暮らしの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
みっともないお金の使い方
ケチと倹約はぜんぜん違う!老後の心配の前に、金運を招く15の教え。ヒット作『みっともない老い方』に続くシリーズ第2弾が登場。「十分な金がなければ、人生の可能性の半分は締め出されてしまう」(サマセット・モーム)――裏を返せば、お金で買えるのはしょせん人生の半分。大金があっても幸福になれるとはかぎらない。年金が心配と、老後に備えてひたすら貯め込む。そんな人生、ほんとうに楽しいか。「これいくら?」とすぐに聞いたり、何かとワリカンにしたり。お金に執着すると、何でも見た目で判断する薄っぺらな人間になってしまう。かたや計画性もなく浪費する人。なりふりかまわず貯める経験がないと、お金の価値はわからない。稼ぐ、使う、貸し借り、貯める、遺す――みっともない金銭観は捨てて、お金を味方につけよう。【お金に嫌われる人とは】「お金がない」と言いたがる/財布に現金が入っていない/家計簿をつけていないetc. -
「四季の行事」のおもてなし
お正月、節分、ひな祭り、端午の節供……。古来、日本人がもっていた目に見えないものと向き合い、そこに思いを馳せる豊かな感性から年中行事は生まれました。お正月に食べるお節料理。まめに暮らせますようにとの願いが込められた黒豆、子孫繁栄を表す数の子、腰が曲がるまでの長寿を願う海老……、一品一品にすべて意味があります。端午の節供に食べる柏餅。昔の人は、新芽が育つまで親葉が落ちない柏の木に、子を思う親の心を見ました。行事の意味を改めて見直せば、忘れかけていた心の豊かさを取り戻すことができます。「室礼」とは行事の心や季節をものに託してしつらえる和のおもてなし。床の間やちょっとしたスペースに季節の花や行事にまつわるものをしつらえて、和の心にふれ、四季折々の美しさを愛でるひと時を暮らしに取り入れてみませんか? 「室礼」は決して堅苦しく難しいものではありません。自由な発想で楽しみましょう。 -
親子で楽しむ 12ヵ月のキッズイベント
お正月、ひな祭り、こどもの日、ハロウイン、クリスマス……と子どもがいる家庭では年中イベントが目白押し。そんなイベントを、おしゃれに楽しむアイディアをご紹介します。パーティ料理の作り方、食卓のコーディネート、空間の飾り方から、子どもと楽しむアクティビティまで。100円ショップなどリーズナブルなものを上手に使って、センスよく素敵に仕上げます。親子で一年中楽しめるイベント本です。 -
完全保存版 目からウロコのお掃除の裏ワザ
お掃除のプロ沖幸子さんが、毎日の暮らしの中で発見したお掃除の方法は、安心できる身近な素材を使って、楽しみながら簡単に、手早く、いつのまにか部屋中がキレイになる方法です。身近な素材とは、私たちが手にしたり口に運んだりしている安心・安全なもの。例えば、レモンや牛乳、新聞紙や軍手等々。それらが暮らしに便利なスグレものに生まれ変わるのですから、ちょっと目からウロコが落ちます。しかも自ずと環境にやさしいやり方でお掃除をしていることになり、まさにエコなお掃除実践法なのです。本書で扱うお掃除の場所は、玄関、窓、お庭、洗面所、トイレ、キッチン(冷蔵庫や電子レンジ、食器も)、お風呂、リビング、寝室……、おうちにあるあらゆる場所やあらゆるモノ。それらをお金も時間も労力もできるだけ使わず、楽しく美しくキレイにお掃除する。本書は沖幸子さんが長年にわたり実践してきた知恵と工夫の結集です。ぜひ、お試しを! -
「大人の女」のマナー
