言語・プログラミングランキング(月間)
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1位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Claude Codeを一般的な開発フローに沿いながらやさしく解説! Claude Codeは、Anthropic社が開発したAIコーディングエージェント。私たちに代わって自動でコーディングしてくれるツールです。本書は、Claude Codeをこれから始めたい方、もしくは触っているけれど一部機能しか使えていない方、もっと効率的な使い方を知りたい方に役立つ内容をまとめています。 ●目次 Chapter 1 Claude Codeの魅力 Chapter 2 Claude Codeを体験しよう Chapter 3 Claude Codeの基本操作(1) Chapter 4 Claude Codeの基本操作(2) Chapter 5 実務アプリケーション開発の実際 Chapter 6 データベースや管理者ページを含む複雑なアプリケーション開発 Chapter 7 Claude Codeでテストを書く Chapter 8 Claude Codeに目と手足を付ける「MCPサーバー」 Chapter 9 スキルとカスタムサブエージェントで効率化・省力化する Chapter 10 寝ているうちにコードが完成!究極の自動コーディング環境を目指す Appendix A Docker Desktopのインストール Appendix B Visual Studio Codeのインストール Appendix C Claude Codeコマンドリファレンス ●著者 技術ライター、プログラマー、情報セキュリティスペシャリスト、ネットワークスペシャリストの資格を持つ。Webシステムの設計・開発に携わる一方、長年にわたり、Webシステム、プログラミング、データベース、パブリッククラウドなど、幅広い分野の技術書を執筆。著書に『ちゃんと使える力を身につけるWebとプログラミングのきほんのきほん[改訂2版]』(マイナビ出版)、『エンジニアのためのChatGPT 活用入門』(インプレス)などがある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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2位◆AIエージェントをスペシャリストに変える!◆ Agent Skillsは、AIエージェントに「手引き的な知識」を実装するためのオープンスタンダードです。LLMが「考えて答える」ものだとすれば、Agent Skillsは「この作業はこうやる」と教えるための、文字通りのスキルです。 本書では、注目を集めるAgent Skillsの基礎知識を詳説した後、Anthropicの公式スキル、パートナー企業やサードパーティが提供する有益なスキルの特徴と使い方を紹介します。単なる操作解説にとどまらず、自らのスキルに応用できる設計思想についても学べます。後半では、公式ツール「skill-creator」を用いた独自スキルの開発手法から、作成したスキルを安全に配布・導入するプロセスまでをわかりやすく解説します。 ■目次 第1章 Agent Skillsって何だろう ・1.1 AIエージェントの課題と解決策 ・1.2 Agent Skillsの誕生 ・1.3 Skillsの仕組み ・1.4 その他の技術との違い ・1.5 何ができるようになるか 第2章 Agent Skillsの最新動向 ・2.1 オープンスタンダードの中身 ・2.2 スキルを取り巻く世界 ・2.3 対応ツールで見る採用の実態 第3章 はじめてのスキル体験 ・3.1 Claude Codeのインストール ・3.2 スキルの威力を体験する ・3.3 Claude Codeのプラグインと拡張ポイント ・3.4 Anthropicのスキルをインストールする 第4章 デザイン系スキル ・4.1 frontend-design―さまざまなフロントエンドUI作成に対応― ・4.2 theme-factory―既存ドキュメントにスタイルを適用― ・4.3 canvas-design―ビジュアルアート作品を生成― ・4.4 brand-guidelines―ブランド要素を自動で適用― ・4.5 algorithmic-art―p5.jsによるジェネラティブアート生成― ・4.6 slack-gif-creator―Slack向けアニメーションGIFの作成― 第5章 ドキュメント系スキル ・5.1 pdf―PDFファイルの幅広い操作に対応― ・5.2 docx―Microsoft Word文書の作成から編集まで― ・5.3 pptx―PowerPointプレゼンテーションの作成と編集― ・5.4 xlsx―Excelワークブックをスキルで活用― 第6章 開発・コラボレーション系スキル ・6.1 web-artifacts-builder―Webアプリケーションを手軽に構築・共有― ・6.2 webapp-testing―WebアプリケーションのE2Eテストを自動化― ・6.3 mcp-builder―MCPサーバーの設計・構築をサポート― ・6.4 doc-coauthoring―Claudeと対話しながら文書作成― ・6.5 internal-comms―社内文書作成をスキルがサポート― 第7章 パートナースキル・サードパーティスキル ・7.1 Notion―公式パートナーが提供するSkills+MCPの連携― ・7.2 Firecrawl―サードパーティスキルで高度なWeb情報収集を実現― ・7.3 Playwright―さまざまなブラウザ操作の自動化を実現― ・7.4 Remotion―Reactコンポーネントとして動画をプログラミング― ・7.5 ほしいスキルの探し方・信頼できるスキルの見分け方 第8章 skill-creatorによるスキル作成の基本 ・8.1 skill-creatorとスキル作成の全体像 ・8.2 見積書作成スキルを作る―意図の整理とドラフト― ・8.3 テストと改善ループ ・8.4 仕上げ―Description最適化とパッケージング― 第9章 配布・セキュリティ・組み込みスキル ・9.1 作成したスキルの配布 ・9.2 スキルのセキュリティ ・9.3 組み込みスキル ■著者プロフィール 佐藤亮:株式会社パールライト 代表取締役。日本初のReplit Ambassador。Agent SkillsとVibe Codingの実践知を発信中。著書に『Vibe Codingで楽しく作る! Replitではじめる本格Webアプリケーション開発』(技術評論社)がある。
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3位ソフトウエア開発の方法論を幅広く網羅した入門書。上巻は設計やプログラミング、下巻はテストやデバッグを扱う。1993年発行の第1版を、Webアプリケーションの普及などを踏まえて大幅に改定した。著者はソフトウエア工学の第一人者で、知識体系「SWEBOK」の構築を主導する。計1200ページを超える大部だが、ソフト開発プロセスを建築設計にたとえるなど、難解になりがちな内容を分かりやすくまとめている。
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4位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「近い将来、ディープラーニングの仕組みは一般常識の1つになる」と言っても、決して大げさな話ではないでしょう。 本書は、ディープラーニングの仕組みを基礎から解説した、初心者向けの書籍です。本書のタイトルにある「ディープラーニングAI」とは、ディープラーニングという手法を用いたAIを指します。 「ディープラーニングは一体どんな仕組みなのか?」 「なぜそんなに賢いのか?」 「今までのAIの手法と何が違うのか?」 そうした疑問に、本書は丁寧に答えようと企画されました。 エンジニアを目指す学生のみならず、一般社会人にとっても、「ディープラーニングの“はじめの一歩”」となる内容となっています。 【本書の特徴】 ●ディープラーニングの処理の“全体の流れ”を把握できる ●処理の仕組みが図解でわかりやすい ●処理の仕組みを実現するコードの意味がわかる ●中学レベルの数学で理解できる
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5位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Visual Studio2026に対応した、Visual C#開発環境の準備、デスクトップアプリやデータベースアプリ、Webアプリ開発まで、実際にサンプルを動かしながらプログラミングを学べる全機能解説書です。
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6位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆TypeScriptで「やりたいこと」を逆引きできる!◆ TypeScriptで「やりたいこと」を逆引きできるレシピ集の決定版。 初級から中級レベルの方に向けて、現場でコードを書くためのテクニックを、豊富な事例とともにまとめました。 satisfies演算子や型述語の推論などTypeScriptの新機能、JavaScriptの新しいAPIにも対応。 静的型付けや型推論の基礎から、データ型、関数、非同期処理、エラーハンドリング、クラス、モジュール、型の絞り込みやユーティリティ型まで、カテゴリ別に整理しています。 ■こんな方におすすめ ・TypeScript初心者~初級者。入門書を卒業したレベル。 ・JavaScript/TypeScriptの駆け出しエンジニア。 ■目次 Chapter1 JavaScriptとTypeScriptの基礎 Chapter2 基本構文 Chapter3 型システム Chapter4 データ型 Chapter5 配列・オブジェクト Chapter6 関数 Chapter7 高度な型システム Chapter8 非同期処理 Chapter9 型の絞り込みと高度な型操作 Chapter10 ユーティリティ型 Chapter11 エラーハンドリング Chapter12 クラス Chapter13 モジュール Chapter14 TypeScript設定
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7位最新環境に対応した第3版の登場! データ分析エンジニア必携の 基本技術を習得できる 【本書の概要】 本書はデータ分析エンジニアに必要な 以下の基礎技術について サンプルを交えながら丁寧に解説します。 ・データの取得・加工 ・データの可視化 ・プログラミング ・基礎的な数学の知識 ・機械学習の流れや実行方法 【第3版のポイント】 ・Pythonデータ分析試験の主教材に指定 ・Python 3.13に対応 ・各種ライブラリの最新版への対応 【本書で学べること】 ・Pythonの基本的な文法 ・データフォーマットについて ・データの前処理技術 ・データの可視化技術 ・既存アルゴリズムでの機械学習の実装方法 【対象読者】 データ分析エンジニアを目指す方 【目次】 第1章 データ分析エンジニアの役割 第2章 Pythonと環境 第3章 数学の基礎 第4章 ライブラリによる分析の実践 第5章 応用:データ収集と加工 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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8位コンテナオーケストレーションの業界標準 クラウドネイティブ開発の第一歩を踏み出そう! Kubernetes認定資格(Certified Kubernetes Administrator/Certified Kubernetes Application Developer)保有者直伝! プロダクション環境で培われた、Kubernetesを使い倒すための実践ノウハウが満載の一冊です。 Kubernetesはコンテナ化されたアプリケーションのデプロイ、スケーリング、および管理を自動化するためのプラットフォーム(コンテナオーケストレーションエンジン)です。 本書籍では、Kubernetesを触ったことがない方でもKubernetesのコンセプトを理解し、実際にアプリケーションをコンテナ化して実行することができるようになることを目標としています。 前半の章では図をふまえながらKubernetesの各リソースについて体系的かつ網羅的に説明します。さらに後半の章では、マニフェスト管理(Helm/Ksonnet)、モニタリング(Prometheus/Datadog)、ログ集約(Fluentd/Datadog)、CI/CD(Spinnaker/JenkinsX/Scaffold)、サービスメッシュ(Istio/Conduit/Linkerd)、Service Brokerなど、Kubernetesを用いてクラウドネイティブな開発を促進させる周辺エコシステムについても紹介します。
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9位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書が対象とする方 ・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方 ・iPhoneアプリをよく利用していて、自分でも作ってみたいと思った方 ・中高生、大学生でiPhoneアプリ開発を学んでみたい方 ・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方 ・企業で入社前研修や企業導入研修での教材を検討している方 そんなiPhoneアプリを作ってみたい、すべての初心者が対象です。 アプリを作ることを「開発」するともいいます。開発といっても「難しいことをする!」と身構える必要はありません。プログラミングを楽しみながら、リラックスして読み進めてください。 [ご注意] iPhoneアプリを開発するためにはMacが必要です。Windowsパソコンでは開発を行うことはできません。 ●本書でできるようになること 初心者の方もサンプルアプリを作ることにより、動く体験と基本の知識が身につくようになります。 この書籍を終えるころには、他の入門書やプログラミング文法書を読む力もついていると思います。そして、作りたいアプリや学習したい分野も見えてくると思いますので、ぜひ、次の書籍を購入してステップアップを目指してください。 ●本書の目次 はじめに この本の読み方と使い方 ご利用の前に必ずお読みください Day 1 Lesson 1 はじめてのアプリを開発する前に知っておこう Lesson 2 アプリ開発の環境を整えて、Xcodeの使い方を学ぼう Lesson 3 じゃんけんアプリを作ろう―Swiftの基本を学ぶ― Lesson 4 楽器アプリを作ろう―音の扱い方を学ぶ― Lesson 5 マップ検索アプリを作ろう―MapKitとクロージャを学ぶ― Day 2 Lesson 1 タイマーアプリを作ろう―画面遷移とデータの永続化― Lesson 2 カメラアプリを作ろう[前半]―カメラとSNS投稿― Lesson 3 カメラアプリを作ろう[後半]―エフェクト機能の追加― Lesson 4 お菓子検索アプリを作ろう―Web APIとJSONの使い方を学ぶ― 索引 Swiftビギナーズ倶楽部について 謝辞 執筆陣プロフィール
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10位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・パソコンのアプリをつくろう ~~WinもMacもPythonでつくれる! ・Pythonだけで実行ファイルがつくれる! ・アイティア+Pythonで、気の利いたアプリを量産しよう! PCのデスクトップで使うアプリをつくってきませんか?WindowsやMacで使える実行プログラムをPythonで手軽に作れます。まずはメモ帳やクリップボード拡張から。そして写真や動画の操作アプリ、Webブラウザーの操作やスクレイピングツールも紹介します。もちろん生成AIを使ったアプリ作成法もあります。最後は実行ファイルの作成で配布も可能に。 目次 1章 Pythonでデスクトップアプリを作ろう 01 Pythonでアプリ開発するのがオススメな5つの理由 02 Pythonで何ができるの? 03 Pythonのインストールと基本的な使い方 04 拡張パッケージのインストール方法 05 PythonのGUIツールキットについて 06 PySimpleGUIとTkEasyGUIについて 2章 身近なGUIアクセサリーを自作しよう 01 ポップアップダイアログを使ったツールを作ろう 02 メモ帳を作ってみよう 03 オリジナル電卓を作ろう 04 時計とタイマーを作ろう 3章 Excel/CSV/PDF - オフィスで役立つツールを作ろう 01 CSVファイルの結合ツールを作ろう 02 Excelデータの読み書きツールを作ろう 03 複数Excelブック横断ツールを作ろう 04 PDF生成ツールを作ろう 05 Excel住所録を読み込んでPDF招待状を作成しよう 4章 画像/動画/音声を扱うツールを作ろう 01 写真を加工するツールを作ろう 02 動画から音声やサムネイルを抽出する 03 動画と音声を無音部分で分割する 04 画像をOCRしてクリップボードと連携する 05 音声合成ツールと画像から動画を作成するツールを作ろう 5章 ChatGPTとWeb APIを使ったAIアプリ 01 ChatGPT APIをはじめよう 02 英日翻訳ツールを作ろう - テンプレ付き用途特化型チャットボット 03 AI搭載のToDOアプリを作ろう 04 AI搭載のメモ帳を作ろう - 要約/言い換え/誤字脱字チェック 05 画像生成アプリを作ろう 6章 Webスクレイピングとアプリの配布 01 Webブラウザーを自動制御しよう 02 Webスクレイピングツールを作ろう 03 Webサイトへのログインとダウンロード 04 Pythonで作ったアプリを配付しよう 05 デスクトップアプリをブラッシュアップしよう Appendx
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11位データ整備/データ基盤システムの構築/データ分析組織立ち上げのプロがすぐ効くノウハウを教えます! 「会社内でバラバラになっているデータを集めたが,これから何をしていいか分からない」 「最新技術を利用してデータ基盤をつくったがニーズがなかった」 「頻繁に障害が発生するデータ収集に対応してきたが,そのデータは誰にも利用されていなかった」 「データの意味が分からず,データの意味の聞き込み調査で1日が終わった」 データを活用してビジネス価値を創出したいと考える企業は増えています。そのために,とりあえずデータを集めて,データレイク,データウェアハウス,BIツールなどのソフトウェアを導入したのですが,データ活用が進まないという声を聞きます。なぜ,せっかくコストをかけてつくったデータ基盤なのに機能しないのでしょうか? Garbage In Garbage Out(ゴミを入れたらゴミが出てくる)という言葉があるように,適切な形でデータを取得しなければ,適切な分析はできません。また,各ソフトウェアに限定した知識ではなく,データ基盤システムとして利用するためのノウハウがなければ,データ基盤は機能しません。さらにデータ基盤にはたくさんの人が関わるため,組織のあり方やデータの取り扱いにも注意が必要です。 取得したデータからデータ活用までの架け橋となるのがデータ基盤のはずです。ビジネス価値につながらないデータ基盤はコストを垂れ流すだけの病んだシステムになりかねません。そこで本書では,データ基盤の本来の機能を甦らせるため,またデータ基盤の構築でつまづかないためノウハウを処方します。データ整備,システムの知識,組織のあり方,データの取り扱いといった"データ基盤を機能させるためのノウハウ"を,この道のプロが惜しげもなく披露します。データ基盤が思うように機能していない,これからデータ基盤を構築したいが何からはじめればよいか分からない,といったことで悩まれている方には一読の価値があるはずです。
