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30代オカリナ奏者、月収5万円。約10年間海外を転々とし、現在はエジプトへ。 アラビア語もわからない、お金もない。とっても不便な暮らしだけど、なぜか毎日がとってもハッピー! ぼったくられても、家を追い出されても、お金を盗まれても、死ななければそれでよいのだ。 そんなカオスな日々の生活のなかで見つけたキーウィ流の「生き抜く術」をまとめたコミックエッセイ。
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コウペンちゃん3周年記念!! 著者自身によるデジタル絵を中心に、3年間のすべてを一冊に詰め込みました。季節ものや企業コラボもの、さらには「布団の中から出たくない」MVの原画まで楽しんでいただけます。 ※本作品には、紙書籍に付属している「シール」は含まれておりません。あらかじめご了承ください。
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SNSでファン急増!工務店のゆるい日常を綴った4コマ漫画がついに書籍化! Twitter・Instagramで公開の漫画にコメンタリーを加えて面白さアップグレード!さらに描き下ろしエピソードも収録します! 建設業界を知ってる人なら共感できる「あるある」から、業界を知らない人でも「こういう人いるよね」とクスっと笑えてしまうネタの数々! あなたの近所の工務店でもこんなゆるいやりとりが行われているかも!? 「たまには他人の仕事場をゆる~く見てみたい」そんな人におすすめの一冊です。 【電子特典:描き下ろしマンガ付き】
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第11回新コミックエッセイプチ大賞受賞・うめやまちはる初コミックエッセイ。 30代、憧れの仕事に就いて充実しながらも忙しい毎日。ある日、小さなミスをきっかけに体調が転がるように悪化し働けなくなった― 病気を患い、仕事を退職。結婚して専業主婦になるも、「普通の生活ができない」ことから「自分に自信がもてない」日々を送っていた。そんな日々を変えるきっかけは、毎日の普通の料理。 太陽が眩しい朝、起き上がれない私、それでも自然とお腹は空く…。いまできる精一杯の力で日々の普通で小さな料理に、じっくり向き合う。雑炊、おみそ汁、目玉焼き、きんぴら…じっくりコトコト、ジュワ~っと、私を取り戻す食卓。
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日中は精神科で心理カウンセラーとして働き、家に帰れば年子の母。どこか抜けている夫は全然頼りにならない……。時間に追われ、家事に追われ、子育てに追われ、慌ただしい毎日だけど、白目をむきながらなんとか子育てしています。 ダ・ヴィンチWebで大人気のコミックエッセイが待望の書籍化!「読んでスカッと心が晴れました」「ほんとこれ!分かりすぎる!」と共感者続出のエピソードに加えて、単行本でしか読めない「嫁姑問題」をテーマにした描き下ろしも収録。 〈第1章 子育ては白目の連続〉朝からノンストップ白目/母親はヒロイン!?/母が怒る理由/ひどい母親だって思われてる?/コラム 心理師みさえのお悩み相談室1 -指示待ち夫にイライラする-/口うるさくなる母親の心理/恐怖 保育園からの電話/育児とスマホ/白目流ハンバーグの作り方/母性本能なんてありません 〈第2章 戦力外な夫に白目むいてます〉夫は新入社員!?/コラム 心理師みさえのお悩み相談室2 -怒ってばかりいる自分が嫌-/久しぶりの美容院/夫のしんどいアピール/朝ご飯くらい余裕!?/ひとりの時間/夫への川柳 〈第3章 【描き下ろし】義母と過ごした地獄の1年〉呼ばれてないのに義母登場/コラム 心理師みさえのお悩み相談室3 -義母に気疲れしてしまう-/こんなはずじゃ…立会出産
