伝統・芸能・美術作品一覧
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3.5【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 アートとして再発見する「たばこデザイン」。 昭和カルチャーの再評価に伴い、当時の家電、日用品、食品等のプロダクトデザインが人気です。そんな「昭和デザイン」の中でも、「たばこパッケージ」は、杉浦非水、レイモンド・ローウィ、田中一光、和田誠など、デザイン史に名を刻む一流デザイナーたちの手による、いわば「デザイン遺産」です。今回、「たばこと塩の博物館」の協力により、昭和の「たばこのパッケージ」の中から、特にデザインについて評価の高い「作品」を厳選。てのひらに載る小さなアートに秘められたデザインヒストリーを紐解いていきます。昭和初期の記念ゴールデンバット、チェリー、光から、高度経済成長期に次々発売されていった、ご成婚、五輪、万博、新幹線開通などの記念ピース、はたまた80年代に一世を風靡した観光たばこなど、レギュラー品以外の貴重な限定デザインも多数掲載。さらに時代を映す鏡としての広告ポスターなど、たばこにまつわる様々なデザインを紹介。昭和とはまさに「たばこの時代」だったことを再発見する1冊です。禁煙時代の今、吸わない人にも見てほしい、知られざるプロダクトデザインのマスターピース図鑑。限りなく発売当時の色彩に近づけた印刷にもご注目ください! ※この作品はカラーが含まれます。 (底本 2025年8月発売作品)
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3.5「言いなり」にデザインしていませんか? プロとして身につけたい必須スキルの指南書 産業のデジタル化が進む中で、デザイナーには、ビジネスへの理解や戦略的思考、そして高いコミュニケーション力やプロジェクト推進力など、より多様なスキルが求められるようになっています。 デザイナーの多くは、キャリアをスタートして数年経つと、ビジネススキル不足による「壁」に直面します。これは、デザイナーが仕事のオーナーシップを保てず、プロジェクトや組織の意思決定の場面に十分に関与できないという課題として表れます。 本書は、そうしたデザイナーが「壁」を乗り越え、ビジネススキルを活かしてキャリアの新たなステージへと進むための実践的な能力やマインドセットを指南します。プロジェクト企画、マーケティング、チームとの協働、言語化力や提案力といった具体的なスキルを取り上げ、実務に活かせる知見を提供します。 デザインとビジネスの境界で成果を出し続けるための「道標」となる一冊です。 <ビジネススキル> プロジェクト企画/提案/経営・事業理解/価値創出/依頼対応/言語化/交渉/コミュニケーション/営業/マーケティング/ブランディング/仮説生成/インプット/リスクテイク/越境 <目次> 第1章 立ち位置をつかむ 第2章 周りを知って結びつく 第3章 自ら動いて巻き込む 第4章 自分の軸で対話する 第5章 変化して価値を高める <読者対象> □キャリアアップを目指すデザイナー □プロジェクトマネージャーやディレクター □デザイナーやエンジニアなど、クリエイティブな専門職についている方 □デザイナーやエンジニアを率いる組織のリーダー <著者紹介> 大﨑 優(おおさき・ゆう) デザインストラテジスト・サービスデザイナー。株式会社コンセント取締役。デザイン経営支援、事業開発支援、ブランディング支援、ビジュアルコミュニケーションデザインなどを行う。2012年にコンセントにサービスデザイン事業部を立ち上げ、主幹事業に拡大。2024年より、デザインによる人材育成や組織開発に関する事業部を管掌する。特定非営利活動法人 人間中心設計推進機構(HCD-Net)評議委員。社会人のための「未来の学校体験」Xデザイン学校(X DESIGN ACADEMY)アドバイザー・講師。武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科卒。愛知県名古屋市出身。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京の下町エリア在住。「昔の芸術をつぶやくよ」のSNSアカウント名で、絵画を中心に古今東西の文化・芸術をわかりやすく投稿。 有名作品だけでなく、一般にはあまり知られていない作品もうんちくや面白エピソードとともに軽妙な語り口で紹介、気軽に楽しめる芸術の魅力を広め、人気を集めている。Xフォロワーは21万人を超える。 著書には『つい人に話したくなる名画の雑学』(KADOKAWA)などがある。 X(旧Twitter):@LfXAMDg4PE50i9e Instagram:@mukasiwotubuyakuyo
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3.5イラストで食べていくために、とびぬけた才能は必要ではありません。美大出身でなくても、コネがなくても、イラストレーターで食べていくことは可能です。 30歳で会社員からフリーランスのイラストレーターに転身した著者が目指したのは「コンビニみたいなイラストレーター」、武器になるのは社会人として鍛えた「総合力」。持ち込み営業から少しずつ顧客を増やし、コンビニから独自ブランドへと進化を遂げるまでの日常をつづった実用エッセイ。イラストでお金を稼ぎたいけれど一歩を踏み出せない、もっと収入をあげたい、仕事の幅を広げたい、という人に、具体的な行動を起こし、持続していくための秘訣をシェアします。
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3.5◆島根県安来市の観光名所になっている足立美術館は年間50万人の入館者を誇る庭園で有名な美術館。1万3千坪におよぶ日本庭園は、著者の祖父、足立全康氏が生涯をかけて築いたもので、四季折々の変化を心ゆくまで楽しめるよう工夫されている。美術館では、日本一と言われている横山大観コレクションや、菱田春草、竹内栖鳳、上村松園、橋本関雪、榊原紫峰など近代日本画の部屋、北大路魯山人の展示が見られる。2025年には開館55周年を迎える。 ◆この庭園と日本画のコレクションを一代で築いた足立全康氏の自叙伝は2007年に『庭園日本一 足立美術館をつくった男』(日本経済新聞出版)として刊行されロングセラーとなっている。本書の著者、足立隆則氏は、全康氏の孫にあたり、現在の足立美術館館長。甲南大学経営学部を卒業後、東京の企業へ就職し、美術館とは縁のないサラリーマン生活を送っていたが、祖父に嘱望され帰郷、87年に館長に就任した。現在は公益財団法人足立美術館代表理事・館長。
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3.5問題解決だけがデザインではない。 新しい視点を生み出す「もうひとつの」デザインの力。 企業のための問題解決、商品の売上向上。デザインと聞くとこうしたことを思い浮かべる人がほとんでしょう。しかし、現代の私たちが直面する課題の多くはもはや解決不能で、これらを克服するためには、私たちの価値観、信念、考え方を変えるしか他に手はありません。 本書は、「問い」を生み出し、未来のシナリオをデザインすることで、今ある世界に別の可能性を提示する「スペキュラティヴ・デザイン」について紹介した初の日本語版書籍です。ロイヤル・カレッジ・オブ・アート(RCA)のデザイン・インタラクティブ学科で10年にわたって教鞭を執り、「スペキュラティヴ・デザイン」の提唱者として世界的に注目を集めている著者が、アート・小説・イラスト・写真・映画などあらゆる領域を引証しながら、未来をスペキュレート〈思索〉する視点について紹介します。 著者(ダン&レイビー)の作品はもちろん、Superflux、スプツニ子!など、スペキュラティヴ・デザイン実践者の事例も豊富に紹介。デザインの持つ「もうひとつ」の力を提唱します。 ** 本書は、2024年4月にペーパーバック版『Speculative Everything, With a new preface by the authors』として、著者ダン&レイビーによる新たな序文を加えたかたちでMIT Pressより再刊行されました。 BNNでは、その新序文を加えたかたちで電子版『スペキュラティヴ・デザイン』の販売を2024年11月より開始いたします(紙版には新序文は掲載されていません)。 **
