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5.0「ねーちゃんには俺がいるだろ」酔って帰ってきた弟がベッドにいる姉にキス!? 普段は姉ちゃんと言うのに呼び捨てで耳元で囁かれ、ダメだと言っているのにカラダの感じる中心を攻めるように触れてきて―――!! 大学生の恵里香は1つ年下の弟のスキンシップの過剰さに最近悩んでいる。人懐こいのはわかっているが、姉弟なのに外でも家でもどこでも見つけたら抱きついてくる弟にドキドキしてしまう自分にも戸惑って…。日に日に増していく接触が、ついに超えてはいけないラインにまで迫ってきて…!! そんな時、もう抱きつかないと約束してまさかのお手伝い!? 「感じちゃった?」ダメって言っているのに下着の上からなぞる指先がナカへと入ってきて―――
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-「ココは濡れてて喜んでるみたいだけど?」初めて他人に触られるプックリ熟れた突起…長い指でコスられ、ぬるぬるの舌で舐められると、カラダの奥からしびれちゃうよぉ…!! 両親の再婚でできたイケメンで優しいお兄ちゃん。でも、本当の顔はドSで! イジワルで! 私の通う大学の臨時保険医で…!? 「俺が保健体育を教えてやるよ」保健室で押し倒されて、ビンカンなところをかきまわされると、トロトロ蜜があふれてきちゃう…これが『キモチイイ』っていうことなの? 家でも大学でもミダラなお勉強会が行われちゃう!! ゼロから始めるカゲキな保健授業☆
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3.3「俺がシゲキ的な毎日に変えてやるよ」真昼の大学の屋上で押し倒されて、乳首を舐められ、下を弄られ…私こんなところで挿れられちゃうの…!? ミダラな妄想を日々もんもんと繰り広げていた里奈(りな)は、実は彼氏いない歴=年齢の処女。『みんながきもちいいっていうコト、私もシてみたい…でも…っ』そんな奥手な彼女に、ある日突然イケメン長谷部くんが迫ってきて――。校舎裏で濃厚キスでとろとろに!? 屋上でミダラな腰ふり!? 放送室でマイクONのまま…!? イジワル男子のアブナイしつけに、心も体も開発されて…っ!! 妄想が現実になっちゃうシゲキ的キャンパスライフ開幕☆(この作品は、雑誌「極上ハニラブ」9~10月号に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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4.6
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3.4
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-花屋で働いてる私、お見舞いの花を届けにいったんだけど、そこにはカッコいいけど怖い入れ墨のヤクザが入院していて…。強引に押し倒されて、抵抗を封じられて…。「俺の女になれ」ってお見舞いの花をアソコにさされて、なんで愛液が溢れちゃうの?奥まで長い茎がグリグリって当たって、回されるともうイきそう…。こんなの普通じゃないって思うのに、カラダが勝手にはねて動くの。苦しくて気持よくて、冷たい植物じゃなくってアツい花木さんのアレがほしいよぅっ! 他『混ざり合う愛の液~限界挑発チカン特急~』『おねだり絶頂マッサージ~もっとグチョグチョにして!~』も同時収録!!
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5.0「そのメスブタは肛門を犯されるのも大好きですよ。どうぞア○ルにも入れてやってください」男の冷酷な声が響く。「あ…いや、そこは…」野卑な男達の太いペ○スが上下の穴に押し入り、私の中でせめぎ合いこすり合い、おぞましい苦痛と鋭い快感が走る。「き…ついィ、ヒイイ~ッ」「おうッ凄い!」「気持ちいいぞ!」狂いそうなほどの凄まじい快感。「ひぐう!ぐふっ」バチバチと絶頂の火花が飛ぶ。脳裏が真っ白になる。身もだえしてあさましい愉悦を貪る私を男は美しい口元をかすかに歪め、嘲笑う。「ああぅ、狂うぅ。狂っちゃう」私の肉体をこんなんにも狂わせた美しい悪魔…。「あッイクッ、イクウゥ~ッ」身も心も淫獄の炎に焼き尽くされ、私は真っ白な灰になってしまう!?
