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4.2石川・富山・福井出身の3女子高生たちの地元愛が炸裂! 8番ラーメンなど北陸ネタ満載の学園コメディ!
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-お疲れOLが安らぎ発見。体を知り尽くした整体術で、ほっこり、とろける……。指先が触れる極楽タイム。高橋依摘が贈るドキドキ恋愛ストーリー!
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3.5「さあ、今日もたっぷりお仕置きしてやるよ――…。」 か弱く儚げで女の子のような風貌の冬馬は、今日も霧ヶ丘学園の男子生徒たちを魅了している。 しかしそれは表の顔。 冬馬の本性は深夜までガテン系のバイトをこなすような威勢のいいやんちゃな男の子! だが本当の自分を知られたらきっとみんなに幻滅されると思い、本性を隠して学園生活を送っていた。 しかしバイト先で養護教諭の霧崎迅人と偶然遭遇してしまう! 本性を知られた冬馬は先生に脅され、保健室で強制的に身体を弄ばれることに――…! 拒めば自分の本性が学園にさらされることを恐れ、抵抗できない冬馬。 するとその弱みにつけ込んで、先生の行動はどんどんエスカレートしていってしまい…!?
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-「他の人には言えないコト…してみる?」男嫌いの主人公奈緒が唯一憧れているのは学校の保健医、倉橋先生。いつも優しくてカッコよくって、遠くからそっと見てるだけでいい―。そう思っていたのに…。ある日貧血で倒れ、保健室で休んでいると…なんか喘ぎ声が聞こえてくるんですけどー!?!?覗いてみると先生と誰かがHの真っ最中ってウソでしょー!?奈緒がいたことに気付いた先生は無理やり奈緒をベッドに抑えつけ…。ダメッ、そんなにされたら…体が熱くなっちゃうよぅ…!!いつもの優しい先生とドSな先生、どっちがホントの先生なの!?
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-「奥まで来たい?だったらちゃんと言ってみなさい。私のことが好きだって」子供のころはおしとやかな美少女、大人になってからは手が届きにくい美女と言われてきた私・タマキ。いつもはその評価にふさわしい自分を演じている。なのになぜか、小さい時から知っているカズ君の前では、日頃は隠している「S系淫乱」の本性が100パーセント出てしまう。教師と生徒という立場になったのに。そんな自分に悩んでいたし、カズ君も内心ではドン引きしてるかと思っていたが、すっかりイケメンに育ったカズ君がある日、「本当の自分の気持ち」に気が付いて好意をぶつけてきて…。さっそく「意地悪なえっち(カズ君談)」全開!!。ありのままで大好きな彼と、の最高にしあわせな「Sweet」他、充実の短編集。 ※こちらはホットミルクコミックス「HAPPY MILK」を再編集した作品です(収録作品:Sweet/かわいいひと/恋) 重複購入にご注意ください。
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4.3「やっ、で…出ちゃうっ。先生っ、コイツどうにかして」保健室で強引な幼馴染に女の子みたいな下着姿のアソコを咥えられて…なにこれ、羞恥プレイ!?毎朝、幼馴染のハルを起こすあきの楽しみは寝てる間にこっそりほっぺにキスすること。今日も秘密のキスに満足していると、寝乱れたハルの背中にブラホックがチラ見していて…!?ずっと近くで見守ってきたのにこんな趣味があったなんて…と思ったら、どうやらハルの男らしい雄っぱいを見初めた変態校医が、男性用ランジェリーのモニターを依頼したらしい。そんなアホな話を阻止するため保健室に潜入したあきだったが、なぜか自分もスケスケでHな下着を着るはめになってしまい―…
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4.3
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-人の悩みから生まれ、害をなす化け物“ツカレ”。恋に勉強に忙しい生徒達が通う学校は“ツカレ”のたまり場! 保健室の黒田先生は、彼らの悩みを解決して“ツカレ”を退治しようとするが……。くせ者揃いの生徒達に黒田先生たじたじ! うざいだなんて、言わないで! 新米先生の奮闘記!!
