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  • 図解即戦力 IoT開発がこれ1冊でしっかりわかる教科書 [改訂2版]
    NEW
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 IoT(Internet of Things)の基礎から実践的な開発ノウハウまでを、フルカラーの図を使ってわかりやすく解説した解説書です。センサーやマイコン、通信技術、クラウド連携など、IoTシステムの構成要素を体系的に学べる内容となっており、初心者でも理解しやすく、現場で即戦力として活躍できるスキルを身につけることができます。 ■こんな方におすすめ ・IoT開発の全体像を理解したい人 ■目次 第1章 IoT開発とは 第2章 IoTデバイスとセンサ 第3章 通信技術とネットワーク環境 第4章 IoTデータの処理と活用 第5章 クラウドの活用 第6章 IoT開発の事例 ■著者プロフィール 坂東大輔(ばんどうだいすけ):株式会社エンジニアリングサムライ 代表取締役。1978年生まれ。徳島県(阿南市)生まれの神戸市育ち。神戸大学経営学部卒 → 信州大学大学院工学系研究科(情報工学の修士号を取得)。職歴:サラリーマン(日立ソリューションズ)→ 会社役員(ITベンチャー)→ 個人事業主(ITコンサルタント)→ 会社社長(個人事業主の法人成り)。資格:計30種保持。技術士(情報工学部門)、中小企業診断士、通訳案内士(英語)、情報処理安全確保支援士など。著書:「UX(ユーザー・エクスペリエンス)虎の巻」、「2時間でざっくりつかむ! 中小企業の「システム外注」はじめに読む本」、「英語嫌いのエンジニアのための技術英語」。趣味:パワースポット巡り(日本全国一の宮102社完拝など)。自己PR:「技術士 = 技術(Engineering) + 士(Samurai)」ということで、""Engineering Samurai""と名乗りを上げている。社会人大学院で情報工学の修士号を取得し、ベンチャー企業の取締役CTOの経験もあり、アカデミックとビジネスの双方に通じる。
  • 図解即戦力 IoT開発がこれ1冊でしっかりわかる教科書
    4.0
    本書は「IoT」(Internet of Things)の開発に関する基本的な事項を解説しています。インターネットはWeb中心からすべての"モノ"がつながるIoT時代を迎えようとしています。そのような時代に対応した製品づくりに必要な知識を重要キーワードを中心に解説します。「デバイスとセンサ」、「通信技術とネットワーク環境」、「ビッグデータ」、「クラウド」といったIoTの構成要素を"広く深く"カバーしており、本書一冊でIoTの基礎を効率的に学べます。
  • 2時間でざっくりつかむ! 中小企業の「システム外注」はじめに読む本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年のビジネスでは、各種のシステムを構築することが欠かせません。しかし、必ずしもIT会社へ外注する自社の担当者がその道のプロとは限りません。何の知識もなく、配置転換でIT部門に配属されたばかりの人が、会社の要望によってシステム構築やソフト開発の窓口を担当させられることも珍しくありません。 本書は、そうしたIT初心者がシステム開発やソフト開発を外注しなければならない時に、外注先であるコンピューター・メーカーやシステム・インテグレーター、ソフトハウスなどとのトラブルを回避し、スムーズにシステム構築案件を進める方法を解説するとともに、契約から案件の進め方、フェーズごとの確認事項、外注先との接し方などのほか、関連法規までをわかりやすく解説する1冊です。

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