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5.0あたしはお姉ちゃんの夫、春樹に2年前会ったときから一目惚れしていた。もう我慢できない。今夜こそ決めるわ!!義兄と2人きりになった夜「ねえ…抱いて。お義兄さま♪」裸になり自ら濡れそぼったアソコを広げて義兄を誘うあたし。「ここ…ここに入れて。義兄さん」「梨里ちゃん…ダメだよ…そんなコトしたら、もう…っ」春樹も我慢できなくなり勃起したものを握りしめ、梨里のアソコに挿入する!!「そう…よ。入ってきて。もっと奥までっ!!」義兄は梨里の名を呼びながら、猛りきったモノを激しく出し入れする。「ああっ義兄さんっ!!凄いわっ!!もっと奥まで入れてっ!!」自ら腰を動かし、義兄のモノを思い切り深くまで飲み込む梨里。「イイのォ!!すてき…たまらない」なのに心が痛む。
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-憧れの先輩と偶然の再会!でも、その場所がなんで私の勤めるキャバクラなのよ!?ロマンスのカケラもないのかなあ?ところが酔いつぶれた先輩を送って行く事に。そして彼の家に誘われた。当然のように迫ってくる先輩に「ただの先輩と後輩だっていったじゃん」と抵抗する女。「タクシーの運ちゃんがいるのに告白なんてできないだろ」と先輩。思いの丈を告げられ、いつの間にか裸にされた。もうイヤじゃない。いきなり足を大きく広げられて舐められても、気持が良くて。すると先輩が「あ~、もう入れたいっ。ガマンできないっ」「えっもう」アソコにズズズっと入ってくる。「ああ…あ…」「ゴメン俺久しぶりで」「私もそうよ。だってずっと彼氏いなかったから」先輩だから…。
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-「そうやって俺におねだりするんだ」一番感じる突起を何度も吸い上げたり擦ったり…逞しい腕に腰をつかまれて、快感から逃れることもできず、おねだりするまでイカせてもらえなくて――。美人で女王様気質の花南は、あることが元で男に心を許すまいと、男を下僕のように扱っていた。そのためかヤンデレばかりを引き寄せ、ストーカーまで現れて…。雨の夜、公園でそのストーカーに襲われいきなり挿入!?でもそこに屈強な男が現れ、花南は救われる。吉晃と名乗るその男にボディーガードになれと誘うが、ご褒美として体を要求されて!?でも周りの男たちとは違う吉晃に、心も身体も奥まで侵入を許してしまいそうになり…。
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2.7
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3.0母の周りには、いつも男がいた。常に傍で自分を賛美する男がいて始めて生きているといえる女だった。17年前の母は銀座のクラブのナンバー1ホステスだった。私を産んだのも父親が大手の会社の社長だったからに過ぎない。その時母は私の存在によって社長夫人の座を狙おうと思ったらしいが、彼は私を認知せず、かわりに人里離れた一軒家と、かなりの手切れ金を渡して母と縁を切ったという。だから私は父の顔は知らないし、特に母に可愛がられたという記憶も無い。大きくなった私は母の数人目の愛人と関係を持っていた。そして市長の愛人をやっていた。そんな時、母の愛人の弟と出会い、互いに惹かれ合った。だが愛人は私達を性接待に利用しようと!?
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-気合いを入れて合コンに向かうため、勝負下着を買いにきた私。ところが下着売り場にパンティやブラジャーを真剣に見ている男がいた。下着フェチの変態!?「彼女にプレゼントしようと思うんだけど」な~んて言ってるけど、下着に頬擦りなんかしてる!?やっぱりあいつは変態だったんだ!!逃げるようにして合コンに来たら、なんとそこに変態がいた!!弁護士だって言うけど、変態はイヤ。なのに向かい合わせの席になって。そして気がついたらベッドの中に。「あ…ん…気持ちいい」体へのキスも、乳首への愛撫も、あそこへのも…。とっても気持ちイイ!!「く…う、あっ!ああ…」アソコを舐められると、たまらなくなって。「いい…も…早く」いきなり腰を掴んでお尻を上げさせると!?
