検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
実践コンテキストエンジニアリング グラフDBとRAGの実践ガイド
本書は、生成AIにおけるコンテキストエンジニアリングの実践的な手法と、宣言型プログラミングによるRAGの実装事例を最新の情報で解説した技術書です。近年、LLMに与える情報の密度が高まりコンテキストウィンドウが巨大化すると、モデルの推論能力が低下するコンテキスト・ロットという現象が知られており、本書はこの課題に対する解決策としてRLMの設計思想を詳述します。RLMはすべてのデータを直接プロンプトに入力するのではなく、コンテキストを外部データとして扱い、LLMが必要な情報のみを動的にコードの実行や再帰的な呼び出しを通じて探索・検証するように設計されているため、従来の静的なアプローチとは異なる柔軟な情報取得が可能になります。また、グラフDBを活用したRAGの実装方法や、RAGで活用されるサービスにおける具体的な適用例について、実践的なコードを交えて紹介しており、開発者がシステム設計において直面する複雑なデータ連携の問題を解決するための具体的な指針を提供します。さらに、RAGでの回答生成に至るLLMのトレース方法についても言及しており、ブラックボックス化しがちな生成プロセスの可視化と検証を通じて、信頼性の高いAIアプリケーションの開発を支援する包括的な内容となっています。 -
実践サイバーセキュリティ入門講座 現場に残された痕跡からハッカーの攻撃を暴け
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本では、様々なサイバーセキュリティに対応する手段を、実際に体験しながら学びます。 プラットフォーム「Blue Team Labs Online」(BTLO)を用いて、ハンズオン形式で解説を行っていきます。これにより、必要な環境準備の障壁を減らし、誰もがサイバーセキュリティの楽しさを感じるとともに、対抗手段の知識を得ることができます。 6つのシナリオを通して、サイバーセキュリティの最前線に挑戦しましょう! ※カバー画像が異なる場合があります。 -
実践!GeneXusによるシステム開発 開発ノウハウをドリル形式で集約
【GeneXus16対応!!】 GeneXusは、南米ウルグアイのGeneXus社が開発した高速開発ツールです。 弊社は、生産性向上、保守性向上、レガシー化防止、属人化防止を目的とした次世代の開発手法を研究する中でGeneXusに出会いました。 検討の結果、これら全てに効果があると判断しました。 採用して以来、素晴らしい効果を発揮し続けています。 本書は、弊社で実施している無償ハンズオンセミナの内容に加えて、業務システムに必要と考える各種機能の作り方をまとめています。 GeneXusをこれから検討される方には、どんなツールなのか、その一端をご確認いただけると思います。 GeneXusを利用される方には、GeneXus技術者への第一歩を踏み出すお供としてご活用いただけますと幸いです。 -
実践Snowflake Cortex 生成AIアプリ開発入門
本書はSnowflake Cortexを活用したLLM入門書です。生成AIアプリ開発の第一歩を踏み出したい初心者から、実践的なスキル習得を目指す中級者まで幅広く対応。Snowflake Cortexの機能を網羅的に解説し、Cortex Searchを使ったRAG(Retriever-Augmented Generation)技術によるチャットボット開発をステップバイステップで習得できます。LLMの基礎から実践的なアプリ開発までをカバーし、データ駆動型アプリケーション開発に必要なスキルを効率的に習得可能。豊富なコード例と図解で、スムーズな学習を実現します。Snowflake、Streamlit、Pythonの基本的な知識があればさらに効果的ですが、必須ではありません。 -
実践SvelteKit × FastAPI 誰でも簡単Web開発!フルスタックエンジニアになる!
SvelteKitとFastAPIは、2020年前後で急速に台頭し、Web開発をより素早く・より自由に・より簡単にするフレームワークです。本書を用いて、これらの基本的な仕組みや機能を、実装サンプル付きで学べます。また、実際にVereclやCloud Runといった環境にデプロイし、公開するガイドつきです。これからWeb開発を始めたいという方は、SvelteKitとFastAPIで始めましょう! -
実践Terraform AWSにおけるシステム設計とベストプラクティス
本書は、Terraformを使ってAWS上にシステムを構築するノウハウを、200以上のサンプルコードとともに紹介する、Terraform初級者から中級者向け解説書です。ECS Fargateなどのマネージドサービスを中心にアーキテクチャ設計を行い、Terraformで実装します。サンプルコードはGitHubでも公開していますので、手を動かしながら一緒に学びましょう。 -
実践でスグに役立つ 新しいWebデザイン&制作入門講座 CSSフレームワークとグリッドで作るマルチデバイス対応サイト
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマートフォンやタブレット、PCなど、現在のWebにアクセスしてくるユーザーの環境は多種多様です。さらにデザインの変更・修正も、設計段階から頻繁に行われ、公開後の更新も迅速に行う必要があります。そんな制作現場で、マルチデバイスに対応したサイトのデザインを素早く実現するために使われているのが、グリッドデザインを意識したCSSフレームワークです。 本書は、制作現場で役立つ、グリッドデザインの考え方、フレームワークを使うために必要な基礎知識のポイントを解説したうえで、実際に役立つ設定方法を紹介していきます。フレームワークの代表的ツールであるBootstrapをメインに、ユーザーが使いやすいメニューの見せ方や、カラムの変更で破綻しないテクニックなどを、一つひとつ指定していくことで、制作現場で使える基本が身につきます。 -
実践入門WebAssembly
Webアプリケーションの開発において、長らくJavaScript(JS)やTypeScript(TS)などのトランスパイル言語が主流でした。しかし、WebAssembly(Wasm)の出現により、WasmとJSのハイブリッド実行環境が新たな潮流として注目されています。この変化は、JSが完全にWasmに取って代わられるというものではなく、両者の組み合わせによる新しい可能性を示唆しています。 本書では、Wasmの特性を理解することで、なぜハイブリッドな実行環境が有効であるのか、そしてWasmをどのようなシチュエーションで活用すべきかを明らかにします。単に「Wasmの時代が来た」と主張するのではなく、Wasmの真の価値とその活用方法に焦点を当てています。 本書はWasmの適切な利用方法や、どの部分をWasmに置き換えるべきかのヒントを提供することで、読者がより効果的なWebアプリケーション開発を行えるようサポートする解説書です。 -
実践入門 Kubernetesカスタムコントローラーへの道
本書は、Kubernetesの拡張機能であるCustom Resource DefinitionとCustom Controllerを自作するための概要・方法を解説します。KubernetesのCustom Controllerを実装したいけれど、ツールの使い方や実装方法が分からないという方、Kubernetes自体の実装に興味がある方にもオススメいたします。本書の内容が理解できれば、Kubernetesの実装をある程度、自力で読み解くこともできるようになるでしょう。 -
実践入門 はじめてのReact開発
本書は主にサーバーサイドを専門に開発してきた著者が、仕事でゼロからフロントエンドを開発する中で、現場で実際にReactを使って学んだ情報やTipsをまとめたものです。 実際にはじめてReactを使って開発していく際、ページのUI(コンポーネント)をどのように組み立てていけばよいのか、create-react-appに頼っていたフロントエンドのビルドの裏側など、実務を通して学んだReactの「チュートリアル以外のTips」を掲載しています。 本書を足がかりに、チュートリアルなどを通じて具体的な開発に必要なAPIの情報を随時調べていくことで、初学者でもReactを使った開発を具体的にイメージしやすくなります。 -
実践入門ビジュアルプログラミング言語vvvv&vvvv gamma 楽しくはじめるデジタルアート制作
本書はこの数年で目覚ましい進化を遂げたビジュアルプログラミング言語vvvvとvvvv gammaの最新情報をもとに、開発環境の整備からCGプログラミングまでを紹介した解説書です。本著のメインターゲット層は以下の通りです。 ・CGプログラミングを始めてみたい!(ProcessingやTouchDesignerなどは聞いたことがある) ・グラフィックのプログラミングって何となく難しそうなイメージがある……サクッとCGを作ってみたい! ・vvvvについて全く知らない、若しくは聞いたことがあるけど使ったことがない ・何らかの理由でオリジナルvvvvを使う必要がある ・vvvv gammaについても情報が欲しい! これらに該当する方は是非本書を手にとってみて頂けたらと思います。 -
実践入門 プログラミング初心者のためのリファクタリング50問ドリル
本書は、プログラミングの基礎から応用に至るまでのリファクタリング技術を学べる、初心者向けの実践的教材です。本書ではC#を使用し、読みやすく、効率的でメンテナンスしやすいプログラムの作成方法を解説しています。読者は変数とメソッドの命名、コードの重複排除、オブジェクト指向の原則など、コード品質を向上させる基本的なテクニックを学ぶことができます。 具体的なドリル問題と解答例を通して、初心者がプログラミングスキルを向上させることがこの書籍の目的です。ループの最適化、データ構造の選択、メモリ管理など、実践的なテクニックを学べる章があり、クリアで理解しやすいコードの書き方、適切なコメントの付け方やフォーマットの方法も紹介しています。本書を通じて、コードの品質を高め、より効率的でメンテナンスしやすいプログラミング技術を身につけることができます。 -
実践入門Word2Vec 自然言語処理活用ハンドブック
自然言語処理の定番手法となっているWord2Vecを使ってみたい初心者やちょっと手の込んだことをしてみたい中級者向けに、Word2Vecのお役立ちTipsを詰め込みました。 最近はもっぱらBERTやGPTシリーズの登場によってWord2Vecは過去の技術という印象があるかもしれません。ですが今だからこそ知見も溜まっており、安定して使えるようになったとも言えます。 Word2Vecを使い倒すためのノウハウの1つ1つは、どこかの記事などでみたことがあるものかもしれませんが、これ1冊だけで役立つようになっています。使い倒しブックということで、理論的な点よりも、使い方に重点を置き、多くの実装例から結果を見ながら理解できます。 -
実践バックアップ設計 ランサムウェア時代の「復元」完全ガイド
「バックアップは取っているから大丈夫」という過信が、企業の存続を危うくしています。ランサムウェア攻撃が高度化する現代、バックアップデータそのものが最初に狙われ、いざという時に復元できない事態が多発しています。本書は、情シスとして実際に被害を経験した著者が、その教訓を元に「本当に使える」バックアップの設計思想を徹底解説した一冊です。 Immutable(不変)バックアップ、物理的・論理的なAir-gap、クラウド時代のWORM活用など、最新のキーテクノロジーを網羅。単なるデータのコピーではなく、RTO/RPOに基づいたビジネス復旧のための戦略を学べます。オンプレミス、クラウド、SaaS、そして製造現場のOTシステムまで、対象ごとの具体的な対策を提示しています。 「3-2-1ルール」の進化形である「3-2-1-1-0」など、現代の脅威に即した新しい標準についても詳しく触れています。業種別の実践的な事例も豊富で、現場の担当者から経営層まで、データの「最後の砦」を守り抜くための必読書です。本書を読み終えたとき、あなたは自信を持って「復元できる」と言えるようになっているはずです。 -
実践パスキー 次世代パスワードレス認証入門
この本では、パスワードレス認証の基礎、パスワード認証との比較、そして最新のパスワードレス認証技術について学ぶことができます。特に、パスワードレス認証に興味を持ち、その基本的な知識を身につけたい方や、従来のパスワード認証との違いを理解したい方に最適です。 本書はまず、認証の基本概念を解説し、認証に使用される3種類の要素とそのメカニズムを図解で説明します。 続いて、パスワード認証の利点と欠点、さらにはその問題点を詳しく見ていきます。認証を強化する方法についても考察し、パスワード自体の強化、他の方法との併用、パスワード不使用による強化などを検討します。 本書の重要な部分では、パスワードレス認証の概要と最新の技術、例えばFIDO(FIDO2)やPasskeys(パスキー)に焦点を当て、これらの技術が従来の生体認証とどう異なるのかを図解で示します。最後に、Passkeys(パスキー)が現代の認証問題を解決するかどうかを探求し、その可能性を探ります。 この技術書は、パスワードレス認証に関する知識を深めたい方々にとって、理解を深めるのに役立つ一冊となるでしょう。 -
実践Firestore
近年、Firebaseは個人でのアプリケーション開発を中心に利用が広がっています。 その中心的な機能のひとつであるFirestoreは、2019年1月にGAを迎えたばかりの新しいNoSQLマネージドデータベースであり、 これまでのデータベースにはない特徴を数多く備えている一方で、まだまだ解説も少なく使いこなすのは難しいとお悩みの方も多いのではないでしょうか。本書には筆者が業務でFirestoreに向き合い続けて獲得した、Firestoreを有効かつ安全に利用するためのエッセンスが詰め込まれています。 -
実践FlutterとFirebaseを使ったアプリ開発
本書では、クラウド画像管理アプリの開発を通じて、Flutter・Firebaseを使ったアプリ開発に必要な知識・技術を広く獲得することを目指します。本書のテーマはプログラミングを学ぶことではなく、アプリ開発を学ぶことです。プログラミング言語・ライブラリなどの細かい使い方の説明は行いません。一方で、仕事や個人でアプリ開発をする際に必要となる、設計・アーキテクチャ・状態管理といった内容を盛り込んでいます。 -
実践Helm─自作アプリをKubernetesクラスタに簡単デプロイ!