マナーには、レベルがあります。そろそろ「女の子のマナー」を卒業して、「大人の女のマナー」を身につけてみませんか?大人の女とは、遊び心を持ち、リラックスし、インテリジェンスを磨き、美しく生きる人のこと。本書は、“衣・食・住”だけの毎日から“遊・休・知・美”の世界にランクアップして、人生をもっと豊かに楽しむためのヒント集です。「バッグの中にグチをいれて持ち歩かないこと」「新しい服を買うより、ブラシを1つ買おう」「女が1人でカッコよく食事をするための12箇条」「いい女のおごられ方には、4つのKが必要。感激・感謝・観察・記憶」「大人の女性の挨拶は“別れ際に小さな声で”」「パーティーに行くと、大人度がわかる。知り合いの後を追いかけるより知らない人に話しかけよう」など、マナーブックが教えてくれなかったアドバイスがあなたを磨きます!目標が変わると、しぐさが変わる! さりげなく変身したい女性に贈る一冊。 -
「いいこと」がどんどん起こる72のヒント
これ一冊で中山式「いいこと」生活術がすべてわかる決定版。「最近いいことなんてなにもない」「もう若くないし」などとネガティブな気持ちで過ごしていては、毎日はちっとも楽しくなりません。実はたくさん起こっている「いいこと」に気づき、人もヴィンテージもののワインといっしょで年を重ねれば重ねるほど魅力が増すのだと考えて過ごせば、毎日に「いいこと」がどんどん起こるようになります。そうした、自分らしく毎日を楽しく暮らすための、家事術、人づきあいのコツ、心の持ち方、夢の描き方などのヒント72個を、イラストとエッセイで紹介。本書は「中山庸子のベスト盤」といった内容で、雑誌の連載で紹介した72のアイデアがもとになっています。これまでに実践・提唱してきたいろいろなアイデアの「いいとこ」をまとめた、「いいこと」がどんどん起こる本。まちがいなくお買い得な一冊です。 -
5分間「整理・収納」BOOK
本書で紹介する収納のアイデアは「5分」あればできるようなことばかり。時間もお金もかけずに、あなたの部屋が驚くほど変わる“生きた知恵”がつまっています!モノが多くても、狭くてもたちまち「スッキリ居心地のいい部屋」に! -
アルカリと酸で洗う本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、合理的なクリーニングアイテムとして「アルカリ」と「酸」をご紹介したいと思います。これらのアイテムは界面活性剤入りの洗剤より環境負荷は低く、使い方も簡単。家事に不慣れな人でもすぐに使いこなせます。成分がシンプルなので応用がきき、専用洗剤をいくつも揃えるよりずっと安上がり。「○○用」という名前がなくても、化学的な特性を正しく理解して使えば驚くほどきれいに汚れが落ちます。 化学的な特性だなんて、そんな難しい話は……と、とまどわれる方もいらっしゃるかもしれません。でも、安心してください。この本はあくまでもアイテム使いこなしレシピが主役の本。化学的な知識はそれを力強くサポートする、いわば名脇役なのです。レシピを実践するうちに「なぜこのアイテムがこの汚れに効くの?」と疑問に思ったら、そのとき初めて必要なページを開いてみてください。基本的な仕組みがわかれば、より効果的な使い方ができるようになるかもしれません。 本書の内容は、石鹸に関する情報サイト「石鹸百科」のコンテンツがベースになっていますが、書籍化にあたって新たに作成したレシピや項目もたくさんあります。最初はそれらのうちからひとつかふたつ、実行できるものだけを試してみてください。そして、それがうまくいったらまたもうひとつ……そうすることで、いつの間にか気持ちのよい暮らしが実現していた。環境のためにもなっていた。化学にも、ちょっと詳しくなっていた。そんな一石二鳥の百科流エコライフを、今日からあなたも始めてみませんか。 ーはじめに より せせらぎ出版刊 -
思わぬ失敗をしないために いま、買っていい家・わるい家