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版は紙版のp32~p37を含んでおりません。また、紙版と一部内容が異なります。予めご了承ください。 知らなきゃ損!POPを使った売り上げアップ術 パン屋さんやお菓子屋さん、雑貨店や書店など、商品の魅力をどうやって店頭で伝えるか、POPの描き方に悩んでいる方は多いはずです。目をひくキャッチコピーの書き方や、センスよく見せるレイアウト。手描き文字のコツやちょこっと添えるイラストまで、それぞれのプロが心をつかむPOPのコツを教えます。これ1冊あればもう迷わない、すぐにPOPがつくれる必携の1冊です。
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3.5〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【心の整理とアイデア発掘のための、シンプルなノート術】 この本は、日常で抱える心のモヤモヤを解消し、クリエイティブなアイデアを引き出すためのノート術を紹介しています。 著者であるねこねこさんは、シンプルで実践的なノート習慣を通じて、多くの問題を解決してきました。 日々の悩みや考えをノートに書き出すことで、頭の中を整理し、心の安定を図るだけでなく、新しい発想やアイデアを見つけ出す手助けをしてくれます。 忙しい日常でも続けやすい工夫が詰まっており、ノートを使って新しい自分との向き合い方を学べる一冊です。 〈こんな方にオススメ〉 ・日常のストレスや心のモヤモヤを解消したい方 ・クリエイティブなアイデアをもっと引き出したい方 ・自己成長や自己改善に興味がある方 ・忙しい生活の中でも続けやすいノート習慣を探している方 ・自分の考えや感情を整理し、心の安定を図りたい方 ・新しい発想やアイデアを見つけたいと考えている方 〈本書の内容〉 【Chapter1】ノートの始め方と選び方 【Chapter2】ノートを続けるコツ 【Chapter3】フォーマットの使い方 【Chapter4】デジタルツールで変化するノートの使い方 【Chapter5】ペンや道具の話 【購入者限定特典内容】 以下のフォーマットやハンドレタリングがダウンロードできます! 1.2025FUTURELOGフォーマット 2.チェックフォーマット 3.コーピングリスト(ねこねこ仕様) 4.ハンドレタリング詰め合わせ 〈著者プロフィール〉 ねこねこ 2016年より日付シートの配信を開始。Instagramにてモノクロ手帳と絵日記を公開(@88necoco)。「世界一の手帳術バレットジャーナル入門」(宝島社)、「手帳をもっと楽しく! DIY BOOK」(MdN)、「毎日を特別にするみんなのバレットジャーナル」(メディアソフト)、「夢を引き寄せる手帳術vol.2」(扶桑社)のムック・書籍等で手帳が紹介され話題に。 @88necoco lit.link/88necoco
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 時代を超越し、私たちを引き付ける色 ◆黒とは「色」ではない? 夜の闇を連想させ、神秘性と不穏さを合わせもつ色。黒は光の波長を吸収するため、物理学の観点からは「色の欠如」とされます。有史以来人類とともにあった黒は、複雑で矛盾した存在です。宗教改革による禁欲主義がこの色を権威やファッションの象徴にし、さらに作家たちは神聖さと官能性、暴力性と安らぎ、無限と虚無、人間のもつあらゆる欲望や感情を黒を使って描いていきました。 ◆普遍的で感情に働きかける 本書では、レンブラント、ホイッスラーらが描いた黒衣の女性から、ピカソのゲルニカ、ポロックやマン・レイ、キース・ヘリングらの現代アート、さらに中国の山水画や古代メキシコの仮面など、さまざまな黒を用いた作品を収録。普遍的で感情に働きかける黒と秀逸なアート作品との関係を、気鋭のフランス人美術史研究家が解説します。 ◆構成(抜粋) アートの中の黒/黒の世界地図/黒の科学/完璧な黒を求めて/ナルキッソス(カラヴァッジオ)/女性の肖像(レンブラント)/マドリード、1808年5月3日(ゴヤ)/画家の母の肖像(ホイッスラー)/すみれの花束をつけたベルト・モリゾ(マネ)/ゲルニカ(ピカソ)/Number 26 A, Black and White(ポロック)/青い目の女(モディリアーニ)/黒と白(マン・レイ)/Detail Drawing(キース・ヘリング)ほか ◆「色の物語」シリーズ その色はどこから来て、どこへ向かうのか。古今東西文明のなかで、さまざまな意図で使われてきた「色」の歴史とストーリー、影響力を、名だたるアート作品の美しいビジュアルでたどる。「青」「ピンク」好評発売中。続編「赤」「ゴールド」刊行予定。 【著者について】 ヘイリー・エドワーズ=デュジャルダン 美術史・モード史研究家。エコール・デュ・ルーヴル、ロンドン・カレッジ・オブ・ファッション卒業。キュレーター、フリーランスのライターとして、ヴィクトリア・アンド・アルヴァート美術館の調査事業や展覧会に協力するほか、個人コレクター向けのコンサルタントとしても活躍する。ギ・ラロッシュのメゾンのアーカイブ部門の設立を手がけた。パリでモード史、ファッション理論の教鞭をとる 【翻訳者について】 丸山有美 Ami MARUYAMA フランス語翻訳者・編集者。フランスで日本語講師を経験後、日本で芸術家秘書、シナリオライターや日仏2か国語podcastの制作・出演などを経て、2008年から2016年までフランス語学習とフランス語圏文化に関する唯一の月刊誌「ふらんす」(白水社)の編集長。2016年よりフリーランス。ローカライズやブランディングまで含めた各種フランス語文書の翻訳、インタビュー、イベント企画、イラスト制作などを行なう。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.5※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザイン初心者・ノンデザイナーにおすすめ! プロっぽく見えるデザインのコツをたくさんお教えします。 作業前の情報整理から、 デザインの基本のレイアウト、文字、配色はもちろん、 さらにプロっぽくする写真・イラスト、装飾まで実例でわかりやすく解説します。 BeforeAfterで、どうすればプロっぽくなるか一目でわかります。 パターン違いなど、ちょとっこアイデアもたくさん載せているので、 デザインに行き詰まったときのアイデア帳としても最適です。 作業デスクに置いておきたい1冊です。 ●目次 Part1 最初が肝心! デザインする前に Part2 いい感じになるレイアウトのツボ Part3 見せる読ませる文字と文章のツボ Part4 イメージ通りに仕上げる色と配色のコツ Part5 写真とイラストの力を最大限に活かすワザ Part6 伝わるグラフとチャートのレシピ Part7 プロっぽく見える装飾レシピ
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3.5茶の湯が成立して間もなくに確立したと思われる「侘数寄」の理念は、その必須の構成要件として、和歌と禅があると、『山上宗二記』などの茶書が説いています。その「侘数寄」の語句は、時間の経過とともに「わび」と「さび」の語句へと変化しますが、いずれも茶の湯の根源的なあり方を示すと考えられます。本書では、このような茶の湯のあり方や理念に関わる語句のいくつかを取り上げ、その根源を探り、ひいては茶の湯の考え方や思想について検討します。そして、茶の湯を通して勇気をもらったり、学ぶ人の生きる支えとなる、その不思議なチカラの源は何なのかを探っていきます。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザイナーはデザインだけできればいい? そんなことはありません。 本書では新人デザイナーが最初の3年間に身につけておくべき「チカラ」を紹介。 ・会社は学校じゃない? ・「お手隙の際」っていつ? ・デザインとアートは別物? ・理不尽との向き合い方 など、デザイン会社に入社した新米デザイナーが直面するであろうシーンと解決策を主人公の「僕」と一緒に学んでいける本です。 誰にでもある、でも2度は体験できない「最初の3年間」。 「濃い」「失敗した」「落ち込んだ」「成長した」そんな3年間をぜひ本書で体感してください!
