言語・プログラミングランキング(月間)

  • 改訂新版 Pythonエンジニア育成推進協会監修 Python実践レシピ
    NEW
    1位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Pythonプログラミングに必携の、言語とライブラリの実践知識を網羅した最新版!◆  本書は、Pythonを利用するうえで役立つ、Pythonの言語とさまざまなライブラリの使い方をわかりやすく解説した書籍です。Pythonの基本であり、入門書では取り上げられることが少ない重要トピックとPythonでよく使われる標準ライブラリ、サードバーティライブラリを厳選して解説しています。  改訂新版では、全体を最新のPython 3.14に対応した内容に更新し、説明もよりわかりやすくなるよう見直しました。さらに、実際の開発現場で役立つ内容を意識して、書き下ろしを追加しました。  新たに追加したのは、「パッケージマネージャーUV」「静的コード解析ツールRuff」「構造的パターンマッチ」「一歩進んだ型ヒントの活用」「テンプレート文字列リテラルt-string」「コマンドラインツールclick」「TOMLファイルを扱うtomllib」「HTTPクライアントHTTPX」です。  本書のタイトルにある「レシピ」のように、読みながらプログラミングに役立てる使い方を想定しています。普段からお手元に置いて、困ったことがあればまず手にとる本としてご愛読いただければ幸いです。 ■こんな方におすすめ ・Pythonでプログラミングしている方 ・Pythonの基本的な文法を学習して、実際にプログラミングを行いたい方 ■目次 Chapter 1 Pythonの環境 Chapter 2 コーディング規約 Chapter 3 Pythonの言語仕様 Chapter 4 Pythonのクラス Chapter 5 型ヒント Chapter 6 テキストの処理 Chapter 7 数値の処理 Chapter 8 日付と時刻の処理 Chapter 9 データ型とアルゴリズム Chapter 10 汎用OS・ランタイムサービス Chapter 11 ファイルとディレクトリへのアクセス Chapter 12 データ圧縮、アーカイブと永続化 Chapter 13 特定のデータフォーマットを扱う Chapter 14 インターネット上のデータを扱う Chapter 15 HTML/XMLを扱う Chapter 16 テスト Chapter 17 デバッグ Chapter 18 暗号関連 Chapter 19 並行処理、並列処理
  • フルカラー完全版 世界標準MIT教科書 アルゴリズムイントロダクション第4版 総合版
    2位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、全世界で標準的なアルゴリズムの教科書として位置づけられてきた『Introduction to Algorithms』の第4版の翻訳書である。第4版ではコンピュータサイエンスの第一線を捉え るために、安定結婚問題(2 部グラフでのマッチング問題)、オンラインアルゴリズム、機械学習などの新しい章や、再帰的漸化式の解法、ハッシュアルゴリズムなど、新しい話題を豊富に取り入れている。これまでの版と同様、各節末には多様なレベルの問題が配置され、学部や大学院の講義用教科書として、また技術系専門家の手引書、あるいは事典としても活用できる。 多くのご要望に応え、原著のカラー表記を忠実に再現。重要な用語や図が更に理解しやすくなった、学習に役立つバージョンとなっている。
  • 実践で学ぶコード改善の極意 5行ルールで強く美しくリファクタリングする
    3位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 改善すべきコードの見つけ方、改善方法を具体的なルールと実践で伝授! 『Five Lines of Code — How and When to Refactor —』(Christian Clausen著、MANNING刊)の日本語版。 本書では、「メソッドを5行以内で実装する」ことにフォーカスし、改善すべきコードを見つけ、安全にリファクタリングするための明確で実践的なルールを解説しています。  第 1 章 リファクタリングをリファクタリングする  第 2 章 リファクタリングの裏側を見る 第 1 部 コンピュータゲームでリファクタリングを学ぶ  第 3 章 長い関数を分割する  第 4 章 タイプコードを機能させる  第 5 章 類似したコードをまとめて1つにする  第 6 章 データを守る 第 2 部 学んだことを実務に取り入れる  第 7 章 コンパイラと協調する  第 8 章 コメントに近づかない  第 9 章 コードを積極的に削除する  第10章 恐れずにコードを追加する  第11章 コード内の構造に従う  第12章 最適化と汎用性を避ける  第13章 悪いコードを悪く見せる  第14章 本書を終えるにあたって Appendix  付録 第1部のためのツールのインストール Christian Clausen(著者) コンピュータサイエンスの修士号を持ち、専門は、プログラミング言語、特に、ソフトウェアの品質とバグのないコードの書き方。ソフトウェア品質に関する査読付き論文を2本共同で執筆し、権威ある学術誌やカンファレンスで再録された。また、パリの研究グループ用の Coccinelleというプロジェクトでソフトウェアエンジニアとして働いた経験があり、2つの大学でオブジェクト指向および関数型プログラミング言語の基礎から応用までを教えた経歴を持ち、5年間にわたりコンサルタントおよび技術責任者として働いている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
  • Copilotエージェントの教科書 AIによる業務自動化の大本命
    NEW
    4位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AI の普及により、業務でAI エージェントを試すこと自体は珍しくなくなりました。ただし、本番運用にうまく乗せられないケースも増えています。多くの場合、その原因は、設計と運用の前提が不足したまま、AI エージェントとの「会話」だけを先に作ってしまうことにあります。  本書は、「Copilot Studio」を用いて「業務で使えるAI エージェント」を実装するためのアーキテクチャ(構造)を整理しました。ナレッジ、会話設計、ツール連携、プロセス化、自律化、そして運用・ガバナンスまでを体系立ててまとめています。  Copilot Studio の機能は豊富で、画面操作を覚えるだけでも一定の成果は出るでしょう。しかし、業務で「使われ続ける」ために必要なのは、エージェント設計を「型(パターン)」として整理することです。  そこで、架空の家電メーカー「コントソ」の業務部門を業務の想定シナリオとして取り上げました。製造・需要供給・物流・アフターサポートまで業務を横断し、問い合わせ対応、保証・修理手配、配送状況確認など、現実に起こりやすい業務を想定しています。全章でこのシナリオを使って解説しており、やるべきことを短時間で把握できるよう、解説動画を各章に散りばめました。  本書の目的は、AI エージェントの「機能」の網羅ではなく、「実装の型」を学ぶことです。ぜひ本書を通じて、各要素をどう組み合わせれば、現場で使える形で「業務を完遂する」エージェントになるのかを、再現可能な手順として身に付けてください。
  • 単体テストの考え方/使い方
    5位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 質の高いテストを行い、ソフトウェアに価値をもたらそう! 単体(unit)テストの原則・実践とそのパターン ― プロジェクトの持続可能な成長を実現するための戦略について解説。 優れたテストを実践すれば、ソフトウェアの品質改善とプロジェクトの成長に役立ちます。逆に間違ったテストを行えば、コードを壊し、バグを増やし、時間とコストだけが増えていきます。生産性とソフトウェアの品質を高めるため、優れた"単体テスト"の方法を学ぶことは、多くの開発者とソフトウェア・プロジェクトのために必須といえるでしょう。 本書“単体テストの考え方/使い方”では、単体テストと統合テストの定義を明確にします。そして、どのようなテストに価値があるのかを学び、どのテストをリファクタリング、もしくは削除するのか、ということについて考え、そのことがプロジェクトの成長にどう繋がるのかを見ていきます。 C#のコード例で解説しますが、どの言語にも適用できる内容です。 Manning Publishing: Unit Testing Principles Practices and Patterns の翻訳書。 目次 第1部: 単体(unit)テストとは? 第1章: なぜ、単体テストを行うのか? 第2章: 単体テストとは何か? 第3章: 単体テストの構造的解析 第2部: 単体テストとその価値 第4章: 良い単体テストを構成する4本の柱 第5章: モックの利用とテストの壊れやすさ 第6章: 単体テストの3つの手法 第7章: 単体テストの価値を高めるリファクタリング 第3部: 統合(integration)テスト 第8章: なぜ、統合(integration)テストを行うのか? 第9章: モックのベスト・プラクティス 第10章: データベースに対するテスト 第4部: 単体テストのアンチ・パターン 第11章: 単体テストのアンチ・パターン Vladimir Khorikov(ウラジーミル・コリコフ):ソフトウェア・エンジニア、Microsoft MVP受賞者、単体テストに関するブログの執筆や講座を受け持ったりしている。 須田智之:フリーランスエンジニア、IT分野の記事や書籍も執筆している。執筆した書籍に『RxJavaリアクティブプログラミング』、翻訳書に『セキュア・バイ・デザイン』がある。
  • エンジニアのための生成AI入門 はじめての生成AIアプリ開発からエージェント開発まで
    6位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIの使いはじめを、やさしくわかりやすくサポートします! 生成AIで開発する方法、生成AIを使った機能を開発する方法について、ひとつひとつ身につけることができるように解説した入門書です。 〇マンガとイラストでイメージが掴みやすい! 〇手を動かしながら学べるハンズオン 〇超えてゆけ!著者の失敗エピソード ★読者特典★ すぐに始められるサンプルコード付き 【1章】生成AIの基礎や歴史を学びます。読み物としてお楽しみください。 【2章】いよいよ実践です。アプリ開発に欠かせない、プロンプトエンジニアリングの具体的なテクニックを「4つ」学びます。 【3章】LLMをAPI経由で呼び出し、あなたが開発する機能に組み込む方法を学びます。「試してみたい機能があるけれど、どうプログラムに組み込めばいいかわからない」「業務システムに生成AIを安全に導入したい」そんな悩みに答える章です。 【4章】LLMをAPI経由で直接呼び出す方法から一歩進んで、LangChainやLangGraphなどのフレームワークを活用する方法を学びます。API直接呼出しとどちらを使うべきか迷っている方にもおすすめです。 【5章】RAGを使って、「LLMが知らない情報を、調べてから答えさせる」仕組みを実現する方法を学びます。 【6章】生成AIアプリの本番運用に欠かせない、プロンプト管理とオブザーバビリティ(どこで何が起きたのかを知るための仕組み)について学びます。 【7章】最後の章です。これまで学んだことを全て組み合わせて、AIエージェントを実装します。 それぞれの章には、マンガとイラストをたくさん載せていますので、はじめてでもイメージを掴みながら読み進めることができます。 また、他の書籍にはあまりない「著者の失敗エピソード」をたくさん掲載しています。著者3人が失敗から得た知見を惜しみなく詰め込んでいますので、どうかリラックスして読み進めてください。 ----「はじめに」より抜粋---- 新しい技術を習得すること自体が大変だというのに、進化のスピードが速い生成AIについていくのなんてものすごく途方もない話に感じられるかもしれません。でもせっかく関わろうと思っていただけたのであれば全力で応援したい。生成AIって結構おもしろいんだぞ~というのを少しでも伝えたい。本書は「生成AIを使い始めるところから開発するところまで」の初心者に向けて、わかりやすく解説する本を目指しました。 しかも今回はなんと! 生成AIを使いながら生成AIの機能開発している3名がそれぞれの普段の業務を通して学んだことをベースに解説しています。「こういう技術って、実際に使えるんだろうか?」という疑問に対しそれぞれハマったポイントなどを書いていますので、ぜひ楽しみに読み進めていただければと思います。 流れが速く、潮目が変わりやすい生成AIという技術領域に対して、すでにもがいて溺れた経験のある私たちの知見がどうかみなさまの船出を少しでも安定したものにできればと思っています。
  • AWSではじめるAIエージェント開発・運用
    NEW
    7位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Amazon BedrockとAgentCoreが基本からわかる! AIエージェントの作り方をステップアップ式で解説  本書は、Amazon Bedrockを活用したAIエージェント開発の基礎から実践までを解説したガイドです。  前半では、従来のチャットボットと、自律的に思考し行動する「AIエージェント」の違いを定義し、Amazon Bedrockの特徴や準備手順を説明しています。特に、GUIで手軽に構築できる「Bedrock エージェント」と、コードベースで高度な制御が可能な「Bedrock AgentCore」という2つの手法の使い分けに焦点を当てています。  後半は、SDKを用いたローカル環境での開発方法と、クラウド環境へのデプロイ手順を具体的に示しています。最終的に、Pythonプログラムからエージェントを呼び出したり、独自のツール(機能)をエージェントに組み込んだりする実装フローを網羅しています。  この一冊で、Bedrockによるエージェント開発の基礎から応用までをマスターすることができるでしょう。
  • 運用改善の教科書~クラウド時代にも困らない、変化に迅速に対応するためのシステム運用ノウハウ
    8位
    システム運用はいま,転換期を迎えています。DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進やクラウドサービスの普及により,運用に求められる考え方は急速に変化しました。クラウドをどう管理していくのか?サービスマネジメントに最適な運用とは?セキュリティへの意識は今のままでいいのか?時代の最先端に常にキャッチアップできる運用チームを作り上げるための,継続的な運用改善ノウハウをまとめました。
  • Claude CodeによるAI駆動開発入門
    9位
    ◆Claude Codeの基本から活用方法までこの一冊でぜんぶ学べる!◆  2025年5月末に一般リリースされたAnthropic社が提供している「Claude Code」は、コマンドライン上で動くLLMによるAIコーディングエージェントです。これまでのAI開発支援エディタ一である「Github Copilot」や「Cursor」等他のツールとは全く違う開発体験が一気にエンジニアに受け入れられ、AI駆動開発のデファクトスタンダードになりつつあります。  本書は他の書籍に先駆けて、Claude Codeの基本的な知識から豊富な使い方まで幅広く解説します。さらに開発のためのおすすめのワークフロー、そして実際に動くWebアプリケーションをハンズオンで手を動かして構築しながら、新しい開発パラダイムを体験し、実践的に学ぶことができます。これからClaude Codeを学ぶ初心者はもちろん、従来の開発手法に慣れたエンジニアが、Claude Codeを使いこなしながらアプリケーション開発を行う「AI駆動開発」という新時代の開発スタイルへスムーズに移行できるようになる実践的な入門書です! ■こんな方におすすめ ・AI駆動開発に興味があるが、実際に使ったことがない開発者 ・「Claude Codeで何ができるのか」を知りたいエンジニア ・社内システムなどをClaude Codeで作ってみたい非エンジニア ■目次 第1章 Claude Code入門と開発環境構築 ・1.1 AI支援開発の新時代 ・1.2 Claude Codeの料金体系 ・1.3 アカウントの登録 ・1.4 環境構築とセットアップ ・1.5 はじめてのClaude Code 第2章 5分でアプリケーションを作る ・2.1 5分でアプリケーションを作る ・2.2 小さなアプリケーションをデプロイする ・2.3 UIのデバッグをさせる ・2.4 テストコードを書いてもらう 第3章 MCPを活用したAIチャットボット開発 30分でAIチャットボットを作る ・3.1 MCPサーバーに開発をサポートしてもらう ・3.2 AIチャットボットを作る:要件定義編.md ・3.3 タスクを管理しながら実装を行う ・3.4 エラーの修正と管理・デプロイ ・3.5 追加実装をGitHub Actionsで行う 第4章 並行処理とサブエージェントを使った開発手法 半日で社内システムを開発する ・4.1 コンテキストウィンドウを理解する ・4.2 大きなシステムを開発するためのその他の知識 ・4.3 要件を考える ・4.4 ガードレールを用意する ・4.5 タスクを分割して実装してもらう ・4.6 並行処理のコツとサブエージェント ・4.7 カスタムスラッシュコマンドとHooks 第5章 セキュリティと応用的な活用 ・5.1 Claude Codeのセキュリティ設計を理解する ・5.2 チーム開発での活用知識 ・5.3 Claude Codeの応用的な使い方 ・5.4 Claude Codeの今後と展望 Appendix スラッシュコマンド一覧 ■著者プロフィール 平川知秀:株式会社en-gine代表。東京と福岡を拠点に、生成AI・クラウドアーキテクチャ・LLMエージェント技術を活用した業務システム・SaaSの設計開発に従事。Domain-Driven Design(DDD)やClean Architectureに基づく堅牢な設計思想と、Firebase GenkitやMastraなどを使ったエージェント組み込みの業務アプリケーション開発など、最新のAI開発基盤を実践的に組み合わせる手法に詳しい。現在は、AI と人間の協働による「AI 駆動開発(AI-Driven Development)」の普及を目指し企業支援・教育活動も行いながら、AIエージェント技術、Flow Engineeringを組み合わせた次世代の開発プロセスを探求している。
  • AIエージェント 設計&実装 完全ガイド ローコード開発やユースケースを徹底解説
    NEW
    10位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●AIエージェントの基礎・設計・実装を徹底解説 ●Difyでかんたん!AIエージェント開発を網羅 ●ユースケースを紹介、業務効率化に直結! 本書は、「AIエージェント」の基礎・設計・実装を解説する技術書です。これから到来するAIエージェント時代に重要なのは、いかに自社の業務に合わせたエージェントを開発できるかです。本書では、定番の大規模言語モデルのAPIと、Difyを中心とした開発ツールを駆使して、AIエージェント開発の「いろは」を説明します。さらに「面接アシスト」「調査」「社内規定検索」「問い合わせ対応」の4種類のアプリを題材に、開発方法をわかりやすく解説します。AIエージェント開発に取り組む人の入門書として活用してください。
  • アーキテクチャモダナイゼーション 組織とビジネスの未来を設計する