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-「先生、恥ずかしがらずに感じるところ全部教えてよ――」。高校の家庭科教師の理子は、過去の恋愛のトラウマから“巨乳”がコンプレックス。そのため男性が苦手だったが、保健医でオネエ系の高柳とだけは自然に話すことができて……。無害なはずの彼が突然豹……変!? 表題作「保健室のケダモノ」ほか、キュートなエロきゅんラブストーリーを4作品収録!
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4.1狙った相手は必ず落とすナンパなイケメン高校生・東堂は、悪友たちとゲイ疑惑のある整った容貌の養護教諭・三浦を落とす賭けをすることになる。何かと口実をつくっては保健室へ通い距離を縮めた東堂。いよいよ誘惑しキスを仕掛けると、なんと穏やかで優しかった表情は一変し、三浦は大胆にディープキスをしてきて――!?
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5.0電子限定版の描き下ろしも収録!この学校の保健室にはベッドを私物で占領し、風邪が流行れば一番にひき、いつになっても校内で迷う…どうにも放っておけない先生、つむりさんがいる。元気でも覗きたくなる保健室4コマ第1巻。
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3.6高校三年生の糸島小唄は、貧血持ちで保健室の常連。今日も眩暈がして保健室で寝ていたけれど、人の気配を感じてうっすら目をあけると、そこには副担任で体育教師の市野が立っていた。倒れた生徒とそれを心配した教師・・・のはずだったが・・・?同名の人気TL小説をコミカライズ!
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-糸島小唄は、貧血持ちで保健室の常連。今日も眩暈がして保健室で寝ていたけれど、人の気配を感じてうっすら目をあけると、そこには副担任で体育教師の市野が立っていた。心配していつも一番に駆けつけるのは体育教師の市野久詞だった。「お前は…俺のことが好きだっただろう」市野は無防備に寝ている小唄のベッドへ入り込み、火照った身体に熱いキスをする。「…思い出すかなぁと思ったんだよ キスしたら」ワイシャツの隙間から覗く鎖骨から汗が滴り、ますます呼吸が荒くなる市野の姿。噛み合わない二人の主張…二人は付き合っていたのか、それとも――。同名の人気TL小説をコミカライズ!
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3.3新しく赴任してきた保健室の先生は、イケメンだけど「うなじフェチ」の要注意人物!! 危ない先生に気に入られたサッカー部の健也(けんや)は、ターゲットにされたうなじを守るために必死!! 暇さえあればちょっかいを出してくる先生に翻弄されまくりの高校生の運命は…!? セクハラ保健医との濃厚LOVEチェイス!
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-「美緒、ホント感じやすい…かわいい」「やだ、そんなトコ…っ」 美緒の学校に赴任してきたイケメン養護教論の青芳景。女生徒に大人気の彼は、実は美緒の従兄で幼なじみでしかも秘密の関係! 隠れて学校でするエッチにドキドキしながらも、彼はどんどん大胆になっていき…!? 「年上でいつも余裕な彼の、私しか知らない本当の姿…」
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-青春をくれた人病弱な後輩×人気者先輩 病弱で保健室登校の湊己は、サボりに保健室へ来る先輩・藤に、片思いしていた。 でも藤はかっこ良くて、学校の人気者。 湊己は彼が保健室にいる間だけ、隣にいられたら、それで良かった。 しかしある時、藤から突然のキス、切なげな瞳で帰られてしまい……。 誰かのことを考えて寝付けないなんて、初めてだ。 ※本コンテンツは【単行本版】を分冊したものです。分冊版や単行本との重複購入にお気をつけください。
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3.8【電子限定版】描き下ろし番外編「等価交換の法則」収録。●先生が初恋なんです――俺と付き合って下さい!! 新入生に突然告白された男子高の保健医・白石(しらいし)。相手はなんと、大学時代に家庭教師をしていた教え子・鳴上(なるかみ)だ。小学生の時に白石の相談にのっていた聡明な子供が、超イケメンに成長した姿に戸惑いつつも、きっぱり拒否!! けれどその日から、なぜか白石の個人情報や悩み事をしっかり握った鳴上に、毎日言葉巧みに口説かれて!?
