肴 〜さかな〜の検索結果
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カンタンに扱える女だとは思わないでくださいませ? わたくしのお茶目な姿、すべて計算のうちですのよ? かしこさとかわいさを兼ね備えた令嬢たちが自らの手で幸せを掴み取る。 「小説家になろう」からALLハッピーエンドな4作品をコミカライズ! カバーイラスト:空木おむ 01 私は人形ではありません 漫画:ぼん小宮 原作:藍田ひびき 02 才媛令嬢 ~婚約破棄も3度まで~ 漫画:肴四郎 原作:丹空舞 03 悪役と言われた令嬢の生き方。 漫画:芒ささや 原作:不知火螢 04 受けてもいない恩を着せられて黙っているような女ではない 漫画:スミ 原作:もちまる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あっし長谷川玄太は、魚屋です。魚河岸では「イダテンのゲンさん」で通っておりやす。というゲンさんが語る魚介のウンチク話。古今東西、そして最新の話題を盛り込んだ、楽しい語りです。加えて、豊富でわかりやすい図版で示す、見分け方、さばき方や下ごしらえ、それに基本レシピ……。魚介をめぐるあれこれが、コンパクトにまとまって、魚と肴通になる1冊です。海や川の幸をもっと深く味わいたい方、ひと味ちがうと言わせたい方におススメ。また「男の料理のお供」や「主婦の知恵ぶくろ」としても。
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ここは居酒屋「酔庵」。今宵も美味い肴に呑兵衛たちが舌鼓。さぁ、ページをめくれば「今日からあなたも常連さん」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 季節の食材を使った自分だけの気軽な小酌に加え、 誰かを招く日のコースのレシピも掲載。 冷蔵庫を覗いて、手を動かし、あるものでちょっと飲む。 それは料理というより、薄く切ったり、 残ったおかずをまっすぐ盛り付け直したりといった、 ”ととのえる”程度のこと。 人生のところどころに、こうした小酌の小休止を挟んで今日を締めくくろうと思う同志が、 この本を手に取るのだろう。 (本文より)
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我が家で一献、のススメ 料理人たちをご紹介します 目次 「善知鳥」今 悟さんに学ぶ 旨い燗のつけ方 【酒肴・其ノ一】酒肴の定番 まずは、のお通し これで満足、主役の酒菜 箸休めに、豆腐 春の定番 夏の定番 秋の定番 冬の定番 新定番 チーズを使って 新定番 グラタン 新定番 フルーツを使って 肴の王道 そば屋のつまみ 専門店のおでん 日本酒と料理のおいしい関係 本書で使う たれ・ソースの作り方 【酒肴・其ノ二】呑み助の酒盗 店自慢の珍味 青森仕込みの「善知鳥」のあて 【酒肴・其ノ三】滋味なる野菜 和え物 焼き物 炒めもの 揚げもの 煮もの 【酒肴・其ノ四】旬の魚 魚の三枚おろし 和えもの 焼きもの 炒めもの 揚げもの 煮魚 【酒肴・其ノ五】味わいの肉 和えもの 焼きもの 揚げもの 煮もの・蒸しもの 【番外編 】南の元気つまみ 店紹介 奥付
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 思わず作りたくなる! 誰かにふるまいたくなる!人気の食生活研究家、魚柄仁之助による絶品の魚のつまみレシピ集。季節の魚を最もおいしく手軽に食べるための簡単な調理法を、わかりやすく紹介しています。出来上がりは、どれも垂涎なものばかり!毎日を楽しくシメてくれる我が家の定番の味になること、請け合いです。今こそ飲みたい日本全国各地の人気銘酒リスト付き!●とりあえず一品カマスの一夜干し/たらこのピンクキャビア/ゆで魚のあんかけ/小鯛の梅酢じめ/イカの塩辛/アジの練りたたき/トビウオの板昆布巻き/赤貝の水貝/海老の黄身酢みそ/アラの吸い物/スズキの氷じめ●煮つけアジのみそ煮/アラ煮/アサリの甘辛煮/干ダラの甘辛煮/穴子の雲竜巻き/金目鯛のかぶと煮●焼き物ねぎま焼き/タラのムニエル/サワラの粕漬け/アジの香味焼き/カワハギのみそ漬け/ホタテのウニ焼き/トビウオの蒲焼き/漬けの鉄板焼き/マグロのステーキ/太刀魚のバター焼き●蒸し物 白子の酒蒸し/鯛頭の酒蒸し/キスの薄衣蒸し/蒸し穴子/太刀魚のウニソース/金目鯛のちり蒸し/サバの変わり蒸し煮/蒸しダラのポン酢/カキの茶碗蒸し/ホッキ貝の肝酒いり などetc……