    11位
    何度書き直しても、また遅くなる。 Manning刊『Architecture Modernization』の邦訳版。 本書は、技術・組織・戦略を統合し、システムの価値を最大化する実践ガイドです。 長年運用され中身がブラックボックス化したシステムや、ドキュメントが機能せず改修のたびにリスクが伴う設計。こうした技術的負債は、現代のビジネスにおいて成長を阻む大きな壁となっています。 本書は単なるコードのリファクタリング手法ではなく、ドメイン駆動設計(DDD)やチームトポロジー、ワードレイマッピングといった定評ある手法を組み合わせ、技術・組織・戦略という3つの視点からシステムを現代的な姿へと刷新するための包括的なアプローチを解説します。 ■本書の特徴 ・技術・組織・戦略の社会技術的整合を追求 アーキテクチャを単なる技術パターンとしてではなく、組織構造やビジネス目標と密接に関連したものとして捉えます。 現代化がもたらす多面的な価値を評価するためのフレームワーク(BVSSH)についても解説します。 ・実践で検証された高度な手法の統合 DDD、イベントストーミング、ワードレイマッピング、チームトポロジーなど、個別に語られがちな手法をモダナイゼーションという一つの目的のためにどう組み合わせ、運用すべきかを体系的に学べます。 ■読者対象 ・現場で深刻な技術的課題やレガシーシステムに直面しているエンジニア ・システム設計や改善の意思決定に関わる開発リーダー、アーキテクト ・ビジネス価値と技術的判断を結びつけて考えたいマネージャー、経営層 第1章 アーキテクチャモダナイゼーションとは 第2章 モダナイゼーションという旅にむけた準備 第3章 ビジネス目標 第4章 ヒアリングとマッピングのツアー 第5章 ウォードリーマッピング 第6章 プロダクト分類体系 第7章 ビッグピクチャーイベントストーミング 第8章 プロダクトとドメインのモダナイゼーション 第9章 ドメインとサブドメインの識別 第10章 戦略的ITポートフォリオ 第11章 チームトポロジー 第12章 疎結合なソフトウェアアーキテクチャ 第13章 内部開発者プラットフォーム 第14章 データエンジニアリングに革命を起こすデータメッシュ 第15章 アーキテクチャモダナイゼーションイネーブリングチーム 第16章 戦略とロードマップ 第17章 学習とスキルアップ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 徹底攻略 LPIC レベル3 305 教科書&問題集[Version 3.0]対応
    12位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■丁寧な解説でよくわかる 本書は、LPIC-3 305「仮想化とコンテナ化」(Version3.0)の対策教科書&問題集です。仮想化やコンテナの技術について体系的に学べる構成となっています。上級レベルの資格ですが、各技術について丁寧に解説しているほか、豊富なコマンド出力例や図版も掲載しているので、よくわかります。また、解説の中でも特に試験で重要となる箇所を別枠「試験対策」に掲載。“何を覚えるべきか”がひと目でわかります。 ■豊富な問題 各章の章末には演習問題を掲載しているので、知識の定着に役立ちます。さらに、巻末には模擬問題を【2回分】収録。「わかる解説」+「豊富な問題」で、本書一冊で確実に合格レベルの実力が身に付きます。
  • PostgreSQL実践入門──アーキテクチャ、運用監視、性能改善
    13位
    ◆モダンな機能を駆使して高速×安定稼働を実現する◆ 本書は、PostgreSQLの基本概念から安定稼働・パフォーマンスチューニング、そして現場で役立つ機能までを網羅した、実践的な解説書です。基礎的な解説からはじめ、PostgreSQLの内部構造、テーブル設計、レプリケーション、認証、バックアップ、リストア、モニタリングなどPostgreSQLを現場で利用するための知識を体系的に網羅しています。PostgreSQLの研究開発に従事し、PostgreSQL自身や周辺ツールの開発に携わるメンバーによる執筆で、機能を正しく理解して現場で活用できるノウハウが満載です。 ■こんな方におすすめ ・現場でPostgreSQLを運用するDBA、現場でPostgreSQLを利用するWeb開発者 ■目次 第1章:PostgreSQLの概要 第2章:インストール 第3章:PostgreSQLの起動・停止と設定パラメータ 第4章:SQL入門 第5章:テーブル設計 第6章:高度なSQL機能 第7章:クエリ処理 第8章:レプリケーション 第9章:外部データラッパを使ってデータベースどうしをつなげる 第10章:PostgreSQLにおけるユーザーと権限の管理 第11章:ログイン認証と通信およびデータの暗号化 第12章:バックアップ・リストア 第13章:テーブル、インデックスのメンテナンス 第14章:モニタリング 第15章:パフォーマンスチューニング Appendix A:各パラメータの設定値の考え方 Appendix B:PostgreSQL 18の新機能と設定項目の差分 ■著者プロフィール ●堀口 恭太郎(ほりぐち きょうたろう):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLメジャーコントリビュータ。PostgreSQL本体機能の開発や、PostgreSQLでHINT句を使うための拡張機能であるpg_hint_planなどの開発に従事。 ●細谷 柚子(ほそや ゆずこ):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLコミュニティにてパーティショニング機能を中心にバグ修正・品質改善に携わる。現在は技術的知見を活かし、PostgreSQLを含むOSSソフトウェア全般の活用促進に取り組んでいる。 ●渡 佑也(わたり ゆうや):NTT OSSセンタ所属。分散トランザクションや問合せ最適化に関する研究開発に従事。パーティショニング処理の高速化を実現するなどPostgreSQLコミュニティでの活動も行う。 ●山田 達朗(やまだ たつろう):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLコントリビュータ。PostgreSQLコミュニティにて主にDBAにとって役立つ機能の開発に従事。日本PostgreSQL開発者会議の主催者。 ●白石 裕輝(しらいし ゆうき):元NTT OSSセンタ所属(現NTTコンピュータ&データサイエンス研究所所属)。分散データベースシステムのトランザクション処理に関する研究開発に従事。 ●須賀 啓敏(すが よしはる):NTT OSSセンタ所属。OSS基盤技術(OS、DB、HAなど)のマネージメントに従事。
  • 生成AIアプリ開発大全――Difyの探求と実践活用
    14位
    ◆最強のDify・生成AI活用マニュアル。◆  DIfy(ディファイ)は、各種生成AIを使用してアプリケーション開発ができる、。オープンソースで利用可能なプラットフォームです。本書ではアプリを作りながら、AIチャットボット、RAG、エージェント、ワークフロー、ノードの活用、各種ツールやAPIの使い方、チャットフローの作り方まで詳しくフルカラーで説明します。最終的にはDockerで完全クローズドなシステムを構築するまで完全解説します。Difyは作りたいアプリをノーコード・ローコードで実現できます。500ページを超えるボリュームで全方位から詳しく解説します! ■目次 第1章 生成AIの理解と活用 ・1.1 生成AIの回答の仕組みとユーザーアプリケーション ・1.2 Difyの役割と課題ドリブン開発 ・1.3 Difyとはどのようなものか? 第2章 チャットボットの作成 ・2.1 さっそくDifyを使ってみる ・2.2 LLMのモデルの登録 ・2.3 LLMパラメータの調整 ・2.4 プロンプトを考える ・2.5 Webページにチャットボットを埋め込む ・2.6 履歴の確認と監視について 第3章 RAGを使いこなす ・3.1 RAGとは何か? ・3.2 ナレッジの構築 ・3.3 チャットボットでRAGを行ってみる ・3.4 RAGのポイントは入力データにあり ・3.5 ハイブリッド検索について 第4章 エージェントの作成 ・4.1 エージェントとは ・4.2 DifyでAIエージェントを作る ・4.3 ツールの連携の実例 ・4.4 マルチモーダル対応の実例 第5章 ワークフローの作成 ・5.1 AIアプリ開発の基本技術 ・5.2 さっそく作ってみよう ・5.3 ワークフロー公開の2つのモード ・5.4 知識をつなげて統合する ・5.5 議事録を作成する ・5.6 DSLのエクスポートとインポート 第6章 各種ノードの型 ・6.1 壱ノ型=開始-終了:アルファでありオメガである ・6.2 弐ノ型=開始-LLM-終了:究極の型 ・6.3 参ノ型=条件分岐:条件によって処理を分ける ・6.4 四ノ型=知識取得:RAGで知識を得る ・6.5 伍の型=変数を取り出す:パラメータ抽出 ・6.6 六ノ型=繰返し処理:イテレータで回す ・6.7 七ノ型=定型文の処理:テンプレートはどう使うのか ・6.8 八ノ型=コード実行:ラストワンマイルの切り札 ・6.9 九ノ型=API召喚術:HTTPリクエストノードでAPI連携 ・6.10 拾ノ型=パラレル実行:ノードを同時に実行する ・6.11 拾壱ノ型=ファイル処理:あらゆるファイルを読むこと ・6.12 拾弐ノ型=構造化出力:非構造データを構造化する ・6.13 まとめ:十二の型、その先にある無限の可能性 第7章 各種ツールの使い方 ・7.1 エージェントとワークフローでのツールの扱いの違い ・7.2 Webブラウジングをつくる ・7.3 コードインタプリターをつくる ・7.4 ワークフローをツールとして組み込む ・7.5 カスタムツールの作成 ・7.6 まとめ:創造のための三つの極意 第8章 チャットフローの作成 ・8.1 チャットフローを理解する ・8.2 チャットフローを作ってみよう ・8.3 マルチモーダルに対応してみよう ・8.4 任意に会話を記憶できる会話変数と変数代入 第9章APIとしての活用を探る ・9.1 APIで自由を手にいれる ・9.2 DifyAPIとしてアクセスする ・9.3 チャットボットAPIを使うには ・9.4 ストリーミングに対応する ・9.5 エージェントに対応する ・9.6 APIでナレッジを操作する 第10章 ローカル環境の構築 ・10.1 Dockerの物語 ・10.2 Dockerを使ったインストール方法 ・10.3 Difyの内部構造 ・10.4 環境変数とカスタマイズ ・10.5 OllamaでローカルAIチャットボットを作る 終章 次なる一歩に向けて ■著者プロフィール 小野哲:ソフトウェア開発歴40年を超えるプロ技術者。ウェブアプリからデータベースまで幅広い知見と技術を持つ。最近ではPythonでAI関連やIoT関連のシステム開発を請け負う。著書に『ソフトウェア開発にChatGPT は使えるのか?』『逆算式SQL教科書』などがある。
  • [入門]LLMアプリ開発 ——基本・LLMのしくみ・MCP・AIセキュリティ
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    15位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆基本+知っておきたい「LLMモデル」「MCP」「AIセキュリティ」を1冊で◆ LLMアプリ開発を基礎から学ぶならこの1冊! 『Software Design』に掲載された人気のLLM特集を厳選して書籍化。LangChainを使ったLLMアプリ開発の基礎から、LLMモデルの選び方、MCPの活用、AIセキュリティまで実践的に解説します。 ■本書で学べること ・LangChainを使ったLLMアプリ開発の基本 ・LLMの仕組みとモデル選定の考え方 ・MCPを活用したLLMアプリ開発 ・AI特有の脆弱性とAIセキュリティ対策 ■こんな方におすすめ ・LLMアプリ開発を始めたいエンジニア ・LangChainを使ったAIアプリを作りたい人 ・LLMモデル選定の考え方を知りたい人 ・AIセキュリティの基礎を学びたい人 ■目次 第1章 LLMアプリ開発入門 ……松本 和高 ・1-1 LLMの基本 ・1-2 入門LangChain ・1-3 LangChain+Streamlitを使った翻訳アプリの実装 ・1-4 LangChain+Next.jsを使った検索アプリの実装 ・1-5 LCELと高度なLangChainコンポーネント 第2章 LLMのしくみ ……藤本 敬介、大田 竹蔵、藤原 知樹、大谷 真也、服部 響 ・2-1 LLMの基本構造を理解しよう ・2-2 学習プロセスを知ろう ・2-3 小さく実装してみよう ・2-4 モデルの違いを学ぼう ・発展編 大規模化するLLMの学習・開発を支える技術 第3章 MCPでどう変わる? LLMアプリ開発 ……江頭 貴史、御田 稔、岩本 隆史、江崎 広太、大久保 諒 ・3-1 LLMアプリ開発の現在地 ・3-2 MCPのしくみ ・3-3 MCPを使ったLLMアプリ開発 ・3-4 MCPを自社で活用する 第4章 AIセキュリティ入門 ……川喜田 将之 ・4-1 AIエージェントにおけるプロンプトをめぐる攻防 ・4-2 AIエージェントに対する攻撃手法 ・4-3 AIを安全に活用するために押さえたい防御策
  • ゲーム開発で学ぶC++入門 クリエイター直伝 創造力を高める知識と実践技法
    NEW
    16位
    ゲーム開発で、楽しみながらC++が学べる! プロのクリエイターが教えるC++の入門書 C++は今も多くの分野で使われ続ける、世界的に人気の高いプログラミング言語です。 大規模なシステム開発や高速処理が求められる分野はもちろん、Unreal Engine を中心とした本格ゲーム開発では主要言語として採用され、C++スキルを求める企業も非常に多いのが特徴です。 本書では、そんな強力な言語を「ゲーム開発」というワクワクする題材を通して、手を動かしながら楽しく身につけられる構成になっています。 ■こんな人におすすめ ・ゲーム開発をきっかけにC++を無理なく習得したい人 ・CからC++へのステップアップに挑戦したい初学者 ・クラスやオブジェクト指向が苦手で、実例を通じて理解したい人 ・専門学校・大学の授業や演習で使える教材を探している教員・学生 ■目次 Part 1 C言語の基礎を復習する Chapter 1 C/C++学習の準備 Chapter 2 C言語の基礎を総復習しよう① Chapter 3 C言語の基礎を総復習しよう② Part 2 C++の基礎を学習する Chapter 4 C++の入出力、string型、メモリ管理、名前空間 Chapter 5 C++の関数、ファイル処理、乱数 Chapter 6 C++のクラス定義の基礎 Chapter 7 C++のクラス定義の応用 Part 3 C++をCUI上で動くミニゲームで学ぶ Chapter 8 おみくじ、クイズ、文章生成アプリを作ろう Chapter 9 数当てゲーム、穴埋め問題、ミニSLGで学ぼう Chapter 10 迷路ゲームでリアルタイム処理を学ぼう Part 4 C++をグラフィックを用いたゲームで学ぶ Chapter 11 グラフィックを用いたゲーム制作の準備 Chapter 12 ゲームを作るためのアルゴリズム Chapter 13 アクションゲームを作ろう Chapter 14 2人対戦ゲームを作ろう ■購入者限定ダウンロード特典付き Appendix 1 STLを活用する Appendix 2 ライフゲームとマンデルブロ集合 ※本書に収録しきれなかった付録の解説ページとサンプルファイルを提供します
  • C#コードレシピ集
    17位
    C#を使いこなすための,究極のレシピ集。 基礎から高度な文法,開発現場で使えるテクニックまで余すところなく集めました。 基本文法/数値演算/例外処理/LINQ/クラス/インターフェイス/リフレクション……参照しやすいようにわかりやすく整理。 「どんなコードを書けば思い通りに動くんだろう?」がスグに解決。 駆け出しエンジニアから開発者まで,C#を使うすべての方にお届けします。 C# 9.0,.NET 5.0対応。
  • PostgreSQL徹底入門 第4版 インストールから機能・仕組み、アプリ作り、管理・運用まで
    18位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インストールから機能・仕組み、アプリ作り、管理・運用まで PosgreSQLの基本を一通り学べる定番入門書 PostgreSQLはオープンソースのリレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)です。Linux、macOSといったUNIX系OSはもちろんのこと、Windowsにも対応しています。本書は、初めてPostgreSQLに触れる、あるいはそもそもデータベースに触れるのが初めてという方や、ちょっと使ったことはあるけどもう少し詳しく知りたいという方に向けた入門書です。第4版では、PostgreSQL 11をベースに全面的な改訂を行い、新旧問わずPostgreSQLの基本として初学者が押さえておくべきポイントを選別しています。 日ごろからPostgreSQLと深く関わっている執筆陣が、豊富な経験と知識をもとに、そのインストール方法、SQLの使い方から、アプリケーションの作成、そして運用にいたるまでを、さまざまな分野/視点から解説しています。また、PostgreSQLの最新の機能であるロジカルレプリケーションやパラレルクエリに関しても解説しています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 大規模言語モデルを使いこなすためのプロンプトエンジニアリングの教科書
    19位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIの使いこなしにぐっと差がつく! 本書は、ChatGPTをはじめとする「大規模言語モデル」から、望んだ回答をうまく得るための「プロンプトエンジニアリング」を網羅的にまとめた書籍です。 一人ユニット「クジラ飛行机」名義で活動するプログラマー。代表作に、テキスト音楽「サクラ」や日本語プログラミング言語「なでしこ」など。2001年オンラインソフト大賞入賞、2004年 IPA未踏ユースのスーパークリエイター認定、2010年 IPA OSS貢献者賞受賞。技術書も多く執筆しており、HTML5/JS・PHP・Pythonや機械学習・アルゴリズム関連の書籍を多く手がけている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • プロフェッショナルWebプログラミング React
    20位
    〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【プロを目指すなら身につけておきたいReactを基礎から学ぶ!!】 現在のWeb開発に欠かせないJavaScriptライブラリ/フレームワークのなかでも、最も人気を集めているのがReactです。本書は、最新バージョンであるReact19に対応した、プロを目指す方のためのReact入門書です。 本書ではまず、ローカルのパソコン上にViteで開発環境を構築します。そのうえで、コンポーネント、イベント、ステート、副作用の管理、メモ化、状態管理など、Reactの基本を短いコードで手を動かしながらしっかり学んでいきます。 さらに実践編として、TODOアプリをひと機能ずつ実装していくことで、SPA構築の流れを理解できます。最後にReactをベースにしたフレームワークであるNext.jsも学べます。 本書に掲載されているコードはテキスト、およびJSXファイル等でダウンロードできます。エラーが発生した際には正しいコードと比較したり、部分的にコピー&ペーストして正しい状態に修正したりできるので、学習もつまずきません。「JavaScriptはひととおりわかったから、これからReactを始めたい!」という方にぜひお読みいただきたい一冊です。 〈こんな方にオススメ〉 ・実際に手を動かしながら段階的にReactを身に付けていきたい方 ・Reactの標準的な開発方法を知りたい方 ・TypeScriptなどの学習は後回しにしたい方 〈本書の内容〉 ■PART1 Reactの基本を学ぶ ●CHAPTER1 Reactを始める準備 ●CHAPTER2 Reactの第一歩 ●CHAPTER3 ステート・副作用・メモ化 ●CHAPTER4 グローバルステート ■PART2 Reactで実際にWebページを作る ●CHAPTER5 TODOアプリを作ってみよう ●CHAPTER6 Next.js 〈本書の特長〉 ・Vite+VS Codeの標準的な開発環境で学習を進められる ・TypeScriptなどは使用せず、標準的なJavaScriptの知識で読み進められる ・部分的な掲載コードやターミナル上の実行コマンドもコピペできる ・ReactをベースにしたNext.jsも学習できる 〈プロフィール〉 西畑 一馬(にしはた・かずま) 2002年よりWeb制作を行い、2016年2月にフロントエンド専門の制作会社である株式会社トゥーアールを設立。ReactやNext.jsを利用したフロントエンドの開発を業務として行う。『Web制作の現場で使う jQueryデザイン入門[改訂新版]』(KADOKAWA)や『初心者からちゃんとしたプロになる JavaScript基礎入門』(MdN)など多数の書籍を執筆している。 長谷川 広武(はせがわ・ひろむ) 株式会社HAMWORKS代表取締役。フロントエンドエンジニア兼テクニカルディレクターとして、HTML/CSS/JavaScriptやWordPress等の開発を手がける。Web制作の企画から設計、実装、運用まで一貫したサポートを提供。2009年より札幌でWebデザイナー向け勉強会「SaCSS」を主催・運営。 伊藤 将貴(いとう・まさたか) 株式会社FLAT フロントエンドテックリード/EM。業務システムやBtoB SaaSのフロントエンドを主軸に、React歴5年。アプリケーションのアーキテクチャ設計を担い、フロントエンドからクラウドインフラまでフルスタックで実装・運用。開発チームのマネジメントを行いつつ、開発プロセスを効率化やUI/UX改善にも取り組んでいる。 飛田 心(とびた・こころ) 株式会社FLATにてフロントエンド開発のリードエンジニアを担当。React/Next.js を用いたフロントエンド開発に加え、Node.js を用いたバックエンド開発を業務で行う。UI/UXの改善や保守性の高いアプリケーション設計・実装が得意。

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  • オブジェクト指向UIデザイン──使いやすいソフトウェアの原理
    21位
    オブジェクト指向ユーザーインターフェース(OOUI)とは、オブジェクト(もの、名詞)を起点としてUIを設計すること。タスク(やること、動詞)を起点としたUIに比べて、画面数が減って作業効率が高まり、また開発効率や拡張性も向上する、いわば「銀の弾丸」的な効果を持つ。ブログや雑誌記事などで大きな反響を得たこの設計手法について、前半部では理論やプロセスを詳説。そして後半部の「ワークアウト(実践演習)」では18の課題に読者がチャレンジ。実際に考え、手を動かし、試行錯誤をすることにより、OOUIの設計手法を体得できる。
  • 位置情報を扱う人のための実践QGIS
    22位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「地理情報システム」や「位置情報」と聞くと、特殊な業務で一部の専門家だけが使う「難しいもの」だと考えていないでしょうか? 決してそうではありません。GISツールは、「汎用的なソフトウェア」であり、「表計算ツールと同じくらい利用されるべき」ものです。とはいえ、GISツールは高価で、ハイスペックなPCが必要で、導入のハードルが高いものでした。 「QGIS」が、その状況を変えました。オープンソースで開発されており、いまやGIS(Geographic Information System:地理情報システム)ツールのデファクトスタンダードともいえます。QGISによってGISツールが民主化された現在、誰からも手が届く道具なのです。位置情報を持っているのであれば、使わなければ損だといっても過言ではありません。 そこで本書では、GISの活用に興味のある全ての人を対象に、GISの使い道と使い方を、QGISで学ぶ構成になっています。 前半の基礎編では、「GISとは何か?」から始まり、「GISデータや座標参照系」といった基礎知識を学びながら、QGISの使い方を学びます。単に「地図を作成する」ことに留まらず、位置情報以外のデータを扱う方法や自動化・Pythonによる機能拡張といったGISツールならではの機能をしっかり解説しています。 後半の実践編では、具体的なユースケースを通じて、GISをどのように応用できるのかを学びます。基礎編の知識を活かして目的に応じた地図を作ることに始まり、紙の地図をGISデータ化したり、衛星データを活用したりといった実践的な手法を学びます。さらに、データを掛け合わせてマーケティング用のデータ作成を行うといった、表計算ツールでは不可能な分析も行います。 本書は、QGISがあらゆる領域の実務に活用されることを想定しているため、「機能を網羅すること」や「特定の業務分野にフォーカスする」ことを避けて、多様なユースケースをハンズオン形式で学ぶことで、読者が各自の関心分野へ応用できるようになっています。本書をきっかけにGISを使い始める人やQGISのユーザーが増えることを願っています。 ●目次 第1章 GISとは 第2章 QGISのインストールと起動 第3章 GISデータを知る 第4章 QGISでデータを扱う 第5章 座標参照系(CRS)を学ぶ 第6章 地図の出力・印刷レイアウト 第7章 自動化・Pythonによる機能拡張 第8章 ハザードマップを作る 第9章 紙の地図をGISデータ化する 第10章 法務省登記所備付地図を利用する 第11章 衛星データを活用する 第12章 ベクターデータによる分析を行う 第13章 地形解析の手法を学ぶ 第14章 点群データの取り扱い
  • Pythonプログラミングパーフェクトマスター[最新Visual Studio Code対応 第4版]
    23位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Pythonの基礎から、統合型の開発用フレームワーク「Anaconda」などのツールの使い方、今話題のディープラーニングまで、チャットボットの開発を体験しながら楽しく学ぶPython解説書の決定版です。
  • Blazor入門 第2版 .NET 9対応
    24位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、2020年12月発行の『Blazor入門』の改訂版です。 前書はBlazorが登場してまもなく発行されたもので、 .NET Core 3.0対応でした。 以降、Blazorは大きく進化したため、今回、最新の.NET 9に対応して改訂しました。  Blazorが登場した背景には、ページ遷移のストレスが軽減されるSPA(シングルページアプリケーション)の台頭がありました。 SPAはJavaScriptあるいはTypeScriptでしか開発できなかったのですが、WebAssembly技術を使うことで、C#でSPA開発できるようにしたものがBlazorでした。  しかし、SPAにも難点がありました。初期起動の遅さとSEO対策の弱さです。このため、さらなる改良版として、Next.jsやNuxt.jsのようにサーバーサイドでのレンダリング技術も並行して進められてきました。 そして、 Blazorにも、同じようにクライアントサイドとサーバーサイドのレンダリングが共有できる「Blazor Web アプリ」が登場しました。  本書はBlazor単体の動作だけではなく、Web APIの呼び出し、JavaScriptとの連携、 SVG の活用なども解説しています。 さらに第2版では、 Blazorをスマホアプリとして動作させる .NET MAUI Blazorアプリまで解説しました。
  • 実践 Rust プログラミング入門 第2版
    25位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Rustのプログラミングを学ぶ書籍です。爆速であり安全であり次世代ではC/C++にかわる開発者が学ぶべき必須言語です。
  • AWS教科書 AWS認定ソリューションアーキテクトアソシエイト テキスト&問題集 第2版
    26位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 体系立った解説で初心者でもわかりやすく学べる、AWS SAA対策書! 【本書の特徴】 ●出るところに重点を置いた、速習型のテキスト&問題集スタイル。1冊で合格できる ●2025年10月までの最新サービスにアップデートしたテキスト解説 ●確認問題・模擬問題も大幅改訂で、さらにパワーアップ ●「AWS実践環境ガイド」で、ハンズオン学習を徹底サポート。頻出ポイントや理解しづらい知識について、実際に触りながら覚えられるので、AWSの実務未経験の人でも効率よく速く学べる ●サービス別と試験分野別の二部構成。サービス別対策では、サービスの試験重要度に応じて、解説のボリュームを3段階に差別化。幅広い出題範囲も、メリハリをつけて学べる ●「ダウンロード模試」1回分と、各章末に重要な出題ポイントをおさえた確認問題も収録。 【著者プロフィール】 ●煤田弘法(すすた ひろのり) AWS認定インストラクター。「AWS Authorized Instructor Award 2021」にて「Best Instructor CSAT」(総合ランキング。顧客満足度で測る)で第3位に選ばれる。 ●西城俊介(さいじょう しゅんすけ) AWS認定インストラクター。前職はオンプレミスのインフラエンジニア。研修施設「INTELLILINK Training Academy」講師として、AWS試験などを担当。 ●上堂薗健(かみどうぞの たけし) AWS認定インストラクターチャンピオン(2019)。「AWS Authorized Instructor Award 2022」にて「Best Numbers for Class Delivery and Students Trained」(年間受講者数ランキング)の第3位に選ばれる。 【目次】 〇第一部:サービス別対策  第1章 コンピューティング / 第2章 ストレージ  第3章 ネットワークおよびコンテンツ配信 / 第4章 データベース  第5章 セキュリティ、アイデンティティ、コンプライアンス  第6章 アプリケーション統合 / 第7章 アナリティクス  第8章 管理、モニタリング、ガバナンス / 第9章 コンテナ  第10章 その他のAWSサービス 〇第二部:試験分野別対策  第11章 第1分野:セキュアなアーキテクチャの設計  第12章 第2分野:弾力性に優れたアーキテクチャの設計  第13章 第3分野:高パフォーマンスなアーキテクチャの設計  第14章 第4分野:コストを最適化したアーキテクチャの設計 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Spring Boot 3 プログラミング入門
    27位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Spring Boot 2プログラミング入門の改訂。JDK17、Spring 6対応、テンプレートエンジンの利用、リアクティブWebアプリケーションの開発、など。また非推奨のコードはすべて書き換え。
  • テスト駆動Python 第2版
    28位
    pytestを正しく理解し、風通しの良いPythonプログラムを書く 本書は、 Brian Okken, "Python Testing with pytest, Second Edition: Simple, Rapid, Effective, and Scalable", The Pragmatic Bookshelf の翻訳書です。 【本書の内容】 Pythonを使った開発時に、テストの検出・実行・結果報告を自動で行うpytestの、導入から活用方法の詳細を、実務に沿うスタイルでを解説した『テスト駆動Python』(2018年)の第2版です。 扱う範囲は前版よりも広くなり、軽く触れるに留めていた箇所もより深い解説を加えており、Pythonを使った開発に欠かせない内容に仕上がっています。とくにCIやプラグイン開発など、テスト自動化エンジニア向けのトピックも増えつつ、パラメータ化やモック、デバッグ手法など、プログラマなら知っておくべき知識もてんこ盛りです。 アプリケーションをPythonで構築する際に、テスト駆動開発をストレスなく行いたいプログラマ・エンジニア、およびテスト設計やテストアーキテクチャを知りたい方にはうってつけの1冊です。 【著者について】 ・20年にわたるR&D経験を持つ主席ソフトウェアエンジニア。試験計測機器を開発している。また、Test&Codeポッドキャストを主催し、Python Bytesポッドキャストの共同開催者でもある。 目次 Part 1 pytestの主力機能 第01章 はじめてのpytest 第02章 テスト関数を書く 第03章 pytestのフィクスチャ 第04章 組み込みフィクスチャ 第05章 パラメータ化 第06章 マーカー Part 2 プロジェクトに取り組む 第07章 戦略 第08章 設定ファイル 第09章 カバレッジ 第10章 モック 第11章 toxと継続的インテグレーション 第12章 スクリプトとアプリケーションのテスト 第13章 テストの失敗をデバッグする Part 3 ブースターロケット 第14章 サードパーティプラグイン 第15章 プラグインの作成 第16章 高度なパラメータ化 付録A 仮想環境 付録B pip ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 1週間でLPICの基礎が学べる本 第4版
    29位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■試験対策の前に必要な基礎固めができる! Linuxの資格として広く知られているLPICですが、あまり知識の無いまま試験対策を始める方も多いのではないでしょうか。しかし、試験対策書は試験範囲についてのみ解説しているものが多く、初心者が理解するのは困難です。本書は、初心者がスムーズに試験対策を行えるよう、事前に基礎固めを行うためのLinux入門書です。 もちろん、LinuC取得を目指す方にもお使いいただけます。 ■資格取得を視野に入れた学習ができる LPICの取得を目指すなら、「試験ではどのようなことが問われるのか」を把握した上で学習できたほうが効率的です。本書では、試験に関する情報を掲載した「資格」欄、実際の試験を想定した模擬問題を掲載した「試験にトライ!」欄を設けているので、資格取得を見据えた基礎学習が行えます。 ■Rocky Linuxの仮想マシンをダウンロードできる Linuxは、実際にコマンド操作をしながら学習するのが一番てっとり早く身に付きます。ただ、全くの初心者がLinux環境を構築するのはなかなか困難です。本書では、学習環境として利用できるRocky Linuxの仮想マシンをダウンロードできるので、学習前につまずくことがありません。 ■Linux Essentialsにも対応 本書は、Linuxの基礎レベルの資格であるLinux Essentialsの試験範囲もカバーしています。 ※本書は、「1週間でLPICの基礎が学べる本 第3版」の内容をベースに、CentOSを使用した解説からRocky Linuxを使用した解説に変更した書籍です。
  • 新・標準プログラマーズライブラリ なるほどなっとく C#入門
    30位
    本書は,プログラミングの知識・経験がなくてもC#の基本文法を身につけることができる入門書です。そのために,「初心者に理解して身につけてほしい機能を厳選し,ポイントを絞る」「C#になぜその機能があるのか,どんな場面で使うのかという点も納得できる」という方針で解説しています。C#の文法は膨大ですが,これから学ぼうとする方は,すべてを覚える必要はありません。本書を通して,「なぜ」という疑問をひとつひとつ解消しながら,利用頻度の高い文法をしっかりと自分のものにすることができます。
  • SCRUM BOOT CAMP THE BOOK【増補改訂版】 スクラムチームではじめるアジャイル開発
    31位
    “はじめて「スクラム」をやることになったら読む本”が7年ぶりに増補改訂! 近年、より複雑化しているプロダクト開発をチームでうまく進めていく手法として、 世界中で注目されている「スクラム」。実際の開発現場にどう適用すればよいのかを、 とにかくわかりやすく解説しています。 ・理論だけで終わらない“実践”の手引き ・架空の開発現場を題材に、実際のプラクティスを詳しく解説! 増補改訂では、初版以降のスクラムのルールの変更を踏まえて、用語や説明の変更、 最近の開発現場に向けた追補など、全面的な見直しを行っています。 ・スクラムガイド2017年版に対応 ・スクラムを実践しているチームの実情にあわせて更新 ・開発現場の風景を更新 ・プロダクトをより意識できるように修正 ・コラムを全面刷新 これからスクラムをはじめたい人はもちろん、スクラムを導入してみたけどなんだか 上手くいかないなぁ……と思っている方にぜひ手にとっていただきたい一冊です。 【本書の概要】 はじめまして‼ 今回、ひょんなことからスクラムマスターをまかされた「ボク」です。 スクラムについてまだ何もわかっていないので、この本を参考にしようと思っています。 おおまかな内容は、次のようになっているんだって。 ●基礎編 スクラムの全体像と決められているルールについて説明する。 ●実践編 架空の開発現場を題材に、開発が始まるときから時系列に スクラムではどう進めていくのかを説明する。 なるほど。 それでは、ボクと一緒にこの本でスクラムとはどういったものなのかを学んでいこう! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • スッキリわかるJava入門 実践編 第4版
    32位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計90万部突破の大人気入門書の改訂版! Javaエンジニア身につけておくべき、開発現場の「常識」が まとめて一気にマスターできる! 脱・入門を目指すエンジニアが、現場の常識をスムーズに習得できる秘密は、この3つ! 【1】現場に必要な周辺スキルを、まんべんなく解説 開発や設計手法、ツールについての知識不足でチームに迷惑をかけることがないように、各種APIに加え、開発現場で求められる内容について幅広く紹介。 指導係の先輩が後輩に渡す1冊としてもお勧めです。 【2】本格的な技術やそのおもしろさと出会うきっかけが満載 Javaの世界では、効率よく創造的に開発を進めるための技術や技法が日々生まれ進化しています。 本書では、各分野から抽出した、本格的な技術のエッセンスを、初学者にもわかりやすい形にアレンジして取り上げています。 【3】Java入門の世界感を引き継いでいて読みやすい 姉妹書『スッキリわかるJava入門』の登場人物や世界感を引き継ぎ、同じ主人公が、現場に出て成長を目指すストーリーとなっています。 初学者は、『入門』とあわせて本書を読むことで、効率的にJavaをマスターすることができます。 一部の章では、「dokojava」※を使って学習を進められます。 第4版では、Java21を基準に加筆・修正を行ったほか、令和の学習体験により適した、シンプルでスッキリとした紙面デザインへ全面的にリニューアルし、読みやすさ、使い勝手の向上を図っています。 ※dokojavaは新刊購入者用特典です。利用の前にインプレスのWebサイトで「dokojavaご利用上の注意」をご確認ください。