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「あぶはちとらず」「いちじつせんしゅう」など、「あ」~「わ」に始まることわざ88本を4コマ漫画に。「ことこちゃん」と「わざお君」の掛け合いギャグ!で表現。言葉の響きからセイコが連想するギャグに爆笑です! 文末には本来の意味を紹介。お子様のお勉強のお供に、お父さんの疲れを癒す、暮らしのためになる一冊です。
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「気がつけば1日中子どもに怒っている。」「私って母親に向いてない…」「叩いてしまった…でも言ってもダメならどうすればいいの?」 誰にも言えない「怒りの連鎖」に悩むママと、その子どもたちも必ず変われます― イラストレーターのアベナオミさんは小4の長男、4歳の次男、1歳の長女の3児のママ。目下の悩みは子どもの叱り方。怒らないようにしなければ…と思っても疲れていたり、仕事が切羽詰まっていると気持ちの余裕がなくなり怒りが爆発。気がつけば怒りがどんどん湧いてきて30分以上叱り続けることも…。 本書は、そんな子どもを大切に思っているのに自分の気持ちをコントロールできず、さらに叱った自分を責めて落ち込む日々を過ごすママ・パパのためのコミックエッセイです。 監修の小川大介氏は、教育専門家、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員として、6000回を超える家庭と面談をしてきました。 その中で気づいたのは、自らの好奇心を親に認められて見守られて育った子どもは、親が叱って追いたてずとも自ら学び、成長する子に育つということ。 本書では著者の実体験とコーチング・心理学の知見を踏まえ、「叱る」悩みから解放される子育て法を紹介します。 「褒める」=「叱る」は同じこと。なぜなら「子どもが大事」「子どもには失敗をさせたくない」という根っこの気持ちが同じだから。といった考え方から、「子どもがスーパーのお菓子売り場で買って! と泣き暴れたら」「いつまでもぼんやりテレビを見ていたら」「宿題をしていないのに、していると嘘をついたら」「習い事をやめたいと言い出したら」…といった、場面ごとの対応まで。読んですぐに実践し、親子で変われるヒントが満載!
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胸のことを最初に意識したのは小学4年生の頃。先生からのひと言で自分の身体の変化に気づき始め、人よりも早く身体が変わっていくことが不安だった―。 男女混合の着替えが嫌で学校に伝えると先生に嫌われ、「ブラジャーしてる!」「背も胸もデカくね?」「胸のおかげで付き合えたんだろ」「正直自慢してるよね」「何カップ!?」など周りからの容姿に対する言葉にも悩まされた学生時代。できるだけ胸を目立たせないように隠して生きてきた。 「胸なんか気にせず生活してみたい」「胸を小さくする手術がしたい」と自分の胸が嫌いだった過去。それでも、環境が変化する中で成長するにつれて「自分の身は自分で守らないとそれ以上に傷ついてしまう」と少しずつ気持ちが強くなっていく―。 多様性と言いつつも、まだまだ周りからの評価で固められた価値観だらけの世の中で、「自分らしく生きたい」という気持ちが加速する1冊。
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見知らぬママとの口論を機に始まった、さまざまな嫌がらせ。 犯人捜しの果てに待つ、驚愕の真実とは―― 【あらすじ】 子どもの小学校入学を機に、とある郊外の住宅地に引っ越してきた平川家。1児の母である平川里奈は、近くに住むママ友や町内会の人たちと良好な関係を築き、おだやかな生活を送っていた。 そんなある日、公園で出会った見知らぬママとの口論をきっかけに、植木の破壊や落書きなど、「誰か」からの嫌がらせが里奈の平穏な日常を揺るがしていく。