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5.0「先生、そんなに喘ぎ声だすと、ドアを開けてだれか入ってくるかもよ?」大学の保健室で働く私には、秘密がある。過去、働いていた病院での、年の離れた医師とのセフレ関係。それから逃れたくて、この保健室に逃げてきた。けれどある日、保健室にあのセフレの息子がやってきて「父親との秘密を知っている」と私を脅迫してきて……。背徳関係に溺れていく、禁断エロス! ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2016年11月号」「2度目の恋はカラダから【完全版】【電子限定特典ショートストーリー付き】」「ふぞろいなセフレたち この切なさは恋じゃない」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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4.8保健室では今日も秘密の恋が進行中!? 世話焼き学級委員長と、サボり魔の不良生徒。 やさしい教育実習生と、一途な保健委員。 真面目な生徒会長と、小悪魔な副会長。 バスケ部のエースと、幼なじみのマネージャー。 とある女子高の保健室を舞台に、 全力で恋をする女の子たちを描いた、 新感覚青春ラブストーリー開幕! 単行本描き下ろしエピソード4編を収録!
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-「俺が、先生の相談にのってあげるよ」 保健医・桜には年下のセフレがいた。 相手は、人気と優秀さを誇る生徒会の元書記、聖護院(しょうごいん)。 彼の失恋をきっかけに心と体で癒す秘密の関係となったが、卒業すればただの生徒と先生に戻る……。 シリーズ『恋愛裁判』と繋がるスペシャルエピソード♪ ※この作品は『蜜恋ティアラMania Vol.58』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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3.6高校時代、ただ淫らな関係。無言のまま。八年後、教師になった竹林の高校に、その相手・小野が保健医としてやってきた。オヤジくさい甘い口説き文句で飄々とからかう小野。溜め息の竹林。怒って、ケンカして、呆れた後は…ナゼかヤツの腕の中? 人気BL作家の待望の初オリジナルラブコメ、電子書籍化!(※本作は旧装版を電子書籍化したものであり、新装版限定のショートコミックは含みません)
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-ヴェリティが15歳のとき、父は自殺した。それからずっと天涯孤独の彼女は、叔母の家に身を寄せるも歓迎されず、メイドとしてこき使われていた。彼女の唯一の心の支えは5年前、降りしきる雨の中、父の墓前でなぐさめてくれたマックスとの思い出だけ…。ある日、屋敷のハウスパーティーにめずらしいお客が現れた。マックスウェル・ブレークハースト伯爵と名乗る彼は、まさかあの時のマックス? 優しいままの彼は、冷遇されるわたしを救うために愛人になれと言って!?
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-マックスの本邸につれてこられたヴェリティ。彼の弟で、画家のリチャードが歓迎してくれたものの、彼女はそこである真実を知ってしまう。父が戦場で救った彼の命は、弟を跡継ぎにするために投げ打とうとしていたものだったという。だから、彼は何度も「結婚しない」と言っていたのだ。それなのにマックスは、やっと彼女こそが命を救ってくれた恩人の娘だと気づき、結婚してくれと申しだしてきたのだ。償いのためだけのプロポーズなんてわたしは、欲しくない…!!
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-ヴェリティが15歳のとき、父は自殺した。それからずっと天涯孤独の彼女は、叔母の家に身を寄せるも歓迎されず、メイドとしてこき使われていた。彼女の唯一の心の支えは5年前、降りしきる雨の中、父の墓前でなぐさめてくれたマックスとの思い出だけ…。ある日、屋敷のハウスパーティーにめずらしいお客が現れた。マックスウェル・ブレークハースト伯爵と名乗る彼は、まさかあの時のマックス? 優しいままの彼は、冷遇されるわたしを救うために愛人になれと言って!?
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3.5花嫁募集の新聞広告に応募して、モリーは開拓さなかの西部の町にやって来た。結婚相手のジャクソン・マッキンタイヤは、遺産相続のためにどうしても至急結婚しなければならならないのだという。こんな形での結婚に不安がないかといえば嘘になるけれど、頼りにされている以上、夫婦としてやっていくわ! そうしてモリーは山のなかで世捨て人のような生活を送る彼の家に着いた。ところが夢のような一夜が明けると、夫は結婚を無効にしようと言いだした!