  • 達人プログラマー 熟達に向けたあなたの旅 第2版
    33位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 より良いプログラマになるための実践的アプローチ 本書は、David Thomas and Andrew Hunt, The Pragmatic Programmer 20th Anniversary Edition (Addison Wesley, 2019)の日本語版です。 本書は、より効率的、そしてより生産的なプログラマーになりたいと願うソフトウェア開発者に向けて、アジャイルソフトウェア開発手法の先駆者として知られる二人により執筆されました。経験を積み、生産性を高め、ソフトウェア開発の全体をより良く理解するための、実践的なアプローチが解説されています。 先見性と普遍性に富んだ本書は、入門者には手引きとなり、ベテランでも読み直すたびに得るものがある、座右の一冊です。 第1章 達人の哲学 第2章 達人のアプローチ 第3章 基本的なツール 第4章 妄想の達人 第5章 柳に雪折れ無し 第6章 並行性 第7章 コーディング段階 第8章 プロジェクトを始める前に 第9章 達人のプロジェクト
  • つくって、壊して、直して学ぶ Git&GitHub 入門
    34位
    コンフリクトしても、もう怖くない! Gitの基本操作やリカバリーを体験しながら学ぶ、Git&GitHubの実践的入門書 本書は、Git&GitHubをハンズオン形式で解説する入門書です。 いまや9割以上の開発者が使うツールになった「Git」と開発を支える代表的なプラットフォームである「GitHub」。 でも、コマンドや黒い画面、エラーやコンフリクトが怖い、そんな気持ちはありませんか? 本書は、Gitで挫折しがちな「エラー」や「コンフリクト」をあえて引き起こして、その直し方を解説します。「どうすれば直るのか」「なぜそういう挙動になるのか」を、手を動かして体験することで今度こそGitがわかる、そんな1冊です。 ■本書の特徴 ・つくって、壊して、直して学ぶ  - 基本操作を学ぶ:ローカルリポジトリでadd、commit、logなどの基本操作を学ぶ  - コミットを取り消す:resetコマンドの--soft、--mixed、--hardの違いを体感する  - コンフリクトを発生させる:rebaseやpullでわざとコンフリクトを起こし、解消方法を学ぶ ・ローカルからチーム開発まで まずは自分のPCだけで完結するローカルリポジトリを体験します。そこから、チーム開発に必須のGitHubを使ったリモートリポジトリへと段階的に学習を進めます。 ・豊富なイラストとマンガで見てわかる 難しい概念やコマンドの動きも、豊富なマンガと図解で丁寧な解説を心がけました。文字だけの説明で挫折した経験のある方でも、最後まで読めるような構成にしました。 ■こんな方におすすめ ・GitやGitHubをこれから本格的に学びたい方 ・過去にGitの学習で挫折した方 ・エラーやトラブルが発生しても、自分で解決できる自信をつけたい方 ■本書の構成 Part1:Gitをはじめてみよう Chapter1 バージョン管理って何? Chapter2 これさえできればOK! Gitの環境構築と基本的な使い方 Chapter3 Gitの基本的な使い方と用語を知ろう Chapter4 並行作業も楽勝! ブランチを使ってみよう Part2:複数人でバージョン管理をしよう Chapter5 リモートリポジトリがあれば世界が広がる Chapter6 リモートリポジトリ開発はGitHubにお任せ! Chapter7 やらかした! そのときに役立つ Git コマンド集 Chapter8 直すしかない! 壊れた理由を探すためのTips Chapter9 この先の歩み方 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 徹底攻略Python 3 エンジニア認定[基礎試験]問題集
    35位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【データ更新】2025年4月7日:第1版 第5刷のデータに更新済 人気のPython資格を取ろう! Pythonエンジニア育成推進協会が実施するPythonの試験【Python 3 エンジニア認定 基礎試験】に完全対応の公式問題集です。 テキスト並みの詳しい解説しているので、テキストと合わせて学習すれば、合格力が一気にアップします! 受験者必携の1冊。 ▼目次 第01章 Python の特徴 第02章 テキストと数の操作 第03章 リストの操作 第04章 判定と繰り返し 第05章 関数 第06章 その他コレクションの操作 第07章 モジュール 第08章 ファイル入出力 第09章 例外処理 第10章 クラスとオブジェクトの操作 第11章 標準ライブラリ 第12章 仮想環境とサードパーティパッケージの利用 第13章 総仕上げ問題
  • Visual Studio Code完全入門 Webクリエイター&エンジニアの作業がはかどる新世代エディターの操り方
    36位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Visual Studio Code(VSCode)は現在、プログラミングやWebの世界でデファクトスタンダートとなっているオープンソースのテキスト(コード)エディタです。いま急速にユーザー数が増えており、エンジニアはもちろん、Webクリエイター、プログラミング入門者に至るまで用途の幅も広がっています。人気の高さゆえ、ほかのテキストエディタからの乗り換えも進んでいますが、その反面、新世代エディタ特有の高機能さがハードルになっていることもあります。本書は、そのハードルをなくすことを目指した「やさしい解説書」です。Webクリエイターやプログラマーはもちろん、日常のテキストエディタとしてVSCodeを使ってみたい/使っているユーザーが、もっと便利に使いこなせるようになることを目指し、基本からカスタマイズ、効率アップにつながる操作方法、さらにVSCodeが標準サポートしているGitの使い方まで丁寧に解説しています。 <本書はこんな人におすすめ> ・Webクリエイター ・プログラマー ・エンジニア ・VSCodeにハードルを感じている人 ・日常業務でVSCodeを使いたい人 <本書のレベル感> 初級~中級
  • 基礎からしっかり学ぶC#の教科書 改訂新版
    37位
    大好評の『基礎からしっかり学ぶC#の教科書』(2017年11月発行)がC# 8に最速対応!プログラミング言語としてのC#の使い方を、基礎から丁寧に説明します。プログラミングに必要な基礎知識(言語仕様、文法、概念など)を体系的に学習できます。各章の章末には復習問題があり、その章で学んだ内容を確認してから次の章に進めるようになっています。また、本書の最後の章では実際に電卓アプリを作成することで、本書で学んだこと全体が復習できます。レベルアップを目指すC#の初学者におすすめします。 今回の改訂では、旧版発行以降のC# 7.xおよびC# 8.0までの変更点を反映しています。サンプルプログラムはVisual Studio 2019と.NET Core 3.0で作成しました。
  • Pythonレベルアップドリル 初心者から一歩進むための厳選問題集
    38位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 Pythonプログラミングスキルを上げる 厳選問題に挑戦! 自走できる力を身につけよう 【本書の概要】 本書は大人気のオンライン学習サービス「paizaラーニング」の「レベルアップ問題集」を元にした問題集です。基本的な実装スキルに値するCランク獲得の各種メニューや「paizaの森 練習問題コンテスト過去問題」「プログラミング筋トレドリル」等の学習コンテンツ(言語はともにPython)から厳選した問題を101問ピックアップしています。また各問題には解答だけでなく丁寧な解説もついていますので、問題を解きながら自身のPythonプログラミングのスキルアップにつなげることができます。 【本書の特徴】 ・paizaラーニングの人気の問題を掲載 ・単なる問題集でおわらない丁寧な解説 ・101問におよぶ厳選した問題の数々 【本書の対象読者】 ・プログラミングスキルを向上させたい方 ・Pythonの基礎的な問題を解いて自身のスキルの確認をしたい方 ・プログラマーを目指している初心者の方 【本書の目次】 Chapter1 基本文法 Chapter2 繰り返し処理[入門] Chapter3 分岐処理[入門] Chapter4 文字列の操作 Chapter5 リストの操作 Chapter6 繰り返し処理×分岐処理 Chapter7 多重ループによる処理 Chapter8 プログラミングの筋トレメニュー 【著者】 paiza株式会社 「異能をのばせ。」をコンセプトに、ITエンジニアに特化した転職・就職・学習プラットフォーム事業を運営している会社。 リブロワークス 「ニッポンの IT を本で支える !」をコンセプトに、主に IT 書籍の企画、編集、デザインを手がけるプロダクション。SE出身のスタッフも多い。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 基礎がよくわかる! ゼロからのRPA UiPath 超実践テクニック
    39位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 業務効率化の武器となるRPAツール、UiPathを動かして学び、基礎から応用まで身につける!  本書は、情報収集、レポート作成、データ転記、システム登録、Excel操作などの定型的作業を自動化できるRPAツールの中で、国内で1,500社以上が導入しているUiPathの使い方を詳解しています。  豊富な図を用い、初めてでも理解できるように解説します。自動化システムの開発を体験することで、自分の業務に応用するための技術を身につけることができます。 はじめに Part1 UiPathの基礎を学ぼう Part2 UiPathの画面操作・Excel操作を理解しよう Part3 ワークフローの安定化、保守性向上を身につけよう Appendix UiPath Community Editionのインストール
  • プロダクトマネジメントのすべて 事業戦略・IT開発・UXデザイン・マーケティングからチーム・組織運営まで
    40位
    世界水準のプロダクトマネージャーの叡智は この1冊で完璧に得られる Google、Microsoft、SmartNewsなどのプロダクト、 BtoCおよびBtoB領域で国内のみならずグローバル展開に 携わってきた百戦錬磨の著者陣が 日本とシリコンバレーのあらゆる知見を詰め込み書き上げた、 プロダクトマネジメントの決定版。 あらゆるモノがIT化する現代では、 プロダクトの成功を抜きに、ビジネスを語ることはできない。 事業戦略、IT開発、UXデザイン、マーケティング、 カスタマーサクセス、セキュリティ、知的財産、組織運営……。 何をどこまでおさえればいいのか? 本書はその海図となって、ビジネスを成功に導く。 プロダクトマネジメントに欠かせない 知識、スキル、方法論、マインドセットを網羅しているため ●新事業・新サービス開発 ●既存事業テコ入れ ●DX ●起業 ●スタートアップ にかかわるすべてのマネージャー、エンジニア、デザイナーにとっては 必読の完全保存版である。 【目次概要】 PartⅠ プロダクトの成功 PartⅡ プロダクトを育てる PartⅢ ステークホルダーをまとめ、プロダクトチームを率いる PartⅣ プロダクトの置かれた状況を理解する PartⅤ プロダクトマネージャーと組織の成長 PartⅥ プロダクトマネージャーに必要な基礎知識 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Ansible構成管理入門 はじめようInfrastructure as Code
    41位
    Ansibleは,コマンド1つで複数・大量のサーバに対して同一の環境を実現できる「構成管理ツール」の1つ。導入によって,サーバ構築・管理の作業を大幅に簡略化できます。本章はそのAnsibleについて,インストールから丁寧に解説する初心者向けの入門書です。入門に留まらず,PlayBookの高速化やWindowsホストの管理方法など実践的なノウハウも紹介します。さらに付録として,Ansibleコマンドのオプション一覧と設定ファイル(ansible.cfg)のマニュアルも掲載し,入門を終えた読者もしっかりサポートします。
  • 基本から楽しく開発するAndroidアプリ ── Step by stepで身につけるアプリづくりのスタイル
    42位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆“作って動かして理解する”Androidアプリ開発入門書◆ 本書は「まずは動かしてみる」「理屈より体験」というスタンスを重視。実際に動くアプリを題材に、楽しい開発体験そのものを通じてJetpack Composeを使ったAndroidアプリ開発の考え方やKotlinの文法を学べる構成にしています。段階的に難易度を上げていくことで無理なく知識を身につけられ、近年強化されているAndroid StudioのAIコーディング支援機能にも触れ、初心者が開発時に感じる「つまずき」や「調べ方がわからない」問題を、AIの力を借りて乗り越えるヒントも紹介します。 本書で身につくこと: ・作れる。という実感と自信 ・Android開発の基礎スキルの習得 ・自分で調べて進む自走力 ■こんな方におすすめ 本書は「Androidアプリ開発を始めてみたいが、どこから手をつければよいかわからない」と感じている初学者を主な対象としています。 ・Androidアプリ開発が初めてで、まずは一通り動くアプリを作ってみたい方 ・過去にAndroidアプリ開発に挑戦したものの、途中で挫折してしまった方 ・Java+XMLを使ったAndroidアプリ開発の経験があり、Jetpack Composeに移行したい方 ・SwiftUIアプリ開発の経験があり、Jetpack Composeを使ったAndroidアプリ開発に挑戦したい方 ■目次 Chapter 1 Androidアプリの開発準備 ── 開発環境の構築と開発の基本を知ろう Chapter 2 メッセージ表示 ── 画面にメッセージを表示するアプリを作ろう Chapter 3 High&Lowゲーム ── 数字の大小を当てるゲームを作ろう Chapter 4 サイコロアプリ ── 振って遊ぼう! 乱数と画像で作るサイコロアプリを作ろう Chapter 5 鍵盤アプリ ── 画面タッチで音が出るピアノ風UIの鍵盤アプリを作ろう Chapter 6 タイマーアプリ ── キッチンタイマーのようなアプリを作ろう Chapter 7 ToDoアプリ ── データベースと連携したToDoアプリを作ろう Chapter 8 カメラアプリ ── カメラを使った画像認識アプリを作ろう Chapter 9 書籍検索アプリ ── Web APIを使ったアプリを作ろう ■著者プロフィール 松尾源 (まつおげん):名古屋市にあるIT系専門学校の教員。教員になる前は独立系IT企業に勤務し、WebやAndroidアプリ開発に従事。趣味はバイクとサウナ。著書:『現場で使える[逆引き+実践]Androidプログラミングテクニック』(共著)
  • Cプログラミング入門以前 [第3版]
    43位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンピュータプログラミングに必要な本当の「基礎」を学ぼう コンピュータプログラミングをマスターするは、コンピュータを使って実際にプログラムコードを入力・実行したり、改造したりしなければ身に付きません。しかし、十分な知識が無いままコンピュータを操作しプログラミングを習得しようとしても、時間ばかりかかってしまい効率が上がらないことがあります。 本書はCプログラミングに取り組む前に知っておいてほしいことをまとめました。本書の内容を学んでおけばプログラミングを効率よく学ぶことができるはずです。 「本書を読んでからCプログラミングの本を読んで学ぶ」「本書とCプログラミングの本を同時に学んでいく」「Cプログラミングの本に取り組んで理解が足らなかったりしたときに本書に頼る」のどの方法でも構いません。たとえCプログラミングに挫折したとしても、本書に戻ってくればかなり理解が深まるはずです。そうなったらしめたものでぐんぐん力が付いていくことでしょう。 序章 Cプログラミングを学ぶ前に 第1章 はじめの一歩 第2章 Cプログラムを観察しよう 第3章 プログラムの作り方 第4章 データの表現方法 第5章 Cを学ぶために必要なコンピュータの知識 第6章 コンピュータは計算機 第7章 変数とメモリ 第8章 処理の流れ 第9章 関数 第10章 ソフトウェア開発の基礎 村山公保(むらやまゆきお) 倉敷芸術科学大学 危機管理学部危機管理学科教授、博士(工学)。主な著書に「基礎からわかるTCP/IP ネットワークコンピューティング入門 第3版」、「マスタリングTCP/IP 入門編 第6版」(共著、オーム社)がある。
  • Pythonによるネットワーク自動化の教科書
    44位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、ネットワークエンジニアやシステム管理者を対象に、Pythonを用いたネットワークの自動化について解説した実践的な教科書です。 急速なビジネス要件の変化に適応し、企業の迅速な成長と競争力を維持するためには、ネットワーク自動化が不可欠です。現代のネットワークエンジニアやシステム管理者にとって、ネットワーク自動化のスキルは必須となりました。 しかし、Pythonを使用したネットワーク自動化は、プログラミング初心者にとっては理解が難しい場合もあります。そのため、本書では、Pythonの基礎から分かりやすく解説しています。さらに、ネットワーク自動化に役立つライブラリの使い方や、実際のネットワーク機器での応用方法についても詳しく説明しています。 この書籍を通じて、Pythonを用いたネットワーク自動化の基本的なスキルを身につけ、日常的なネットワーク運用の効率化や故障時の対応力向上、セキュリティの精度向上などに役立ててください。 (本書「はじめに」より抜粋・編集) Chapter.1 Python 基礎 1.1 Python の入門知識 1.2 Python のインストール 1.3 Python を使ってみよう 1.4 Python の学習方法 Chapter.2 Python のデータ型とファイル操作 2.1 数値型(int, float) 2.2 文字列型(str) 2.3 バイト型(bytes) 2.4 ファイル操作 Chapter.3 Python のデータ型(コレクション、日時、None、ブール) 3.1 リスト(list)
  • Python+JSON データ活用の奥義
    45位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 CSVはもう捨てた。データの海にいざゆかん! 手軽でイマドキなデータ構造「JSON」を使いこなそう! 「ちょうどいい」データはJSONだ! 「このCSV/TSVファイル、JSONにならん?」と言われたら… QRコード←→JSONデータ 自由自在 私にも「JSONなんてちょろい」と考えていた時期がありました。 だがしかし、この本のJSONはなかなか深いゾ データ構造を制するものがPythonを制する JSON+Python? JSON+QRコード?? JSON+スクレイピング?! JSON+機械学習!! その他にも楽しいテクニックが満載です。
