ビジネス・経済の検索結果

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  • 大富豪の伝記で見つけた 1億稼ぐ50の教え(1) マネー編
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    ビル・ゲイツ、ウォーレン・バフェット、柳井正、孫正義… 世界を代表するお金持ちがこだわり続けたこととは? 大富豪の伝記から読み解く、成功者たちの「お金の哲学」 「お金持ち」と私たち「庶民」とを分ける、分岐点とはなんでしょう? 「自己啓発本」「成功本」などを1000冊以上読み、「成功要因」を調査してきた著者が、今作では、1億なんてカンタンに稼いでしまう、世界中の大富豪たちの伝記を分析。 その結果、常人ではマネできないような「こだわり」こそが、お金持ちになるカギだと判明しました。 伝記から見つけた大富豪「こだわり」を50個抽出し、それらを敷居の低いアクションに落とし込んで紹介します。 ビル・ゲイツ、ウォーレン・バフェット、ドナルド・トランプ、柳井正、孫正義、堀江貴文……。 ずば抜けた成功者たちの「お金の哲学」を、楽しく読めるマンガとともに学べる、おトクな1冊です。 ※本書は2016年12月1日に発行された『大富豪の伝記で見つけた 1億稼ぐ50の教え』の「Chapter1 大富豪の「マネー」の教え」と同じ内容になります。
  • Steve Jobs speech 2 「残りの人生も砂糖水を売ることに費やしたいですか?」 人生を変えるスティーブ・ジョブズの言葉 ~そのとき、彼は何を語ったか?~
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    偉大なる起業家・スティーブ・ジョブズ。 彼の残した人生の指針となる名言の心に刻み、味わう! 英語の勉強にも役立つ原文付き はじめに 1.スティーブ・ジョブズ氏の略歴 2.スティーブ・ジョブズ氏の名言・金言
  • 新書で読む消費減税連帯論16
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    第一章消費税特論、第二章日本経済と消費税、第三章消費減税論とその敵と題して、16の参考新書から消費税を論じる。
  • 人生はタイム・マネジメントで変わる! ソーシャル時代のタイム・マネジメント Win-Winタイム・マネジメント
    値引きあり
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    時間の使い方を変えればすべてが変わる! 全世界でおよそ2100万人が愛用するシステム手帳「フランクリン・プランナー」。 その優れた時間管理システムことタイム・マネジメントは、単純なスケジュール管理という枠を超えて、あなたの仕事、そして人生そのものを変える力を持つ「ライフ・プランニング」が実現できます。 あなたは仕事においてどのような組織の中で、どのようなリーダーのもとで、どのようなチームワークで望んでいますか? まわりの仲間たちと協力してシナジーを生み出すことで、生産性が大きく向上できます。 互いに成長でき、成果を上げるようなWin-Winな環境を作り出すには、どういった考え方や時間管理が必要なのでしょうか。 本書ではフランクリン・プランナーと様々なケーススタディをもとに、Win-Winタイム・マネジメントを紹介します。
  • 「古時計」によるキリスト教の授業
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    平塚福音キリスト教会で42年間布教活動に努めた、自らを“古時計”と呼ぶ著者が、キリスト教との出合いやキリスト教徒としての日々を語る。また、第4章の「「古時計」へのQ&A」では、〈死〉という根源的な問題や日常的な質問などに、聖書の言葉を借りつつ答えていく——人生に悩み、苦しむ“あなた”に届けたい、心の処方箋となる一冊。
  • 人生はタイム・マネジメントで変わる! タイム・マネジメント基礎編
    値引きあり
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    時間の使い方を変えればすべてが変わる! 仕事をするうえで、あなたは時間管理(タイム・マネジメント)をどう考えていますか? また、仕事の効率化だけではなく、あなたの人生にとって「もっとも大切なこと」を発見し、それに基づいた計画や行動とは? 有意義な人生のために時間という貴重な資源を有効に使うことは、充実感や達成感をもたらします。 仕事で成功する未来の自分、そして価値のある人生を送るために、タイム・マネジメントを通じてライフ・マネジメントを! 本書ではビジネス、そしてライフプランの設定で欠かせない時間の有効的な使い方、考え方を提示し、人生においてもっとも大切なことを発見していきます!
  • ミニッツブック版 100円のコーラを1000円で売る方法 30分で身につけるマーケティング戦略
    5.0
    実践的なマーケティング理論を、魅力的なキャラクターが織りなすストーリーで分かりやすく解説したベストセラー『100円のコーラを1000円で売る方法』。そのスペシャルダイジェスト版である本書では、教える側の視点から物語を俯瞰することで、初心者が陥りがちなポイントをより客観的に理解できるようになっています。事業の定義、顧客中心主義の落とし穴、バリュープロポジション、カスタマー・マイオピアからの脱却、という4つのテーマを通して、真の顧客中心主義を「短時間」で学ぶことができます。さらに特別付録として単行本第1巻の試し読みが付いているので、ぜひ、教える側と教えられる側両者の立場を読み比べてみてください。より深くマーケティングを学ぶことを楽しめるはずです。【読了時間約 30分】
  • 女性と仲良くなる本気の恋愛術(1)
    値引きあり
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    作品紹介 初めまして、著者のJonyと申します。 恋愛は私たちの人生において、最も豊かで複雑な感情のひとつです。 私自身、これまでの経験を通じて、恋愛にまつわる心理学や行動学に深く興味を持ち、さまざまな実践を重ねてきました。 この文章では、私が学んだことや実践してきたテクニックをシェアし、あなたの恋愛に役立てていただければと思います。 恋愛においては、心の動きや相手の行動を理解することが鍵となります。 人間関係の築き方、コミュニケーションのコツ、そして相手の心理を読み解くためのヒントをお伝えします。 これらの知識は、ただの理論にとどまらず、実生活での成功に直結するものです。 私が出会った数々の恋愛のシチュエーションでは、心理学的アプローチが非常に有効でした。 例えば、相手の感情を理解し、適切なタイミングでアプローチすることが、関係を深める大きな要因となります。 また、行動学の視点からは、自分自身の行動がどのように相手に影響を与えるかを考えることが重要です。 この文章が、あなたの恋愛に対する理解を深め、より良い人間関係を築く手助けになることを願っています。 心の奥にある感情や思いを大切にしながら、実践的な知識を活用していきましょう。 恋愛を通じて、あなた自身も成長し、豊かな人生を手に入れることができるはずです。 これからご紹介する心理学と行動学の知識が、あなたの恋愛に新たな光をもたらすことを心から願っています。 さあ、一緒に恋愛の旅に出かけましょう。 著者:Jony ※本作はJonyの個人誌作品の電子書籍版となります。【90ページ】
  • 就職活動生に伝えたい17のアドバイス
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    1巻261円 (税込)
    溢れる情報に惑わされず、就職活動を成功に導くにはどうすればいいのか──。新卒専門のキャリアコンサルタントとして活躍する田口久人氏が、就職活動生が知りたいさまざまな疑問に答え、希望通りの就職を実現するためのヒントを提示する。

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  • アベノミクスとアホノミクス──浜矩子特別講義
    5.0
    2013年6月19日、都内某所にて浜矩子氏の「アベノミクス特別講義」が開催された。 『「アベノミクス」の真相』で安倍内閣の3本の矢のウソを暴いた浜氏が、発表されたばかりの「成長戦略」について詳細に検証したのがこの講義である。 なぜ、浜氏はアベノミクスを「アホノミクス」さらには「ドアホノミクス」であると批判するのか? その理由を、会場の質疑応答も交えながら臨場感満載に電子限定版でお届けする!
  • アベノミクス ― 竹中平蔵×高橋洋一 徹底対談!
    4.0
    2013年1月16日、都内某所にて竹中平蔵氏と高橋洋一氏のスペシャルトークイベントが開催された。かつて第1次安倍内閣を支えたこの2人の経済学者が、いま最も話題の「アベノミクス」「インフレ目標」「日銀法改正」「今後の経済の見通し」などについて、徹底的に語り尽くす! トークテーマは次の5つ。「1 日本人の経済リテラシー」「2 『アベノミクス』とは何か?」「3 アベノミクス、本当に大丈夫?」「4 ここがヘンだよ、日本銀行!」「5 2013年、日本経済はこうなる!」――これが「アベノミクスの真相」だ!
  • 9割の会社は社長で決まる【分冊版】 ― 社長のルール編 ―
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    「社長は、社員に約束をして自らを追い込みなさい」「社長は、経営者と個人の人格を分けなさい」「社長は、9割が反対する改革を実行しなさい」などなど、数多くの企業の業績アップを実現したコンサルタントであり、自信が経営する船井総合研究所も大きく飛躍させた小山政彦氏が、社長が会社を経営するにあたってのルールを提案。
  • 30分でわかる 宝くじ大当たりの法則
    値引きあり
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    これさえ読めば、当せん確実。あとは実践のみ! めざせ、億万長者!!「宝くじ? 当たらないでしょ?」と思ったそこのあなた! 当たる秘訣があることをご存じですか? ただ買って発表日を待っているだけじゃダメなんです! 宝くじ購入の仕方からよく出る数字、強運者の共通点など。他では得られない当たるための法則を紹介します。また、金運に何度も恵まれた当せん者の「(秘)大当たりノート」も大公開。さらに! 宝くじ常連者3000人に調査した「大当たりのヒント10」などなど。

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  • 教養を感じさせる手紙のお手本帖
    値引きあり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人として恥ずかしくない、清く正しく美しい手紙の書き方をマスターする! そのための基礎や実例をまとめた、手紙の書き方マニュアルブックです。 [目次] 手紙文の構成 字配りと注意点 基本パターン 実例編1 手紙とお礼状 実例編2 通知と文書 付録 メールの書き方 スピードが求められる現代の情報化社会において、 手紙というアナログなツールはマイナーな存在です。 でも、手紙には手紙のよさがあることは、皆さんご存知の通り。 手紙からは書き手のぬくもりや時間的なゆとりが感じられ、 EメールやLINEのメッセージとは違った印象を受けますよね。 本書は、そんな手紙の価値や魅力を再認識するとともに 読み手に、「この人は教養があるな」と思わせる 美しい手紙を書くための作法や例文をまとめた一冊です。 大人として押さえておきたい手紙の基本パターンから 季節の挨拶や贈り物に添える一文、お礼、お祝い、 また、病気のお見舞いやお悔やみ、トラブルなど、 筆が進みにくいシーンの文例まで掲載しています。 巻末には、メールの書き方も紹介。 いつものメッセージの書き方と、“答え合わせ”をするのに役立ちます。 コンパクトサイズなので本棚の場所を取らず 必要な時にサッと取り出せるのも特徴です。 今だからこそ、改めて手紙の魅力に着目し。 その力をフル活用して円滑なコミュニケーションを取っていきましょう!
  • 強メンタルで生きる 雑草のように踏まれても立ち直る思考術
    値引きあり
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    閉塞感に包まれた日常。現代人の中には日々のストレスや将来への不安を感じ、ネガティブな気持ちに陥る人も多く存在しています。 そんな時こそ、足元の雑草に目を向けてみませんか? 一見地味で何の特徴もなさそうに見える雑草たちですが、実はそれぞれ名前があり、異なった個性や特性があり、したたかな強さを備え持っています。 彼らの生き方にこそ、厳しく生きづらい世の中を乗り切る処世術のヒントが詰まっているのです。 本書はそんな雑草力のススメを、雑草ごとの特性・生態から紐解き詳しく解説。 雑草が持つ『雑だけど、弱くない生き方』を見習って、厳しい現代社会を生き抜く術を会得しましょう!
  • PDCA会計 令和4年度版 日商簿記3級 基本テキスト 簿記の流れが理解できる標準的な教科書 2022年4月1日以降の統一・団体・ネット試験に対応(実務に役立つシリーズ3)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <令和4年度版>証ひょう問題の解説を追加 日商簿記3級の試験範囲を網羅した簿記の流れが理解できる標準的な教科書です。 2022年4月1日以降の試験範囲に対応 本書は、令和4年度版 日商簿記3級の基本テキストです。 2022年4月1日以降の統一・団体・ネット試験の試験範囲に準拠しています。 【改訂履歴】 2019年 8月 4日 初版発行 2022年 2月 3日 令和4年度版発行 【改訂の主な内容】 ・「第12章 証ひょう」を追加(全6論点) ・表紙デザインをシンプルに ・問題用紙ダウンロードサービスを追加 ・全体的な品質の向上 【本書の特徴】 ・簿記3級の試験範囲を網羅した標準的な教科書です(合計68論点) ・簿記手続きの流れが理解できる ・各論点の最後に仕訳問題を掲載。充分な問題量 ・スマートフォンやタブレットで勉強できるため、場所を選ばない 【問題用紙ダウンロードサービス】 本書に掲載の仕訳問題をダウンロードできます(紙面で問題を解ける)。 【目次】 第1章 はじめに 第2章 簿記の基本 7 第3章 現金預金  7 第4章 売掛金と買掛金  5 第5章 その他の債権債務 6 第6章 手形取引     4 第7章 貸倒引当金    1 第8章 商品売買取引と商品 5 第9章 有形固定資産 5 第10章 収益と費用 7 第11章 税金    3 第12章 証ひょう  6 第13章 決算手続き 7 第14章 株式会社会計 5 奥付 ※各章の右側の数字は論点数
  • 《あいうえお》で綴る できたらいいな
    5.0
    人生を豊かに生きるための知恵や習慣や行動が《あいうえお順》で纏められた本です。 人生を豊かに生きるための知恵や習慣や行動が《あいうえお順》で纏められた本です。 後半は人生を渡るアイデアを五七五でスッキリとカルタ風に紹介しています。 例えば:最高の ライバルそれは 私自身/ブランドに いつか自分が なりたいな/どれからを 優先するか 勝負どこ 等 皆様の人生の一つの助力としてご活用頂ければ幸いです。 【目次】 【著者】 横井容子 津田塾大学国際関係学科卒
  • 日本人の夜明け 第五巻 聖霊降臨
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    平和ほど貴重なものはありませんが、これまで世界の平和を造った国も人物もいません。武力による平和は、いずれ武力によって消滅します。自衛のための戦争による平和づくりもまた、永久平和など望めません。そこで、国益(自己愛」を優先するよりも、隣人隣国の発展を大事にする隣人愛による魂の成長を目指した、新しい平和づくりを紹介することにしました。ご参考になれば幸いです。
  • 月刊あの人(創刊号)
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    1~3巻275円 (税込)
    世界2位の実力を持つ彼女達には、大きな課題と、数々の試練があった。 どのようにして「チーム」を作り上げてきたのか?そしてこれからどのような「チーム」にして行くのか?成功体験や失敗談を「チームビルディング」の解説と共にお届けします。
  • ゲーテ 美しすぎる秘書たち2017
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    8年目を迎えたゲーテの大好評・秘書特集。ゲーテ2月号に登場する、才色兼備の秘書12名の素顔をおさめた、豪華スピンオフ企画がついに実現! エレベーターのドアを押さえながら待っていてくれる秘書。天気がいい日、会社の外でランチ中の秘書。美脚がまぶしい、タクシーから颯爽(さっそう)とおりる秘書。バス待ち中、ふわっとこぼれる笑顔の秘書。はたまた、ボスからの電話を受けてクールな表情を見せる秘書。ツンデレな表情をのぞかせる秘書などなど、お仕事モードとプライベートモードの両面を、余すところなく収録。また、どうしてもボスに尽くしてしまう性分や、秘書というお仕事の魅力、独自の健康法や集中力アップの食べ物、一生のドジ? や、彼女たちの心の中? を深く知ることができるインタビューもたっぷり掲載! あたなだけに見せる、とっておきのゲーテ秘書の素顔をご覧ください。
  • 早期退職と再就職で笑う人、泣く人 50代からのキャリアの再構築
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    早期退職と再就職で笑う人、泣く人 50代からのキャリアの再構築 ■定年と年金はどうなるか? キャリアの棚卸しが必要な理由 ■50代からのキャリアプラン 立ちはだかる「介護」という壁 ■使える人とダメな人 企業の「峻別対応」が動き出す!  サントリー/大和ハウス/ANA/パソナ ■凝り固まった頭をほぐして 定年後、後悔しない自分のつくり方 ■50代はセカンドキャリアを考えるラストチャンス  社会人学舎「知命塾」塾長 野田稔 ■トップまで上る人は時代が決める 國重敦史
  • パナマ文書ずるい税金逃れ
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    パナマ文書で明らかになった金持ちや企業の税金逃れ。タックスヘイブンを利用して、本来払うべき税金をあの手この手で逃れています。庶民からすれば思わず「ずるい!」と言いたくなる租税回避術の実態を明らかにします。 本書は週刊エコノミスト2016年5月24日号で掲載された特集「パナマ文書 ずるい税金逃れ」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・富裕層と大企業の戦々恐々 ・タックスヘイブンを利用する日本企業一覧 ・地図で読み解く 資産規模はケイマン諸島が突出 ・Q&Aでゼロから学ぶタックスヘイブン ・富裕層はこう節税している ・プライベートバンクの実像 ・資産フライト 海外移住する日本人 ・グローバル企業はこう節税している ・国外財産調書 国税がパナマ文書で申告漏れ調査へ ・各国が徴税網を構築 「BEPS」と「CRS」が武器 ・歴史から見る 大英帝国の遺産 ・日本のタックスヘイブン裁判 「勝った企業」「負けた企業」 ・マネーロンダリング 増え続ける犯罪資金の隠匿 【執筆者】 谷口健、藤沢壮、荒川雄一、米田隆、 大森健史、木村俊治、田邊政行、吉井一洋、 中尾茂夫、仲谷栄一郎、久保田隆、週刊エコノミスト編集部
  • 世界史に学ぶ金融政策
    4.0
    デフレや経済低迷に悩む各国の中央銀行は、量的緩和やマイナス金利政策など歴史的に例のない金融政策を繰り出している。主要国の金利もゼロ%やマイナスに沈み、超低水準にある。本書では、日本銀行をはじめ、米連邦準備制度理事会(FRB)や欧州中央銀行(ECB)など各国政府・中銀が取ってきた政策について、市場・経済・財政への影響を専門家が探る。ほかではみることのできないデータや年表、写真も満載。 本書は週刊エコノミスト2015年4月5日号で掲載された特集「世界史に学ぶ金融政策」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・日米欧で金利「蒸発」危機 カギ握る米利上げの先行き ・Part1 黒田緩和と歴史の教訓 ・ 異次元緩和3年 日銀・黒田総裁の七つの誤算 ・ データで見る各国金融政策 日銀・FRB・ECB 量的緩和、マイナス金利の効果は限定的 ・ マイナス金利の副作用 金融機関の資金利益が悪化 ・ 非伝統的金融政策の歴史 リーマン・ショック前後に転換 ・ 見直し必要な日銀の戦略 金融政策には限界がある ・Part2 歴史の知識を広げる ・ 国家と中央銀行 政治圧力と中銀独立性の戦い ・ 政府財政 高橋財政後の昭和史から学ぶ ・ 大著『金利の歴史』で学ぶ覇権国の経済と金利の関係 ・ 大恐慌の教訓 米国の利上げが周辺国の打撃に 【執筆者】 秋本裕子、池田正史、福田慎一、 小玉祐一、山口範大、白川浩道、 矢嶋康次、池尾和人、加藤出、 馬場直彦、黒瀬浩一、上川孝夫、 週刊エコノミスト編集部
  • キャリアコンサルタントで、現役採用担当者がこっそり教える履歴書対策
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    採用経験が豊富(現在も現役の採用担当者)で、かつキャリアコンサルタントの資格を要している筆者が、採用担当者と応募者のフォローする側という両方の立場から、今までにない履歴書対策本を書きました。 履歴書とは、あなたをPRするための重要な書類です。そんな重要な書類にも関わらず、何の対策もせず、運を天に任せてよいのでしょうか?履歴書の重要性に気づき、自分の何をPRすればよいのか、そして、そのためにはどのような履歴書を作成すればよいのか。 外せない基本の項目をおさえ、自分の個性(項目はもとより、文中の文字の大きさ、網掛けなど)を反映させ、お買い得感を表現できた履歴書は、就職活動への強い後押しになります!