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-花嫁募集の新聞広告に応募して、モリーは開拓さなかの西部の町にやって来た。結婚相手のジャクソン・マッキンタイヤは、遺産相続のためにどうしても至急結婚しなければならならないのだという。こんな形での結婚に不安がないかといえば嘘になるけれど、頼りにされている以上、夫婦としてやっていくわ! そうしてモリーは山のなかで世捨て人のような生活を送る彼の家に着いた。ところが夢のような一夜が明けると、夫は結婚を無効にしようと言いだした!
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3.0私を女扱いするのはいいかげんにやめてほしい。連邦情報委員会の諜報部員であるP・Jは、男たちに隙を見せないよう女らしさを押し隠している。けれど今回の対テロ訓練でチームを組まされた海軍特殊部隊のハーヴァードには通用しないらしい。か弱い女性を守るのが男の務めと言わんばかりに、私を包みこむように優しい瞳を向けてくる。いつもなら反発心を覚えるだけの私が、ハーヴァードには心が揺らぎそうになるのは、彼があまりにも男らしく魅力的だからなの…?
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-13世紀初頭のイングランド。幼なじみの出産を手伝いに向かうキャトリンは、道中で盗賊に襲われるが、その窮地を騎士のニコラスに助けられる。しかし、盗賊の弓矢によって傷を負ってしまった二人は、治療のために洞穴で休息を取ることに。最初は反発しあっていた二人だが、だんだんお互いに惹かれていき…。
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-13世紀初頭のイングランド。幼なじみの出産を手伝いに向かうキャトリンは、道中で盗賊に襲われるが、その窮地を騎士のニコラスに助けられる。しかし、盗賊の弓矢によって傷を負ってしまった二人は、治療のために洞穴で休息を取ることに。最初は反発しあっていた二人だが、だんだんお互いに惹かれていき・・・。
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4.3様々な理由で捨てられて、殺されることを待つ命があります。そんな命をひとつでも多く救うことができないか…考えた結果、女漫画家・柴田亜美が保護犬預かりボランティアをはじめてみました。
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3.0“過ちを犯した者”と向き合う、それが私の仕事。相澤智子、41歳。普段はスーパーでパートをする主婦。夫とは別居中。もうひとつの顔は、罪を犯した者の更生、社会復帰を援助する国家公務員“保護司”。「ババア」と呼ばれようが、約束を何度破られようが、「ガキへのお節介」を生きがいに今日を生きている。しかし、窃盗の罪で保護観察中の少年・誠は、決められた訪問日を繰り返し無視した末に…。
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3.3
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2.0「あ……だめ…そんなに開いちゃ…」 もうすぐ、彼女は僕の花嫁になる。結婚式を挙げる直前の夜。他人から恋人に、恋人から妻、さらに母親になって行くだろう彼女の後ろ姿を見ていたら、これまでとこれからの二人の歴史がますます大事なものに思えてきて、つい彼女を後ろから抱きしめてしまう。彼女も、そんな気持ちを察してくれたのか、服を脱がされるままに…。とびっきりステキで、ちょっとえっちな4組のカップルの4つのお話を集めた、幸せ短編集。
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3.4「今ならまだ間に合う。パパを押しのけてくれ…」あたしとパパはこの日、超えてはいけない一線を越えてしまった――。いつからか淡い恋心を抱いてしまっていた義父と、ひょんなことから2人で温泉旅行に行くことになった愛子。しかし旅先で元カレと再会したことから、運命が廻り始めて…。焦らすように動く指、甘いキス。パパにトロトロになるまで奥を舐めあげられ、朝まで何度も貫かれる身体。秘密を抱えて生きる2人の物語が始まる──。
