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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 コンピュータのアーキテクチャの最新の技術を取り込んだ改訂5版 コンピュータアーキテクチャは,ソフトウェアを動かすためのハードウェア設計を指すもので,さらに計算速度を速くするための,効率的な方法の開発が常に続いている分野です. 本書は前版の内容から進化した分野を加え,最新のスーパーコンピュータの富岳にも触れながらアーキテクチャについての技術全般を,基礎から学べるものです. 改訂5版として最新の技術・動向に合わせており,これまでと同様に大学等での利用を考えて基礎は初学者でも理解できるよう,また企業研修でのテキストとしても利用できるようにもなっています. 1章 コンピュータの発展とアーキテクチャ 2章 コンピュータアーキテクチャの基礎 3章 コンピュータのアーキテクチャの実現 4章 高性能コンピュータのアーキテクチャ 付録 演習問題解答 参考文献 索引
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本書の概要】 本書は、情報処理技術者試験の1つであるITサービスマネージャ試験に合格するための試験対策書です。 試験傾向や解答テクニック、学習方法から、要点解説、合格論文まで記載してあります。 【本書の特徴】 ・合格に必要な知識と考え方を厳選して解説 ・午後I対策:6つの分野のポイント解説+過去問演習 ・午後II対策:論文作成のテク、論文構成例(下書き)、添削付きの解答例などを掲載 ・この1冊で合格力を養成できる! ※本書の読者特典のダウンロード期限は2021年9月30日までとなります。 【翔泳社の情報処理シリーズ】 翔泳社の情報処理教科書シリーズは、受験セミナーの人気講師や第一線で活躍する現役技術者など、各分野のエキスパートが合格に必要な知識について、ポイントを絞って解説しているため、効率よく学習することができます。 知識解説に加えて、過去問題を中心とした問題演習を丁寧な解説とともに掲載しているため、実戦力を効果的に身につけることができます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ライバルはディープラーニング!! OTTERは、数学における定理やパズルの解法の証明を支援するソフトウェアで、述語論理を用いて解を導き出す。医療・金融システムの安全性構築、ウイルス検知などにも適用され、欧米では近年、高い評価を受けている。最大の特徴は、ユーザが与えた不完全な論理(情報)であっても、自動的に正しい推論を行うことができる点にある。 統計的論理を用いる機械学習等に手詰まり感のある中、OTTERには推論を通して新しい解を導き出す“創発的機能”があり、注目のAI技術である。 本書は、OTTERが得意な論理パズルを具体的な解法プログラムとともに紹介しながら、自動推論・定理証明の方法を解説する。人工知能の研究者・技術者、必読必携の書である。
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3.0ZBrushによるモデリングを解説した、初めての人にも安心の解説書です。本の前半では、ZBrushの各種機能の使い方を丁寧に解説します。後半では、題材としてフィギュア原型作りを取り上げ、ZBrushを使って実際にモデリングしていきます。各機能を実際にどう使うのかはもちろん、モデリングのポイントや注意点などまで説明していますので、基本がしっかりと身に付きます。最新のZBrush 2018に対応し、ZBrush 4R8および2018の新機能についても解説します。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 UNIX/Linuxシステムプログラミングをはじめよう 本書は、2007年にピアソン・エデュケーションから発行された『例解UNIXプログラミング教室 ―システムコールを使いこなすための12講―』の改訂版です。 本書は、UNIX/Linuxの機能を使ったC言語プログラミングを解説するものです。UNIXは、ファイルの操作やプロセスの制御、プロセスへのシグナル、ネットワーク通信、端末の操作など、多くの高度な機能を持っています。しかし、システムコールによって、このような機能を利用したプログラムを正しく動作するようつくるためには、UNIXの隠れた概念や制約について知っている必要があり、それらを網羅的に覚えるのは困難です。 