バブル崩壊以後、長らく続いた不況が、ようやく終わりつつあります。それに伴って、地価も下げ止まり始めた──すなわち、「マイホームの買いどきがやってきた!」のです。 著者は、「マイホームがほしいという人は、いまが絶好のチャンス」といいます。その理由は主として3つ。(1)地価下落が収まり、場所によっては反転上昇の機運が見える、(2)経済がデフレからインフレへと変わりつつある、(3)公庫より有利な低金利の民間長期固定ローンが登場している。ただしこれからは、かつてのように、どこに家を買っても失敗しない時代ではないとも注意を喚起します。本書のメインコンテンツともいえる第2章「家を買うなら『場所』を選べ」、第3章「『どんな物件』を買えばいいのか?」では、物件を「見る目」の養い方をていねいに詳細にわたって解説します。人生最大の買い物であるマイホーム。その「家選び」の要点をわかりやすく説き明かしました。 -
恋の魔法使いは、ほうきに乗ってやってくる
両親からの虐待・離婚、非行に走り高校中退・妊娠中絶・自身も離婚…幸せとは無縁だった著者が、おそうじをきっかけに人生激変!起業(社長)、結婚、出産と幸せを手にしてきた。たった5つのことで、誰でも愛され体質に変わる恋愛おそうじ術。 -
お金が貯まる人はなぜ時間の使い方がうまいのか
朝はカフェで350円のモーニングセット、お昼はワンコインランチ。夜は自炊する元気もないので定食屋で済ませる。帰りにコンビニで雑誌とおかしを買う。とくに贅沢をしているつもりはないのに、いつのまにかお金がなくなっていく……。あなたの財布が淋しい原因は、ズバリその時間の使い方にあります! お金と時間の3つの共通点は、「意識しないといつの間にかなくなる」「断り切れないつき合いで失われる」「時間にルーズな人はお金にもルーズ」であること。本書は「モノを買うなら、時間あたりの単価を考えて買う」「年払いを利用する」「夜は必ず10時までに寝る」など、“生きた時間”に投資することで、お金を増やしていくためのコツを紹介します。お金も時間も、「限りある資源」。ただなんとなく過ごすのではなく、“生きた時間”に投資しましょう。そうすれば、お金は後からついてくるのです。 -
たのしくできる スマホでかわいい写真
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 目次 アプリソムリエ石井寛子さんインタビュー「スマホのカメラアプリで何げない写真がオシャレになる」 / Chapter 1 カメラアプリ『Instagram』を使ってみよう。アプリをダウンロードしてアカウントを取得しよう。私たち、こんなふうにInstagramを楽しんでいます。ほか / Chapter 2 スマホ写真を楽しむ15のレシピ。ポップにカラフルに花を撮る(蜷川実花ふう)。光を生かした風景写真を撮る(市橋織江ふう)。渋いモノクロ写真を撮る(森山大道ふう)。ミニチュアふう写真を撮る(本城直季ふう)。ごはん写真をおいしそうに撮る。子どもの一瞬の表情をとらえる。ほか / Chapter 3 Instagramをとことん使いこなす! 投稿した場所を地図に表示するフォトマップを使おう。加工した写真をアップロードせずに保存する。加工した写真をFacebookにも公開する。思わず胸キュン猫写真をまとめて見る。ほか / Chapter 4 写真で作るこだわり雑貨。Instagramの写真を使ったステッカーをオーダーする。オリジナルの写真マグネットをオーダーする。お気に入りの写真でフォトブックを作成しよう。ほか -
50歳からの孤独と結婚
「じっと座っていられない」――。先妻を喪い、寂しさに耐え切れず結婚相談所を訪れた男は、そこで前夫との暴力に耐えかねて離婚した女性と出会う。4カ月後に交際がスタートし、相続や性の懸念も乗り越え、73歳で幸せな再婚を果たすことができた。その一方、中国人女性と仲介業者に計100万円以上支払って結婚したら、婚姻届を出したその日に新婦が消えてしまったという60歳の男性もいる。本書は増加傾向にある熟年結婚の現状を丁寧に綴ったルポルタージュ。悲惨な孤独死や、増え続ける高齢者犯罪といった「老人の孤独」の負の側面にも迫る。誰もが無視できないテーマを正面から扱う、気鋭のルポライターの処女作。■中高年専門の結婚相談所 ■笑顔で「オレ、心臓病なんだ」 ■子どもは複雑 ■孤立死の死後1カ月の現場 ■ゴミ屋敷の女性 ■性行為が「性」の本質ではない ■施設の恋――92歳と82歳 ■婚活をやめた人たち -