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3.2「今ならまだ間に合う。パパを押しのけてくれ…」あたしとパパはこの日、超えてはいけない一線を越えてしまった――。いつからか淡い恋心を抱いてしまっていた義父と、ひょんなことから2人で温泉旅行に行くことになった愛子。しかし旅先で元カレと再会したことから、運命が廻り始めて…。焦らすように動く指、甘いキス。パパにトロトロになるまで奥を舐めあげられ、朝まで何度も貫かれる身体。秘密を抱えて生きるふたりの物語が始まる──。 ※本作品は「保護者同伴~パパは私を朝まで、何度も~」の描写を抑えた再編集版です。重複購入にお気をつけください。
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2.3
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2.0「すまない。今まで抑えてたから止まらない」「止めなくていいです…っ 私だって」卒業と同時に『許嫁だから』と飛び込んできたひとまわり以上若いおさななじみ。子供の時からどんどんキレイになっていく彼女を、大事に考えていたからこそ結ばれることはタブーだと思っていたけれど、彼女のあまりにも純粋な行動と気持ちに心は揺れて、彼女の正直な想いに自分も正直な行動で応えることが誠実なことだと気がついた。熱い口づけを交わし、彼女の下着の中に手を入れると、こちらが赤面してしまうほどそこはトロトロになっていて…。(花嫁未満)
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-大金を掴む夢を見て、命懸けの航海に出た夏衍(かえん)。「黄金郷」日本に上陸した時は「死体」だった…。地下に潜伏し、蛇頭のボス(老板)の指示の下、密航の手引きから殺人まで、あらゆる犯罪に手を染めていく…。悪意渦巻く黒社会での壮絶なサバイバルが、今、幕を開けた!
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-銀色の髪の美しい女…。おまえは誰だ…!?私は件(くだん)。件?件とはなんだ?件とは人ではない。人ではない?では、なぜ人の姿をしている?なぜ美しい女の姿をして、ここにいる?あなたを愛して…あなたに愛されるために私は女の姿になった。1159年、平治の乱で非業の最後を遂げた源 義朝は、死の前に未来を予言する件を殺した。勝者の平 清盛の目前で、件は生き返り、清盛を主とした。清盛の孫、資盛は、この年、数えで10歳となり、この戦が初めての出陣だった。血にまみれて倒れている死んでいるはずの女が、目を開き、音も無く立ち上がった。それはこの世のものではなく、だが、この世のどんな女よりも美しい魔性の件との出会いだった。そして!?
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-昨日、結婚したばかりの新しい夫は、とびきりの美男子。巷では女泣かせのプレイボーイと鳴らした男。だから私はとっても期待してたの。どんなにすごいS○Xをしてくれるのかしら…って。なのに「えいっ」と。ぷすっと挿れたら「あっ」という間におしまい。なっ、なって事なの!信じられないソーロー男。これじゃ確かに女泣かせと言われたはずだわ。「あんたなんかクビよっ!!」チョンと首切り!?ああどこかに私を満足させてくれる素敵な殿方はいないのかしら。優しく繊細なテクニック。女の快楽の壷を熟知した、その指使い。舌使いは私の体を限りなく溶かしていくわ。そして熱く潤んだ私のそこを埋めるのは、りりしく逞しく神々しい程の輝きを放つモノ。私の体をハードに貫く。
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-男に跨がり、下から豊満な胸を揉みしだかれながら、卑猥に腰を蠢かす女。「…ふふふ」快感に歪んでいた女が、不適な笑みを浮かべる。「ふふふふ。ふふ…」女は一層激しく腰を動かしながら、男にのしかかる。「くふふ…」不気味な含み笑いを浮かべながら、真紅の爪で男の首筋を思いっきり引っ掻く。「うわあ!!」悲鳴を上げる男の首から鮮血が!?その瞬間、ガバっと私は跳ね起きた。私はパジャマを着てベッドの中にいた。夢?思わず額に当てた手には、血…!!ああ、まただわ。また私は…。その時私は股間に違和感を覚えた。ショーツの中に手を突っ込むと、トロ…と粘液がアソコからこぼれる。ああっ!いやっ!!どうして!?どうして!?あの淫らなS○Xは、夢じゃないの…!?