  • 結局どうなる 中国経済 (Wedgeセレクション No.48)
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    株安を制圧できず、通貨のコントロールに手こずる中国は、不良債権問題をうまく先送りできるのか。国家粉飾が疑われ、新興国からの資金流出が止まらない。デジャブ感たっぷりの光景に世界が怯える――。【WedgeセレクションNo.48】 <目次> ■チャイナショック拡大 世界不況に備えよ ・中国は根治不可能 インフラ投資が世界救う 倉都康行(RPテック代表取締役、国際金融評論家) ・資金繰り悪化する新興国 中国の外貨準備は粉飾か 水谷幸資(経済ジャーナリスト) ■デフレ不況に近づく中国 必要なのは中国版リフレ 梶谷 懐(神戸大学大学院経済学研究科教授) ■中国経済「減速」を日本経済の経験から読み解く 中島厚志(経済産業研究所理事長) ■経済に冷や水浴びせてもやめられない「反腐敗運動」 富坂 聰(ジャーナリスト) ※この電子書籍は、月刊『Wedge』2015年9月号と2015年10月号に掲載された記事、及びウェブマガジン『WEDGE Infinity』に掲載された記事を一部編集したものです。記事中の事実関係、データ、肩書き等はすべて掲載当時のものです。
  • ポスト中国の世界経済(ニューズウィーク日本版e-新書No.1)
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    中国の成長が世界を支えた時代は終わりを告げた! 中国ビジネスで高まるリスクの本質と、世界経済の新たな成長エンジンとして注目を集める東南アジア各国の最新の経済事情を詳細にリポート。 *この電子書籍は、「ニューズウィーク日本版2013年1月29日号」に掲載された特集から記事を抜粋して編集したものです。 <内容> 1、「ポスト中国」の時代と世界経済の行方 2、東南アジアの時代がやって来る! 3、インドネシア~消費ブームに乗った稼ぎ頭 4、ミャンマー~世界が熱視線を送る最後のフロンティア 5、タイ~リスクに負けない規模と質 6、シンガポール~超近代都市国家のアキレス腱は 7、マレーシア~先進国入り目前の優等生国家
  • ストレスを力に変えるフレームワーク仕事術~あなたを変えるヘアピン・カーブ思考~ 【エッセンシャル版】
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    男性厳禁!女性のための仕事術&リーダーシップ論! 激しい競争社会で、成功を勝ち取った女性経営者の目標達成術がここに。 【目次】 まえがき 「ルーシー物語」プロローグ:愛すべきルーシー 1 存在のための二つの道 2 誰がリードするのか? 3 私の周りのパラドクス 4 因習的リーダーから再創造するリーダーへのシフト 5 他の可能性への偶然の出会い 6 心を信じること ・「ルーシー物語」心の知性を尊敬するルーシー 7 代理店との新たな道 8 マインドを開放すること ・「ルーシー物語」心を開くルーシー 9  会議での試み 10 身体を動かすこと 11 会議場で、その後 12 あなた自身になること ・「ルーシー物語」彼女自身になるルーシー 13 私の先生ジュディ、倉庫作業にて 14 フォーカスを整える 15 シャローム 16 今この瞬間を生きる 17 再創造するリーダーの人生のためのきょうの決意表明
  • ひとりで抱え込まない仕事術~チームリーダーの教科書~【エッセンシャル版】
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    仕事も人間関係も上手くいく! できるリーダーだけが実践する習慣を大公開! 仕事・人間関係に悩んでいませんか? ・ミスが多く、減らしたい ・ネガティブな考えを解消したい ・職場で信頼関係がなかなか築けない →ひとつでも当てはまったら、要注意! 【目次】 序章 第1章:それぞれが完璧な存在 第2章:思い込みを捨てる 第3章:不安から信頼に 第4章:自己認識の美学 第5章:指示するのではなく尋ねること 第6章:思慮深い質問 第7章:イメージを創りだす 第8章:傾聴の神聖なる空間 第9章:選択の美学 第10章:実践の美学
  • はだしの思考【エッセンシャル版】
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    数多のビジネス書があるが、そこに書かれるロジックを本当に自分のものにできる人は、ほんの一握りだ。 多くの人には、借りてきた道具にしかならない。 本当に理解し、実践できるようでないと、いくらビジネス書を読んでも成果はでない。 ではなぜロジックを自分のものとすることができないのか? なぜならば、ロジックを吸収するための思考術が出来上がっていない人が多いためだ。 本書では、エピソードからロジックを吸収するための思考方法を探る。 また、各章の最後に学習ポイントを挙げ、理解しやすいようまとめた。 【目次】 第1章 初日 第2章 重要な関係者に会う 第3章 ルールを明確にする 第4章 チームに参加する 第5章 お互いに得をする 第6章 はだしで役員会議室に
  • アラブ流 ロジカルシンキング ~アラブの成功の根源を探る~【エッセンシャル版】
    5.0
    アラブの思考方法は描写力に優れる。 アラブのロジックは事細かに概念を描写するため、巨大なパワーを内包します。 そこには、日本人の精神に共通するものも発見できます。 アラブロジックの描写力を理解し、成果を上げるためのメソッドを構築する思考力を身につけましょう。 【目次】 序章 第1章 西洋論理 : 趣旨の欠落 : 定義 第2章 西洋論理 : 趣旨の構造 : 明言 第3章 趣旨の欠落と「社会科学の知覚と概念」 第4章 趣旨の欠落と「文脈」「光」と「科学」 第5章 趣旨の欠落と「感覚という知覚」 第6章 趣旨の欠落と「芸術表現」 第7章 趣旨の欠落と「循環する時間と宇宙の構造」 第8章 趣旨の欠落と「知識の権力の崩壊」 第9章 アラブイスラム正当教育の低下 第10章 アラブイスラム文化の低下に対するアラブイスラム教育の低下 第11章 誤解 結論
  • 1分間の習慣が人を確実に変える【エッセンシャル版】
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    「今の自分を変えたい」 そんな風に考えている人は存外いるものです。 しかし、どうやったら変えられるのかわからないという人が大半なのも、また事実です。 持続して物事に取り組もうとしても、続かないということもあります。 だからといって、そこで自分を変えようとすることを諦めることはとても勿体ないことなのです。 「ではどうしたらいいのか」 疑問をもった方は、騙されたと思って本書をお読みください。 なぜ、1分間の習慣だけで人生がかわるのか? その答えは本書の中にあります……。 【目次】 第一部: ありのままの自分でいよう 第二部: 成功する人の秘密 第三部: なんでこんなに苦しまないといけないの? 第四部: すばらしい人生を送るための秘訣 第五部: あなたは天性のリーダー? 第六部: 時間管理と意思決定 第七部: 富を築く一番の方法 第八部: 決して遅すぎることはない
  • 偉大なキャリアの作り方 ~7つの習慣 実践編~
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    誰もが『偉大なキャリア』を歩むことができる。 『偉大なキャリア』とは、特有の貢献をもたらすことである。 出世や名声という社会的ステータスのことでは断じてない。 貢献というからには、それは一人では成し得ない。 あなたは他人の偉大なキャリアの成就に寄与しているし、また、他人もあなたの偉大なキャリアの構築に携わる。 つまりシナジー効果を通じて形成されていくもの、それが『偉大なキャリア』である。 本書では、あなた特有の貢献とは何か、探し出すためのヒントを提示する。 現在の仕事を意義あるものにしたい人には必携の一冊である。 【目次】 偉大なキャリアを作るには 偉大なキャリアは誰にでも作れる 偉大なキャリア作りを始める、または作り直す 第一部の概要 第二部の概要 第一部:どのような貢献をしたいか 自分の強みを把握する 唯一無二でかけがえのない自分 強みのポートフォリオを確認する 自分の目標を知る 山火事 雇われるのではなく、ボランティアの精神で 問題の種ではなく、解決する人材になる 抱えている問題はなにか ニーズ提示・解決プレゼンを行う 課題は尽きない ベストの貢献をする トリムタブになろう コントリビューション・ステートメントを書こう 第二部:どのように貢献するか 希望の職につく 苦境の時こそ強くなろう 不安サークルではなく、影響力サークルを広げる 自分村をつくる 村に貢献する 村のメンバーを特定する 信頼口座を開設する インターネット上で自分の居場所を開拓する シナジーを高めよう おわりに
  • AIIBの真実 (Wedgeセレクション No.46)
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    8兆ドル(約960兆円)もの資金需要が生じるとされるアジアのインフラ整備。世界銀行やアジア開発銀行(ADB)ではとてもその需要を賄うことができず、不満を持った中国が主体となってアジアインフラ投資銀行(AIIB)が設立された。欧州が続々と加盟を決めていく中、日本はどうするべきなのか。AIIBの真実とは――。【WedgeセレクションNo.46】 <目次> 中国が主導する「アジアインフラ投資銀行」 ビジョンもガバナンスもなき実態 河合正弘(東京大学公共政策大学院特任教授) 中国の勢力圏拡大の手段になりうる アジアインフラ投資銀行 梅原直樹(国際通貨研究所 開発経済調査部 上席研究員) 中国「ばらまき外交」の限界 経済悪化が深刻なベネズエラを教訓に 岡崎研究所 AIIBに対する米国の賢明な選択 日米が足並みを乱さないことが肝要 岡崎研究所 台湾の拙速なAIIB参加表明 岡崎研究所 効果に乏しい欧米の対露制裁 拍車をかける中国 中国主導のAIIBに参加するロシア 廣瀬陽子(慶應義塾大学総合政策学部准教授) マクロ経済から見たAIIB支持論の落とし穴 岡崎研究所 ブレトンウッズ体制に挑戦する中国 AIIBの次は“中国版IMF”設立か 文・Wedge編集部(伊藤 悟、今野大一) 談・加藤隆俊、篠原尚之 写真・小平尚典 [イントロダクション] 「覇権国アメリカ」の原点ブレトンウッズ体制 [インタビュー1] 存在感高まる人民元 中国が繰り出すAIIBの「次の一手」 [インタビュー2] IMF改革が進まぬ理由 加速するか「アメリカ外し」 ※この電子書籍は、月刊『Wedge』2014年1月号、2015年6月号に掲載された特集記事とウェブマガジン『WEDGE Infinity』で2014年11月から2015年4月に掲載された記事を一部編集しています。記事中の事実関係、データ、肩書き等はすべて掲載当時のものです。
  • シリコンバレー流 ものづくり革命 (Wedgeセレクション No.41)
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    シリコンバレーといえば、Google、Facebookに代表されるIT企業やソフトウェアが思い浮かぶ。しかし、いま第2のAppleの誕生を予感させる「ハードウェア・ルネッサンス」ともいえる動きがはじまっている。 ノーベル賞を受賞した中村修二氏のほか、シリコンバレーを拠点とする起業家たちへのインタビューを通じ、日本がイノベーションを生み出すヒントを探る。―WedgeセレクションNo.41 【目次】 PART 1 モノづくりの新潮流 始まったハードウェア・ルネッサンス ・アップルストアに初の他社製品を売らせた元SONYマニア ・自宅で日本人シェフの感動を 元トヨタマンがつくる調理器 ・日本人ベンチャーキャピタリストが語るIoT時代の投資 ・GoProに続く“革命”カメラ 撮影後にピントが合うLYTRO PART 2 繰り返されるイノベーションの理由 INTERVIEW 中村修二氏インタビュー 「日本を変えたければ、西海岸に来たらいい」 ※本作品は月刊『Wedge』2015年1月号の記事を電子書籍化したものです。電子書籍化に際し、一部加筆・修正を加えております。
  • なぜか「段取り」のウマい人、ヘタな人
    値引きあり
    5.0
    どうすれば早く、簡単に、コストをかけず「いい仕事」ができるのか…… ビジネスマンにとっては、常に大きな命題ですが、 それには、物事を「どう段取るか」がとても重要です。 段取りは仕事のマネジメントそのもの。 どんな方法で、どんな手順で、どれだけ時間をかけて、最高の成果へと仕上げるか… 本書では、 ・頭がいいのに仕事ができない理由 ・モレを防ぐ習慣 ・段取りのうまい人の「3つの目」 ・段取り上手の時間見積もり法 ・トヨタに学ぶ段取り仕事術 などなど、デキるビジネスマン必須! 誰でも明日からできる36の「段取り仕事術」を紹介。 非効率を引き起こす悪習慣を打破し、「いい仕事」をものにしましょう! 中島孝志(なかじま・たかし) 東京都出身。早稲田大学政経学部卒。南カリフォルニア大学院修了。 PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等、多彩な顔を持つ。 著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。
  • 仕事の9割は月曜日に終わらせる!
    値引きあり
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    ビジネスパーソンの1週間は、月曜日で決まる! 月曜日を上手に使いこなせれば、1週間を最高に効率的かつ生産的に過ごせるのです。 本書では、月曜日のタイムマネジメント、月曜日のスケジューリングなど、 週のはじめだからこそやっておきたい「月曜日の仕事術」を大公開! 週末、いつも四苦八苦しているあなたへ…… 一週間を効率的かつ生産的に過ごすための「かしこい時間の使い方」満載の一冊です。 中島孝志(なかじま・たかし) 東京都出身。早稲田大学政経学部卒。南カリフォルニア大学院修了。 PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等、多彩な顔を持つ。 著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。
  • 「朝4時起き」の超習慣術
    値引きあり
    5.0
    「早起きは三文の得」……どころの話ではありません。 早起きは、とてつもなく大きなメリットがあります。 朝時間をうまく活用することで、あなたの仕事は何倍も効率化可能なのです。 本書では、「朝4時起き」生活スタイルを20年実践する著者が、 誰でもできる、楽しんでできる、思わずやってみたくなる「朝の使い方」を紹介。 一つでも実行してみれば、これまで知らず知らずにスルーしてきた朝時間が一変するはず。 時間の使い方を変えれば習慣が変わる。習慣が変われば結果が変わる! 凄い人はみなやっている、明日からできる“朝時間”超活用法!