英国スタイルの家事整理術
居心地のいい住まい、おいしい食事、清潔な衣類を、いつも調えておく――とても大切なことだけれど、人生のすべてではありません。手間も時間もかけないことこそ、おしゃれでステキな家事の基本です。本書は、神戸ザ・クイーンズ・フィニッシングスクールの校長を務める著者が、家政学の名門、英国ザ・イーストボーン・カレッジ仕込みのノウハウを教えます。家事を効率よくこなし、暮らしをもっと豊かに楽しむコツを集めました。チャプター1では、「片づけやすい部屋づくり・3つのポイント」「調味料とケトルだけしか見せないキッチン収納法」「イギリス人が大掃除をしない理由」など、整理整頓から掃除洗濯まで家事嫌いの人もラクラクこなせる具体的方法を紹介。チャプター2には、こだわりの朝食メニューや誰でもおもてなし上手になれるタイムテーブル、味も香りも最高の紅茶のいれ方など、おいしい食卓づくりのヒント満載。主婦にも仕事をもつ女性にもおすすめの一冊! -
「収納指数」でわかる 片づく収納、片づかない収納
いつでも人をお呼びし、仲間と楽しく時間を共有する。それは人生を楽しく豊かにします。しかし、家が片づかないことで、自由な時間や行動、思考が妨げられていたのならとても残念だとは思いませんか。数多ある整理収納の本の多くが実践論的な収納のテクニックやコツを紹介していますが、実は「片づく収納」と「片づかない収納」があることに気づいていません。本書で説明する「収納指数」という数値を理解することで、やり直すことなく「片づく収納」を手にいれる方法がわかります。片づけに煩わされていたことから解放されれば、思い通りのゆとりの時間をつくり出すことができるでしょう。収納カウンセラーの第一人者として活躍する著者が、生活を刻む「収納指数」のからくりを解明し、自分らしいゆとりをつくる「片づく収納」を手に入れる方法を伝授します。 -
理想の葬儀
■内容紹介 厚労省の調査によれば、年間の死亡者数は過去9年間連続で100万人を超えた。2011年度の死亡者数は125万人を突破しており、今や日本は高齢者激増、死亡者増の時代に突入したといえる。本書は、消費者目線を大切にした経営をモットーとする葬儀社社長が、葬儀を取りまく環境や、実際の葬儀の費用、葬儀に対する世論など、昨今の状況を具体的な数値を用いて分かりやすく解説。消費者にとって納得のいく客観的な情報を提示し、ではどうすれば自分の求める「理想の葬儀社」を選べるのか、その努力の仕方に関するノウハウや業者を見分けるコツを余すところなく紹介する。消費者が「よく分からないから……」「面倒なので……」と言っているようでは、業者の思う壺。葬儀のことをもっと理解し、葬儀社を厳しく見極める目を養い、理想の葬儀社に出合うための良書。 ■著者紹介 森本 幸弘(もりもと ゆきひろ) 1971年兵庫県生まれ。社団法人 日本ラストライフプランナー協会 代表理事、株式会社けやき代表取締役。母子家庭に生まれ、中学校より大学卒業まで、飲食業、サービス業、製造業、清掃業、販売業、教育関連事業など10種の業種を経験。大学卒業後、1994年アパレル会社に就職するも阪神淡路大震災に遭遇し一大転身を決意。2004年に独立し、株式会社けやき設立。現在も消費者志向の葬儀「心ある優しい葬儀」を目指している。2011年9月より、関西ラジオのレギュラーコメンテーターとして活躍。2011年、一般社団法人日本ラストライフプランナー協会の代表理事に就任し、ラストライフプランナー資格の普及に尽力している。 -