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 なぜこの色に魅了されるのか? アートにおける“薔薇色”の物語 ◆華やかさの裏側にあるものとは 好評既刊「色の物語」シリーズ、第二弾。仏語で「ROSE」はピンク色・薔薇色を指します。小さな女の子の色というステレオタイプで扱われてきたこの色は、過去には権力者の色だった時代もありました。皇帝ヘリオガバルスによる凶悪な薔薇の逸話を知っていますか? ◆美の理想から、誘惑の色へ ボッティチェッリによる美の理想・ヴィーナスや、ロココの時代に多数描かれた官能的な肉体。モネやピカソといった巨匠はこの色をどのように使ったのでしょうか。現代では、モードやポップカルチャーと結びつき、力強い存在感を放ちます。本書ではピンク色に彩られた著名な美術作品のビジュアルを多数掲載。色と美術作品の知られざる関係を、気鋭のフランス人美術史研究家が解説します。 ◆構成(抜粋) アートにおけるピンク/ピンクの世界地図/ピンクのヴァリエーション/ヴィーナスの誕生(ボッティチェッリ)/櫛(喜多川歌麿)/ラヴァクールのセーヌ川に沈む夕陽、冬の効果(モネ)/タヒチの女たち(ゴーギャン)/アヴィニョンの娘たち(ピカソ)/An Homage to Monopink 1960 A (村上隆)/ピンクのコートを着たグールゴー男爵夫人の肖像(ローランサン)/ピンクの貝から(オキーフ)ほか 【「色の物語」シリーズ】 その色はどこから来て、どこへ向かうのか。古今東西文明のなかで、さまざまな意図で使われてきた「色」の歴史とストーリー、影響力を、名だたるアート作品の美しいビジュアルでたどる。地図や図解、年表等のグラフィックも豊富に盛り込み、多彩な角度からの解説が特徴。第一弾「青」好評発売中。続編「黒」「赤」「ゴールド」刊行予定。 【著者】 ヘイリー・エドワーズ=デュジャルダン 美術史・モード史研究家。エコール・デュ・ルーヴル、ロンドン・カレッジ・オブ・ファッション卒業。キュレーター、フリーランスのライターとして、ヴィクトリア・アンド・アルヴァート美術館の調査事業や展覧会に協力するほか、個人コレクター向けのコンサルタントとしても活躍する。ギ・ラロッシュのメゾンのアーカイブ部門の設立を手がけた。パリでモード史、ファッション理論の教鞭をとる。 【翻訳者】 丸山有美 Ami MARUYAMA フランス語翻訳者・編集者。フランスで日本語講師を経験後、日本で芸術家秘書、シナリオライターや日仏2か国語podcastの制作・出演などを経て、2008年から2016年までフランス語学習とフランス語圏文化に関する唯一の月刊誌「ふらんす」(白水社)の編集長。2016年よりフリーランス。ローカライズやブランディングまで含めた各種フランス語文書の翻訳、インタビュー、イベント企画、イラスト制作などを行なう。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 青について深く知りたい人に。青の歴史をたどる旅 ◆巨匠たちが好んだ青の秘密 葛飾北斎の好んだ青の秘密。ゴッホが神の色とあがめたコバルトブルー。ピカソによる美しくも陰鬱な青。モネの青い睡蓮は、多くの作家に影響を与えました。 美術史において、青という色の影響力は計り知れません。本書では、青を用いた著名な美術作品のビジュアルを多数掲載、青色と美術作品の切っても切れない関係を、気鋭のフランス人美術史研究家が解説します。 ◆青の成り立ちと歴史を知る ラピスラズリのような鉱石、インディゴやパステルといった植物による青など、さまざまな青色の由来について紹介。 主要な青色色素のルーツを世界地図上で俯瞰できるほか、天然色素や合成色素からどのように絵の具として使える色になっていったのかまで、図解でわかりやすく紹介しています。 ◆構成(抜粋) アートの中の青/青の世界地図/青のバリエーション/アメンホテプ3世のスフィンクス/手紙を読む青衣の女(フェルメール)/神奈川沖浪裏(葛飾北斎)/星月夜(ゴッホ)/大水浴図(セザンヌ)/自画像(ピカソ)/青い睡蓮(モネ)/青い裸婦 III(マティス)/とても大きな水しぶき(ホックニー)/空の青(カンディンスキー)ほか ◆「色の物語」シリーズ その色はどこから来て、どこへ向かうのか。古今東西文明のなかで、さまざまな意図で使われてきた「色」の歴史とストーリー、影響力を、名だたるアート作品の美しいビジュアルでたどる。地図や図解、年表等のグラフィックも豊富に盛り込み、多彩な角度からの解説が特徴。本書はその第一弾。続編として「ピンク」「黒」「赤」「ゴールド」刊行予定。 【著者について】 ヘイリー・エドワーズ=デュジャルダン 美術史・モード史研究家。エコール・デュ・ルーヴル、ロンドン・カレッジ・オブ・ファッション卒業。キュレーター、フリーランスのライターとして、ヴィクトリア・アンド・アルヴァート美術館の調査事業や展覧会に協力するほか、個人コレクター向けのコンサルタントとしても活躍する。ギ・ラロッシュのメゾンのアーカイブ部門の設立を手がけた。パリでモード史、ファッション理論の教鞭をとる。 【翻訳者について】 丸山有美 Ami MARUYAMA フランス語翻訳者・編集者。フランスで日本語講師を経験後、日本で芸術家秘書、シナリオライターや日仏2か国語podcastの制作・出演などを経て、2008年から2016年までフランス語学習とフランス語圏文化に関する唯一の月刊誌「ふらんす」(白水社)の編集長。2016年よりフリーランス。ローカライズやブランディングまで含めた各種フランス語文書の翻訳、インタビュー、イベント企画、イラスト制作などを行なう。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 好きな色、使いたい色から組み立てる。プロがつくった実践的な配色ブック ◎配色への苦手意識がなくなる 素敵な配色サンプルは巷にたくさんありますが、自分で自由に配色できるようになったらもっと楽しい。本書はぼんやりしたイメージや感覚に頼らない、本当に「使える」配色の本です。 ◎13色のメインカラーを使いこなせる 実際に配色を考えるときはメインカラーを指定されたり、使いたい色から決めていくことも多いものです。そこで本書では汎用性の高い13色のメインカラーをピックアップ。それぞれメインで使う場合の展開を紹介していく実践的な事典となっています。 ◎色の世界観とストーリーを理解できる 13色にはひとつひとつ歴史や文化、心理的影響などストーリーと世界観があります。それを理解できる実例とバリエーションを、イラストを交えてわかりやすく掲載。さらにその色の背景まで知ることができます。 バリエーションは主に、デザイン・印刷業界で「特色」として使われている「DIC見本帳」の代表的な色名からセレクトしているのも特徴です。 ◎2色と3色の配色パターンをロジックで作れる 2色と3色の配色を作る際、感覚ではなく「やわらかい色を合わせる」「強い色をぶつける」「無彩色を合わせる」「アースカラーを合わせる」「同系色でまとめる」などのそれぞれ5パターンで作成しています。このロジックにより、どんな色にも応用ができます。真似だけでなく自分のアレンジができるようになり、オリジナリティのある配色が可能です。 【著者プロフィール】 細山田デザイン事務所(ホソヤマダデザインジムショ) 東京・渋谷区富ヶ谷にあるデザイン事務所。料理やライフスタイルの本、児童書から専門書まで、様々な書籍や雑誌を中心にデザインしている。 2023年現在デザインを手がけている雑誌は、『dancyu』『GOETHE』『明日の友』『こどもちゃれんじ』ほか多数。 著書に『誰も教えてくれないデザインの基本 最新版』(エクスナレッジ)、『一生役立つ「伝わる」デザインの考え方』(ナツメ社)、『細山田デザインのまかない帖~おいしい本をつくる場所』(セブン&アイ出版)がある。 同所にて活版とリソグラフの製作スタジオLetterpressLettersを主宰している。