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12位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Java資格対策書で人気の徹底攻略シリーズから、Java Gold SE 11試験[試験番号:1Z0-816]に対応した問題集が登場。Bronze、Silverの対策問題集で大人気の著者が、新しくGoldの対策問題集を書き下ろしました。問題を解き進めるうちに必要な知識が体系的に学べる問題構成となっているほか、一問一問に教科書を超える丁寧な解説付きで、Javaに対する深い理解が要求されるGoldに合格するためのスキルが確実に身に付きます。巻末には試験を体験できる模擬試験1回分付き。「丁寧な解説」+「実戦的な模擬問題」で、本書一冊だけで一発合格が目指せます。
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13位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AI の普及により、業務でAI エージェントを試すこと自体は珍しくなくなりました。ただし、本番運用にうまく乗せられないケースも増えています。多くの場合、その原因は、設計と運用の前提が不足したまま、AI エージェントとの「会話」だけを先に作ってしまうことにあります。 本書は、「Copilot Studio」を用いて「業務で使えるAI エージェント」を実装するためのアーキテクチャ(構造)を整理しました。ナレッジ、会話設計、ツール連携、プロセス化、自律化、そして運用・ガバナンスまでを体系立ててまとめています。 Copilot Studio の機能は豊富で、画面操作を覚えるだけでも一定の成果は出るでしょう。しかし、業務で「使われ続ける」ために必要なのは、エージェント設計を「型(パターン)」として整理することです。 そこで、架空の家電メーカー「コントソ」の業務部門を業務の想定シナリオとして取り上げました。製造・需要供給・物流・アフターサポートまで業務を横断し、問い合わせ対応、保証・修理手配、配送状況確認など、現実に起こりやすい業務を想定しています。全章でこのシナリオを使って解説しており、やるべきことを短時間で把握できるよう、解説動画を各章に散りばめました。 本書の目的は、AI エージェントの「機能」の網羅ではなく、「実装の型」を学ぶことです。ぜひ本書を通じて、各要素をどう組み合わせれば、現場で使える形で「業務を完遂する」エージェントになるのかを、再現可能な手順として身に付けてください。
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14位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「プログラミング経験なしでも、アプリ開発できる?」そう思っている方も多いのではないでしょうか? 本書は、プログラミング未経験の非エンジニアが、Power Appsでのアプリ開発をゼロから学ぶためのガイドです。
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15位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AI時代のエンジニア必須知識を Keras開発者が"コードファースト" で解説! ベストセラーとなったManning刊 "Deep Learning with Python" が全面的に書き直され、Transformer、GPTライクなLLMの構築、拡散モデルを用いた画像生成などの新章も追加されました。ディープラーニングを段階的に理解できる実践的なプロジェクトとコード例が各章で紹介されます。 ●目次 1章 ディープラーニングとは何か 2章 ニューラルネットワークの数学的要素 3章 Tensorflow、PyTorch、JAX、Keras 4章 分類と回帰 5章 機械学習の基礎 6章 機械学習の普遍的なワークフロー 7章 Kerasを深く理解する 8章 画像分類 9章 ConvNetアーキテクチャパターン 10章 ConvNetが何を学習するのかを解釈する 11章 画像セグメンテーション 12章 物体検出 13章 時系列予測 14章 テキスト分類 15章 言語モデルとTransformer 16章 テキスト生成 LLM(大規模言語モデル) 17章 画像生成 18章 実務におけるベストプラクティス 19章 AIの未来 20章 本書のまとめ ●著者 Francois Chollet(フランソワ・ショレ):2012 年に学術界でディープラーニングが注目を集めるようになって以来、ディープラーニングに取り組んでいる。最も広く使われているディープラーニングフレームワークの1 つであるKeras の作成者。Keras は、大学の授業、Google、Netflix、Spotify などの企業、そしてCERN やNASA などの科学機関で使われている。最先端AI システムを研究するNdea 研究所の共同設立者であり、機械知能を測定するARC-AGI チャレンジを創設した。 Matthew Watson(マシュー・ワトソン):2018 年以降、Gemini モデルやGoogle のオープンソースディープラーニングエコシステムの開発を含め、Google 全体で機械学習に携わっている。Keras のコアメンテナーであり、自然言語処理のためのKeras ツールの開発に注力している。スタンフォード大学でコンピュータサイエンスの修士号を取得し、Stanford Graphics Lab で手続き型モデリング技術の研究を行った。 [監訳]巣籠 悠輔(すごもり ゆうすけ):株式会社MIRA代表取締役、株式会社マルイユナイトCTO。医療AIベンチャーを創業・CTOを務め、同社エグジット後は生成AI活用やDX等の技術支援を大手企業・ベンチャー問わず行う。2018年にForbes 30 Under 30 Asia 2018 に選出。著書に『詳解ディープラーニング』、監訳書に『つくりながら学ぶ!LLM 自作入門』(マイナビ出版刊)等がある。 [翻訳]株式会社クイープ: コンピュータシステムの開発、ローカライズ、コンサルティングを手がけている。最近の主な訳書に『つくりながら学ぶ! LLM 自作入門』『Python による時系列予測』(マイナビ出版)、『Python ではじめるクリーンアーキテクチャ』『LLM 本番システム構築ノウハウ』『グランドマスター三冠のKaggle ノートブック開発術』(インプレス)、『Exercise Go プログラマ脳を鍛える至高の問題集』『Exercise Python プログラマ脳を鍛える至高の問題集』『Exercise JavaScript プログラマ脳を鍛える至高の問題集』『Exercise C++ プログラマ脳を鍛える至高の問題集』『なっとく!アルゴリズム第2 版』『爆速Python』(翔泳社)、『Python クイックリファレンス 第4 版』(オライリー・ジャパン)、『犯罪捜査技術を活用したソフトウェア開発手法』(秀和システム)、などがある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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16位◆Claude Codeの基本から活用方法までこの一冊でぜんぶ学べる!◆ 2025年5月末に一般リリースされたAnthropic社が提供している「Claude Code」は、コマンドライン上で動くLLMによるAIコーディングエージェントです。これまでのAI開発支援エディタ一である「Github Copilot」や「Cursor」等他のツールとは全く違う開発体験が一気にエンジニアに受け入れられ、AI駆動開発のデファクトスタンダードになりつつあります。 本書は他の書籍に先駆けて、Claude Codeの基本的な知識から豊富な使い方まで幅広く解説します。さらに開発のためのおすすめのワークフロー、そして実際に動くWebアプリケーションをハンズオンで手を動かして構築しながら、新しい開発パラダイムを体験し、実践的に学ぶことができます。これからClaude Codeを学ぶ初心者はもちろん、従来の開発手法に慣れたエンジニアが、Claude Codeを使いこなしながらアプリケーション開発を行う「AI駆動開発」という新時代の開発スタイルへスムーズに移行できるようになる実践的な入門書です! ■こんな方におすすめ ・AI駆動開発に興味があるが、実際に使ったことがない開発者 ・「Claude Codeで何ができるのか」を知りたいエンジニア ・社内システムなどをClaude Codeで作ってみたい非エンジニア ■目次 第1章 Claude Code入門と開発環境構築 ・1.1 AI支援開発の新時代 ・1.2 Claude Codeの料金体系 ・1.3 アカウントの登録 ・1.4 環境構築とセットアップ ・1.5 はじめてのClaude Code 第2章 5分でアプリケーションを作る ・2.1 5分でアプリケーションを作る ・2.2 小さなアプリケーションをデプロイする ・2.3 UIのデバッグをさせる ・2.4 テストコードを書いてもらう 第3章 MCPを活用したAIチャットボット開発 30分でAIチャットボットを作る ・3.1 MCPサーバーに開発をサポートしてもらう ・3.2 AIチャットボットを作る:要件定義編.md ・3.3 タスクを管理しながら実装を行う ・3.4 エラーの修正と管理・デプロイ ・3.5 追加実装をGitHub Actionsで行う 第4章 並行処理とサブエージェントを使った開発手法 半日で社内システムを開発する ・4.1 コンテキストウィンドウを理解する ・4.2 大きなシステムを開発するためのその他の知識 ・4.3 要件を考える ・4.4 ガードレールを用意する ・4.5 タスクを分割して実装してもらう ・4.6 並行処理のコツとサブエージェント ・4.7 カスタムスラッシュコマンドとHooks 第5章 セキュリティと応用的な活用 ・5.1 Claude Codeのセキュリティ設計を理解する ・5.2 チーム開発での活用知識 ・5.3 Claude Codeの応用的な使い方 ・5.4 Claude Codeの今後と展望 Appendix スラッシュコマンド一覧 ■著者プロフィール 平川知秀:株式会社en-gine代表。東京と福岡を拠点に、生成AI・クラウドアーキテクチャ・LLMエージェント技術を活用した業務システム・SaaSの設計開発に従事。Domain-Driven Design(DDD)やClean Architectureに基づく堅牢な設計思想と、Firebase GenkitやMastraなどを使ったエージェント組み込みの業務アプリケーション開発など、最新のAI開発基盤を実践的に組み合わせる手法に詳しい。現在は、AI と人間の協働による「AI 駆動開発(AI-Driven Development)」の普及を目指し企業支援・教育活動も行いながら、AIエージェント技術、Flow Engineeringを組み合わせた次世代の開発プロセスを探求している。
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17位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Rustは、C/C++の代わりとなる最新の爆速言語として注目されています。「とにかく実行速度が速い」「モダンな言語機能が一通り入っている」「OSからWebアプリケーションまで幅広く実装できる」「ツール群がとても充実している」「安全性が強力に担保されている」など、数多くの魅力があります。本書は、JavaやPythonなど他の言語に習熟しているエンジニアを対象に、Rustの独特な仕様と開発ノウハウをわかりやすく解説した入門書です。
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18位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 SAP一冊合格が本気で狙える、最強の総合対策書! 【本書の特徴】 ●重要度に応じてサービス・機能の解説分量を調整。メリハリのあるテキスト解説&豊富な問題数 ⇒試験合格に重要なポイントを、だれでも効率よく学べる ●読者特典「AWS実践環境ガイド」で、ハンズオン学習を徹底サポート ⇒実務経験のないサービスや機能も、ハンズオン形式で速くマスターできる ⇒実務でもスグに役に立つ知識も身につく ●試験特性に合わせて、「例題→解説→確認問題」という流れでテキスト部を構成 ●解説の順序も「設計のポイント」→「設計に関連するサービス・機能」→「典型的なアーキテクチャ」と実践的な3ステップ ⇒SAP攻略に必要な、要件理解力とアーキテクチャ力を高められる! ●収録問題数No.1。例題を計68題解説し、5章で「模擬試験」1回分、各節末に重要な出題ポイントをおさえた確認問題も計64題収録。 【本書の目次構成】 序章:試験とサービスの基礎知識 第1章:複雑な組織に対応するソリューションの設計(第1分野) 第2章:新しいソリューションのための設計(第2分野) 第3章:既存のソリューションの継続的な改善(第3分野) 第4章:ワークロードの移行とモダナイゼーションの加速(第4分野) 第5章:模擬試験 【著者プロフィール】 ●煤田弘法(すすた ひろのり) AWS認定インストラクター。「AWS Authorized Instructor Award 2021」にて「Best Instructor CSAT」(顧客満足度ランキング)の第3位に選ばれる。 ●西城俊介(さいじょう しゅんすけ) AWS認定インストラクター。前職はオンプレミスのインフラエンジニア。研修施設「INTELLILINK Training Academy」講師として、AWS試験などを担当。 ●上堂薗健(かみどうぞの たけし) AWS認定インストラクターチャンピオン(2019)。「AWS Authorized Instructor Award 2022」にて「Best Numbers for Class Delivery and Students Trained」(年間受講者数ランキング)の第3位に選ばれる。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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19位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■丁寧な解説でよくわかる 本書は、LPIC-3 305「仮想化とコンテナ化」(Version3.0)の対策教科書&問題集です。仮想化やコンテナの技術について体系的に学べる構成となっています。上級レベルの資格ですが、各技術について丁寧に解説しているほか、豊富なコマンド出力例や図版も掲載しているので、よくわかります。また、解説の中でも特に試験で重要となる箇所を別枠「試験対策」に掲載。“何を覚えるべきか”がひと目でわかります。 ■豊富な問題 各章の章末には演習問題を掲載しているので、知識の定着に役立ちます。さらに、巻末には模擬問題を【2回分】収録。「わかる解説」+「豊富な問題」で、本書一冊で確実に合格レベルの実力が身に付きます。
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20位統合システム運用管理ソフト「JP1」の最良の入門書にして、「JP1認定エンジニア」試験のオンリーワン&ロングセラー学習書! JP1はシェアNo.1を誇る日立の統合システム運用管理ソフトです。 その最新バージョン「V13」では、クラウド完全対応となり、オンプレミスや各種クラウドが混在した環境でも一元的にシステムの運用管理ができるようになっています。 これに合わせて「JP1認定エンジニア」試験も2023年8月よりV13対応試験が開始。 本書はそのV13対応試験の学習書です。 「JP1認定エンジニア」はJP1技術者資格のエントリーレベルに当たり、JP1に関する知識が問われます。 本書は、 ・JP1を構成する「統合管理」「ジョブ管理」などの製品ごとにJP1の機能をわかりやすく解説 ・各章末には練習問題、巻末には4回分の模擬試験を収録 JP1の全体像をわかりやすく解説した入門書であるとともに、万全の試験準備ができる学習書となっています。 【本書の内容】 序章 JP1技術者資格認定制度の概要 第1章 JP1の概要 第2章 統合管理 第3章 運用自動化 第4章 ネットワーク管理 第5章 ジョブ管理 第6章 バックアップ管理 第7章 資産・配布管理 第8章 セキュリティ管理 第9章 JP1 Cloud Service 第10章 模擬試験 第11章 付録 参考資料 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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21位◆モダンな機能を駆使して高速×安定稼働を実現する◆ 本書は、PostgreSQLの基本概念から安定稼働・パフォーマンスチューニング、そして現場で役立つ機能までを網羅した、実践的な解説書です。基礎的な解説からはじめ、PostgreSQLの内部構造、テーブル設計、レプリケーション、認証、バックアップ、リストア、モニタリングなどPostgreSQLを現場で利用するための知識を体系的に網羅しています。PostgreSQLの研究開発に従事し、PostgreSQL自身や周辺ツールの開発に携わるメンバーによる執筆で、機能を正しく理解して現場で活用できるノウハウが満載です。 ■こんな方におすすめ ・現場でPostgreSQLを運用するDBA、現場でPostgreSQLを利用するWeb開発者 ■目次 第1章:PostgreSQLの概要 第2章:インストール 第3章:PostgreSQLの起動・停止と設定パラメータ 第4章:SQL入門 第5章:テーブル設計 第6章:高度なSQL機能 第7章:クエリ処理 第8章:レプリケーション 第9章:外部データラッパを使ってデータベースどうしをつなげる 第10章:PostgreSQLにおけるユーザーと権限の管理 第11章:ログイン認証と通信およびデータの暗号化 第12章:バックアップ・リストア 第13章:テーブル、インデックスのメンテナンス 第14章:モニタリング 第15章:パフォーマンスチューニング Appendix A:各パラメータの設定値の考え方 Appendix B:PostgreSQL 18の新機能と設定項目の差分 ■著者プロフィール ●堀口 恭太郎(ほりぐち きょうたろう):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLメジャーコントリビュータ。PostgreSQL本体機能の開発や、PostgreSQLでHINT句を使うための拡張機能であるpg_hint_planなどの開発に従事。 ●細谷 柚子(ほそや ゆずこ):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLコミュニティにてパーティショニング機能を中心にバグ修正・品質改善に携わる。現在は技術的知見を活かし、PostgreSQLを含むOSSソフトウェア全般の活用促進に取り組んでいる。 ●渡 佑也(わたり ゆうや):NTT OSSセンタ所属。分散トランザクションや問合せ最適化に関する研究開発に従事。パーティショニング処理の高速化を実現するなどPostgreSQLコミュニティでの活動も行う。 ●山田 達朗(やまだ たつろう):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLコントリビュータ。PostgreSQLコミュニティにて主にDBAにとって役立つ機能の開発に従事。日本PostgreSQL開発者会議の主催者。 ●白石 裕輝(しらいし ゆうき):元NTT OSSセンタ所属(現NTTコンピュータ&データサイエンス研究所所属)。分散データベースシステムのトランザクション処理に関する研究開発に従事。 ●須賀 啓敏(すが よしはる):NTT OSSセンタ所属。OSS基盤技術(OS、DB、HAなど)のマネージメントに従事。