本書は、この概念や制約が、それぞれのシステムコールの動作に及ぼす影響を全部覚えるといったアプローチはとっていません。むしろ、必要なときに必要なシステムコールが分かり、それをどう使えばよいのか、そして、その機能には当然どのような制限があるのかが分かるようになるように、UNIXの基本概念とプログラマから見えるUNIXの概観をつかめるよう解説しました。 本書は単なるインタフェースの解説書ではありません。インタフェースの説明をしつつ、 UNIXの概観(エッセンス)を読者に理解してもらうことで、できるだけ楽に、しかも確かなUNIXシステムプログラミングができるようになってもらうことを目指しました。また、豊富なサンプルコードと演習問題を掲載し、実践的なプログラミングの助けとなるようにしています。 <おもな改訂内容> ・第0章 UNIXの基礎とシェルの新設:UNIXシステムプログラミングを学ぶ準備として、UNIX にまだ慣れていない読者のために、UNIXとはどのようなものか、どのように操作するかを説明する第0章を新設しました。 ・用語の見直し:旧版では提案も含めて読者にわかりやすい用語を目指していましたが、この新版では、わかりやすさを保ちつつ、広く使われている語を用いるようにしました。 UNIX自体がすでに成熟しているため、システムプログラミングの部分については小規模な改善を行いました。 なお、すべてのコードは以下のサイトからダウンロードできます。 https://github.com/kazutomi/reikai-unix-code-samples 第0章 UNIXの基礎とシェル 第1章 Cの復習(1):マニュアルの読み方、エラー処理、構造体、共用体 第2章 Cの復習(2):ポインタ、バイトオーダ、複雑な型 第3章 低水準入出力 第4章 標準入出力ライブラリ 第5章 プロセス 第6章 ファイルシステム 第7章 ファイル記述子のコピーとパイプ:dup、dup2、pipe 第8章 ソケット通信入門 第9章 シグナルと競合状態 第10章 端末(1) :端末、端末ラインディシプリン、termios構造体 第11章 端末(2) :エスケープシーケンス、cursesライブラリ、擬似端末 第12章 非局所脱出:setjmp、longjmp 参考文献 用語集 索引
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 MCSA Windows Server 2016の新試験[試験番号:70-740:Windows Server 2016のインストール、記憶域、コンピューティング]にいち早く対応! 教科書よりも詳しい解説付きの問題集なので、本書1冊だけで徹底的にあなたの合格力をアップさせます! 本書は2名のマイクロソフトオフィシャルコースを担当する認定講師による書き下ろし。出題傾向・試験範囲を徹底分析して作成した問題を多数収録しており、それらを解きながら解説をしっかりと理解することで、万全の受験対策となります。 また、巻末の「総仕上げ問題 2回分」では、実際の試験に近い実践的な問題を多数収録し、試験直前の仕上げもバッチリです。 MCSA Windows Server 2016資格取得を目指すなら必携の1冊です! 【目次】 第1章 Windows Serverのインストール 第2章 記憶域ソリューションの実装 第3章 Hyper-Vの実装 第4章 Windowsコンテナーの実装 第5章 高可用性の実装 第6章 サーバー環境の保守と監視 第7章 総仕上げ問題 (1) 第8章 総仕上げ問題 (2)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 VMware製品群を使用して仮想化環境を構築するスキルを証明するVMware社の認定資格「VCP」(VMware Certified Professional)に対応した教科書です。 最新試験「vSphere 6.5 Foudations Exam」と「VCP6.5-DCV」(VMware Certified Professional 6.5 - Data Center Virtualization)に対応しています。 VMwareの認定講師が試験内容を徹底分析し、Foundation試験とVCP6.5-DCV試験に合格するために必要な知識を厳選して盛り込んでいます。日本人による書き下ろしですので、翻訳書などでありがちな読みにくい日本語もありません。また各章末の演習問題と巻末の模擬試験1回分を収録しているので、試験直前対策もバッチリです! VCP-DCV取得を目指す人は必携の1冊です!