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.5【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 稀少な型板ガラス60種の図鑑も収録! 「昭和型板ガラス」とは、かつてはどこの家でも窓や建具、食器棚の扉などに使われていた模様入りの板ガラス。多彩な模様のかわいらしさや、今では国内でほぼ生産されなくなっているという稀少さから、ここ数年、SNSなどでたびたび話題となっています。 pieniの吉田智子さん、晋吾さんは、そんな型板ガラスに魅せられ、古家から回収し、雑貨にリメイクして販売してきました。そんなふたりがあるとき、「昭和型板ガラスの想い出」を集めることを思い立ちます。ホームページやSNSで募集をかけると、さまざまな人たちのなにげない、けれどあたたかく、なつかしい“昭和の日常”の物語が寄せられました。エピソードをたくさんの人に知ってほしいーーその思いから、やがてふたりはnoteや音声配信メディアを使って「想い出」の発信を開始します。 本書はそうして集まったエピソードから、24の「昭和型板ガラスをめぐる物語」を収録。さらに「昭和型板ガラス」が詳しくわかる解説や、pieniさんが収集した模様60種のデザイン・名前・サイズ感がわかる「昭和型板ガラス図鑑」も収録。昭和型板ガラスの魅力をたっぷり堪能できる一冊です。 ※この作品はカラーです。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わかりやすいマンガと豊富な図版で、中国の歴史と書の基礎知識がすっきりわかる! 甲骨文字から王義之、顔真卿の名筆まで知っておきたいエピソードが満載!――書道史の大家が膨大な知識と資料で描く、日本人なら知っておきたい書の常識が楽しくわかる本! 甲骨文字、金文、篆書(てんしょ)、隷書(れいしょ)、楷書、草書が中国の歴史とともに生まれてくるダイナミズムと、父を失った王羲之のユニークな個性、顔真卿の剛毅なエピソード満載! 書家は書斎にこもって字ばかり書いていたのではなく、現実の政治の中で闘う人々だったことがわかる。「書」には彼らの人生に懸けた激しい思いがこもっている! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.5本書は、クーパー・ヒューイット国立デザイン博物館で開催され11万人を動員した展覧会、《Beautiful Users - designing for people》の全てを収録した書籍です。本展および本書の目的は、「ユーザー(利用者)」を中心にしたアプローチをデザインに取り入れたデザイナーたちが駆使する幅広い手法の数々とその実践を紹介すること。工業デザインの父、ヘンリー・ドレイファスを起点に、ユーザーリサーチ、ハッキング、オープンソースやメイカーカルチャーに至るまで、過去半世紀にわたる「ユーザー中心設計」の進化、発展を物語るデザインプロジェクトを120点近く掲載しています。人と物、ユーザーとデザイナーの新しい関係を探求するなかで、これからのデザインの役割がわかる一冊。
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3.5切り株のおうちに暮らす「かえる」が出会うのは、 雨にぬれた お花が きらきら かがやく トンネル 水たまりの お風呂 まんぷくサイズの 野菜や果物 そして、すてきな2人のおともだち。 ある日、後ろから大きな影があらわれて大ピンチに……!?ゆかいな仲間とくりひろげる、小さな小さな大冒険!
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3.5【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「常設展」の魅力を豊富な写真で詳説! 都内近郊の美術館・博物館には、魅力的な展示をゆったり鑑賞できる「常設展」が多数あります。 本書は、山下裕二先生、壇蜜さんを案内役として、東京・神奈川にある全16施設の代表的な常設展示品を俯瞰できる構成となっています。 壇蜜さんの素朴な疑問や誠実な感想に、山下先生が答える――二人が各ミュージアムで作品に対峙しながら縦横無尽に交わす言葉を読み進めるうちに、作家や作品の背景についての知識が身につき、作品の見え方が変わることでしょう。 何度も行ける、行くたびに新しい発見がある。そんなミュージアムの魅力あふれる一冊。 ※この作品はカラーです。 (底本 2022年5月発行作品)
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 LOOKING FOR NEW JAPANESE CONTEMPORARY ART 日本の現代アート名鑑100 日本が世界に誇る現代美術作家100組! 日本が世界に誇る現代美術作家が集結した『STARS展』や『Chim↑Pom展』が活況を呈する一方、オークションやNFTなどのマーケットも新しい世代を巻き込んで大きな賑わいを見せています。 現代アートはもはや、建築、デザイン、ファッション、食と同じく、豊かな暮らしに必要な教養のひとつ。 そこで、巨匠から若手まで、今、知っておくべき日本の現代美術作家100組をまとめました! EXHIBITION 日本の現代美術史に残るアーティストの展覧会。 Chim↑Pom /塩田千春/内藤礼/森村泰昌/菅木志雄/大竹伸朗/横尾忠則/KYNE STARS 日本が世界に誇る現代美術のスターが集結。 村上隆/西洋が作ったアートのルールで戦い、勝ち続けるということ。 李禹煥/目の前に見えているものだけが見るべきすべてのものではない。 草間彌生/世界からリスペクトを集める唯一無二の天才アーティスト。 宮島達男/無機質なデジタルカウンターにかけがえのない命の暗喩を込めて。 奈良美智/かつてナイフを握り睨んだ少女はいま、慈しみの目で見つめ返す。 杉本博司/50年前アメリカに渡った青年の才能と信念、天恵と幸運を見る。 TIMELINE 1950年代に始まる日本の現代美術史。 ART MATRIX 現代アート見取り図。 MOVEMENT 日本のアートムーブから生まれた作家たち。 具体美術協会/ダムタイプ PLATFORM NFTは何がすごいのか? STUDIO VISIT 現代美術のトップランナーと、作品が生まれる場所。 五木田智央/名和晃平/目[me]/金氏徹平/加藤泉/宮永愛子/杉戸洋/水戸部七絵 MASTERPIECE アーティストたちのあの名作に出会う。 川俣正/三島喜美代/中谷芙二子/ヤノベケンジ/会田誠/山口晃/鬼頭健吾 COLLECTION アートコレクターたちが部屋に飾る、あの作品。 高橋龍太郎/桶田俊二・聖子 MY FAVORITE 目利きたちが選んだいま、知ってほしいアーティスト。 藤原ヒロシ/片山正通/かしゆか
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 STORAGE & ORGANIZING IDEAS 収納上手の整理術 収納上手25組の美しすぎる整理術! 家で過ごす時間が増えた今、住まいを整理して暮らしを整えてみませんか。 暮らしを整えるとは身の回りの物を見つめ直すことであり、美しい空間とは整理と収納の集積ということであります。 デザイナーの片山正通、佐藤可士和、深澤直人から、建築家の谷尻 誠・吉田 愛、スタイリストの伊藤まさこ、等々。 常に審美眼を磨き、美しい暮らしをデザインしてきた、収納上手25組の美しすぎる整理術、ぜひ参考にしてください。 川村元気×近藤麻理恵「おしゃべりな部屋 特別編」も必読です。 竹内誠一郎(建築家)・松島悠衣(ギャラリーオーナー)|アートを際立たせるシームレスな収納壁。 石井佳苗(インテリアスタイリスト)|美しく見せるインテリア的整理術。 高野現太(建築家)|自然とつながる収納の森。 松田美智子(料理研究家)|辿り着いた超機能的キッチン。 片山正通(Wonderwall)|美しすぎる箱使いの整理術。 荒木信雄(建築家)・高見 薫(デッカーズジャパン)|天井まで届く圧巻の靴棚。 グエナエル・ニコラ(デザイナー)|壁にすべてを収める。 小林 恭・小林マナ(設計事務所 ima)|飾る空間、しまう場所。 刀根弥生(うつわshizen)|うつわ1,000枚、完璧収納。 谷尻 誠・吉田 愛(サポーズデザインオフィス)|収納の大階段。 吉井仁実(美術館理事長・アートディレクター)|日常を芸術的に隠す。 伊東史子(ジュエリー職人)|小さな収納を重ねる。 中代拓也(アートディレクター)|スライディングウォールで住機能を覆う。 赤津ミワコ(イラストレーター)|引き出しの整え方。 米谷ひろし・増子由美(TONERICO:INC.)|ミニマルを極めたプロの壁面収納。 伊藤まさこ(スタイリスト)|定期的に入れ替える。 葉田いづみ(グラフィックデザイナー)|余白をつくり、ゆとりを手に入れる。 新保美沙子・新保慶太(アートディレクター)|増やさない。減らさない。 佐藤可士和(SAMURAI)|さらに進化した超整理術。 鈴木 元(プロダクトデザイナー)|キッチンを収納の中心に。