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22位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆デザイン+アニメーションで、ゲームUIの知識と実践がよくわかる!◆ UIデザイン + UIアニメーション ⇒ ゲームUIの考え方と作り方がこれ1冊でわかる! ゲーム制作にあたって、UIのデザインはとても重要です。スマホの画面で操作しやすいUI、見やすいUI、魅力的なUIを制作する必要があります。本書は、ゲームUIをデザインするための基本的な考え方から、実際のUIパーツ、アニメーションの作り方までをやさしく解説した書籍です。前半のUIデザイン編では、Photoshopを使ってダイアログとホーム画面のUIパーツをデザイン。後半のUIアニメーション編では、デザイン編で制作したUIパーツに動きをつけます。本書の解説に使用しているサンプルファイルは、本書購入者のみダウンロード可能。UIアニメーションは、QRコードから動きを見ることができます。デザイン+アニメーションで、ゲームUIの知識と実践がよくわかる1冊です! ■こんな方におすすめ ゲームUIをデザインしたい新人デザイナー、インディーゲームの制作者、ゲームの仕事につきたい学生 ■目次 ●UIデザイン編 CHAPTER1 ゲームUIデザインの基本を知ろう CHAPTER2 ゲームUIにおけるPhotoshopの基本を知ろう CHAPTER3 ダイアログのUIデザインを作ろう CHAPTER4 ホーム画面のUIデザインを作ろう ●UIアニメーション編 CHAPTER5 ゲームUIアニメーションの基本を知ろう CHAPTER6 ゲームUIにおけるAfter Effectsの基本を知ろう CHAPTER7 ダイアログのUIアニメーションを作ろう CHAPTER8 ホーム画面のUIアニメーションを作ろう ■著者プロフィール ●はなさくの:ゲームUIデザイナー。5年半ゲーム会社でUIデザイナーを務め、独立後はUIデザインやゲーム広告動画、バナー・ロゴ制作を手掛けている。多彩な経歴を活かし、セミナー登壇や講師、UIデザイン講座開設など幅広く活動中。その他にも、SNSやブログ、YouTubeで積極的に情報発信をしている。ポップで華やかなデザインを得意としつつ、幅広いジャンルのUIデザインを手がけている。X(旧Twitter):https://x.com/HanaSakuno ブログ:https://hanasaqutto.com/ YouTube:https://www.youtube.com/@gameuiux ●たかゆ:UIアニメーションデザイナー。株式会社サイバーエージェント SGEコアクリエイティブ本部 所属。10年以上ゲームアプリの業界に携わり、UIデザイン、2Dアセット、キャラクターアニメーション、エフェクト、PV制作、広告動画制作、UIアニメーションと様々な業務を対応。現在はAfter Effects,Unityを使用したゲームのUIアニメーション、演出の制作を行う他、新卒研修やクリエイティブ x AIの研究を行っている。X(旧Twitter):https://x.com/takayuP4 ブログ:https://gameanimation.info/
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23位手を動かしておぼえるPythonプログラミング ――独学に最適な“標準教科書” プログラミングの初学者に向けた独習シリーズに『独習Python』が新登場。 プログラミング言語入門書の執筆で定評のある山田祥寛氏による、 Python入門書の決定版です。 独習シリーズの強みである、手を動かしておぼえる(書いて実行して結果を確認する) 特長を生かし、Pythonの基本的な言語仕様から、標準ライブラリ、ユーザー定義関数、 オブジェクト指向構文、モジュールまで、サンプルプログラムを例示しながら 詳細かつ丁寧に解説します。 プログラミングの基礎知識がない方でも、解説→例題(サンプル)→理解度チェック という3つのステップで、Pythonでプログラミングを行う際に必要な知識・概念・機能を 体系的に習得できます。 プログラミングの入門者、これからPythonで開発を始めたい初学者から、再入門者、 学生・ホビープログラマまで、「一からPython言語を学びたい」「Pythonプログラミング の基本をしっかり身につけたい」という方におすすめの一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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24位ゲーム開発、Unity、プログラミング、すべてがはじめての人への最初の1冊 大好評の入門書が、Unity 6 LTS(2024年10月公開 長期サポート版)に対応してリニューアル! ============ 「ゲームを作ってみたいけれど、何から始めればいいのかわからない」 「Unityに興味があるけれど、どうやってゲームを作るかわからない」 そんな人でも、「たのしく」Unityでのゲーム開発の基本を覚えられます! ============ ●横スクロールでゴールを目指す「サイドビューゲーム」 ●RPGやシューティングゲームでおなじみ、マップを移動する「トップビューゲーム」 本書では、作り方がシンプルでわかりやすい2Dゲーム開発を題材にしているので、 ゲーム開発、Unity、プログラミング、すべてが初めての人でも Unity 6の操作や、ゲーム作りの基本を「たのしく」学べます。 本書を読み終えて、かわいいキャラクターを動かすゲームを作れるようになったら、 学んだことを応用して自分だけのオリジナルゲーム作りにも挑戦してみましょう!! 【もくじ】 第1部 ゲームを作る準備 ◆Chapter 01 ゲーム開発とUnityについて知ろう ◆Chapter 02 Unityで「はじめての」ゲームを作ろう ◆Chapter 03 スクリプトを書こう 第2部 サイドビューゲームを作ろう ◆Chapter 04 サイドビューゲームの基本システムを作ろう ◆Chapter 05 ボタンや情報表示を作ろう ◆Chapter 06 画面と機能をゲームに追加しよう ◆Chapter 07 ゲームに仕掛けを追加しよう 第3部 トップビューアクションゲームを作ろう ◆Chapter 08 トップビューアクションゲームの基本システムを作ろう ◆Chapter 09 トップビューアクションゲームをバージョンアップしよう ◆Chapter 10 トップビューゲームを仕上げよう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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25位本書は、Streamlitを活用してデータ可視化アプリケーションの開発を一から学べる入門書です。Pythonベースで初心者でも簡単に使えるこのフレームワークの利点や使い方を、詳細に解説しています。本書は、データ分析やデータサイエンスの分野での応用に役立つ基本的な機能、設計方法から、実際のアプリ開発におけるベストプラクティスまで網羅。さらに、Snowflakeとの統合やLLM(大規模言語モデル)を活用した高度なチャットボットの開発方法も扱い、Streamlitの実践的な可能性を探求しています。シンプルなインターフェースと直感的な操作性により、WEB開発の知識がなくても美しいインタラクティブアプリが作成可能です。Pythonの基本知識さえあれば、実務に役立つアプリケーション開発がすぐに始められる一冊です。データ活用を加速させるStreamlitの魅力と将来性を、ぜひ体験してみてください。
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26位【ChatGPTをソフトウェア開発で活用しよう!】 ChatGPTに一番相性がいいのは、ソフトウェア開発かもしれません。コンピュータのことはコンピュータに聞くのがいい! 「ソフトウェア開発にChatGPTは使えるのか?」エンジニアならば誰しも考える疑問です。本書は、ベテラン技術者が真正面からChatGPTにあたり、その性能をさまざまな点から検証しいきます。Officeなどのドキュメントの自動生成だけでなく、ソフトウェア設計やテスト、リファクタリングで活用など目からうろこの活用術を解説。 単に質問に答える人工知能ではありません。開発の仲間としてChatGPTを使う方法を紹介します。 ■こんな方におすすめ AIのソフトウェア活用を検討しているプログラマー。ChatGPTの活用を考えているエンジニアなど。 ■目次 ●第1章 ChatGPTで何ができる?なぜできる? 1-1 ChatGPTで何ができる? 1-2 なぜそんなことができるのか? ●第2章 プログラミングでの活用 2-1 自動コード作成 2-2 エラー対策 2-3 クラス化について 2-4 状態遷移表でコードを生成 2-5 デザインパターンを提案してもらう 2-6 アルゴリズムを提案してもらう 2-7 段階的積み上げ手法 2-8 コードの変換 2-9 付記:テストケースの注意点 ●第3章 リファクタリングでの活用 3-1 隙間時間でお気軽リファクタリング 3-2 コメントとドキュメンテーション 3-3 セキュリティの脆弱性チェック 3-4 例外処理と論理完全性の改善 ●第4章 ドキュメントの自動生成 4-1 PowerPointのスライドを自動作成 4-2 Wordドキュメントの自動作成 4-3 Excelと連携しドキュメントを自動作成 4-4 diagramsを使ってクラウド図を作成 4-5 dbdiagram.ioでER図を作成する ●第5章 各種開発手法の提案 5-1 DDDによる設計と実装 5-2 TDDによるテストからの実装 5-3 ChatGPTとソフトウェア開発のアプローチ ●第6章 学習プロセスでの活用 6-1 分野別の学習 6-2 プログラミング言語の学習 6-3 ChatGPTは学習を加速する ●第7章 ChatGPT APIを活用する 7-1 最も基本的な使い方 7-2 要約をしながら文脈をつなげていく 7-3 社内データベースに日本語で問い合わせる 7-4 社内データベースと連携してユーザーサポートをする ●第8章 ChatGPTで長文データを扱う 8-1 LlmaIndexで長文データを扱う 8-2 LangChainで長文データを扱う ●第9章 長文をChatGPTで扱うコツ 9-1 LangChainの仕組みとは 9-2 Chainsでタスクをつなげる 9-3 Chainsによるチャットボットの例 9-4 Agentによるコードの実行 9-5 Agentによる判断・実行・プロセスの自動化 9-6 AgentによるChatボットの最終形 ■著者プロフィール 小野哲:ソフトウェア開発歴40年を超えるプロ技術者。技術評論社では『逆算式SQL教科書』『最新図解 データベースのすべて』『3ステップで学ぶOracle入門』など書籍がある。そのほかに『現場で使えるSQL』(翔泳社)など。ウェブアプリからデータベースまで幅広い知見と技術を持ち、最近ではPythonでアプリ開発を請け負う。
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27位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 より良いプログラマになるための実践的アプローチ 本書は、David Thomas and Andrew Hunt, The Pragmatic Programmer 20th Anniversary Edition (Addison Wesley, 2019)の日本語版です。 本書は、より効率的、そしてより生産的なプログラマーになりたいと願うソフトウェア開発者に向けて、アジャイルソフトウェア開発手法の先駆者として知られる二人により執筆されました。経験を積み、生産性を高め、ソフトウェア開発の全体をより良く理解するための、実践的なアプローチが解説されています。 先見性と普遍性に富んだ本書は、入門者には手引きとなり、ベテランでも読み直すたびに得るものがある、座右の一冊です。 第1章 達人の哲学 第2章 達人のアプローチ 第3章 基本的なツール 第4章 妄想の達人 第5章 柳に雪折れ無し 第6章 並行性 第7章 コーディング段階 第8章 プロジェクトを始める前に 第9章 達人のプロジェクト
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28位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Web開発、Webアプリケーションをこれから始めたい人を対象にした書籍です。 ご好評いただきました初版をベースに、時代の変化に合わせて大きく刷新しました。 Part 1 基本編 Chapter 1 Webプログラミングを始めよう Chapter 2 HTML/CSSを学ぼう Chapter 3 JavaScriptを学ぼう Chapter 4 Node.jsでコマンドプログラムを作ろう Part 2 開発編 Chapter 5 Expressフレームワークを学ぼう Chapter 6 データベースを使おう Chapter 7 Reactを使おう Chapter 8 Webアプリ開発に挑戦! 日本初のMac専門月刊誌『Mac+』の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。 ・ 近著:『Amazon Bedrock超入門』『Next.js超入門』『プログラミング知識ゼロでもわかるプロンプトエンジニアリング入門』『Python Django 4 超入門』(秀和システム)、『Google Vertex AIによるアプリケーション開発』『Python/JavaScriptによるOpen AIプログラミング』(ラトルズ)、『Azure OpenAIプログラミング入門』(マイナビ出版) ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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29位◆あなたのGoのコードを「一段階」レベルアップするテクニック集がGo 1.24に対応◆ Go言語ユーザーとして、「もう一段レベルアップしたい」「開発に使いたい」と思っている方に向けた、Go言語の解説本です。関数やパッケージの使い方、並行処理、テストといった基本的なトピックにおいて、「こう書くと綺麗になる」「こう書くとパフォーマンスが上がる」といったエッセンスを紹介します。後半ではCLIアプリ/Webアプリの開発手順や、現場で使われている便利なパッケージなど、著者が業務やOSSの開発で培った技術をふんだんに紹介します。改訂にあたり、Go言語のバージョンを1.24.2に対応させたほか、新たに導入されたiterパッケージとlog/slogパッケージの活用法、AIやWebAssemblyについてのトピックを追加しました。 ■こんな方におすすめ ・Go言語をこれから使おうとする方 ・すでにGo言語を使っており、レベルアップしたい方 ■目次 第1章 プログラミング言語Goとは 第2章 開発環境の準備 第3章 基本的な文法 第4章 基本テクニックとベストプラクティス 第5章 Webアプリケーションの開発に必要な要素 第6章 速いプログラムのためのテクニック 第7章 テストにおけるテクニック 第8章 ベンチマークにおけるテクニック 第9章 GoによるCLIアプリケーション開発 第10章 GoによるWebアプリケーション開発 第11章 GitHubでの開発における勘所 第12章 データベースの扱い方 第13章 Goとクラウドサービス ■著者プロフィール mattn(まっつん):さまざまなOSSにコントリビュートを行うITエンジニア。月刊誌「Software Design」にて連載記事「Vimの細道」のほか、Vim、Go言語に関する記事を多数執筆。共著に『みんなのGo』。Google Developers Expert(Go)。
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30位★C 言語って、こんなにすんなりわかっていいの?★ とことんゆるやかに、半歩ずつの学習ステップで着実に身につく! プログラミングをはじめて学ぶ人にも安心な、新しいC言語テキストの登場です! ・はじめてのプログラミング、いきなりC言語でちょっと不安 ・学校のプログラミングでC言語を使うことになった ・なんだかんだで、やっぱりC言語が必要だ そんなあなたに寄り添う、“よき相棒”となる一冊です。 わかるから、たのしい! ◎最新規格のC23に対応 ◎フルカラーでコードが見やすい ◎豊富なサンプルコードをサポートサイトで提供 【目次】 1. プログラミングの基礎 2. 基本的な計算と結果の出力 3. 変数とキーボードからの入力 4. 比較と条件分岐 5. 計算による変数の値の変更 6. 文字を扱う 7. 処理の繰り返し 8. 制御のための文と演算子 9. 発展的な型 10. 関数の呼び出しと定義 11. constとマクロ 12. 値渡しとポインタ渡し 13. 時間と乱数 14. 配列 15. 文字列 16. 中級者向けの機能 17. 構造体 18. ソート 19. 動的メモリ確保 20. ファイルの読み書き 21. 画像処理 付録
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31位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 開発現場で使える珠玉のレシピ! 好評の『Java逆引きレシピ』が、 従来のJava 6、7、8に加え、Java 9以降のバージョンにも対応し、 第2版として帰ってきました!! 最新の環境でも使えるよう既存のレシピも見直し、 新規レシピもふんだんに。「これからも現場で役立つ」一冊です。 ====目次==== ・第01章 Java開発の準備 ・第02章 Javaの基本 ・第03章 クラス・インターフェース ・第04章 コレクション ・第05章 日付操作 ・第06章 ファイル・入出力 ・第07章 並行プログラミング ・第08章 JDBC ・第09章 JUnit ・第10章 ネットワーク、システム、ユーティリティ ・第11章 これからのJava ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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32位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 効率がよくて高速、そして今どきの言語! 豊富なサンプルでPythonユーザーに優しい移行点を解説! これから始める人も、ちょっと挫折してしまった人にも。 △Rustの鬼門「エラー多発」を避ける解説満載 →あえてエラーを出す・出さないコードで比較 △PythonからRustへの道がここにある! →多くの題材でPythonとRustのコードを併記。違いがわかります △読むだけでもわかる →ほとんどのテーマでRustのコードを掲載