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-「しばらく合わないほうがいい」ベッドの中で淫らな時を過ごした後、男が言った。「なぜ!?」「女房が感づいた様子なんだ」男は全裸の女を抱き寄せる。「何しろ、うちの女房は嫉妬深いんだ。今、刺激して騒がれるのはまずい。お互いにとって困った事になるだけだろう」「だからって会えないなんてイヤよ!」女は男の胸に顔を埋め、下を這わせる。「聖羅…」「イヤよ、イヤ」聖羅の顔が欲情に染まる。「何よ。奥サンに気づかれたくらいでオタオタしちゃって。男って意気地なしね。男なんてみんな同じだわ」「宮原聖羅ね」突然女が聖羅に声をかけ、ナイフで切り掛かる。ドスっとナイフが聖羅の胸に突き立てられる。だが死んだはずの聖羅は立ち上がり自らナイフを抜いた!?
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-私達の恋は誰にも知られてはならない。甘い囁きも熱い抱擁も、この夜の中だけの秘密…。それなのに、会社の後輩にラブホテルから出て来るところを写真に撮られてしまった!!「これをどうするかは、あなた次第です」「私にどうしろと言うの!?」「僕らの望みはひとつですよ」ホテルに連れ込まれ、服を剥がされる。「大丈夫さ。乱暴にはしないよ」「2人でたっぷり感じさせてやるよ」私の胸に1人の男が吸いつき、もう1人が足の間に顔を埋めていた。ああ、だめ…!花弁が男の舌で開かれていく。私の体を溶かしていく。過敏になった乳首が全身をしびれさせる。しびれが花芯を緩ませる。花芯が緩んでいく。緩んでしまう…。「先にいいか」「ああ、俺は中で出したいからな」
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-あなた…ねえ、あなた。なぜ抱いてくれないの?私達もうひと月もしていないのよ。「ご主人を責めてはだめよ。ご主人は、だめなのよ」何?何がだめなの?バンコクで出会った柊子は、なぜか瑞穂に優しい。「私が瑞穂さんを可愛がって差し上げる」南国の果実をかじらされ、果実のつけたあとを柔らかな舌がたどる。首筋から乳首へ。そしてアソコへ。「秘められた部分で南国のフルーツを味わうのよ」私から溢れ出た果汁を柊子さんの舌が吸い取る。柔らかく熱く押し寄せる快感に、こらえきれなくなった体が収縮し私の中の果実がつぶれて弾ける。強く吸い付く彼女の唇が私を歓喜の極みへ押しやった。あんな魔法にかかったような快楽は生まれて初めてだったわ。
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-オパールのネックレスを手にする女。「まあ綺麗。私にくださるの?ステキ。嬉しいわ」「つけてごらん。とても良く似合うよ」女はネックレスだけを身につけた裸体で男に抱かれていた。女の胸を下から揉みあげながら、激しく腰を動かす男。「…ああ…!」女がたまらず嬌声を上げる。男は女の尻を抱えると後ろから挿入する。女の顔が快楽に歪む。「もっと腰を振ってごらん」「…いや、恥ずかしいわ」男は女の腰を掴むと激しく腰を動かしながら言う。「気持ちいいんだろう」男にバックから突かれながら、私の瞼の中をさまざまな色の光が飛び交う。鮮やかな色彩が私の中で回っている。気だるく私を蝕み深い眠りに誘うように私の体を支配する甘く淫らな白昼夢の名残り。
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-昨夜夫は、いつになく激しく私を求め、疲労と充足感に包まれた深い眠りから私が目覚めた時、夫の姿はどこにも無かった。たった1枚の手紙を残して…。夫の友人の弁護士に助けを求めたが、彼も夫に金を貸していたと言う。そして「あなたなら返せるはずです。この綺麗な顔と体があれば…」男の強い力が私の服を剥ぎ取り、弾けた旨がわしづかみにされる。男は私の脚の間に体を割り込ませスカートをたくし上げると、下着を取り足を大きく開いた。男の生暖かい舌が容赦なく私を責める。結婚して半年、毎夜のように夫に快楽を教え込まれたそこは、愛撫に逆らう術を知らない。嫌悪よりも快楽だけを感じ取って行く。腰が揺れ出し、浮き上がり、もどかしさが胸に!?