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3.5※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1995 年にアメリカで創刊され、注目すべきデザイン、テクノロジー、ビジネスの情報を伝えてきた有名雑誌『ファストカンパニー』。同誌が取材してきた革新的な事例を紹介したのが本書です。 本書では、シリコンバレー、家庭用プロダクト、ブランディング、都市と建築、小売り、環境・社会問題の6つの章に約80本の記事を掲載。60万本のペットボトルからできた耐ハリケーン住宅、リサイクル可能な素材で作られたシューズ、3D プリンターで製作された車いす、コンテナを利用したCOVID-19の処置室など、テクノロジーとデザインで世界を変えた革新的なアイデアを紹介しています。 従来にないアプローチでビジネスを展開している企業、画期的なアイデアを実現した建築家やデザイナーへの綿密な取材を通じて、革新的事例の数々をリアルに伝えています。環境問題、社会問題、人種やジェンダー、感染症対策など、現代社会が避けては通れない課題も積極的に取り上げ、グローバルな視点で解説。 デザインとテクノロジーを活用して、これからの激変する社会を生き抜くためのヒントが見つかる一冊です。
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3.5※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、小説や漫画の装幀・装画、タロットカードやステッカーなどのグッズ、アナログゲームや謎解きイベントなどのメインビジュアルを中心に、ファンタジーの世界へと私たちを導く、魅惑的な表現を紹介します。今回は「魔法」と「ミステリー」をテーマに、光と闇の狭間でミステリアスな雰囲気を醸し出し、見る者の想像を掻き立てる現代の作品を集めました。デザインだけでなく、創作世界に欠かせないイラストレーションやアートも掲載しています。また国内だけでなく、海外のさまざまな地域から寄せてもらった美しい手描きの作品群も必見です。秘密と冒険に満ちた舞台を巡り、ファンタジーたらしめる意匠の秘訣に迫る一冊です。
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3.5ひとはなぜ影を恐れるの?影が西洋美術で重要性を増した理由は?私たちが見ているのは「現実」そのものではなく、その影にすぎないのだろうか?小ぶりで美しいこの本の中で、版画家で美術史の教授の著者が影の歴史を物語る。美術における影の誕生から、死や無意識との関係まで、自然科学、心理学、美術、建築などの幅広いジャンルに目配りして影を紹介するこの本を読めば、世界の見えかたが一変するに違いない。
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3.5佐藤可士和が聞き手となり、これからのデザインを考える上で重要な視点を持つ各業界のキーマンをゲストに迎える、『デザインノート』誌の人気連載「佐藤可士和の視点とデザイン」を一冊にまとめました。 さらに、佐藤可士和が総括する「対話が教えてくれること」を加筆しています。 今話題のクリエイターはもちろん、スポーツ関係、実業家、極真空手館長まで、21人のトップランナーとの価値ある対話が繰り広げられます。 佐藤がいかに対談相手に対して興味、尊敬、期待があるかが伺える質問が飛び、様々な形をしたデザインの在り方、使い方が見えてきます。 あらゆる業界で、試行錯誤するクリエイターや広くビジネスパーソンの仕事のヒントとなる一冊です。
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3.5レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452~1519年)が死して501年。21世紀の今、我々はその作品に魅了されながら、「万能の天才」に対してどのようなイメージを抱いているのだろう? その姿を求めて美術批評家の著者は旅に出た。パリ、ロンドン、ミラノ、フィレンツェ…、節目の年に開催される大がかりな展覧会やゆかりの地を巡る。美術史・文化史からのアプローチにとどまらず、解剖学や工学などの視点からも作品を見ることで浮かび上がってきたダ・ヴィンチの新しい姿とは?
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆最新作品集にして〈都市=東京〉論! 自薦23作+最新論考(2020年7月時点) ◆国立競技場、高輪ゲートウェイ駅、歌舞伎座から角川武蔵野ミュージアムまで。 ◆写真 新津保建秀 ◆BILINGUAL EDITION (JAPANESE & ENGLISH) 「ある都市で建築を設計するというのは、その都市に対してラブレターを書くことである。(…)当然相手がいろいろであるから、建築というラブレターも、様々な文面をとり、様々な体裁をとり、様々な書き方となる。その相手との微妙な関係が、通常の建築雑誌というメディアからは伝わってこない。その機微を伝えたくて、今回は写真家の新津保建秀さんにお願いをした。新津保さんは、僕の建築のまわりをぐるぐると歩き廻って、僕と彼女との間に、どんなことがあって、その時、どんな感情にかられて、僕がこの手紙を書いたかということが伝わるような写真を撮ってくれた。」 (隈研吾) 「撮影に取り組むにあたり、まず行なったのは、建築家・隈研吾にとっての東京の原風景をたずね、私自身の足で歩き経験してみることだった。(…)全体の撮影において留意したのは、この原風景を訪れたときの、過去と現在の往還の過程で心の中に生起した微かな感覚のフォルムを保持することだった。そして、それを育てていくような意識でそれぞれの建築に向き合うことである。」 (新津保建秀)
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 36ヵ国・約400のアール・ヌーヴォー建築をオールカラーで収録! 華麗な彫刻、美しい絵画に彩られた世界各地のすてきな建物が589カット! 芸術家たちが創造した夢のような道端アートの世界。 日本のガウディ梵寿綱氏の建築と解説入り! ▼もっと詳しく▼ 「暮らしの中にアートを」という芸術運動(アール・ヌーヴォー)に導かれ、 クリムト、ミュシャら芸術家たちが街中を彩った黄金の時代=19世紀末。 その華やかな時代に、芸術家と職人たちが創りだした、美しく幻想的な建築を35年にわたって撮りためてきた著者が、膨大なコレクションの中から 一度は見たいアート建築を厳選して紹介する珠玉のビジュアルブック。 □本書の遊び方□ 1.36ヵ国400以上の世紀末建築の「メニュー」を楽しむ。 2.住所を入力、ストリートビューで様々なアングルを味わう。 3.知られざる傑作をグーグルマップで探してみる。 4.実際に行って、見て、触って、撮って、シェアする!