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33位基礎からソフトウェア開発の入門まで、LLMを体系的に学びたい人のための必携書 本書は1冊で仕組みと開発手法を体系的に学べる、大規模言語モデル(LLM)を活用したソフトウェア開発の入門書です。 LLMは生成AI時代に欠かせない技術としてソフトウェア開発のあり方を大きく変えつつあり、あらゆる領域で応用可能な「知的エンジン」として進化しています。LangChainなどのフレームワークを用いてRAGを実装したり、マルチエージェントシステムを構築することでLLMの可能性がさらに広がります。 LLMを使いこなすには、Transformerの仕組み、学習プロセス、プロンプトエンジニアリングといった基礎知識を身につけることが欠かせません。本書ではこれらの技術を丁寧に解説し、オープンソースのLlama 3を解説することで、実用LLMをホワイトボックスとして活用できる視点を提供しています。 また、実践的なスキルが身につくようPythonによるコード例を豊富に掲載し、代表的なAPI(OpenAI API、Anthropic API、Gemini API)の利用方法を紹介。LangChainやLangGraphを用いた開発事例を通じて、応用可能なスキルを習得できるよう構成しています。 本書を通じてマルチモーダルLLMの仕組み、LangChainやLangGraphを活用したアプリケーション開発、マルチモーダルRAGやマルチエージェントシステムなどへの展開といった実践手法を身に付けられるでしょう。 【本書に必要なスキルや前提条件】 ・Pythonの基本的な文法 ・Pythonの環境構築方法 【目次】 第1章 Transformer 第2章 学習 第3章 プロンプトエンジニアリング 第4章 言語モデルAPI 第5章 LLMフレームワーク -LangChain- 第6章 マルチエージェントフレームワーク -LangGraph- 第7章 アプリケーション Appendix 【著者プロフィール】奥田 勝己(おくだ かつみ) 三菱電機株式会社 先端技術総合研究所 主席研究員。東京大学大学院情報理工学系研究科博士課程修了。博士(情報理工学)。2023年3月から2年間、マサチューセッツ工科大学(MIT)コンピュータ科学・人工知能研究所(CSAIL)にて客員研究員として、LLM(大規模言語モデル)を用いたコード最適化やプログラミング言語技術の研究に従事。企業では、プログラミング言語技術、コンパイラ、および組み込みシステムの研究開発に長年取り組む。その成果は、FA(ファクトリーオートメーション)システムや宇宙システムの高度化など、実際の製品やシステム開発に応用されている。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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34位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 MCP(Model Context Protocol)は、LLMをさまざまなサービスや外部データ、ツールに安全に接続させるためにAnthropicが開発した、標準化されたプロトコル(=共通ルール・規格)です。 MCPの登場でLLMと外部サービスの連携方法が標準化されつつあり、さまざまなツールやデータソースを簡単に利用できるようになりました。 OpenAIやGoogle、Microsoftなどの主要LLM開発企業もMCPを採用しており、あらゆるLLMで利用可能な事実上の標準規格になっています。そのため、MCPに準拠した形でツールを作れば、誰でもそのツールを主要なLLMと連携させ、AIエージェントのように使うことが可能になります。 本書では、エンジニアをメインターゲットに、MCPサーバーの作り方や、MCPサーバーを使った開発・業務効率化AIエージェントの作成方法を、豊富な手順で紹介します。 また、SlackやNotionなど外部サービスで公開されているMCPサーバーを使う方法も紹介し、「Notionから議事録を要約し、Slackで送る」「GoogleMapのAPIを利用して場所の情報や行き方を教えてもらう」など、MCPを利用してさまざまな操作を実行する活用方法を解説していきます。 MCPサーバーの実装方法を手順込みできちんと解説するので、最終的に本書を読めばMCPを使って自分の業務に合わせたオリジナルAIエージェントが自作できるようになります。 ローコード・ノーコードツールで業務効率化を図ることや、最新技術に関心がある非エンジニアも対象読者です。手順をスクリーンショットで図解しているため、誰でも迷わずMCPサーバーを動かしたりAIエージェントを実装したりできます。
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35位Googleの現役エンジニアが書いた、テキストエディタ「Vim」の解説書です。OSごとのインストールや基本操作といった入門的内容も押さえつつ、リファクタリング、デバッグ、実行、テスト、バージョン管理システムとの連携、プラグインの作成と管理といったソフトウェア開発に便利な機能を、Pythonのコードを使って解説します。本書を読み終えるころには、あなただけの最高のVimが完成しているはずです! Vim 8.1/Neovimに対応。
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36位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 おかげさまで8万部突破! 読者の声に応えて 第2版の登場 【本書の概要】 Web開発やデータ分析などの分野で、ユーザー数が増えてきているPython。 最近では、Pythonに触れる方も多くなってきています。 本書はそうしたPython初心者の方に向けて、 ヤギ博士とフタバちゃんと一緒に 基本的なプログラムの作成から、面白い人工知能アプリの作成までを体験。 対話形式でプログラミングのしくみを学ぶことができます。 【対象読者】 Pythonについて何も知らないプログラミング超初心者 【本書のポイント】 ・対話形式で解説し、イラストを交えながら、基礎知識を解説します。 ・初めての方でも安心して学習できるよう基本文法もしっかり解説します。 ・平易なサンプルを用意していますので、安心してプログラムを体験できます。 ・2022年時点の最新の環境(Windows 11、Python 3.10など)に対応しています。 ・エラーでつまづいた場合の対応方法を巻末に掲載しています。 【目次】 第1章 Pythonで何ができるの? 第2章 Pythonを触ってみよう 第3章 プログラムの基本を知ろう 第4章 アプリを作ってみよう 第5章 人工知能くんと遊んでみよう 【著者プロフィール】 森 巧尚(もり・よしなお) 『マイコンBASICマガジン』(電波新聞社)の時代からゲームを作り続けて現在はコンテンツ制作や執筆活動を行い関西学院大学非常勤講師、 関西学院高等部非常勤講師、成安造形大学非常勤講師、大阪芸術大学非常勤講師、プログラミングスクールコプリ講師などを行っている。 近著に、『Python1年生』『Python2年生 スクレイピングのしくみ』『Python2年生 データ分析のしくみ』『Python3年生 機械学習のしくみ』 『Java1年生』『動かして学ぶ!Vue.js開発入門』『Python自動化簡単レシピ』(いずれも翔泳社)、 『ゲーム作りで楽しく学ぶ Pythonのきほん』『楽しく学ぶ Unity2D超入門講座』『楽しく学ぶ Unity3D超入門講座』(いずれもマイナビ出版)などがある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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37位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Pythonプログラミングに必携の、言語とライブラリの実践知識を網羅した最新版!◆ 本書は、Pythonを利用するうえで役立つ、Pythonの言語とさまざまなライブラリの使い方をわかりやすく解説した書籍です。Pythonの基本であり、入門書では取り上げられることが少ない重要トピックとPythonでよく使われる標準ライブラリ、サードバーティライブラリを厳選して解説しています。 改訂新版では、全体を最新のPython 3.14に対応した内容に更新し、説明もよりわかりやすくなるよう見直しました。さらに、実際の開発現場で役立つ内容を意識して、書き下ろしを追加しました。 新たに追加したのは、「パッケージマネージャーUV」「静的コード解析ツールRuff」「構造的パターンマッチ」「一歩進んだ型ヒントの活用」「テンプレート文字列リテラルt-string」「コマンドラインツールclick」「TOMLファイルを扱うtomllib」「HTTPクライアントHTTPX」です。 本書のタイトルにある「レシピ」のように、読みながらプログラミングに役立てる使い方を想定しています。普段からお手元に置いて、困ったことがあればまず手にとる本としてご愛読いただければ幸いです。 ■こんな方におすすめ ・Pythonでプログラミングしている方 ・Pythonの基本的な文法を学習して、実際にプログラミングを行いたい方 ■目次 Chapter 1 Pythonの環境 Chapter 2 コーディング規約 Chapter 3 Pythonの言語仕様 Chapter 4 Pythonのクラス Chapter 5 型ヒント Chapter 6 テキストの処理 Chapter 7 数値の処理 Chapter 8 日付と時刻の処理 Chapter 9 データ型とアルゴリズム Chapter 10 汎用OS・ランタイムサービス Chapter 11 ファイルとディレクトリへのアクセス Chapter 12 データ圧縮、アーカイブと永続化 Chapter 13 特定のデータフォーマットを扱う Chapter 14 インターネット上のデータを扱う Chapter 15 HTML/XMLを扱う Chapter 16 テスト Chapter 17 デバッグ Chapter 18 暗号関連 Chapter 19 並行処理、並列処理
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38位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、プログラミング経験のない大学1年生を主な対象とした、アルゴリズムとデータ構造の教科書です。現代社会で必須の「問題を解くための手順を考える力」を養うことを目的とし、効率的な手順の設計力を身につけることができます。 全14章の構成は基礎的なフローチャートから始まり、探索・整列アルゴリズム、計算量の評価、スタックやキューなどのデータ構造までを段階的に解説。 各章では日常の具体例から理論を導入し、Pythonによる実装、演習問題へと進むサイクルを繰り返すため、初心者でも抽象的な概念を無理なく理解できる設計となっています。 2進数や画像データの仕組みといったコンピュータの基礎知識もバランスよく習得可能で、独学者はもちろん大学の講義用テキストとしても最適な構成となっています。
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39位◆AIエージェントを「使う」のではなく「作る」◆ ソフトウェア開発の世界では「AIエージェント主導のコーディング」が主流になろうとしています。エージェントはコードを生成するだけでなく、ファイルを読み、コマンドを実行し、テストを実行し、結果を確認し、必要に応じて修正を繰り返します。 本書は、こうしたAIエージェントのしくみを「使う」のではなく「作る」ための実践的なガイドです。最終的にはGitHubのIssueを起点に、コードの修正からプルリクエストの作成までを自動化するコーディングエージェントを実装します。扱う技術はTypeScriptとBunを中心にし、GitHubへの統合までを扱います。 ここでは、エージェントの動作原理、つまり思考のしくみを自ら実装し、挙動の予測と制御、目的に合わせたカスタマイズを扱います。 実装するAIエージェントは、筆者が「Nano Code」と名付けたものです。LLM APIとの接続、ファイルやコマンドを扱うツール、思考ループ、Git操作、実用環境への統合といったレイヤーを章ごとに積み上げ、最終的に実用的な自動化まで進みます。章を追って段階的に構築し、コーディングエージェントとして機能する流れを整理します。 対象読者は、TypeScriptでアプリケーションやコマンドラインツールを作った経験があり、AIエージェント開発やLLM活用に関心があるエンジニアです。TypeScriptとLLMを軸に、AI時代のエンジニアリングの実践手法を解説します。 ■こんな方におすすめ ・TypeScriptを使ったことのあるWebエンジニア ・AIエージェント開発やLLM活用に興味があるエンジニア ・新しい技術や開発手法を学びたいエンジニア ■目次 第1部 AIエージェント開発の全体像をつかむ ・第1章 AIエージェントが拓く新しい開発スタイル ・第2章 開発環境とLLM APIの基礎 第2部 AIエージェントの「身体」を作る ・第3章 LLM APIへの抽象化レイヤーを実装する ・第4章 Nano Codeの「手足」となるツールを実装する ・第5章 Nano Codeの「頭脳」となる思考ループと承認ポリシーを実装する 第3部 AIエージェントを完成させ、実用化する ・第6章 Nano Codeを組み立てる ・第7章 GitHub Actionsで開発ワークフローを自動化する 第4部 より賢く、安全なAIエージェントへ ・第8章 Nano Codeの性能と安全性を高めるサンドボックス ・第9章 AIエージェント開発のこれから Appendix A ストリーミングAPIへの対応 Appendix B Responses APIへの対応 Appendix C 参考にしたプロジェクト ■著者プロフィール laiso:2008年、国内におけるiPhoneアプリ開発の黎明期にエンジニアとしてのキャリアをスタート。以来、複数の事業会社にてモバイルアプリからWebフロントエンド、サーバーサイドまで、プラットフォームを横断したプロダクトの設計・開発に従事する。長年にわたるブログでの発信活動を通じ、常に最新の技術トレンドを追いながら、開発プロセスの最適化に関する知見を継続的に公開。現在はLLMを活用したAIエージェント技術に注力し、AIと人間が協働する次世代の開発スタイルの探求と実践に力を注いでいる。
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40位煩雑で時間をかけていた Webアプリ開発を 「秒」で解決! 【本書の概要】 本書はChatGPTのプロンプトを利用して、効率的かつクオリティの高いWebアプリの開発手法を解説した書籍です。今まで膨大な時間と複雑な手間をかけていたWebアプリ開発も本書を利用すれば、素早く精度の高いWebアプリを作成できます。具体的には、Webアプリの設計、ロジックの実装、ロジックの修正、UIの修正、セキュリティ対策、スマホアプリ化、仕様書の作成までを解説します。 【本書の対象読者】 ・Webエンジニア 具体的には以下のような方 ・Webアプリ開発をしているけど、制作に時間がかかり、もっと効率的に行いたいエンジニア ・Webアプリ開発をしているけど開発フローで苦手な部分があり、クオリティを上げたいエンジニア ・Webアプリ開発にトライしたいビジネスパーソン 【利用するツール】 ・ChatGPT Plus:ChatGPT-4o(2025年4月から7月) ・Microsoft Edge 【本書の特徴】 ・設計からスマホアプリ化まで実現できる ・開発フローを効率化できる ・本格的なWebアプリができる 【目次】 Chapter1 ChatGPTを使ったアプリ開発の素晴らしさ Chapter2 Webアプリを作成し、PCで使う Chapter3 Webアプリを作成し、スマートフォンで使う Chapter4 多機能なWebアプリを作成する Chapter5 機能要件を自動出力させてWebアプリを作成する Chapter6 地図情報アプリを作成する Chapter7 バーコードをカメラで読み取るアプリを作成する Chapter8 Webアプリのセキュリティ対策を行う Chapter9 設計書や関連ドキュメントを作成する Chapter10 様々なLLMと開発ツールを理解する 【著者プロフィール】 白辺 陽(しらべ・よう) 新サービス探検家。 夏の雑草のように新サービスが登場するIT業界で仕事をしながら、将来性を感じるサービスについて調べたことを書籍としてまとめている。自分自身が納得いくまで理解した上で、例示・図解・比喩を多用して読者の方に分かりやすく伝えることを信条としている。 ChatGPTを活用してWebアプリを開発する中で、その可能性と利便性に深く感銘を受け、この革新的な手法をより多くの方に知っていただきたいという思いから本書を執筆。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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41位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計90万部突破の大人気入門書の改訂版! コツ・しくみ・落とし穴をしっかり押さえるから 初心者でもすぐにプログラミングを習得できる! 初心者でもすぐに身に付く秘密は、3つのコンセプトにあり! 【1】手軽にPythonをはじめられる すぐに最初の一歩を踏み出せるよう、スマホやPCのWebブラウザでプログラミングができる「dokopy(ドコパイ)」※を用意しました。 また、陥りがちなトラブルには、巻末の「エラー解決・虎の巻」で対策できます。 【2】「なぜ」「どうして」が必ずわかる 学習中浮かび上がる「なぜ?」「どうして?」をスルーせずに、しっかり答えを出して次のテーマに進む、シリーズ共通のスッキリ流解説によって、一歩一歩着実に理解を深めて短期間で知識を習得できます。 【3】今後に活かせる「基礎」を学べる 本書では初心者が利用する機会が少ない文法と、必ず覚えておきたい文法を切り分けて紹介。 未経験者が基礎をしっかりと身に付けるとともに、機械学習やWebアプリケーション開発といった専門分野へつながる知識を習得することができます。 第2版では、令和の学習体験により適した、シンプルでスッキリとした紙面デザインへ全面的にリニューアルし、読みやすさ、使い勝手の向上を図っています。 さらに、実践的なコーディング力を鍛える「ゲーム開発の総合演習」を追加。 本書を通じてプログラミングの楽しさを学び、新しい未来への道を拓いてみませんか。 ※dokopyは新刊購入者用特典です。利用の前にインプレスのWebサイトで「dokopyご利用上の注意」をご確認ください。
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42位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆遅延対策の秘伝の技術を大公開!◆ ★3つのアプローチによる遅延攻略ガイドブック 1フレーム期間≒60分の1秒の遅延が、ゲームにおけるユーザー体験をどれほど損なうものか? 格闘ゲームやリズムゲームなど、シビアなレスポンスが求められる開発現場にて遅延対策に従事してきた著者が、長年のノウハウを凝縮。「遅延は物理的にゼロにはできない」という現実を起点に、「遅延をなくす」のではなく「遅延を感じさせない」ための、3つの戦略を解説します。 ・遅延要因の改善―「入力遅延」「通信遅延」「処理遅延」「出力遅延」 ・予測による相殺―「マイナス遅延による前倒し」「フレーム外挿」 ・錯覚を利用した緩和―「起点消失効果」「五感を用いたアプローチ」 現場の暗黙知を言語化し、体系化した、遅延対策のバイブルです! ■こんな方におすすめ ・ゲームプログラマ 、ゲーミングデバイスの技術者の方 ・遅延がゲーム体験に直結する、音楽リズムゲーム/格闘ゲームなどの愛好家の方 ・映像・音声・配信作品の制作者の方 ■目次 第1章 ラグいゲームの生まれ方~遅延とゲームの基礎知識 ・1-1 遅延対策ストーリー、はじまりはじまり ・1-2 動くゲームができるまで~構成要素とその関係 ・1-3 ヒトの知覚する遅延は「入力~出力のトータルの応答時間」 ・1-4 ココから始まる遅延問題との向き合い方 第2章 ヒトのスペックからひも解く遅延 ・2-1 遅延の観測者はヒト~まずヒトを知ることから ・2-2 ヒトの脳の基本スペック~意識のプロセッサー ・2-3 スペックに合わせた「安定性」が快適さを生む ・2-4 ヒトの限界スペック大解剖! 第3章 要因ごとに改善する ・3-1 要因改善~第1の基本アプローチ ・3-2 舐めてはいけない「入力」遅延 ・3-3 パイプラインの美しさを求める「処理」遅延 ・3-4 出口に立ちはだかる「出力」遅延~発端はAV機器 ・3-5 最大の難敵「通信」遅延~ping4桁はやめて~ 第4章 予測によって相殺する ・4-1 予測相殺~第2のアプローチ~必殺技 第5章 錯覚によって緩和する ・5-1 奥の手、錯覚緩和~第3のアプローチ ・5-2 アニメーションによって緩和させる 第6章 例外事例~知覚過敏を乗り越える ・6-1 ヒトのタイミング知覚スペックを超えてしまう例外 ■著者プロフィール 森口 明彦:1970年生まれ。大阪大学基礎工学部電気工学科卒。1995年に旧ナムコ入社。以後、所属会社のM&Aや新設分割を経て、バンダイナムコ研究所には2025年9月まで在籍。ゲーム開発のハードからソフトまで現場支援の傍ら、新規技術の研究開発に従事。業務で最初に遅延と向き合ったのは20世紀の頃。横浜の開発拠点と東京と大阪のゲームセンターで、リッジレーサー続編を遠隔対戦可能とする通信事業会社との共同実験にて、映像伝送担当として参画。横浜→大阪の遅延を12ミリ秒未満に抑えることで勘所を掴む。ゲーム開発カンファレンス「CEDEC」には2010年から2019年の間に4回ほど登壇。2015年には同ネットワーク分野でのCEDEC AWARDSを授かる。フレーム補間を効かせて大画面でアニメを観るのも楽しみ。