  • メジャーリーグの息子たち 5人の野球選手に学ぶ謙虚な生き方
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    メジャーリーグで活躍してきた5人の選手に注目し、彼らがどのような人生を歩み歴史を歩んできたのか。一人ひとり丁寧に解説し、5人に共通する「謙虚さ」から明日を生きるヒントをお伝えします。
  • 「大切」とわかっているのに、だれもができていないこと
    値引きあり
    -
    大切なことほど目に見えません。 こころの眼で見るしかないのです。こころの眼で眺めると、 いままで見えなかったことが見えてきます。 本書は、人間関係、仕事、恋愛、お金、家族等において、 大切だとわかっているけれど、普段は忘れてしまいがちなことを、 わかりやすい言葉でそれぞれ解説していきます。 あなたの人生を前向きにする気づきと、きっかけを与え、 運命をきりひらくヒントを示す1冊。
  • 哀愁の中間管理職 サバ課長の「のほほん仕事術」
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あわてない。せかさない。イライラしない。 ゆっくりやろうよ。そんなに結果は変わらないよ。 読めば読むほど、心もカラダも楽になる! ゆる~い上司キャラ、サバ課長が教えてくれる「サラリーマン生活のコツ」。 ほのぼのするイラストと文章が、あなたを元気にしてくれます。 仕事は楽しんでやらないとソン! …ですよ。 ☆サバ課長って……何者? サバ課長は、鋭い切れ味で仕事をこなすタイプではありません。 ミスをしては上から怒られ、下からはバカにされ、だけど、 周囲の仲間をほんわか和ませる癒し系の人(魚?)。 仕事の天才ではないけれど、人生を楽しむ生き方の達人。 このサバ課長が、人生でホントに大切なものを教えてくれます。
  • 人生も仕事も「運」が9割!
    値引きあり
    -
    運のいい人と悪い人、その差は“ちょっとしたコツ”にあった! 本書のポイントをマスターすれば、あなたも「運」に愛される! 「禍福はあざなえる縄のごとし」と言うように、わたしたちは幸運によって何かをつかみ、 不運によって何かを失うと同時に、幸運によって何かを失い、不運によって何かをつかんでいます。 幸運は、特別な人だけに訪れるものではありません。 誰にでもできるちょっとした意識の変革で、グンと引き寄せることができるのです。 本書では、人生、仕事に効く「運を引き寄せる」44のポイントを紹介。 不運を食い止め、幸運へとシフトする方法を、具体的な事例で丁寧に解説します。 意識が変われば行動が変わる。行動が変われば性格が変わる。 性格が変わると運が変わり、そして結果が大きく変わります! この1冊であなたの運は確実によくなる!  人生を切りひらくヒントが満載の一冊。 【目次】 はじめに 第一章 いちばん強いのは運がいい人! □同窓会で遭遇した驚愕の風景! □人生いろいろ、運命もいろいろ! □女性の運命は男次第? □運を呼び込む資質がある! □ある文豪が決断したこと □松下幸之助がいちばん重視したこと □「いちばん偉いのは運の強い人」という回答! □もう一人の自分に聞いてみる! □「運のいいこと」と「運の強いこと」は違う! 第二章 運を引き寄せる七つの性格 □何度失敗してもめげないタフなヤツ □男の顔は履歴書だ! □顔相が9割! □困難に見えても意外と運が味方してくれる! □「ほっとけない!」というキャラクター □続けること □好きで好きでたまらない □運の女神もストーカーが大嫌い! □味方を増やす! 第三章 不運と悪運は伝染病! こんなタイプには絶対に近づいてはいけない! □味方のいない人 □不幸依存症のヤツには近づくな! □貧乏はOK! 貧乏性はNG! □絶対不安と絶対不満はつらい! □史上最強のストーカー! □見栄っ張りの人はダメ! □「邪魔するのはいつも自分である」と自覚すること □「いい人=甘い人」ではダメ! □実は、厳しい人のほうが尊敬される! □アルバート・エリスの論理療法で不運、悪運から脱出する! □アドラー心理学で不運と悪運から抜け出す! 第四章 こうすれば良くなる! 金運、男運、女運! □安月給だから貯金できる! □若いから貯金できる! □蓄財は氏より育ち □金運、商運、勝運は信頼で築け! □見切り千両、損切り万両! 第五章 「運のいい人」「運の強い人」に変わる7つの習慣! □優れた人に弟子入りすること □理屈やデータに足をすくわれないこと □ゴールを見失わないこと □偶然ではなく必然だと心得ること □司馬遼太郎の「必然主義」 □顕在意識は潜在意識の奴隷にすぎないこと □好きになること □好きだからここまでできる! □心の切り替えスイッチを持つこと □一〇〇%運で決まる!
  • なぜか女性にモテる「話し方」と「お金」の秘密
    1.5
    あなたは気になる女性とのメールも「了解」とだけであっさりしていませんか?モテたい!結婚したい!と思っているだけでは何も変わりません。これまでの経験をもとに辛口に、ときには優しくあなたをサポートしていきます。
  • 広告会社からのイノベーションって? (1) DENTSU DESIGN TALK
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    電通の社内セミナーDENTSU DESGIN TALKは、2013年10月で100回を迎えた。広告会社の領域は、商品の宣伝することから、時代と共に変わってきた。それは、企業が世の中にアピールすることが変化したのと同じである。博報堂のイノベーションラボを経て、東大i.schoolで「イノベーションの研究と実践」を行ってきた田村大氏。電通で数々の企業経営、ブランド戦略、CSR活動等、統合的なコンサルティングを行ってきた白土謙二氏。今、求められている「イノベーション」の本質を探る。(1)では現代におけるイノベーションと福岡の事例、(2)では文化人類学的視点でのイノベーションと広告会社の役割について。【読了時間 約30分】
  • 仕事ができる人できない人 ―「あの人はできる!」と納得させる20のルール
    値引きあり
    -
    「仕事ができる人」「仕事ができない人」のちがいはほんの少ししかありません。 そのちがいとは、ちょっとしたコツやルール、法則を知っているかどうかです。 本書では「できる人」と呼ばれる人は必ず実践している20のルールを大公開! 「ルール=キモ」さえおさえれば、誰でも「できる人」になれるのです!! ◆いつも仕事に追いかけられている... ◆「仕事が遅い!」といつも叱られている... ◆仕事の能力の限界を感じている... 悩めるビジネスパーソン必見! いままでの仕事ぶりを革新的にバージョンアップさせる方法が詰まった一冊。
  • マンガ解説「消費税増税」:どくまんじゅうにご用心!!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 就職活動98連敗中の和美。いかり爆発の彼女のもとになぜか居候することになった電脳小僧・パソこん平が、和美と借金漬けの恋人「チャラ夫」とともに、美辞麗句に塗り固められた消費税増税のインチキを暴く。そこで見えてきた二人の未来は? 「財政赤字だから」「少子高齢化だから」など、ダマされやすいカラクリを数ページのシーンで簡潔に解明します。巻末の湖東京至税理士(元静岡大学教授)の解説には、はじめて聞く消費税に関するウラ話が満載!
  • ビジネスパーソンのための無敵の整理術
    3.0
    あなたは、「身の回りが片付けられない」「仕事の段取りがうまくできない」などと悩んではいませんか?悩みのトップ5に入る整理術――しかし、ただきれいに片づけるのと整理術はイコールではありません。そこにはビジネスに適した機能的なルールが存在するのです。本書では、もっと効率的に仕事がしたいビジネスパーソンのために、今すぐできる具体的なノウハウをお教えします。「必要な情報しかインプットしない」「メールは3つの手順で整理する」「書類の山は4つのBOXで解決」など、整理術の極意を会得すれば、たちどころに仕事の成果がアップします。 目次 はじめに 第1章 ムダは絶対つくらない ●整理術には捨てる判断基準が欠かせない ●必要な情報しかインプットしない ●名刺は捨てる ●メールは3つの手順で整理する ●アイデアはパソコンに直送する 第2章 可能な限り効率化を図る ●置き場所は使用頻度で決める ●書類の山は4つのBOXで解決 ●必要書類は5秒で取り出せること ●仕事ができない人のカバンは重い ●お金が貯まる人の財布はなぜか軽い 第3章 習慣化しないと意味がない ●簡単な時間割を前日に作る ●始業前・退社前に3分間整理を! ●チェックリストで定期点検 ●パートナーを作ってお互いをサポートする

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  • 働くことがつらい人に送る13のメッセージ
    3.0
    impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。 「会社をやめたい」、「自分にはもっと他に合う仕事がある」。社会人なら、だれでも一度や二度は思ったことがあるはず。仕事がつらくなったとき、あなたならどう向き合って乗り越えますか? 本書では、「自分なりに働く目的を理解する」「自力でアクションを起こす」「ブルーマンデー(憂鬱な月曜日)を迎え撃つ」「朝日を浴びる」など、仕事を好きになるためのちょっとした秘訣をあなたに贈ります。テクニカルに仕事を乗り切って、ストレスフルな毎日を生のびよう! 目次 はじめに 第1章 働く事がつらい理由を分析する 1 やらされる仕事は苦痛でしかない ■自分なりに「働く目的」を理解する 2 目標は途中で変わってもいい  ■手が届かない仕事は後回しに 3 自己否定は絶対ダメ!  ■心の安全地帯を作っておく 第2章 会社ではなく、自分を変える 4 転職しても何も変わらない  ■必ず給料分だけ働かされる 5 自力でアクションを起こす  ■自分で周りを変える 6 違う世代の意見を聴け 7 疑問点はそのままにしない  ■具体的な答えを導き出す 第3章 仕事に対する考え方を変える 8 “ラクにこなしたい”では虚しさがつのるだけ  ■どんな仕事にも面白さを見いだす 9 つらさの大部分は人間関係  ■仕事の人間関係は適当でいい 10 給料が上がらなくてもクサらない  ■ウサ晴らしをする場を確保する 第4章 働くことが好きになる、ちょっとしたコツ 11 ブルーマンデー(憂鬱な月曜日)を迎え撃つ  ■ふだんから実行してほしい朝の習慣 12 情報過多ストレスの回避法  ■情報への依存度をチェックしよう 13 100%の力で働くな!  ■3割ベースで、時にメリハリをつける

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  • アベノミクスとTPP――キーワードは「後白河法皇」と「合コン」だ
    -
    「安倍首相の知恵袋」による白熱教室! 新総裁・黒田東彦氏のもとで本当に大胆な金融緩和は進むのか、財務省出身の黒田氏を本当に信用できるのかなどを、政界のウラと霞が関の本音を知り尽くした二人が、聞き上手な麻木氏の誘導で「政権奥の院」の話も交えて赤裸々に解説。黒田体制を揺るがす日銀内の「後白河法皇」の存在も明らかに。また、TPP参加反対派が唱える「トンデモ理論」を徹底的に論破する。
  • 壁を越えられない時あなたを救う「20の言葉」
    -
    壁にぶつかったとき、あなたはどうやってそこから抜け出しますか?時に言葉が、人生の壁を乗り越える力になってくれることがあります。この本には、「人生に絶望したとき」「仕事に悩んだとき」「人間関係に困っとき」――人生の中で直面する三つの場面で、あなたが立ち直り前向きに生きるきっかけとなってくれる言葉が散りばめられています。ぜひ言葉の力を感じてみてください。 ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。 目次 はじめに 一章 人生に絶望したとき、あなたを救ってくれる言葉 1 「運命を潔く受け入れなさい。それが人生を切り拓く近道です」 2 「生きていること自体が奇跡です。どこかで誰かが飢えています」 3 「人のために生きなさい。それがいつか自分に戻ってくる」 4 「何もできないときは目の前のできることをやりなさい」 5 「人にはそれぞれ役割がある。いくら人と比べても意味はない」 6 「大事なものは目に見えない。見えるものはいつか消える」 7 「経験は人生の大きな財産。自分で自分を救う力になる」 二章 仕事に悩んだとき、あなたを救ってくれる言葉 8 「限界は自分が作るもの。捉われるとそこで終わる」 9 「やり方に迷ったら、尊敬する先輩のマネをしろ!」 10 「最終目標を決めていますか? 細かいステップでも上がればいい」 11 「何事も一歩先を行けばあわてなくてすむ」 12 「計画は必ず逆算して練る。決まってから走り出す」 13 「時間の使い方は仕事の重さで判断する。」 三章 人間関係に困ったとき、あなたを救ってくれる言葉 14 「人間関係がうまくいかないと思っている人ほどうまくいく」 15 「人間はどんなに立派に見えても、迷いや苦しみの中にいる」 16 「人は自分の才能を見せたくて、ときにウソをつく」 17 「人を好きになることと、その人に執着することは違う」 18 「“愛する”とは、与え続けること」 19 「同じ方向を見つめて歩くことが結婚」 20 「どんな人でもキラッと光る天空の星が隠れている」

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  • 最短ルートで最大の結果を残す「5つの習慣」
    -
    世界的に有名な経営者や、社内のスター的な“デキる”ビジネスマンも、最初から特別だったわけではない。ではなぜ彼らはスペシャルな存在になり得たのか。それは結果を出して評価を高める人には“勝者のメンタリティ”とも言うべき思考習慣があるからだ。本書では、その思考習慣を「先読み時間管理術」「3つのM」「標準時間と期待時間」「ECRS」「SEP」という5つのキーワードに落とし込み、ロジカルな自己改善戦略を紹介する。今までの自分の習慣をリセットし、勝者の法則&アプローチをビジネスに生かそう! 【目次】 はじめに 第一の習慣 先読み時間管理術 納期管理とスケジュール管理の違い 自分時間を増やし、他人時間を減らせ 1日を4分割して仕事を配分してみる 孫子の兵法をビジネスに置き換える 遂行難易度と収益の大小で優先度は決まる 第二の習慣 “3つのM”をカイゼンする ビジネスの阻害因子はこうして駆除する 世界中がお手本にしている日本のカイゼン 捨てる覚悟からムダの削減は始まる 付箋を使ったアナログ的なビジュアル化が効果的 仕事には“一期一会”の姿勢で向き合う 第三の習慣 標準時間と期待時間の視点を持つ “貧乏ヒマなし”から抜け出す思考習慣 余裕を持たせた“内々納期”を設定する “期待時間”に応えたほうが評価は高まる 速さよりも反応(レスポンス)を意識する 評価は仕事の進め方、プロセスで決まる 平均点を狙うのではなく得意領域を持つ 第四の習慣 効率アップの鉄則“ECRS” 脳内情報の“タグ付け”で処理力がアップする 仕事を俯瞰し、整理するための原理原則 E→C→R→Sで日常業務をカイゼンする 掛け算のM&A発想でスピードを手に入れる “統合”する視点で作業効率を高められる チーム作業では各自の役割を明確にする 第五の習慣 “SEP”で即断、即決 環境適応力の高さが油断を生むことも ぬるま湯に慣れてしまうと“井の中の蛙”に NASAが開発した問題解決プロセス SEPの思考プロセスの共有でチーム力も高まる 人間関係もSEPでカイゼンできる 日常業務に応用できるSEPの実践例 ロジカルな進め方で売り上げをアップさせる ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。

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  • 部下のハートに火をつけるコツ
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    部下のやる気を100%にするにはどうするか―― 心と頭がつながらないと人は動かない。部下のハートに火をつけて、<頭>と<心>をつなげてやることが大切です。そうすれば即、モチベーションがアップし、職場で最大限の力を発揮できるようになります。その方法は大きく分けて4つ。「部下に自分が燃えている姿を見せる」「部下の思い込みをひっくり返す」「部下への思い込みから自分を解放する」「仕事と家庭を切り離さない」。本書では、その具体的なテクニックを解説。これが実行できれば、あなたの部下は間違いなく最大限の働きをみせてくれるはずです! 目次 はじめに――心と頭がつながらないと人は動かない 第1章 まずはあなた自身が炎になる 人を燃やすには先に自分が燃える 自分が手本となる トップダウン思考が問題点 いらない人間はいない 第2章 頭とハートをつなげないと動かない ショックを与えないと部下は簡単には変わらない 若者の頭でっかちをぶち壊す 「やりたい」と「やらなければいけない」の差 コントロールするのではなくサポートする 第3章 若い世代は冷めていない 思い込みの呪縛から抜け出しなさい! 目標は具体的に、小刻みに 仕事の重要性に気づくヒントを与える 違いを受け入れる 部下の人間性を尊重する 第4章 組織は人間でできている 家庭を犠牲にしてはいけない 上司が防波堤になる 期待を継続して示すこと 面白みを自分で見つけさせる 尊敬される上司たれ! impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。

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  • ビジネス感度を高める「聞く力」
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    コミュニケーション能力を高めるために、伝え方と同様、もしくはそれ以上に大きな意味を持つ「聞く力」。 相手の心理に訴え、心をつかむには、どうすればいいのか? 「聞き方4つの法則」「『共感』のリアクション」「ミラーリング」――本書では、「話を聞ける人」になるための基本的な考え方とテクニックを、具体例を挙げて解説する。 真のコミュニケーションは、「話すこと」ではなく「聞くこと」から始まる! 【目次】 ●一章 人間関係は「聞く力」で決まる 「話すこと」より「聞くこと」が難しい 「聞くこと」からキャッチボールは始まる ちゃんと聞けば“気づき”が生まれる 無意識に使うNGパターン 聞き方の基本は2つのパターン 意識して使い分けたい4つの法則 大切なのは相手の表情とタイミング 「聞く」と「訊く」を合わせた力 ●二章 心と身体に訴える「聞く力」の基本テクニック 「相づち」で同意・共感・驚きを示す  言葉を繰り返すだけで好感度アップ  心をつかむ「共感」のリアクション 聞き上手は相手に“気づき”をもたらす 非言語的要素も聞く力を左右する どこに座るかで聞き方が変わる 「ミラーリング」で相手を気持ちよく 聞き上手は「2秒合わせて1秒はずす」 リズムとテンポは「うなずき」次第 ●三章 言い出しにくい話を引き出すテクニック 「謙虚な姿勢」が基本的なスタンス 相手の視点を変える聞き方をしよう  ネガティブワードはなるべく回避 「成功体験」を掘り返すような聞き方術 聞く力の乏しい上司には逆質問で 部下の成長も上司の聞き方次第 会議の成果は進行役の聞き方で決まる キーワードに込められた意味を聞きとるコツ ●四章 相手のタイプに合わせた実践的聞き方テクニック 相手の話すペースを尊重して聞く 説教から逃れるには「恭順」の姿勢で ベテランのプライドをくすぐる聞き方 女性に対しては「共感」を示す ホンネを引き出すには自分をさらけ出す 「悩み」の聞き方で評価はグンと上がる うれしい話には「!」で返してみる 軽い「愚痴」は右から左へ聞き流す 怒っている相手には「沈黙」で対処 仕事の話は徹底したポジティブ思考で ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。

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  • できる社会人はココが違う! クセのある上司を華麗にかわす技術
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    会社へ行くのが嫌になる要因のひとつとして定番な「職場の人間関係」。とくに直属の上司が「イヤなやつ」では、モチベーションダウンは否めません。そこで本書は、上司のクセを見抜いて相手を手玉にとるテクニックを紹介します。 上司の髪型、腕時計、行きつけの居酒屋、話したがる話題……どれにも、攻略のヒントが隠されています。プロファイリングさえ間違えなければ、働きやすさは数段アップすることでしょう!