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3.5メディア・アートは、なぜそう呼ばれているのか? ポストインターネット状況を経た、21世紀の芸術精神を探る! 現在、メディア・アートという名称は、単にメディア・テクノロジーを使用した美術作品の総称というだけにとどまらず、技術を応用したデモンストレーションなども含めて幅広く使用されています。 そしてメディア・アートは、「ポスト・インターネット・アート」やデジタル・ファブリケーション、デザイン、現代美術などさまざまな領域と接続しており、多くの人の関心を集めています。また、ライゾマティクスをはじめとしたテクノロジー×エンターテイメントの活動にも注目が集まっています。 しかし、メディア・アートを明確に定義することは難しく、メディア・アートをめぐる言説に関しても複数が錯綜している状態です。 本書は、最先端の工学に明るく、創作者としても活躍中の久保田晃弘さんと日本のメディア・アートのメッカ、NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]で20年間メディア・アートの現場に携わってきた畠中実さんという第一人者の二人が、メディア・アートに関する論点をわかりやすく整理・解説した入門書です。 メディア・アートの歴史や重要なキーワードを学ぶにはうってつけの一冊となっています。 芸術表現の可能性を切り開く、メディア・アートの世界へようこそ。
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3.5日本酒、魔鏡、甲冑、火箸風鈴……世界を魅了する日本の匠の凄さがわかる! ものづくりを未来につなぐ「平成の匠」を全国に訪ねる。「働く」という行為は、人間にとって何なのであろう。金を稼ぐ行為と言い切ってしまえばそれまでかもしれないが、「それだけではない」と感じる人も多いのではないか――(序章より)。様々な仕事がパソコンやスマートフォンの画面上で行われ、やがてAIが人間の職業を代替する、といわれる現代。そんな中で、日本の職人の手による甲冑や陶器、酒などが世界の人びとを惹き付けてやまないのはなぜなのか。もう一度、ものづくりの原点へ。そして働くこと、生きることの原点へ。著者を全国の匠たちの現場に向かわせたものとは何だったのか、ぜひ発見していただきたい。 【本書に登場する職人文化(都道府県)】●1.加賀友禅(石川県) ●2.江戸切子(東京都) ●3.南部杜氏(岩手県) ●4.魔鏡(京都府) ●5.パイプ(東京都) ●6.宮島彫り(広島県) ●7.甲冑(東京都) ●8.明珍火箸(兵庫県) ●9.大島紬(鹿児島県) ●10.大堀相馬焼(福島県) ●11.高千穂神楽面(宮崎県)
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】書道の基礎をしっかり学びます。書法の土台となる点や線の書き方から、点や線のバランスとのとり方、文字を構成する部分の組み立て方、全体の形の整え方へと、細部から全体をとらえる流れで解説しています。課題に適した文字のお手本を見ながら書き進めることで、筆づかいや字形のコツがつかめ、「毛筆力」がアップすることを目指します。特に、第2章では、朱墨と薄墨の2色で書いた文字を紹介し、朱色で筆の穂先が通る位置がよくわかるので、筆づかいの練習に役立ちます。また、お手本は、習字がしやすいように右側のページに大きく掲載しています。最後の章では、日常生活に役立つ実用例(年賀状、のし袋、色紙、短冊、命名紙など)、筆を持って書きたくなるような言葉を紹介。ためらわず、いろいろなシーンで毛筆を使ってみてください。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 茶事に招待された客の悩みの種といえば、茶懐石のいただき方。本書は、約束事が多い茶懐石の流れといただき方を、豊富なイラストでおさらいできる実用本です。客の目線(真俯瞰)から、手の動きや器の移動などの手順が描かれているので、茶懐石を疑似体験しているようなわかりやすさを実現しました。茶事に参加する前の予習として最適です。また、最大の難所「千鳥の盃」や末客の働きなども、一つ一つの動きを丁寧に解説します。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 茶道界の歴史を切り開いた人物(トータル33人)をピックアップし、その事跡や所蔵道具、好み物や茶室、交友録、知られざるエピソードなどを紹介。400点に及ぶイラストや多数の図解、巻末10ページを用いた登場人物と茶道流派三千家歴代宗匠、千家十職らを一斉に掲載するビジュアル年表は圧巻。本文以外のウンチクやこぼれ話もふんだんに盛り込んだ“読んで納得・見て楽しい”ありそうでなかった茶人伝ここに登場!
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本電子版は紙版『知りたい配色デザイン』(ISBN:978-4-297-10079-7)を電子化したものです。本電子版に掲載されている金銀、蛍光色などは、色の特性上、紙版と同じ色に再現することは難しいため、近似色に置換しています。ご使用のデバイスなど、ご覧いただく環境によっては、色味が異なる可能性があります。ご注意ください。 <配色デザインのルールとテクニックとアイデアがまるごと1冊に!>デザイン要素の基本中の基本、色彩と配色に関するデザインやレイアウトのルールと、デザインワークのアイデアをあつかった書籍。色の基本知識から15の法則と実例、配色パターン見本、配色レイアウトのテクニック、グラフィックソフトによる色の作り方まで、カラーデザインのあれこれについて“知りたい!”に応える解説書。プロセスカラーおよび金/銀特色・蛍光特色の掛け合わせカラーチャート付き。
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3.5商品の価値を「見つけ」「引き出し」「つなぐ」――クライアントの声を聴き、すべての「想い」を集約させ、いかに唯一無二のデザインをつくりだすか。「明治おいしい牛乳」「ロッテキシリトールガム」……ロングセラーとなった商品とデザインの秘密を初公開! 社会と接点がないデザインというものはない。「デザイン家電」「デザイナーズマンション」……。「デザイン=特別なもの」という視点ではなく、身の回りを眺めると、生活のあらゆるところにデザインは存在している。本書では「価値はすでにそこに存在している」と語る著者が、如何にしてデザインを学び、デザインとは付加価値を与えるものではない、というデザイン論にどのように辿りついたのかを、自身が携わった仕事を振り返りながら明らかにする。クライアントと共に商品の魅力をいかに引き出すか――その思考とプロセスは、モノづくりにかかわるすべての人に共感をもって読まれるに違いない。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 完全には脱いでいない、「半脱ぎ」だからこそ見えてくる魅力。そんな魅力が詰まった、複数イラストレーターによるイラスト集です。さらにその中からテーマを「制服」に絞りました。ブレザー、ウェイトレス、メイド服、巫女装束など、世の中にあるさまざまな制服でのシチュエーションの「半脱ぎ女子」たちのこだわりイラストを、解説付きで掲載します。脱いでいないからこそ想像できることがたくさんある、そんなお楽しみの一冊です!
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身の回りには様々な色があふれています。 美しく紅葉した葉っぱ、ミント色のキャンディー、いつも使っているクラフトの封筒…。 これらを描きたいと思ったとき、どんな色を選びますか? 本書は「色を楽しむ」にこだわった、色えんぴつの本です。 最初は12色セットから始めます。 色数を絞ったかんたんでかわいいイラストを描いて、まずは色えんぴつと仲良くなりましょう。 ピンクと赤だけで描けるもの、緑系だけで描けるもの、じつはたくさんあるんです。 次に、気になるモチーフを描くための色探しに進みます。 そのモチーフを描くためにはどんな色を選べばいいのか、新しい色えんぴつを選ぶのも楽しいものです。 手帳に使えるアイコンイラスト、犬や猫のかわいいしぐさ、パーツの組み合わせで描く女の子のイラスト、カバンや帽子といったファッションイラストなど、簡単に真似して描けるイラストも、バリエーション豊富に収録しています。 色えんぴつは、子供の頃から身近にある画材です。 もっと色えんぴつを使って、表現する楽しさを発見してみましょう。