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4.8容姿端麗、成績優秀、激モテメンズ・美嗣(よしつぐ)。言い寄る女を軽くあしらうオレ様男子には、唯一見向きもしない女子が…。それは、ヘビやカエルをこよなく愛する変人・蒔(まき)だった。ふいに見せるかわいい笑顔に惹かれて声をかけた美嗣に、蒔は敵意全開!話しかけても完全無視!なんで!?人間にはツンツン。動物にはデレデレ。珍種のツンデレ女子に、モテメンのプライド崩壊の危機!不思議系アニマルラブの行方は??
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-理想の王子はトンデモ想定外男子!!でもそのイケメンに気に入られちゃった千花の運命は?少女マンガ好きな千花は高校2年の帰国子女、夢はシロウくん(好きなマンガ作品のヒーロー)みたいな人と恋におちるコト☆そんな時、3年男子と屋上に閉じ込められる事件発生!史郎という名の彼に抱きしめられて思わず運命感じちゃった、でも彼は×××!?これって犯罪?まずいんじゃない?古風ガールと肉食男子のセマってキョヒって、どきどきスクールラブ!!
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-「声我慢しないでいいのに」見た目は硬派な黒髪イケメンなのに、力強く腰を引き寄せられ、ぬるぬるになった中に、彼の熱いのが奥深くまで入ってくる――。ウエディングプランナーの今日子は、未婚であることを理由に、プランニングの担当者から降ろされてしまう。これをきっかけに先輩からお見合いを勧められるが、何とお見合い相手は外交官!でも仕事のためだけに結婚する超エゴイスト!?スペックだけを見て結婚を申し込まれた上に、そのままホテルに連れ込まれ、いきなり…。胸の突起を口にふくまれながら、射抜くような漆黒の瞳に見つめられる。奥を何度も突いてくる熱に、感じすぎて…カラダの相性良すぎだけど、本当にこの男と結婚するの!?
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5.0なんていう歌だっけ?思い出せないまま口ずさむ優しいメロディ。ここは父の家具好きが高じて始めた家具屋さん。今や知る人ぞ知る家具のお店です。そして実質的にこの見せを切り盛りしているのは、長女の私、杉本あかね、当年32歳。母は私が12歳、妹が5歳の時に亡くなった。それからすっかり私が母親代わり。「そんなにガミガミ言ってたら恋人できないよ」なんて妹は言うけど私だって好きで口うるさくなったわけじゃないわよ。父が店の改装を私に任せると言ってきた。やって来た1級建築士は、なんと昨日振り込みの件で口喧嘩した男!?こんな男と一緒に仕事ができるのかしら!?その上、私は気がついたら彼の姿を追っていた。何をドキドキしてるんだろう私。
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-坊上弓彦。かつて私の弟を家来にして可愛がっていた男。彼の素行の悪さは、知人の間では有名だった。弓彦はバージンの私を無理矢理犯した。何度も乱暴に。そして私は子供が出来ない体になった。「訴えてやる…!」睨みつける私に弓彦は涼しい顔で言った。「それで自分が汚されましたって世間にふれまわるのかい?え?佐和子」思わずすくむ私。「そんな醜聞、俺たちの親が放っておくわけないじゃないか。どうせもみ消されるだけさ。何より、お互いの家の名誉に関わるし。俺も黙ってやるから、お前も大人しくしてるんだな」「殺してやる!」「どうぞご自由に。でもお前、刑務所行きになるぜ」笑いながら去って行く弓彦に向かって私は誓った。必ず殺してやる!!