  • システム設計の面接試験
    46位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 システムの設計はシステムの機能や仕様、データのアクセスやセキュリティを左右するため、非常に重要ですが、従うべき一定のパターンがないために、その習得は難しいと言われています。 一方で、システム設計自体がITエンジニアに日常的に求められる作業であるため、システム設計の面接試験は米国で広く採用されています。 本書では、「Webクローラ」「通知システム」「ニュースフィードシステム」「チャットシステム」「youtube」など実践的なテーマに沿って、システム設計の問題を出題し、その回答を解説することで、システム設計力を身に付けられるようにしています。 <目次> はじめに 1章 ユーザ数ゼロから数百万人へのスケールアップ 2章 おおまかな見積もり 3章 システム設計の面接試験のフレームワーク 4章 レートリミッターの設計 5章 コンシステントハッシュの設計 6章 キーバリューストアの設計 7章 分散システムにおけるユニークIDジェネレータの設計 8章 URL短縮サービスの設計 9章 Webクローラの設計 10章 通知システムの設計 11章 ニュースフィードシステムの設計 12章 チャットシステムの設計 13章 検索オートコンプリートシステムの設計 14章 YouTubeの設計 15章 Googleドライブの設計 16章 学習は続く おわりに
  • これからのロボットプログラミング入門 第2版 Pythonで動かすMINDSTORMS EV3
    値引きあり
    47位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ビジュアルプログラミングからオブジェクト指向プログラミングへ。さあ、はじめよう!★ MicroPython ver2.0に対応した改訂版。LEGO MINDSTORMS EV3を用いるロボットプログラミングもPythonで自由自在! ソースコードの解説が丁寧だから大丈夫。プログラムを書いて、すぐロボットが動くからSTEM教育の導入としても最適。センサ、機構、ライントレース、Open Roberta Labなどの発展的な話題も豊富。 いま、テキストベースのプログラミング言語Pythonが注目されています。人工知能(AI)を応用したアプリケーション開発やビッグデータ解析、ロボットアプリケーション開発などの分野でよく使用されており、さらに初心者のプログラミング学習にも向いています。したがって、Pythonを学ぶことは、ロボットプログラミングを始めたい人にとって大いに意味があります。 本書では、EV3ソフトウェアとPythonでプログラムを書きます。2つのプログラムの対応がよくわかるように、EV3ソフトウェアのプログラムを説明した後に、Python のプログラムを説明します。Pythonのプログラムの説明では、EV3ソフトウェアのプログラム中のブロックに相当する手続きがどこで使われているかについても説明します。 【主な内容】 1章 はじめに 2章 プログラミングの準備をしよう 3章 ロボットプログラミングをはじめよう 4章 ロボットを動かしてみよう (基本プログラム/ ステータスライトを光らせる/ 音を鳴らす/ ディスプレイに文字を描画する/ モーターを回転させる) 5章 センサーを使って動かそう (EV3 で使用できるセンサー/ タッチセンサーを使おう/ カラーセンサーを使おう/ ジャイロセンサーを使おう/ 超音波センサーを使おう/ モーター回転センサーを使おう) 6章 オリジナルロボットを作ろう (ロボット製作のための力学・機構/ 力学・機構のための数学的準備/ 力学の基礎/ 基本的な機構/ 車輪移動機構/ ロボットアームとエンドエフェクター) 7章 実践してみよう (ボタンを押してすぐに実行する/ 複雑な動作をプログラミングするためのテクニック/ ライントレース/ 線の検出) 8章 Open Roberta Lab (Open Roberta Labとは/ 画面の説明/ プログラミング/ 保存と読み込み/ シミュレーター/ ロボットの設定/Open Roberta Lab からEV3 を動かす) 付録A リファレンス ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • スッキリわかるJava入門 第4版
    48位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計90万部突破の大人気入門書の改訂版! 学習中にぶつかる「なぜ」「どうして」を解消しながら進む解説で、 難所のオブジェクト指向もスッキリわかって、楽々マスターできる! 「なぜ」「どうして」が必ずわかる秘密は、3つのコンセプトにあり! 【1】手軽に・つまずかずに、Javaをはじめられる プログラミング学習最初の難関「開発環境の準備」でつまずかないよう、スマホやPCのWebブラウザでプログラミングができる「dokojava」※を用意しています。 プログラミング中によく起きるトラブルには、巻末の「エラー解決・虎の巻」で対策できます。 【2】「オブジェクト指向」の難所も楽々越えられる、スッキリ流解説! スッキリ流解説によって、まだ腑に落ちていないのに次の項目に進むということがなく、「オブジェクト指向」も一歩一歩着実に理解を深めて、無駄なく短期間で知識を習得できます。 【3】実務で役立つ基礎と要点をひととおりマスターできる 資格取得用の学習はもちろん、開発実務で求められる幅広い基礎知識と重要ポイントを、ひととおり獲得できる構成となっています。 第4版では、Java21を基準に加筆・修正を行ったほか、令和の学習体験により適した、シンプルでスッキリとした紙面デザインへ全面的にリニューアルし、読みやすさ、使い勝手の向上を図っています。 本書でぜひ、Javaプロフェッショナルへの第一歩を踏みだしてください! ※dokojavaは新刊購入者用特典です。利用の前にインプレスのWebサイトで「dokojavaご利用上の注意」をご確認ください。
  • 実践力を身につける Pythonの教科書 第2版
    49位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonの基礎文法から機械学習、Webアプリ開発まで、Pythonを網羅的に学べる1冊 これからPythonを学習してみたい人の入門書です。学習環境の整え方から始まり、Pythonを実践で使いこなすのに十分な知識を身につけられるように作りました。 Chapter 1 Pythonのインストールとプログラムの実行 Chapter 2 はじめの一歩 ー 基本的な文法について Chapter 3 リストや関数について Chapter 4 モジュールとパッケージ Chapter 5 実践編 ー Pythonを実践で使おう Chapter 6 応用編 ー オブジェクト指向について 「クジラ飛行机」名義で活動するプログラマー。代表作にテキスト音楽「サクラ」や日本語プログラミング言語「なでしこ」など。2001年オンラインソフト大賞入賞、2005年IPAのスーパークリエイター認定、2010年OSS貢献者賞受賞。2021年代表作のなでしこが中学の教科書の一つに採択。これまでに50冊以上の技術書籍(Python・JavaScript・Rust・アルゴリズム・機械学習・生成AIなど)を執筆しており、日々プログラミングの愉しさを伝えている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
  • 開発系エンジニアのためのDocker絵とき入門
    50位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 開発系エンジニアのためのDocker入門書。オールカラーの図解でDockerの基本と仕組み、使いこなし方が手に取るようにわかります。
  • Pythonでデスクトップアプリを作ろう
    51位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Python+Tkinter+SQLite3で、デスクトップアプリを作ろう  本書「Pythonでデスクトップアプリを作ろう」では、プログラミング言語「Python」を使って、パソコンのデスクトップ上で動作する「デスクトップアプリ」の作り方を解説します。  Pythonでデスクトップアプリを作成する方法はいくつかありますが、本書では「Tkinter」を使います。Tkinterは、Pythonに標準で付属する唯一のGUIライブラリです。ですから、標準的なPythonのプログラミング環境であれば、すぐに使うことができます。  本書の後半では、データベース管理システムの「SQLite3」を利用する、少しだけ本格的なアプリを作成します。このSQLite3もTkinterと同様、Pythonに標準で付属します。  現時点で、「Python+Tkinter+SQLite3」は、最も手軽にデスクトップアプリを作成できる組み合わせの一つと言ってよいでしょう。ぜひ本書でPython+Tkinter+SQLite3の基礎を学び、役に立つ、面白いオリジナルのデスクトップアプリを作成してみてください。
  • ITアーキテクトのためのクラウド設計・構築 実践ガイド(日経BP Next ICT選書)
    52位
    クラウド開発の現場ノウハウをこの1冊に凝縮! 今後の企業情報システムに不可欠となる、クラウド活用のシステム設計・構築ノウハウを凝縮した一冊です。開発現場への徹底取材による先進ユーザーのクラウド活用事例を豊富に紹介。3大クラウドサービス利用時のシステム設計のデザインパターン、クラウドシステム独自の設計書の作り方など、従来とは異なる開発手法の実践的ノウハウを分かりやすく解説します。関連テクノロジーの技術解説も満載。クラウド活用で求められるスキルを幅広く身に付けられます。現役のITアーキテクトや、ITアーキテクトを目指す若手エンジニア必携の書です。 <目次> 【第1章】 事例で分かるクラウドシステム構築 【第2章】 クラウドで変わるシステム開発の現場 【第3章】 基礎から学ぶクラウド 【第4章】 クラウドシステムの設計知識 【第5章】 解剖! クラウドテクノロジー
  • ずっと受けたかったソフトウェアエンジニアリングの新人研修 第3版 エンジニアになったら押さえておきたい基礎知識
    53位
    企業の新人研修にも即使える 「新人エンジニア向け教科書」第3版! 低予算や短納期、多様化するIT技術など、システム開発を取り巻く環境は厳しくなる一方です。しかしいちどベースとなる普遍的な知識さえ身に付けてしまえば、なにも恐れることはありません。本書は、社会人エンジニアとしての第一歩を踏み出す方、エンジニアを目指す学生に対し、そうした押さえておきたい基礎知識をゼロから丁寧に解説する入門教科書です。 第3版では、システム開発の目的や意義、流れ、手法、用語などを統合的に学習できるというコンセプトはそのままに、アジャイル型開発の解説を大幅に加筆したほか、全体的な改訂・増補を行いました。ウォータフォール型、アジャイル型の双方の特徴や違い、注意点等、システム開発にあたって知っておくべき知識をしっかり学べるようになっています。 開発途中に作成される各種の定義書・文書については、作成手順や記載項目を説明するほか、作成例を紹介。各章末には、個人学習にもグループ研修にも使える演習課題を用意しています。新人・学生はもちろんのこと、現場の必須知識を再確認したい現役エンジニア、研修を担当される方にも役立つ一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • できるPower Automate Desktop ノーコードで実現するはじめてのRPA
    54位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Power Automate Desktopはパソコン上の作業を自動化できるマイクロソフトのアプリ。無料で使え、プログラミングスキルがない人でも扱えるように設計されています。 本書ではPower Automate Desktopのインストールや基本操作から、Excelでの請求書作成、Webフォームへの一括入力、メールの一斉送信を自動化する方法まで解説。練習用ファイルを使い、実務を想定した業務の自動化に取り組むため、自動化の組み立て方やPower Automate Desktopの活用方法がしっかりと身に付きます。難しいプログラムコードを書くことなく、業務を効率化したい人に最適な解説書です。 ◇Power Automate Desktopで自動化できる業務の例 ・ExcelのデータをWebページ上の入力欄に転記する ・セミナー参加者に御礼のメールを一括で送る ・売上データを社内の販売管理システムに入力する ◇本書はこんな人におすすめです。 ・VBAなどのプログラミング言語に苦手意識がある人 ・これまで業務の自動化に取り組めていなかった人 ・日々の定型業務を手っ取り早く自動化できる方法を知りたい人 ・RPAに興味がある人 ◇目次 第1章 Power Automate Desktopの基本を学ぼう 第2章 フローの作成方法を知ろう 第3章 Excelの作業を自動化しよう 第4章 Webフォームへの入力を自動化しよう 第5章 メール送信を自動化しよう
  • ミックの楽しいSQLパズル 解いて身につくSQLの考え方&書き方
    完結
    55位
    ●傑作SQL問題集、爆誕! あなたのアタマを鍛え上げる一冊  本書は、DB関連書籍で高い評価を得てきたミック氏が、実務で培った知見を凝縮した「新しいSQLパズル(練習問題)」です。単なるサンプルコードをなぞるのではなく、読者自身が手を動かし、考えながら解き進めることで、SQLの本質をつかむことを目指しています。  収録されたパズルは基礎から応用へ段階的にレベルアップし、ウィンドウ関数、結合、CASE式、サブクエリ、再帰など、実務で必須となる標準SQLを幅広く網羅。解答だけでなく、「どう考えるか」「別解だとどう書けるか」といった思考プロセスを丁寧に解説し、複数の書き方を比較することで、より良いSQLを選択する“審美眼”を養えます。  さらに、一部の問題では実行計画にも踏み込み、処理性能の観点から最適な書き方を理解できるよう工夫。初級者から中級者まで、「SQLを考える力」を無理なく、そして着実に鍛えられる一冊です。 【本書のパズル・チラ見せ!】 ■第1章 宣言的言語としてのSQL パズル1-1 データベースの絶対法則――主キー制約 パズル1-2 上司は誰?――参照整合性制約  ほか ■第2章 SQLの論理 パズル2-1 作業依頼――全称量化① パズル2-2 自然数列の生成――再帰と構成  ほか ■第3章 SQLの高度な応用 パズル3-1 住所の変遷を追う――再帰とポインタチェイン パズル3-2 可能な日付の組み合わせ――列の組み合わせ  ほか ■第4章 SQLで数学パズルを解く パズル4-1 順列――自己非等値結合 パズル4-2 完全数――HAVING句での条件  ほか ■第5章 ウィンドウ関数――SQLで魔法をかける パズル5-1 移動平均――ウィンドウ関数の基礎 パズル5-2 90%ile 3秒――パーセンタイル  ほか ■第6章 SQLで木構造を扱う パズル6-1 隣接リストモデル パズル6-2 入れ子集合モデル  ほか ■第7章 卒業試験 パズル7-1 すべての列についての条件指定――全称量化/存在量化 パズル7-2 ピザ屋の売上――順位による選択  ほか 全7章の“至高のパズル”であなたをお待ちしています!
  • Direct3D12 ゲームグラフィックス実践ガイド
    56位
    Direct3D 12を用いてグラフィックスプログラミングの理論と実装を丁寧に解説し,入門書レベルを卒業し脱初心者を目指している読者に有益な情報を提供する書籍です。 ゲームエンジンを利用していても,それを支えるグラフィックスAPI関連の知識を学ぶことはより理想に近い開発を行う上で重要な意味を持ちます。本書ではプログラム上の処理に留まらず理論の復習や導出を丁寧に解説することで,技術やシステムの進化に依らない真の実力を身に付けることができるようになります。
  • Python in Excelのツボとコツがゼッタイにわかる本
    57位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Python in Excelで、Pythonを使ってデータの分析やグラフ化などに挑戦。Matplotlib、Seaborn、pandas、scikit-learn、NumPyといったライブラリも使ってみよう!
  • スラスラ読める JavaScriptふりがなプログラミング 増補改訂版
    58位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■□■プログラムが「読めない」を解決する入門書■□■ 人気シリーズ「JavaScriptふりがなプログラミング」を大きくして読みやすく、内容を充実させて改訂しました。「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、まったく新しいJavaScriptの入門書です。 本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。この新しいアプローチで「プログラムが読めないから、自分がいま何をしているのかわからない」といったプログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。 さらにこの増補改訂版では、Chapter 6として「サーバーと通信してみよう」を追加し、実際のWebページでJavaScriptがどう使われているかという実用性を重視した内容も盛り込みました。 ■本書はこんな人におすすめ ・JavaScriptの基本を身につけたい人 ・過去にプログラミングの入門書で挫折してしまった人 ・プログラマーやエンジニア、Webクリエイターを目指す人 ・仕事でJavaScriptを活用してみたい人
  • 基礎から学ぶ Next.js
    59位
    本書は、Reactをベースにしたフロントエンド開発のフレームワークである「Next.js」を使ってWeb開発を行うための入門書です。Next.jsの機能と、それらを活用したWebアプリケーション開発の方法を解説しています。 本書では、React/Next.jsを利用するに当たっての前提知識からReact/Next.jsの基本はもちろん、Next.jsを使った実際のアプリケーション開発のハンズオンを行います。 これからNext.jsを使った開発を始めたい人におすすめの1冊です。

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  • AIエージェント×業務改革 実践の教科書
    NEW
    60位
    多くの企業が生成AIを利用し始めていますが、個人の生産性を上げるツールとしての導入が中心で、組織全体の業務を変革するまでには至っていないケースがほとんどではないでしょうか。 そんな企業や組織に向けて、AIエージェントを用いた業務改革の実践的なノウハウを提供するのが本書です。AIエージェント化に適した業務の選定、改革に向けた意思決定の道筋、さらには実際の導入や推進の仕方など、具体的な手法を解説します。
  • ゲームで学ぶJavaScript入門 増補改訂版~ブラウザゲームづくりでHTML&CSSも身につく!