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3.5【制作→分析→改善→検証→最適化の5つのプロセスを通じて、もっと稼げるランディングページに鍛え上げる!】 Webマーケティングのさまざまな施策の中でも、商品やサービスに興味をもったユーザーをコンバージョンへ導くという大切な役割を担うランディングページ。その出来次第でコンバージョン率が大きく変わり、ネット広告のコストパフォーマンスも左右するため、ランディングページの最適化は重要な課題のひとつです。 ただし、ランディングページの設計やデザインにひとつの正解はなく、ターゲット層や商品の価格帯等によっても様変わりするため、公開後にページの分析と検証を繰り返しながらベストな形に育てていくというプロセスが欠かせません。 本書ではこのような観点から、ランディングページの制作・分析・改善・検証・最適化の各工程での考え方や手法、注意点を100のメソッドにまとめました。初期制作時のポイントだけでなく、「どう分析して課題を見つけ出すか」、「改善を目指す際はどのような考え方で変更するか」というPDCAサイクルを回す際のノウハウも詳細に解説しています。現在進んでいる工程に合わせて読み進められるので、「いま、何をしたらよいか?」という施策の方針も明確になるはずです。 これからランディングページを作る方、作ってはみたものの思うように成果が上がっていない方、これからどう改善していくか悩んでいる方にお勧めの一冊です。 〈こんな方におすすめ〉 ◯ランディングページやネット広告を運用するWebマーケティング担当者 ◯プロモーションを担うPR・広報担当者 ◯ランディングページ制作に携わるWebプロデューサー/ディレクター 〈本書の内容〉 ■PART1 事前準備・制作のポイント ■PART2 ランディングページを分析して課題を見つける ■PART3 ランディングページを改善する ■PART4 A/Bテストで検証する ■PART5 実装・最適化のポイント
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全てが想像の斜め上! 衝撃のバレエマンガ、連載終了から約50年を経てついに完全復刻! 予測不能の超展開! バレエマンガなのに、ヒロインは毎号のように絶体絶命の大ピンチに。 「次号どうなるのか」と、当時100万人の読者が固唾を呑んで見守った『学年誌』の幻の作品が、今ここに蘇る! 谷ゆき子は、『小学一年生』など小学館の学年誌で、1960年代後半よりバレエマンガのシリーズを約10年に渡って連載し続けたマンガ家です。本作『バレエ星』は、『小学一年生』1969年1月号から『小学四年生』71年12月号までの丸三年間連載されました。主人公・かすみちゃんが、数々の不幸を乗り越え、立派なバレリーナになるまでの物語です。 本書は、連載時の雑誌からスキャンして作られています。編集者のアオリ、小さな読者の投稿欄......ツッコミどころ満載の当時の空気も合わせてお楽しみいただけます。 リアルタイム読者は幼少期に触れたストレンジワールドとの再会を。初読の方は見たこともない突き抜けた世界観に度肝を抜かれてください。 直木賞作家・朝井リョウも絶賛!! 怒涛の展開にばかり意識が向きそうになるが、バレエをする少女のしなやかなシルエットや細部にまでこだわっている服の描写からは、著者の'美しい絵を描きたい'という純度の高い執念が伝わってくる。創作にとって大切なのは、整合性よりも社会性よりも、描く対象への大きな愛、描くことそのものへの愛だということを、改めて思い知らされた。
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3.5われわれは見るという行為を当たり前のようにしているが、じつはそれは、無意識におこなわれている世界の主観的な再構成である。「われわれはどのように見ているのか」この本は視覚というものがどのように形成されるのかを、さまざまな錯覚・錯視から考察を加える。平面に奥行きがあるかのように錯覚させる技術である遠近法や、この世にありえないものを見せる錯視、そして、ブロッケン現象や虹などの自然現象からマジックまで。錯視芸術の図版も多数掲載。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハンガリー、ポーランド、チェコ、各国の陶器の特徴や可愛らしさを紹介。 現地写真のコラム付きで東欧陶器の魅力が詰まった一冊です。 中でもポーランドの伝統工芸(ポーリッシュポタリー)は、 スタンプで模様を付けた手づくり陶器で、若い女性に人気を集めています。 陶器の種類も、皿やリンゴポットだけでなく鍋などもあり、 日本に入ってきていない現地の器も紹介します。 東欧へ出かけた際におみやげを買えるショップリストも掲載。
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3.5人気書道家・武田双雲が教える、「書く」だけで疲れを取る方法! 書いて心をチューニングし、体のシグナルをキャッチする。 人気書道家・武田双雲が教える、「書く」だけで疲れを取る方法! 書いて心をチューニングし、体の疲れシグナルをキャッチする。 第一章 「書く」と疲れがとれる理由 ○疲れは早めにキャッチし、ケアする。そのための「書く」という方法 ○幸福度を増すには、ラッキー・リストで視覚化する 第二章 「言い方」を変えるだけでも疲れはとれる ○「ばたばた」は「てきぱき」に「ごつごつ」は「こつこつ」に言いかえる 第三章 書いて疲れをとるおすすめの言葉 ○「息」という字は「自分の心」。体がだるいときは息を整える 第四章 それでも疲れてしまった人へ ○大和言葉の響き
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3.5【ダメ出しに負けないデザイン力を身につける!】 クライアントからのオーダー通りに制作したデザインでも、ダメ出しされてしまうことはありませんか? 本書では、さまざまなオーダーに応えるためのデザインのポイントやコツを「Before」と「After」で紹介しています。オーダーに沿ってデザインしてみた作例に対してのダメ出し、ダメ出しを受けて修正を加え、改良してよくなったデザインの比較が明らかで、デザインを良くするためのポイント(レイアウト・配色・文字・写真・図、イラスト)が盛り込まれており、実践に役立つ作りになっているのが本書の特徴。「高級感を出したい」「迫力を出したい」「おしゃれな印象にしたい」などクライアントからの要望と、目的やターゲット層を理解してデザインを提案することが重要です。なお、掲載しているデザインは、ポスター、チラシ、フライヤー、雑誌記事など、さまざまな制作物を例にしています。日常で見かける制作物を中心に解説していますので、応用しながら自身の制作にぜひ役立ててください。
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3.5平成十年代なかば――二十一世紀に入って四、五年の頃から落語ブームといわれる現象が起きた。古今亭志ん朝の早過ぎた死への嘆きの中に発生した現象というのは皮肉の極みだが、そのブームの中でしきりに「昭和の名人」の看板が目につく。さまざまな出版刊行物にとって重宝な看板には違いないが、そこに書かれた名前が三か五ならともかく、十、二十を超えるとなると、それは志ん朝が言った「名人」とは別物だと思わざるを得ない。正真正銘の名人と看板だけの名人は違うということなのか。名人とは観光ブームの中の名所旧跡のようなものなのか。名人が簡単に量産されて「名人ブーム」になっては見分けがつかない。「名人」とは誰のことなのだ――。〈本書より〉※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.4書家が教える世界から驚かれる書の教養。 明日から筆を執り、自分の念いを世界に発信しよう。 訪日外国人から人気の書道体験。 自国の文化の書道にまつわる知識を習得することで、 グローバルな人間関係が開かれていくきっかけとなります。 「筆は何の毛を使っているのですか」 「墨は何からできているのですか」 「和紙は何からできているのですか」 などの訪日外国人が良く聞く質問から、書き初めや年賀状などの 日本の伝統まで幅広く書道の教養を解説しています。 『教養としての茶道』(4.1万部突破)『教養としての着物』(1.3万部突破) につづく待望の第3作『教養としての書道』を読んで 世界にアイデンティティを発信しましょう。
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3.4西洋絵画を見ることが好き。美術館にもたまに行く。 ……でも、絵の見方がわからない。 そんな美術初心者・中級者に向け、国内トップクラスの美術系YouTuberである著者が、知識やセンスのいらない鑑賞方法を「問題形式」でお伝えします。 ◆そうか! こうやって見ればよかったんだ! ダ・ヴィンチ、フェルメール、モネ、ゴッホ……名画が教えてくれる絵画の楽しみ方 Q.この絵の主役は誰? Q.どうしてこの色で塗られている? Q.この絵の舞台はどこだろう? Q.モデルと画家の関係を想像しよう など 専門的な知識がなくても解ける、それなのに一度読んだら忘れない、 美術鑑賞中級者・上級者への道が開けること間違いなし! 知識がなくても感覚的に解ける「感情的鑑賞ドリル」 ほんの少しの知識で深い鑑賞体験ができる「論理的鑑賞ドリル」 本書では、美術鑑賞に欠かせない視点を2つのドリルで紐解きます。 【目次より】 第1部 見る目を育てる感情的鑑賞ドリル 第1章 この絵の主役はどこにいる? 第2章 色や光に注目してみよう 第3章 筆致から動きを感じてみよう 第4章 「この後どうなった?」を想像しよう 第2部 深く絵を知る論理的鑑賞ドリル 第1章 描かれている人物について想像しよう 第2章 “そこ”はどこなんだろう? 第3章 モチーフから読み解こう 第4章 画家の人生を想像してみよう