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43位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【データ更新】2025年4月7日:第1版 第5刷のデータに更新済 人気のPython資格を取ろう! Pythonエンジニア育成推進協会が実施するPythonの試験【Python 3 エンジニア認定 基礎試験】に完全対応の公式問題集です。 テキスト並みの詳しい解説しているので、テキストと合わせて学習すれば、合格力が一気にアップします! 受験者必携の1冊。 ▼目次 第01章 Python の特徴 第02章 テキストと数の操作 第03章 リストの操作 第04章 判定と繰り返し 第05章 関数 第06章 その他コレクションの操作 第07章 モジュール 第08章 ファイル入出力 第09章 例外処理 第10章 クラスとオブジェクトの操作 第11章 標準ライブラリ 第12章 仮想環境とサードパーティパッケージの利用 第13章 総仕上げ問題
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44位『[改訂新版]Javaポケットリファレンス』の発売より4年。 年2回の定期リリース制へと移行したことでバージョンアップが急速に進んだJavaの最新事情に対応し、数々の著作で定評のある山田祥寛氏の全面監修のもと内容を刷新。 モジュールシステムやHttpClientはもちろん、ユニットテストツールのJUnitの解説も新たに加わりました。 初心者から上級者まで必要な情報をぱっと引ける使いやすさはそのままに、Java SE 8~14までの重要トピックを一望できる一冊です。
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45位ゲームの基本にある「ルール」に焦点を当てた,ゲームデザインの入門書。 お手本のない,オリジナルのゲーム作り。そこには,無数に思える選択肢があります。ゲーム作りは,どのように進めれば良いのでしょうか。本書では「アルゴリズム」「ルールの組み替え」「対称性」「自由と制約」という切り口のもと基礎事項から徹底解説。実在するシンプルかつ少し風変わりな例を用い,試行錯誤と決断の過程,考え方をたどりながら,ゲームを司るしくみを探ります。こんなゲームを作りたい!と思ったそのとき,ひらめきを形にするための秘訣が満載です。
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46位実用度ナンバーワン言語のPythonをはじめよう! Pythonは、AIの開発やデータ分析、統計など何かと話題の分野で必須のプログラミング言語です。本書では、3つのプログラムを作り、動かしながらPythonの基本からちょっとした応用を学びます。1つ1つの手順を丁寧に解説するので、書いてあるとおりにプログラムを作っていくだけで自然とPythonの使い方や特長をマスターできます。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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47位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 機械学習で、マスク判定だ! 好評「AI・機械学習・深層学習アプリのつくり方」が「TensorFlow2に対応!」 Withコロナ時代に対応した「マスクの有無を判定する」サンプルを新たに加えました。 ◇もくじ◇ ■第1章 機械学習 / ディープラーニングについて ■第2章 機械学習入門 ■第3章 OpenCV と機械学習 - 画像・動画入門 ■第4章 自然言語処理 ■第5章 ディープラーニング( 深層学習) について ■第6章 機械学習で業務を効率化しよう ■Appendix 本書のための環境を整える
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48位Pythonの技術を基礎からやさしく解説した、入門書の決定版! 本書は「はじめてプログラミングを学ぶ人」に向け、Pythonのスタンダードな知識を 習得することを目標としています。基本をしっかり理解し、身につけられるよう、 必要最低限の知識を丁寧に解説しています。 前版を見直し、プログラミング以前に初学者がつまずきやすかったCUIの操作解説を充実させ、 プログラムの動きを終えるよう、コードの入力内容と実行結果を一目でわかるようにしました。 また、前版刊行後に普及した「型ヒント」の章を新たに設けています。 ※本書の内容は、2021年10月にリリースされたPython 3.10に基づいています。 将来、機械学習に取り組もうと思っている方は、まずは本書でPythonプログラミングを はじめてみましょう。 【目次】 第1章 Pythonの紹介 第2章 Pythonを自分のPCで動かそう 第3章 Pythonでプログラムを動かそう 第4章 型とメソッド 第5章 条件分岐 第6章 リスト型と繰り返し処理 第7章 辞書型 第8章 関数 第9章 エラーと例外 第10章 型ヒント 第11章 スクリプト、モジュール、パッケージ 第12章 Webスクレイピング 第13章 ファイル操作 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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49位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 読みはじめて即・アプリが作れる! 暗記や下積み学習は必要ナシ。 プログラミングの楽しさを凝縮した、 入門書シリーズに「Python」が登場! 「プログラミングを学びたいけど、文法の暗記や知識の習得が大変そう」……と思っているあなたに朗報! 本書は、そんな地道な下準備をあえて「スキップ」し、いきなり自分のアプリやゲームを作り始められる入門書です。手っ取り早くアプリを作っているうちに、プログラミングの基本知識が自然と身につきます。 作成するアプリはバラエティ豊かな計6種。マイクを使った「音声認識」やカメラの「画像処理」など、Pythonが持つ様々な機能を活用して、他にはないユニークなアプリが作れます。 ●コンピュータが頭の中の数字をピタリと言い当てるアプリ「マインドリーダー100」 ●隠された数字を推理して探し当てるゲーム「推理力測定ゲーム」 ●声の高さを自由自在に加工できるアプリ「いつでも声変わり機」 ●話す内容を自動で丁寧語に変換するアプリ「タメ語矯正アプリ」 ●長時間の動画を圧縮加工するアプリ「タイムラプスクリエイター」 ●全員が笑顔の瞬間に写真を撮れるカメラアプリ「笑顔キャプチャーカメラ」 1章ごとに1つのアプリを取り上げ、完成までの流れを丁寧にフォロー。ダウンロードファイルでステップごとのお手本が確認できるので、初心者でも迷わずにアプリを完成させられます。 プログラミングの「楽しさ」をとことん詰め込んだ、はじめからおわりまで退屈知らずの一冊です! 【こんな人におすすめ!】 ●とにかく楽しく学習をはじめたい初心者 ●堅くて真面目な参考書では学習が続かない人 ●コツコツした学習が苦手な人 ●手っ取り早く自分のアプリやゲームが作りたい人 ●ありきたりなサンプルアプリの作成はつまらない人 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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50位1巻 2,420円 (税込)◆一気にJavaScript・TypeScriptのエキスパートへ!◆ Software Design本誌再編集シリーズ、今度はWeb開発者の必修科目であるJavaScriptとTypeScriptがテーマです。第一線のエンジニアが現場で培った、JavaScript・TypeScriptを最大活用する秘訣を伝授します。 第1章ではJavaScriptの歴史をさかのぼりつつ、基本的な仕様やコーディング作法を解説します。第2章でJavaScriptの関数について、関数のしくみ、引数、関数型プログラミングなどの観点で徹底的に解き明かします。第3章では、JavaScriptの非同期処理について、非同期処理そのものの変遷から、並行・並列処理の違い、Promiseやasync/await、AbortSignal/AsyncLocalStorageまで詳細に掘り下げます。第4章では、TypeScriptの型システムについて、そもそもの基礎的な事項と、Union型や構造的型付けの考え方、そしてMapped Typesまで踏み込みます。 JavaScript・TypeScriptのコーディング力を養成できる「強化書」です ■こんな方におすすめ ・Web開発者 ・JavaScriptプログラマー ・TypeScriptプログラマー ・フロントエンドエンジニア ■目次 第1章 ベーシックなJavaScriptをちゃんと身につけよう ──1-1. JavaScriptの用途・仕様の変遷 ──1-2. JavaScriptの特徴を理解してスムーズに習得しよう ──1-3. ES2015~2025を踏まえた、今どきのJavaScriptの書き方 第2章 JavaScriptの関数を極める ──2-1. 関数の作り方を熟知しよう ──2-2. 意外と奥が深い引数の使い方 ──2-3. 「関数は第一級オブジェクトである」とはどういうことか? ──2-4. JavaScriptで関数型プログラミングを理解する ──2-5. クロージャを理解する 第3章 JavaScript非同期処理の疑問を解き明かす ──3-1. JavaScriptの非同期処理の変遷 ──3-2. なぜ非同期処理は難しいのか? ──3-3. Promiseとは? ──3-4. Promiseを深掘りする ──3-5. async/awaitを深掘りする ──3-6. AbortSignalとAsyncLocalStorage 第4章 もっとTypeScriptの力を引き出そう ──4-1. TypeScriptの力を引き出すための基本 ──4-2. TypeScriptの型を正しく扱う ──4-3. Union型でより正確に設計する ──4-4. 構造的型付けで型同士の関係を操る ──4-5. 実践Mapped Types
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51位◆プログラミングスキルを持たないビジネスパーソンが、Difyを活用して実用的な生成AIアプリを自ら開発できるようになるための実践ガイド!◆ 「ChatGPTは便利だけど、うちの会社特有の業務には使えない」ーこのように感じているのであれば、Difyがその解決策になるかもしれません。 本書は、プログラミングスキルを持たないビジネスパーソンが、Difyを活用して実用的な生成AIアプリケーションを自ら開発できるようになるための実践ガイドです。Difyは複雑なコードを書かなくても、業務に直結するAIツールを短期間で実現できます。本書では、Difyの活用に必要な知識を、実際のアプリ開発を通して段階的に学べるよう解説しています。 仕事での生成AI活用による効率化を実現するには、「業務を最も理解している人」がエンジニアに依頼することなく自らAIアプリを開発できることが重要です。Difyを活用すれば、あなたや周りの人の業務を楽にするAIアプリを作れるようになります。生成AIの活用を検討しているすべてのビジネスパーソンに読んでいただきたい一冊です。 ■こんな方におすすめ ・生成AIを業務効率化に活用したいビジネスパーソン ・自社システムに生成AIを利用したい担当者 ・生成AI、RAG、AIエージェントを活用したシステムのPoC(概念検証)を行いたいエンジニア ■目次 Chapter1 大規模言語モデル活用の基本 ──1.1 言語モデルの基本理解 ──1.2 言語モデル活用の課題とDifyの必要性 ──1.3 言語モデルの仕組みと特性 ──1.4 プロンプトエンジニアリングの基本理解 Chapter2 Difyの環境構築とセットアップ ──2.1 Difyの基本と特徴 ──2.2 クラウド版Difyで作る初めてのアプリケーション ──2.3 コミュニティ版Difyのセットアップ ──2.4 言語モデルの設定とAPIの基礎 ──2.5 アプリケーションタイプの選択 Chapter3 テキスト処理を行うアプリケーション開発 ──3.1 本書での学習リソースの概要 ──3.2 変数機能で作るレポート生成アプリ ──3.3 高度なアプリタイプの基本 ──3.4 文章校正アプリケーションの開発 ──3.5 条件分岐を活用した文章処理アプリの開発 ──3.6 JSONモードで作る文章アシストアプリ ──3-7 問い合わせ対応チャットボット開発 Chapter4 ファイル処理を行うアプリケーション開発 ──4.1 ファイル処理機能で作るQA自動生成アプリ ──4.2 チャットフローによるPDF対話アプリの開発 ──4.3 複数の方法で実現するPDF要約アプリの開発 ──4.4 ワークフローを活用した複数ファイルの一括要約 ──4.5 マルチモーダルモデルによる画像処理の基本 ──4.6 音声認識を活用した議事録作成アプリの開発 Chapter5 Difyで実現するRAGアプリケーション開発 ──5.1 RAGによるビジネス課題の解決 ──5.2 はじめてのRAGアプリケーション開発 ──5.3 RAGシステムの仕組みと検索技術の基礎 ──5.4 複数の業務文章を活用したRAGアプリケーションの実践 ──5.5 文脈を考慮したRAG検索システムの実装 ──5-6 RAGシステムの現状の限界 Chapter6 ツールを活用したDifyの機能拡張と外部システム連携 ──6.1 ツール機能の基礎 ──6.2 ウェブ検索ツールを活用した情報収集アプリの開発 ──6.3 Google スプレッドシートと連携したデータ管理の基礎 ──6.4 Dify とGoogle スプレッドシートの連携 ──6.5 再利用可能なカスタムツールの作成と活用 Chapter7 AIエージェントを活用したアプリケーション開発 ──7.1 AIエージェントの基本 ──7.2 AIエージェントを活用した基本アプリ ──7.3 AIエージェント導入の考え方 ■著者プロフィール にゃんた:都内で働くAIエンジニア。主に生成AIの最新情報や技術解説を発信。2025年3月時点のチャンネル登録者は4万7000人、Udemyでは受講者数6000人。YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@aivtuber2866
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52位良いFAQは,ユーザーに見つけやすく,そしてわからないことを的確に解決し,満足度を向上させます。また,それはコールセンターにおけるコストの削減につながります。コールセンター内でも,良いFAQを活用すれば短時間でユーザーの疑問を解決できるなど,ストレス軽減やコストダウンを助けます。本書はFAQの書き方を解説した書籍です。筆者の長年にわたるFAQ作成と運営の経験を活かし,「なぜそう表現すると見つけやすくユーザーの課題を解決しやすいのか」「なぜこれだとユーザーは離脱してしまうのか」などを理論的・具体的に解説しています。FAQの改善前・改善後の例を豊富に用意しているので,本書を読めば良いFAQの書き方が身に付くはずです。さらに,FAQシステムの有効活用についてや,ユーザーのアクセス履歴などを分析してFAQを改善する手法も解説します。
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53位書籍「実践ドメイン駆動設計」と併せて読んですぐ使える! 普段の開発においてDDDで実装を始める方法を、分かりやすく解説 CodeZineの人気連載を書籍化。 エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計(DDD)の考え方を、実際に導入するためには、それぞれの開発現場に合わせて、さらに具体的に噛み砕く必要があります。 そこで本書は、このDDDの考え方を実践に落とし込んだ書籍「実践ドメイン駆動設計」の構成に沿って、現代の開発現場において重要な部分にフォーカスし、DDD実装のノウハウを解説しました。図版を多く用い、DDD初心者にも分かりやすく解説しています。 「DDDという言葉を知っているものの、全容を理解できていない」「DDDを自分たちの現場に導入したいが、何から始めたらよいか分からない」といった悩みを抱えた開発者は必見の入門書です。 【対象読者】 ・ドメイン駆動設計に関心を持っている開発者 ・ドメイン駆動設計で開発したい開発者 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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54位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スクロールで現れる美しいアニメーション、Webサイトを彩る洗練されたUI。そんな「動くWebサイト」を、あなたの手でつくり出すためのアイデアが詰まった一冊です。現在のスタンダードであるCSSやJavaScriptを使った動くUIを詳細に解説し、実装の注意点も丁寧に説明しています。また、感性に頼らない、理論に基づいたデザインのプロセスも紹介しています。即戦力となるボタン/画像/背景・画面遷移/ナビゲーションメニュー/スクロールなどの実践的なUIパーツを厳選しています。
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55位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Javaで使えるWeb開発用MVCフレームワーク「Spring MVC」と高速開発ツール「Spring Roo」を一緒に解説する入門書です。クラウドサービスの普及により、誰でも手軽にJavaでサーバーサイド開発が可能になってきましたが、いまさらStrutsやStruts 2を始めるのも躊躇するという人におすすめするのが、先端技術がたくさん詰まったSpring MVC/Rooです。本書は、Spring Frameworkを使ったことがない人でもわかりやすいように、Spring Frameworkのセットアップから、Spring Tool Suiteの設定、Spring MVCを中心としたアプリケーション開発の基礎、Spring Rooを使った効率的な開発、Tilesなどのアプリケーション開発支援機能の使い方まで解説しています。サンプルコード・プロジェクトのダウンロードサービス付き。