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3.3『恋』なんてずっと関係のないものだと思っていた―…。花より団子な女子高生・なつめ。そんな彼女の親友・千秋は、不良で有名なクラスメイト・陸奥に恋をしていた。ある日の帰り道、家がなくなってしまっていた―…!? 仕方なく父親に指示された家に向かうと…そこにいたのは、陸奥―…!? そこは様々な人が住むシェアハウス。陸奥と同居することになったなつめは、千秋のことを思って、秘密にして欲しいと陸奥に頼むが―…!? 学校で、家で…24時間ずっと一緒!? 誰にも言えない同居生活が始まる!! そして陸奥に対する、このドキドキ…。これって、もしかして―…
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5.0「はじめまして。古屋護、7歳です。よろしくお願いします」「まあ護ちゃん。偉いわ!しっかりご挨拶できるのね」事業に失敗した妹夫婦の子供を引き取った未亡人の百香。「嫁の分際で。あんたと結婚した途端、うちの長男ポックリ逝っちまうし」などと義母に嫌みを言われながらも、義父母、義兄姉とその子供達の面倒を8年間も見てきた百香。夫の遺言だったのだ。見かねた護のイタズラで婚家を追い出された百香と護は、月給50万、住み込み、子連れ可の広告につられ、坂東家にやって来る。そこは当主の坂東一馬を筆頭に男ばかり5人兄弟の家だった。個性的な男達に囲まれ、百香と護の新しい生活が始まる。5人とも、美しい未亡人の百香に魅かれ始めて…。
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4.0人気作品が装いを新たに再登場!!貧乏な家の出の奈那子は、幼少の頃に好きな男の子に貧乏を馬鹿にされ、それがトラウマになっていた。そして、奈那子はこの時、決意する。「絶対、玉の輿に乗ってやる!」と。成長した奈那子は、誰もが羨む大企業に就職し、自分を磨き、美しく、周りからお嬢様だと思われる程上品に生きていた。そんな奈那子が結婚相手として狙っているのは、同じ会社のイケメン課長・黒木。だが、ある日、奈那子が住んでいるアパートが火事で燃えてしまう!兎に角、安い住まいを探していた奈那子は、古民家シェアハウスに入居することに…。しかし、そこに居たのは、なんと黒木課長!しかも、会社とは雰囲気が違って超ドSな態度!他に行くところもない奈那子は、ひとつ屋根の下で、このドS課長と共同生活をおくることに…!他『とぎれた境界線~実兄と交わる背徳の夜に…~』も収録したお得な一冊☆【※本書籍は通常版と中身は同じとなりますのでご注意ください】
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3.0恋人の死の謎を解明するため、新興宗教に入信した杏奈。ようやく洗礼に漕ぎ着けるが、気がつくと快楽を貪る男女の群れの中にいた。麝香の香りのせいか、自分までアソコが熱くなり疼く。この部屋を出なきゃ、頭が痛い。その時、教祖の声が響いた。「恥じる事はないのですよ。あなたも全てを私に晒せばよい」そのとたん、杏奈の体中に淫らな刺激が走る。あ…ああ~。なぜなの。誰も私に手を触れていないのに、他人の指先を舌の熱さを感じるのは、なぜ?乳首にアソコに、同時に指と舌の感覚を感じ、悶える杏奈。「それは私の能力で彼らの快感の波をあなたに送っているから…」超能力…まさか。でも…イメージがあまりにもリアルで、蜜が溢れてしまう…!!
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-実家の母から、「嫁が浮気をしている」という電話がきた。しかも男と逃げるつもりで母親からお金をせびり取っているというのだ。とりあえず実家に帰った私が見たのは、認知症を発症し始めた母の姿だった。すべては母の見た妄想なのか!?だが、確かに弟の嫁が母からお金を騙し取っている場面を目撃した私は、浮気の話も本当かと思い、調べ始めた。そして行商の男があやしいことを突き止めた。とある水を1箱頼むのが合図なんだ。母の言うとおりだった。私は2人の逢い引きの場所に先回りし、証拠を掴もうとした。そして2人は本当に現れ「あん、早く。あ…はあ」本当に始めちゃったわ。おぞましい。納屋の中でバックから激しく腰を振る男。なんて醜いの!?