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「酒場」といってもいろいろある。居酒屋,立ち飲み屋,角打ち……。そして,それぞれにルールとマナーがあり,楽しみ方がある。まずは「いい酒場を見つけるコツとは」で大衆酒場の世界にご案内。さらに酒場に行く前に知っておきたい酒と肴にまつわる知識とは? 「下町ハイボールの伝説」「とりあえずビールの謎」「ホッピーの4段活用」とは何か。そしてまた煮込みとモツ焼きから串カツ,珍味ワールドへと誘う。さらにさらに,酒飲みは酒場の造りにも目配りを怠ってはならない。これらを知らずして,昭和酒場に行くべからず。これは,酒飲み初心者と呑兵衛のための,本邦初の大人の図鑑である。
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これは日々の食事と一緒に飲むワインの記録です。 我が家の夕食ではほぼ毎日ワインを飲んでいます。 季節の食材を取り入れつつ、健康のことも気にして野菜を多く取り込み、お肉はなるべく隔日に、そんなお惣菜ですから飲むワインも軽い口当たりから中程度のものが多いようです。 プルタブで簡単に開けられる缶ビールに比べて、ワインは硬いコルクを抜いたり背の高いグラスの洗浄をしたりと取り扱いが面倒です。疲れがピークに達した日は正直手軽に缶ビールを飲んでいます。それでもほぼ毎日ワインを飲む理由は、食事との相性が百発百中ではない面白さかもしれません。ワインの持つ複雑な味わい、そうブドウの風味だけに留まらない多面的な味わい、そこにたまたまその日に作ったお惣菜と合わせるという課題が加わるのです。お惣菜にいくつかの食材と調味料を使っているように、ワインにも折り重なるようにいくつもの風味があります。当然ブドウ果実、リンゴやオレンジ、南国のフルーツやフローラルな香り、はたまたバターやヨーグルト、木や草の風味まで...これらの要素を組み合わせてその日のベストの相性を考えること、それもテーブルにお皿が並べられるまでにという制限時間付きで! (もちろん無限とも思われる組み合わせを一つ一つ検証するような高等なことはしていません、あくまでもなんとなく直観で、そしてとても適当にです) こんな思考作業を同じく有資格者の夫とそれぞれが同時進行でやっていて、どちらからというわけでもなく、「バター使っているからシャルドネかな」とチリのシャルドネ種を使った白ワインがテーブルに乗ります。いつもふたりのアンサーがほぼ同じなのは、ソムリエ教本がその出所だからです。互いに“教科書通り”の知識は持ち合わせておりその知識がワイン選びのベースになっています。しかし数少ないワインの在庫と乏しい料理のテクニックでは教科書の再現は極めて難しく、これを削ぎに削いでシンプルにし、時には失敗もアリなのがこのワインの記録です。著者「はじめに」より
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これは日々の食事と一緒に飲むワインの記録です。 我が家の夕食ではほぼ毎日ワインを飲んでいます。 季節の食材を取り入れつつ、健康のことも気にして野菜を多く取り込み、お肉はなるべく隔日に、そんなお惣菜ですから飲むワインも軽い口当たりから中程度のものが多いようです。 プルタブで簡単に開けられる缶ビールに比べて、ワインは硬いコルクを抜いたり背の高いグラスの洗浄をしたりと取り扱いが面倒です。疲れがピークに達した日は正直手軽に缶ビールを飲んでいます。それでもほぼ毎日ワインを飲む理由は、食事との相性が百発百中ではない面白さかもしれません。ワインの持つ複雑な味わい、そうブドウの風味だけに留まらない多面的な味わい、そこにたまたまその日に作ったお惣菜と合わせるという課題が加わるのです。お惣菜にいくつかの食材と調味料を使っているように、ワインにも折り重なるようにいくつもの風味があります。当然ブドウ果実、リンゴやオレンジ、南国のフルーツやフローラルな香り、はたまたバターやヨーグルト、木や草の風味まで...これらの要素を組み合わせてその日のベストの相性を考えること、それもテーブルにお皿が並べられるまでにという制限時間付きで! (もちろん無限とも思われる組み合わせを一つ一つ検証するような高等なことはしていません、あくまでもなんとなく直観で、そしてとても適当にです) こんな思考作業を同じく有資格者の夫とそれぞれが同時進行でやっていて、どちらからというわけでもなく、「バター使っているからシャルドネかな」とチリのシャルドネ種を使った白ワインがテーブルに乗ります。いつもふたりのアンサーがほぼ同じなのは、ソムリエ教本がその出所だからです。互いに“教科書通り”の知識は持ち合わせておりその知識がワイン選びのベースになっています。しかし数少ないワインの在庫と乏しい料理のテクニックでは教科書の再現は極めて難しく、これを削ぎに削いでシンプルにし、時には失敗もアリなのがこのワインの記録です。著者「はじめに」より