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-サーバーやネットワーク機器などの構築・管理の自動化に注目が集まっています。Puppetは構成管理ツールの中でも歴史が古く,実績があるツールです。Puppetは,専用言語でマニフェスト(システムのあるべき状態)を記述するため,その習得コストがかかるものの,開発と運用管理の担当者が異なることが多い日本に適したツールと言えます。本書はPuppetの基本から利用事例・ベストプラクティスまで,経験豊富な著者が蓄積したノウハウをあますことなく,かつわかりやすくまとめています。
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4.0本書は,JavaScriptの定番SPA開発フレームワーク「Angular」の解説書です。データバインディング,コンポーネント,依存性注入といったAngularを理解するための基本要素をはじめ,ディレクティブ/パイプ,フォーム,ルーティング,モジュール/コンポーネントの技術解説,ディレクティブ/パイプ/サービスの自作やテストなどの応用的なテーマまでを網羅。また,Angular 4に対応し,5以降のアップグレードにも留意した解説を行っています。Angularによる動的Webアプリケーション開発に必要となる知識が,この1冊で身に付きます!
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-AWSの特性を活かした設計 本書で身につけられます! よくあるシナリオに基づいて、AWSを学ぶことができます。オンプレミスの社内システムをAWSに初めて移行するシナリオや、キャンペーンサイトをAWS上に短期間で構築するシナリオなどを用意。AWSを前提にすれば、どのAWSサービスを使ってどんなシステムアーキテクチャーにすべきなのかを解説します。さらに、豊富な画面を使って具体的な開発方法も掲載していますので、迷わずAWSを使うことができます。 AWS初心書向けにサブネットの作り方などを紹介する一方で、AWSらしい設計として「サーバーレスアーキテクチャー」や「CloudFormationを使った自動構築」などを解説しています。AWSの基礎から、今どきの開発・運用スタイルまで習得可能です。 本書を読み通し、実際に手を動かせば、「AWS中級者」になれるでしょう。
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-Raspberry Piを搭載した車輪型ロボットを題材に、Linuxで動くロボットのプログラミングについて扱った本です。業界標準となったロボット用ミドルウエア「ROS」(ロス)を中心に、その技術全体を、実際にロボット「Raspberry Pi Mouse」(アールティ製)を動かしながら経験できるようにしました。 ROSのセットアップと活用はもちろん、「技術の総合格闘家」であるロボットの開発者、研究者が押さえておきたい技術や知識を網羅しています。具体的には、デバイスドライバの書き方、Linuxシステムの扱い方、Webサーバーとの連携、GitHubの使い方、ライセンスの選択、基本的なテスト方法などを取り上げました。 さらに、USBカメラを使った顔認識、音声認識ソフトを使った音声制御、スマートフォンなどのWebブラウザーから操作できるWebアプリの作成、測域センサを使った地図の生成に取り組みます。 ROSを実機で動かすための知識とワザを凝縮した本です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 情報処理秋試験「ITサービスマネージャ」、合格したいならこの1冊! 本書は経済産業省が認定する国家試験、情報処理技術者試験の1つ 「ITサービスマネージャ」の試験対策書です。試験によく出題される範囲に 焦点を合わせ、合格に直結する専門知識と記述(午後I)・論述(午後II)対策が、 効率よくできるよう掲載されています。 本書は次のような特長により、合格まで導きます。 ・テキストと問題集を組み合わせた形式をとり、テキストを読んで、 問題を解きながら実力がつくように配置。この1冊だけで 午前IIおよび午後対策はバッチリです。 ・多くの過去問を収録(一部Webからダウンロード)。そのすべてにおいて、 詳しい解説と解答例を掲載。 ・学習法を詳しく紹介。無理なく無駄なく学習が始められる。 ・午後I(記述式)については、知識解説+演習という流れで実力養成。 誤答に関する解説も入れ、解答の許容範囲が理解できる。 ・午後II(論述式)については、「午前演習→キーワード解説→解答例」という 流れで解説。問題を解く過程を示し、論文の材料となるキーポイントがよくわかる。 ※本書の読者特典のダウンロード期限は2019年9月30日となります。