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-君たちは蜜を持たない花だ。莫大な財産を持つ祖父の元で、アンニュイな生活を送る佐和子と照久の姉弟。ある日、照久は、祖父と祖父の秘書と会社の役員の密謀を聞いてしまう。「彼らは権力に恋しているのよ」話を聞いた佐和子はバスタブに浸かりながら言う。「その恋は一途なんだろうか」「さあ?試してみましょうか?」照久は姉の裸身をタオルで拭く。その時、1人の男が部屋に侵入し、佐和子を人質に金を要求する。だが、あっという間に形勢逆転。「あなた私達と組みなさい。一緒にゲームをしましょう」「ゲーム?」「私達丁度退屈していたの」佐和子は蘭の咲き乱れる植物園で役員を誘惑し、両手を縛らせて男を受け入れる。その写真が株主総会で流れ…!?
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3.1「これが“気持ちいい”っていう音だよ」 おおきくてアツい欲で、クチュクチュ奥をかきまわされて…お腹のナカがじんじんしちゃう! 30歳の誕生日をバージンで迎えてしまった詩織(しおり)は、バーで出会った見知らぬイケメンくんと、酔った勢いで一夜を共にしてしまい…!? 初めてのツボミを甘くミダラにほぐされて、自分からきゅうきゅう締めつけちゃって… 「初めてなのにほんとイヤラシイ体だね」なんてイジワルなことを言われて、恥ずかしいのにもっと感じちゃう…! 一夜の過ちと思っていたら、翌日、職場に彼が現れて…!? 処女せんせいのドキドキ蜜レッスン☆(この作品は、雑誌「極上ハニラブ」2015年8~9月号に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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-「お願いだからもっと食べて…、あぁッ、もぅ出る…ッ!」美貌のアイドルに懇願されて、リーマンの彰真は必死で彼の股間に食らいつく。フルフル震える肉棒の先っぽから、勢いよく吹き出す精を浴びつつ…。――それが彰真と『チンドル』との出会いだった。チンドルとは、ペニスの形や角度・手触りなどが良く、さらにはビジュアルも満点の地下アイドルのこと。フルチンのステージ公演に股間握手会、ボッキーゲームでファンサービス。ある日、チンドル界のルーキー・理玖のアソコが、勃たなくなっちゃった!? 理玖のために股間を擦る毎日に、彰真の気持ちが揺らぎ始めて…。ちょっとおかしなアイドルラブストーリー、必見です!【※本書籍は通常版と中身は同じとなりますのでご注意ください】
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-「いつになったらパパやママをあんしんさせてくれるの。孫の顔見たいわァ。幸せになって欲しいわァ」と母親に心配されて、お父さんの大学の柔道部の後輩の40歳の男性とお見合いをすることになった都。いい年してって言われても、小さい頃から信じてるんだから、いつか白馬に乗った王子さまが私を守りに来てくれると…。ところがその夜見た夢は、木馬に乗ったひげ面の大男!?まあ見合い相手なんだけど。見合いであった山田一太郎さんは、体だけじゃなく声も動作も大きくて、お店の人に注意される程。どうしよ…もう帰りたくなってきた。けれど私の夢を笑わずに聞いてくれたのは、彼が始めてだった。そして情熱的な告白をしてくれた。でもでもでも、どうしよー…。
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-誘拐された深雪は、心の中で思っていた。征樹さん、愛しているわ。誰よりも美しい私の龍。あなたは私が自分を閉じ込めていた殻を喰い破ってくれた。愛する男のプロポーズを夢見て、幸せにひたっていた深雪。だが、彼女の忌まわしい過去が、夢の中にさえ恐ろしい父の姿が!? 血まみれになった父親が「そんなことが許されると思っているのか!!」と言いながら現れ、征樹から深雪を奪い取る。深雪の股間に手を突っ込み、服を破り全裸に剥く! 「きゃあ…ッ」! そして両手を捻り上げ、うつぶせにした深雪の背後から、猛り切ったモノを突き立てる。濡れていない深雪のアソコに根元まで実の父親のモノが埋め込まれ、激しく出し入れされる。深雪は涙を流しながら犯され…。