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主役であれ、脇役であれ、野菜って本当においしいものですよね。“野菜料理”というと、まず、サラダやおひたしが頭に浮かぶけれど、考えてみると、スープやカレーにも野菜はたっぷりと入っているし、鍋だってニッポンの誇る立派な野菜料理。脇に控えた野菜が、実は一番、旨味を吸っていたり、野菜があってこそおいしくなる料理も多くて、その懐の深さには驚くばかり。近頃は有機、減農薬栽培の野菜を目にする機会も増え、素材そのものが力強さを取り戻しつつあることも加わって、今だからこそ、素直に「おいしいから食べたい」と言えるのかもしれません。炊く、ひたす、炒めるなど、シンプルゆえに旨さに差がつくプロの技や、ひと皿で肉や野菜もたっぷり食べられるボリュームメニュー、焼酎党もワイン派も嬉しくなってしまうような酒の肴など、「旨くて、うまくて」ついつい食べ続けてしまうレシピを揃えました。食べると笑いが止まらなくなる「dancyu流」野菜レシピ、どうぞお楽しみください!※電子書籍化にあたり、パート1~3の3巻構成としました。各巻に収容されているレシピの数は以下の通りです。パート1「野菜名人に教わるシンプルレシピ」(レシピ28点)パート2「頼もしきボリュームメニュー」(レシピ44点+α)パート3「こんな肴を待っていた」(レシピ50点+α)
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 酒豪を競う酒合戦、カポネの禁酒法時代のエピソード、酒を造る麹カビからチーズの話。うじ虫を食べる世界の珍酒、呑めば身体中から芳香が漂う中国の奇酒の話など。抱腹絶倒の酒と肴の好エッセイ。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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ベストセラー『孤独のグルメ』『花のズボラ飯』『食の軍師』の原作、共作で食漫画に新風を吹き込む久住昌之氏が、ひとり酒とその肴となる飯の機微を、ときにファンキーに、ときにリリカルに綴った愉しいイラスト&エッセイ集。第1部「孤独の飲み飯」、第2部「今夜もひとり居酒屋で」、文庫化にあたって新たに収録される第3部「これ喰ってシメ!」に加え、巻中付録として実弟のイラストレーター&絵本作家・久住卓也氏との兄弟ユニットQ.B.B.による「幼稚な大人」マンガを掲載。「食の陣立て」にこだわる著者の面目躍如たるバラエティー溢れる一冊です。飲むほどに、食べるほどに、ひとりでもヨイここち!QUSUMIワールド全開の、楽しいイラストエッセイ集です。だらしない(?)酒好きならわかる、「あー、楽しくなってきちゃった」気分を存分に味わえる、そんな一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大根、白菜、きのこ、ぶりやたらなど秋から冬が旬の野菜や魚、とろみ、豆腐、煮込み、小鍋といった寒いからこそ旨いつまみを一二〇品収録。帰宅してすぐできる、かんたんな前菜や冷蔵庫を開けてすぐ呑める、つくりおきつまみ、官能的に旨い煮込みまで、愉しみ盛り沢山。夜呑みでもよし、昼呑みでもさらによしニッポンの寒い季節をおいしく楽しむ、酒の肴集。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国の居酒屋を飲み歩き、関東近県はもちろん各地方の隠れた名店を世に紹介してきた太田和彦さんは、居酒屋放浪記の嚆矢といっても過言ではない。テレビでも 「全国居酒屋紀行」、「太田和彦の日本百名居酒屋」などでお茶の間にもその魅力を伝えてきた。現在、BS11の「ふらり旅 いい酒いい肴」に出演し、あらためて各地の魅力を伝え、おすすめの飲食店、酒場を紹介している。今回は、基本的に年配の夫婦が二人で街を歩き、その地の居酒屋で飲み、食事をするというテイストで展開。もちろん、一人飲みもOK。倉敷、尾道、伊勢、小田原、鎌倉、勝浦、高知、松山、会津、松本、鹿児島、熊本、浅草、八丈島、秋田、鶴岡、神戸などを訪ねる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「とりあえず」から「〆の一品」、「クイック&文字だけレシピ」など、おいしい酒の肴185品を集めました。また「キャベツの鮮度を保つには」といった素材の活用や保存方法などを《お役立ちコラム》の掲載。