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  • できる新入社員になる 大人のビジネス会話術
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    ビジネスであなたの印象を左右するのは、本題とは無関係のところが意外と大きいのです。ほかの人があまり力を入れない、挨拶や雑談の場での会話術や社交辞令を磨けば、あなたの好感度は確実にアップ!ライバルと差がつき、人脈だって広がります。ビジネスマンが知っておくべき慣用句、社交辞令の基本的な考え方から具体的な言葉遣いまで、だれも教えてくれなかった、大人のビジネス会話術を集約!

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  • ビジネスマンだからできる! 資格合格術
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    いま会社勤めをしていても、なんらかの資格を取って、キャリアアップやスキルアップをしたい、いつかは独立をしたい……と考えている人は多いはず。「でも働いていると時間や余裕がない」とあきらめてしまっていませんか? 仕事を持ちながら時間をやりくりして資格取得の勉強をするには、どうすればいいか――「働いている」からこそできる勉強法で、一発合格、あなたに最適な夢を実現しましょう。

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  • 辞書なしで超速読月刊英語ニュース 2017年3月号
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    辞書なしで超速読月刊英語ニュース 2017年3月号 INTRODUCTION  本書では、ハイレベルと言われる海外メディアの英語ニュースを、まるで日本語の記事を読むような感覚で、辞書なしですらすら読むことができます。  本書は英語の初級レベルから上級レベルまでの皆様を対象にしておりますが、あくまで目安としてお考え下さい。時事英語ファンの皆様にはレベルに関係なく「英語ニュースを読む楽しさ」を実体験していただくために全文に日本語訳を付けて辞書なしで読めるようにしております。    音声付きの記事はリスニング力のトレーニングに活用できます。お勧めのリスニングは、最初に[English-Japanese]を読むことで記事の要点を把握し、その後要点を把握した状態で音声を聞きます。このステップを踏むことで意味を理解しながら聞き取ることができます。  最初に本書の記事を読む際にちょっと抵抗があるかもしれません。しかし慣れてしまえば「水を得た魚」のように英語ニュースを読むことが楽しみになってきます。 ※本書収録の映像と音声の再生はインターネットに接続する必要があります。ご購入前にお手元の機種がユーチューブなどの動画サイトで音声と映像を正常に再生できることを確認されることをお勧めします。また音声付きのすべての記事にはダウンロード版の音声がついています。  「辞書なしで超速読月刊英語ニュース」はあなたに「激動する世界を英語で読む楽しさと感動」を与えるでしょう。  著者:細見敏夫
  • しょぼくれ老人という幸福
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    どんな最期を迎えるかなんて、誰にもわからないし、クヨクヨ思い悩んでもなんにも解決できません。でも、多くの人が、年をとるとともに肉体的不安や経済的不安に恐れおののくようになり、切実な思いで“ピンピンコロリ”を願い、“終活ブーム”に踊らされています。そんな人々に、ひろさちや氏は呼びかけます。「年をとったらしょぼくれていいんです。ボケたらボケたでいいんです。今を感謝して生きる。今を楽しんで生きるべきです。 人は、“いつまでも若くありたい、健康でいたい、死にたくない”という欲を捨て去ったとき、はじめて人間本来の姿が見えてくるのです。死の恐怖を克服する必要もありません。死の恐怖というのは、人間が人間であることの証なのです。われわれは、人間である喜びとともに、死の恐怖もじっくりと味わうべきです」。 自分らしく生き、自分らしく死ぬためのキーワードと発想法が詰まった一冊です。
  • 逆説の生き方
    値引きあり
    3.3
    東大生・京大生に一番読まれた本の著者が、幸福にとって何が欠かせないか明快に伝授。いわく「前列人間より後列人間になれ。自己宣伝しないとと思うのは浅い考え」「知識がありすぎると考える力がつかない」「傷ついたリンゴは甘い。コンプレックスや苦労をどうとらえるかが大事」ほか、豊富なエピソードをユーモアもときに交えて紹介。外山先生が導きだす逆転の価値観こそ、本物の「生きるための方程式」です。
  • 300円就活 面接編
    -
    電子書籍完全オリジナル! 2015年最新の就活テクニックを、Q&A形式でこれ以上なくわかりやすく解説。 平凡学生・普通学生と悩む人にこそ読んでほしい、「かゆいところに手が届く」内容が満載。 しかも約9万字(新書一冊分! 紙で買えば800円)の圧倒的内容を低価格でお届けします。 著者は大学ジャーナリストとして一年中、大学を回り、リサーチした学生は10年間で5000人以上。 その経験は『就活のバカヤロー』(大沢仁との共著、光文社新書)にまとめられ14万部と大ヒット。 「日本で一番、平凡学生・普通学生との接点が多い」大学ジャーナリストによる就活極意本が本書です。 「OB訪問・社会人訪問って必要?」「就活の都市伝説ってどこまで本当?」「採用担当者は本当にESを読んでいる??」など、就活の基礎知識がすべてわかります。
  • 300円就活 準備編
    -
    電子書籍完全オリジナル! 2015年最新の就活テクニックを、Q&A形式でこれ以上なくわかりやすく解説。 平凡学生・普通学生と悩む人にこそ読んでほしい、「かゆいところに手が届く」内容が満載。 しかも約9万字(新書一冊分! 紙で買えば800円)の圧倒的内容を低価格でお届けします。 著者は大学ジャーナリストとして一年中、大学を回り、リサーチした学生は10年間で5000人以上。 その経験は『就活のバカヤロー』(大沢仁との共著、光文社新書)にまとめられ14万部と大ヒット。 「日本で一番、平凡学生・普通学生との接点が多い」大学ジャーナリストによる就活極意本が本書です。 「就活後ろ倒しでどうなるの?」「インターンシップはやるべき?」「適性検査の対策は?」など、就活の基礎知識がすべてわかります。
  • サムスン、終わりの始まり! 最新機販売でiPhone6に完敗! 株価も下げ止まらず!で、どうなる韓国?
    4.0
    サムスンの業績が悪化し続けている。 「サムスンが風邪をひくと韓国は熱をだす」と言われるほど、韓国経済に影響を持つサムスン。 サムスンの業績に大きく貢献していたスマートフォンで売上が伸び悩む現在、これからどこへ向かうのか? 日韓関係に与える影響は?
  • 「お金に苦しまないで生きていきたい」と思ったときに読む本30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「子どもの教育費が足りるのか心配」 「生活が不安でマイホームなんてムリ」 「将来年金だけじゃ足りないの?」 今、将来の生活やお金に対して不安を感じている方が増加しています。 一方、世の中には知っておくとお得になるお金術がたくさん存在します。 税負担が軽くなるもの、家計の節約術、効率よく資産を増やす方法など、多岐にわたります。 これらは知って得をするのではなく、知らないと損をすると考えるべきです。 既に実践している方が増えている一方で、「面倒くさい」「リスクがあるからこわい」と言って避けている方がまだまだ多数存在します。 ですが、何も考えずにノープランで人生を渡り歩くことこそリスクでしかありません。 正しく知ることで、不安を抱える方々の気持ちを少しでも軽くして、「お金に苦しまない方法」を踏み出すきっかけになればと、本書を執筆しました。 ポイントは、問題を可視化し、短・中・長期に分けて資産形成の計画をすることです。 そのための知識や、必要となる原資を確保する方法をまとめましたので、これを読めばやるべきことが見えてくるはずです。 本書により、知識を付けるだけでなく、はじめの一歩を踏み出すお手伝いができれば幸いです。 【目次抜粋】 第1部 お金の知識の重要性について  1章 お金の知識がないと損をする  2章 お金の知識がないと不安になる  3章 お金に苦しまない3つのポイント 第2部 資産形成の目標を決めよう  1章 目標設定の重要性  2章 ライフプランシミュレーション 第3部 資産形成の計画を立てよう  1章 短・中・長期視点で考える 第4部 原資を確保しよう  1章 原資確保の必要性  2章 現状を知ろう  3章 固定費の節約術7選  4章 変動費の節約術7選 第5部 実践してみよう  1章 今できることを考えよう  2章 定期的に計画を見直そう 【著者紹介】 安竜たくみ(アリュウタクミ) 会社員として経営企画やプロジェクト管理に勤しむかたわら、ファイナンシャルプランナーとして講習や個人相談を受け合う。 マネーリテラシーによるお金の格差を埋めるための活動を信条としている。
  • 大学生は飲食店のオープンスタッフで楽しく成長できる アルバイトはやっぱりおもしろい!20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 大学生にとってアルバイトは必須といっても過言ではありません。 遊び、勉強、家賃、生活費など、大学生活を充実させるために必要なお金を稼ぎたいですよね。 私のアルバイト歴も、そのほとんどが大学時代のものです。 一言でアルバイトといってもいろんな職種があります。人によって優先することも違ってくると思います。 やりがいを求める人、できるだけ楽な仕事をやりたい人、少しでも時給の高い仕事で稼ぎたい人など様々です。 私が経験してきたアルバイトの大半は飲食店なのですが、最も重視したところは、働きやすい環境でした。 いろいろと経験してきた中で最もおすすめしたいのが、飲食店のオープンスタッフの仕事です。 本書では、私の経験談を元に、人生において大きな転機となった飲食店のオープンスタッフの仕事について詳しくお話しできればと思っています。 【目次】 本書の使い方 本書の構成 一部 高校時代 自分の意思 一般常識 初めてのアルバイト 二部 大学生になって始めたこと 念願の大学生活 お金を稼ぐ 大学生になって初めてのアルバイト 飲食店のアルバイト 三部 オープンスタッフの魅力(仕事面) 初めて感じたやりがい オープン前の研修期間 上達する楽しさ 時間を忘れてしまう忙しさ 四部 オープンスタッフの魅力(環境面) 仕事をする環境の重要性 1からコミュニティを形成できる 人見知りの改善 私が重視していること 五部 オープンスタッフのデメリット 価値観による違い 忙しさ 責任感 六部 アルバイトの選び方 チェーン店 時給面 立地 個人経営のお店 七部 オープンスタッフを通じて学んだこと コミュニケーション能力 飲食店での仕事の楽しさ 継続することの重要性 八部 飲食店の仕事 私が決めた道 大学時代の経験の重要性 【著者紹介】 イイマ トモキ(イイマトモキ) 飲食店歴16年。8店舗でオープンスタッフとして勤務。 現在は病気療養中。将来の夢は自分のお店をオープンさせること。
  • 後悔はチャンス!!一切後悔せずに生きていく事ははっきり言って不可能です!20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 『後悔はチャンス!?』と不思議に思われたと思います。 世の中には、「後悔しない生き方」や「〇〇を後悔しない」などと、たくさんの本やSNSが溢れています。 どれを見てもネガティブなものが多いように思います。 ですが、後悔は気づくきっかけだという人もいますし、後悔なんて気にしないという人もいます。 過ぎ去ったことを悩んでいても変わらないのであれば、忘れてしまうこともありでしょうし、チャンスと捉えて、何かを変えるきっかけにすることもありでしょう。 ですが、後悔と言うものは、いつまでも心の中に刺さっていて、ことあるごとに思い出してイライラしたりクヨクヨしたりしているものという方が、大半だと思います。 私も、例外ではありません。 ほんの些細なことで思い出して、悔し泣きしたことも多々あります。 パートナーに八つ当たりしたこともあります。 人生って、なぜ後悔というものが繰り返されるのでしょうか? 記憶が残るなら、ネガティブなものではなく、ポジティブで楽しい記憶を優先して残ってくれたらと思うこともあります。 ですが、人間の脳は、嫌なことを優先して思い出してくれます。 後悔とは、満たされない欲求なのではないかと思うのです。 考えてみると、人やものに対して「しまった」と思うことや「なぜ?」と思うことが後悔という形で、いろいろと見せているのではないかと思うのです。 シャワーのお湯が熱かったや、食事をしようとお店の前にある行列を見たことなどに対して、何とも満たされないものにイライラしたり、がっかりしたり、 自分の感情のままに相手に当たってしまったりと、後悔のきっかけを作っています。 そして、その後に、満たされないものから、喪失感、自己批判や、怒りという形で、記憶に残り変化していくのではないでしょうか? 記憶の中に残るのは断片的なことしか残らないのに、思い出すきっかけも引き金は、本当に些細なことです。 なのに、なぜ人は後悔というものをするのでしょうか? 後悔とは、きっかけであり、チャンスと捉えることもできるのではないかと考えるのです。 皆さんと一緒に考えていきたいと思います。
  • 大学生のための研究者になる方法 あなたは研究に向いているか?大学院には進むべきか?20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 自然現象や人間社会など、様々な分野の事柄について学術的に研究する人々。 それが「研究者」である。 多くの研究者と呼ばれる人々が、大学や国の研究機関、また民間企業の研究施設などで、研究に従事している。 大学の学部生の中には、将来自分がなりたいものとして、研究者が候補の一つに上がっている人もいるだろう。 しかし、「自分は研究者に向いているだろうか?」、「そもそもどうすればなれるのだろうか?」など、不安や疑問を抱いているかもしれない。 本書では、そうした諸々の「気がかりな点」などについて、完璧な答えとはいかないものの、実際の状況や流れなどについてごく簡単に紹介してみた。 主に理工系を想定しているが、基本的には文系方面にも共通の部分は多いはずである。 大学生だけではなく、ある程度将来の進路が見えている高校生の方々にも、今後の進路を考える際の参考になればと思う。 研究者に対して抱いていたイメージが、自分の中で膨らませただけのものから、大幅に書き換えられることだろう。 本書が、将来の進路を選ぶ際の一助になれば幸いである。 【目次】 1章 研究者のイメージとは? 2章 自分は研究に向いているか? 3章 学んでいることに迷いを感じる場合 4章 大学院に進むべきか 5章 大学院を受験する 6章 大学院で学位を取る 7章 学位を取得した後は 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。 専門は地球科学および環境科学。 複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、流浪の旅を続けている。 学部生、院生、そして学位取得後しばらくは隕石の鉱物学的研究をやっていたが、いつの間にか飲料水の安全性や、第四紀の火山活動の方が、主な研究課題となっていた。 一見すると全く別種の物質を扱っているわけだが、地球化学(geochemistry)としては共通の手法と思考法を使える部分も多々あるので、特に違和感も感じていない。 むしろ、扱う対象の「引き出し」を複数持てることは、大変良いことだと考えている。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。
  • 努力を惜しまない大学生のための大学攻略マニュアル 自分を高める12の法則20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 大学ってどんなところだろう?大学ではどんなことが学べるのだろう? そう思って大学進学へと足を延ばした新入生、あるいはどうしても学び直したいことがあって大学へと入学した社会人学生。 それぞれの想いがあって大学の門をくぐることだろう。 しかし、長いようで短い大学生活をどのように過ごすかによってその後の人生は大きく変わっていく。 本書は勉強したい、研究したい、成長したいと自分を高めていきたい大学生の方や、大学受験が終わりどんな大学生活が待ち受けているのか不安に思っている方に対し、 たった4年間の大学生活を自分の人生のために最大限活用するために作成した大学攻略マニュアルである。 一部筆者の主観を交えての展開となるが、大学教員から見て大学生が自分を高めていけるような内容を盛り込んだため、その点ご了承いただきたい。 【目次】 一章 はじめに 二章 対人関係 三章 勉強関係(授業中編) 四章 勉強関係(授業外編) 五章 課外活動 【著者紹介】 神 一郎(ジンイチロウ) 1995年10月10日生まれ。 小学校から高校までの10年間の野球生活を通して「食」の大切さに気付き、食について学びたいという想いから管理栄養士養成の大学へと進学。 大学在学中も様々な活動や勉強会などに参加し、食に関する様々な資格試験に合格。 その後、大学4年間では食のすべてを学ぶことができないと悟り、更なる研究を追求するために大学院へと進学。 大学院生の傍ら、縁あって大学からお声がけいただき教員の道へと進むことに。 現在は地方の大学においてライフステージに応じた栄養管理を専門に管理栄養士を養成しながら、自身の研究テーマである口腔機能に関する研究を続けている。
