青年マンガ - コアミックスの検索結果
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喧嘩番付 最弱の俺が絵を描くだけで喧嘩最強ランキングを駆け上がる【タテヨミ】
貧乏でいじめられっ子の高校生・神野康介は、不幸な境遇に耐える日々を送っていた。そんなある日、学校のカリスマ的存在である酒田に目をつけられ、壮絶ないじめの標的となってしまう。路地裏でリンチに遭い、絶望の淵に立たされた康介を救ったのは、人気格闘番組「喧嘩番付」の元トップランカー・金剛だった! 強さだけがすべてを決める世界で、最底辺から成り上がる爽快な喧嘩劇。最弱の少年が、頂点を目指して駆け上がる! -
とあるリーマン、もふもふタヌキと不思議な田舎暮らしをはじめる 分冊版
恋人に振られた。仕事でパワハラを受けまくっている。 すべてが嫌になった俺こと「山河ユウジ」は、やけになって身一つで見知らぬ土地へとやってきた。山、川、海。大自然に囲まれたのどかな田舎町、神伏町──。 ここで疲れた心を癒やそうと思ったんだけど......この町、なんだかおかしくない!? 泊まった旅館を切り盛りしていたのは、人語を話す可愛いタヌキちゃんだし。 おまけに、そこらへんの道を筋肉ムキムキの牛さんが二足歩行してるし! どうやらこの町では、ファンタジー世界のモンスターと人間が平和に暮らしているらしい。 そんな奇妙な田舎町ではじまった、自由気ままなのんびりスローライフ。 -
ちるらん 新撰組鎮魂歌 合本版
【この合本版は単行本版『ちるらん 新撰組鎮魂歌』1~4巻が収録されています。】 《1巻あらすじ》 己の強さを求め、ただ闇雲に道場破りを繰り返す、若き日の土方歳三。そんな時、天然理心流・試衛館の近藤勇に挑み、敗北を喫す。土方は雪辱を誓い、試衛館の門を叩いた。最も強く、最も熱い新撰組が今始まる!! 《2巻あらすじ》 文久3年、浪士組結成。関東一円から腕に覚えのある猛者たちが集結した。 そこで土方歳三はひとりの男と運命の出会いを果たす。男の名は「芹沢鴨」――後の新撰組筆頭局長となる男である。芹沢は圧倒的な“暴力”を背景に土方たちの前にたちはだかった! 芹沢鴨VS沖田総司 幕末最強のふたりがついに激突!! 《3巻あらすじ》 文久3年、京に居残った芹沢、近藤たち元浪士組は会津藩に仕官を求める。仕官の条件はひとつ。名門会津藩は天下に誇る“武”会津五流に勝利すること。新撰組結成前夜、激闘必至の勝負の行方は!? 《4巻あらすじ》 新撰組の前身となる壬生浪士組を結成。正式に会津藩預かりとなった土方たちだが、攘夷を目論む長州藩、土佐藩の刺客が立ちはだかる。刺客の名前は幕末の世を震撼させたふたりの「人斬り」田中新兵衛、そして岡田以蔵であった。 -
渦神 分裂増殖人間 分冊版
製材工場で働いている武市悟(たけいちさとる)、通称イチゴ。彼は作業中に機械トラブルに巻き込まれ右手の小指の第一関節を切断してしまう。他の従業員と一緒に切り落とした部分を探したが見つからない。しかし、治療を経て自宅アパートへ帰ると、【もう 1 人の自分】がいた......。そこからもう1 人の【二ゴー】との奇妙な共同生活が始まる......。「ぬらりひょんの棲む家」の大城密、もうひとつのホラー作品をコミカライズ! -
ヒジヤマさん 星の音 森のうた こうの史代短編集
こうの史代、珠玉の短編集がついに発売!あの名曲を漫画化した「小さな恋のうた」、核分裂を発見した女性科学者リーゼ・マイトナーの人生を描いた「リーゼと原始の森」など胸を打つ短編が満載。肘山さんの日常に癒やされる「ヒジヤマさん」シリーズも収録! -
ごめんねオカルト遊ばせて? 分冊版
京都八岐女子芸術大学にある「オカルト研究サークル」へある事情で訪れることになった千朶乙姫。しかし、そこにいる奴らは研究という方便で、面白そうだからとオカルトをただ弄んでいる顔が良いだけのゲキヤバサイコ集団だった…。秒で逃げ出そうとする乙姫だったが即捕まり、無理やりコックリさんの儀式に参加させられてしまう…。遊び半分でオカルトをいじくり倒す罰当たりな女子たちの令和怪異譚、開幕! -
森の戦士ボノロン
心やさしいレモとボノロンが起こした、きせきのお話。 ボノロン幻の第1話の永山ゴウ先生完全書き下ろし版! 大きな大きなクスノキがある、山奥の村―――。 村人たちは、この木を「天木様」と呼び、悲しいことやこまったことがあるとお祈りをささげていました。 村では、悪い病気がはやっていました。 どんな薬も効かず、天木様に住む神様にお祈りするしかありません。 村の女の子レモはこの病気でお父さんをなくし、お母さんも病気にかかっていました。 「神様…レモはわたしの宝もの…。どうかお守りください」 とうとう、レモのお母さんも死んでしまいました。 やさしい村人たちは、天木様のそばに、おはかをつくってあげました。 「お母さん、さみしいよ」 かわいそうなレモ。ひとりぼっちになってしまったレモも、実は悪い病気にかかっていたのです。 お母さんのそばに連れて行って…と最後のお祈りをしたその時――― オレンジ色の巨人がレモの前にあらわれました。