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-この扉の向こうに私の知らない世界がある。…怖い…。体が震える。どうしようこのまま戻ったほうがいいのかしら。いいえ。私は戻れない。私はこの扉を開けずにいられない。扉の向こうは家具ひとつない小部屋で正面の壁にガラスのはまった覗き窓があった。私は吸い寄せられるように小窓に近づく。そこには裸で抱き合っている男女がいた。男に貫かれ、顔を歪め、白い喉と白い胸を震わせ、喘ぐ女。女の上には私の良く知る男がのしかかっている。激しく腰を律動させるそのおとこは、ジェイ…!!彼は私の恋人…。秋には式を挙げる予定の私の婚約者だ。私の脳裏に妖しい映像が浮かんだ。見知らぬ男女が体を重ね快楽を共有する。私の体に不思議な衝動が!?
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-スカーフをくわえ、男に跨がり腰を振る私。声を殺し時を殺し愛という名の甘美を貪る。父が亡くなり私と母と祖母の女3人だけになったこの館に彼はやって来た。私達は惹かれ合った。「君が欲しい。君とひとつになりたい」そう言われた時、声が出ない程心臓が高鳴った。背中からネグリジェがおろされる。未知のものへの期待と羞恥が私の体を震わせ、初めての感覚に手も足も痺れる。足を大きく広げられアソコを舐められる。「愛してるよ」愛してるという言葉は媚薬。羞恥を喜びに変えてしまう。何も知らない蕾のようだった少女が、みるみると花開き、白い裸身を惜しげも無く揺らす様はどんな男も狂わせるだろう。堪えようも無く熱く激しい欲望を白い体に叩き付ける。
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-この館で1番の売れっ子といえば、なんてったってあの女さ。器量も良けりゃ体もいい。けれど何よりいいのは、その女はアレが好きでたまらない…って女だって事さ。聞く所によると、どこかいいとこの奥さんだって言うんだがね。え?なんでそんな女が娼館なんかにいるのかって?だから言ったろう。アレが好きなんだって。ダンナ1人じゃよてもあきたらない女なんだ。ほら、今日も男に後ろから攻められて悦んでいるよ「…あ…んっ、ああ…っ」俯せになって大きく足を開いた女のアソコを男のモノが激しく出入りする。あんたもあの館に行ったら、あの女を指名するといい。1度抱いたら忘れられなくなる女だ。女は男に羽交い締めにされるように乳房を揉まれ、激しく…!!
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-柔らかく豊満な成熟した体。吸い付くような絹の肌。甘く溶けるような唇。蜜の夜を秘めたまなざし。それでいて、その女は清純な清らかさを持っている。まだ誰の手垢にもまみれていない無垢な少女の清らかさ。私が求めている女。だが、そんな女はどこにもいやしない。男の理想の中にだけ存在しているのだ。私はその理想を自分の手で形にしてみたいと思った。私の前に現われるのは、仕事を得るためには肉体を投げ出す事もいとわない下品な女達。私はうんざりしていた。私が撮りたいのは決してそんな女ではないのだ!そんな時私の前に現われた女、るり。「自分がどんな女か先生に確かめて欲しいの」そう言って服を脱ぎ素肌を晒す。彼女はヴァージンだった!?
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-あなたは私をお金でお買いになったのですから私の体など好きなようになさいませ。けれど私の心は決してあなたのものにはならない。私は恋人に別れを告げ、見知らぬ人の所へ嫁いだ。そこで待っていたのは思いもしない凌辱だった。いきなりアソコを竹刀で突き破られ、処女かどうかを確認された。そして、ろくに濡れていない血まみれのアソコに猛りきったモノを突き入れられた。なぜ…こんなひどい事をされるのだろう。これは私の聞かされた初夜の営みとはあまりにも違う…。重く覆いかぶさる男の体。生きもつけない程の激しい痛み。私は夫となる人が鈍亜人であろうと、その人を合いそうと決心していた。だが私に屈辱と苦痛だけを与えるこの男を愛するなんて!?