本書は、オープンソースのコンテナオーケストレーションシステム「Kubernetes」のパッケージマネージャー「Helm」の解説書です。 Helmの特徴はアプリケーションのデプロイの容易さです。既存のChartを活用したりChartを作成したりすることで、「helm install」のコマンド一つでアプリケーションをKubernetes上に構築できます。本文中ではDocker・Kubernetes初心者がHelmを使ってHelmのテンプレートであるChartを自作できるまでを目指します。 Docker・Kubernetesは知っているけど「Helmってなに?」という方にもおすすめの一冊です。 -
実践Moddable JavaScriptではじめるIoTアプリケーション
本書はマイコン向けJavaScriptプラットフォーム「Moddable」の解説書です。「マイコンでもJavaScriptでアプリが書けたら…」は、Web開発者だれもが抱く夢でした。そこで登場したのがModdableです!Moddableは、さまざまなマイクロコントローラ向けのアプリケーションをJavaScriptで開発できるプラットフォームです。本書ではModdableとM5Stackを使ったアプリケーション開発方法を紹介します。環境構築とサンプルアプリの製作、そして「JavaScriptでIoT」な他のプラットフォーム達との比較を通じて、Moddableの魅力をお伝えします。あなたもModdableと一緒にJavaScriptでIoTアプリ開発を始めましょう! -
実践Rustプログラミング LINE botを題材に学ぶWebアプリケーション開発
本書は、Rustの堅牢な型システムと高性能な実行環境を活かして、LINE botによるWebアプリケーション開発の実践力を身につけたい開発者に向けた一冊です。本書では、人気急上昇中のWebフレームワーク「axum」とSQLxによる非同期データベース接続、Firestoreとの連携、そしてヘキサゴナルアーキテクチャに基づいた設計までを体系的に解説します。 全9章構成で、Rustの学習法から始まり、LINE Messaging APIの活用、MySQLとFirestoreのデータ設計、SQLxを活用した非同期処理、依存性注入とDIコンテナの構築、Dockerを用いた環境構築に至るまで、商用アプリケーション開発を見据えた技術が満載です。さらに、Rustによるテスト戦略やモック、axum_testを活用したHTTPサーバのテスト技法まで丁寧に解説。全編を通してRustとWeb開発の橋渡しとなる内容が凝縮されています。 -
実践Lance Format AI時代のマルチモーダルデータフォーマット
本書は、AIおよび機械学習の次世代標準として注目されるデータフォーマット「Lance Format」の解説書です。テキスト、画像、音声、動画といった多様なモダリティを統合管理する「マルチモーダル・レイクハウス」の概念から、具体的な実装手法までを網羅しています。従来のデータ分析用フォーマットでは困難だった、局所的なデータの高速ランダムアクセスや頻繁な特徴量更新を、Lanceがいかに解決するかを丁寧に解説します。Apache Arrowネイティブな設計によるゼロコピー処理や、Python SDKを用いた実践的なデータ操作、さらにHugging FaceやRayといった最新エコシステムとの連携についても詳しく紹介しています。大規模なAIモデルの訓練データ管理に課題を感じているエンジニアや、マルチモーダルデータの効率的なパイプラインを構築したい開発者にとって、まさに必携の一冊と言えるでしょう。本書を通じて、AI/ML分野における新たなデータ基盤の可能性を体感してください。 -
実践React&Nest.js Webアプリケーション開発 Auth0認証とAWS/Azureへのデプロイ完全ガイド
本書は、React、Nest.js、Auth0、Docker、Terraform を用いたWebアプリケーション開発環境構築とAWS/Azureへのデプロイを網羅的に解説した実践ガイドです。ローカル環境構築から、クラウド環境へのデプロイ、CI/CDパイプライン構築まで、具体的な手順とコード例を豊富に掲載。初心者から中級者まで、スムーズにWebアプリケーション開発を習得できるよう、丁寧に解説しています。AWS、Azure両方のクラウド環境へのデプロイ方法を比較しながら学べるため、クラウド環境の理解も深まります。本書を通して、最新の技術を用いた効率的な開発スキルを習得し、実践的なWebアプリケーション開発に臨みましょう。 -
実践Reactコンポーネントライブラリ開発
ReactはWebページの開発において主要な技術となりつつありますが、Reactコンポーネントの「ライブラリ」を作成し、それを保守運用した経験のある方はどれくらいいるでしょうか? Webページを作成できても、コンポーネントの設計については抽象的で、実際にはStorybookを使用して保守するべきだと理解しているものの、なかなか着手できないという方も多いことでしょう。コンポーネントの管理は、細かな部分が疎かにされがちで、時には以前に似たようなコンポーネントを再度作成することがあるかもしれません! ライブラリを作成し、コミッターとしてコントリビュートすることで、車輪の再発明を避けることができます。これにより、実績を積み重ね、スキルを向上させることができます。この書籍は、npmにライブラリを登録したり、簡単なコンポーネントを作成してライブラリ化したりする方法に焦点を当てており、読むだけで楽しく学ぶことができます。もちろん、2023年3月末にリリースされたStorybook v7に完全に対応しています! 本書は、フロントエンドエンジニアとしてのスキルを広げ、新たな領域に挑戦したい方にとって必見の一冊です。 -
実践Riverpod
Flutterでアプリケーション開発をする上で、状態管理は重要なテーマの1つです。しかし、ProviderやRiverpodといった状態管理ライブラリをうまく使いこなせなかったり、使いこなすために情報収集しているケースが多く見られます。 本書ではRiverpodを使ったFlutterアプリケーションの状態管理に必要な知識・技術を広く獲得することを目指し、この1冊で状態管理について理解とライブラリ活用を学ぶことができます。 -
実装で学ぶフルスタックWeb開発 エンジニアの視野と知識を広げる「一気通貫」型ハンズオン
Webシステムを「まるごと作る」フルスタック開発体験! 幅広く活躍できるワンランク上のエンジニアになるために 本書は、Webシステムの「フロントエンド」と「バックエンド」を、一冊でまるごと(=フルスタックで)作り上げる書籍です。 サンプルアプリケーションの開発を通じて、 ・フロントエンドとバックエンドをどのように連携させるか ・データ構造/マスタデータをどのように管理するか ・リポジトリを効率的に管理するにはどうするか といったポイントを、手を動かしながらひとつひとつ学習できます。実装手段のフレームワークには「Next.js」と「Django」を選定しているため、モダンなWeb開発の全体像を把握することにも役立ちます。 分業化の進む現代的なWeb開発の現場で、あなたが自分の担当外の開発領域についてきちんと理解ができていないと感じるなら、本書は最適の学習書になるはずです。本書を読めば、フロントエンド/バックエンドそれぞれの動作原理や開発テクニックはもちろん、開発のさまざまな工程で効率化を図るためのノウハウを習得できます。 Webシステム開発の全体像を見渡し、現場で幅広く活躍できるフルスタックな視野と知識が身につく一冊です。 ■対象読者 ・業務経験2~3年目のフロントエンドエンジニア/バックエンドエンジニア・担当領域外の開発技術や開発手法を知りたい人・モダンなWeb開発の全体像を把握したいマネージャー/リーダー層 ■目次 【第I部 Webシステム開発の基本】 第1章 Webシステム開発の基本知識 第2章 React(Next.js)+Django(Python)環境の構築 第3章 VSCode+Dockerでの開発 第4章 フロントエンドとバックエンドのシステム連携の基本 【第II部 Webシステム開発の実践】 第5章 フロントエンドの実装 第6章 バックエンドの実装とフロントエンドとのシステム連携 第7章 非同期処理とバッチ処理の実装 第8章 データ構造・マスタデータの管理 【第III部 現場で役立つ周辺知識】 第9章 チームビルディング 第10章 設計 第11章 Gitによるリポジトリ管理 ★読者特典ダウンロードPDF付き 特典A アーキテクチャの選定 特典B 本番環境の構築 ※PDFは翔泳社のサイト上からダウンロードできます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
実務で使える メール技術の教科書 基本のしくみからプロトコル・サーバー構築・送信ドメイン認証・添付ファイル・暗号化・セキュリティ対策まで
システム管理者・開発者が知っておきたいメール技術のすべて 【本書の特徴】 ・豊富な図解で、わかりづらい仕組みもよくわかる ・メール技術を軸に学ぶことで、「サーバー構築」「DNS」「セキュリティ」の仕組みが腑に落ちる ・システム開発・運用の実務で「使える」知識を網羅。1冊あれば安心! 【本書の内容】 SNSやメッセージアプリに押されている印象のメール。 しかし、ほとんどのSNSやWebサービスのアカウント作成にはメールが必要です。ビジネスシーンでは、メールで連絡をする人がまだまだたくさんいます。 つまり、システムやサービスの開発・運営において、メールはいまでも不可欠なインフラなのです。 ところが、メール技術全般について体系立てて説明された情報源は、いつの間にかほとんどなくなってしまいました。結果として実務の現場は、必要な知識だけをインターネットで調べたり、先輩に聞いたりして、「その場をしのぐ」「綱渡り状態」になっているのが実態です。 そのような状況では、システムやサービスの開発・運用に不安が残ります。障害発生などのトラブル時には、原因を特定するだけでも苦労するでしょう。加えて、近年はセキュリティの観点からもメールを軽視できません。 本書では、メール技術の歴史や、メールサーバーを構築するための手順、迷惑メールを防ぐための取り組みまで、体系的に整理して解説しています。 メールサーバーの構築をするエンジニアの方、メールマガジンの配信・管理などをしている管理者の方はもちろん、さまざまなシステムやサービスと関わる方に役立つ、いざというときに便利な1冊です。 【本書で解説している技術(一部抜粋)】 ドメイン、DNS、SMTP、POP、IMAP、 SPF、DKIM、DMARC、mbox、Maildir、 SASL、リレーホスト、レジストリ、 サーバー移行、送信メールの容量制限、 再送・輻輳、文字コード、MIME、 PPAP、開封確認、送信ドメイン認証、 ベイジアンフィルタ、APOP、 SSL/TLS、DNSSEC、 オプトイン、オプトアウト……etc. 【目次】 第1章 メールが相手に届くまで 第2章 送受信に使われるプロトコル 第3章 メールサーバーの構築とDNSの設定 第4章 ファイルの添付と HTMLメール 第5章 スパムメールを防ぐ技術 第6章 メールの暗号化と署名 第7章 メーリングリストとメールマガジン 索引 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
実務で役立つ バックアップの教科書 基本の考え方からツール活用・差分管理・世代管理・データ保全・リストア・リカバリー・可用性の確保まで