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56位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 イメージがつかめるから、わかる!楽しい! アルゴリズムをまるごとイラストにしました。 【本書のポイント】 ・基本的な33のアルゴリズム+7つのデータ構造をすべてイラストで解説 ・誌面がフルカラーなので、図の「動き」がわかりやすい ・各アルゴリズムの考え方や計算効率、問題点もフォロー ・全世界250万人が学んだ大人気アプリを書籍化 【内容紹介】 アルゴリズムはどんな言語でプログラムを書くにしても不可欠ですが、現場で教わることはめったになく、かといって自分で学ぶには難しいものです。 本書は、アルゴリズムを独学する人のために作りました。はじめて学ぶときにはイメージしやすく、復習するときには思い出しやすくなるよう、基本的な33のアルゴリズム+7つのデータ構造をすべてイラストにしています。ソートやグラフなどの「動き」を図で追うことで、考え方や仕組みを理解する手助けをします。 よいプログラムを書くために知っておかなきゃいけないアルゴリズムの世界を、楽しく学びましょう。 【目次(抜粋)】 ●序章 アルゴリズムの基本 ●第1章 データ構造 リスト/配列/スタック など ●第2章 ソート バブルソート/選択ソート/マージソート など ●第3章 配列の探索 線形探索/2分探索 ●第4章 グラフアルゴリズム 幅優先探索/ベルマン-フォード法/A*/クラスカル法/マッチングアルゴリズム など ●第5章 セキュリティのアルゴリズム 暗号の基本/公開鍵暗号方式/デジタル署名 など ●第6章 クラスタリング k-means法 など ●第7章 データ圧縮 ランレングス符号 など ●第8章 その他のアルゴリズム ユークリッドの互除法/ページランク/ハノイの塔 など 【旧版との主な違い】 ・7つのアルゴリズム+2つ性質の解説を加筆(クラスカル法、プリム法、マッチングアルゴリズム、ランレングス符号、一意復号可能符号、瞬時符号、ハフマン符号、文字列照合、クヌース-モーリス-プラット法) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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57位2007年に刊行されたテスト入門書が待望の復刻改訂! ソフトウェアテストの各フェーズにマインドマップを適用しながら,考え方やノウハウを実例とともにわかりやすく紹介します。マインドマップの手法を適用することで,初級者でもテストの計画や分析,設計,実装,報告といった一連の工程に,スムースに取り組めるようになります。
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58位「Electron」はWebページをデスクトップアプリにビルドして実行できるようにする技術です。 「React」は世界的に人気のある「HTML5+JavaScript+CSS」のWebページを構築するためのフレームワークです。 本書では「React」を使ってWebページを作成し、「Electron」を使ってWebページをデスクトップアプリにビルドして実行できるように解説します。 紹介するサンプルは「ToDoリスト」「Web APIを使った画像検索ワード当てクイズ」「郵便番号CSV読み込みとハガキPDF書き出し」「データベースでToDoリスト」です。
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59位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■「基本」「活用」「応用」の3部構成で確実に身に付く 本書は「基本編」「応用編」「活用編」の3部構成となっており、Power Automateの基礎から便利なテクニックまで習得できるようになっています。 「基本編」では特徴や仕組み、基本操作を解説しています。簡単なクラウドフローを作成しながら操作や機能が学べるようになっており、基本編を通読することでPower Automateを使いこなす上で必須となる基礎知識が身に付きます。続く「活用編」では、上司の承認を伴う業務やファイルの変換、データの転記など、利用頻度の高いクラウドフローを解説しています。実務に活用しやすいのはもちろんのこと、設定のポイントや注意点などが具体例を通じて分かります。そして「応用編」では、「変数」「式」「JSON」といった一歩進んだテクニックや、エラーに備えた処理、クラウドフローの共有方法などを解説しています。より多くの業務を自動化するためのスキルや、作成した自動処理を社内で運用していくためのノウハウが身に付きます。 ▼本書で作成する自動処理の一例 ・Formsのアンケート回答をTeamsに投稿 ・特定のキーワードに関するニュースを定期的にチームに投稿 ・上司の承認を含む申請業務を自動化 ・OneDriveにあるファイルをPDFに一括変換 ・Excelファイルの内容をSharePointリストに転記 ・問い合わせの内容に応じて異なる担当者にメールを送信
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60位自然な動きが作れるようになる イラストだらけの「After Effects」の本! 「せっかく動きをつけてみたのに、なんだか不自然」 「いつも同じ表現になってしまう」 「そもそもソフトがうまく使いこなせない……」 本書は、こんなお悩みを解決するための本です。 「動きって楽しい!」と思ってもらえるようなわかりやすい本を目指したら、イラストしかない「After Effects」の本ができました! ●こんな人におすすめ ・動きがある作品を最近作り始めた方 ・自然なモーションが作れず、困っている方 ・モーショングラフィックデザイナーとして、レベルアップしたい方 ・動きの基本を学びたいデザイナー、イラストレーターの方 ●本書の内容 「動きの基礎」と「ソフトの操作」が1冊でわかる本です。 まずは、「動きの基礎」を押さえましょう。 そもそも、動きは「動きの組み合わせ」でできています。 1つひとつの動きを分解して覚えることで、自然な動きを作ることができるようになります。 次に、「After Effectsの操作」を覚えましょう。 人気講師の著者が最小限の機能と特徴、それぞれのポイントをピックアップして解説します。 理想の動きを再現するための付録、「動きのカーブリスト」もぜひ活用してください。 作りたいものが作れるようになるための基礎力が身に着く1冊です。 ●目次 ・序章 そもそも、動きって何だろう? 第1部 動きの基礎を知ろう ・第1章 動きのための表現の基本 ・第2章 自然な動きを作るための法則 ・第3章 知っておきたい場面の切り替え ・第4章 動きをデザインする ・第5章 After Effectsでの動きのパターン 第2部 After Effectsの操作方法を知ろう ・第6章 After Effectsで知っておくと良い機能 付録 ・動きのカーブリスト ・ショートカット一覧 ●著者プロフィール 山下大輔(やました・だいすけ) 映像講師。Adobe Community Evangelist x Expert。モーション研究員。専門学校や大学からオンライン講座まで、プロアマ問わずAfter Effectsの講座や授業を行う。 そのほかにも記事や書籍の執筆、イベント登壇などを生業としている。ヤマダイ(@ymrun_jp)の名でSNSで発信中。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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61位なぜその案件はいつも炎上するのか? 受託開発リーダー必読の「失敗」の教科書! 受託開発が当たり前となった昨今、外部企業からの依頼を受けて開発を担う機会は増え続けています。 しかし、他社が絡む開発では常識や文化、さらには言語の違いなどが原因でトラブルが多く発生し、気づけば“炎上案件”に陥っていることも少なくありません。 ・勢いで受注した案件に、想定外の技術課題が潜んでいた ・契約前に開発を始めた結果、案件そのものが消滅した ・要件が膨張し、気づけば赤字案件に転落していた 本書は、このような受託開発の現場で起こりがちな「失敗」を集めた事例集です。 架空の開発現場を舞台に「見積もり・契約」「要件定義」「オフショア開発」「納品」などに潜む落とし穴を全42篇収録。著者の実体験をもとにした、フィクションとは思えない臨場感抜群のエピソードの数々を通して、失敗をどうすれば回避できるのかを解説します。 ★★★★★★★★★★ 開発を“託される”のは、なぜこんなにも難しい? 受託はしても受難はするな! 著者史上「最大の失敗」が、あなたに迫るッ! 【収録エピソード(一部抜粋)】 ●予算内で可能です「できます症候群」 ●技術がなくても可能です「できます症候群(重篤化)」 ●契約前に見切り発車「フライング受託」 ●互いの言葉が通じない「テキストベース誤読要件」 ●現世の常識を超えてくる「異世界仕様」 ●いつでもオールグリーン「壊れた青信号」 ●遅れなどなかった「進捗とんち職人」 ●認識は人それぞれ「十人十色品質」 ●バグこそありますが「エクスキューズ納品」 ●責任のなすりつけあい「エビデンス発掘現場」 ●不具合に付け込まれる「バグの身代金」 ●その人はもういません「渡り鳥技術者」 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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62位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■□■全編マンガだからトコトンわかりやすい!■□■ ゲームを作ってみたい、ゲームクリエイターの仕事に興味がある、 そんな人が最初に手にとる一冊として、 「楽しみながらUnityを使ったゲーム作りが学べる」全編マンガの解説書が登場しました。 Unityに詳しいヒトミおねえさんと主人公の天野リエのやり取りで 横スクロールのシューティングゲームを作りながら、ストーリーが進んでいきます。 プロジェクトの作成、画像の配置、スクリプト、プレハブ化、アタリ判定、背景やスコア表示など、 基本的なゲーム作りのイロハが学べます。 ■■本書はこんな人におすすめ ・ゲームを作ってみたい人、ゲームクリエイターになりたいと思っている人 ・ゲーム作りをはじめたが、思うように進まない人 ・Unityの基本的な使い方を学びたい人 ■■本書の内容 1章 シューティングゲームを作ろう 2章 障害物と敵キャラを作ろう 3章 弾とボスを作ろう 4章 ゲーム進行の仕組みを作ろう 5章 ゲームをブラッシュアップしよう 付録 Unityのインストール
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63位音響学・機械学習の基礎から積み上げ、Diffusion Transformerによる音声変換の実装まで至る。 基礎から最先端まで一気通貫に解説! 《目次》 [第1部 統計的機械学習に基づく音声言語情報処理] 第1章 音声言語情報処理 1.1 音声言語情報処理とは何か 1.2 人間の音声生成 1.3 人間の音知覚 1.4 音声言語データの特徴抽出 第2章 統計的機械学習 2.1 音声から何かを学習するということ 2.2 統計的機械学習の手引き 2.3 分類タスク 2.4 回帰タスク 第3章 深層ニューラルネットワークの基礎 3.1 単純パーセプトロンから多層パーセプトロンへ 3.2 多層パーセプトロンからDNNへ 3.3 深層生成モデル 第4章 実践して学ぶ音声言語情報処理 4.1 Google ColabolatoryでのPythonプログラミング 4.2 多話者音声コーパスのダウンロードと分析 4.3 PyTorchでの深層学習実装 [第2部 統計的音声変換の基礎と応用] 第5章 深層学習による音声変換の基礎 5.1 音声変換の定義と分類 5.2 作って学ぶ深層学習によるパラレル音声変換 5.3 作って学ぶ深層学習によるノンパラレル音声変換 第6章 音声変換を取り巻く技術と社会的側面 6.1 処理タイミングによる音声変換の分類 6.2 変換対象話者の指定方法による音声変換の分類 6.3 変換先話者の学習データ量による分類 6.4 社会への影響 6.5 法的な視点 第7章 正規化フローに基づく音声変換 7.1 FreeVCの概要と特徴 7.2 FreeVCのアーキテクチャ 7.3 事前エンコーダ 7.4 事後エンコーダと潜在変数zの推定 7.5 デコーダと波形出力 7.6 話者エンコーダ 7.7 音声変換モデル全体 7.8 識別器 7.9 スペクトログラムリサイズによるデータ拡張 7.10 訓練手順と損失関数 7.11 推論時の流れ 第8章 拡散モデルに基づく音声変換モデル 8.1 ゼロショット音声変換 8.2 SeedVCの特徴と強み 8.3 拡散トランスフォーマー 8.4 フローマッチング 8.5 SeedVCの学習と推論
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64位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆定評ある最も優しいプログラミング入門書◆ 本書は初版が四半世紀前に刊行されたプログラミングの入門書ですが、非常に息が長く、現在に至ってなお学校採用をはじめとして多くの方に読まれ続けています。このレベルの入門書は他に類がないうえに、間違いなく、いまなお必要とされているものです。著者の説明がたいへんわかりやすく、誰にでも読みやすいというところがポイント。これまでも時機を見て改訂してきましたが、この数年でコンピュータ/プログラミング環境が激変していることから、三度のアップデートを行いました。とは言え、内容・表現面の優れた特質はそのまま。大学入試(共通テスト)にも「情報」科目が加えられたことからもわかるとおり、プログラミングの知識やスキルは今後ますます重要なものとなるでしょう。その第一歩を、定番書として定評のある本書からスタートしてください! ■こんな方におすすめ ・プログラミングはこれから、という入門者/研修などで初めてプログラミングを学ぶ社会人や学生、受験生 ■目次 第1部 プログラミングへの招待 ・第1章 コンピュータと仲良くなろう ・第2章 コンピュータが動く仕組み ・第3章 日本語でプログラミング 第2部 プログラミングの基礎知識 ・第4章 「1+1」のプログラム ・第5章 計算間違いの正体 ・第6章 プログラムの流れを作る ・第7章 データの入れ物 ・第8章 プログラムを部品化する ・第9章 モノを基準に組み立てる 第3部 次のステージへ ・第10章 何を作るか考えよう ・第11章 道具を揃えよう ・第12章 一歩前へ踏み出そう
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65位【プレーンテキストでらくらくライティング!Markdownを使いこなそう!】 本書は、文章を書く=ライティングを「気楽に」行うための道具としての「Markdown」形式を紹介し、その使い方を詳しく解説しています。Wordなどのワープロソフトに限定されることなく、テキストエディタやMarkdown専用エディタ、ポメラなどの文書入力専用機、さらにはさらにはスマートフォン上でも「見出し」や「強調」といった文章執筆に必要な情報を共有するための書式であるMarkdownの書き方やその定義や起源を、初心者でもわかりやすく紹介しています。 〈本書の対象読者〉 執筆のストレスを減らして集中したい人 PCが古くて軽いアプリで執筆したい人 いろいろなアプリで原稿を使いまわしたい人 思いついた時にスマホでメモ書きして原稿にまとめたい人
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66位※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 これからLinuxを学ぼうという人にとって、一番戸惑うのがコマンド操作です。 最初は取っ付きにくいコマンドラインの操作ですが、ネットワーク経由で操作したり、複数のコマンドを繋いで利用したりと、コマンド操作はLinuxの醍醐味ともいえ使いこなせば極めて便利です。 本書では、Linuxやシェルの基本から、コピーや削除などのファイル操作、テキスト処理、パッケージ管理、ネットワークやシステム管理コマンドまで解説し、一通りの操作を学べます。 なお本書は、UbuntuやRaspbian(Raspberry PiのOS)などのDebian系の環境をベースにしつつ、CentOSなどのRed Hat系も考慮して、幅広い環境に対応しています。
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67位1巻 2,420円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆基本+知っておきたい「LLMモデル」「MCP」「AIセキュリティ」を1冊で◆ LLMアプリ開発を基礎から学ぶならこの1冊! 『Software Design』に掲載された人気のLLM特集を厳選して書籍化。LangChainを使ったLLMアプリ開発の基礎から、LLMモデルの選び方、MCPの活用、AIセキュリティまで実践的に解説します。 ■本書で学べること ・LangChainを使ったLLMアプリ開発の基本 ・LLMの仕組みとモデル選定の考え方 ・MCPを活用したLLMアプリ開発 ・AI特有の脆弱性とAIセキュリティ対策 ■こんな方におすすめ ・LLMアプリ開発を始めたいエンジニア ・LangChainを使ったAIアプリを作りたい人 ・LLMモデル選定の考え方を知りたい人 ・AIセキュリティの基礎を学びたい人 ■目次 第1章 LLMアプリ開発入門 ……松本 和高 ・1-1 LLMの基本 ・1-2 入門LangChain ・1-3 LangChain+Streamlitを使った翻訳アプリの実装 ・1-4 LangChain+Next.jsを使った検索アプリの実装 ・1-5 LCELと高度なLangChainコンポーネント 第2章 LLMのしくみ ……藤本 敬介、大田 竹蔵、藤原 知樹、大谷 真也、服部 響 ・2-1 LLMの基本構造を理解しよう ・2-2 学習プロセスを知ろう ・2-3 小さく実装してみよう ・2-4 モデルの違いを学ぼう ・発展編 大規模化するLLMの学習・開発を支える技術 第3章 MCPでどう変わる? LLMアプリ開発 ……江頭 貴史、御田 稔、岩本 隆史、江崎 広太、大久保 諒 ・3-1 LLMアプリ開発の現在地 ・3-2 MCPのしくみ ・3-3 MCPを使ったLLMアプリ開発 ・3-4 MCPを自社で活用する 第4章 AIセキュリティ入門 ……川喜田 将之 ・4-1 AIエージェントにおけるプロンプトをめぐる攻防 ・4-2 AIエージェントに対する攻撃手法 ・4-3 AIを安全に活用するために押さえたい防御策
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68位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Pythonって人気だけど難しいんでしょ?」 いえいえそんなことはありません。Python(パイソン)は実は初心者にとって学びやすいプログラミング言語なのです。 本書は、Pythonを、プログラミングに関する知識が全くない状態から学ぶための入門書です。 マンガでPythonの文法の要となるところをやさしく学び、解説部分では手を動かしながらPythonをしっかり身に付けていけるような構成になっています。 Pythonの環境としてはGoogle Colaboratoryを使用しているので、ブラウザーさえあれば動かすことができます。高スペックのPCや、面倒なインストール作業は必要ありません。 まったく知識ゼロの状態から始めて、Pythonの基本的な文法を学び、最終的には複数のファイルからデータを読み込んで集計や計算するところまで進めていきます。 Pythonでかっこいいところを見せようと頑張る「春沢 進」と一緒に、楽しくやさしく学んでみましょう!