口論したママを犯人だと疑う里奈は、決定的な証拠をつかむために奔走するものの、事態は思わぬ方向へと転んでいき―――。 悪質すぎる嫌がらせの犯人は誰? 閑静な住宅地でうずまく、ミニマルな人間関係の異質さを描いたサスペンスセミフィクション。 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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インスタ女子を爆笑の渦に巻き込み、1ヶ月に平均1.2万人ペースでフォロワー増! 太り気味の小林姉妹(こばやしまい)の日常を描いたコミックエッセイ、初の書籍化。 ・脂肪が充実した体=シボ充! ・顔の肉を隠そうとすれば二の腕が顔を出す。二の腕を隠そうとすれば今度は腹がな・・・腹の次は足が・・・足の次は…ええい! 寝袋に入って写真撮ろうぜ! ・インスタ映えするソフトクリームを持って写真を撮ったものの、ダメだ。指がめっちゃデブ。 ・好きな人といるときに屁をガマンし過ぎて尻本来の形状を失う! ・ポテトを食べるときに一番おいしいのはたっぷりの脂と塩がついたこの指だ!! モテなくても、太り気味でも、非リアでも、小林姉妹はダイエットも、ロマンスも、ドリームだってあきらめない! ハンカチ必携!感動の特別編 「小林姉妹は小さい頃からあきらめない!」 「小林姉妹はドリームだってあきらめない!」 を含む描き下ろし漫画はたっぷり72ページ。
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2014年に刊行された『本日もいとをかし!! 枕草子』に、新たな描き下ろし16ページと修正を加えた、最新版。 『春はあけぼの』だけじゃない! 古典だからと倦厭されがちな『枕草子』。実際は、清少納言のするどい観察眼が冴え渡る秀逸のエッセイ。これを、人気イラストレーター・小迎裕美子がコミックエッセイとしてよみがえらせる! 【にくらしいこと】「急ぎの用があるときにかぎって、長々とおしゃべりする人」「イマカレが、モトカノの話をしたとき」「ドアを開けっ放しで去る人」「騒いで いる子どもを注意しない母親」 【失敗したこと】「悪口を言っている相手が、真後ろにいたとき」「みんなが泣いているのに自分だけ泣けないとき」 【胸がドキドキすること】「彼がくると行った日の、雨の音や風の音」「秘密の恋のお相手の噂話」「親が『最近具合が悪くて……』」と言ったとき」。 など、女同士の本音と建前、恋人との駆け引き、彼女の好きなもの、嫌いなものなど、現代女性が共感できる内容満載。 中宮・定子との美しい思い出や、イケメン貴族たちとのロマンスのお話も満載。 テストにも役立つ、『枕草子』原文付き!
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ひとり1台パソコン環境、携帯メールも日常化した現在。さすがのアナログセイコも重い腰を上げ電脳化をはかる!はたしてどんな格闘があったか?「あんたには電脳センスがない!」と友人に断言されて落ち込むものの、ホームページを立ち上げようと奮闘したセイコの電脳生活。新キャラクター「電脳ちゃん」の4コママンガも見逃せない!!
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16歳、9歳と子育てをしてきてほっとしているのもつかの間、第3子が誕生したフリーのイラストレーターのせわしくも楽しい毎日を笑いあり、ちょっぴり涙ありで描いたコミックエッセイ。働きながら子育てするママのイライラや苦労はもちろん、思わず笑ってしまう子供たちの言動やたくましく成長してゆく姿に、すべてのワーキングマザーが共感&感動すること間違いなし。英会話講師、雑誌編集者、生保レディ、料理研究家など、働くかあちゃんばかりが集まる居酒屋を舞台に、夫のグチや仕事の苦労話に花が咲く、本音トーク炸裂のはみ出しコミックも見逃せない!