片づけたいけど 「片づけられない」がなくなる本
モノが捨てられない、探しモノが多い、収納術を参考にしてもうまくいかない、片づけても片づいた気がしない――こんな悩みを持つ人は、自分に合った片づけ方を知らないのが原因では? 実は、私たちの手に「右利き」や「左利き」があるように、脳にも右脳と左脳どちらをより多く使っているかによって右利きや左利きがあります。右脳は図や色を、左脳は文字や数字の認識が得意といわれています。そこで、この「利き脳」に合わせて、モノを収納したり、探したりする際に見つけやすい片づけ方を教えてくれるのが、この本でおすすめする「ライフオーガナイズ」の考え方。本書は、その人の脳タイプや性格に合わせてモノの減らし方や収納方法、維持するためのコツなど、あなたにピッタリの片づけ方がわかる一冊です。ストレス知らず、リバウンド無しのラクチン片づけ術!! -
貯金ゼロからでも大丈夫! 夫婦で一生に必要なお金がしっかり貯まる本
見栄と流行命でバブル浪費癖から逃れられないAさん夫婦。お互いフリーランスで働くゆえに老後が不安なBさん夫婦。先のことは考えず、物欲のままにお金使い放題なDINKSのCさん夫婦。本書は過去の浪費生活を反省、一念発起してファイナンシャル・プランナーに転身した著者が、読者代表として働き方もライフスタイルも異なる夫婦3組の家計を診断。夫婦で一生に必要なお金がいくらかかるのか、さらには必要なお金をどのように貯めればいいのかという究極の疑問に、ズバリ回答する。例えば、夫と妻のこづかいはいくらが適正か、という永遠の疑問。多くの専門家が月収の10%程度と答えるところ、営業職や自営の夫をもつ妻には次の注意事項を。こづかいから、ある程度の額を仕事道具への投資や接待に回せるか否かが、夫の仕事の成功に直結しているのだという事実も考慮して決めるべきだそうだ。主婦目線ならではの、夫も思わず納得の貴重なアドバイスが満載! -
33歳からでも間に合う男の家計簿
「お金がないから女にモテない……」と、ため息をついてはいませんか? たしかに、自由に使えるお金がないと何ごとにつけ消極的になりがち。気になるあのコを食事にも誘えない……。そんな人には家計簿がオススメ。難しく考えることはありません。「家計簿をつける」ということは自分のお金の流れを知って、それをコントロールするためのトレーニングです。いますぐ年収を増やすのは難しいけれど、お金の使い方を変えるのは今日からすぐにできること。さあ、自分を変えられるのは「いま」です! -
住む人が健康になる「本物の家」の建て方(小学館101新書)
絶対失敗しない「家づくり」の新常識! 今の日本の家は「家づくりの大事な基本」が忘れられている。価格と効率を追い求めるあまり、一番大切な「住む人の健康」がないがしろにされ、わずか30年足らずで建て替えられ、個性のない画一的なデザインの家が街並みを壊している。 住む人が健康に暮らせる自然素材を使った「呼吸する家」、次世代の人々が住み継ぎたくなるような「愛着の持てる家」、時間が経つほど味わい深く変わる「シンプルだけど美しい家」。 震災を経た今だからこそ、どうせ建てるなら、そんな「本物の家」をつくりたい。どこに依頼するのがいいのか? 家の構造と素材は何を選ぶべきか? 暮らしやすいデザインのアイデアなど、「本物の家」を建てるノウハウをわかりやすく解説。 今までの常識を根底から見直した家づくりの新バイブル! -
「自分の家で死にたい」と言われたら読む本