さらにイカやアジ、サザエなどの《さばき方》も写真でわかりやすく解説しましたので、料理が初めての方でもすぐにおいしい一品をお楽しみいただけます。明日の一杯をさらに楽しくする酒の肴集。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いろいろなお酒に合う、しかも飲みながらでもできる簡単な酒の肴を185品集めました。ビールや酎ハイといただきたい「豚天」。じっくり日本酒でやりたい「鮭ハラスの西京焼き」。ハイボールと相性抜群の「クリームチーズボール」。これらはまだまだ本書の一部。しかも前作「おつまみ横丁」とのダブり一切なし。すべて新作おつまみです。ニッポンの一杯をさらに楽しくする、酒の肴集です。著者の瀬尾先生は全国の横丁酒場を巡るのが大好き。そこで味わったおつまみをヒントに先生なりにアレンジ。どなたでも自宅でできるよう、簡単でおいしいレシピにしていただいています。なのでこの本には横丁を巡ったたくさんの時間が詰まっているのです! 瀬尾先生の人生! が封じ込められていると言ってもいいこの一冊。ぜひご家庭でおいしいお酒と一緒にお楽しみください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。 魚屋や寿司屋で自慢したい魚介類115 ◎ちゃんと知りたい“食べる魚”の世界 今日から使える魚の常識 ツウの魚の選び方&調理方 【CONTENTS】 [特集1] なぜ今、さかな? ●さかなの基本のキpart1 魚の分布MAP 淡水魚 魚の分布MAP 海水魚 水深別に見る海水の魚分布MAP ●さかなの基本のキpart2 魚介類の分類 ●さかなの基本のキpart3 成長とともに改名する出世魚 ●さかなの基本のキpart4 今さら聞けないさかなQ&A ●知っておきたい肴の最新事情part1 日本全国のブランド魚名鑑 ●知っておきたい肴の最新事情part2 進化する養殖技術 [特集2] ●見て!知って!作る! うまい魚を食す 日本一の魚屋に聞く最高においしい魚 旬を知ってうまい魚を食べる 魚くらい下ろせて一人前 鯵を使った基本料理をマスターする! [特別寄稿] ●ぼうずコンニャクイチオシ 美味なる珍魚 [特集3] ●日本の魚食文化を知る おさかな雑学 [テーマ別 お魚カタログ] 寿司屋で楽しめる、お魚百科 ●THEME1 人気の魚、定番の魚 ●THEME2 知っていると自慢できる魚 ●THEME3 魚以外の海のもの ●お魚カタログ 50音別インデックス
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魚と聞くと、普段料理をする人でも、さばけない、面倒、子供が好きじゃないと思う人は多いのではないでしょうか。 焼き魚は大根おろしに醤油、刺身はワサビに醤油と、定番の食べ方が圧倒的に多く、かわりばえがないのも悩みどころ。 そんな魚レシピの意識を一変させる、ものすごく簡単で、美味しい魚レシピの数々を紹介。 もちろんさばく必要なんてなし!パックの切り身の魚がおいしく大変身。 定番の焼き魚が、カリフラワーを生のまま薄く切って、蜂蜜とカッテージチーズと黒こしょうとオリーブオイルをあえてかけるだけの千切り野菜で絶品の焼き魚に変身。刺身もオリーブオイルと塩とチーズ、もしくはヨーグルトにカレーで和えたらこれはもう…。 定番にとらわれていた意識がガラッと変わる、面倒なことは一切なしの簡単美味しい77レシピ。 パンに合うコッテリ系のソースあり、ご飯がすすむおかずあり、酒の肴にぴったりのメニューあり、子どもから大人まで大満足すること間違いなし。 コロナ禍で自宅で料理する人も増えている今、レパートリーに悩んでいる人にぴったりのレシピ本です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆おいしい! ヘルシー! ありそうでなかった、「お酒に合う汁もの」レシピ77 ◇「ぬき」で日本酒! 味噌汁でビール! ポタージュでワイン! 実は古くて新しい「汁飲み」スタイルを提案する本。 ◇日本人は昔から「汁もの」を肴(さかな)にお酒を楽しんできました。おそば屋さんには「天ぬき」「鴨ぬき」という伝統的なおつまみがあります。織田信長が徳川家康をもてなした本膳料理では、汁もの6椀が酒肴(しゅこう)として饗(きょう)されました。 ◇本書では和食にとどまらず、ひろく各種のお酒に合う「おつまみスープ」77レシピをご紹介します。さむい夜もひとりの夜も楽しくなる、お酒のお供をどうかご堪能ください!
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