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「サウナイキタイ」のポスターモデル、サウナーオブザイヤー殿堂入り、2022年にはサバンナ・高橋茂雄さんとサウナ婚を発表。 サウナが好きすぎてたまらない! 清水みさとによる、サウナ×コミックエッセイ 【原案・清水みさとより】 サウナに出会って、甘えて、14年。自分に優しく、自分を大切に、存分にご自愛しながら生きている私は、今日もサウナのおかげで機嫌がいい。 【推薦コメント】タナカカツキ/『サ道』作者より 「サウナの魅力が、これほどまっすぐに伝わったことがかつてあっただろうか~~~!ってくらいの感動がありました。みさとちゃん天才!」 【目次】 ■1章 サウナの世界へようこそ サウナとの出会い/醍醐味など 「疲れた時も頑張ったご褒美にも、どんな気分の時にもサウナに行きたい。サウナがあれば大丈夫。そんな私のサウナのある日常」 ■2章 私のサウナルーティーン サウナ室図解/サウナの入り方/マナー/水風呂のコツ/持ち物/事前準備などを収録 「サウナに難しいことはひとつもなし!初めての方もご安心あれ。気軽にサウナを楽しみましょう。」 ■3章 朝サウナ、昼サウナ、夜サウナ いい一日にするための朝サウナ/気分転換にもってこいの昼サウナ/おつかれさまの夜サウナ ■4章 ひとりサウナと友人とサウナ おひとりさまの贅沢な時間/気遣いゼロの距離感/男女別サウナ後の共有会 ■5章 ロウリュ&アウフグースの世界 最高の湿度に仕上げるロウリュ/熱風たまらん! アウフグース ■6章 サウナがあればどこへでも行きたい! 至極のサウナ旅 国内サ旅と新婚旅行(フィンランド・エストニア)体験記 ■7章 サウナで出会った愉快な人たち 「だからサウナって面白い」 原案 清水みさと 漫画 山本あり
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宮城に惚れこんで仙台に移り住んだグルメライターが宮城在住の漫画家と地元でも意外に知られていない仙台グルメを食べ歩き! てっぱん出張グルメから、仙台ツウが集う名店まで、必食35軒をまんがで紹介します♪仙台名物の牛たん、めくるめく三陸産の寿司&海鮮、意外に知られていない絶品ナポリピッッア、懐かしくて新しい仙台横丁グルメ、ブランド牛もリーズナブルな焼肉&すき焼き、鮮度が段違いの農家レストラン、ラーメン激戦区の常勝5店舗、みんな夢中になるずんだ&スイーツの専門店、地酒と細やかな気遣いがうれしい居酒屋、全国区のテレビでも紹介される名物テイクアウト、仙台リピーターなら知っておきたいツウが集うお店…etc,仙台の美味しいお店を、ぜ~んぶ実際に食べ歩いてレポートするご当地グルメコミックエッセイ♪
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ブラック企業でいじめに遭い退職した千絵美(24)。家から一歩も出られず、一人暮らしの部屋は遂にゴミ屋敷と化した。そんな絶望する千絵美を救ってくれたのは、清掃会社「ゴミ屋敷専門パートナーズ」だった。 依頼がきっかけで「パートナーズ」でアルバイトをすることになった千絵美。今の自分を変えたいと覚悟を決め清掃作業に奮闘するが…その現場は壮絶なものばかり。だが自分と同じようにゴミ屋敷になってしまった依頼主と、それに寄り添い丁寧に片づけをしていくパートナーズを近くで見ていくことで千絵美自身も少しずつ気づきを得て成長していく。 実際のゴミ屋敷清掃のエピソードや事例、片付けノウハウも。部屋だけでなく心もととのう、リアルお片付けストーリー。
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爽やかな美形夫を持つ著者。幸せいっぱいと思いきや、夫の素顔は微妙に妻を“虐げる”プチ・サディストだった! 夫の“理解不能な愛”にはヘトヘトの日々。今日も夫の臭い靴下を無理矢理かがされるのだった…。
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瞬く間に駆け抜けた、一度きりの季節。先生に想い焦がれる葉子、その葉子に片想いするマッシュ、少年少女たちの切ない気持ちが交錯する恋愛物語。衝撃作『殺さない彼と死なない彼女』でデビューした世紀末の第2弾。 「今何考えてる?」 「両思いだね!」 「会いたい」 「言えない……」 「バカ!」 「先生、ありがとう」 初めての恋、無数の言葉、一度きりの日々。 少年少女は恋と友情に迷い、傷つきながらも駆け抜けてゆく。 衝撃のデビュー作『殺さない彼と死なない彼女』で話題を呼んだ Webマンガ界の新星・世紀末の第2弾となる青春群像劇。 Twitterで発表した数々の作品に新規エピソードを加えて再構成、 全ページを描き下ろした作品です。 ファンの声に応えて、待望の書籍化!