エンジニア、システム管理者、セキュリティ担当者、経営者なら押さえておきたい! いますぐ知っておくべきバックアップのすべて 【本書の特長】 ・基本の考え方から実務まで体系的に学べる ・豊富な図解で複雑なしくみもよくわかる ・操作やコマンドの実例が実践に役立つ 【本書の内容】 あなたはバックアップをとれていると自信を持って言えますか? そしてそのバックアップから、必要なデータを確実に元に戻せますか? バックアップの重要性は誰もが知っていますが、バックアップについて学ぶ機会はなかなかありません。 また、通常時には活用することが少なく、重要性をわかっていながらも対応や対策が後回しになりがちです。 ランサムウェアやシステム障害、自然災害など、いざデータを元に戻したいというタイミングで考え出したのでは対応ができません。 日ごろから、データに合わせたバックアップ手法で、適切な対策をしておくことが大切です。 本書では、バックアップの基本の考え方から、ツール、技術、復旧方法から可用性の確保まで、体系的に整理して解説しています。 開発現場でバックアップが重要なエンジニアから、システム管理者、いざという時に対応しなければならないセキュリティ担当者、法律の遵守や自然災害対策を考慮すべき経営者まで、データを扱うすべての人に役立つ1冊です。 【本書で解説していること(一部抜粋)】 RTO、RPO、「3-2-1」ルール、SAN、NAS、世代管理、 全体バックアップ、差分バックアップ、増分バックアップ、 レプリケーション、世代管理、競合、ランサムウェア、 システム障害、災害復旧、アクセス制御、コマンド操作、 OneDrive、GoogleDrive、BOX、Dropbox、暗号化、Git、 コールドバックアップ、ホットバックアップ、ミラーリング、 Backup as a Service、スナップショット、トランザクション、 ログシッピング、トレードオフ、整合性、冗長化、可用性、 ドライラン、Subversion……etc. 【目次】 第1章 バックアップの考え方 第2章 バックアップに使われるツール 第3章 バックアップに使われる技術 第4章 世代管理 第5章 データベースのバックアップ 第6章 バックアップからの復旧 第7章 可用性の確保 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
実務で役立つPython機械学習入門 課題解決のためのデータ分析の基礎
身近な課題を解決しながら機械学習を基礎からしっかり理解できる! ■商品紹介 本書はPythonを利用して、実際の課題を機械学習で解決する手法を解説する書籍です。手を動かしながら、データ分析やアルゴリズムについて学ぶことができます。本書では「1.課題分析」「2.データ分析」「3.予測」の3ステップで課題解決を行っていきます。 ■本書の特徴 1.現実的な場面を想定した解説 本書では、現実的な場面を想定して「課題」を設定し、それを機械学習で解決する方法を解説します。課題からアルゴリズムを選定し、プロジェクトをどのように動かしていくのかを学べます。 2.機械学習に最適なアルゴリズムを学べる 本書は、機械学習に用いるアルゴリズムを実例を通じて学べます。身近なビジネス課題を解決するために、どういったアルゴリズムを用いれば良いか、体系的に理解できます。 ■こんな方のための本です ・Pythonの学習をある程度終えて、これから機械学習に対する勉強をしてみたい、一歩を踏み出してみたい方 ・業務や個人のプロジェクトで機械学習を使ってみたい方 ・教科書的な勉強だけでなく、実際に手を動かしながら学びたい方 ■目次 Chapter1 機械学習をはじめる前に Chapter2 まずは基本を押さえよう 2-1 Chapter2について 2-2 回帰アルゴリズム:不動産価格を予測しよう 2-3 分類アルゴリズム:社員の退職を予測しよう Chapter3 さまざまなアルゴリズムを体験しよう 3-1 Chapter3について 3-2 時系列予測アルゴリズム:商品の売上を予測しよう 3-3 レコメンドアルゴリズム:個人の趣向に沿った商品をオススメしてみよう 3-4 異常検知アルゴリズム:ポンプの故障を検知しよう Chapter4 さまざまなデータを取り扱ってみよう 4-1 Chapter4について 4-2 テキストデータ:商品の口コミを分析してみよう 4-3 画像データ:画像を識別してみよう Chapter5 一つひとつのプロセスを深堀りしてみよう 5.1 Chapter5について 5.2 データ観察 5.3 特徴量生成・学習 5.4 機械学習アルゴリズムと評価指標の選定 5.5 機械学習モデルの学習と選択 Chapter6 モデルを運用してみよう 6-1 機械学習モデルを運用してみよう 6-2 バッチ予測をしよう 6-3 リアルタイム予測をしよう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
実例で学ぶAWSガードレール構築 JTCでの組織説得&要件定義~実装
この書籍は、日本の伝統的な企業(JTC)におけるAWSの実用的なガードレール導入を目指す方々に最適です。特に、オンプレミス環境に慣れ親しんだ上司や意思決定者に向けた説明資料の作成から始まり、実際の要件定義、そして具体的な実装プロセスまでを網羅しています。書籍では、直接的で現実的なアプローチを採用しており、その過程で採用されたいくつかのキラキラしていないけれども効果的な手法の理由も詳しく説明しています。 この本は、新しいテクノロジーを伝統的なビジネス環境に導入しようとする際の課題に直面している方々にとって、実践的なガイドとなるでしょう。JTCにおけるAWS運用の効率化や最適化を図りたい方々に対し、実践的な解決策と有用な洞察を提供します。 -
自動価格チェッカーをつくる本 Google Cloud+Slack/Discordで構築!
本書は、スクレイピングやAPIアクセスを用いて、自動で商品などの価格をチェックする方法を解説しています。もちろんそれだけではなく、SlackやDiscordと連携したチャットボット経由でデータを登録したり、チャンネルに対して結果を知らせることもできます。また、実行基盤としてはGoogle Cloudを利用し、コンテナやサーバレス、果てはKubernetesなど様々な環境で動作させるよう構築します。 2020年~2021年の技術トレンドが盛りだくさんとなっており、これらの技術やクラウドの利用例を知りたいという方にも最適な1冊となっています。 -
自分が「大好き!」になるオカンの教え
☆☆☆日本初の母子漫才師「ワタルwithオカン」のワタルちゃんによる自己啓発☆☆☆ 日本初の母子漫才師「ワタルwithオカン」のお笑い講演家・ワタルちゃんの講演は、 聞いているだけで「生きていく元気」と「揺るぎない自己肯定感」が湧いてくる… そんな彼によるデビュー作の自己啓発書は、 もちろん大好評の講演会同様に読んでいるだけで 「生きていく元気」と「揺るぎない自己肯定感」が湧いてきます。 ☆ひねくれた芸人志望の青年を変えた49の教え☆☆☆ 著者の主な講演内容は「オカンから教わった人生訓」です。 そのメインとしてあげられるのは「相手を自分だと思え」ということ。 「お客さんは自分。大量の自分が見ているだけだから緊張なんかしない」 「地球は自分。自分に優しくしていればゴミなんか捨てない」 どこまでもこの考えをシンプルに貫き通すことです。 今は明るい著者ですが、かつては性格もひねくれていて、 それなのにお笑い芸人になりたかったという…。 しかし相方が一人もできなかった中で、 オカンと組んだことでコンビ結成となりました。 「誰でもできるけど、誰もが(あまり)やっていないこと」 自分が「大好き!」になるオカンの教え、伝授します! 【もくじ】 第1章 あなたがネガティブなのは、おそらく笑顔が足りないからだ 第2章 すべてが自分になっていく「ワタルちゃん理論」とは何か? 第3章 「ワタルちゃん理論」を加速させて日常のすべてを輝かそう 第4章 小さな心の変化が、大きなきずなを生んで、未来を変える 第5章 「大好き!」があなたを守り、みんなとつないでくれる -
自分専用AIを作ろう!カスタムChatGPT活用入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●自分専用AIで新しい知識とスキルを手に入れよう! 自分専用にカスタマイズでき、従来よりも高性能な「カスタムChatGPT(GPTs)」が注目されています。本書はこのカスタムChatGPTについて、作成方法と便利な使い方を紹介。さまざまなファイルを読み取る「マルチモーダル」や、回答の精度を上げる「Instructions」、データを活用する「Knowledge」、商用利用可能な画像生成「DALL-E3」など、仕事に役立つ活用方法を網羅しました。また、APIを使った外部サービスとの連携方法や、GPTsストア、チームプランなど最新情報も満載。この1冊でカスタムChatGPTが丸ごとわかります! ●こんな人におすすめ! ChatGPTの最新機能に興味がある人。ChatGPTを使ったが、有効な活用方法を得られなかった人。AIを使って新しい発見・発送を手に入れたい人 ●目次 第1章 「仕事に使えない」は過去の話 進化したChatGPT「4」の世界 第2章 カスタムChatGPTで自分専用AIを作るには 第3章 カスタムChatGPTの機能を知ろう 第4章 カスタムChatGPTに知識を与えよう 第5章 最小のインプットを元にDALL-E3で高品質な画像を生成する 第6章 カスタムChatGPTを高性能にチューニングする -
自分でつくるAccess 販売・顧客・帳票 管理システム
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 データベース開発を学びながら、オリジナル販売管理システムを構築しよう お客様情報や商品情報を1つにまとめ、受注・納品までを一括管理する「販売管理システム」を作りたい! 本書は1冊を通してMicrosoft Accessを使ったデータベースシステムの開発を体験していきます。商品管理や顧客管理のデータベースを内包した、小さな会社やお店で実際に活用できるような販売管理システムを構築します。 Excelの経験はあるけどAccessは使ったことがない、という方のために基本操作から分かりやすく解説していきます。 お客様情報や商品情報を1つにまとめ、受注・納品までを一括管理する「販売管理システム」を作りたい! 本書は1冊を通してMicrosoft Accessを使ったデータベースシステムの開発を体験していきます。商品管理や顧客管理のデータベースを内包した、小さな会社やお店で実際に活用できるような販売管理システムを構築します。 納品書の発行から売上の分析、消費税にも対応。サポートサイトから『サンプルデータベース』もダウンロードできるのでご自身の業務に合わせてカスタマイズ可能です。 「Excelの経験はあるけどAccessは使ったことがない」という方のために基本操作から分かりやすく解説。 [Access基礎編] Chapter 1 Accessの基礎知識 Chapter 2 商品管理システムを作ろう Chapter 3 顧客管理システムを作ろう [データベース構築編] Chapter 4 販売管理システムを設計しよう Chapter 5 受注管理用のフォームを作ろう Chapter 6 納品書発行の仕組みを作ろう Chapter 7 販売管理システムを仕上げよう [データ分析編] Chapter 8 販売データを分析しよう [Access基礎編]では顧客管理のテーブル1つのシンプルなデータベースでAccessの基本操作を学びます。 [データベース構築編]では販売管理システムを作成し、商品管理や受注伝票などの帳票作成も行っていきます。 [データ分析編]では販売データを分析し、これからの販売戦略に役立てます。 [Access基礎編] Chapter 1 Accessの基礎知識 Chapter 2 商品管理システムを作ろう Chapter 3 顧客管理システムを作ろう [データベース構築編] Chapter 4 販売管理システムを設計しよう Chapter 5 受注管理用のフォームを作ろう Chapter 6 納品書発行の仕組みを作ろう Chapter 7 販売管理システムを仕上げよう [データ分析編] Chapter 8 販売データを分析しよう きたみあきこ お茶の水女子大学理学部化学科卒。プログラマー、パソコンインストラクターを経て、現在はフリーのテクニカルライターとして、パソコン関連の雑誌や書籍の執筆を中心に活動中。主な著書に『できるAccessパーフェクトブック 困った!&便利ワザ大全 2019/2016/2013&Microsoft 365対応』(共著、インプレス刊)、『マンガで学ぶエクセルVBA・マクロ』『マンガで学ぶエクセルVBA・マクロ実用編』(マイナビ出版刊)などがある。 -