  • リモートワーカーの仕事術 自宅で会社以上に集中して仕事をする方法。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 コロナウイルスの感染拡大で、それまで一部の企業でのみ行われていたリモートワークが、誰にとっても身近なものになりました。 リモートワークには、満員電車での通勤がなくなる、外部からの余計な電話が入らない、リラックスして仕事ができるなどのメリットがあります。 一方で、誰の目も届かない場所で仕事をすることから、かえって集中できない、つい仕事以外のことをしてしまう、といった悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。 本書では、そうしたリモートワークに関する困りごとを解消するヒントを紹介し、リモートワークのメリットを最大限活かせるようなアドバイスをします。 そもそもリモートワークも仕事の一形態ですので、人それぞれに自分に合ったやり方があるかと思います。 本書で紹介するノウハウは、全て筆者が実践したなかで効果があったものですが、自分流にアレンジすることで、フィット感のある方法になると思います。 どうか本書を読み流すだけでなく、実際に試みて、取り入れられるものは取り入れてください。 また、自分には合わないと思ったものも、少しやり方を変えてみるなりして自分のものにしていただけたら、筆者として望外の喜びです。 【目次】 第一章 仕事を効率的に進めるうえで欠かせない「順番」と「所要時間」の把握  コラム 空いた通勤時間の使い方は? 第二章 リモートワークの事前準備  コラム リモートワークに望ましいデスク環境は? 第三章 仕事の成果は仕事への集中度合いで決まる  コラム リモートワークで運動不足にならないために 第四章 次につながる仕事の終了の仕方  コラム リモートワークでのコミュニケーション 【著者紹介】 菅原新也(スガワラシンヤ) 金融機関にて幅広いジャンルの仕事を経験。現在は経済系シンクタンクに勤務。
  • 研究者が「やる気がしない」と思ったときに読む本 「意欲減退」問題はどう解決すればいいのか?20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 日夜研究に励む研究者でも、どうにも「やる気」が出ないことはある。 研究者もごく普通の人間である以上、それは当然のことである。 また、やる気がどうにも長続きせず、途中で嫌になることを繰り返しつつ、日々の業務を何とか進めている人もいるだろう。 研究活動に対するモチベーション(動機付け)が保てず、迷いや不安を感じている人や、仕事そのものに取り組む意欲が、どうにも出てこない人もいるに違いない。 本書では、そうした「どうもやる気が出ない」、「集中力が持続しない」と感じている研究者に、 「こんなことで案外とやる気が取り戻せるのでは?」という、ごく簡単なヒントについて考えてみた。 主に大学教員やポストドクター(ポスドク)の場合を想定してはいるが、基本的な部分では、研究機関や民間企業の研究者の方々にも、通じるところは多分にあると思う。 また、研究の最も初歩の段階にある学部生や大学院生の方々、また学位取得間もないポスドクや助教の方々も、しばしばこの「意欲減退」問題に悩まされることはあると思われる。 そういう場合に、本書が幾らかでも助けになれば幸いである。 【目次】 1章 「やる気」を失う時 2章 よく寝て、よく遊ぶ 3章 身になることをする 4章 やる気を下げるもの 5章 心そのものが磨り減っている場合 まとめ まずは、休もう 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。専門は地球科学および環境科学。複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、流浪の旅を続けている。 年を追うごとに睡眠時間が少なくなっている気がするが、もしかすると「あまり長く寝ていると勿体ない」という加齢的(?)な焦りなのだろうか……などと、ちょっと自己分析してみたりする今日この頃である。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。
  • 悩める親子の関係 親への仕返しとして無意識に「不幸になる選択」をしていませんか?20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明 この本を手に取ったあなたは今、悩んでいることでしょう。 親との関係に悩んでいる人はたくさんいると思います。 愛情がたりないと感じながら育ってきた人は多くいると思います。 子供の頃に感じた愛情不足で自己表現の仕方がわからずに、コミュニケーションがうまく取れないことが多くあります。 子どもにとっての親という存在は命をつないで生きていくために必要な存在となります。 そして親子関係というのは、自己肯定感や安心感や社会性を学ぶ場所でもあります。 また毒になる親と言われる親の元では、安心して過ごせるはずの場所が、緊張と抑圧に耐える場所に。 常に親の顔色を伺い、「いい子にしよう」「親を怒らせないようにしよう」息をひそめ、ビクビクしながら過ごしていることもあるでしょう。 その影響で、周りにいる人たちに対して顔色をうかがい、自分を抑えてビクビクしていることもあります。 気がつくと、苦手とする親と同じタイプの人や、大きな声を出す人にばかり出会ってしまうこともあるでしょう。 持たなくてもいい罪悪感に悩まされていると思います。 繰り返すことも多くあり、ますます気持ちが萎縮してしまったりしてしまいます。                                                                          いろいろと経験してきた私は「自分の人生を自分のため生きる」と決めました。 どうかみなさまも、人生を楽しくするために自身のことをたくさん愛してあげてください。 人生は苦行ではありません。自身を愛してあげることであり、楽しむものです。 【目次】 第1章 経験談 第2章 子どもが求める愛情とは 第3章 親との距離感 第4章 自分の人生を生きるのは自分 【著者紹介】 リライア大土(リライアオオツチ) 1973年生まれ。大阪出身。商業学校卒業後、プログラマーとしてベンチャー企業に就職。 就職氷河期の時代で高卒就職するも家庭の事情で正社員を退職。 接客・販売業、OL事務員、営業職と転職を繰り返す。その後、経験をもとに執筆活動を開始
  • 自分の許し方 完璧主義をやめて人にも自分にも優しくなる方法。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 自分に厳しい人や完璧主義の人って、どんなイメージがありますか? ・ストイック ・努力家 このような良いイメージがある一方で、こんなイメージもあるのではないでしょうか。 ・失敗が許されない ・イライラしていることが多く怒りっぽい いかがでしょうか。 ストイックで努力家なことはもちろん良いことなのですが、あまりにも完璧主義過ぎると悪い方向に働いてしまうことも多々あるようです。 では、どうして悪い方向に働いてしまうのでしょうか? 実は、完璧主義の人にはこんな特徴があるのです。 それは、「自分を許す」ことが苦手ということ。 え?どういうこと?と思った方も多いかもしれませんね。 本書籍では、自分を許すとはどういうことなのか、また自分の許し方についてご紹介いたします。 自分を許してあげる考え方を知ることで、気持ちにゆとりができ、物事が良い方向へ働くのではないでしょうか。 また、心にゆとりが出ることで他人にイライラすることも少なくなり、イライラばかりだった日常が楽しくなるかもしれませんね。 あなたの日常が、楽に、そして明るくなる、そんな考え方のヒントになりますように。 【目次】 1部 「自分を許す」とは? 2部 自分を許せないとどんなことが起こる? 一章 自己肯定感が下がる 二章 ネガティブ思考になる 三章 他人へも攻撃的になりやすい 3部 自分を許せるようになるとどんなことがある? 一章 自分に優しくなる 二章 他人にも優しくなる 三章 イライラすることが少なくなる 四章 人間関係が上手くいきやすくなる 五章 人生がラクになり明るくなる 4部 自分の許し方とは 一章 自分に優しい言葉を掛ける 二章 自分の長所を見つける 三章 自分の過去の頑張りを認めてあげる 四章 自分も失敗することはあると認める 五章 「親しい友人」に置き換えて考える 5部 自分の許し方 五箇条
  • ブックライターの読書法 本を書く人がしている自分のスキルを上げるための独特な本の読み方。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 今まで多くの方々のブックライターをやらせていただいた。 そのような仕事をやるくらいだから多くの書籍や雑誌を読んでいるのだろうと思われがちだが、現実のところそんなに読み込んではいない。 むしろ学生時代のほうがよく読んでいた。 また、ブックライターをやり始めてから読み方が変わってきた。 どうしても仕事がらみの読み方になってしまうのだ。 もともと読むのが遅いので、同じ本でも人の2倍かかることがある。 本来の仕事は書くことなので、読むことに時間を割くと焦燥感に駆られてしまう。 そのうち完璧に読み終えるのではなく、効率よく読む方法を身につけていた。 そして、本の選び方も変わった。 好きな本や興味のある本よりも、仕事につながりそうな本や役立ちそうな本を選ぶようになっていた。 そのため読書好きの人とは一線を画す読み方をしている。 読書家のための読書法ではなくブックライターとしての本の読み方、もしくはブックライターをやりたい人の参考になればと思っている。 いわば本書はブックライターとしての「インプット&アウトプット読書術」。 いかにしてその方法を身につけ、それをどう仕事として発揮するのかを述べさせていただいた。 【目次】 仕事をする前に読む本の選び方 「見出し」の重要性 完読をしない読書法 本を読むのが面倒だと思ったら…… 心に刺さる言葉を見つけ自分のものにする 読書で自分のスキルを上げる 自分の本を読むことで次回作に自信を持てる 仕事に生かせるジャンル別の読書法・1 仕事に生かせるジャンル別の読書法・2 仕事に生かせるジャンル別の読書法・3 発想の転換術を使う 人気のある著者と仕事を続けるためには 面白い本に出会えると良い意味で嫉妬する 【著者紹介】 竹下裕家(タケシタユタカ) 面白いこと、楽しいこと、珍体験が好きで、趣味をそのまま仕事にしてしまったフリーライター。 80年代アイドルを中心に多くの芸能人をインタビュー。 以降、医療・健康・美容・コスメ・心霊・アダルト・漫画原作・学校機関誌・企業社内報など多分野にわたりライトな執筆・取材活動を行う。 自著だけでなく、ブックライターとしても多くの書籍に関わっている。
  • 「仕事、辞めようかな」と思ったときに読む物語 問題解決力を身に着けよう!20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 社会人になり新人研修を終え、さあいよいよ現場配属!気合を入れて仕事を始めた矢先ミスの連続。 数か月前に思い描いていた理想と現実のギャップに悩まれている方は多いのではないでしょうか。 かくいう私もそのうちの一人です。 そしてたまったストレスは私生活にも影響をしてきます。 休日は部屋でゴロゴロしたり趣味が減ったりとだんだんと無気力になってきます。 学生時代より元気がなくなった、そんな方も少なくはないはずです。 しかしまだ諦めるには早いです。 本書で紹介するのは職場、私生活における問題決能力です。 問題解決能力といっても幅広くあります。 様々なロジックで書かれた本もたくさん出ておりどれを読んでいいのかわからない方も多いでしょう。 そこで本書では難しいロジックを無くし、物語ベースで執筆しました。 問題解決能力が身に着くと余裕が生まれ、ストレスが減りそしてより生きやすくなります。 今回は社会人になりたての18歳から25歳までを対象に書いていこうと思います。 なにをやってもうまくいかない。 なにをしていいかわからない。 うまくいく気がしない。 そんな社会人「一年生」のための教科書になれれば幸いです。 【目次】 ストレスの感じない職場へ 転職の決めて 新人が乗り越えるべき壁 【著者紹介】 壬生翠(ミブミドリ) 1998年兵庫県で生まれる。学生時代は野球に没頭。 高校一年時の入院生活で母が小説を買ってきてくれたのがきっかけで読書に没頭。 以降小説家を夢見る。現在は大阪府内で営業職をしながら休日はライティングの副業や自身で制作した小説をサイトに投稿。
  • 統合失調症の当事者目線の読書術 治療に役立った本、元気と希望をくれた本、いつも本が助けてくれた。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 数ある本の中から本書を手に取っていただきありがとうございます。 病を患っていると本を読むのが難しい時があります。 以前は本を読むのが好きだったのに本が嫌いになってしまった経験もあるかと思います。 そんな方に向けて読書へのモチベーションが高まるように私の経験談が書いてあります。 決して自慢をするわけではありませんが、私は読書から得た知識のおかげで2002年に発症した統合失調症が約20年の歳月をかけて寛解いたしました。 ただ残念ながら現在も症状は少し残留しております。 おそらく主治医が寛解と意見書に書いてくださったのは、「症状と折り合いをつけていきなさい」という意味で書いていただいたのかなと思っています。 皆さんにも楽しみながら読書をしていただいて、生活に役立てていただきたいです。 本書を読んでいただき本が好きになっていただけたら、私としてはこの上ない幸せです。 【目次抜粋】 本書の使い方 1部 本との出会い 一章 高校教師からの言葉 二章 言われてから初めての本 三章 図書館 2部 本の選び方・読み方 一章 本の選び方 二章 本の読み方 3部 本はコミュニケーションツール 4部 思い出の本3選 一章 「心の病は脳の傷」 二章 中井久夫と考える患者シリーズ 三章 負けたら終わりじゃない、やめたら終わりだ 5部 今も持っているハウツー本 3選 一章 元気回復行動プランWRAP 二章 アサーション入門 三章 マイナス思考と上手につきあう 認知療法 6部 統合失調症がやってきた 一章 同じ病名加賀谷さんと三重県出身の松本さん 二章 本を読み終わったタイミングで講演会 三章 お笑い芸人さんでも・・・ 7部 読書の効果 一章 回復の目安になる 二章 頭がよくなる 8部 学校の勉強 一章 諦めないでください 二章 私がやっていた勉強法 9部 「モチモチの木」 一章 小学3年生の時についたあだ名「まめた」 二章 いつもは頭に入ってこないが・・・ 10部 いじめについて 一章 加害者になるより被害者のほうがマシ 二章 いじめは誰も得をしない 三章 ちょっと待って!その逃げ方はダメ
  • 人を許せるようになる伝え方 もう人間関係でイライラしない!20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 なんでわかってくれないの! 私はこんなに努力しているのに! もう!いらいらする!! 毎日イライラしていませんか。それに疲れていませんか。 怒りという感情自体はなくせるものでもなく悪いことではありません。 かといってそのままぶつけると周りも自分も疲弊してしまい、我慢するとストレスになります。 ではどうすればいいのでしょうか。 そもそも、その感情は本当に怒りなのでしょうか。 怒りの原因である自分の本当の感情を探し、解決法を考え、相手に適切に伝える。 私はこの方法を習得してイライラしなくなりました。 これからお話しするのは、アンガーマネジメントやアサーションといわれるコミュニケーションスキルについてです。 聞き覚えのある方は「できるならとっくにやっているよ」と思うかもしれませんが、これは私自身の実体験に基づいているので躓きポイントについても考えました。 ワーク用シナリオも多く載せているので初めて聞いたという方にもわかりやすいと思います。 怒り方や言葉の伝え方、少し適当な考え方を知ることで少しでもあなたの心が楽になる手助けになれば幸いです。 【目次】 本書の使い方 ・目的 ・本書の構成 自分の怒りについて考える ・なぜ怒るのか ・感情を出し切る ・自分の感情の解決策を考える ・攻撃は最大の防御? ・~べき思考 期待しない・前向きに諦める生き方 ・期待 ・期待しない生き方 ・前向きに諦める アサーション ・伝え方の3つのタイプ ・相手は敵じゃない ・誠実・率直・対等・自己責任 ・DESC法 ・ゴールを決めて会話する シナリオ紹介 ・ワーク用シナリオ ・回答例 【著者紹介】 うにし(ウニシ) 自由人。転職を繰り返しながら自分に合った生き方を考えてきました。 現在は程々に仕事をしながらプライベート重視で日々楽しく生きています。
  • ASDのわたしから見た「安全な趣味」と「危険な趣味」いい趣味で元気になる。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 あなたの趣味は何でしょうか。 「リズムゲームが好き」「絵を描くことが好き」「好きな作品を味わっている時が1番落ち着く」などなど、色々なものがあると思います。 週に1度ぐらいのペースで楽しんでいる人、毎日楽しんでいたり、それについて考えている人など程度もさまざまでしょう。 私にも趣味がいくつかあります。 主にイラストや漫画を描くなどの創作活動、散歩です。 保育園児の頃~小学生の頃は、人見知りやうまく発語ができないということもあり、自分の世界を広げて表現する、ということは生活に欠かせない習慣の1つになっていました。 それは、今でも変わらず、作品として完成させ、作品投稿サイトへアップロードしたり、即売会などのイベントに参加したりして楽しんでいます。 一方で、自分の中だけで物語や世界が完結していた頃とは違う悩みも生まれました。自分の作品の価値を他人の評価に依存してしまったり、劣等感を抱えたり…などです。 趣味の「安全性・危険性」を、一般的な広い視点、ASD当事者としての視点を含めてお話していけたらと思います。 少しでも、趣味との付き合い方の参考になれば幸いです。 【目次抜粋】 1:趣味はどんなものがある? 1-1:表現/ものづくり 1-2:味わう/遊ぶ 1-3:インドア/アウトドア系 1-4:自分磨き系 1-5:他者との関わり 1-6:誰かとつながるか? 2:安全な趣味と危険な趣味 2-1:制御できる状態にあるか? 2-2:視野が狭くなっていないか? 2-3:自分なりの軸は持てている? 3:趣味とうまく付き合っていくためには? 3-1:どのようなリスクがある? 3-2:自分の特性は? 3-3:環境は? 3-4:まとめ 【著者紹介】 きなりいろ(キナリイロ) 1999年生まれのASD当事者。 趣味は漫画制作と散歩。 好きな緑系の色は草色、萌黄、灰緑。 好きなことを学んだり、作ったり、触れたりしながら、自分なりの生き方を模索中。