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結婚5年目に待望の娘誕生。育児で忙しくも幸せな日々は、突如宣告された「乳がん」によって激変した。 精密検査の結果、すでにがんは胸や脇のリンパ節に転移しており、ステージ3が発覚。 さらに乳がんの中でも悪性度の高い「トリプルネガティブ」タイプかつ、再発率の高い「遺伝性乳がん」であることがわかった。 絶望的な状況にもがき苦しみながらも、がんの3大療法(標準治療)である、抗がん剤、外科手術、放射線治療を家族と共に明るく乗り越え、寛解に至るまでを描いた実録闘病コミックエッセイ! 【監修・解説】 尹玲花(乳腺専門医) 【目次】 プロローグ ・第1章 33歳ママ、乳がんステージ3になる 第1話 がんを疑うには若すぎた? 第2話 私、がんかもしれない 第3話 胸のしこりの正体 第4話 想定よりもはるかに悪い結果 ・第2章 治療を始める 第5話 セカンドオピニオン 第6話 治療方針決定 第7話 抗がん剤治療スタート 第8話 脱毛が始まった ・第3章 抗がん剤治療を終えるまで 第9話 薬アレルギーが発覚 第10話 新しい抗がん剤スタート 第11話 最後の抗がん剤を終える 第12話 遺伝子検査の結果 ・第4章 おっぱいにサヨナラします 第13話 両胸全摘出手術 第14話 もう二度と戻ってこない 第15話 放射線治療終了 全ての治療が終わった エピローグ 解説 尹玲花(乳腺専門医)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 会社勤めや主婦から、カフェをオープンさせる人がここ数年で増加中。元書店員でイラストレーターの岩上喜実さんも、そのひとり。 資格はいるの? 予算は? 料理って何を出すの? 知識ゼロの状態から、いろんな人の力を借りてカフェオープンに至るまでのストーリーを、イラスト&エッセイで綴ります。カフェをやろう! と決心してからお店をオープンするまでの道筋が、イラストで読める、実録・カフェオープン実用書。
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お魚料理コミックエッセイの決定版『カンタンなのに家族に人気のお魚おうちごはん』が好評のモチダちひろ最新作は、「趣味」がテーマ! 1週間があっという間に過ぎていく、1年終わるのが早い…その一方で、すきま時間を見つけてはスマホを眺めてばかり…。日々の忙しさに追われやりたいことを先延ばししていた著者が、自分の時間を取り戻すために一念発起。うつわ集め、発酵料理、レターセット、刺繍、英会話、ピアノ、金継ぎ、釣り……初期費用3000円以内をルールに、すきま時間をかき集めて好きなこと、やってみたかったこと18個から一生の趣味さがしをするコミックエッセイ!
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「よいたん3歳、ときどき先輩。」が好評だったまぼさん、待望の続編! よいたんの妹である令和生まれのギャル・しおさんは、悲しいことがあっても1分後には笑いながら歌っているメンタルつよつよ系女子。 転んでも「いえい!(笑顔)」とへっちゃら、「やっほー!おちた!(起きた)」と寝起きも良すぎる彼女の明るさは、とどまることを知らない。 お兄ちゃんのものは私のもの、私のものは私のもの・・・ちょっぴり我が強いけど、世話焼きな一面もアリ。 天真爛漫で、食いしん坊。日に日に成長していくしおさんから目が離せない。 レタスクラブ本誌・WEBでの連載に加えて、描き下ろしを60ページ以上収録。 読めば育児が楽しくなること間違いなし!抱腹絶倒エピソード満載のほのぼの子育てコミックエッセイ!
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面白いのに泣けてくる。命の誕生って神秘的! 子宮の中ではこんなことが起こっていた――!? 月間1000万PV超! 妊娠中の体の中の様子をブログに描いてネット上で話題を読んでいる漫画「子宮の中の人たち」が待望の書籍化。妊娠を知った瞬間、これまで子どもに一切興味がなかったEMIは衝撃を受ける。BlogやTwitterにその日々をマンガで綴り始め、新たな生活が夫婦におとずれていた。2人が直面することは、当然はじめてのことばかり。いろんな壁にぶち打ち当たりながら、パートナーとのケンカ、EMIの家出などを経て、妊婦生活を邁進する日々。そしてついに出産の日を迎えることに――!?(現在進行形 (^▽^;))(2016年4月現在) 外の人と中の人たちが繰り広げるミクロでマクロな笑いと感動のドラマ。ネットにてリアルタイム配信!