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-触手系BLの最先端作品が装いも新たに登場!!優秀なイケメン教授・星野に仄かな恋心を寄せている岩崎。今日も足繁く研究室へと足を運ぶが、そこで見てしまったのは教授と親友のあられもない姿で…!?無数の細長いにゅるっとしたものを操り教授が行っていた行為とは…精液採取…!?教授のためになるのならと、自らの体を差し出す岩崎に無数の触手が容赦なく攻めまくる…。「そんな、大きいの…ムリです…や…っ」こんなの見た事ないっ!ジュプッ、ズプププ…うようよ触手が3本も入っちゃうの…!?過激度200%!エロすぎる触手BL、必見です!他『極上★美尻学園♂スイーツ男子部』も収録したお得な一冊☆
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-同期の庄野崇が課長に昇進した。しかも常務のお嬢さんと見合いの話もあるらしい。別に付き合ってる訳でもなんでもないけれど、気にならないと言えば嘘になる。しかも今私にはヘッドハンティングの話が来ている。しかも部長待遇で。友人に話したら「いつまでも庄野崇と同期の桜ごっこしてないで、とらばーゆして男を作るのよ!!」なんて言われちゃった。「いいかげんにしてよね、庄野崇、庄野崇って」「庄野崇、庄野崇って言い続けてきたのは、あんたの方でしょ。この10年間、他の男の名前なんか聞いた事無いわよ、私」「え…う…嘘」「いかに通子の異性関係が貧困だったか分かるわね」「私、少し考えてみた方がいいみたいね」早速友人に見合いを進められるが!?
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3.0「てめえはもうオレのもんだ。そうだろ、ええ?」マネージャーに全裸に剥かれ、ムリヤリ太いモノを喰わえさせられる美人歌手。「うう……ん……ふ」ズチュズチュと音を立てて出入りするモノに、女は苦痛のうめき声を上げる。「歯をたてんじゃねーよっ、ヘタクソが」髪の毛を掴んで引きはがす男。「いやあ、ごめんなさい。許して」哀願する女の足を大きく開き、一気にねじ込む男。ズッズッと音を立て、飛沫を飛ばしながら出入りする男のモノ。「あ……は……」否応も無く快楽の声が漏れる。だが男は「少しは締めろよ」と不満を漏らし、四つん這いにさせた女の後に指を入れる。ヌポッ、1本が2本に、そして奥深くまで探られ女がうめく。男は一気に突き立てる。「う、う……あ……ああ」
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3.8「教えてくれる?おねーちゃんとして手取り足取り――」弟の姿だけど中身は私の同級生。腕を捕まれ壁際に追い詰められると、そう囁かれて…。高校生の私・槇原さくらの弟・悠斗は優しくて、コミュ力高い男の子。一方の同級生・杉村光輝くんはイケメンでモテるけど、女ったらしとかあんまりいいウワサは聞かない。そんな二人の中身が突然、入れ替わってしまい!?それぞれお互いのフリして生活しようって決めたけど、つまり私は同級生の男の子と一つ屋根の下で暮らすってことで…。本当の光輝くんを知るたび胸がざわつく。弟の顔して迫らないで。だって、弟の姿で好きになったらどうすればいいの?
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-兄が死んだ。10年以上行ったきりだったアメリカで交通事故。こんな形で帰って来るなんて。でも、泣かないよ、私は。あんたなんかのために泣いてやらない。18年前、母が再婚した。そりゃあ、お母さんは恋愛体質な人だから、いずれはこーいうことになるかなって思ってたけど…。何もこーんな大きな子供いる人じゃなくっても!高1って言ったよねえ…。信じられない、大人っぽい…。まつ毛長ーい。あたしよりよっぽど色白だわ。髪もきれー…。それが一朗、いっちゃんとの出会いだった。ほんとにね、どうしてこんなに好きなんだろ。こんなに冷たくつれなくされてるのに。でも、時々いっちゃんの視線を感じる。振り向くとこっちを見てないけど。彼の気持ちはどうなの?