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0動的Webアプリケーション開発の現場では,FlashやSilverlightを代表とするRIAが衰退し,JavaScriptとHTML5をベースとしたSPAが主流になりつつあります。本書は,Googleが提供する最新JavaScriptフレームワーク「AngularJS」を取り上げ,特徴的な双方向バインディング/DIコンテナー/ルーティングを駆使した開発手法から,ディレクティブ,フィルター,サービス,WebAPI,コントローラーなどの解説,ディレクティブ/フィルター/サービスの自作やテストなどの応用的な技術までを網羅します。AngularJSによるWebアプリケーション開発に必要となる知識が,この1冊で身に付きます。
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-アイデンティティ管理の新たな選択肢、IDaaS(Identity as a Service)を実現する、 クラウド版Active Directoryを徹底解説! “Modern Authentication with Azure Active Directory for Web Applications”(Microsoft Press, 2016)の、待望の日本語版が実現しました! Webアプリケーション向けに、Azure Active DirectoryによるID管理の仕組みと、その方法を解説します。原著者は米国マイクロソフト本社でAzure Active Directoryのプロダクトマネージャーを務めるVittorio Bertocci氏。日本語版の監訳は、日本マイクロソフトのインフラ系エバンジェリストである安納順一氏と、Microsoft MVPで、アイデンティティ分野で数多くの解説記事を執筆する富士榮尚寛氏が担当。米国と日本のスペシャリストたちがガッチリとタッグを組んだ1冊です。クラウド時代の企業システムを担う開発者、システムアーキテクト、インフラエンジニアにぜひお勧めします。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 情報処理秋試験「ITサービスマネージャ」の対策ならこの1冊! 本書は経済産業省が認定する国家試験、情報処理技術者試験の1つ「ITサービスマネージャ」の試験対策書です。試験によく出題される範囲に焦点を合わせ、合格に直結する専門知識と記述(午後I)・論述(午後II)対策が、効率よくできるよう掲載されています。 本書は次のような特長により、合格まで導きます。 ・テキストと問題集を組み合わせた形式をとり、テキストを読んで、問題を解きながら実力がつくように配置。この1冊だけで午後対策はバッチリです。 ・多くの過去問を収録。そのすべてにおいて、詳しい解説と解答例を掲載。 ・午後I、午後IIそれぞれを最適な方法で学習できるよう学習法を詳しく紹介。無理なく無駄なく学習が始められる。 ・午後I(記述式)については、知識解説+演習という流れで実力養成。誤答に関する解説も入れ、解答の許容範囲が理解できる。 ・午後II(論述式)については、午前演習→キーワード解説→解答例という流れで解説。問題を解く過程を示し、論文の材料となるキーポイントがよくわかる。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本語プログラミング言語「なでしこ」の、作者本人による解説本です。丁寧親切な解説で、「なでしこ」を使ったプログラミングの基礎から応用までしっかりフォローします。 「なでしこ」は、ソースコードが日本語で書けるので、分かりやすくプログラミングできるのが特徴です。これからプログラミングを始めてみたい方にとって、敷居が低くチャレンジしやすい言語です。本の最初では、簡単なプログラミングを行って、プログラミングの楽しさを感じていただけるようになっています。 本の後半では、ファイル処理や画像処理、Excel連携などの便利な命令を使って、普段の仕事を自動化できるような実用的なプログラムを行っていきます。付録にはたっぷり100ページ以上の「なでしこ」の命令一覧もついています。「なでしこ」ユーザー必携の1冊です。 ※本書は2005年9月にマイナビより発行した『日本語プログラミング言語「なでしこ」公式ガイドブック』を元に、「なでしこ」ver1.5に対応させたものです。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 難関試験を突破する充実の記述・論述対策 国家試験である「情報処理技術者試験」の学習参考書です。午後I、午後II問題の解答テクニックをわかりやすく解説、最新のシラバスおよび試験要網にも対応しています。ポイントをおさえた解説で知識を整理し、過去問題で確認できます。 