    61位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 JavaScriptを使用したブラウザゲームのつくり方を解説する入門書です。HTML/CSS、JavaScript、図形描画(Canvas)の基本を学んだあと、パズル/アクション/シューティングから物理エンジンを使ったゲームまで計13本のサンプルゲームを通して、学んだWeb技術の実践的な使い方やブラウザゲームの制作ノウハウを習得できます。サンプルゲームは全ソースコード掲載&ダウンロード提供! ゲームをつくりながら、JavaScriptだけでなくHTML/CSSなどのWeb技術の基本もしっかり学習できます。「これからプログラミングを始めてみたい」「HTMLやJavaScriptを使ってゲームをつくってみたい」といった初心者に最適の一冊です。 【本書でつくるサンプルゲーム】 ○スライドパズル(15パズル) ○神経衰弱 ○荷物を運ぼう(思考型パズルゲーム) ○リバーシ ○タマゴを大事に(タマゴキャッチゲーム) ○ダンジョン(2Dダンジョンゲーム) ○宇宙船サターンボイジャー(疑似3D・宇宙船ゲーム) ○ファンキーブロック(マッチ3パズル) ○食べ尽くせ!(ドットイート風ゲーム) ○超難度・忍者ジャンパー(横スクロールジャンプゲーム) ○インベーダーを撃ち落とせ!(シューティング) ○ビリヤード ○ベジタブルマーチ(ブロック連結パズルゲーム)
  • Designing Math. 数学とデザインをむすぶプログラミング入門
    62位
    デザインに潜む数学をプログラミングで学び、論理的なデザインを身につける。 インタラクティブなグラフィックを生成するためのプログラミング方法と数学知識(三角関数や一次変換、アルゴリズミックな思考など)を実践的に学べる一冊です。 使用するプログラミング言語はJavaScript。そして、数式で描くことを簡単にするための独自のテンプレートを活用します。数学は高校1、2年生レベルまでを基本としています。図を多数掲載し、基本から丁寧に解説をおこなうので誰でも手を出しやすい内容となっています。 数式で面白いグラフィックを作りたい、数学や数式に苦手意識があるけど興味がある、デザインに説得力を持たせたい、そんな人におすすめです。
  • はじめてのLinuxサーバー構築入門2025
    63位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Linuxサーバーの構築や運用を手掛けたい人や、あるいは業務で担当することになったエンジニア向けに、最新版のLTS「Ubuntu 24.04 LTS」を用いて、実際のサーバー構築のツボをご紹介します。 ■第1章では、Ubuntu Server 24.04 LTSのインストール方法と、LAN内でよく使われる8つの基本的なサーバーの構築方法を紹介します。 ■第2章では、省電力でありながら実用的なLinuxサーバーを構築するための方法や手順を徹底解説します。 ■第3章では、ブログサーバー「WordPress」の構築を「AWS」(Amazon Web Services)に、IoTデータの収集を「Microsoft Azure」に任せる方法を紹介します。 ■第4章では、各種仮想化技術の基本的な仕組みから、VirtualBoxやDockerなど主要な仮想化ソフト&コンテナー管理ツールの導入方法、便利な活用方法を紹介します。 ≪目次≫ 第1章 Ubuntu Server 24.04 LTSでサーバーを構築してみよう 第2章 省電力&実用サーバー構築術 第3章 面倒なことはクラウドに任せよう 第4章 仮想化&コンテナーのはじめ方 第5章 コマンド&シェルスクリプト超入門
  • はじめよう!楽しくマスターするGarageBand iOS版 ~iPhoneでここまでできる!~
    64位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iOS 版GarageBand を使用して音楽演奏や音楽制作を楽しむ方法を解説します。 誰でも簡単に楽器演奏が可能なTouch Instrument や、ギターアンプやベースアンプとして使用する機能、LIVE LOOPS 機能などを中心に、ミュージッシャンとしても活動している著者が、豊富な図解を用いて初心者にもわかりやすく解説します。
  • Rust プロフェッショナル プログラミング 経験豊富なエンジニアに学ぶ実践コーディング
    NEW
    65位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Rustの海にどっぷり浸かる! Rust を理解するために必要なしくみを学びながら実践で活用できるノウハウを身につけよう 本書 "Rust for Rustaceans" は、Rust 基盤とそのしくみを学習しながら、Rust をさらに活用する方法を学ぶ情報を提供します。 より大規模なコードベースの構築と保守、強力で柔軟なアプリケーションとライブラリの作成、プロジェクトの範囲と複雑性の拡張に必要な情報を網羅しています。 ●目次 1章 基礎 2章 型 3章 インタフェースの設計 4章 エラーハンドリング 5章 プロジェクトの構成 6章 テスト 7章 マクロ 8章 非同期プログラミング 9章 安全でないコード 10章 並行処理(並列処理) 11章 外部関数インターフェース 12章 標準ライブラリなしのRust 13章 Rustエコシステム ●著者 初期のRust 1.0 のころからRustエコシステムに携わる。MIT博士課程では高性能なリレーショナル・データベースシステムをRustでゼロから構築した。非同期ランタイムtokioを含むRustツールチェーンとエコシステムに貢献しており、hdrhistogramやinfernoなど人気のRustクレートをメンテナンスしている。人気のYouTubeシリーズ「Crust of Rust」では、経験プログラマー向けにRustプログラミングに情報を発信しておりRustコミュニティから熱烈に受け入れられている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
  • 2030 次世代AI 日本の勝ち筋
    66位
    本書では、2030年を見据え、筆者が想像、予測した将来の生成AIの活用を数多く紹介します。AIの専門技術についてはできるだけ平易に解説し、幅広い読者層に読んでいただけるよう配慮しました。  まず第1章で、生成AIを中心としたAIの動向について概説したうえで、第2章でChatGPTなどの文章生成AIの活用について説明します。  第3章ではAIエージェントの現状を分析した後、取引先や消費者がAIエージェントを導入したとき、企業に与える影響とその対策を概説します。AIエージェントのまったく違う一面が見えてくるはずです。  第4章では、生成AIと音声入出力AIの組み合わせを取り上げ、いわゆるブルーカラーの現場における活用例を紹介します。  第5章では、画像AI/動画像AIを中心に、生成AI本来のポテンシャルを活かしたまったく異なる活用の方向性について説明します。  そして最後の第6章では、生成AIを中心としたAI活用がいかにして「日本の勝ち筋」となりえるかについて、筆者なりの方策をいくつか紹介します。  AIはビジネスにおける様々な業務の手段である以上、重要なのは「どんなAIを作るか」ではなく、「AIをどう生かして新しい業務の仕組みを作るか」です。優れた業務の仕組みがあれば、その業務の仕方を導入することで、企業の競争力は高まります。そして、その業務の仕方を支えるAIは日本だけでなく、世界に広がることになります。 (「はじめに」を一部改稿)
  • Pythonによる医用画像処理入門(改訂2版)
    67位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 医用画像診断支援の分野では人工知能が組み込まれたAI-PACS(画像保管管理システム)の普及が期待されています。こうした状況の中でPythonはその学びやすさと、また画像処理や人工知能のためのパッケージが多く提供されていることから、今後ますます、簡単な実験から臨床研究などへ幅広く使用されていくことが予想されます。  本書では、深層学習の基礎的な内容、Pythonの基礎はおさえたうえで、医用画像応用に特化して、最新のデータセットやライブラリを使用して画像解析、診断への適用などの基礎的な内容をわかりやすく解説するものです。改訂にあたって、医用画像の標準規格であるDICOMの最新版の取扱いを解説するとともに、生成AIの適用・応用についてもふれています。 第1章 開発環境を構築する 第2章 Pythonプログラミングの基本を学ぶ 第3章 DICOM画像の表示と基本画像処理 第4章 画像管理とDICOM応用処理 第5章 Pythonを使った人工知能の前処理を学ぶ 第6章 Pythonを使った人工知能の基本を理解する 第7章 人工知能開発の実践 第8章 医用画像処理における生成AI活用
  • Pythonではじめるクリーンアーキテクチャ SOLID原則/ドメイン駆動設計/テスト駆動開発を実践
    完結
    68位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonで実践する、比類なき設計手法。 堅牢でしなやかなシステムを設計・開発できる! DDDから、実装の実践/TDD/実用アプリの構築まで。 本書では、「コードの複雑化」や「フレームワークへの過度な依存」という、多くの開発者が直面する課題に対して、明確な解決策を提示します。 アプリケーション開発において「クリーンアーキテクチャ」の原則をどのように適用し、保守性と拡張性の高いシステムを構築するかについて、Pythonを使って具体的かつ実践的に解説します。主要なテーマは次のとおりです。 ◆基本的な考え方◆クリーンアーキテクチャの概念、基盤となるSOLID原則、Python開発への適用方法などを解説。 ◆設計の本質◆ドメイン駆動設計(DDD)のほか、インターフェイスアダプター、フレームワーク&ドライバーなど階層ごとの役割と実装について詳しく解説。 ◆実践的なPython実装◆Pythonの特性を活かした具体的なコード例とプロジェクト構造を提示。 ◆テスト駆動開発(TDD)◆設計の正しさを担保するためのテスト手法を、開発プロセスに統合。 ◆実戦的な応用◆単純なサンプルにとどまらず、スケーラビリティを考慮した実務レベルのアプリの構築も想定。 具体的なアプリの開発を進めながら、変更に強く、テストしやすく、長期的に保守しやすいアプリ開発の実用的な戦略とパターンを提供します。 「動くコード」を書くだけの段階から、「変化に強く、10年先もメンテナンス可能なコード」を書くエンジニアへとステップアップしたい開発者にとって、必読の一冊です。 ※本書は『Clean Architecture with Python: Implement scalable and maintainable applications using proven architectural principles』の翻訳書です。 ■本書の構成 ◆Part1 Pythonでのクリーンアーキテクチャの基礎 第1章 クリーンアーキテクチャの意義:Python開発を変える 第2章 SOLID原則:堅牢なPythonアプリケーションを構築する 第3章 Pythonの型システムを使ってクリーンアーキテクチャを強化する ◆Part2 クリーンアーキテクチャをPythonで実装する 第4章 ドメイン駆動設計:コアビジネスロジックを構築する 第5章 アプリケーション層:ユースケースのオーケストレーション 第6章 インターフェイスアダプター層:コントローラーとプレゼンター 第7章 フレームワーク&ドライバー層:外部インターフェイス 第8章 クリーンアーキテクチャによるテストパターンの実装 ◆Part3 クリーンアーキテクチャをPythonで適用する 第9章 Web UIの追加:クリーンアーキテクチャのインターフェイスの柔軟性 第10章 可観測性の実装:監視と検証 第11章 レガシーからクリーンへ:保守性を高めるPythonのリファクタリング 第12章 クリーンアーキテクチャの旅:次なるステップ
  • マーケ領域で実践されている生成系AIの技術 Chatbot・RAG・OCR・TTS/TTV - AI関連技術スタックの構成要素を徹底詳解
    69位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、LLM、Visionモデル、音声/動画/画像生成、RAG等のAI技術に加え、それらを支えるAPI連携、スクリプト(Python/GAS)、ワークフロー構築といった周辺技術スタックの仕組みと実用について言及。 具体的なワークフロー事例を通して、各技術要素がどう組み合わさり価値を生むのかを理解していただきます。
  • 図解即戦力 AIのしくみと活用がこれ1冊でしっかりわかる教科書
    70位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishingも合わせてご覧ください。 これからAIを学ぶエンジニアやAI関連業種に携わるビジネスマン向けに,「AIとは何か」から始まり,しくみや手法,利用例など技術的な側面を分かりやすく説明します。
  • 作りたいものがない人のためのPython入門
    71位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★超初心者さん、ようこそ! とことん丁寧な、挫折しないスタートブック★ 「Pythonやってみたい!けど、目的がない」「以前すぐに挫折してしまった」 そんな「作りたいものがない人」のための、世界一やさしいPythonの入門書が誕生しました! ☆「あなたの隠れたPython適性診断」で「作りたいもの」を見つけよう☆ チェックリストの質問に答えて、やる気が続く「目標づくり」が簡単にできる! あなたはどのタイプ? さっそく診断してみよう!  ・効率化マスタータイプ(業務効率化・自動化)  ・データハンタータイプ(Webスクレイピング)  ・分析探偵タイプ(データ分析・機械学習)  ・アイデアクリエイタータイプ(アプリ開発)  ・未来のテクノロジストタイプ(AI・生成AI活用) ☆「ぱいせん(Python仙人)」と一緒に一歩ずつ学べる☆ 全ページフルカラーで、とにかくやさしく説明しました! プログラミングがはじめてでも、パソコンが苦手でも、 ぱいせんと一緒なら「楽しい」がずっと続いてつまずかない! ☆仕事に役立つこれからのITスキルが無理なく身につく☆ 著者は、初心者のつまずきポイントを熟知した 社会人向けのプログラミングスクール講師。 口コミで大好評のスクールの経験を活かし、 挫折しない入門書ができました! 【この本でできるようになること】 ・Pythonの基本の文法 ・PDFや画像データの処理 ・Webスクレイピング ・機械学習による画像認識 ・Webアプリ作成 ・画像生成AIと連携して好きな画像を生成 ・動画の文字起こし ・Googleの生成AIと連携して会議を要約 【おもな内容】 1章 Pythonってなに? 2章 Pythonデビュー! 3章 Pythonの基礎を知ろう! 4章 データや処理をまとめよう! 5章 ライブラリを使おう! 6章 条件分岐と繰り返しをマスターしよう! 7章 仕事に役立つプログラムを作ろう! 8章 Webスクレイピングにチャレンジしよう! 9章 機械学習にチャレンジしよう! 10章 仕事にも役立つ画像生成AIアプリ作成にチャレンジしよう! 11章 AI連携! 会議要約プログラム作成にチャレンジしよう! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 新人エンジニアのための データベースのしくみと運用がわかる本
    72位
    本書は,新人のエンジニアがデータベース全般について勉強したいときに最初に読む本です。データベースのしくみや種類,実際の管理・運用について実例を交えてわかりやすくまとめています。そのほかにも,SQLを用いたデータベースへの操作方法,データベースアプリケーションの開発方法,データベース技術者としてのスキルアップ方法など,データベースを仕事に使う人が知りたいことのすべてが,この1冊にまとめられています。
  • Python2年生 デスクトップアプリ開発のしくみ 体験してわかる!会話でまなべる!
    73位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 Pythonで デスクトップアプリ開発を 体験してみよう! 【初心者でもできる!デスクトップアプリ開発を一緒に体験しよう】 Pythonの基礎知識はあるけど、 「アプリ開発って初心者には難しそう」 「プログラムで何か残るものを作ってみたい」 と思っていませんか? 本書はそうした方に向けて、初心者にも簡単に作れる方法を使ってデスクトップアプリ開発の基本をやさしく解説します。スマホアプリ、Webアプリに比べて、手軽に取り組めますので挫折することなく学習できます。本書を読んだあとは、スマホアプリやWebアプリ開発に挑戦してみてください。 【Python2年生について】 「Python2年生」は、「Python1年生」を読み終えた方を対象とした入門書です。ある程度、技術的なことを盛り込み、本書で扱う技術について身につけてもらいます。 『Python2年生 スクレイピングのしくみ』(ISBN:9784798161914) 『Python2年生 データ分析のしくみ』(ISBN:9784798164960) も刊行されています。 【対象読者】 デスクトップアプリの作り方を知りたい初心者 【本書のポイント】 ヤギ博士&フタバちゃんと一緒に、デスクトップアプリ開発の考え方から丁寧に解説。デスクトップアプリ開発をする時に必要な前提知識からはじまり、デスクトップアプリ作りの基本、応用的なデスクトップアプリ、そしてゲームアプリ開発まで解説します。 【著者プロフィール】 森 巧尚(もり・よしなお) アプリの開発や、技術書や電子工作マガジンなどでの執筆活動。関西学院大学非常勤講師、関西学院高等部非常勤講師、成安造形大学非常勤講師、プログラミングスクールコプリ講師など、プログラミングに関する幅広い活動を行っている。近著に、『Python1年生 第2版』、『Python3年生機械学習のしくみ』、『Python2年生 スクレイピングのしくみ』、『Python2年生 データ分析のしくみ』、『Java1年生』、『動かして学ぶ!Vue.js開発入門』(いずれも翔泳社)、『楽しく学ぶ アルゴリズムとプログラミングの図鑑』(マイナビ出版)などがある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Python2年生 データ分析のしくみ 第2版 体験してわかる!会話でまなべる!
    74位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 待望の第2版 登場! Pythonでデータ分析を体験してみよう! 【本書の背景】 Pythonにはデータ分析に便利なライブラリがたくさん用意されています。そのため、スクレイピングなどで集めた大量のデータ分析する際に、Pythonを利用する方が増えてきています。 【本書の概要】 ヤギ博士&フタバちゃんと一緒に、データ分析の考え方から丁寧に解説。データを分析する時に必要な前処理の方法や、データの集まりの見方、データを見やすいグラフにする方法、データの分布の見方、予測の立て方を解説します。 【第2版のポイント】 ・Anaconda、Google Colab Notebookのアップデート ・各種ライブラリのアップデート 【Python2年生について】 「Python2年生」シリーズは『Python1年生』を読み終えた方を対象とした入門書です。ある程度、技術的なことを盛り込んでいますので、スキルアップにつながります。 【対象読者】 ・データ分析の手法を知りたい初心者 ・データの可視化や予測方法を知りたい初心者 【本書のポイント】 ・対話形式で解説し、イラストを交えながら基礎知識を解説します。 ・平易なサンプルを用意していますので、安心してプログラムを体験できます。 【目次】 第1章 データ分析って何? 第2章 集めたデータは前処理が必要 第3章 データの集まりをひとことでいうと?:代表値 第4章 図で特徴をイメージしよう:グラフ 第5章 これって普通なこと? 珍しいこと?:正規分布 第6章 関係から予測しよう:回帰分析 【著者プロフィール】 森 巧尚(もり・よしなお) 『マイコン BASICマガジン』(電波新聞社)の時代からゲームを作り続けて、現在はコンテンツ制作や執筆活動を行い、関西学院大学非常勤講師、関西学院高等部非常勤講師、成安造形大学非常勤講師、大阪芸術大学非常勤講師、プログラミングスクールコプリ講師などを行っている。近著に、『Python2年生 スクレイピングのしくみ 第2版』『ChatGPTプログラミング1年生』、『Python3年生 ディープラーニングのしくみ』、『Python2年生 デスクトップアプリ開発のしくみ』、『Python1年生 第2版』、『Python3年生 機械学習のしくみ』、『Java1年生』、『動かして学ぶ!Vue.js開発入門』(いずれも翔泳社)などがある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • きれいなPythonプログラミング
    75位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰にでも読みやすく。Clean Code を実践しよう Beyond the Basic Stuff with Python:Pythonプログラミングの入門・基本をマスターしたら次のステージへと踏み出そう! パイソニック(Pythonic)なコードを書くことを学び、より優れたプログラマーになる手法を伝授します。 自分の書いたコードに自信を持てるプログラマーになろう [誰にでも読みやすい 広く公開できるコードを書こう] 本書ではきれいなコード(Clean Code)を書くために、コマンドライン、コード整形、型チェッカー、リンター、バージョン管理 などのその道のプロが利用しているツールを詳解し、Pythonプログラミングスキルを向上させる方法を学びます。 [Clean Codeを実践するツールを活用できるようになろう] 開発環境のセットアップ、変数の命名方法、読みやすさ向上のための最適な方法 を紹介します。 [オブジェクト指向設計を理解し アルゴリズムを活用しよう] コードの公開に必要となるドキュメントの作成や書式の統一、またパフォーマンスの測定、オブジェクト指向プログラミング、コーディングインタビューで一般的に使用されるオーダー記法(Big O)について説明します。 本書の後半では2つのコマンドラインのゲーム「ハノイの塔(ロジックパズル)」と「四目並べ(タイル落としゲーム)」を作りますが、書いたゲームのコードが本書の「最適な方法」でプログラミングされているかを確認してみましょう。 PART 1 基本準備から始めよう PART 2 Python に適した開発方法・ツール・テクニック PART 3 オブジェクト指向のPython
  • 日経Linux 2025夏 1冊まるごとWindows乗り換え特集号
    76位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows 10のサポート切れが迫る! WindowsからLinuxへの乗り換えを支援!  Windows 10のサポートが2025年10月14日に終了します。以降はセキュリティパッチが提供されないため、Microsoft社はWindows 11へのバージョンアップを推奨しています。けれどもWindows 11の動作要件が厳しく、バージョンアップできないPCも多いようです。  そんなPCであっても、Linuxなら問題なく動作します。これを機にWindowsからLinuxへ乗り換えてみてはいかがでしょうか?本誌は、WindowsユーザーにもわかりやすいようにLinuxの概要やインストール方法、基本的な使い方から応用までを詳しく解説しています。  本誌を読んで、Windows 11に対応しないPCを復活させましょう! ≪目次≫ 【特集1】 迫るWindows10のサポート終了! タイムリミットは2025年10月 【特集2】 Windows10からUbuntu 24.04へ引っ越そう! Linuxへの引っ越し術 【特集3】 Ubuntu 24.04 LTSを使いこなそう! 見た目を自分好みにカスタマイズ 【特集4】 Linuxの中核技術を理解しよう! カーネル&ディストリ、基本のキホン 【特集5】 Windows PCでもLinuxコマンドを使おう! WSL2の基本と活用方法 【特集6】 話題の生成AIに挑戦しよう! 画像生成とチャットを実装する 【コラム】 オススメフリーソフト13選 Kate/Mini Text/Micro/BasKet Note Pads/FreeShow/Wormhole/PhotoRec/Meld/バルクリネーム/Stacer/fkill/Borgmatic/ranger
  • Pythonではじめる数理最適化(第2版) ―ケーススタディでモデリングのスキルを身につけよう―
    77位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Pythonで実務に使える数理最適化のスキルを身につけよう! ▼この本の特徴  本書は、Pythonを用いた数理最適化の入門書です。Pythonを使ってさまざまな課題を実際に解いてみることで、数理モデルを実務で使いこなす力を身につけます。  この本の特徴は、数理最適化のアルゴリズム自体ではなく、数理最適化を用いた課題解決に重きを置いている点です。ビジネスなどにおける課題を数理最適化で解く際に現場で発生しうる試行錯誤が多分に盛り込まれており、実務における手順や気をつけるべきポイントを学習することができます。 ▼この本の構成 本書は二部構成です。 第Ⅰ部はチュートリアルです。中学校で習う連立一次方程式や高校で習う線形計画法を題材として、数理最適化の基礎的な考え方とPythonによる初歩的な実装を学びます。シンプルな課題設定なので、数学的な難しさを感じることなくPythonに集中して基礎を学習することができます。 第Ⅱ部はケーススタディです。 実際に社会で起こりうる、さまざまな課題を数理最適化によって解いていきます。 学校のクラス編成やサークル活動における学生の乗車グループ分けなどの学生にとっても身近な課題や、キャンペーンの効果最大化や効率のよい配送計画の立案などのビジネスにおいてたびたびぶつかる課題などを解いていくことで、手順や注意点、効率のよい方法などが学べます。 ▼第1版からの変更箇所 ・5章(車両の配送計画) 問題の理解を助けるために挿絵・最適化結果の可視化を増やし、実装プログラムの解説を充実させました。また、最適化に登場する部品の列挙アルゴリズムについては、計算速度よりも理解しやすさを優先したものに差し替えました。 ・6章(数理最適化APIとWebアプリケーションの開発)にFastAPIやStreamlitの記述を追加 PythonのWebアプリケーション開発のフレームワークであるFlaskに加え、人気のFastAPIやデータサイエンティストでも簡単にWebアプリケーションが開発できるStreamlitについて追記しました。 ・7章(商品推薦のための興味のスコアリング)行列表現に関する説明の調整 簡単な数理最適化問題の行列表現から解説を行い、段階を踏んで理解できるようにしました。さらに、ソースコードの解説を追記することで、プログラムにおける行列の扱い方を理解しやすくなりました。 ▼このような方におすすめ ◎ 数理最適化の実務応用について知りたい方 ◎ 施策の効果最大化や効率化に取り組むビジネスマン(エンジニア・マーケター・リサーチャーなど) ◎ 情報・経済・経営系などの学部や学科の学生 ◎ データサイエンティストを志す方 第Ⅰ部 数理最適化チュートリアル  第1章 数理モデルとは  第2章 Python数理最適化チュートリアル 第Ⅱ部 数理最適化のケーススタディ  第3章 学校のクラス編成  第4章 割引クーポンキャンペーンの効果最大化  第5章 最小コストで行う輸送車両の配送計画  第6章 数理最適化APIとWebアプリケーションの開発  第7章 商品推薦のための興味のスコアリング Appendix メソッド・関数早見表
  • 世界でいちばん簡単な Pythonプログラミングのe本 [Anaconda/Jupyter対応 第2版] Pythonアプリ作りの考え方が身に付く
    78位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonは、初心者がはじめてプログラミングの学習をするのに向いている言語として人気を集めています。パワフルなオブジェクト指向型でありながら、文法もシンプルで、いま流行のAI開発にも向いています。本書は、プログラミングを初めて学ぶ人や、過去に挫折してしまったという人たちを対象に、Pythonプログラミングの基礎知識をイラストと図解で楽しく解説した入門書です。この1冊でアプリ作成の手順がしっかりとわかります!