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-かつての恋人、徹から「会いたい」という手紙が来た。医者の息子の徹は自称ミュージシャンで、よく勉強と言ってはアメリカやイギリスに出掛けていた。翔んでる感じがカッコよく見えた。「お前の唇大好きだよ」おみやげのディオールの口紅を塗ってくれると、そう言いながら、ネットリとしたキスをした。「ニューヨークでもロスでも、ずっとお前が欲しかった」乳房を揉み、首筋に舌を這わせた後、私の足を大きく広げ、アソコを音を立てて舐める。「あ…」「ホラこっちにもおみやげだ」徹はいきなり口紅をアソコに突っ込んだ。「何!?冷たいっ」あ…でもゴツゴツしてて気持ちいい。「すげえHな女。食らい付いて離れないぞ。こいつ。でもこれじゃあ細くて物足りないか」「じゃ、もっと」
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4.0大木誉は〈おおぎや餅店〉の跡継ぎ。店を京都一の餅屋にするため修行中だ。ある日、頬にキスマークを付けた奇妙な男がふらりと店にやって来る。その男・近藤友成は、初対面にもかかわらずやたら誉に馴れ馴れしく…?
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-「ああ、貢?あたしよ。あたしったらわかるでしょ。晶子よ」こいつはこの夜で俺が一番だーい嫌いな女だ。「お父様の会社が倒産なさったの。すぐ日本に帰りなさい。いいわね」大学時代、趣味で作ったパソコンゲームが売れたおかげでNYにソフト会社を設立し、今や花形パソコンソフトメーカーの若き社長のこの俺を電話1本で呼び出す女、晶子。彼女の家のお抱え運転手をしてきた父に男手ひとつで育てられたが、もの心ついた時からこの女の子守りをし、学校の送り迎えから、果ては日舞にお茶オハナまで付き合わされ、いつのまにか騎士にされていた。おかげで恋人に逃げられ、晶子お嬢様のアッシー君と呼ばれた。その俺に晶子は婿探しをしろと言って来た!?
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-「いやっ来ないで! 人を呼ぶわよ!」「何言ってんだよ。ホテルに誘ったのはあんたの方だぜ」「いや」男は私の足を掴んで広げると、怖さのあまり濡れていないアソコに猛々しいものを突き立てた!! 「はああ……」悲鳴が上がり、シーツに血がこぼれた。またこの夢。私は早坂啓子。高校の教師です。ある高校の理事長に請われ、進学率と風紀を引き締めるため、赴任してきた。3年生の担任として初めて教室に入った時、私は遠慮なく机を叩き「静かに!!」と大声を上げた。そんな私の声にびくともせず外を眺めていた生徒がいた。彼が私の方を見た時、私の体に稲妻が走った。あの時の男だった。それはたった一晩の出来事だった。教師と言う仮面を外したたった一晩の……!!
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1.7「ここが気持ちイイってことはわかったよな」学校のプールで突然始まったミダラなレッスン。水着を脱がされ、くにゅくにゅと胸も下も責められて…。ある日、居残り練習をしていた芽衣は、部のエース・藤井先輩に声を掛けられ個人指導を受けることに。憧れの先輩との練習中に体が密着してドキドキしていると、急に先輩の手が水着の中まで侵入。戸惑いつつも初めての感覚にジンジンと疼いてしまう。ところが「タイムが縮まったらこの先も教えてやる」と先輩は意地悪く言い、芽衣を置き去りにして…。記録が伸びる度に呼び出され、弄られた敏感なカラダは蜜で濡れていく。でも、先輩には彼女が居るのに、どうしてこんなことをするの?
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