本誌に掲載されていない、平成23年度と区別試験および平成24年度春期試験の午後問題については、解答・解説・サンプル論文を電子ファイルで提供しています ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 合格に直結する専門知識と記述・論述対策 本書はITサービスマネージャ試験の受験参考書です。試験によく出題される範囲に焦点を合わせ、特に午前II・午後I・午後II試験に役立つ構成にしています。 テキストと問題集を組み合わせた形式をとり、テキストを読んで、問題を解きながら実力がつくように配置されています 午後I(記述式)については、なるべく別解や間違った解答に関する解説も入れ、解答の許容範囲が理解できるようにしました 午後II(論述式)については、問題を解く過程を示し、論文の材料となるキーワードをまとめました ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Webアナリスト検定」主催のJWAが監修・執筆した公式テキストブック 「Webアナリスト検定」は一般社団法人 日本Web協会(JWA、http://www.jwa-org.jp/)が主催、運営する検定です。JWAでは、Webサイトのアクセス解析のデータ、市場動向、トレンド等、さまざまなマーケティング情報を分析し、企業の業績向上に導いていく役割を果たすことのできる人材を「Webアナリスト」と定義しています。その定義に基づいて、「Webアナリスト」に知っておいてほしい知識と考え方をまとめた本書は、「Webアナリスト検定」受験者だけでなく、会社のWeb担当者や制作会社のエンジニア、デザイナーが、マーケティングと分析について把握する際にも活用できる内容となっています。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 活き活きとした動きでキャラクターに命を吹き込もう! Blenderでのアニメーション制作の基本操作から、魅力的なポーズを作るコツ、自然な動きに見せるテクニック、構図やカメラワークのポイントまで、キャラクターを引き立てる動きの作り方を解説! 著者・夏森轄氏による魅力的なキャラクターモデルを使って実際に試しながら、3Dキャラクターアニメーションのノウハウ、コツを学べます。 ※本書で使用するモデル素材は、本書サポートサイトからダウンロードできます。 Chapter1 アニメーションに関する基本操作 はじめに アニメーション用のプリファレンスの設定 画面の解説 基本的な操作 3Dビューポートのヘッダーについて ドープシート タイムライン カメラとレンダリング エリアのカスタマイズ Chapter2 ポーズを作成 作業の流れ キャラクターを読み込もう リグの解説 IKとFKについて ボーンコレクションについて 立ちポーズを作ろう カメラを回してレンダリングしよう Chapter3 アニメーションの基礎を学ぼう 簡単なアニメーションを作ろう! 揺れを作成しよう! Chapter4 キャラクターアニメーションを制作しよう うなずくアニメーションを制作しよう 手を振るアニメーションを制作しよう ジャンプするアニメーションを制作しよう 物を握るアニメーションを制作しよう 歩きアニメーションを制作しよう Chapter5 カメラワークを学ぼう・リグを生成しよう レイアウトについて ダンスアニメーションのカメラワークを決めよう! リグのアドオンについて フリーランスの3Dキャラクターモデラー。 2020年から活動を開始し、YoutubeやTwitterでBlenderの解説やTipsなどを発信している。 著書に『Blenderでアニメ絵キャラクターを作ろう!モデリングの巻』『Blenderでアニメ絵キャラクターを作ろう!トゥーンレンダリングの巻』。 1992年 生まれ 2015年 東京工芸大学アニメーション学科 卒業 2017年 東京工芸大学大学院芸術学研究科 アニメーションメディア領域 卒業 2020年 YouTube及びTwitterでの活動開始 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 従来のセキュリティを突破する高度なサイバー攻撃に対抗する、積極的防御戦略 従来のセキュリティ対策をすり抜けてくる脅威を発見し、無力化するために求められる「脅威ハンティング」の技術を実践的なアプローチ、現場での実例、ハンズオン演習を通して解説。 ●目次 Part1 脅威ハンティングの基礎 1章 脅威ハンティングの導入 2章 脅威ハンティング実践の基盤構築 Part2 脅威ハンティングの実践 3章 初めての脅威ハンティング 4章 脅威ハンティングのための脅威インテリジェンス 5章 クラウド環境でのハンティング Part3 高度な分析を用いた脅威ハンティング 6章 基本的な統計的構造の活用 7章 統計ロジックのチューニング 8章 k-means を用いた教師なし機械学習 9章 ランダムフォレストとXGBoostによる教師あり機械学習 10章 欺瞞を使ったハンティング Part4 脅威ハンティングの実践と運用 11章 調査結果への対応 12章 成功の測定 13章 チームの強化 ●著者 Nadhem AlFardan[著者] Cisco Systems, Inc.のセキュリティ オペレーション センターを率いる主任サイバーセキュリティアーキテクト。APAC、EMEA、アメリカなど複数の地域で主要な組織向けに大規模なセキュリティオペレーションセンタープログラムを主導し、顧客のサイバー脅威ハンティングの訓練、確立、強化の支援を担っている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 テクニカルに攻略! 午後Ⅰ(科目B-1)の解法・午後Ⅱ(科目B-2)の論法 ●本書の概要 情報処理技術者試験の中でも最難関とされる「ITストラテジスト(ST)」の午後I(科目B-1)・午後II(科目B-2)試験の対策書です。午前I(科目A-1)・午前II(科目A-2)対策には『情報処理教科書 高度試験 科目A-1・A-2』をご利用ください。 ●本書の特徴 通信添削の経験豊富な著者が、解答にたどり着くまでのプロセスを具体的かつ詳細に解説します。 ○午後I(科目B-1)試験対策 ・問題のマーキング法、ポイントの見つけ方などを詳細に説明 ・ITストラテジストの視点を標語にして整理 ・過去問演習を10問掲載(自己採点用の配点を記載)。さらに、Webで30問提供 ○午後II(科目B-2)試験対策 ・論文の骨格を組み立て、論述するプロセスを丁寧に解説 ・論文の話題や背景を「部品」として加工・分類し、使い方を具体的に提示 ・過去問演習を7問掲載(自己評価のためのチェックポイントを記載)。さらに、Webで21問提供 ※ダウンロード期限は2028年3月31日まで ●目次 第1章 午後I(科目B-1)対策 第2章 午後I(科目B-1)演習 第3章 午後II(科目B-2)対策 第4章 午後II(科目B-2)演習 第5章 受験の心得 ITストラテジストになるには ITストラテジスト試験は,2026年度開催分からペーパー方式からCBT方式へ移行します。それに伴い,「午後Ⅰ試験」と「午後Ⅱ試験」はそれぞれ「科目B-1試験」と「科目B-2試験」に名称が変更になる予定です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Blender の操作を自動化するBlender Pythonを解説する本。最終的に自力でスクリプトを作れるようになるのが目的。BlenderをPythonで操作、Pythonの言語仕様、アドオン開発など解説。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 LinuCは、LPI-Japanが提供するLinux技術者認定資格試験です。2018年から始まった比較的新しい資格試験で、日本の大手IT企業などを中心に採用・導入が進んでいます。2020年4月に試験が改定され、新たにバージョン10.0の試験が開始されました。本書は、このLinuC試験のうち、レベル1バージョン10.0(101試験、102試験)の出題範囲をカバーする教科書です。実績ある講師によるわかりやすい解説で、資格取得に必要な確かな力を身につけることができます。付属DVD-ROMには、仮想環境で動作するLinuxのイメージを収録していますので、実際に手を動かしながら学ぶことが可能です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unreal Engine 4が無料化したことで、個人でもハイエンドなゲームを作ることができるようになりました。特にビジュアルスクリプト機能「ブループリント」はコードでのプログラムが苦手という開発者を助けてくれる重要な機能です。本書は、Unreal Engine 4のなかでもブループリントに焦点をあてて解説するゲーム開発ガイドです。作業環境の準備から、エディタの使い方、ブループリントでの処理、各種パーツの作りかたまでわかります!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ZBrushCoreは、3Dモデルを粘土をこねるように作り、ペイントまでできる注目のグラフィックソフトです。3Dモデルは難しく見えますが、実際にやってみると非常に楽しく、コツさえつかめば簡単に作れるようになります。本書は、ZBrushCoreを使い、円柱や立方体などのパーツを変形させて小物やミニチュアを作る方法を基礎からじっくりと解説した入門書です。本書のサンプル作例をなぞることで、3Dと3Dプリントの最良な方法を学べます!