  • 小学生でもわかる読書の教科書 学校では教えてくれない本の読み方。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 はじめまして。眞喜志樹です。 この度は、「小学生でもわかる読書の教科書」を手に取ってくださり、ありがとうございます。 まず授業に入る前に、簡単にこの本の読み方についてお話します。 本書は必ずしも最初から読む必要もなければ、すべて読む必要もありません。 小説やマンガのようなストーリーを楽しむ本はともかく、ビジネス書や自己啓発本に分類されるような本は、気になるページから読み進めてください。 また、ビジネス書や自己啓発本にはよく「読んだ後は行動しなさい」とあります。 ですが、私はこの気持ちを持って読む必要はないと思っています。 なぜなら、本当に良かった本は読んだ後に「よし、行動しよう」とは思わず、自然と取り入れたいという気持ちになっているからです。 読んだ後に「行動しよう」という気持ちにならないのなら、それはあなたの責任ではなく、その本を書いた著者の責任です。 ですので、あなたは「読んだ後、絶対に行動しよう」と無理に思わず、シンプルに本を読むことだけを楽しんでください。 それではまもなく、チャイムが鳴ります。 席について、授業の開始をお待ちください。 ようこそ、読書の世界へ。 【目次】 1時間目 私たちが本を読む理由 2時間目 絶対に損しない本の選び方5選 3時間目 飽き性の人でも必ず続けられる読書法 4時間目 読んだ本を確実に自分のモノにする2つの最強アウトプット術  給食の時間 なぜ本が嫌いなのか?  掃除の時間 今だからわかる読書感想文の書き方 5時間目 もし読書をしていない人生だったら……
  • 研究が加速する自己理解 自分を知ることで意思決定を最適化する!20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 大学や研究機関、民間企業の研究所などでは、多くの研究者が日々、研究活動に従事している。 研究者も当然、普通の人間であり、その性格、個性も様々である。 そしてこれも当然のことだが、研究活動を行うのは、人間である。無個性な機械や人工知能ではない。 人間が行うものである以上、研究活動の進め方にも、それぞれの個性が多かれ少なかれ、反映されるものである。 従って、その人の個性、性格が研究活動に与える影響を、考えることが必要となってくる。 その人の性格によって、作業が他の人よりも効率的に進んだり、思わぬところで停滞したり……ということもあるだろう。 だとすると、自分の性格や行動様式、つまり自分がどんなタイプかを知ることは、より効率的に研究活動を進めるために、非常に有益と思われる。 本書では、学部生や大学院生も含む研究者の方々が、自分のタイプを知ることの重要性について考えてみた。 本書が、より円滑な研究活動の助けになれば、幸いである。 【目次】 1章 誰も皆、普通の人 2章 意思決定のタイプ 3章 意思決定を最適化する 4章 良くない性質も利用の余地あり 5章 何が研究の原動力か まとめ 自分のタイプを知ろう 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。専門は地球科学および環境科学。複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、流浪の旅を続けている。 これまで研究に費やすパワーの多くを、怒りで賄ってきたような気もするが、別に常時怒り狂っているわけではない。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。
  • 親に傷つけられたあなたへ ~自分らしく自由に生きる方法~20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 親子関係に恵まれている方と比べると、親に傷つけられた人は絶対不利、もしくは大きな劣等感を抱えているかしれません。 また、親からの一言が忘れられない、引っかかっているといった方もいるかもしれません。 そういった方に対処できる方法をこの本に書きました。 今すぐ簡単に毎日コツコツできる方法をお伝えします。 また、親子関係で悩んで傷ついた体験を逆手にとって幸せになる方法も書いてみました。 それは全ての体験に幸せが潜んでいるからです。 一段一段、階段を踏み締めながら少しずつ幸せを手に入れてもらえる方法を書いています。 この本を読み終えた時には悩める心が少し溶けているかもしれません。 親から傷つけられたことも、ある意味では必要なことだったんだと思っていただけたら幸いです。 【目次】 1、私と親との凄惨な歴史 2、大失恋が転機になる 3、子どもの幸せを許さない親 4、ポジティブ迷子になっていませんか 5、誰があなたを否定しているのか? 6、「親が悪い」で逃げていませんか 7、傷を舐め合う関係に注意 8、「myノート」で本当の自分を知る 9、精神的な強さとは 10、「勝つか負けるか」が生きにくくする 11、行動する事が怖くなったら 12、負の連鎖を止めるためにやるべきこと 13、親と適切な距離とれていますか? 14、絶縁して幸せになった理由 15、それでも「幸せになる」と誓う 16、辛い過去を逆手にとる 17、大丈夫、もう傷つかなくていい
  • 「ほどほど」な距離感が丁度いい!腹八分目より五分目人間関係がベストな理由。20分で読めるシリーズ
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    自分にはどうにもならない問題はどうすれば解決するでしょうか。 熟考して大枚叩いて買い物したのに、後からいい商品が出てきて損をした。 長年勤務していて従業員だけでなく取引先との意志疎通も巧くいっていたのに、ある日突然トップと経営方針が代わり、冷遇されたが転職できない。 貴方は、こう思うかもしれません。 昔のように物事や人間関係の選択肢の幅が狭ければこんなに悩むこともなかったかもしれないと。 SNSやコロナ禍による急速なリモートワークの普及により私たちは『知らなくてよいこと、必要以上に距離を縮めなくてよい人』とまで心理的に距離を縮めてしまいました。 ほどほどに関われば心がザワつくこともなかったのにと思うことはありませんか。 この本は、そんな貴方のために書きました。 今までの著作では、自分自身を取り巻く何かと面倒な人、利益を優先する強気の小心者に振り回されないための処方箋を紹介しましたが、 今回はその他に物の選び方にまつわる欲との闘い方について解説したいと考えています。 私たちの生活は便利になり、何事も大企業や政府が先回りして利便性を追及したものになりました。 選択肢も増え私たちは豊富な資源という選択肢の砂漠に放り出されたも同然です。 選択肢の多さや便利であることが満足感や幸福感につながりませんし、365日同類と共にいては人として進歩しません。 人間関係も物の選択肢も腹五分目の方が健康かつ満足に生きられます。 自分と生き方の違う人を思いやる余裕がうまれるのです。 この本を読んだ後に、貴方の物事への執着が薄れ、1週間、3日、1日の中で1つでも不必要なルーティンワークが減れば幸いです。 沖倉毅 【目次】 どうにもならない人間関係の問題はなぜ起きるのか 心のバイアスを取り払い合理的思考を身に着ける 選択のパラドックスがあなたを不幸にする 腹八分目より腹五分目の人間関係を目指す5箇条 ほどほどの人間関係は誰も縛らない
  • 社外でも仕事が爆速で完結する!スマホ仕事術とパソコン時短術で驚くほど残業がなくなる!20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 スマホのアプリや機能の発達により、今までパソコン上に限られる作業の大半はスマホ上でも完結できるようになりました。 そしてスマホの活用により業務時間の大きな削減が可能となりました。 ですが大半の会社員の方がその利用方法と恩恵を知り得ていません。 本書は初歩的で簡単ではありますが、だからこそ実践しやすいパソコン、スマホを利用した業務時短化と活用方法を紹介します。 私自身は営業職です。 その為、本書は社外での仕事が多いが、事務処理もこなさいといけない状況の人に適した内容だと思います。 ちょっとした利用方法を学び実践するだけで、事務処理や仕事の時間を大きく削減可能です。 【目次抜粋】 第1章 時短の基礎「入力」を時短化 1.基礎的な『ショートカット』を活用したパソコン作業時短化方法 マウスを使うな! 2.マウスのクリックすらせずにできる!キーボードを利用した「ショートカット」とは 3.マウスは使わない!多用する基本アクションはすべてショートカットキーを利用する 第2章 いつでもどこでも作業できる環境を構築!スキマ時間を最大限有効活用する方法 1.「グーグルワークスペース」を活用する 2.「グーグルワークスペース」とは 第3章 すべての書類をスマホで閲覧・作成・編集可能にする方法 1.スマホで作業する必要性 タブレット・ノートパソコン等ではなくスマホを推奨する理由 2.スマホ用アプリが秀逸なグーグルワークスペースのアプリ 第4章 『Gメール』活用でいつでもどこでもメール処理 1.使えばメリットだらけのGメールメールソフト 2.即座に確認、即座に返答・転送処理。今までの対応が大きく変わる 第5章 簡単な書類作成もスマホで完結させる方法 1.メール処理の他に書類作成までもスマホで可能 2.各アプリの「自動保存機能」はとても便利 第6章 的確に伝える技術 人に動いてもらう事が一番難しい 【著者紹介】 三隅 祐二(ミスミユウジ) 営業職10年以上のサラリーマン。並行して不動産投資、ネットショップ経営、webライター等、副業挑戦中。無駄を省く事が好き。
  • 不安を減らす読書術 一冊の本との出会いが先行き不安な人生を切り開くコンパスのようなものとなり得る。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 あなたは今、日々の暮らしの中で不安を感じて気分が塞ぎ込んでしまうことはあるだろうか? もしそうだとしたらあなたはどんな方法でその不安と向き合い、前を向いて生きていこうとしているのだろうか? 現在日本は不況が三十年間近く続き、日本経済の未来は悲観論が支配している状況である。 おまけにコロナ禍である。 そんな社会的要因だけでないだろうが、今の日本で不安を感じている人は多いようだ。 そして不安に苛まれた結果として自ら命を絶ってしまう人もこの時代には非常に増えているという。 それは個人的にはかなり勿体ない行為だと思う。 ただかくいう私も学生時代や二十代前半には自分の人生の前途に大きな不安を感じ、気が滅入りかけていた時期があった。 だが私は読書をすることによってその時期を乗り越え、大局観のようなものを身につけた結果として不安は適度に解消され、自分の人生にも希望を持てるようになり、今では毎日充実して暮らしているようにもなっている。 今回は私がどのようにして読書をする習慣が身に付き、どのようなジャンルの本を読むことによって不安が和らいでいったかについて詳しく記してみたいと思う。 たかが読書と思う勿れ、である。 【目次抜粋】 ・二十三歳の時にある作品を読んだ事で小説に対する認識が一変した。 ・今の社会や時代に不安が尽きないのなら、時代小説を読んで気を紛らわせるのもお勧め。 ・資格試験の勉強をして参考書を読み込むことで、今の不安から逃れられるかもしれない。 ・自分が好きな人の自伝を読んで自分が今抱えている不安の小ささを感じてみるのもいいかもしれない。 ・長い文章が苦手な人は詩を読んでみるのもいいかもしれない。 【著者紹介】 ジャッキー根本(ジャッキーネモト) 1992年生まれ。 高校在学中からプロレスラーを目指し、養成所にも通ったもののデビューには至らず。 23歳の時に芥川賞作家西村賢太の「苦役列車」を読み小説にハマり読書が趣味となった。 以来自分でも文章を書いてお金を稼いでみたいと思い始めライターの仕事を始めた。
  • 研究者のための読書術 研究の役に立つ本とはなにか?20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 理系、文系問わず、学術研究に携わる者には、絶対に逃れられないことが一つある。 それは「文章を書くこと」である。 すなわち論文や学会の予稿、また研究費獲得のための書類など、文章を書くことからは逃れられない。 そして同時に、「文章を読む」ことも、あらゆる場面で付いて回る。 良い研究を行うためには、様々な資料にあたり、最大限度活用することが絶対に必要である。 つまり読むことは、研究活動の「基礎の基礎」である。 「読めなければ、書けない」という言葉を、筆者は学生の頃に聞いた記憶があるが、これまで経験した限りでは、それは紛れもない事実であると確信できる。 研究論文を書くためには、的確に「読む」ための能力がまず必要である。 また、文章を書く能力も、文献を読むことによって培われる部分が必ず存在する。 本書では、特に学生やポスドク、助教など若手研究者に向けて、研究に活かせる読書や文献の活用、論文への文献引用の基礎、文献の検索などについて、簡単に述べた。 ただ、論文執筆作法的な話はともかく、読書に関する趣味趣向や方法は、人によって千差万別だろう。 あくまでもちょっとしたヒントとして、気楽に読んでいただければ幸いである。 【目次】 1章 基礎知識として何を読むか 2章 研究の役に立つ本とは 3章 「漫画で学ぶ」系の本は役立つか 4章 文献をどう読み、どう引用するか 5章 引用文献をどう扱い、どう探すか まとめ 読むことは基本中の基本 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。 専門は地球科学および環境科学。 複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、さすらいの旅を続けている。 この本を書いている最中に読んだ本は、「ジョニー・ライデンの帰還」22巻(Ark Performance、2021)であった。 もちろん、研究とは全然関係ない。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。
  • 「私って、これでいいのかな…?」と思っているあなたへ 違和感は、自然体になるためのヒント!20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 はじめまして。 本書では、僭越ながら私のこれまでの経験から「自己肯定、自己価値に気づくことの重要性」をお伝えします。 私はこれを知ることが本当に本当に、今のあなたにとって大切だと思うのです。 いろんな肩書を背負って日々一生懸命頑張っている皆さんに、 「自然体でいる」ことを思い出してもらいたい、楽に生きてもらいたい、自分の価値を再確認し、そしてそれを愛してもらいたいと、心の底から願っているのです。 ソーシャルワーカーとして働いていた頃、片手で数えられるくらいの人数だった私の部署では毎月数百から千件以上の生活相談に対応し、 私は自分の担当か否かに関わらず、ほぼすべてのケースのおおまかな内容を把握していました。 プロとしておびただしい数の相談に乗り、実働対応した経験は、自分を認め愛することが結果的にあなたを、そしてあなたの周りの大切な人たちを、 ひいては社会全体までをも良い方向に導いていく力があると強く確信するきっかけとなったのです。 本書を読むことで、あなたはダメな自分もまるごと受け入れ、楽に、自然体で生きられるようになるでしょう。 あなたに今どんな悩みがあっても、この本を読み終わる頃には、それを新しい、まったく違った視点から見られるようになっているはずです。 【著者紹介】 Min. 社会福祉士、精神保健福祉士。 新卒後ソーシャルワーカーとして4年間働き、2019年に渡豪。現在はオーストラリアで生活している。Webライター。
  • 寝るのが楽しみになる本 ナルコレプシーだった私が、金縛りにも居眠りにも悩まなくなった方法!20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 寝つきが悪く、寝る時間になると憂鬱な気持ちになる 夜中に何度も目が覚めてしまい寝た気がしない 寝不足のせいで頭が働かずミスが増える 金縛りや怖い夢にうなされて、何度も目が覚めて疲れてしまう 朝の目覚めが悪く、目覚ましを2回以上鳴らして起きる 以上のことは、本書を活用することで改善できます。 私は3年前に、いねむり病であるナルコレプシーと診断されました。 ですが、本書に載せたことを取り入れることで、ナルコレプシーの症状である日中の居眠りや、金縛りに悩まされることは、ほとんどなくなりました。 また、朝方まで寝付けないことも多かったのですが、今はベッドに入るとすぐに眠れます。 日中の眠気が改善すると、日中にやるべき仕事、家事、学業などが効率的に行えます。 また、寝むれない夜に悩まなくてすむようになります。 巷では、様々な睡眠を改善するための方法が広まっていますが、なかなか習慣化するのが難しいのではないでしょうか。 本書では、行動を変えるための考え方も一緒に載せていますので、自然と行動を変えたくなり、容易に習慣化することができるはずです。 ぜひあなたにも本書を活用して、睡眠についての悩みを改善していただきたいと思います。 【目次抜粋】 質の良い睡眠とは 一章 睡眠の質が良いとは 二章 日本人の平均睡眠時間は世界と比較して短い 三章 レム睡眠とノンレム睡眠を知る 睡眠の質を向上させる目的を見つける 一章 なぜ目的が必要なのか 二章 自分に合った目的を見つける 睡眠の質を向上させるためにやるべきこと 一章 目が覚めたらまず日光に当たる 二章 朝日を浴びた後に水で顔を洗う 三章 寝る直前に○○をするといい夢が見れる? 四章 眠気がきてから寝床に入る 睡眠の質を向上させるためにやめるべきこと 一章 二度寝はなぜ良くないのか 二章 糖質に偏った食事はやめる 三章 夜はデジタルからアナログへ 睡眠の質を高める考え方 一章 寝るのは簡単である 二章 完璧主義をやめる 三章 先のことを考えすぎない 四章 寝ている時間を勿体ないと思わない 五章 睡眠の質を向上させるための時間を惜しまない