  • キットではじめる3Dプリンタ自作入門
    79位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2019年現在、数多くのホビー用3Dプリンタが市場に出回っています。 中国製のキットなら2万円台から入手が可能となり、多くのパーツを安価に入手することも容易となった事から、キットのみならず自作修理、改造などを楽しむ事も可能になりました。 1台の3Dプリンタを組み立てれば,フィギュアやモデル、ジオラマの部品の作成、電子工作の試作などで完成度をより高める部品を作成できます。また、そこで得た知識と新しい部品を製作することで、更に2台目のプリンタを生み出す事や、新しい機能を追加することも可能です。 本書は3Dプリンタの仕組みを知りたい、3Dプリンタのを自分で組み立てたい、修理できる知識が欲しい、そんな「モノ作りが大好き」、「機械いじりが大好きな」人たちに向け、必要となる情報やノウハウをまとめました。3Dプリンタライフ、電子工作の足がかりにしてください。
  • やりたい!ができる Dify 知識ゼロではじめるAIアプリづくり
    NEW
    80位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「やりたい!ができる」シリーズは、生成AIを使って「やりたいことを叶える」ための指南書です。 生成AIを仕事や生活にもっと活用したい、生成AIでアプリ開発や業務効率化にチャレンジしたい。そんな「やりたい」を実現するための方法を、その道の第一人者に教えてもらいます。 シリーズ第3弾となる本書では、AI解説系YouTuberとして登録者数17万人を誇るKEITO氏を著者に迎え、今最も注目を集めるAIアプリ開発プラットフォーム「Dify」の魅力と活用のコツを凝縮。氏の動画を見ているかのようなテンポのよい語り口で、Difyの世界をナビゲートします。 聞き手は、ITライターの酒井麻里子氏。初心者がつまずきやすいポイントや素朴な疑問を丁寧に拾い上げながら、読者と同じ目線でDifyの仕組みや具体的な操作方法を解き明かしていきます。 専門的な技術解説に終始せず、実際に手を動かしながら学べる構成で、AIがどのように考え、どのように動くのか、そのプロセスを直感的に理解できます。また、単なるツールの使い方にとどまらず、実用的なアプリを作るための考え方が身につきます。 対話形式で進む構成で、難しい概念もスムーズに頭に入るのが魅力です。 Difyを使って自分専用のAIエージェントを作ってみたい方はもちろん、「AIで何ができるのか」を体感的に知りたいビジネスパーソンにも最適な一冊です。
  • ゼロからわかるDifyの教科書 ~生成AI×ノーコードでかんたん業務効率化
    81位
    ◆プログラミングスキルを持たないビジネスパーソンが、Difyを活用して実用的な生成AIアプリを自ら開発できるようになるための実践ガイド!◆ 「ChatGPTは便利だけど、うちの会社特有の業務には使えない」ーこのように感じているのであれば、Difyがその解決策になるかもしれません。  本書は、プログラミングスキルを持たないビジネスパーソンが、Difyを活用して実用的な生成AIアプリケーションを自ら開発できるようになるための実践ガイドです。Difyは複雑なコードを書かなくても、業務に直結するAIツールを短期間で実現できます。本書では、Difyの活用に必要な知識を、実際のアプリ開発を通して段階的に学べるよう解説しています。  仕事での生成AI活用による効率化を実現するには、「業務を最も理解している人」がエンジニアに依頼することなく自らAIアプリを開発できることが重要です。Difyを活用すれば、あなたや周りの人の業務を楽にするAIアプリを作れるようになります。生成AIの活用を検討しているすべてのビジネスパーソンに読んでいただきたい一冊です。 ■こんな方におすすめ ・生成AIを業務効率化に活用したいビジネスパーソン ・自社システムに生成AIを利用したい担当者 ・生成AI、RAG、AIエージェントを活用したシステムのPoC(概念検証)を行いたいエンジニア ■目次 Chapter1 大規模言語モデル活用の基本 ──1.1 言語モデルの基本理解 ──1.2 言語モデル活用の課題とDifyの必要性 ──1.3 言語モデルの仕組みと特性 ──1.4 プロンプトエンジニアリングの基本理解 Chapter2 Difyの環境構築とセットアップ ──2.1 Difyの基本と特徴 ──2.2 クラウド版Difyで作る初めてのアプリケーション ──2.3 コミュニティ版Difyのセットアップ ──2.4 言語モデルの設定とAPIの基礎 ──2.5 アプリケーションタイプの選択 Chapter3 テキスト処理を行うアプリケーション開発 ──3.1 本書での学習リソースの概要 ──3.2 変数機能で作るレポート生成アプリ ──3.3 高度なアプリタイプの基本 ──3.4 文章校正アプリケーションの開発 ──3.5 条件分岐を活用した文章処理アプリの開発 ──3.6 JSONモードで作る文章アシストアプリ ──3-7 問い合わせ対応チャットボット開発 Chapter4 ファイル処理を行うアプリケーション開発 ──4.1 ファイル処理機能で作るQA自動生成アプリ ──4.2 チャットフローによるPDF対話アプリの開発 ──4.3 複数の方法で実現するPDF要約アプリの開発 ──4.4 ワークフローを活用した複数ファイルの一括要約 ──4.5 マルチモーダルモデルによる画像処理の基本 ──4.6 音声認識を活用した議事録作成アプリの開発 Chapter5 Difyで実現するRAGアプリケーション開発 ──5.1 RAGによるビジネス課題の解決 ──5.2 はじめてのRAGアプリケーション開発 ──5.3 RAGシステムの仕組みと検索技術の基礎 ──5.4 複数の業務文章を活用したRAGアプリケーションの実践 ──5.5 文脈を考慮したRAG検索システムの実装 ──5-6 RAGシステムの現状の限界 Chapter6 ツールを活用したDifyの機能拡張と外部システム連携 ──6.1 ツール機能の基礎 ──6.2 ウェブ検索ツールを活用した情報収集アプリの開発 ──6.3 Google スプレッドシートと連携したデータ管理の基礎 ──6.4 Dify とGoogle スプレッドシートの連携 ──6.5 再利用可能なカスタムツールの作成と活用 Chapter7 AIエージェントを活用したアプリケーション開発 ──7.1 AIエージェントの基本 ──7.2 AIエージェントを活用した基本アプリ ──7.3 AIエージェント導入の考え方 ■著者プロフィール にゃんた:都内で働くAIエンジニア。主に生成AIの最新情報や技術解説を発信。2025年3月時点のチャンネル登録者は4万7000人、Udemyでは受講者数6000人。YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@aivtuber2866
  • いちばんやさしいGit&GitHubの教本 第2版 人気講師が教えるバージョン管理&共有入門
    82位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■□■エンジニアに必須のGit/GitHubをコマンドラインで使いこなそう!!■□■ 実際のワークフローをイメージしながら 実践的なGit/GitHubの使い方が身につく「いちばんやさしい」入門書です。 前半は、手元のパソコンでファイルを実際にバージョン管理しながら、 Gitの基本的な使い方を解説。 後半では、実践的なワークフローに沿ってGitHubを使い、 チームメンバーと一緒に開発を進めるための知識が身につきます。 全体を通し、コマンドラインを使った操作が中心であることも大きな特徴です。 難しそうに思えるかもしれませんが、 未経験者でも理解できるように配慮しているので、心配することはありません。 概念や操作方法を丁寧に解説するのみならず、 「なぜそうするのか」といった疑問に答えられるような説明も多く入れています。 また、コマンドラインでの操作に便利なコマンドリファレンスも用意しました (PDFでのダウンロード)。 改訂版では、新しいGitコマンドやGitHubの機能にも対応したのに加え、 知っておくと実務で役に立つ新しい慣習も紹介。 初めて学ぶ方にも、すでに使っていて知識を整理・アップデートしたい方にもおすすめです。 ■本書はこんな人(企業)におすすめ ・これからGit/GitHubを使いはじめる入門者 ・チームでプログラミングやWeb制作に携わる人 (エンジニア、デザイナー、ディレクター、プロデューサーなど) ・コマンドラインでの操作をちゃんと学びたい人 ・Webサイトを運営しているWeb担当者 ■本書の内容 Chapter 1 Gitの基本を学ぼう Chapter 2 Gitを使う準備をしよう Chapter 3 ファイルをバージョン管理してみよう Chapter 4 GitHubのリポジトリをパソコンに取得しよう Chapter 5 ブランチを使ってファイルを更新しよう Chapter 6 複数ブランチを同時に使ってファイルを作業しよう Chapter 7 コンフリクトに対処しよう Chapter 8 GitHubをさらに使いこなそう
  • プロになるためのSpring入門ーーゼロからの開発力養成講座
    83位
    【基礎力を十分に養いつつ、応用力もつけられる懇切丁寧な解説書!】  本書は、Springを基礎から体系的に学習し、単にSpringに触れたというレベルに留まらず、実際の開発現場で即戦力になるスキルを身に付ける内容です。各章にはハンズオンを用意しており、読者は手を動かしながら理解を深めることができます。  大きく「基礎編」と「即戦力編」の2つのパートで構成されます。  「基礎編」は、基礎的な説明に絞ることで、初学者でも躓くことなくSpringの根幹を押さえることができる内容です。また、初学者が躓きやすい用語(例えば、Mavenやアノテーションなど)はSpringに限らず説明しますので、新人研修を終えたばかりの方にもおすすめです。なお、初学者でなくても、Springをおまじないのように使っている方は、Springの基本を体系的に学習できるため有益な内容です。本パートを通して、Springを使用した簡単なWebアプリケーションを作成できるようになります。  「即戦力編」は、実際の開発現場で必要となるスキルを身に付けます。「基礎編」で学習した根幹の部分に対して、枝葉を付けていくイメージです。細く難しい説明も含まれますが、「基礎編」でベースを習得していればスムーズに理解できる内容です。また、JUnitを使用したテストの自動化についても多くのページを割くため、機能は作れてもテストプログラムが書けないという状況を無くせます。本パートを通して、開発現場で個別の機能(例えば、販売管理システムの商品登録機能)を担当できるスキルを身に付けることができます。 ■こんな方におすすめ ・Javaを使用した基幹アプリケーション開発を行っているプログラマ。 ・Spring Frameworkの技術全般の習得をめざす初級~中級のプログラマ。 ■目次 ●第1部 基本編   第1章 Springの概要   第2章 Webアプリケーションの全体像   第3章 DIという考え方   第4章 DIコンテナの概要   第5章 ステレオタイプアノテーション   第6章 プロファイルを用いたコンフィグレーションの切り替え   第7章 JavaConfigと@Beanメソッド   第8章 Spring JDBCを使用したデータベースアクセス   第9章 宣言的トランザクション   第10章 Spring Bootによる生産性の向上   第11章 Spring MVC + Thymeleaf   第12章 RESTful Web サービスの作成   第13章 更新系のREST APIの作成   第14章 Spring Securityを用いた認証と認可 ●第2部 詳細編   第15章 シングルトンとスレッドセーフ   第16章 続・Spring JDBC:JOINした結果の取得   第17章 データベースアクセス時の例外   第18章 トランザクションの伝搬   第19章 セッションスコープ   第20章 フラッシュスコープ   第21章 Security Contextの活用   第22章 RESTful Webサービスの呼び出し   第23章 プロパティの外部化   第24章 自動テストとSpringのテストサポートの概要   第25章 Repositoryのユニットテスト   第26章 Serviceのユニットテスト   第27章 Service・Repositoryのインテグレーションテスト   第28章 Controllerのユニットテスト   第29章 Controller・Service・Repositoryのインテグレーションテスト   第30章 RESTful Webサービスのテスト   第31章 Spring Securityのテストサポート   第32章 Selenideを用いたE2Eテスト ●第3部 Appendix ■著者プロフィール 土岐 孝平(とき こうへい):多くの開発プロジェクトに参加するなか、非効率な開発現場に多々遭遇し、教育の重要性を痛感。2008年から開発の仕事と並行して教育の仕事にも従事するようになる。2012年に合同会社 現場指向(https://www.genba-oriented.com)を設立。Springを軸とした研修コースを提供し、講師として登壇している。著書に『[改訂新版]Spring入門』『間違いだらけのソフトウェア・アーキテクチャ』共著(小社)などがある。
  • HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2 対策テキスト&問題集 Ver.2.5対応版
    84位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Ver2.5対応! 速習入門+リファレンスで試験範囲を効果的に習得! 本書は、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2 Ver2.5」(2021年4月改訂版)に合格するための知識を身につけるための書籍です。 レベル2の試験範囲ではJavaScriptが大きなウェイトを占めます。 よって本書は大きく「速習入門」(Chapter1)と「リファレンス」(Chapter2~4)の2部構成となっています。 Chapter1では、HTML/CSSは書けるけれども、これまでプログラミングに触れたことがない方、または一度は学習したけれども挫折したといった人に向けて、「JavaScriptがどんなものか」「ウェブ制作の現場においてどのように使われているか」をじっくり学べるように構成されています。 Chapter2~4は、「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2」の出題範囲を対象として、網羅的・体系的にまとめてあります。「JavaScriptの文法」ではJavaScriptの文法を簡潔にまとめ、「WebブラウザーにおけるJavaScript API」ではイベント、DOM、ウィンドウオブジェクト、Selectors APIなどのトピックを、「さまざまなHTML5関連API」ではグラフィックス・アニメーション、マルチメディア、ストレージ、通信、デバイスアクセス、パフォーマンスなどのトピックを扱っています。 Ver2.5では、出題範囲としてES6(ECMAScript2015)以降の新機能が追加されています。ES6の新機能自体は多くのものがありますが、本書では出題範囲として明記されているものを中心にカバーしました。 「リファレンス」(Chapter2~4)でES6以降の新機能に対応したのはもちろん、「速習入門」(Chapter1)もES6時代のJavaScript入門として大幅に改訂しました。 「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2 Ver2.5」の合格を目指す方にも、Webのプロフェッショナルを目指してHTMLのAPIとJavaScriptの知識をしっかり固めたい方にもぴったりの1冊です。 Chapter1 速習JavaScript入門 Chapter2 JavaScriptの文法 Chapter3 WebブラウザーにおけるJavaScript API Chapter4 さまざまなHTML関連API 右寺 隆信(みぎてら たかのぶ) グロースデザイナー・フロントエンドエンジニア・ボードゲームデザイナー。 過去に複数のウェブ技術系ベンチャー企業でディレクター・デザイナー・フロントエンドエンジニア・グロース担当など様々な職務を経験する。 2016年11月よりフリーランスとして独立。複数の企業のデータ分析・数値改善に携わる一方、フロントエンド開発もおこなう。 2019年10月より合同会社MIGIを設立し、代表社員として活動中。 サイト: <a href="https://migi.tech">https://migi.tech</a> 立川 敬行(たちかわ たかゆき) NTTテクノクロス株式会社主幹エンジニア、工学博士。1998年入社。 サーバサイドJavaからモバイルJavaまで幅広くJava関連の開発業務に従事。Ajax関連の技術を業務に利用し、Web2.0に触れることにより、HTMLを含めたWeb全般の技術に興味を持つようになる。2010年よりHTML5関連の業務に従事し、HTML5推進室にてプロジェクトへの技術支援や技術者育成に力を注ぐ。現在は、Web技術全般を利用したプロジェクトの技術支援を行っている。 石井 博幸(いしい ひろゆき) NTTテクノクロス株式会社 アシスタントマネージャ。2005年入社。 2010年から2014年にかけて、W3C CSS Working Groupに所属し、電子書籍関連の仕様に携わる。 現在はHTML5関連技術における社内への技術支援と共に、自社製品開発に従事している。
  • 競技プログラミングの鉄則
    85位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 "競プロ" で必要なテクニックを1冊に凝縮! 競技プログラミング(競プロ)は、問題を解くことでプログラミング能力を競う大会です。本書では、競プロで必要なアルゴリズム・データ構造・考察テクニックを丁寧に解説します。さらに、知識を定着させるための例題・演習問題が150問以上掲載されています。 本書は、競プロのコンテストで勝ちたい、アルゴリズムを本格的に学びたい、技術力向上に繋げたいなど、様々な目的で利用できるものとなっています。   [本書の特徴]  ・競プロで必要な77個のテクニックを網羅 ・320点超のフルカラーの図でわかりやすく解説 ・知識を身に付ける演習問題153問 ・全問題が「自動採点システム」に対応 ・新傾向の「ヒューリスティック・最適化」も解説   [本書の構成]  序章 競技プログラミング入門 第1章 アルゴリズムと計算量 第2章 累積和 第3章 二分探索 第4章 動的計画法 第5章 数学的問題 第6章 考察テクニック 第7章 ヒューリスティック 第8章 データ構造とクエリ処理 第9章 グラフアルゴリズム 第10章 総合問題 終章 さらに上達するには   [本書で扱うトピック(抜粋)]  全探索/2進法/一次元の累積和/二次元の累積和/配列の二分探索/答えで二分探索/しゃくとり法/半分全列挙/部分和問題/ナップザック問題/ビットDP/最長増加部分列問題/素数判定法/ユークリッドの互除法/繰り返し二乗法/包除原理/ゲーム問題/偶奇を考える/一手先を考える/後ろから考える/山登り法/焼きなまし法/ビームサーチ/スタック/キュー/優先度付きキュー/連想配列/文字列のハッシュ/ダブリング/セグメント木/深さ優先探索/幅優先探索/ダイクストラ法/Union-Find/最小全域木問題/最大フロー問題/二部マッチング問題/ほか多数 序章 競技プログラミング入門 第1章 アルゴリズムと計算量 第2章 累積和 第3章 二分探索 第4章 動的計画法 第5章 数学的問題 第6章 考察テクニック 第7章 ヒューリスティック 第8章 データ構造とクエリ処理 第9章 グラフアルゴリズム 第10章 総合問題 終章 さらに上達するには 米田 優峻(よねだ まさたか):  2002年生まれ。2021年に筑波大学附属駒場高等学校を卒業し、現在東京大学に所属。競技プログラミングでは「E869120」として活躍。2020年までに国際情報オリンピック(IOI)で3度の金メダルを獲得したほか、世界最大級のオンラインコンテスト「AtCoder」でも最高ランクである赤色の称号を持っている。また、Qiitaで多数の記事を投稿したり、競技プログラミングの中上級者向け問題集「競プロ典型90 問」を作成するなど、アルゴリズムや競技プログラミングの普及活動も行っている。著書に『問題解決のための「アルゴリズム×数学」が基礎からしっかり身につく本』(技術評論社)がある。