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-本書はゲームアプリなどに利用されている「Box2D」のJavaScript実装であるBox2DWebについてわかりやすく解説しています。 Box2Dの基本的な概念の説明はもちろん、具体的に物体を操作する方法や、摩擦などの物性の設定方法、ジョイントなどの高度なテクニックを解説しています。また、JavaScriptで利用する場合のポイントなどにも言及しています。 Box2DをJavaScriptで利用したい方にお勧めの入門書です。
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-本書の前半では、アクセス数を増やしたり、売り上げを増やす手がかりとなる情報を入手するための手段である「アクセス解析」の重要性とその具体的な方法を解説します。そしてアクセス解析データを見ながら、どこにアクセス数を増やす伸びしろがあるのか、その伸びしろをどのように伸ばせばアクセス数を増やすことができるのかを解説します。 その上でサイト運営者の究極の課題である、もっと多くのサイト訪問者に商品・サービスの購入をしてもらうための「コンバージョン率(成約率)」の改善方法を解説します。 また、本書の後半ではサイトを運営する上でどのような問題が発生するのかを検証し、それらの解決方法、防止方法を解説します。
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-Claude Codeは単なるコード補完ツールではなく、自律的にタスクを遂行するAIエージェントです。本書はその応用力を引き出すための中級者向けテクニック本として、全15章にわたりClaude Codeの全領域を体系的に解説します。アーキテクチャとコンテキストウィンドウ管理という土台から始まり、Skills、Hooks、Subagents、MCP、Pluginsといった拡張機構、Agent Teamsによる複数エージェントの協調、Tasksを使った進捗管理まで、Claude Codeを拡張して自分のワークフローに組み込む方法を段階的に学べます。後半では活用領域を広げ、WordPress・GitHub・Figmaとの実践連携、CI/CDやヘッドレスモードによる自動化、git worktreeを活用した並列開発、データ分析と機械学習のワークフロー、Terraform・Kubernetesによるインフラ自動化までをカバーしています。最終章ではFast Modeやモデル使い分けによるコスト最適化、トラブルシューティング手法を解説します。コードを書く開発者だけでなく、インフラエンジニア、データサイエンティスト、デザイナー、そしてAIと協働するあらゆる職種の読者に、Claude Codeを日常業務の中核に据えるための知識と判断軸を提供する一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3D活用で背景作画を効率化&表現の幅を広げよう! Blenderの基礎、3Dモデルの作り方からイラストの背景に落とし込むための設定・出力、CLIP STUDIO PAINTでの仕上げまでステップごとに解説。オブジェクトを自動で並べる方法や物理演算の活用など、応用テクニックも紹介しています。 ●目次 Chapter1 Blenderの基礎 Chapter2 モデリングの基礎 Chapter3 Blenderを活用したマンガ背景の制作 Chapter4 Blenderを活用した背景イラストの制作 ●著者 フリーランスのイラストレーター。2019年より活動を開始し、主にゲーム作品を中心に背景CGの制作に携わる。XやPixivにて、Blenderを活用した背景イラストの制作過程、チュートリアルなどを発信している。 HP: http://cocoet.com/ X(旧Twitter): @masaki_mao_ ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆基礎の基礎からAndroidアプリ開発をしたい方に最適の1冊◆ 本書はJavaとAndroid studioでAndroidを基礎の基礎から学ぶための本です。AndroidアプリはFlutter、Kotlinなどを使用した開発が職業プログラマ向けには多くなってます。しかしAndroidアプリの開発は技術習得の難易度が高く、学生や初学者にとってハードルが高いものになってしましました。本書はプロ向けではなく、まず一番簡単に使える環境でAndroidアプリの開発を素朴な疑問レベルから親切丁寧に解説をしていきます。