「言うことなし。ありがとう」2010年5月、死を目前にした父(当時84歳)が私たち家族に言ってくれた言葉です。父は自宅で息を引き取りました。8割以上の人が医療機関で亡くなる現在の日本にあっては、珍しいことといえます。そのきっかけは、「病院はいやだ。早く家に帰りたい」という父の言葉でした。父がそれほどまでに「家に帰りたい」なら、なんとか応えたいという想いで、在宅介護をやってみることにしたのです。~以上、本書より抜粋~ この本は、「家で看取るためのノウハウ」を患者サイドの実体験に基づき整理したものです。著者が在宅介護の末に父親を看取ったときには「今どき家族に看取られて死ねるなんて羨ましい」という声さえ聞かれたそうです。本書では、こうした著者の体験をもとに、普段の暮らしを続けながら、在宅介護をするにはどうしたらよいのかを伝えます。 -
たった1分で人生が変わる片づけの習慣<実践編>
(目次より)●Lesson1 玄関回りはチャンスの入り口/1. ところであなたは、なぜ片づけるのですか?/2. ちょっと先のことを考えれば自ずと片づけられるようになる/3. 家のポストはつねに空ですか?/4. 郵便物の「いる」「いらない」はその場で判断/5. ポストの片づけが習慣化するとお金が貯まる/6. 玄関が靴と傘だらけだと幸運が逃げる/7. ビニール傘が多いのはいきあたりばったりで生きている証拠/8. 「ゆとり」のない玄関だと生活にもゆとりがなくなる ●Lesson2 家の中の状態はあなたの人生の縮図/9. 部屋が片づいていないのは「血流が悪い」ということ/ -
頭がよくなる照明術
「ゆっくり休んだつもりなのに疲れがとれない!」うつ、疲れ目、不眠……ストレスの一因は光にあり。「がんばって働いているけれど、うまくいかない!」プレゼンの成功も、企画のひらめきも照明次第。人間の脳をコントロールしているのは、じつは光。ならば光を味方につけた「灯り脳」になれば、心も身体も安らぎ、眠れる潜在能力が開花する! 日本初の“灯りナビゲーター”が、意外と知らない照明の基本知識をやさしく解説。家や職場ですぐに使えるちょっとした裏技で、快適な生活を約束する。ビジネス成功の道を照らす光となる本。[目次](1)人の心は光によって動かされる (2)頭も身体もスッキリ!仕事がはかどる「灯り脳」リズム (3)ストレス解消!「眠れない病」は光の使い方で治る (4)職場の大敵!うつ・時差ボケ・徹夜疲れ解消法 (5)簡単!疲れ目を防ぐアンチエイジング灯り術 (6)意外な発見!心が安らぐ照明テクニック (7)自分をすてきに演出する“モテ明かり” -
ゆたかさの住居学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家族を慈しみ続けるために。住居・建築学の第一人者が80年の知恵と経験を生かして説いた、【家族を醸成させる家づくりの知恵ベスト100】! 第1章 「ゆたかさ」の住まい方 ―住まいにゆたかな「家族」生活(アイ・ラブ・ユー)があるか第2章 「構造」は住まいの命 ―建て直しか住み替えか? 第3章 ゆとりの「間取り」学 ―「茶の間」はティールームではない第4章 「安心」を与える設計 ―危険な新建材は適材適所第5章 「風水」の住居学 ―家相・風水1.2 ―人殺しを生む悪いデザイン(一部抜粋) -
やさしさの住居学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現在の住宅は、若い建築家や金儲け第一主義のメーカーが、自分たちの勝手な都合で、高齢者の望まない家や製品をつくっている。だれも高齢者になった経験がないから、高齢者が望む住まいについて語れる人はいない。本書は、充分に高齢者のカテゴリーに在る者として、そして建築家としてのいままでの経験から、歳をとってから健康で安全に住まうための方法について、私なりに想った黙示録である。第1章 終の住処(ついのすみか)第2章 安全の「しつらい」第3章 老いの「しつらい」第4章 やすらぎの設計第5章 住まいと健康 -
「マイホーム」を買うメリット・デメリット本当のところズバリ!