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3.3情報をみずから集め、編集し、新たな価値を創造してそれを発信・共有する――あらゆるシーンで「キュレーション」が注目されるいま、現代美術や芸術を支えるキュレーターの思考が社会に求められている。 展示、見る順番、作品、来館者、美術館の収集と保存など、現代美術のキュレーションをめぐる10のギモンを設定して、具体的な展覧会や作品を紹介しながら、現代美術のキュレーションの基本的な視点やキュレーターの意義を問い直す。 美術館や展覧会というメディアがもつ可能性とそれを支えるキュレーターという仕事の重要性を指し示す好適なガイドブック。好評のウェブ連載を大幅に加筆・修正して書き下ろしを加える。
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3.3多くの人は、オークションに出品された有名な絵画の落札額に驚愕したり、困惑したりしたことが少なからずあるはずだ。なぜ人びとは困惑するのか? その根源には、値段が付けられる「プロセス」の不透明さがある。 本書では、アート市場という特殊な交換の場におけるゲームのルール、「意味の交換システム」の存在を明らかにする。そして、経済学的理論モデル、インタビュー、データ分析、さらに参与観察などの社会学的方法を用いて、その特徴を分析していく。 経済学では、商品の値段は単なる値だが、それは芸術家とその作品に「象徴的意味(信頼・名声など)」をもたらすだけでなく、アート市場の根幹をなすものでもあるのだ。 ◆目次 まえがき 序章 イントロダクション――アートの価格は単なる数字ではない―― 1章 アート市場の構造――芸術はいかに商品化されるのか―― 2章 意味の交換――支援と感謝の気持ちを交換する―― 3章 後援者VS便乗者――ギャラリーとオークションはなぜ相容れないのか―― 4章 価格の決定要因――統計分析からみるアートの諸要素と価格の関係性―― 5章 値付けの技術――ディーラーは実際にどのように価格をつけるのか―― 6章 価格の物語――価格はどのように正当化されるのか―― 7章 価格の象徴的意味――価格に込められた意味を読み解く―― 8章 結 論――価格が私たちに語りかけること―― 付録A/インタビュー質問票 付録B/インタビューサンプルの解説 付録C/美術品価格の記録 付録D/美術品価格のマルチレベル分析 参考文献 索引
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 缶の世界に魅せられて、集めに集め、追いかけまくり、さらにディープになったコレクションを一挙公開。猫缶、動物缶、美術館・博物館の缶、美麗なアートとのコラボ缶など、取材を重ねその誕生秘話や歴史、人気の秘密を紐解きます。老舗お菓子メーカーの史料室に眠っていた貴重なヴィンテージ缶も公開。お菓子缶がたどってきた歴史までもがひとめでわかる。素晴らしきお菓子缶の世界へようこそ!
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3.3「Good Notes」というアプリを知っていますか? 今、もっとも人気のある超定番の手書きノートアプリ、それが「Good Notes」です! iPadとApple Pencilがあれば、誰でも簡単に手書きノートを活用してオリジナリティあふれるノートが作れます。これまで紙とペンで書いていたあらゆることが「Good Notes」だけでできるように。 手帳、日記帳、アイデアノート、旅の記録、家計簿、読書や映画の記録・・・などなど、活用アイデアは無限大! ただ書くだけではなく、撮影した写真に書き込んだり、書類を取り込んでメモを手書きで追加したり、 これまでのノートではできなかったことも「超簡単」にできてしまうのがいいところ! 一度使ったらなくなってしまうかわいいシールもこれなら何度も繰り返し使えます。 本書では、「Good Notes」の基本の使い方から知っておくともっと便利になる簡単テクニック、 すでに「Good Notes」を活用してかわいい手帳やノートを作っているたくさんの方の活用アイデアをたっぷり紹介しています。 簡単だから、すぐマネできてかわいくっておしゃれなノートや手帳が作れちゃう! しかも、アプリ内で使えるかわいいデジタルプランナーやシール(スタンプ)をダウンロードできる!
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 美しく心ときめく、厳選したミュージアムグッズを紹介。 美術館や博物館での、ときめきの思い出を形にしたミュージアムグッズ。 本書では、ひと目見て欲しくなるような特別な輝きを持つ「きらめきのミュージアムグッズ」、ギミックの素晴らしさに感動したり、使ってその良さがさらにわかる「躍動するミュージアムグッズ」、アイテムが生まれたストーリーなど背景を知るとより愛着がわく「物語を紡ぐミュージアムグッズ」の3部構成で展開します。 ほかに購入できるミュージアムの情報や、豆知識なども掲載。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 駆け出しデザイナーに必要な「デザイン知識」と 「デザイナーマインド」がまるごとわかる どうしたらプロっぽいデザインになる? デザインセンスってどうやって高める? またデザインにダメ出しをされてしまった……。 悩めるデザイン初心者のために 情報発信をし続けて人気を集める プロデザイナーがアドバイス。 もっと早く知っておきたかった デザインテクニックと知識、 考え方について本音でお教えします。 ◆プロなら知ってる!デザインの基本と考え方 デザインの基本となる法則や方法論、 デザイナーやデザインに関する知識、 デザイナーとしての思考、振る舞い方。 クライアントやブレーンとの コミュニケーションのコツなど、 初心者から中級者までデザインに携わる人への アドバイスとヒントを紹介。 ◆こんな人におすすめ □デザイン勉強中で自分のデザインに 自信が持てずもやもやしている人 □デザイナーになったはいいものの どうもうまくデザインすることができない 新人・若手のデザイナー。 □今は未経験だけどデザイナーになりたい人 □独学でデザイナーになろうと思っている人 □副業としてデザインをやってみたい人 * * * * * 一生懸命デザインを頑張っている あなたがもっとデザインを楽しめるように。 デザイナーとして自分らしく 働けるように、応援する一冊です。 * * * * * ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【上達したい人のための「美術解剖学」!】 人体をリアルに描くためには、骨や関節、そして筋の付き方といった解剖学的な知識が欠かせません。 そういった基礎知識を踏まえたうえで、人体の動きや、体表にあらわれる凹凸を捉えることができれば、 イラストは生き生きとしたものになるのです。 本書は、人体の特徴や動きをつかむための【基礎編】と、 動きのある人体を描くための【実践編】で構成されています。 【基礎編】では、精密に描かれた解剖学的なイラストで、 人体とその動きに対する理解を深めることが できます。 そして【実践編】では、「動きの少ないポーズ」から「動きの大きいポーズ」までを網羅。 「動き」を描くコツがわかります。 また、人体の構造を確認できるよう、骨・筋のイラストが添えられています。 デッサン、コミック、アニメーションなどに携わる人、イラストの上達を目指す人、必携の1冊です。 《本書の内容》 【基礎編】 第1章 人体の基礎知識と特徴 ――人体を描くために知っておくべき基本的な解剖学の知識と、人体の特徴のつかみ方 体表から触れるポイント/全身の筋/全身の骨/全身の関節/男性と女性の違い ほか 第2章 全身の筋とその動き ――体表にあらわれる筋はどこについているのか、そして、筋は体表にどのような凹凸をもたらしているのか 表情筋/頸部の筋/胸部・背部の筋/腹部・背部の筋/殿部の筋/肩の筋/上腕の筋/前腕の筋/手の筋/手のいろいろな動き/大腿の筋/下腿の筋/足の筋/下肢のいろいろな動き 【実践編】 第3章 人体のさまざまな動きを描く ――動きの少ないポーズから動きの大きいポーズまで、「動きのある人体」を描くコツ 〔動きの小さいポーズ〕立つ/歩く/階段を上る/座る/寝る/食べる/飲む/スマホを使う/本を読む/手を洗う/着替える/かばんを持つ/拍手/手をつなぐ ほか 〔動きの大きいポーズ〕走る/ジャンプ/野球/サッカー/テニス/バスケットボール/バレーボール/卓球 ほか ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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