自分で作れる!効果的なYouTube広告動画の作り方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeでも目立つ!“効果的”な企業動画を作るための一冊! YouTubeや、ポータルサイト内で流れる数秒~数分の企業動画CMの作り方を解説した一冊です。基本的な動画の作り方から、企業動画における効果的な見せ方を紹介していきます。制作に使用するソフトはAfter Effects、Premiere Pro、Auditionです。 Chapter1 YouTubeで動画広告を活用するには Chapter2 効果的な動画の構成を考えよう Chapter3 映像素材を撮影しよう Chapter4 Premiere Proで撮影した動画を編集しよう Chapter5 Auditionで音声を編集しよう Chapter6 After Effectsで動画にエフェクトを追加しよう Chapter7 目的に合わせて動画を作成してみよう Chapter8 YouTubeへのアップロードと広告設定 Chapter9 モバイルアプリで撮影した動画を編集してみよう Appendix 事例集(楽天・錦明印刷・GODAI・麗澤大学、ほか) -
JavaエンジニアのためのKubernetes入門
本書は「DockerとKubernetesでクラウドネイティブを推進!」と聞いて困っている開発者のために、アプリケーションの実行環境をコンパクトにまとめた仮想環境「コンテナ」とコンテナを自在にデプロイし管理を自動化できるエコシステム「Kubernetes」というトピックスを中心に、どのようにJavaでアプリケーションを書き、開発フローを回し、運用/監視していくのかについての初心者向けのガイドブックです。JavaのフレームワークSpring Bootを使いながら、実際にコマンドを叩きながらコンテナをビルドし、JavaアプリケーションをKubernetesにデプロイする開発フローを体験してみましょう! -
Javaコードアンチパターン 初級からプロまで知っておきたいミスと回避策
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 100の失敗から学ぶ、 堅牢で効率的なJavaコーディングの鉄則。 Java静的解析エキスパートが見てきた失敗をもとに 現場で役立つ実践知を解説! 本書は、Javaの神様と呼ばれる名著者Joshua Blochや開発者たちが評価し、本棚に置くべき一冊と推す、Java開発本の決定版です。 開発現場でJavaコードと向き合う中、些細なミスが引き起こす深刻なバグが発生すれば、時間と労力を浪費することになるでしょう。 そこで本書は、初級者からプロフェッショナルまでのすべての開発者が「犯しがちな、繰り返し起こり得るミス」に焦点を当てています。それらのミスを事前に回避して時間と労力を無駄にしない具体的なアドバイスを提供する実践的な指南集となっています。 静的解析ツールを活用して、常に優れたJavaコードを提供できるようにする方法、防御的コーディングによってコードをクリーンに保つ方法に加えて、独自のバグ対策プラグインの作成方法なども示します。 著者は、IntelliJ IDEAの開発元JetBrains社のテクニカルリードであり、Javaバイトコードの静的解析ツールの開発にも貢献するなど、静的解析の分野で10年の経験を持つ専門家です。 本書は、実際の現場で遭遇したコードから厳選した100項目の落とし穴をカバーしています。他者の失敗から学ぶことで、「真の現場力」を養うことができます。 ※本書は『100 Java Mistakes and How to Avoid Them』(Manning Publications)の翻訳書です。 ■本書の構成 第1章 コード品質の管理 第2章 式 第3章 プログラム構造 第4章 数値 第5章 代表的な例外 第6章 文字列 第7章 オブジェクトの比較 第8章 コレクションとマップ 第9章 その他のライブラリメソッド 第10章 単体テスト 付録A 静的解析用アノテーション 付録B 静的解析ツールの拡張 -
Java最強リファレンス
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Javaでプログラミングをしていて、気になるところ、分からないところを確実な情報を引けるよう、サンプルコードを多数掲載したリファレンス! Javaの最新版(Java7、8)に対応。読者が引きたかった内容を、サンプルコードを解説することによって、よりリアルに体感できる! コードで納得させることによってコーディングスキルが身につく、能力が上がる! 開発にそのまま使える、ビジネスに活かせる質・汎用性の高いサンプルコードを掲載。 -
JavaScriptゲームプログラミング 知っておきたい数学と物理の基本
本書では前提としている言語はHTML/JavaScriptだけです。DirectXやOpenGL、WebGLといった高度なAPIは使いません。ゲーム用ライブラリも一切使用しません。自分で数式を実装し、その結果をCanvas上に描画しながら2Dや3Dのゲームを実装してゆきます。すべて自分の手でプログラミングすることで、数学や物理の基礎に親しむとともに、プログラミングの楽しさを実感してもらうのが本書の狙いです。 本書は3部で構成されています。 【基礎編】では、ゲームプログラミングで使用する速度・加速度、三角関数、ベクトル、行列という数学物理の基本をJavaScriptのプログラミングを通して解説します。物理や数学の法則をどのようにコードに落とし込むか、多くの例を使って説明します。 【2D編】では、【基礎編】での学習を元に、画像処理、物理エンジンのサンプルプログラムを作成します。 【3D編】では、簡単な3Dビューワの実装を通して3D描画の基礎を学んでゆきます。そのあとで、3Dを利用したゲーム(ブロック崩し、迷路、Tiltなど)を何種類か作成します。 -
JavaScript徹底攻略 関数編
JavaScriptの関数の使い方を徹底解説します。 関数定義の書き方、関数の呼び出し方といった基礎から、クロージャや再帰の応用、関数型プログラミングの理論的な概要まで扱います。ECMAScript 2021対応です。 入門書ではあまり触れられることのない、ちょっとした応用も扱います。 ・関数のカリー化 ・無名再帰と不動点コンビネータ ・末尾呼び出しとその現状 ・ファンクタやモナド JavaScriptの関数の基本的な使い方を知りたい、関数型プログラミングの理論的背景に簡単に触れてみたいという方におすすめです。 -
JavaScript徹底攻略 非同期処理編 Promise, async/awaitの仕組みと使い方
JavaScriptの非同期処理を徹底解説します。非同期処理を扱ううえで欠かせない、コールバック関数、Promise、async/awaitの仕組みと使い方を基礎から高度な内容まで網羅することを目指しました。ECMAScript 2021対応です。 入門書ではあまり触れられることのない、次のような話題も扱います。 ・Promiseのfulfillとresolveの違い ・イベントループとマイクロタスクキューの動作 ・class構文によるPromiseのJavaScript実装 さらに、Promiseチェーンのさまざまな書き方、標準のPromiseの拡張のしかた、ジェネレーターによるasync/await的な非同期処理の扱いなど、知っておくと何かの役に立つかもしれない話題も含めました。 Promise,async/awaitがどのような仕組みで動いているのか興味はあるけど、仕様書を読むのはちょっと辛い…という人におすすめです。 -
JavaScriptでいきなり機械学習を遊び倒す本
本書は「機械学習って難しいんでしょ…?」と考えている人に向けて、誰でも手軽に機械学習を活用したWebアプリをJavaScriptで開発できるようになる初心者向けのチュートリアル本です。基本的なJavaScriptの構文さえ使えれば、あとはマウス操作で簡単に機械学習モデルを構築できるWebサービスを組み合わせてミニWebアプリを開発する方法について丁寧に解説しています。これまで、興味はあるけど手が出せなかった人や機械学習を活用してみたいと考えている人、JavaScriptでWebアプリが作りたい人など、幅広く活用できる書籍となっています。 -
JavaScriptでインタラクティブ3Dコンテンツを作ろう―Kinect+jThree+Milkcocoaを使って東北ずん子と踊る
本書は「開発元の異なる複数の製品を組み合わせて、インタラクティブなWeb3Dコンテンツを開発する能力を身につけていただく」ことを目的に執筆しています。 近年、大企業・ベンチャー企業から多くの製品が生み出されており、それぞれの製品は驚くほど高いクオリティーに仕上げられています。これらを組み合わせていくことで、自分だけでは作れなかったことを「より早く実現できる」ということを実感いただきつつ、具体的な実装方法の紹介を通して開発能力を習得していただきます。 開発の手順 開発の手順は大きく3つに分かれます。 1 Kinectを使ってユーザーの動きをスキャンするアプリケーションを実装する。 2 そのデータをMilkcocoaを使ってリアルタイムにjThree側へ送信するロジックを実装する。 3 jThree側でリアルタイムにデータを受信し、3Dモデルをそのデータに合わせて描画する。 なお、本書では、HTML、 CSS、 JavaScriptを使った開発経験のある読者を想定しており、Kinect、Milkcocoa、 jThreeでWeb標準技術を使ってプログラミングする方法を中心に解説しています。(はじめにより) -
JavaScriptで作るいまどきのブラウザ拡張
JavaScriptを使ってクロスブラウザアドオンを開発したい方必見の1冊! 本書は、ChromeとFirefoxの両方で動作するブラウザ拡張機能の制作を対象とした「WebExtensions」技術に特化した実践的なガイドブックです。WebExtensionsの基本構造や特徴を詳しく解説しながら、ブラウザ間での互換性を意識した拡張機能の開発プロセスを段階的に学べます。 序盤では、開発環境のセットアップや初歩的なAPIの使い方から、イベントハンドリング、コンテンツスクリプトの作成までを網羅し、初学者でも着実にスキルを習得できる内容です。さらに、バックグラウンドスクリプトやマニフェストファイルの設定方法といった、実際の開発で欠かせない要素にもフォーカス。各章には豊富なコード例が掲載されており、学んだ内容をすぐに試せるので、理論と実践を効果的に組み合わせて理解を深めることができます。 本書の中盤から後半にかけては、APIの詳細な解説やストアへの公開プロセス、エラーのデバッグ、トラブルシューティングなど、公式ドキュメントでは触れられていない現場視点のノウハウも惜しみなく紹介。これにより、開発からリリースまでの全体像を把握し、自分のアイデアをブラウザ拡張機能という形で世の中に提供するスキルが身に付くでしょう。 「JavaScriptを使って自分だけのブラウザ拡張機能を作ってみたい!」という熱意を持ったプログラマーはもちろん、業務でクロスブラウザ対応の拡張機能開発を任されているエンジニアにもおすすめです。この1冊でWebExtensionsの基礎から応用までを体系的に学び、ブラウザの枠を超えたアドオン開発の技術を手に入れましょう。 -
JavaScript Date Master Guide
JavaScriptのDateオブジェクトは、初級者や中級者がしばしば見落としがちなテーマです。この書籍では、Dateオブジェクトの複雑さとその罠を明らかにし、JavaScriptの日時処理におけるバグの発生を減少させることを目的としています。また、上級者になった際にDate関連のライブラリを選定する上で、Dateオブジェクトの内部構造への理解がいかに重要であるかを明示します。 本書は、実際のブラウザでのJavaScript実行とデバッグの手順から始まり、Dateオブジェクトの生成と主要メソッドの紹介、日時の比較方法、そしてUTC、GMT、ロケール、タイムゾーン、オフセットに関する深い解説に進みます。さらに、様々なロケールでの日付フォーマットの変換方法、タイムゾーンやサマータイムの扱い、和暦変換や書式変換などの応用的な内容も扱います。最終章では、JavaScriptでDateを扱う際の留意点や限界について総括しています。 付録として、dateStyleやtimeStyleの早見表、IANAタイムゾーンを北半球や南半球、サマータイムごとに整理した資料も含まれており、開発の際に役立つ一冊となるでしょう。 -
JavaScript AST入門 ソースを解析・加工して生産性に差をつける!