低金利・不景気で住宅販売が低迷し、割安感が出て住宅購入を考える人が増えています。実際、月の家賃が10万円なら5年で600万円、10年なら1200万円の出費。いくら出費しても、賃貸は1円も残りません。一方マイホームなら、ローンを完済すれば晴れて自分のものになります。でもこの不況下、「会社をリストラされたら大変」と購入に踏み切れないでいる人も多いでしょう。 そこで本書は、自分は「購入」して大丈夫か、「賃貸」のままでいるのがいいのかズバリ決断できます! また、不景気時代の資産価値が下がらない物件選びから、ローン破綻者にならない組み方&メンテナンスのコツも満載! -
知識ゼロからの喜ばれる贈り物のマナー
贈り物をすると、贈られた相手が喜ぶだけでなく、贈ったあなたもハッピーな気持ちになるのです。 相手を思い浮かべたり、親しさの度合い、贈るタイミングを考えたりすることも、プレゼントに含まれています。 品選びに注意したい場面や、意外と気を抜きがちな贈られた側のマナーについても、本書できちんと意味を学んでおけば、気持ちもより伝わりやすくなるはずです。 ぜひ贈る楽しみや幸せを味わってください。 誰になんのために贈るのか/贈るタイミングを見極める/水引・のしを使い分ける/慶事は奇数、弔事は偶数/素直に喜び、お礼は早めに/お返しが必要かどうか/早すぎるお返しはNG/断るときは、意思表示を -
春夏秋冬のたしなみごと
都会には季節感が少ないといわれます。けれど、大自然の中にいなくても、街路樹や公園の緑、道端の雑草や空の色、雲の形、風の匂いなど、わずかなものからでも季節の移り変りを感じることができます。お正月、ひな祭り、花火大会、お月見……、季節ごとにさまざまな行事やイベントもあります。旬の食べ物からも、季節は感じられます。せっかく四季のある国に住んでいるのに、それを楽しまないなんてもったいないと思いませんか?季節を味わいながら過ごすと、毎日が楽しくなります。ていねいに暮らすと、心がおだやかになります。「きちんと、しゃんと」そんな暮らしを始めてみませんか?五感で味わう暮らしの入門書。 -
おひとりさまで幸せになる人、ならない人
「将来、なんとなく不安…」を一刀両断! 20代で知っておきたい備えの秘策、30代の賢いお金の貯め方、40代で利用すべき人間関係…… 生涯独身を決める前に、身のまわりの賢い整え方と、頼り方を知っておこう。ひとりでも必ず幸せになれるノウハウを、生活経済のスペシャリストがナビゲート! 要介護の親とは同居するな/女性はみんな最期はひとり/ローンの残っている人ほど保険加入を!/一度は家政婦、ヘルパーを依頼してみる/要介護でも一人暮らしが26%/お墓の値段、お墓参りの値段/シングルにはなぜ美女が多い?/保証人は代理店に依頼する/一軒家ではなくマンションを買おう/海外が好きなら外貨預金のチャンス!/認知症の治療や介護にはいくら必要?/子宮の若さはあなたの若さ…ほか -
片づけの女神【電子オリジナル版】
片づけたつもりでも、気がつくと、モノが散乱した部屋になっている。居心地の悪い部屋に、なんだか心も落ち着かず、すべてがうまく回っていないような感じ……。 そんな生活を送っていませんか? 本書は、誰でも簡単にできる「お片づけ」のヒントをたっぷり詰めた一冊です。 部屋も汚ければ、バイトも恋も友達や家族との関係もなんだかパッとしない女子大生〈真奈美〉。そんな彼女の前に、ある日突然出現した〈片づけの女神〉とは……? 2人がくりひろげる感動ストーリーを読み進めるうちに、片づけの極意が勝手に身につきます。 「お片づけ」をマスターすれば、心に余裕が生まれ、ゆとりある人生を歩むことができます。あなたの人生は、驚くほど変わっていくはずです。奇跡の変化をぜひ体験してください!! -
家庭用コージェネレーション入門
電気と熱を同時に利用できるコージェネレーションシステム(コージェネ)は、環境性、経済性の両面を兼ね備えた効率的なエネルギーの利用方法として、工業用、商業用分野ではすでに広く普及しています。近年は環境やエネルギー問題の高まりを受けて、小型のコージェネ技術も大きく進み、家庭用分野での低炭素化やエネルギー効率に寄与するエネルギー利用方法として、大きな期待が寄せられています。 本書は、コージェネの基礎知識から機器の仕組み、環境性、経済性、さらにライフスタイルとエネルギーについてまで、図などを多用して分かりやすく紹介。そのうえで、家庭用分野で普及が望まれているエコウィル、エネファームから、W(ダブル)発電+コージェネ、太陽熱+エコジョーズ、床暖房・浴室暖房まで、それぞれの機器・システムの仕組みや、経済性、環境性について解説しています。 -