  • リーダーのためのネガティブに変換されない話し方 部下がイキイキと輝き出す会話術。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「部下のためを思ってしたことなのにネガティブに捉えられている」 「伝えたいことが上手く伝わらない」 「思うように部下が育たない」 などなど、上司ならではの悩みはたくさんありますよね。 人を育てるにはとてつもない労力が要りますし苦労もたくさんあります。 ですが、部下たちにその苦労を理解されることは少ないでしょう。 苦労の割に成果が見えず、悩みの種になっている方も多いようです。 ですが、一度思い返してみてください。こんなリーダーに出会ったことはありませんか? 部下から絶大な支持があり、信頼されていて、 「○○さんの言うことなら多少の無理でも頑張ります!」 なんて言葉を言わしちゃうくらいのリーダー。 たまに出会うこんなリーダー、どうしたらそんなに部下のモチベーションを上げることができるんだ?と不思議に思ったことはありませんか? そこに隠されているのは、ほんの少しの「言葉のチョイス」と「考え方」なのかもしれません。 本書籍は、そんなリーダーがしているネガティブに変換されない「言葉のチョイス」とベースとなる「考え方」についてご紹介いたします。 【目次抜粋】 1部 助言するときは「褒める」が必須事項 ・1章 ダメ出しの前に必ず「褒める」 ・2章 ダメ出しのみだと部下の心は折れる、または反発する?! 2部 「受け止める」を上手に使った話し方 ・1章 部下の提案、正直イマイチ。そのときどうする? ・2章 「受け入れる」ではなく「受け止める」で良い 3部 仕事を振ると部下が育つ ・1章 部下を育てたいなら、失敗を恐れず仕事を任せることが必要 ・2章 部下は仕事を任された方が自分の存在意義を感じる 4部 「上手くいかなくて当たり前精神」で段階を踏んで成長させる ・1章 あなたより歴の短い部下が、あなたのように上手くできる訳がない ・2章 チャレンジ精神を育てたいなら「フォロー体制」をアピールすべし 5部 上司が優先すべき仕事は「部下のモチベーションを上げる」こと ・1章 スキルよりモチベーションの方が重要な理由 6部 リーダーのためのネガティブに変換されない話し方10箇条
  • 今日も一日ダラダラと無駄にしてしまったと絶望した時に読む本。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 あなたは人が見ていない時に何をしているだろうか? いつもと変わりなく仕事をしているだろうか? それとも遊んでしまっているだろうか? ネットサーフィンをしているだろうか? あるいはスマートフォンでSNSを更新しているだろうか? 同僚との雑談が盛り上がってしまうだろうか? その結果、今日も一日ダラダラと無駄にしてしまったと絶望していないか? 会社でも家でも人の目がないと時間を無駄にしてしまう。 これは非常にもったいない。人生は時間でできている。 一日をダラダラと過ごせば、一日人生を無駄にしたことになる。 これを一週間、一ヶ月、一年と繰り返せば一生を無駄にすることになる。 「でも、いつかは何かのきっかけを掴んで、毎日がんばれる自分になれるさ」 その、いつかは今日だ。きっかけは、この本だ。 本書は人の目がないと、ついついダラダラしてしまう社会人のために執筆した。 やるべきことができる自分を作り上げる方法をお伝えしよう。 「また今日も一日無駄にしてしまった」そんなふうに絶望する毎日から抜け出そう。 【目次抜粋】 一部 人が見ていないところで努力する ・上司がいないと遊んじゃう人たち ・上司がストレス ・目標に集中していると上司は気にならない 二部 自分をなによりも厳しい上司にする ・自分の後ろに立つ自分 ・常に脳内ミーティング ・先週の自分と比較する ・言い訳させて論破する 三部 自分を自分で管理する ・自己管理ができれば人生が変わる ・いつの間にか主体性を手に入れている ・プライベートで持つといい習慣 四部 自分とミーティングをしよう ・対話ノートを作ろう ・上司は行動に対して聞いていく ・部下は答えながらメモしていく ・主体性について考えさせる ・毎週末に対話を重ねることで強い自分を作る ・目標に戻るための方法 五部 自分上司さんのスゴイ質問 ・視野を広げる質問 ・具体化する質問 ・推進力を増す質問 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
  • 人生をひっくり返す時間術 精神論はいらない!来週は必ず今までと違う一週間になる。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 毎週目標を立てるが毎週達成できない。 ・仕事の目標。 ・運動して身体を鍛える目標。 ・英語を学習して将来に備える目標。 社会人は常に成長が必要で、いろいろな目標を設定して達成していかなければならない。 しかし実際に取り組む段階になるとこれが難しい。また今週も目標が達成できなかった。そんな日々を繰り返している方が多いだろう。 本書は、そんな忙しい社会人の皆さんが目標をしっかりと達成するための時間術をお伝えする。 週の目標達成だけにフォーカスした徹底的にシンプルな方法だ。これを素直に遂行すれば必ず次の週末には違う結果を見ることができる。 毎週末に達成できなかった目標を振り返り「このままではダメだ。結果を変えたい」と熱望するあなたのための本だ。 人生は変えられる。しかし、それには時間の使い方を変えなければならない。 精神論はいらない。やり方を変えれば結果が変わる。 【目次抜粋】 一部 時間の使い方が人生を作る ・毎日何をしたかで人生ができていく ・細かい作業を優先したら人生は変わらない ・大きな目標のために小さなものを後回しにする 二部 朝の使い方 ・会社に着いたらすぐに取り掛かる ・学習や運動であれば出社前に取り掛かる 三部 朝イチの仕事を夜やっておく ・メールチェックを前倒しして昨晩に片付けておく 四部 細かなこともうまくいく ・最重要課題をしっかりと消化することでやる気が出る ・やる気が細々としたことを達成させる力になる 五部 何を優先するべきか ・毎週達成できなくて悔しいことを優先する ・運動を優先する ・勉強を優先する ・仕事とプライベートの双方で目標を持てるか 六部 残業をどう考えるか ・時間割りは有効か ・残業はどう考える ・次のステージに行ける 七部 最もシンプルに実行に落とし込む ・来週の目標を立てる ・目標実行のスタート時間を決める ・開始時間と行動時間を紙に書いて貼る ・週末に振り返る 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
  • 社会人の雑談術 訓練はいらない!すぐに使えるコミュニケーション力の教科書。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 エレベーターで他部署の人や役員と一緒になると緊張する。 どんな話をすればいいのかわからない。 余計なことを言ってしまいそうで怖い。 コミュニケーション能力を高めたいがどうしていいわからない。 数分間の雑談でコミュ力が試される場面がある。 そこでうまい会話ができればコミュ力が高いと評価される。 逆に一言も話さなければ感じの悪い人と思われる可能性もある。 あるいは余計なことを言えば社内で悪評が立ちかねない。 意外と難しい雑談。しかしこれが仕事のしやすさにも評価にもつながってくる。 本書では社会人に必要な雑談術を伝授しよう。 まず「訓練のいらない雑談術」として徹底的にシンプルにした万能の方法を一つお伝えする。 これだけでも、雑談力は数倍になる。 その上で相手別やテーマ別にバリエーションをお伝えしていく。 それが完全に身に付くようなワークも収録した。 本書を一読いただければ社会人として10年、20年と使える雑談力が身に付く。 自転車と同じで一度身に付ければ一生モノの技術となる。 【目次抜粋】 一部 どうでもいい話を使いこなす ・いつでも終われる話 ・社会人は意味のない会話が苦手 ・他部署の人と経営陣を想定する ・関係性でテーマは変わる ・近しい人でも、どうでもいい話をする 二部 雑談テーマとサンプル ・天気の話をしておけ ・コンビニの話をしておけ ・食べ物の話をしておけ ・電車の話をしておけ 三部 意味のある話はしてはいけない ・相手を嫌な気持ちにさせない ・余計な問題を発生させない ・マシンガントークするな 四部 完全に適当な相槌を打て ・大げさなリアクションをしろ ・ニコニコしていればいい ・陰口を天気の話で潰す ・日付から入ることで聞き入る 五部 雑談ができると仕事がしやすい ・部を超えたお願いがしやすい ・情報が集まる ・雑談力はコミュ力 六部 ロールプレイング ・録音して聞き返す 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
  • なぜ頭のいいあなたが成功しないのか?賢い人がしっかりと出世していくためのルールを教えよう。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 バカなあいつらばかりが出世していく。 能力の低い社員ばかりが可愛がられる。 話せばわかる。明らかに自分のほうが優秀だ。 物事の本質も見えているし、先の先まで考えている。 それなのになぜ自分は出世しないのか。成功に程遠いのか。 本書はそのように感じている方のための本だ。確かにあなたは賢い。 しかしその賢さが成功の邪魔をしているのだ。 そのことについて本書でしっかりと説明しよう。 そしてちょっとしたコツで賢さをしっかりと武器にして使うことができるようになる。 賢いあなたが、このコツを知ったときには鬼に金棒だ。 成功への道が鮮やかに見えてくるだろう。 【目次抜粋】 一部 頭がいいから突き抜けられない ・未来が見える ・だから怖くなる ・失敗確率を下げる本能 ・考えを引く 二部 頭が悪いから突き抜ける ・未来が見えない ・だから恐れない ・失敗を繰り返して成長する ・たまに当たる ・若さと勢い 三部 決断回避思考 ・決断するのは損 ・サービス残業 ・プライベートなし ・自分の無力さを認めることになる ・挑戦リスクが高過ぎる ・思考停止を身に着けろ ・楽観行動主義 四部 楽観行動主義のルール ・ルール1 迷ったらリスクを取る ・ルール2 損しても成長を取る ・ルール3 質より量を追求する ・ルール4 上司に全力でイエス ・ルール5 失敗を増やす 五部 実行しよう ・ルールから一つ選ぶ ・実行に移す ・毎週日曜日に振り返る 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
  • 最高速ストレスゼロ 小細工はいらない!貢献思考で評価を気にせずに自然体で突き進む。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 人間関係のストレスが溜まっている。 がんばっているのに、うまくいかない。 結局、評価されていない。 人生も仕事も思い通りにいかない。 本書はなんとなく日々をモヤモヤと過ごしている社会人に向けて、正しい「がんばり方」を教える本だ。 上司の言うことを聞いて毎日、努力している。 同僚のことを考えてサポートしてあげた。 部下のためにいろいろと骨を折った。 しかし、全体的に見ればうまくいっていない。 これはほんの少し軸がずれているからだ。 それを直すことにより努力の量は同じでも結果はまったく変わってくる。 そのための非常に具体的な方法を本書ではお伝えする。 本書を読みながら自分のズレを見つけ出せるようになっている。 認識できれば、すぐに直せるようなものだ。 ただ同時に人間は非常に忘れやすいので、それを継続するための簡単なワークも用意した。 本書を使っていただければ、まず自分のストレスの原因が見つかる。 次に対処法がわかる。仕事の仕方はもちろん、生き方もガラッと変わるだろう。 【目次抜粋】 一部 ストレスゼロの貢献思考でうまくいく ・人にどう思われるかで頭がいっぱい ・協力するから人間は強い ・他者の評価はわからない ・わからないものはストレス ・基準を変えればストレスはなくなる ・社会人はなぜ貢献よりも評価に捉われるのか ・貢献思考に切り替える ・なぜ貢献を定規にすると元気になるのか ・評価は他責、貢献は自責 二部 おもしろいほど成果が出る貢献思考 ・上司に対しての貢献とは何か? ・会社に対しての貢献とは何か? ・部下に対しての貢献とは何か? ・同僚に対しての貢献とは何か? ・評価は簡単にひっくり返る ・貢献の価値は続く ・上司に反対意見を言えるか ・何が貢献になるのか ・ご機嫌でいること 三部 貢献思考の習慣化ワークで確実に人生を変える ・ノートを使ったシンプルなワーク ・貢献思考を最大限活用する ・ノートに集中 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
  • 最高速給料アップ 転職はしない!今いる会社で昇給するための3つのルート。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 月の給料をもう少し増やしたい。 3万円でいい。 2万円でもいい。 転職する気もないし、そこまで悪い会社ではない。 ただ、生活が少々キツイ。 ほんの少し昇給してほしい。 できれば毎年少し多めに給料を増やしてもらいたい。 本書はそんな方に向けた本だ。 マイルドな昇給のコツをお伝えしたい。 転職はしない。 退職をチラつかせるようなエキセントリックな交渉もしない。 余計な波風を立てずに、上司を困らせない。 それでも昇給の確率をしっかりと高めていく方法を教えよう。 ほんの少しのコツだ。 事前のちょっとした準備で、半年後、一年後の査定の際に昇給の確率、昇給の金額が大きく変わる。 【目次抜粋】 一部 昇給のルールを見抜け ・会社によって昇給ルールは違う ・自分の会社の昇給ルールを知る ・決裁者は誰か 二部 昇給しやすい人間は確実にいる ・組織は絶対に不公平 ・服装 ・メール、チャットの返信 ・電話の使い方 ・間接部門への対応 ・遅刻を絶対にしない ・手書きかパソコンかスマホか ・あいさつを先にする 三部 上司への昇給相談 ・タイミングと言い方が大事 ・相談をする ・昇給した直後だったら ・ロールプレイング ・ロールプレイングを始める ・どのくらい練習するか 四部 昇格で一気に給料を増やす ・昇格は金銭的にも仕事内容的にもメリットが大きい ・上司に出世したいことを話してみる ・リスクと捉えるかどうか 五部 新規事業担当者になって一発当てる ・ミドルリスク超ハイリターン ・リターンは大きい ・新規事業の失敗は勉強代 ・失敗で退職しないために 六部 昇給計画を立てよう ・どの程度の昇給を目指すか ・どの程度の昇給額を望むかを決めたら期限を決める ・決めたことを書いておこう 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
  • 社会人の片づけ術 訓練はいらない!たったひとつの実験で仕事机に広大な作業スペースが生まれる。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 オフィスデスクがモノであふれている。 リモートワークだけど仕事机の上に余計なモノが散乱している。 そのせいで作業スペースがないから効率が悪い。 効率が悪いだけでなく散らかっていて仕事がやりにくい。イライラする。 仕事が忙しくて片づけるヒマなんてない。 だけど、片づけないから効率が悪くなってさらに忙しくなる。 じつは苦しんでいるのは、あなただけではない。だから、とにかく簡単ですぐにできて確実に効果のある方法をお伝えする。 本書の目的はとにかくシンプルだ。 あなたの机の天板からモノをなくすこと。 このたったひとつを目指し、世界一簡単で誰でもできるレベルまで落とし込むことを本書のゴールとして執筆した。 そして、この取り組みは大成功したと思っている。 想像してほしい。 資料を思う存分広げることができる机を。郵便物を広々と並べながら整理する効率を。ストレスが劇的に減って毎日楽しく働く自分を。 物理的な作業スペースが広がれば仕事は確実に加速する。 本書ではそれを徹底的にシンプルな方法で提供する。 机の余裕が仕事の余裕を作り出す。仕事の余裕が人生の余裕を作り出す。 【目次抜粋】 一部 最もシンプルな方法を追求したメソッド ・一か所を徹底することで全体を変える実験 ・机の上だけを徹底して片付けることで全体に影響を及ぼす ・A4コピー用紙の単位で領域を広げていく ・写真を撮っておこう 二部 応急処置で片づける ・避難箱を作る ・作業スペースが確保できれば時間ができる 三部 まず捨てることで片づける ・書類を捨てるルールを決める ・データ化のルールを決める ・いらない文房具を共有箱に入れる ・名刺を捨てる 四部 空中で机を片づける ・机の上から完全にモノをなくす 五部 道具で片づける ・パソコンデスクでキーボードを隠す 六部 仕事のための片づけ ・作業中の資料 七部 維持をする ・一度作り上げれば資産的な価値がある 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