  • Jetpack ComposeによるAndroid MVVMアーキテクチャ入門
    86位
    本書は、Androidアプリ開発を始めたばかりの初心者の方を対象にしています。  「筆者がソフトウェアエンジニアとなり、Androidアプリ開発を仕事として始めた頃、筆者がこの本に書いたようなアーキテクチャについて解説した書籍を見つけることができませんでした。MVCアーキテクチャやMVPアーキテクチャといった名前は知っていましたが、ModelやControllerといった言葉の意味もわからず、また、それらのアーキテクチャをAndroidアプリ開発にどのように適用したら良いかもわかりませんでした。結局、すべてのコードをActivityやFragmentに書くことになり、ちょっとした不具合を修正するのにも苦労する、保守性に乏しいアプリを作ることになってしまいました。」   本書は著者のこのような経験から、Androidアプリ開発の初心者の方に向けて、アーキテクチャとは何を意味するもので、それをAndroidアプリ開発にどのように適用するのか、ということを初心者にもわかりやすく解説されています。Androidアプリ開発の初心者の方がアーキテクチャについて理解を深めて、実際にAndroidアプリ開発にアーキテクチャを適用できるようになるところまで、サンプルアプリを実装しながら進めていきます。サンプルアプリのコードは、なるべく実践的なものになるよう、実務でよく使われる技術を取り入れています。  本書を読むことにより、MVVMアーキテクチャとは何を意味するものなのかを理解し、MVVMアーキテクチャを用いてAndroidアプリ開発をすることができるようになります。
  • Astro フロントエンド開発の教科書
    87位
    ◆Astroを使ったSSG/SSRによる実践的なサイト制作を完全解説!◆  本書は、近年モバイルファーストやSEOの観点から再び注目されている「静的サイトジェネレータ」(SSG)による静的サイトの制作に適したフレームワーク「Astro」の解説書です。これまでのJavaScriptフロントエンドフレームワークは、動的サイトの生成(CSR/SSR)を主目的としていましたが、Astroはビルド時にJavaScriptを最大限除去することで、シンプルで高速な静的Webサイトの生成を可能にしています。また、ReactやVueなどのフレームワークと連携することで、静的Webサイトのビルドツールとしても利用できます。本書では、Astroの基本からコンポーネントベースのWebサイト制作の進め方、SSGモードによる静的サイト制作/SSRモードによる動的サイト制作、エンドポイント/アクション/ミドルウェアなどのサーバサイド機能まで、Astroの機能を網羅して解説します。 ■こんな方におすすめ ・Astroを使った「静的サイトジェネレータ」(SSG)による静的サイトの制作を学びたい人 ■目次 ●第1章 Astroを初体験 ・1.1 Astroとは ・1.2 Astroの環境構築 ・1.3 Astroプロジェクトの作成と実行 ・1.4 本書で必要なTypeScript文法 ●第2章 Astroコーディングの基本 ・2.1 Astroのコンポーネントと基本構文 ・2.2 Astroコンポーネントでの変数の表示 ・2.3 Astroコンポーネントでの制御構文 ●第3章 コンポーネント間連携 ・3.1 コンポーネントの埋め込み ・3.2 コンポーネントのProps ・3.3 子コンポーネントをカスタマイズするSlot ●第4章 ルーティングとレイアウト ・4.1 ルーティングとルートパラメータ ・4.2 レイアウト機能 ・4.3 ページネーション ●第5章 コンポーネントベースのWebサイト制作 ・5.1 コンポーネントベースのWebサイト制作ケーススタディの概要 ・5.2 BaseLayoutの作成 ・5.3 TOPページの作成 ・5.4 ニュースページとマークダウンファイル ・5.5 デプロイの準備 ●第6章 動的サイトとSSR ・6.1 ケーススタディの概要と準備 ・6.2 天気情報コンポーネントの追加とSSGの問題点 ・6.3 Astroで動的処理を実現する方法 ・6.4 Astroのアイランド ・6.5 SSRデプロイ ●第7章 Astroでのコンテンツの扱い ・7.1 コンテンツコレクション ・7.2 動的ルートとSSRの組合せ ・7.3 Storyblokによるコンテンツ管理 ●第8章 Astroのその他の機能 ・8.1 バックサイドに関する機能 ・8.2 フロントサイドに関する機能 ■著者プロフィール 齊藤 新三(さいとう しんぞう):WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務。
  • CSSとJavaScriptで作る動くUIアイデアレシピ
    88位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スクロールで現れる美しいアニメーション、Webサイトを彩る洗練されたUI。そんな「動くWebサイト」を、あなたの手でつくり出すためのアイデアが詰まった一冊です。現在のスタンダードであるCSSやJavaScriptを使った動くUIを詳細に解説し、実装の注意点も丁寧に説明しています。また、感性に頼らない、理論に基づいたデザインのプロセスも紹介しています。即戦力となるボタン/画像/背景・画面遷移/ナビゲーションメニュー/スクロールなどの実践的なUIパーツを厳選しています。
  • ゼロからはじめるゲームテスト ―壁抜けしたら無限ガチャで最強モードな件?―
    89位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 テストプレイだけじゃない! 複雑化したゲームテストを楽しく学べる超入門書 本書は、ゲームテストに初めて携わる方に向けた入門書です。ゲームテストに特化した内容ではありますが、一般のソフトウェアテストの経験がない方にもわかりやすく解説します。 ひと昔前は、テストプレイや倫理チェックのみで終わることもあったゲームテストですが、ソーシャルゲームやスマホゲームの台頭により、ゲームの頒布方式の違い(パッケージ型/運営型)やメモリ拡張による描画等の高度化、また、それまでゲームを専門としていない会社からのゲーム業界参入などから、現在ではテスト設計をもとに計画的に実施されています。 本書は、ゲームテストに初めて触れる方に向けて、複雑化したゲームテストを平易に解説するものです。ゲーム業界から見たゲームテスト、ソフトウェアテストから見たゲームテスト、どちらからも入りやすいように、ベテランのテストエンジニアたちがやさしく解説します。 Stage 0 プロローグ Stage 1 ばぐのたいぐん が あらわれた! よく遭遇するバグ Stage 2 見つけたバグを観察しよう Stage 3 ゲームテスト≠ゲームプレイ ゲームテストの種類を知ろう Stage 4 テストってどうやって作るの? テストのプロセスを知ろう Stage 5 目的から報告まで テストの流れをつかもう! おまけStage 1 ゲームテスト年表 おまけStage 2 ゲームテスト用語集
  • ソフトウェアテスト技法練習帳 ~知識を経験に変える40問~
    90位
    新人や経験の浅いテストエンジニアにとって,座学で学んだ「ソフトウェアテスト技法」を実務に活かそうにも,どのように適用したらよいかわからないというのが悩みです。そこで,本書では実践的なシチュエーションを想定した問題を繰り返し解いていくことにより,テスト技法の知識定着を目指します。個々のテストエンジニアのスキルアップや,企業における新人研修の教材としてもご活用いただけます。
  • 情報処理教科書 高度試験午前I・II 2019年版【無料お試し版】
    無料あり
    91位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高度午前の無料お試し版! 本書は、親書籍である『情報処理教科書 高度試験午前I・II 2019年版』から、 書籍の内容が分かりやすいよう、一部を抜粋して紹介する、無料お試し版です。 親書籍の構成は、情報処理技術者試験のシラバスの中分類を基準 にした、全23テーマからなっています。各テーマでは、2019年度の 春期および秋期試験に再出題される可能性の高い過去問題と、重要な 知識を含む過去問題について、問題と解説を500題掲載しています。 無料お試し版では、こちらの全23テーマについて、それぞれ最初の 3ページを抜粋しています。さらに、テーマ1~4については、 該当するテーマの「最近の出題数」や「出題傾向」、「頻出テーマ」 等をまとめたテーマ分析ページも加えました(各テーマ最初のページ に配置しています)。 なお、紙面上のページ数につきましては、親書籍のページをそのまま 使用しているため、本電子書籍の実際のページ数とは異なります。 ご了承ください。また、各テーマの一部のページを抜粋したため、 途中、内容が途切れている箇所もございますが、ご容赦ください。 ■本書の同シリーズについて 翔泳社の資格試験学習書シリーズ「EXAMPRESS」は、情報処理 技術者試験の全試験区分を網羅している、人気シリーズです。 本書の親書籍『情報処理教科書 高度試験午前I・II 2019年版』 は、これらの高度試験の午前試験に標準を絞った過去問題集なので、 下記どちらの午前試験対策としても、使用することができます。 ・ ITストラテジスト ・システムアーキテクト ・ネットワークスペシャリスト ・ITサービスマネージャ ・データベーススペシャリスト ・プロジェクトマネージャ ・エンベデッドシステムスペシャリスト ・システム監査技術者 ・情報処理安全確保支援士 ※本電子書籍は同名出版物の一部を抜粋して作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

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  • IEを自在に操る Excel VBAプログラミング入門
    92位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Internet ExplorerをExcel VBAから操作して、Web上のデータの収集・加工を自動化し、業務を効率化するためのVBA入門書です。「業務で複数の商品比較サイトから最安値を抽出することになった」「クチコミサイトから自社商品の評判を抽出したい」「金融情報サイトから株価を抽出し、グラフにしたい」など、手でやると膨大な作業量ですが、VBAを使えばすぐに終わらせることができます。本書は、VBAがはじめての方向けにExcel VBAの基礎知識から、基本文法とエラー処理、IEで指定したサイトの情報を丸ごと取得する方法、販売サイトから最安値を抽出する方法などの便利なプログラムの作りかたをわかりやすく解説します。サンプルプログラムのダウンロードサービス付き。
  • Ionicで作る モバイルアプリ制作入門[Angular版]<Web/iPhone/Android対応>
    93位
    Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。 本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。 ■ 対応バージョン @ionic/angular 5.x @angular/core 9.x ■ アドバイザー Perry Govier(Ionic Team) Mike Hartington(Ionic Team) 稲富 駿(Angular日本ユーザー会) ■ レビュアー 桑原聖仁(株式会社ゆめみ) 尾上洋介(日本大学) 平野正樹(ベルフェイス株式会社) 高岡大介(株式会社テックフィード) 岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

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  • Ionicで作る モバイルアプリ制作入門 Web/iPhone/Android対応
    94位
    Webサイトがつくれれば、モバイルアプリをつくることができる時代がやってきました。 本書では、HTMLでモバイルアプリをつくるフレームワーク「Ionic」の紹介と、チュートリアルで作り方を解説しています。 Ionicの最大の特徴は、UIデザインの良さです。海外には多くのユーザがいますが、その多くは「UIデザインがいいからIonicにした」と答えています。 GitHub(ionic-team/ionic-conference-app)にデモがありますので、ぜひ、モバイル端末からアクセスしてみてください。 アプリ制作は「難しい」「HTML/Swift/Javaをそれぞれ覚えていられない! 」と敬遠されがちです。 けれどIonicを使うと、Webサイトを作る感覚でHTML5を書いていけば、Web/iPhone/Androidアプリを同時に作ることができます。 著者は昨年までWeb制作しかしたことはありませんでしたが、Ionicを使い始めたことで、Web/iPhone/Androidアプリを制作して、最近では継続的な収益を作り出すことができました。 HTML5ひとつで、Web/iPhone/Androidアプリを更新できるので、ひとりでも継続的に新機能のリリースをしています。 仮説検証サイクルを小さく回したいアプリ制作者はもちろんのこと、普段からHTMLをさわっているWeb制作者も一度お試しください。筆者のまわりには、Ionicを利用してアプリをリリースしたWebデザイナー(jQueryを多少さわれる人)もいます! ■対応バージョン ionic-angular 3.9.2 ionic-cil 3.19.0 ■レビュアー 桑原聖仁/高岡大介/尾上洋介/神野春奈/平野正樹 ※電子書籍版は2色刷りのデータになります

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  • iOSアプリ開発逆引きレシピ
    95位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 iPhoneアプリ開発の現場で「使える」TIPS集! 本書はiPhoneアプリ開発で困ったとき、そのつまずきやトラブルを「自力」で解決できるTIPS集です。 新しくなったフラットデザインのユーザーインターフェースやマルチメディア、課金など開発にかかわる重要なポイントをカテゴリ別にまとめていますので、目的の項目を即座に見つけ開発の参考にすることができます。すべてのTIPSはサンプルを用意していますので気になったコードは実際に確認できます。 iOS7、Xcode5以降をベースに、旧バージョンでも使える内容はアイコンで表示しています。iPhoneアプリ開発に携わるすべての開発者にとって、まさに必携の1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • iOSアプリ開発 達人のレシピ100
    96位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhoneやiPadのアプリ開発者向けとして、開発現場で動作が実証されているプログラムレシピ集です。iOS SDKがカバーしている領域は非常に広大で、ネットの情報や書籍、オープンソースの資産が充実した今でも、具体的な実装方法が見つからないことが多々あります。本書のレシピは、よくある定番レシピではなく、実際の開発現場で培われてきた、利便性が高いわりによく知られていないレシピ、開発者の痒いところに手が届くレシピ、応用が利くレシピ等を中心に、アニメーション、画像処理、オーディオ処理、UIなど11のカテゴリに分けた100個のプログラムコードを紹介しています。サンプルコードのダウンロードサービス付き。
  • iOSアプリ開発デザインパターン入門
    97位
    【初級者を中級者にステップアップ!iOSアプリケーション開発者・教育者必携!】 本書はMVCやMVVMなどと呼ばれるiOSアプリケーション開発をするために必要な設計を学ぶことで、アプリケーション開発の初級者が中級者へステップアップするための各種デザインパターン学習書です。iOS初級者がスムーズに中級者になる為に必要な知識を体系的にまとめています。 〈本書の対象読者〉 iPhoneアプリ入門書を一通り読んだが具体的な作り方がわからない人 iOS歴6ヶ月未満の初級者 iOSエンジニア教育担当者
  • iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブック Vol.3
    98位
    本書は「iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブック」の第三弾です。これまでに引き続き、UI実装のアイデアや具体的な手法についてフォーカスした、UI実装に関する実装解説をまとめています。 それ以外にも、表現や動きが特徴的でかつ、ユーザーにもほんの少しだけ遊び心を与えるような楽しい感覚を抱かせてくれるようなUI実装に関する解説も収録。iOS13から登場したCombineやSwiftUIを利用して構築したサンプルにも触れた内容となっています。
  • iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブックVol.2
    99位
    本書は筆者がこれまでサンプル開発や実務の中で培ったノウハウ等をもとに、UI実装をいくつかのまとまったサンプル実装を例に、UIを構築する上で重要な実装ポイントやアイデアを紹介していきます。第二弾の本書は便利なライブラリを上手に活用した表現を解説します。
  • iOS位置情報プログラミング iBeacon/GeoFence/Navi/CoreMotion/M7の理解と実践
    100位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhone/iPadなどのiOSアプリ開発者向けの「位置情報サービス」に特化したプログラミング解説書です。O2O(オンラインtoオフライン)やマイクロロケーションといった、スマートデバイスを利用してヒトとモノを繋ぐサービスがこれから広がろうとしています。本書はそれらの新しい位置情報サービスに参入するためのiOSアプリ開発者向けに提供します。本書で解説されている技術と実装を理解すれば、すぐにO2Oビジネスに役立てていただけます。近距離通信で店舗内のユーザ行動を把握するiBeacon、特定エリアにおけるユーザの入出を監視するGeoFenceなど、最新の技術を解説しています。ソースコードのダウンロードサービス付きです。