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69位★この本を買わずして何を買う!!★ 競技プログラミング経験が豊富な著者が、「アルゴリズムを自分の道具としたい」という読者に向けて執筆。入門書を標榜しながら、AtCoderの例題、C++のコードが充実。入門書であり実践書でもある、生涯役立つテキストを目指した。 【推薦の言葉】 プログラムが「書ける」ことと、効率の良い結果を得ることには大分ギャップがある。本書は、どのようにすれば効率のよい結果が得られるか? すなわちどのようなアルゴリズムを採用すればよいか? という点に対して、幅広くかつ明快に解説している。 また本書は、アルゴリズム初心者に対して、アルゴリズムへの興味を惹かれるように記述されている。アルゴリズム上級者への初めの一歩には最適であろう。 ――河原林健一(国立情報学研究所副所長) 【全体を通して、アルゴリズムの設計技法を重視した構成】 まず、1、2章でアルゴリズムと計算量について概観します。そして、3~7章が、早くも本書のメインパートといえる部分であり、「アルゴリズムの設計技法」について詳しく解説します。これらの設計技法に関する話題は、多くの書籍では、最後の方で簡単に説明しています。しかし本書は、現実世界の問題を解決するための実践的なアルゴリズム設計技法の鍛錬を目指しています。そこで、アルゴリズム設計技法について前半で詳しく解説する構成としました。そして、これらの設計技法が後半の章でも随所に使われていくことを示していきます。 その後、8~11章では、設計したアルゴリズムを効果的に実現するうえで重要となるデータ構造を解説します。データ構造について学ぶことで、アルゴリズムの計算量を改善したり、また、C++やPythonなどで提供されている標準ライブラリの仕組みを理解して、それらを有効に活用したりすることができるようになります。 そしていったん、12章でソートアルゴリズムについての話題を挟んだ後に、13~16章でグラフアルゴリズムについて解説します。グラフは、非常に強力な数理科学的ツールです。多くの問題は、グラフに関する問題として定式化することで、見通しよく扱うことができるようになります。また、グラフアルゴリズムを設計するとき、3~7章で学ぶ設計技法や、8~11章で学ぶデータ構造が随所で活躍します。 最後に、17章で PとNPに関する話題を解説し、世の中には「効率的に解くアルゴリズムを設計することができそうにない難問」が多数あることを見ます。18章で、これらの難問に取り組むための方法論をまとめます。ここでも、動的計画法 (5章) や貪欲法 (7章) といった設計技法が活躍します。
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71位本書では,UCバークレーで開発されたオープンソースの命令セット(ISA)「RISC-V」を用いて,CPUの作り方を解説します。コンピュータアーキテクチャ,ハードウェアに関する知識があまりない方にも理解できるように基礎からわかりやすく学んでいきます。CPUとコンピュータアーキテクチャのしくみを解説したうえで,基本整数命令の実装から,CPUの高速化で活躍するパイプラインの実装,スーパーコンピューターでも活躍するベクトル拡張命令(SIMD),さらに,汎用CPUでは負荷の高い処理をより高速に実行するためにCPUへ追加可能なカスタム命令の実装までを行います。CPU設計に用いる基本言語としては,Velilogを抽象化したHDL(ハードウェア記述言語)であるChiselを利用しています。 CPUの自作範囲に関して,手順が煩雑なFPGAでの動作確認は行わず,ソフトウェア上でエミュレーションをゴールとしているので,ソフトウェアエンジニアの方にも取っ付きやすいものとなっています。 巻末には,昨今RISC-Vが注目されている理由を整理するため,RISC-Vのもたらす価値についてまとめています。
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72位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングの基礎とSwiftの始め方がしっかりわかる! 2020年のプログラミング教育必修化に向け、子どものためのプログラミング学習の重要性が高まっています。その中でもっとも注目を浴びるプログラミング言語の1つが、Appleが開発したSwiftです。2014年にリリースされたこのモダン言語は、その「読みやすさ、書きやすさ」の観点から、子どものみならず、大人にとっても一番学びやすい言語といえます。 本書は、プログラミングのことは全くわからないという初心者をターゲットとし、いちから「プログラミングとは何か」「なぜプログラミングが必要なのか」「どのような言語があり、なぜSwiftなのか」といった、"プログラミング以前"もしっかりと解説したうえで、「実際にSwiftで書いてみること(簡単なiPhoneアプリ制作)」を学べる1冊です。 これからプログラミングを始めたい大人のみならず、一緒に学びたい親子にもおすすめです。さぁ、"次世代の一般教養"といわれるプログラミングを、AppleのSwiftから始めてみませんか?
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73位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 プロジェクトマネジメント入門書の決定版、PMBOK第7版に対応! プロジェクトマネジメントの知識体系であるPMBOKガイドの第7版発行を受け、『プロジェクトマネジメント標準 PMBOK入門(PMBOK第6版対応版)』を第7版に対応させてまとめました。 2021年に発表されたPMBOK第7版は、これまでの10個の知識エリアから構成される開発プロセスベースの記述から、12個の原理・原則と8個のパフォーマンス領域へと、大きく用語や構成が改訂されました。 開発手法においても、これまでのウォーターフォール型(予測型)中心の記述から、アジャイル(適応型)を含めた選択式(ハイブリッド型)になり、そのマネジメント内容もプロジェクトごとに調整するテーラリング(カスタマイズ)の考え方が前面に出た内容となっています。 大規模な改訂によって現代的に改められた一方、具体的なプロジェクトマネジメントの手法よりも考え方の面が強くなり、開発プロセスに準じた記述でもないことから、プロジェクトマネジメントの初学者にとっては何から手を付けるべきなのか、どのように進めるべきなのかがわかりにくくなったとも言われています。 本書は、主にプロジェクトマネジメントの初学者を対象として、プロジェクトマネジメントの基礎を解説し、実践の糸口をつくることを目的としてまとめてきました。今回の第7版対応版にあたっては、第1章~第3章をこれまでのPMBOKおよびPMBOK第7班の解説にあて。第4~8章の開発フェーズでは事例を見直して、さらに用語を第7版にあわせることで、初学者の学習と実践を助けるものとしました。また、付録の失敗事例にはアジャイル開発の例を加えて、アジャイル開発における注意点を示しました。 序章 プロジェクトマネジメントの世界へようこそ 第1章 プロジェクトに関する基礎知識 第2章 プロジェクトマネジメントの心得 第3章 プロジェクトマネジメント活動 第4章 PMBOK を利用したプロジェクトマネジメント実践 計画フェーズ 第5章 PMBOK を利用したプロジェクトマネジメント実践 要件定義フェーズ 第6章 PMBOK を利用したプロジェクトマネジメント実践 設計・開発フェーズ 第7章 PMBOK を利用したプロジェクトマネジメント実践 テスト・移行フェーズ 第8章 PMBOK を利用したプロジェクトマネジメント実践 運用・保守フェーズ 付録 プロジェクト失敗の原因を探せ
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74位本書はプログラミング⾔語「Python」を⽤いたビットコインの⾃動取引プログラムを構築するノウハウについて初⼼者向けにわかりやすく解説したものです。本書を読めば、Pythonでビットコインの⾃動取引プログラムを作成するに当たっての基礎的な知識が⾝につきます。細かいバックテストや戦略の検討ではなく、実際に動かせる⾃動取引プログラムの作成にフォーカスしたものとなります。
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75位システム開発実現の成否を握る 要件定義を確実に成功させる! 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・DXなどの新たな分野のシステム開発として、AIやIoTなどを例とする要件定義の進め方も解説 ・要件定義の次のステップであるUI(基本設計工程)やシステムテスト・運用テストの計画に進みたいと考えている方にも役立つ内容を網羅 ・キーワードから知りたい項目を調べやすい ・豊富な現場経験をもとに、現場の実態や出来事などに即して解説 【こんな方におすすめ!】 ・要件定義の基本を学びたい方 ・ITによる実現の方法論やシステム開発工程全般を学びたい方 ・ユーザー企業、ITベンダーなどがどのような思考をもって臨むべきかと考えている方 【内容紹介】 要件定義はRD(Requirement Definition)とも呼ばれていますが、ビジネスや業務をITで実現する上でまさに要となる活動です。 その理由はビジネスや業務の構想や企画をITで実現するために、具体的に文字やイラストで表現し、関係者で確認をして合意を形成する活動だからです。 つまり、ITによる実現の成否を要件定義が握っているともいえます。 本書はそのような要件定義の重要性を踏まえて、要件定義の進め方やドキュメントの作成方法についてイチから解説します。 ITには基幹系や情報系、DXなどさまざまな形態があります。 本書で基本を確認、あるいはご自身の経験と照らし合わせることで、要件定義工程の成功の確度は高まるでしょう。 【目次】 第1章 要件定義の基本 第2章 RDの変化とステークホルダーの関わり方 第3章 RD工程における共通の作業 第4章 従来型ITにおけるRDの実践 第5章 新たなITにおけるRDの実践 第6章 RDの開始に不可欠なこと 第7章 RDの管理方法 第8章 RDのドキュメント作成 第9章 RD前後のシステム開発工程 第10章 RD人材を育てる ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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76位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆「あのデザイン」の作りかたがスグわかる!◆ お待たせしました。あれ、どうやって作るの?がスグわかると評判のHTML & CSSテクニック集、8年ぶりに大幅リニューアルで登場。「フォトギャラリーを作りたい」「ヘッダーを上部に固定したい」といった定番的なネタから、「HTMLだけでアコーディオンを作りたい」「箇条書きのマークを絵文字にしたい」といった"かゆいところ"に手が届くネタまで取りそろえました。他に類を見ない掘り下げかたの解説が好評の理由です。スマホ&PCサイト両対応。オリジナル制作のお伴に、ぜひどうぞ。 ■目次 Chapter 1 HTML/CSSの基礎 Chapter 2 テキスト表示・整形の基本テクニック Chapter 3 リンクとメディアの基本テクニック Chapter 4 ページ全体に適用するデザインのテクニック Chapter 5 ボックスを整形する基本テクニック Chapter 6 テーブルのデザインテクニック Chapter 7 フォームのデザインテクニック Chapter 8 複数のボックスを配置するテクニック Chapter 9 画像とマスクのデザインテクニック Chapter 10 パーツ作成のテクニック Chapter 11 ヘッダー/フッター/ナビゲーションのデザインテクニック Chapter 12 ページレイアウトのテクニック Chapter 13 レスポンシブWebデザインに対応するテクニック Chapter 14 アニメーションとエフェクトのテクニック Chapter 15 仕上げ・微調整・カスタマイズのテクニック ■著者プロフィール 狩野 祐東:アメリカ・サンフランシスコでUIデザイン理論を学ぶ。帰国後会社勤務を経てフリーランス。2016 年株式会社Studio947を設立。Webサイトやアプリケーションのインターフェースデザイン・開発を数多く手がける。各種セミナーや研修講師としても活躍中。主な著書に『確かな力が身につくJavaScript「超」入門』『スラスラわかるHTML&CSSのきほん』(SBクリエイティブ)ほか多数。
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77位本書はSnowflake Cortexを活用したLLM入門書です。生成AIアプリ開発の第一歩を踏み出したい初心者から、実践的なスキル習得を目指す中級者まで幅広く対応。Snowflake Cortexの機能を網羅的に解説し、Cortex Searchを使ったRAG(Retriever-Augmented Generation)技術によるチャットボット開発をステップバイステップで習得できます。LLMの基礎から実践的なアプリ開発までをカバーし、データ駆動型アプリケーション開発に必要なスキルを効率的に習得可能。豊富なコード例と図解で、スムーズな学習を実現します。Snowflake、Streamlit、Pythonの基本的な知識があればさらに効果的ですが、必須ではありません。
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78位本書は、Next.jsフレームワークを用いてChatGPTクローンを作成する実践的なチュートリアルです。生成AIアプリケーション開発の基礎から、高度な機能実装までを網羅。初心者から中級者まで、段階的に学習を進められます。具体的には、開発環境構築、UI実装、チャット機能実装、データベース連携、認証機能実装、デプロイまでを丁寧に解説。豊富なサンプルコードと図解で、スムーズな学習をサポートします。生成AI開発に興味のある方、Next.jsを習得したい方にとって必携の一冊です。
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79位本書は、最新のAI技術であるChatGPTクローンをRuby on Railsを用いて構築する過程を、豊富なサンプルコードと解説で丁寧に解説した実践的な技術書です。初心者から中級者まで、Ruby on RailsとChatGPTの両方を学びたいWebエンジニアにとって最適な一冊と言えるでしょう。本書では、開発環境構築からUI実装、チャット機能の実装、そしてデプロイまでを網羅しており、実践的なスキル習得を目的とした構成となっています。各章には具体的な手順と解説が掲載されているため、スムーズな学習が可能です。さらに、DockerやDevContainerを使った開発環境構築についても解説しているので、開発環境の準備に不安のある方にもおすすめです。本書を通して、Ruby on Railsの開発効率の高さと、フロントエンド開発の可能性を体感できるでしょう。
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80位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初学者にも、上級者にも、必ず役立つ! 世界初の入門書!・NVIDIA社協力のもと、新アーキテクチャ「Kepler」および「CUDA5」をもとに解説。・数値計算への応用例も多彩で、付録にサンプルプログラムを26ページ掲載。・FortranによるCUDAプログラミングも紹介。
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81位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」 という手法で究極のやさしさを目指した、 まったく新しいJava(ジャバ)の入門書です。 本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、 さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。 プログラムの1行1行が何を意味していて、 どう動くのかが理解できます。 この新しいアプローチで「自分がいま何をしているのかわからない」といった プログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。 また、実際に手を動かしながら進むだけでなく、 プログラムを考える応用問題も用意しているため、 しっかりJavaの基礎文法を身につけることができます。 ■本書はこんな人におすすめ ・Javaの基礎を身につけたい人 ・過去にJavaの入門書で挫折してしまった人 ・プログラマーやエンジニアを目指す人 ・仕事でJavaを活用してみたい人
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83位◆MSXで基礎から学べるBASICプログラミングの入門書◆ 当時はプログラミングに挫折した人に贈る、MSX-BASICを使用したゲームプログラミングの入門書です。制御構文や変数といったプログラミングの基礎から表現の幅を広げる工夫まで、まだプログラミングをしたことがない人でも理解できるように解説します。MSX-BASICは簡単な記述でゲームを作れるように設計されており、テキストベースのゲームからシューティング、アクション、RPGと、BASICの基礎を身につけながらステップアップすることで自分の作品を作れるようになります。特典として、MSX公式エミュレーター「MSXPLAYer」をダウンロードできます。 ■こんな方におすすめ ・あの頃はゲーム開発者になりたかった大人 ・新MSXからレトロゲーム開発をやってみたい人 ■目次 第1章 MSXとは ・MSXの概要 ・MSXのエミュレーター ・MSXPLAYerの使い方 ・MSX0 Stack ・MSX0 Stackの使い方 ・以前販売されていたMSX実機を利用する 第2章 MSX-BASICをはじめよう ・BASICとは ・まずは簡単なプログラムから ・MSXの基本操作 ・変数とは ・BASICの基本命令・構文 第3章 ブロックくずし ・テキストベースのブロック崩し ・しくみを考える ・ラケットの表示と移動 ・ボールの表示と移動 ・ラケットとボールの当たり判定 ・残機とスコアの表示 ・ブロックの表示と当たり判定 第4章 シューティング ・スプライトを使ったシューティング ・しくみを考える ・スプライトについて ・自機の処理 ・敵の処理 ・撃墜とゲームオーバー処理 ・効果音をつける 第5章 アクション ・PCGを使ったアクション ・スプライト定義 ・壁等のグラフィック定義 ・足場の処理 ・プレイヤーの処理 ・残機の管理とゲームオーバー処理 第6章 タイピング ・MSXでは珍しいタイピングゲーム ・課題文字列をまとめる ・キーボード入力の処理 ・その他の処理 第7章 アドベンチャー ・謎解きアドベンチャー ・図形を描く ・画面を作成する ・コマンド入力を実装する ・各コマンドでフラグを管理する 第8章 RPGのバトル画面 ・コマンド選択式バトル ・ゲーム画面を作成する ・メインループを作成する ・勇者のコマンドを実装する ・ドラゴンの行動を実装する 付録A VRAMアクセス 付録B MSXのドキュメント 付録C 便利なツール類 付録D BASIC命令まとめ ■著者プロフィール 山田 直樹(やまだ なおき):インディゲームクリエイター。スマホ向けのゲームアプリの個人製作を経て、2018年からMSX-BASIC等の再学習をはじめブログにまとめる。MSX用同人カートリッジゲーム「大仏パラダイス」やMSXゲーム製作解説の同人誌を製作。 米澤 遼(よねざわ りょう):「余熱」名義で、同人誌や同人ハードウェアの製作・販売を行う。近年はFPGA評価ボード向けMSX互換I/O拡張ボード「DEOCM」などMSX関連のアイテムを多くリリース。山田氏とは「大仏パラダイス」の製作を通じて交流を深め、その後の同人誌執筆などもサポート。著書:『CPU自作入門』(共著、技術評論社)