【JavaScriptのASTを理解して開発生産性をUP!】 本書はJavaScriptのソースコードを扱いやすいように加工されたデータ構造であるASTとそのツールエコシステムの解説書です。他の言語と異なりトランスパイルなども一般的なJavaScriptでは、ASTを自由に操作することでそのエコシステムを使いこなし、ソースコードの解析・加工が簡単に行うことができます。JavaScriptのASTを理解して、プログラム開発の生産性を大幅に向上させましょう。 -
15日で使いこなす! Office 2024 実践講座
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書のポイント ・挫折せずについていける 豊富なビジュアルと丁寧な操作手順解説で、着実に学ぶことができます。 ・内容がわかりやすい 豊富なコラム解説を掲載。基本的な操作だけでなく、幅広い知識が身につきます。 ・自分の理解度がわかりやすい 問題をたくさん収録しているので、自分の理解を確認することができます。 ・実践力が身につく 身近な例や、ビジネスで役立つ具体例で、知識がすぐに活かせます。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
15日で使いこなす! Word 2024 実践講座
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書のポイント ・挫折せずについていける 豊富なビジュアルと丁寧な操作手順解説で、着実に学ぶことができます。 ・内容がわかりやすい コラム解説を豊富に掲載。基本的な操作だけでなく、幅広い知識が身につきます。 ・自分の理解度がわかりやすい 問題をたくさん収録しているので、自分の理解度を確認することができます。 ・実践力が身につく 身近な例や、ビジネスで役立つ具体例で、知識がすぐに活かせます。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
15分でOKに! バナーデザインはかどり事典 for Photoshop+Illustrator
〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【パッとしないバナーが見違えるデザインアイデア集!】 バナー作成はWebデザイナーにとって手早くこなしたい業務のひとつでしょう。ですがバナーは、写真と文字さえ並べればそれで完成というわけにはいきません。人目を引く華やかさが必要とされ、そのためのデザインのアイデアが求められます。 本書は、10~15分程度のひと手間をかけて、パッとしないバナーをブラッシュアップするデザインテクニックを紹介しています。バナーの狭いスペースのなかで有効なデザインを、Before→Afterの流れで解説。デザインのアイデアだけでなく、完成に至る工程もステップ・バイ・ステップ形式で指南しているので、実際にどう手を動かせばよいかがわかります。バナーには“多様なサイズに展開される”という特徴もあるので、縦長と横長のサイズバリエーションも掲載。バナーデータはPSD形式またはAI形式でダウンロードできます。 「どうすれば見映えがよくなるだろう?」「どうすればインパクトが出るだろう?」と悩んだ際に、本書をパラパラっとめくれば必ずヒントが見つかるはずです。ぜひ本書で“デザインの引き出し”を増やし、ワンパターンに陥らないバナー作成を楽しんでみてください。 〈こんな方にオススメ〉 ・バナーづくりを担当する新人Webデザイナー ・SNSなどで製品紹介を行う広報担当者 ・サムネ画像に凝りたいYouTuber など 〈本書の内容〉 ■CHAPTER1 背景・飾りのアイデア ■CHAPTER2 写真のアイデア ■CHAPTER3 レイアウトのアイデア ■CHAPTER4 イメージ別のアイデア ■CHAPTER5 素材が少ないときのアイデア 〈本書の特長〉 ・バナーを見映えよく仕上げるポイントが実際の手順でわかる ・Before→Afterで見ることで、要点がわかりやすい ・バナーデータをPSDまたはAI形式でダウンロードできる -
自由自在に動画が作れる高機能ソフト DaVinci Resolve入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無料動画編集ソフトの決定版「DaVinci Resolve」を始めたい方、必携! DaVinci Resolve(ダヴィンチ・リゾルブ)は、映画製作でも使用されているプロフェッショナル向けのソフトウェアです。本書はその無料版について、初学者向けにやさしく解説した本です。広くYouTubeで見られるような一般的な動画を作成する際に必要となる機能を厳選して解説しています。バージョンとしては「DaVinci Resolve 17」に対応しています。 DaVinci Resolveは無料版であっても、一般的な動画編集を行うには十分すぎるほどの機能を備えています。しかし、本来はプロフェッショナル向けであるため膨大な機能がびっしりと詰め込まれており、初学者が直感的に使えるようなユーザーインターフェイスになっていない部分が少なからずあります。 そこで本書はまず、解説する機能を「一般の人が一般的な動画を作成する際に必要となるもの」に限定して絞り込みました。そしてさらに「用語解説」「ヒント」「補足情報」「コラム」といった補足説明をふんだんに組み入れることにより、一般の人でも意味を理解しながらスムーズに操作できるようにしました。 また、巻末には、DaVinci Resolveを使い始めたときにぶつかりがちな疑問やトラブルとその解消方法をまとめた「こんなときは」というトラブルシューティングのページも用意しました。本書を参照しながら作業すれば、動画編集が初めての方でも迷うことなく動画を完成させられるはずです。 無料で使用できる使い勝手の良い動画編集ソフトを探している方、DaVinci Resolveに興味があって、なるべく学習コストを下げつつ学びたいと思っている方に最適な1冊です。 ● DaVinci Resolve 17の動作環境 ・macOS版 OSのバージョン:macOS Catalina 10.15 以上 システムメモリ:8GB以上(Fusionを使用する場合は16GB) ・Windows版 OSのバージョン:Windows 10 Creators Update 以上 システムメモリ:16GB以上(Fusionを使用する場合は32GB) ・Linux版 OSのバージョン:CentOS 7.3 以上 システムメモリ:32GB以上 ※本書では「Fusion」(視覚効果やモーショングラフィックスを追加する機能)については詳しく触れていません。 -
上手に時短できる Excel仕事の教科書
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事を終わらせてもっと早く帰りたい! クリエイティブな仕事にもっと時間を使いたい! とにかく仕事をもっと効率化させたい! Excel仕事を時短するための本です。コンセプトは 「最低限の知識で可能な時短テクニックを出来る限り紹介する!」です。 Excelは様々な業務に使われており、皆さんの仕事の内容に 100%マッチする書籍はこの世には存在しないでしょう。 しかし、どの仕事でも共通して使うExcelの機能はあるのではないでしょうか。 本書はどの仕事でも共通するであろう機能を、最短で皆さんに伝えられる 内容になっています。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
情報セキュリティ分野における自己適合宣言ガイド
本書は、JIS Q 17050を情報セキュリティ分野にて活用するための課題とその解決策を提案し、その解決策を踏まえて、情報セキュリティ分野における自己適合宣言およびその宣言を利用するための手順として整備したものです。また、その手順を利用して自己適合宣言を行ったサプライチェーン、ISO/IEC 27001(セキュリティ技術-情報セキュリティマネジメントシステム-要求事項)およびISO/IEC 27701(セキュリティ技術-プライバシー情報管理のためのISO/IEC 27001およびISO/IEC 27002への拡張-要件およびガイドライン)における活用事例も同時に提示しています。 本書の手順に従い自己適合宣言を行うことで、組織は情報セキュリティ分野の特性に応じて有効で信用できる宣言を行うことができます。また、自己適合宣言の利用者においても、発行された自己適合宣言と本書を照らし合わすことで有効で信用できる宣言であるか否かを確認することも可能です。 本書は、III部・10章で構成されており、「第I部 自己適合宣言の概要と使い方」が情報セキュリティ分野において自己適合宣言を行うためのガイドとなっており、「第II部 自己適合宣言の適用事例」「第III部 自己適合宣言を支える考え方」を適宜参照することでより理解を深めることができる構成となっています。 -
人工偽脳 AIがつくるのは偽の脳
【AIの実体は大したことはないので、何も恐れることはありません】 「最近はすごい人工知能も登場していますが、その背景にはコンピューター性能の飛躍的な向上があります。 人工知能は脳科学という観点からは偽脳つまり偽の脳にすぎず、真の脳ではありません。偽脳では印象は悪いかもしれませんが、「本物か偽物か」となれば「偽物」と言っていいでしょう。人間の脳を模した擬似的な脳になるなら、偽脳は十分役に立ちますし、特定の分野では人間の能力をはるかに超える力を持っています。」 「偽脳を人工知能でつくる技術の変遷はコンピューターの歴史そのものです。ですから、コンピューターの発展と同じようなものですが、技術にはブレークスルー的な変化があるため、ブームという表現が用いられます。 人工知能はコンピュータープログラムの1つですから、コンピューターの実用化が始まった1950年代から研究されてきましたし、そのころすでに人工知能のブームはありました。」 《第0次AIブーム(1955年ごろからの10年間)~人工知能の原理がつくられた時代》 《第1次AIブーム(1985年ごろからの10年間)~人工知能プログラミング基本の時代》 《第2次AIブーム(2015年ごろから現在進行中、2025年ごろまで?)~人工知能プログラミング実用化の時代》 「筆者は第0次ブームの終焉期から人工知能コンピューターの研究に関与してきましたので、今回のブームの“終焉”を2025年と予想しています。」 「ごく大雑把に今回のブームの骨幹をまとめると、人工神経回路網つまりニューラルネットワークでの学習方法が進歩したこと。と同時にコンピューターの発達により、ビッグデータ処理が可能になりました。 ここで人工知能の教科書を書くつもりではありませんので、メディアで取り上げられるような項目、つまり人工知能の応用分野から眺めるようにします。」 (「プロローグ」より) -
人工知能解体新書 ゼロからわかる人工知能のしくみと活用
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昨今のビジネスシーンで注目されるテクノロジーのひとつが「人工知能(Artificial Intelligence)」です。人工知能はついに囲碁で人間を超えました。さらには、医療や勉強や、作曲までもするようになってきています。 では、人間の脳と人工知能の違いは何でしょうか。人間と人工知能はどのような関係にあるべきでしょうか。人工知能とロボットを組み合わせることで何ができて、何ができないのでしょうか。そして、今後どのように進化するのでしょうか。 本書は、人工知能のしくみと活用を、企業の導入事例をまじえてやさしく詳説します。テクノロジーとビジネスの最前線を提示する、もっとも簡潔明瞭な人工知能解説書です。 -
人工知能に哲学を教えたら
「使える哲学」とはなにか? AIロボット、ドローン、自動運転。シンギュラリティの恐怖も叫ばれる中、いよいよ活気づいてきた人工知能の世界。アメリカではすでにUberによるタクシーの自動運転が実践化されているといいます。しかし、一方でAIが紛争や殺人に使われる懸念があるなど、モラルや倫理が追いついていない状況に見えます。 果たして、「合理的で」「最適な」答えを出す、人工知能にどうすれば「考え方」を与えられるのか。 本書では、哲学だけでなく、テクノロジーやITまで幅広い分野に造詣の深い岡本先生に、「人工知能に哲学を教える」という設定のもと、「究極な問い」を立てながら、哲学はそれにどうこたえるか…の考え方を提示いただきます。話題の人工知能と哲学を掛け合わせることで、「哲学のおもしろさ」を味わってもらう1冊を目指します。 -
ZBrushでメカを作る! ZModeler超入門講座
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ZBrushでここまでメカやモノがモデリングできる! 本書はZBrush・ZBrush Coreの入門操作を習得した人を対象にした、ZModelerポリゴンモデリング入門書です。車やカメラなどの作例を制作しながら、ステップバイステップで解説していきます。 公認のZBrush&ZBrush Coreのインストラクターである著者が、ZBrushやZModelerの機能解説にとどまらず、造形のコツやノウハウまで丁寧に解説しています。 『ZBrushに搭載されているポリゴンモデリング用のブラシ「ZModeler」は、決してついでについているようなおまけポリゴンモデラーではなく、とても完成度の高いモデリング機能になっています。 あくまでも筆者が感じた特徴ですが、このZModelerはスムーズに操作するための機能が揃っており、コツを掴んでしまえばとても効率的にスケッチ感覚で手早く造形ができる機能だと思います。 「様々な高機能が無数に揃っている」というよりは、「快適にスムーズに造形するワークフローを実現させる機能が揃っている」と感じています。』(著者まえがきより) Chapter 1 ZModelerの基礎知識 Chapter 2 シンプルなブラウン管テレビを作ってみよう Chapter 3 クラシックなカメラを作ってみよう Chapter 4 シンプルな飛行機を作ってみよう Chapter 5 車を作ってみよう Chapter Z グリッドモデリング -
Swift 5.9からのデータ監視 Observationフレームワーク入門
Observationフレームワークは、Swift 5.9において導入された革新的な技術です。このフレームワークは、Viewとデータのバインディングをオブザーバーパターンを通じて、型の安全性と高いパフォーマンスを保ちつつ、堅牢に実現します。アプリ開発において不可欠な、値の変更に伴うViewの更新をより簡潔かつ効率的に行う手段を提供します。特に、SwiftUIと組み合わせた際のデータバインディング機能は強力で、アプリ開発プロセスを大幅に簡素化します。このフレームワークは、将来的に業界標準となる可能性を秘めています。そのソースコードはオープンソースとして公開されており、アプリ開発に留まらず、サーバーサイドやApple以外のプラットフォームでの開発にも貢献するでしょう。 本書では、Observationフレームワークがどのようにして生まれ、どのような機能や特性を持つのかを詳しく解説します。読者は、このフレームワークを用いた最先端のアプリ開発手法を学ぶことができるでしょう。 -