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-スパルタ国王の妃レダが懐妊した。待ちに待った世継ぎの誕生に国民は喜びにわき上がった。だが当のスパルタ国王は「そんなバカな!!そんな事があるわけがない!!一体誰の子を宿した!?」「まあ、何をおっしゃいますの?私はあなたの妻ですのよ。妻が産むのは夫の子と決まっておりますわ」「わしの子ではない!」「ではあなたはそれを皆の前でおっしゃいますか?わしは不能だ。それ故妃の産む子はわしの子ではない…と」レダはある日白鳥に話しかけられた。白鳥の大きな羽がすっぽりとレダを包み込んだ。まるで男の長い腕で抱きしめるように。白鳥の首が脚の間をつつく。足の間に刺さってくるもの。固く…熱い…。これはなんなの!?白鳥の首…!?それとも…!?
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-牡牛が私を連れ去る。激しい力で私の抵抗を奪い、私を見知らぬ世界へと連れ去る。快楽と言う素晴らしい歓喜の世界へと。紀元前、エーゲ海の沿岸のティルスの国の王女エウロペは、水遊びの最中何者かに連れ去られた。父王やエウロペの許婚アレクは必死にその行方を追ったが…やがて3日後、砂浜に倒れているエウロペが見つかった。何者かに辱された無惨な姿で…。エウロペは、白い大な牡牛が自分をさらい、「牡牛が私を犯したのよ…!」と語った。牡牛と交わったあの長い長い時間、私は素晴らしい快楽に包まれていた。牡牛の愛撫は優しく丹念に私の体の中から快楽を引き出した。体を支配する快楽に、いつしか自分から腰を突き出していた。
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-色とりどりの振り袖も豪華なレースの夜会服も私には煩わしいだけよ。軟弱な体を身分と家柄に隠した男達の気取った素振り。お愛想だけのくだらないおしゃべりも私はもうあきあきだわ。そんなものは欲しくないのよ。私が欲しいのは、ほら…道端に立ち媚びた目つきで男を誘う、あの遊女の暮らし。「…織人さん…ああ、お願い。もっと…もっと強く…!」女は恥ずかしげも無く、大きく脚を広げ、男のモノを受け入れながら叫ぶ。「もっと…!ああ…織人さん。もっとよ…」男が女の体を離す。「いやっやめないで」「降参。少し休ませてくださいよ」「いや、もっとして欲しいの」「いったいどうしてこんな淫乱な女になってしまったんでしょうね」「私にこれを教えたのは一体誰なの」
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4.6舞台は埼玉県の、とある芸術大学。 主人公は、デザイン学科2年の吉持 星(よしもち・せい)。 デザインの才能はピカイチ、だけど潔癖症で人嫌い。 もうひとりは、美術学科2年の園部明里(そのべ・あかり)。 芸術的才能はないが、コミュ力と上昇志向の塊。 明里は吉持の才能を目の当たりにし、それに乗っかろうと企むが……。 ヘンな人や、ヘンな人になりたい人が集う芸大で、 ふたりのひねくれた青春グラフィティが始まる! 漫画誌・ハルタで異彩を放つ新鋭・山本和音の初コミックス!
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5.0身体だけなのに…なんでこんなに癒されるんだ―― 社員寮に住んでいる椿(つばき)は、見た目も仕事も完璧。 部下からの人望も厚いが、理不尽なパワハラでストレスフルな日々を送っていた。 そんなある日、地方から赴任してきた槙野(まきの)の面倒をみることになる。 正義感強めな男に初日から食ってかかられ、面白くない椿だったが、なんと寮の隣の部屋に引っ越してきて…! 苦手なタイプ…そう思っていたけれど、浴室でバッタリ出会った槙野の完璧な肉体に見惚れてしまう。 しかもハプニングから、衝動的な欲をぶつけるように抜きあいしてしまい!? 一途な熱血部下×癒されたい美人上司の、ふしだらで甘い恋の駆け引き
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