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84位本書は流行のPythonを用いてコンピュータをコントロールするインタプリタを作る方法についてやさしく、詳しく解説します。 コンピュータ言語の設計者はいったいどうやって言語を作ったのでしょうか。それに対する答えがこの本です。 本書ではコンパイラの世界では有名なlex(字句解析プログラムのソースを作るプログラム)など、他のライブラリには一切頼りません(使うのはPythonの標準的なライブラリのみ)。フルスクラッチで、つまり読者の力のみで、読者の書いたプログラム通りにコンピュータを動かすシステムを作ります。本書に沿って、説明を読み、実際にコードを入力しては実行して動作を確認、ということを繰り返してゆけば最後には小規模ですが確実に動く、自分で動作の理屈が分かっているインタプリタが完成します。 特別のライブラリを使うわけでもなくPython で普通にコーディングしているだけなので、できあがったインタプリタ(新しい言語)は実行速度という点ではあまり期待できません。しかし、今や多くの人がPython を使いますし、そのPython で「インタプリタをどうやって作るのか」理解できるのだと考えれば本書の意義は大いにあるでしょう。またC++など高速なコンパイラを使える読者ならば、本書で得た知識があれば高速なインタプリタを作ることができるでしょう。
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85位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本企画は、生成AIを利用したコーディングツール「Claude Code」を解説する書籍です。ターミナルでの基本操作から、実践的なアプリケーション開発、さらには独自のMCPサーバ開発まで幅広く横断的に解説した書籍です。
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86位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 システムの設計はシステムの機能や仕様、データのアクセスやセキュリティを左右するため、非常に重要ですが、従うべき一定のパターンがないために、その習得は難しいと言われています。 一方で、システム設計自体がITエンジニアに日常的に求められる作業であるため、システム設計の面接試験は米国で広く採用されています。 本書では、「Webクローラ」「通知システム」「ニュースフィードシステム」「チャットシステム」「youtube」など実践的なテーマに沿って、システム設計の問題を出題し、その回答を解説することで、システム設計力を身に付けられるようにしています。 <目次> はじめに 1章 ユーザ数ゼロから数百万人へのスケールアップ 2章 おおまかな見積もり 3章 システム設計の面接試験のフレームワーク 4章 レートリミッターの設計 5章 コンシステントハッシュの設計 6章 キーバリューストアの設計 7章 分散システムにおけるユニークIDジェネレータの設計 8章 URL短縮サービスの設計 9章 Webクローラの設計 10章 通知システムの設計 11章 ニュースフィードシステムの設計 12章 チャットシステムの設計 13章 検索オートコンプリートシステムの設計 14章 YouTubeの設計 15章 Googleドライブの設計 16章 学習は続く おわりに
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87位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 コードレビューを円滑に進めたいあなたへ。 効率的なテキストコミュニケーションの技法を身につけよう。 コードレビューは、チームで開発するプロダクトの品質を高める重要なプロセスです。しかし、オンライン上のテキストコミュニケーションが基本となるコードレビューでは、「意図が正しく伝わらない」「受け手がネガティブに受け取ってしまう」などのすれ違いが頻発し、手戻りや誤解を生んでしまうことも少なくありません。 本書は、そんな意図や感情のすれ違いを起こさない「伝わるコードレビュー」の技法を解説した書籍です。具体的な19の事例シーンをもとに、わかりやすいプルリクエスト・レビューコメントの書き方や効果的なレビューの進め方を詳しく解説します。 事例シーンは、 ・緊張感のあるレビューコメントが返ってきたとき ・説明不足のPRが提出されたとき ・考え方や価値観が食い違ったとき など、開発現場のコードレビューでよくあるミスコミュニケーションのケースを収録。かわいいキャラクターとともに、問題の原因と対策を整理し、実践的な解決アプローチを提案します。 「レビューのつもりが指摘合戦になってしまう」 「何を伝えたいのかわからないコメントが飛び交ってしまう」 そんな悩みを抱える開発チームにとって、本書はよりよいコードレビューの指針を示すガイドラインになるはずです。レビューの指摘が的確に伝わり、レビューを受ける側も納得感をもって改善できる―そんなスムーズなコードレビューの技法を、本書で身につけましょう。 ■解説TIPS(一部) クイズを出さない/性善説で考える/チームで共有するタグを作る/作業ログをつけて参照場所をリンクする/相談までの時間を決める/わからないレベルを伝える/自分の考え・意見を添える/詳細を明示する/「念のため」の確認をする/上手に催促する/聞きたいことを絞る/Before/Afterの画像を載せる/テンプレートを用意する/ラベルをつける……他、多数の実践的なTIPSを収録! ■対象読者 ・コードレビューのよりよいやり方を知りたい現場のエンジニア、メンター ・チーム全体でコードレビューの指針を整えたいリーダー・マネージャー ・はじめてコードレビューをする新人エンジニア ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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88位お手本から「定番」のプログラムに慣れる。本書は、実用的なVBAプログラムのお手本から、定番プログラムの記述方法について学ぶものです。「定番」に慣れていくことで、「こういう処理のときは、このプログラムを使う」という道筋を明確に理解できるようになります。こうしたことの積み重ねが、思い通りにプログラミングできることに直結し、入門者レベルからの確実な向上を実現します。(ブルーバックス・2013年1月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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89位手順通りにやれば必ずできるから、VBAのプログラミングが楽しくなる。VBAを使うと、面倒な複数のExcel操作をワンクリックで実行するしくみを作れます。本書は、典型的なVBAのプログラムを書きながら、基本的な文法を少しずつ学んでいくものです。「数行書いて動作確認」を繰り返して進むので、手順通りにやれば、未経験者でも挫折せずに、必ずVBAのプログラムを書けるようになります。(ブルーバックス・2012年4月刊) ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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90位JavaScriptは、Webページに表示される画像や文字列などを、閲覧する人の操作に応じて自由自在に変えられるプログラミング言語です。本書では、1つ1つ作例を作り、動かしながらJavaScriptの基本を少しずつ学んでいきます。手順通りにやるだけで、HTMLやCSSの未経験者でもJavaScriptの使い方が必ずマスターできます。(ブルーバックス・2014年1月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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91位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「パソコンを自在に操ってみたい」──そんな夢をかなえるのがプログラミング言語。ではどの言語を学べばいい? どうやって学べばいい? 本書では、現在主流の言語を中心に、各言語の基本構造と特色を紹介。見比べながら、自分に合った言語と学習法を見つけることができます。さらにプログラミングに共通するしくみを知れば、複数の言語を身につけることも簡単に。楽しみながら効率よく独習するコツを伝授します。(ブルーバックス・2014年9月刊)
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92位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人工知能を活用して生活する将来を、棋士の羽生善治さんと、言語脳科学者の酒井邦嘉さんが対談。
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93位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高度午前の無料お試し版! 本書は、親書籍である『情報処理教科書 高度試験午前I・II 2019年版』から、 書籍の内容が分かりやすいよう、一部を抜粋して紹介する、無料お試し版です。 親書籍の構成は、情報処理技術者試験のシラバスの中分類を基準 にした、全23テーマからなっています。各テーマでは、2019年度の 春期および秋期試験に再出題される可能性の高い過去問題と、重要な 知識を含む過去問題について、問題と解説を500題掲載しています。 無料お試し版では、こちらの全23テーマについて、それぞれ最初の 3ページを抜粋しています。さらに、テーマ1~4については、 該当するテーマの「最近の出題数」や「出題傾向」、「頻出テーマ」 等をまとめたテーマ分析ページも加えました(各テーマ最初のページ に配置しています)。 なお、紙面上のページ数につきましては、親書籍のページをそのまま 使用しているため、本電子書籍の実際のページ数とは異なります。 ご了承ください。また、各テーマの一部のページを抜粋したため、 途中、内容が途切れている箇所もございますが、ご容赦ください。 ■本書の同シリーズについて 翔泳社の資格試験学習書シリーズ「EXAMPRESS」は、情報処理 技術者試験の全試験区分を網羅している、人気シリーズです。 本書の親書籍『情報処理教科書 高度試験午前I・II 2019年版』 は、これらの高度試験の午前試験に標準を絞った過去問題集なので、 下記どちらの午前試験対策としても、使用することができます。 ・ ITストラテジスト ・システムアーキテクト ・ネットワークスペシャリスト ・ITサービスマネージャ ・データベーススペシャリスト ・プロジェクトマネージャ ・エンベデッドシステムスペシャリスト ・システム監査技術者 ・情報処理安全確保支援士 ※本電子書籍は同名出版物の一部を抜粋して作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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94位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Internet ExplorerをExcel VBAから操作して、Web上のデータの収集・加工を自動化し、業務を効率化するためのVBA入門書です。「業務で複数の商品比較サイトから最安値を抽出することになった」「クチコミサイトから自社商品の評判を抽出したい」「金融情報サイトから株価を抽出し、グラフにしたい」など、手でやると膨大な作業量ですが、VBAを使えばすぐに終わらせることができます。本書は、VBAがはじめての方向けにExcel VBAの基礎知識から、基本文法とエラー処理、IEで指定したサイトの情報を丸ごと取得する方法、販売サイトから最安値を抽出する方法などの便利なプログラムの作りかたをわかりやすく解説します。サンプルプログラムのダウンロードサービス付き。
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95位Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。 本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。 ■ 対応バージョン @ionic/angular 5.x @angular/core 9.x ■ アドバイザー Perry Govier(Ionic Team) Mike Hartington(Ionic Team) 稲富 駿(Angular日本ユーザー会) ■ レビュアー 桑原聖仁(株式会社ゆめみ) 尾上洋介(日本大学) 平野正樹(ベルフェイス株式会社) 高岡大介(株式会社テックフィード) 岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)
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96位Webサイトがつくれれば、モバイルアプリをつくることができる時代がやってきました。 本書では、HTMLでモバイルアプリをつくるフレームワーク「Ionic」の紹介と、チュートリアルで作り方を解説しています。 Ionicの最大の特徴は、UIデザインの良さです。海外には多くのユーザがいますが、その多くは「UIデザインがいいからIonicにした」と答えています。 GitHub(ionic-team/ionic-conference-app)にデモがありますので、ぜひ、モバイル端末からアクセスしてみてください。 アプリ制作は「難しい」「HTML/Swift/Javaをそれぞれ覚えていられない! 」と敬遠されがちです。 けれどIonicを使うと、Webサイトを作る感覚でHTML5を書いていけば、Web/iPhone/Androidアプリを同時に作ることができます。 著者は昨年までWeb制作しかしたことはありませんでしたが、Ionicを使い始めたことで、Web/iPhone/Androidアプリを制作して、最近では継続的な収益を作り出すことができました。 HTML5ひとつで、Web/iPhone/Androidアプリを更新できるので、ひとりでも継続的に新機能のリリースをしています。 仮説検証サイクルを小さく回したいアプリ制作者はもちろんのこと、普段からHTMLをさわっているWeb制作者も一度お試しください。筆者のまわりには、Ionicを利用してアプリをリリースしたWebデザイナー(jQueryを多少さわれる人)もいます! ■対応バージョン ionic-angular 3.9.2 ionic-cil 3.19.0 ■レビュアー 桑原聖仁/高岡大介/尾上洋介/神野春奈/平野正樹 ※電子書籍版は2色刷りのデータになります
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97位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 iPhoneアプリ開発の現場で「使える」TIPS集! 本書はiPhoneアプリ開発で困ったとき、そのつまずきやトラブルを「自力」で解決できるTIPS集です。 新しくなったフラットデザインのユーザーインターフェースやマルチメディア、課金など開発にかかわる重要なポイントをカテゴリ別にまとめていますので、目的の項目を即座に見つけ開発の参考にすることができます。すべてのTIPSはサンプルを用意していますので気になったコードは実際に確認できます。 iOS7、Xcode5以降をベースに、旧バージョンでも使える内容はアイコンで表示しています。iPhoneアプリ開発に携わるすべての開発者にとって、まさに必携の1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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98位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhoneやiPadのアプリ開発者向けとして、開発現場で動作が実証されているプログラムレシピ集です。iOS SDKがカバーしている領域は非常に広大で、ネットの情報や書籍、オープンソースの資産が充実した今でも、具体的な実装方法が見つからないことが多々あります。本書のレシピは、よくある定番レシピではなく、実際の開発現場で培われてきた、利便性が高いわりによく知られていないレシピ、開発者の痒いところに手が届くレシピ、応用が利くレシピ等を中心に、アニメーション、画像処理、オーディオ処理、UIなど11のカテゴリに分けた100個のプログラムコードを紹介しています。サンプルコードのダウンロードサービス付き。
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99位【初級者を中級者にステップアップ!iOSアプリケーション開発者・教育者必携!】 本書はMVCやMVVMなどと呼ばれるiOSアプリケーション開発をするために必要な設計を学ぶことで、アプリケーション開発の初級者が中級者へステップアップするための各種デザインパターン学習書です。iOS初級者がスムーズに中級者になる為に必要な知識を体系的にまとめています。 〈本書の対象読者〉 iPhoneアプリ入門書を一通り読んだが具体的な作り方がわからない人 iOS歴6ヶ月未満の初級者 iOSエンジニア教育担当者
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100位本書は「iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブック」の第三弾です。これまでに引き続き、UI実装のアイデアや具体的な手法についてフォーカスした、UI実装に関する実装解説をまとめています。 それ以外にも、表現や動きが特徴的でかつ、ユーザーにもほんの少しだけ遊び心を与えるような楽しい感覚を抱かせてくれるようなUI実装に関する解説も収録。iOS13から登場したCombineやSwiftUIを利用して構築したサンプルにも触れた内容となっています。