Swiftで書いておぼえるTDD
【Swiftで書きながらテスト駆動開発を学ぼう!】 本書は、SwiftプログラマーのためのTDD(テスト駆動開発)入門書です。言語にとらわれないTDDですが、事例として取り上げられる例はJavaScript等が多く、Swiftに読み替えて理解することにはハードルがあります。本書はSwiftで実際にコードを書きながらTDDを学習し、そのメリット・デメリットを感じることができます。 《本書の対象読者》 ・TDDの概要を知りたい人 ・普段Swiftで書いていて、TDDに興味がある人 ・TDDってなんだか難しそう・・・と思っている人 ・TDDはなんとなく知っているけど、いまいち手が出ない、理解できていない人 -
SwiftUIで学ぶVisionフレームワーク入門
Visionフレームワークは顔検出、文字認識、バーコード認識などの画像分析ができるAppleのフレームワークです。高度なコンピュータービジョンの知識を持っていなくてもシンプルに画像分析アプリを作ることができます。本書ではVisionフレームワークの概要から、実務で応用できる実装方法までをわかりやすく解説します。サンプルアプリでは、静止画像の画像分析や、カメラを使ったリアルタイム分析などをSwiftUIを使って作成しています。これから画像分析を始めたい方オススメです。 -
数学大百科事典 仕事で使う公式・定理・ルール127
忘れてしまった数学の知識が効率的に復習できる 現代において数学の知識はあらゆる分野で必要不可欠なものになっています。 最近では理系・文系の垣根も崩れ、「経済学」や「心理学」など、さまざまな分野で高校数学程度の素養が求められています。 しかしながら、いざ学び直そうと思っても、数学の参考書は厳密に解説し過ぎており、学習に時間がかかってしまいます。 そのため、本書では、忘れてしまった数学の知識を効率的に復習したい人のために、重要な公式などに絞って学習し直すことができます。 【本書の特徴】 ・さまざまな分野で登場する可能性の高い数学の公式・定理を解説しています ・数学を必要としている人が効率的に・要領よく学び直すことができます ・充実した索引を活用し、リファレンスとしても利用できます ・各項目に「教養」「実用」「受験」それぞれの重要性を星5段階で示しています ・「こんなふうに使われている」という項目から、その数学知識が実生活の中でどのように活用されているかがわかります <本書の構成> Chapter 01 中学数学の復習 Chapter 02 1次、2次関数と方程式、不等式 Chapter 03 指数、対数 Chapter 04 三角関数 Chapter 05 微分 Chapter 06 積分 Chapter 07 高度な微積分 Chapter 08 数値解析 Chapter 09 数列 Chapter 10 図形と方程式 Chapter 11 ベクトル Chapter 12 行列 Chapter 13 複素数 Chapter 14 確率 Chapter 15 統計の基礎 Chapter 16 高度な統計 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
数字が苦手でも使いこなせる! 一生使えるお仕事上手のExcel入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Excelのドドド初心者さんでも、生の売上データから見やすい集計表が10秒で作れる! 「Excelが苦手。でも仕事で必要だし…」「Excelさえわかればもっと時短できそうなのに、こんなことも知らないの!?と言われそうで、今さら人には聞きづらい」 本書は、そんなExcelが苦手なドドド初心者さんのために、Excelの基本と「これだけは覚えておきたい」という実践的な使い方を、スッと理解しやすく丁寧に解説した教科書です。 <本書の特徴> ①NG/OK、BEFORE/AFTER、SUMMARYなどの事例と図解が豊富で、見やすくスッと理解できる誌面 ②まずはこれだけ! 仕事で使うための最低限の機能に絞って紹介 ③つまずきやすい関数は、お仕事でよく使うマスト関数を厳選して、図解を交えて構造や例を解説! 初心者でも、目で見て呑み込みやすい! ④手を動かして学べるサンプルファイル付き 本書を一冊読み切れば、Excel仕事に自信がもてる!あなたも、お仕事上手を目指しましょう! 【初心者でもお仕事上手に!Excel入門10箇条】 1:ブックはこまめに保存しておこう 2:資料作成は書式を統一すべし! 3:誰が見てもわかる表・グラフ作り 4:データは、ミスなく・もれなく・ダブりなく 5:実務で出会った関数はすぐにマスターせよ! 6:数式は参照セルと参照方式を意識する 7:印刷する前にプレビューで確認 8:データは重要な経営判断の材料 9:脱マウス操作! ショートカットキーを活用 10:Excel の真の便利さを知ろう -
Scalaスケーラブルプログラミング 第4版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 言語設計者によるScalaのバイブル 第4版! バージョン2.13に対応。全35章の包括的チュートリアル Scalaは、1行コードから大規模プログラムまで書けるスケーラブルな言語です。 オブジェクト指向と関数型をバランスよく融合し、並行処理やパーサー・ コンビネーターなどライブラリーも豊富に提供されています。 本書では、言語設計者自らが、Scalaの考え方と使い方を ステップ・バイ・ステップで解説。 取り上げるテーマは、オブジェクト指向、関数型、制御構造、クロージャー、 トレイト、パターンマッチ、Futureなど。 第4版では、バージョン2.13に合わせて改訂し、 新しいコレクションライブラリーに対応しています。 「Scalaのスタイルやパターンを学びたい人は必読」 「言語の“なぜ”を深く追求している」。 ―(原書への)読者の声 ◎本書は「Programming in Scala, Fourth Edition」の翻訳書です。 -
Scalaをはじめよう! ─マルチパラダイム言語への招待─
【マルチパラダイム言語・Scalaの入門書!】 本書はオブジェクト指向と関数型の特徴を併せ持つマルチパラダイム言語Scalaのプログラマ向け入門書です。「コードが難しい」「コンパイルが遅い」といったScalaに対する誤解を解き、JVM上でバイナリが動作し、Javaのライブラリをシームレスに利用可能な特徴を活かしたプログラミングを行うためのガイドブックとしておすすめです。 -
Scratchでタイピングゲームを作ったら、小1がタッチタイピングが出来るようになった件
本書は、子どもにプログラミングのスキルとタッチタイピングを同時に身につけさせたい親におすすめの一冊です。近年、ITリテラシーの重要性が高まる中、子ども向けプログラミング言語「Scratch」を活用したIT教育が注目されています。本書は、著者が我が子にScratchを用いてタイピングゲームを作らせた経験から生まれた、実践的な指南書です。 Scratchの概要と基本操作から、1文字タイピングゲームと文字列タイピングゲームの作成方法まで、丁寧な解説が満載されています。コーディングのコツやアイデアも随所に盛り込まれており、タイピングゲーム作りを通して親がScratchとその指導方法を習得し、子供に教えられるようになる工夫が凝らされています。ゲーム制作を通して論理的思考力を養い、タイピングで運指力を鍛える一石二鳥のアプローチは、他の書籍にはない本書ならではの魅力と言えるでしょう。 子どもの興味を引き出し、学ぶ意欲を高める手法が詰まった本書を片手に、親子でScratchとタイピングゲームの世界に飛び込んでみましょう。プログラミングの醍醐味を体感しつつ、キーボードを操る楽しさを知る体験は、きっと子どもの心に火をつけるはずです。 -
Scratch本格入門 命令機能詳細・プログラミング作法・デバッグがわかる
本書は、初心者のためのScratchプログラミング入門書です。学習の要点を押さえた短くシンプルな例題を用いており、効率的に短期間で学べます。また、標準的命令を網羅しているため、読者がオリジナルのゲーム等を作りたいとき、それを実現するための情報を提供し、Scratch命令マニュアルとしても活用できるものです。 本書の特徴は以下のとおりです。 (1)学習の要点を押さえた短くシンプルな例題を用い解説してあります。 (2)短くシンプルな例題ですが、ゲームで活用できる実践的なTips(小技)を含んでおり、ゲーム作成の楽しさが感じられるように考慮してあります。 (3)Scratchで用意されている標準的命令(ブロック)をすべて解説してあります。 (4)プログラミング技術と作法について解説してあります。例:わかりやすいプログラムを作るコツ、さまざまな処理の流れをコントロールする方法、データの正当性をチェックする方法など。 (5)プログラムの誤りをバグといい、それを修正する作業をデバッグといいます。バグの事例とデバッグの基本的な方法について解説してあります。 -
すぐに使えるAfter Effects [CC対応]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書の前半では、「Adobe After Effect」のインターフェイスの説明から始まり、素材の取り込み、基本的な映像制作の操作(タイムライン操作、レイヤー操作、トリミング、合成、マスク作成、アニメーション、エフェクト、出力)と一通りの流れを学びます。 後半では、テロップの入れ方や、さまざまな種類のテキストアニメーション、トラックマットやマスク、トラッキングを使った映像の合成、映像を魅力的に見せるエフェクトアニメーション、3Dレイヤーを使ったアニメーションなど、さまざまなテクニックを紹介しています。 「After Effectを使うのは初めてだけれども、見た人の目を引き付けるような映像が作りたい」 そんな方にぴったりの1冊です。 ※本書での説明は、Adobe After Effects CC 2023(一部After Effects CC 2022)、Windows 10で行っています。環境が異なると表示が異なったり、動作しない場合がありますのでご注意ください。なお、2023年2月現在ダウンロード可能な旧バージョンであるAfter Effects 2022と、macOSについては、操作が異なる場合は注記を入れています。 ※サンプルファイルは、サポートサイトよりダウンロードすることができます。 -
優れたエンジニアがコミュニティの中でしていること
優秀なエンジニアは、 会社の外で何をしている? キャリアとスキルを広げる 技術コミュニティ活用読本! 社内やチーム内で一目置かれる「できるエンジニア」たち。彼らは決して、会社の中だけでスキルを磨いているわけではありません。 その多くが、自らの成長の場として積極的に活用しているのが「技術コミュニティ」です。 ■技術コミュニティって何? プログラミング言語やフレームワーク、ミドルウェアなど、特定の技術を軸に集まるコミュニティは、単なる情報交換の場ではなく、スキルとキャリアを飛躍させるリアルな学びの場でもあります。 本書では、そんなコミュニティを活用して成長してきたエンジニアたちの知見をもとに、「10の活用法」をわかりやすく紹介します。 ■紹介する「コミュニティの活用法」(一部) ・「キャリア設計のお手本」を見つける ・「アウトプット活動の拠点」にする ・「コラボレーションの種」を見つける ・「ここだけの話」を聞く ・「リーダーの練習」をする…… それぞれの活用法には、すぐに実践できる具体的なアクションプランを掲載。「明日から試せるヒント」が詰まった一冊です。 ■実践者たちのリアルなインタビューを収録! さらに、技術コミュニティを通じてキャリアアップを実現したエンジニアのインタビューも収録。登場するのは、誰もが最初は“ただの参加者”だった、等身大のエンジニアたち。 「発表なんて無理だと思っていた」 「初対面の人に声をかける勇気がなかった」 そんな彼らが、どのように一歩を踏み出し、自分の可能性を広げていったのか。そのストーリーは、あなたの背中をそっと押してくれるはずです。 ■こんなあなたにおすすめ ・技術コミュニティに興味はあるが、参加をためらっている方 ・参加してみたけど、ROM専(見るだけ)にとどまっている方 ・社外の刺激を得て、成長のきっかけをつかみたいエンジニア ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
スターティングgRPC
gRPCはGoogleが開発した高速なAPI通信とスキーマ駆動開発を実現するRPCフレームワークであり、マイクロサービス間の内部通信を実現する有力な選択肢として活用されはじめています。本書ではサーバー側(Go)/ クライアント側(Ruby)と異なる言語を用いて、いくつかのサンプルアプリケーションを実装しながら、gRPCとRESTの違い、Protocol Buffersにおけるスキーマの文法、単純なRPCから双方向ストリーミングRPCまでのgRPCにおける基本的な実装方法などを平易に説明します。 -
ストリーミング動画技術の教科書 仕組みと実装を完全網羅
本書は、ストリーミング配信の実装に踏み出すエンジニアに贈る、動画配信技術の入門書です。HLSやMPEG-DASHといったプロトコルの仕組みから、字幕・エンコード・CDN活用・セキュリティ対応までを、豊富な図解と実装例で丁寧に解説。HTML5での字幕実装やFFmpegによる実践的なエンコード、さらにはDocker+Next.js+Goで構築する動画配信サイトのハンズオンも収録されています。多言語字幕やAIによる自動生成、CDNでの高速配信など、実用的かつ最新のノウハウを凝縮。動画配信サービスの裏側を体系的に学びたいすべての開発者に最適な一冊です。 -
Streamlit入門 Pythonで学ぶデータ可視化&アプリ開発ガイド
本書は、Streamlitを活用してデータ可視化アプリケーションの開発を一から学べる入門書です。Pythonベースで初心者でも簡単に使えるこのフレームワークの利点や使い方を、詳細に解説しています。本書は、データ分析やデータサイエンスの分野での応用に役立つ基本的な機能、設計方法から、実際のアプリ開発におけるベストプラクティスまで網羅。さらに、Snowflakeとの統合やLLM(大規模言語モデル)を活用した高度なチャットボットの開発方法も扱い、Streamlitの実践的な可能性を探求しています。シンプルなインターフェースと直感的な操作性により、WEB開発の知識がなくても美しいインタラクティブアプリが作成可能です。Pythonの基本知識さえあれば、実務に役立つアプリケーション開発がすぐに始められる一冊です。データ活用を加速させるStreamlitの魅力と将来性を、ぜひ体験してみてください。 -