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耳が聴こえない両親、宗教にハマる祖母。元ヤクザの祖父。 そんな家族で育ったぼくは、幼い頃から両親の通訳として大人の代わりを務めることが多かった。 けれど、どれだけ両親のために頑張ったとしても、社会から取りこぼされてのけ者にされてしまう母を間近で見て、いつも怒りと疑問を感じていた。 いつしかそんな環境に嫌気がさし、「ふつう」を手に入れたくて、故郷を捨てるように上京した。しばらく実家とは疎遠になっていたが、祖父の葬儀をきっかけに一家の再構築を試みる。 映画「ぼくが生きてる、ふたつの世界」のモデルとしても注目された著者の原点となるエッセイ(CCCメディアハウス)をコミカライズ。
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仕事で疲れて、スマホで時間を浪費してしまう毎日。 自分の個性も、趣味も、どこかに置き去りにしてしまった。 そんな中、30歳で訪れたコロナ禍で、自分の人生を見つめ直すことに。 「こうなったら昔からやってみたかったこと、全部やってやるんだ」 そう思って飛び込んだのは、英語、韓国語、ピアノ、絵画、作曲、ボイストレーニング……大人になってからの“習いごと”だった。 新しい世界に触れるたびに、自分の「好き」を取り戻し、小さい頃の自分を救ったような気持ちになっていく。 人生はいつからでも楽しく変えられると気づかせてくれる、自己肯定感爆上がりコミックエッセイ!
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インスタグラムで泣ける、わかりみが深いと大人気の作家・erikaの初書籍。 切ない恋、叶わぬ恋、憧れに終わる恋… 「どうして私じゃダメなの?」 「愛されたいばかりで、愛そうとしてこなかった」 「振り向いてくれないってわかっていても、あなたじゃないとダメなんだ」 すれ違う男女の恋を描いたerikaの心に刺さる全編描きおろしストーリー。 【目次】 プロローグ 1章 僕が君を幸せにしたかったなんて、今さら 2章 裏切りも赦せるほどの愛だったならば 3章 あの時の恋が、今も尚、私の心をさらっていく 4章 たとえ寄りかかり合う愛でも エピローグ
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「夢見る若手芸人の青春キラキラ群像劇!」こんな文言に虫酸が走る人々に読んでほしい ―――カズレーザー 芸人って基本的に社会不適合者なんですよね!ただ、人を笑かせたいだけで ―――見取り図 盛山 note創作大賞2022受賞の話題作が、大幅な加筆修正を加えて書籍化! コントトリオ「ニュークレープ」のリーダーであるナターシャが描く、半自伝的コミック。 【あらすじ】 芸歴12年目をむかえる漫才コンビ「ナッシング」。ツッコミの千葉はバイトをしながらなんとか芸人を続けている。ナッシングは今年も日本一の漫才師を決める賞レース「漫才ジャパンオープン」への参加を決める。そんな漫才ジャパンオープン 1 回戦を直前に控えたある日のバイトへ向かう途中、千葉は駅のホームに落ちたサラリーマンを救助する。その経験をきっかけに、芸人人生の歯車が少しずつ狂っていく―――。 Twitter、noteでの連載分のほかに、描き下ろし36Pを収録。 くすぶる芸人が死にかけた経験をきっかけに、芸人を続けるかやめるか葛藤する姿をリアルに描く等身大のセミフィクション!
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SNSにアップする度、「うちの子もやる」「可愛すぎる」「癒される」と大バズりの柴犬ぽんちゃんがついに書籍化!! 柴犬のぽんた(通称ぽんちゃん)10才、性格はマイペース。 人目を盗んでタップダンス、道なき道をクン活、家族の行く道を通せんぼ、玄関へのお迎えはやる気があるときだけ…。 人間の予想をいつも裏切る、自由気ままなぽんちゃんがクセになるとファン急増中! ぽんちゃんに振り回される日々は、なんだかとっても心地良い――。 イラストやひと言日記に加え、単行本でしか読めない初の長編マンガ「ぽんちゃんの大冒険」を収録。
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