  • 社会人の集中術 訓練はいらない!読むだけで仕事が加速する集中力の高め方。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 25,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 集中できないから仕事が終わらない。 残業になってしまうし、それでも本当に重要な仕事が終わってない。 運動も勉強もできなかった。 また今日も、成果なく終わってしまった。 このように苦しんでいるなら、これはあなたの本だ。その問題を解決しよう。 集中ができないと本当につらい。 朝「今日こそはやろう」と意気込んで布団から出る。 夜「結局、今日もなにもできなかった」と振り返ることになる。 じつは集中のポイントは4つある。 1、集中し始める。 2、集中を継続する。 3、いったん休む。 4、集中を再開する。 まずは自分の集中がどこで途切れやすいのか把握しよう。 そこに対して有効な対処法を使っていこう。問題が発生しているポイントによって対処法は変わってくる。 また集中術には落とし穴もある。 どんなものでも1週間、2週間と使い続けるうちに効果が薄れてくる。 しかしこれを乗り越える方法もある。それもしっかりと記載した。 毎日しっかりと集中できる自分。それを今日から始めよう。 【目次抜粋】 一部 集中の4つのポイント 二部 集中し始める ・人生の目的を考える ・人生最後の日を考える ・やることを書き出す ・やることに優先順位をつける 三部 集中し続ける ・作業を長く続けるために ・耳栓をする ・背筋を伸ばす ・作業を切り替える ・仕組み化する ・集中できないことは後でやる ・スマホを遠ざける 四部 いったん休む ・うまく休むと合計集中時間を増やせる ・目を閉じる ・腹式呼吸をする ・仮眠をとる ・軽く運動する 五部 集中を再開する ・仕事に戻ることがむずかしい ・タイピング練習をする ・再びキッチンタイマー ・今からやることを再び書く ・ビジネス書を読む 六部 切り替える ・万能の集中術はない ・切り替えることでスタートダッシュを繰り返す 七部 集中復活マニュアル ・集中復活マニュアル 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
  • 世界一汗をかくボスマネジメント 最高速で上司を最強の仲間にする技術。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「結構、上司にストレスを感じているよな……」 別に特別悪い上司ではないが、なんとなく気が重い。 ストレスの原因を掘り下げて考えていくと、結論としては上司かもしれない。 本書はそんな社会人に向けて執筆した。 職場で上司との関係に苦しんでいる人は多い。 表面上はうまくいっているようでも、上司に苦手意識がある方も多いだろう。 そこで本書では上司からのストレスを減らす考え方をお伝えしたい。 そしてそれだけでなく、上司を最強の仲間にする方法も同時に紹介する。 結局、会社組織では上司の影響力は非常に大きい。 どんな仕事をするのか。どのように評価されるのか。昇給や昇格、職場環境まで上司の裁量で決まる。 あなたの仕事人生を大きく左右する上司。だったら、その上司を「仲間」にしてしまえ。 つまらないおべっかやゴマすりはいらない。 必要なのは努力だ。汗はかいてもらおう。仕事力も重要だ。 そしてそれらを本書の方法で、意味のある奮闘にしていく。着実に前進する原動力にできる。 本気の人だけに開ける道がある。 骨太なボスマネジメントをお伝えしよう。 時間はかからない。すぐに「違い」が出る方法だ。 しかし覚悟はしてほしい。本気で働くという覚悟だ。 【目次抜粋】 一部 会社組織を俯瞰しよう ・会社には目標がある ・誰にでも目標がある ・上司の目標 二部 上司を最強の仲間にしよう ・目標を達成するための最強の仲間 ・上司を出世させる意気込みで ・表面的な共感は重要ではない 三部 上司の目標を聞き出す方法 ・面談で聞くのが基本 ・聞き出しにくい場合 ・聞けば責任が生まれる 四部 自分の目標の作り方 ・目標管理の面談にて ・3段階の目標 ・目標を共有する ・上司の目標がわからない場合 ・ビジネス書と上司の話 ・上司の座右の書 五部 無能な上司もいる ・残業しないが結果は出す ・無能な上司とは自然と離れられる 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
  • 仕事はじっくりやると早く終わる 0.5倍速の働き方でミスなし、残業なし、イライラなし、成果は倍増!20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 25,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 朝から晩まで忙しく働き続けたけど、大して仕事が進んでいない。 結局ミスも多いし、どれも中途半端だ。 業務の効率化や時間術の本を読めば一時的には業務スピードは上がる。 しかし2週間もすると元の自分に戻っている。 またストレスいっぱいの日々が続いていく。 毎日このような状態で苦しんでいる方に向けて本書を執筆した。 忙しいけどアウトプットは少ない。ミスも多い。 そんなあなたに必要なのは普通の業務効率化ではない。 むしろスピードを落とすことが重要だ。 不思議かもしれないが、のんびりと仕事をすることが問題を解決する。 結果的には、より多くの仕事を完成させることができる。 時間に追われて苦しんでいるなら、今すぐスローダウンしよう。 0.5倍速、ようするに半分の速度がちょうどいい。 本書では遅い仕事が逆に早い理由と、急がない働き方を習慣化する方法をしっかりとお伝えする。 これによって時間に追われるストレスいっぱいの毎日から解放される。 アウトプットも増えて、ミスも減り、さらには成長も健康も手に入る。これを試さない手はないだろう。 【目次抜粋】 一部 忙しいけど仕事が進まない ・目標が10個だとひとつも達成できない ・マルチタスクは効率が悪い ・意味のないミスが増える ・視野が狭くなる ・娯楽に逃げてしまう ・斧を研がない 二部 じっくりやると早くなる ・速さよりも早さ ・間違いが減る ・集中しやすくなる ・アイデアが出やすくなる 三部 じっくりやる リラックス編 ・じっくり仕事をするための具体的な方法 ・じっくりを邪魔するもの 四部 じっくりやる 体質を作る編 ・じっくりした自分をつくろう 五部 じっくりやる スキル編 ・スキルアップもしよう 六部 じっくりやる 仕事術編 ・チェックリスト化、マニュアル化する ・ダブルチェックをする ・次の日に見直す ・成長計画を立てる 七部 習慣化 ・じっくり仕事術を習慣化しよう 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
  • 最高速リーダーシップ 部下が無尽蔵にやる気を出して恐ろしいほど働き出す半自動の組織作りマニュアル!20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 ・チームメンバーの、やる気がなさそうだ。 ・新しく課長になったけど目標をムリヤリ管理するようなやり方はしたくない。 ・プレイングマネージャーだから自分の仕事もあって、部下の管理にそれほど時間を使えない。 ・そこそこチーム運営はうまくいっている。しかし、もっと良くしたい。このチームの最高の状態を見てみたい。 そんなチームリーダー向けに最高速のリーダーシップをお伝えしよう。 この方法を一度組織に浸透させてしまえば、半自動で部下が勝手に動き出す。 がんばり過ぎてしまう部下が心配になるくらいだ。 役職としては課長クラスをイメージして執筆したが、係長でも部長でも部下がいるのであれば誰でも活用いただける。 本書でお伝えするのは表面的なテクニックではない。 そのためあなたの部下が本書を読み、あなたの狙いを知ったとしても全く問題はない。 むしろ部下とともに本書を読むのが最も簡単かもしれない。 最高速リーダーシップは最高速の組織作りでもある。 あなたのチームがどこまで速くなるかを、楽しんでいただきたい。 【目次抜粋】 一部 自己実現と仕事が一致するとき ・与えられた目標の先に自分の理想がある 二部 部下も同じと知る ・誰だって夢が叶うならがんばれる 三部 部下のビジョンを知る ・面談 ・普段の会話 ・部下同士の会話 ・ランチや飲み会 四部 部下のビジョンを仕事に組み込む ・インターネットショップ ・経営コンサルタント ・グローバルビジネス ・経理、会計、財務 五部 自己実現できる組織へ ・部下もいつか上司になる 六部 昇格と昇給 七部 いい人が集まる ・部下を選べるようになる 八部 仕組み化の習慣をつける ・マニュアル化する 九部 メンテナンス ・自己実現と会社の目標の両立を手伝う まとめ ・最高速リーダーシップの3ステップ 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
  • 最高速で自信を手に入れろ!精神論はもういらない!会社員として人として深くたくましい根をはろう。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 どうして同期のあいつはあんなに自信満々なんだろう? 自分も自信がほしい。そうすれば仕事だってうまくいくはずだし、もっと周囲からも信頼されるはずだ。 本書はそのように考えている方に向けて執筆した本だ。 自信を作るための、よくあるロジックはこうだ。 たくさん働く、そして結果が出る。その成功体験が自信になるというものだ。 昭和、平成はこれが一つの大きなパターンだった。しかし、これは間違いだ。 じつは長時間労働に裏打ちされた自信は脆い。年を取れば誰もが、そんな働き方はできないのだ。 同時に成功体験が根拠となる自信も弱い。 市場も社会も大きく変化している。10年前のやり方はすでに通用しない。 本書ではもっと本質的な自信を作る方法をお伝えする。 キーワードは「自分を知ること」だ。 揺るぎない本当の自信をつけるための最短距離を提供しよう。 ごまかしではないから、本を読み終えただけで自信満々の自分にはなれないが、読みながら動き出せるように執筆した。 最終的には「究極の自信を手にいれる4ステップ」として使いやすく工夫してある。 自分を信じることを超越した状態がある。それを本書では究極の自信としてお伝えする。 【目次抜粋】 一部 自信を作るプロセス ・表面的な自信はもういらない 二部 やればできる、人間は大体同じ ・時間を費やせるかどうか 三部 結果にコミットしない ・結果で自信を持っても意味はない ・それを老害という 四部 自分との約束にコミットする ・自分と約束をしてそれを守る 五部 完璧主義をやめる ・高い基準を持っただらしない人 六部 すべてに自信を持つ人は忘れん坊 ・自信満々だが同じミスを繰り返す 七部 小さく始めて大きく育てる 八部 最後には「自分を信じる」を超える ・信じるから知るへ 九部 究極の自信を手に入れる4ステップ 十部 自己理解をどう使うのか? ・自信ゾーンで一番効果的なことをやる ・今の自分はこんなもの 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
  • なぜ生意気な社員は出世するのか? あなたが本物になるために必要なものを教えよう!20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 ずいぶん生意気を言ってきたけど、上司にも社長にも役員たちにも良くしてもらってきた。 社内では有数の出世をした。 確かに努力はしてきたつもりだ。 しかし同じようにがんばっても報われない人も多くいる。 なぜ自分だけこれほど幸運に恵まれているのか? 本書はそんなあなたのための本だ。 あなたが評価された理由は、一言で表現するなら「生意気」だったからだ。 普通に考えたらマイナス要素である生意気さがなぜあなたの成功につながっているのかを本書ではしっかりと説明していく。 それにより自分自身の長所をしっかりと理解して伸ばしてほしい。 また長所も過剰になれば短所になる。 そこであなたの長所が短所にならないための心得もしっかりとお伝えしていこう。 長所はダイヤモンドのようなもので、気づかなければただの石ころだが、見つけ出して磨き上げれば輝きだす。 あなたが出世した理由は幸運だけではない。 【目次抜粋】 なぜあなたは出世できたのか ・経営者は生意気な人材を求めている ・生意気ならいいわけじゃない ・素直な正直者 ・経営者は人を育てたい ・行動が伴っているか ・評判がいい ・生意気ブレンド 経営幹部への道 ・新規事業 ・伝説の社員になる ・人間力とは社内調整力 生意気ブレンドを醸成させろ ・年を取って長所を失わないために ・部下の話は聞き切る ・部下のビジョンを知る ・どのようにビジョンを知るか ・いつでもご機嫌でいるようにする ・失敗を歓迎する ・感情的になってはいけない ・陰口を言わない ・愚痴を言わない ・読書をする ・部下に失敗させる ・致命的な失敗はさせい ・目標を小分けにして与える ・管理よりもリーダーシップ 生意気から本物になる ・本物になるための10の鉄則 ・習慣化 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
  • 世界一汗をかく仮説思考の教科書 訓練はいらない!素直にやってみるだけで4ヶ月後には結果が出る。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 がんばりたい。 成果を出すために努力は惜しまない。 しかしがんばり方がわからない。 売上を増やしたいが増やし方がわからない。 問題を解決したいがやはりやり方がわからない。 「なにかいい方法はないものか」 そんな思いで書店を彷徨っているなら、これはあなたの本だ。 本書を読みながら素直に実行すれば、限られた時間のなかで確実に結果が出る。 ロジックはこうだ。 1、まずざっと通読し全体像を把握する。20分から30分で読むことができる。 2、週単位でやることが記載されているから、それを素直に実行していく。 3、仮説検証と実行のスパイラルで四ヶ月後には結果が出る仕組みになっている。 この本を使うにはたったひとつ条件がある。 ラクはできない。 汗をかきながら試行錯誤をする覚悟がある人だけが結果を手に入れる。 訓練はいらない。頭の良さもいらない。必要なのは汗だ。 【目次抜粋】 時間が限られているから仮説思考 ・仮説思考は速い、網羅思考は遅い ・仮説思考は直感的でいい 一週目 仮説を出す ・短い時間で仮説を出しまくる必要がある ・ブレインストーミング ・ブレインライティング ・宿題型ブレストが最強 ・アイデアの作り方 二週目 ショットガン仮説検証 ・良さそうで簡単なものから一気に実行する ・お金がかからないものをやる、お金がかからないようにやる ・汗をかく、手を動かしてできる限りやる 三週目 検証結果と新しい仮説 ・新しく思いついたアイデアがあるか確認する 四週目 結論を出す ・ショットガン式仮説検証の特徴、向いているモノ 五週目から十六週目 ワーカホリックタイム ・三ヶ月間なら山に籠もれる ・三ヶ月間あればテイクオフできる 十七週目 全体を振り返り仮説検証する。新たな仮説を出す ・望んだ通りの成果が出たか ・新たな仮説は浮かんだか ・一週目に戻ってやり直す。今のあなたたちなら違う仮説が作れる 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
  • 残業ゼロ方法一覧87 時間術、集中術、会話術、会議術、商談術、脳科学、やる気、仕事術!20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 どうしても残業をしてしまう。 一時的に早く帰れるようになっても結局また残業生活に戻ってしまう。 その割には仕事が終わってない。 毎日毎日、家に帰るのが遅くて睡眠時間も短くなる。 家族と過ごす時間も少ない。 疲れが残ってしまい休日もダラダラと過ごしてしまう。 こういった悪循環は断ち切ることができる。 本書ではまず残業をゼロにするための基本3原則をお伝えする。これを守るだけで即座に定時で帰宅することができる。 定時退社を続けることで仕事がだんだんと溜まっていき、最後は回らなくなってしまう。そういった不安があるだろうか? そこで根本的に仕事を素早く効果的に進めていくアイデアを87用意した。 基本3原則をしっかりと遵守しながら、87のアイデアのうち3つでも4つでも採用していただければ、かなり高い確率で残業生活から抜け出せる。残業時間は大幅に減るはずだ。 87ものアイデアがあっても本書自体は20分程度読み切ることができる。時間がない方でもすぐに活かせるはずだ。 年老いて人生の終わりを迎える時、自分の一生を振り返って「もっと残業をすればよかった」と思う人はいない。 【目次抜粋】 残業ゼロ基本3原則 ・残業ゼロの時間術 4、自分の緊急度と重要度を優先する 6、迷ったら断る ・残業ゼロの集中術 21、ひとつのことに集中する 22、作業を会議室でやる ・残業ゼロの読書術 34、30分で一冊読む 36、家事をしながら聞く ・残業ゼロの会話術 39、聞くほうが早い 40、相関図を書きながら聞く ・残業ゼロの商談術 47、ロールプレイングをする 50、成果を決めておく ・残業ゼロのやらないことリスト 53、そもそも飲み会は残業 56、精神的に疲れることをやらない ・残業ゼロの仕事術 76、マニュアル化する 78、余った時間を時間に投資する 習慣化をしよう ・2ヶ月続けて習慣にする 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。

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