ストーリーで学ぶ!AWS提案の教科書 IT営業のためのクラウド提案フレームワーク
本書は、いまクラウドの重要性が高まる中、AWS提案に携わるIT営業が効果的な提案を行うための実践的ガイドブックです。 物語形式で主人公の成長を追体験しながら、技術と営業の両面から「どう伝えるか」「どう提案するか」の具体的なフレームワークと話法を学べる構成です。ストーリー形式だからこそ、実際の商談場面での活用がイメージしやすく、すぐに実践できる内容になっています。 また、生成AIを活用した提案準備の効率化や内容の質向上など、最新のテクノロジーを営業活動に取り入れる方法も詳しく解説しています。AWS関連書籍の中で唯一営業視点に特化し、ストーリーと実践を融合させた「提案の型」を提供します。 -
Splunk Appのつくりかた ダッシュボードApp編
【ログ分析ツールSplunkを使ってあらゆるデータを可視化する!】 本書は、あらゆるマシンのログを収集し、検索・分析・可視化するSplunkで動くアプリケーションを作るために、その環境整備からデータの抽出、さらにはアプリを配布するための方法までを紹介した解説書です。 〈本書の対象読者〉 ・Splunkのダッシュボードで何ができるか興味がある ・Splunkを利用しているがダッシュボードの使い方がわからない ・Splunkでパネルを並べるぐらいはできるが、それ以上の使い方が知りたい 〈本書で得られる知識〉 ・Splunkダッシュボードの概要 ・必要なデータの抽出方法 ・パネルの作り方 ・フォームやドリルダウンなどトークンを利用したダッシュボードの高度な使い方 -
スマホ1台でバズリ動画つくります! ~動画撮影・動画編集・案件の取り方・稼ぎ方まで完全網羅~
〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【バズると人生変わるかも!?】 スマホ1台で人生変わる時代がやってきた!? TikTok92万人、インスタ17.5万人、YouTube25.7万人のフォロワーが支持する、スマホだけでバズる動画をつくるたけち氏が動画の撮影のいろは&コツなどの『バズる動画の作り方』を解説します。 「動画が上手な人って、センスがある人だよね」 「もうこんな年齢だからスマホ動画なんて無理よね……」 「高い機材とか、いろんな設備必要なんでしょう?」 それ、全部間違ってます~! どんな人でも、何歳からでも、スマホ1台で『バズる動画』はつくれるんです! バズる動画に必要なのは、センスではなく知識。 撮影の構図だったり、撮影する光の向きや時間帯、背景の選び方、そして違和感をなくすための動画と動画の繋ぎ方などの「ちょっとしたコツ」を知っていることが大事なのです。 本書では、動画が上手になるためのマインドから、撮影の基礎~応用までの知識、そして動画編集の基礎~「バズる動画」に繋がる編集テクニックまで全てを網羅! そして、スマホ動画で案件獲得して実際に納品するまでステップも掲載! 今まで動画を撮ったことも編集したこともない方から、自分でつくる動画がマンネリ気味になってきた方、そしてもう一皮、二皮むけたい方まで、スマホ動画に関わる方全員にぜひ読んでいただきたい内容が詰まった一冊です。 〈たけちの動画が実際に見られる特設ページを開設!〉 本書を読めば、こんな動画が作れるようになる!? → books.mdn.co.jp/books/3224403021/?page=3 百聞は一見にしかず! 引き込まれること間違いなしな動画の世界観をぜひ体験してみてください♪ 〈購入者限定特典〉 ・練習用の動画素材データ 動画素材が手元になくても編集工程を練習できるように、動画素材がダウンロードできます。 しかも、本書で実際に編集している動画素材と同じものがダウンロードできるので、ご自身のスマホでの編集画面と本書を連動させて読み進められます。 〈こんな方にオススメ〉 ・動画のプロになりたい人 ・バズる動画を撮りたい人 ・アカウント運営している人 ・素敵な動画を撮りたい人 ・旅や日常を動画として残したい人 〈本書の章構成〉 チャプター1 スマホ動画を始めてみようと思ったら チャプター2 バズり動画を撮るための撮影基礎知 チャプター3 バズり動画を作るための動画編集知識 チャプター4 スマホ動画を仕事にしてみようと思ったら 〈プロフィール〉 たけち 動画クリエイター。様々な企業・個人からの案件やSNS運営を代行し、動画テクニックを教える講座も運営する会社「TAZUNA」代表。有名アーティストや企業のSNS代行運営をはじめ、自身のアカウントでは撮影した動画でバズることはもちろん、動画テクニックをレクチャーする動画なども人気を博している。また動画撮影のレッスンや撮影会など、自分の技術を惜しみなく伝えるサロンも大人気。その他、めざまし8(フジテレビ)、ひるおび(TBS)など出演多数。 -
スマホ・タブレットで子どもの能力を開発しよう
「子どもにどのようにスマホやタブレットを使わせ、どんな力を付けていくのか?」。本書はその指南書です。 スマホを与える? 与えない? という選択肢ではなく、その辺に転がっているスマホ、音楽プレイヤーなどとどう向き合わせるのか? どのように使わせるのか? ということが最重要課題なのです。第1章では、スマホやタブレットがどのような効果があるのかそして使い方の例を挙げています。第2章では、実際の教育現場での使用例を紹介し、問題点などを指摘しています。第3章は実践編です。写真、編集、絵、など様々な実例を通じてどのようにして子供に興味をもたせ、能力を引き上げていくかという具体的な方法を解説します。動画、天体、辞書など子供の能力を高めるのに役立つiOSアプリも紹介します。 -
スマホ白書2015 グローバル競争時代を勝ち抜く! スマートフォン市場新成長戦略
一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム編集による定番のモバイルビジネス年鑑。いまやスマホはゲーム、音楽、動画、電子書籍など様々な分野のコンテンツ流通において欠かせないプラットフォームとなり、モバイルコンテンツ市場1兆783億円の約8割を生み出すまでに成長しています。また、一般企業にとっても、ECやマーケティングのターゲットデバイスとして、いよいよスマホの本格的な活用が期待されています。本書は、そんなスマホの普及動向からグローバル競争を視野に入れたコンテンツビジネスの動きまで統計資料と識者の寄稿によって解説しています。また、将来のIoT市場の拡大を睨んだモバイルアプリの開発環境、音楽著作権などの知的財産権の動向、利用者情報の保護に伴う法改正の解説など、ビジネスのみならず、技術や社会的視点での解説も掲載しています。これからスマホをビジネスに活用される方々に必読の内容となっています。 -
スマホ白書2016 新たなプラットフォームの台頭でコンテンツ戦略が変わる!
一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)編集によるモバイルビジネス年鑑。スマホを起点としたビジネスの最前線を142点の統計資料と21人の専門家の寄稿により展望します。この1年、SNSのメッセージングやウェブ、定額制サービスが拡大し、コンテンツのプラットフォームは多様化。VRや人工知能(AI)、IoTへの流れも加速し、ビジネス環境は目まぐるしく変化しています。「スマホ白書」はスマホの普及状況やアプリの最新データはもちろんのこと、ビジネス、技術、法制度と多角的な観点から業界の変化を捉える唯一の年鑑です。次の成長へのヒントがこの一冊で見つかります。 -
スマートWebデザイン 脱・自己流のデザイン&データ作成術
〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【Webデザインのフロートオペレーションを正しく効率化する81のルール】 Webデザインは、サイトの固定的な見映えだけを考えればよいわけではありません。Webページとして公開される際は、必ずHTML・CSSによるコーディングを経る必要があります。また、端末によって画面幅も異なりますし、ユーザーの使い勝手も大切です。さらに、公開後の更新によってコンテンツの文量も変わるかもしれません。このようなWebの特性を理解していないと、そもそも実現不可能だったり、更新で崩れてしまったりするようなデザインになりがちです。 本書では、このようなWebデザインに携わるうえで知っておくべき知識をルールとして1冊にまとめました。Webデザインの基本的な考え方から、デザインデータ作成のノウハウ、納品時の指定、Photoshop・Illustrator・Figmaの効率的な使い方など、Webデザイナーがプロとして“やるべきこと”と“やってはいけないこと”を網羅しています。Webデザインの初心者はもちろん、“正しいやり方”をしっかり学び直したい方にもきっと役立つはずです。Web特有のマナーを踏まえて、スマートにワークフローを進められるデザイン制作を目指しましょう。 ※本書は2016年に刊行された書籍『Webデザイン必携。プロにまなぶ現場の制作ルール84』に大幅に加筆・修正を加えた改訂新版です 〈こんな方にオススメ〉 ・これからWebデザイナーを目指す方 ・手戻りが多く、もっと効率的な進め方がないか模索している方 ・Webデザインも手がけるグラフィックデザイナー 〈本書の特長〉 ・Webサイト制作に適したデザインの考え方・アプリケーションの設定・データの作り方がわかります ・TIPS集の形式で実践性が高く、困ったときに該当する項目がすぐに調べられます 〈本書の内容〉 ■CHAPTER1 Web制作のトレンド ■CHAPTER2 Webデザインのトレンドと基礎知識 ■CHAPTER3 Webデザインの基本的なルール ■CHAPTER4 LP・バナー・パーツのデザイン ■CHAPTER5 Figmaを使ったデザイン ■CHAPTER6 コーディングに困るデザインデータ ■CHAPTER7 わかりやすい納品データの作り方 〈プロフィール〉 浅野 桜(あさの・さくら) 株式会社タガス 代表取締役。 印刷会社、化粧品メーカー勤務を経て株式会社タガス設立。Adobe Community Evangelist。印刷物やWebサイトに関するデザインや運用のほか、書籍執筆や講師を勤める。近著に『イラレの5分ドリル』『フォトショの5分ドリル』(翔泳社)、『Illustratorデザイン 仕事の教科書 プロに必須の実践TIPS& テクニック』(MdN)、『Webデザイナーのためのモーションデザインことはじめ』(ボーンデジタル)など。 北村 崇(きたむら・たかし) 株式会社FOLIO/フリーランスデザイナー/Adobe Community Evangelist 事業会社のマネージャーとしてサービスのデザインに携わる傍、フリーランスとしてもグラフィックデザインやWeb制作、IoT等のUI/UXデザインも請け負っている。またセミナーや研修、執筆、プロジェクトのアドバイザーなど、制作業務以外の活動やサポートも行っている。にんにくとビールが好き。貝とレバーと辛いものは食えない。 -
スマートスピーカーアプリのお品書き
本書は、急速に拡大しつつある「ボイスユーザーインタフェース」のスキル開発に関わるエッセンスを、初心者にもわかりやすく説明したものです。著者がAmazon Alexa、Google Assistant、LINE Clovaの各プラットフォームの音声アプリを10本以上企画・設計をしてきた経験から、企画立案の仕方、プラットフォームの差異、ハッピーパスや会話フローの作り方、注意点、Voice UI/UXデザイナーの仕事とは何か、などを丁寧に解説しています。また後半ではLINE Clovaスキルの開発ハンズオンも掲載。サンプルコードをつかって、LINE Clovaの実機上で動くアプリを作ることができます。 〈本書の対象読者〉 ・最近流行りのVUIで何ができるのかをざっくり知りたい方 ・Amazon EchoやGoogle Assistant、LINE Clovaの名前は聞いたことあるけど、スキル開発はしたことが無い方 ・サンデープログラマーでスキルのプログラミングはやったことあるけど、もう一段先に進んで、企画も考えたい方 -
スマートフォンのためのUIデザイン ユーザー体験に大切なルールとパターン
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ユーザーがつまずくことなく自然な操作で目的を実現できるようにするには何を知っておくべきか。UIをどのようにデザインすべきか。iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイトを対象に、定番のUIコンポーネントをパターン化して解説。 ●本書「まえがき」より抜粋 ユーザーとスマートフォンの接点であるUIは、新しい体験や価値を感じてもらうためのものとしてだけでなく、ユーザーがつまずくことなく自然な操作で目的を実現でき役割を果たすものとして、デザインしなくてはなりません。 しかし、これは簡単なようでとても難しいことです。例えば、用途に合わないUIが使われていたり、iPhone(iOS)やAndroidというプラットフォームの標準デザインに沿っていなかったりと、自然で使いやすい操作ができない要因は様々です。この問題を解消する手段の1つとして考えられるのが、ユーザーがいつも見慣れて使い慣れた定番のUIを、デザインのベースにするということです。そのためには、定番のUIのラインナップと、それらの特徴を知ることが大切です。 本書は、スマートフォンアプリやサイトをデザインするうえで必要な、基本的なUIをコンポーネントごとにパターン化して紹介します。デザイナーはもちろん、ディレクターやエンジニアなどスマートフォンのサービス開発に係わるすべての人に役に立つ内容です。 -
スラスラ読める Excel VBAふりがなプログラミング 増補改訂版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■□■意味不明のままコピペしていたマクロが読める・使える!!■□■ 「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、まったく新しいプログラミンの解説書「ふりがなプログラミング」シリーズから、Excel VBAの入門書が登場しました。 実際に手を動かしながら進むだけでなく、マクロを考える応用問題も用意しているため、しっかりExcel VBAの基礎文法を身につけることができます。また、実際の業務では複数ブックを跨いだ操作や集計がとてもよく行われます。これらの業務を自動化するためにも、増補改訂版では、複数ブックの操作方法を解説しています。 ■本書はこんな人におすすめ ・Excel VBAとマクロの基本を身につけたい人 ・過去にExcel VBAやマクロの入門書で挫折してしまった人 ・意味不明のままマクロをコピーして使っていた人 ・仕事でマクロを活用してみたい人 -