生活美人 料理・マナー……自然に優しいシンプルライフ
女性が美しく、賢く生きるための“生活力”。それは、昔からの知恵を活かしつつ、新たな裏ワザを活用しながら、家事を手早くカンタンにすること。そして、日々の生活を自分でコントロールできるようになる力のことです。本書は、生活評論家、起業家として活躍中の著者が、「住まい」「食」「衣」「大人のおつきあい」「美容と健康」の5つのテーマで、働く女性に伝えておきたい「暮らしのたしなみ」と、エコでシンプルなワークライフバランスのコツを伝授します。「掃除機の上手な選び方とかけ方」「引越しのノウハウ」「料理のエコ習慣」「簡単アイロンかけ」「自分でできる肌のケア」など、簡単に実践できる暮らしのヒントを紹介。さらに、昔のおばあちゃんの知恵や、日本独自の四季折々の行事を、今風にアレンジして、暮らしに取り入れるコツも大公開。仕事だけでなく、豊かな暮らし、素敵な自分も手に入れたい、そんな「生活美人」を目指す女性にオススメの一冊! -
愛犬との暮らしをもっと豊かに楽しくするために
現在、多くの愛犬の居場所は家の中になりました。それと共に、愛犬家はさまざまな悩みを抱えることになってしまったわけです。 関節や皮膚の病気、ケガに苦しむ犬たち、その世話に苦労しながら、ニオイやキズ・汚れに頭を悩ます飼い主さん。 「育て方」に関する悩みだけではなく、「住まい方」に関する悩みも加わり、その両者が複雑に絡み合い、愛犬家の悩みをさらに深くしています。 犬を飼う誰もが愛犬との暮らしをもっと豊かに、楽しくしたいと思っています。また、すべての愛犬家の一番の願いも共通しています。それは、「愛犬にいつまでも健康で長生きしてほしい」ということです。 その基礎は、愛犬を「上手に育て」、愛犬と「上手に住まう」ことに他なりません。 -
夢をかなえる資金計画マル秘テクニック 「マイホーム」賢い人はこうして買う!
いよいよ念願のマイホーム購入! しかし意外とないがしろになっているのが資金計画。「あんな家に住みたい、間取りはこうしたい」などということばかりが先行して、気がつけば予算枠はどんどんふくらんだり、いざ契約という段になって、住宅ローンを決めるのにあたふたしたり、ということになりがちです。ましてや今は、住宅ローンの種類も増え、かつてのように、だいたい決まった資金計画で購入するということではありません。しかも、金利はこれから上がっていく気配も。何も考えずにいたら、将来金利負担増で真っ青ということにもなりかねません。まさに「怖くて見ていられない住宅購入のマネープラン」がすぐそこにある時代なのです。では、夢をかなえる資金計画はいかに考えれば実現するのか。本書はそれを、これまでの本になかったくらい、基本からていねいに解説していきます。家を買う前に、最低限知っておきたい必須知識満載の、必携の一冊です! -
1分から始める! 魔法のかたづけ・収納術 どんな家でも本当にスッキリ
日本初のかたづけ専門のコンサルタント「かたづけ士」が、家庭の整理整頓法を徹底解説。やることは、「出す」「わける」「減らす」「戻す」のたった4ステップ。1回のかたづけ作業は15分までに区切ってしまって、まずはあふれかえるモノを出しましょう。そして、必要なものと不要なものに仕分け。不要と判断したものは、さまざまな方法で減らします(使わないけどどうしても捨てられないモノも、うまく減らすコツを伝授します)。そして最後は残したモノを、もともとあった場所に戻す。以上の作業を、いちどサイフで試してみると、その効果を簡単に実感できることでしょう。いつも部屋がぐちゃぐちゃのなかなかかたづけに取り掛かれない人、うまく整頓できずどこにモノをしまったかわからなくなるような人、かたづけてもなぜかすぐ散らかってしまう人など、タイプ別に絶対かたづく方法を紹介しています。