スラスラ読める JavaScriptふりがなプログラミング 増補改訂版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■□■プログラムが「読めない」を解決する入門書■□■ 人気シリーズ「JavaScriptふりがなプログラミング」を大きくして読みやすく、内容を充実させて改訂しました。「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、まったく新しいJavaScriptの入門書です。 本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。この新しいアプローチで「プログラムが読めないから、自分がいま何をしているのかわからない」といったプログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。 さらにこの増補改訂版では、Chapter 6として「サーバーと通信してみよう」を追加し、実際のWebページでJavaScriptがどう使われているかという実用性を重視した内容も盛り込みました。 ■本書はこんな人におすすめ ・JavaScriptの基本を身につけたい人 ・過去にプログラミングの入門書で挫折してしまった人 ・プログラマーやエンジニア、Webクリエイターを目指す人 ・仕事でJavaScriptを活用してみたい人 -
スラスラ読める Javaふりがなプログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」 という手法で究極のやさしさを目指した、 まったく新しいJava(ジャバ)の入門書です。 本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、 さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。 プログラムの1行1行が何を意味していて、 どう動くのかが理解できます。 この新しいアプローチで「自分がいま何をしているのかわからない」といった プログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。 また、実際に手を動かしながら進むだけでなく、 プログラムを考える応用問題も用意しているため、 しっかりJavaの基礎文法を身につけることができます。 ■本書はこんな人におすすめ ・Javaの基礎を身につけたい人 ・過去にJavaの入門書で挫折してしまった人 ・プログラマーやエンジニアを目指す人 ・仕事でJavaを活用してみたい人 -
スラスラ読める Pythonふりがなプログラミング スクレイピング入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■□■プログラムが読めればデータ収集・効率化が自由自在!!■□■ 「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、まったく新しいプログラミングの解説書「ふりがなプログラミング」シリーズから、Pythonを使ったスクレイピングの入門書が登場しました。 スクレイピングを用いれば、Web上のサイトを定期的にチェックしたり、一覧になったURLのリンク先を順番に参照したりといった作業を、プログラムで自動化できるようになります。応用できる範囲は趣味から仕事まで実に幅広く、Pythonで行えることが一気に広がります。 本書では、サンプルのWebページや実際のWebページを題材にして、Webサイトの構造を把握することからしっかり解説。データの収集、データの整理・加工といった、一連の流れを学ぶことができます。 ■本書はこんな人におすすめ ・Pythonを使ったスクレイピングの基本を身につけたい人 ・過去に入門書で挫折してしまった人 ・プログラマーやエンジニアを目指す人 ・仕事でPythonを活用してみたい人 -
スラスラ読める PHPふりがなプログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」 という手法で究極のやさしさを目指した、 まったく新しいPHP(ピーエイチピー)の入門書です。 本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、 さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。 プログラムの1行1行が何を意味していて、 どう動くのかが理解できます。 この新しいアプローチで「自分がいま何をしているのかわからない」といった プログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。 また、実際に手を動かしながら進むだけでなく、 プログラムを考える応用問題も用意しているため、 しっかりPHPの基礎文法を身につけることができます。 ■本書はこんな人におすすめ ・PHPの基礎を身につけたい人 ・過去にPHPの入門書で挫折してしまった人 ・プログラマーやエンジニア、Web制作者を目指す人 ・仕事でPHPを活用してみたい人 -
スラスラ読める Unity C#ふりがなプログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「スクリプトの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、 まったく新しいUnityで使われるC#(シーシャープ)の入門書です。 本書内に登場するスクリプトの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。 スクリプトの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。 この新しいアプローチで「自分がいま何をしているのかわからない」といった プログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。 また、実際に手を動かしながら進むだけでなく、スクリプトを考える応用問題も用意しているため、 しっかりUnityで使われるC#の基礎文法を身につけることができます。 ■本書はこんな人におすすめ ・Unityで使われるC#の基本を身につけたい人 ・過去にUnityやC#の入門書で挫折してしまった人 ・意味不明のままスクリプトをコピーして使っていた人 ・プログラマーやエンジニアを目指す人 ・仕事でUnityのC#を活用してみたい人 -
スラスラわかるHTML&CSSのきほん 第3版
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計10万部のベストセラーが、現代のトレンドに対応して大改訂! 1つのストーリーに沿ってWebサイト作りとHTML&CSSの基本がスラスラ学べる、入門書の決定版! 第3版では現代のトレンドにあわせて制作するサイトを一新。PC・モバイル端末に対応したサイト作りの全手順を、図入りでとことん丁寧に解説しています。 これからWeb制作を始める人にも、HTML・CSSを学び直したい人にもおすすめの、充実の内容です! 最新のHTML Living Standardに準拠。Windows/Mac対応。 -
スラスラわかるネットワーク&TCP/IPのきほん 第3版
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めてでもわかりやすいと大好評! 『スラスラわかるネットワーク&TCP/IPのきほん』の改訂第3版 コンピューターネットワークの基礎と「TCP/IP」について徹底的にイラストで解説した、イメージで楽しく学べる入門書の決定版です。 やさしいけれど内容はしっかり充実。一冊で基礎がしっかり身に付きます。 改訂にあたっては現代のネットワークの規格・サービスに対応。また、書籍の内容をいっそう読みやすくブラッシュアップしています。 <こんな方におすすめ!> ・ネットワークを楽しく学びたい人 ・ネットワークに苦手意識のある人 ・本格的なテキストを読む前に図解でイメージをつかみたい人 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
スーパーユーザーなら知っておくべきLinuxシステムの仕組み
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Linuxの動作・構成・設定とその関係が理解できる! 各テーマについて背景・理論・実例を解説。<英語版はのべ5万部超のベストセラー! Linuxで実践したいことができるように内部動作を把握しよう> 取り上げる主なテーマは、システムの全体像、コマンドとディレクトリ、ディスクとファイルシステム、デバイス、カーネルやシステムの起動、プロセスと資源、ネットワークと設定、ファイル転送と共有、ユーザー環境、開発ツール・コンパイル、仮想化など。【本書「まえがき」より】この本の章を三つの基本部分にグループ分けすると、最初は入門であり、Linuxシステムの全体像を示して、Linuxを使っていく上で必要なツールを用いたハンズオン(具体的手法)を提供しています。次に、デバイス管理からネットワーク設定、そして、システム起動時の一般的な順序といったシステムの各部分の詳細を説明します。最後に、動作中のシステムを見て、基本的なスキルを学び、さらに、プログラマが使うツールについて学びます。【推薦の言葉】Linuxに興味があるのなら必読の書籍です――『LinuxInsider』。Linuxアーキテクチャのあらゆる角度から多くの情報を提供しています――『Everyday Linux User』。詳細に深入りせずに、内部で何が行われるかについて必要な理解を得られます。この本は、Linuxの書籍の中でもとても新鮮で、全面的に推薦します――Phil Bull、『Ubuntu Made Easy』の共著者、Ubuntuドキュメンテーションチーム。Linuxに基づくオペレーティングシステムの透明な深みへ飛び込んで、すべてがどのようにつなぎ合わされているのかを示しています――『DistroWatch』。必要不可欠な書籍として書棚に置かれることでしょう――『MagPiマガジン』 -
図解 Amazon Web Servicesの仕組みとサービスがたった1日でよくわかる
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AWSの最初の一歩としての基本の知識を、1冊にぎゅっと凝縮した入門書。 誰もが確実に知識を身につけられるように、豊富な図解とわかりやすいテキストで、AWSの幅広い知識を体系的に解説していきます。 <本書の特徴> ●オールカラーの紙面に、図や画面を豊富に掲載。楽しく、直感的にわかりやすい内容を目指しました。 ●仮想サーバー、ストレージ、ネットワーク、データベース、セキュリティなどの根幹をなすサービスを、コストや利用イメージなども交えながら丁寧に解説。基本の知識がしっかり身につきます。 ●ITシステムに馴染みのない人でもつまずかないよう、サーバーやネットワークなどの基礎知識もやさしく解説します。 ●コンテナ、サーバーレスコンピューティング、機械学習などの新しいサービスもしっかり紹介。いまどきのシステム開発の基礎知識も身につきます。 ●定番のサービスだけでなく、知っておきたい便利なサービスも多数掲載。本書では60以上のサービスを紹介しています。 -
[図解]AI時代の教師が知っておきたいIT・情報リテラシー 校務DXに必要な基礎知識
●校務の実践に必要なIT・情報リテラシーが1冊でわかる! GIGAスクール構想により、学校現場のIT環境は大きく変わりましたが、ITやICT活用に苦手意識を持つ教員にとって、校務のデジタル化(DX)は依然として課題です。 本書は、教育現場で豊富な経験を持つ執筆陣が、主に小学校・中学校・特別支援学校の教員(特にIT/ICTに苦手意識を持つ方)に向けて、授業や校務に必要な「IT・情報リテラシー」を丁寧に解説した入門書です。クラウド活用、生成AI、SNS、情報セキュリティといった実務で必須の知識を、図解やイラスト、具体例でわかりやすく解説し、今すぐに役立つ内容を提供。特に、教育現場で実際に使えるスキルに焦点を当てているため、授業準備や校務処理の効率化を目指す教員や管理職にとっても必読の内容です。 ITスキルに不安があっても安心して読み進められるよう工夫しており、現場の教員に加えて、教員を目指す学生にも最適なIT・情報リテラシー入門書になっています。 本書の構成 はじめに――なぜ今、教師向けのIT・情報リテラシーなのか 校務DXの現在地とこれから 第1章 クラウドの活用 第2章 生成AI 第3章 SNS(ソーシャルネットワーキングサービス) 第4章 学校を取り巻く情報セキュリティ 第5章 情報の調べ方、整理の仕方 第6章 写真・動画 第7章 オンラインフォーム 第8章 スライド作成アプリ 第9章 文書作成 第10章 表計算アプリの活用 付録 リアルを求めて、出かけよう! -
図解 人工知能大全
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 未来のビジネスの片鱗が見える! 必要なことがいっきに学べる! 人工知能の基本と重要事項とトレンドがまとめて全部わかる! 農業、運輸、金融、自動車、建設、電力、小売、医療、製造… 近い将来、AIは全ての産業を塗り替える! ●本書の対象読者 ・AIのことを基礎から学びたい人 ・AIが社会やビジネスに与える影響を知りたい人 ・AIを活用したシステムやソリューション開発に携わるビジネスパーソン ・AIをビジネスの変革に生かしたい経営者 -
図解でかんたんアルゴリズム 情報処理のかなめとなる考え方が手に取るようにわかる!
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンピュータの動作を決めるアルゴリズムは、プログラマーの能力を引きだす基礎体力。 プログラムにとってアルゴリズムは、屋台骨となるデータの処理手順を記述するものです。 この世にプログラムがあるかぎり、アルゴリズムの改良が続けられます。 本書は、アルゴリズムの基礎知識を厳選し、可能なかぎりやさしくまとめました。 読むだけで、かならずアルゴリズムのおもしろさに気づいていただけるでしょう。 入門者に必要な重点項目を選びだし、徹底して図解で理解できるようガイドします。 これさえあれば、アルゴリズムは怖くない!