特徴は次のとおりです。 ①概念図やクラス図が豊富 ②開発ノウハウを盛り込んだ実践的説明と実用的例示 ③Javaの基礎知識だけで理解できる平易な説明 ■目次 ●第1部 入門編 Androidアプリを作ってみよう 第1章 Androidアプリを構成するコンポーネント 第2章 Androidアプリの作成手順 第3章 画面レイアウトを作る 第4章 画面を制御するクラスを作る 第5章 業務処理を分離する 第6章 データストアを分離する 第7章 リスト型画面を作る 第8章 ダイアログとトーストを使う 第9章 画面を遷移する 第10章 デバッグする ●第2部 実用編 実用性の高いAndroidアプリの開発技術を学ぶ 第11章 アクティビティコンポーネントを整理する 第12章 ViewスーパークラスとTextView 第13章 EditTextを使いこなす 第14章 Buttonを使いこなす 第15章 RadioButtonを使いこなす 第16章 CheckBoxを使いこなす 第17章 Spinnerを使いこなす 第18章 Dialogを使いこなす 第19章 ConstraintLayoutを使いこなす 第20章 リスト型アクティビティを作る 第21章 RecyclerViewを使いこなす 第22章 Intentを活用する 第23章 SQLiteデータベースを使いこなす 第24章 Content Providerを作る 付録1 Android studioをインストールする 付録2 SDKとAVDをインストールする ■著者プロフィール 三苫健太(みとまけんた):福岡市在住。コンピュータメーカのシステムエンジニアとして数多のシステム開発に従事する。退職後はテクニカルライタとして、ソフトウェアエンジニアリングを中心に執筆。その傍ら、文芸書を執筆し「江戸川乱歩賞」などで高評価を得る。文理が融合した技術書や文芸書の創作がテーマ。他著に『オブジェクト指向開発トレーニングブック』、『Androidアプリケーション開発教科書』(技術評論社)、文芸書『団塊へのレクイエム』(幻冬舎)がある。読書とコーラスが趣味。剣道教士七段
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆知らずに使っているSSDの知識が満載!◆ SSD(ソリッドステートドライブ)は目覚ましい早さで普及しました。いまやノートPC、サーバーの中までもSSDが豊富にかつ当たり前のように使用されています。そんなSSDですが、案外知られていないことがたくさんあります。SDカードやUSBメモリとは似て非なるものですし、HDDと比べて熱や書き込み回数などへの耐性、大容量化や高速化へのアプローチが異なります。 本書ではSSDの基本構造から解説を行い、発展の歴史を紐解きながら、さまざまな技術の謎を解き明かしていきます。「AIブーム」のあおりを受けて価格が高騰している今だからこそ、SSD選択のために必要な知恵や知識を多く凝縮しています。サーバーエンジニアに代表されるインフラ系エンジニア、システム管理者にとって安全な運用のために役立つ知識であることはもちろん、コアなコンピューターユーザーにとっても楽しみながらSSD技術について造詣を深められます。 ■こんな方におすすめ ・ITインフラ系エンジニア、システム管理者、コンピュータの自作・組み立てなどに興味のある方 ■目次 第1部 基本編 ・第1章 基本動作原理 ・第2章 多値化や微細化を正しく理解 第2部 モデル/クラス別SSD編 ・第3章 Enterprise SSD vs. Consumer SSD ・第4章 SSDのバックアップ処理への利用 第3部 速度性能編 ・第5章 モデル/クラス別速度性能評価 ・第6章 Enterprise SSD向け速度評価~定常状態の重要性 ・第7章 SNIAベンチマーク規格書 ・第8章 SNIAベンチマークの限界 ・第9章 Long Tail Latencyの問題 ・第10章 Queue DepthとThread ・第11章 やってはいけない・ベンチマーク評価 ・第12章 ベンチマークソフトの比較と利用 第4部 製品寿命編 ・第13章 製品寿命と製品保証への正しい理解 ・第14章 SSDの内部処理 ・第15章 製品寿命指標 ・第16章 製品寿命マジック ・第17章 SMART情報と製品寿命 ・第18章 余剰領域~クリッピング ・第19章 WAF悪化傾向とデータ配置技術 第5部 データ保持性能編 ・第20章 データ保持性能 ・第21章 データ保持""""障害""""との戦い 第6部 瞬断対策編 ・第22章 瞬断による障害 ・第23章 SSDの瞬断対策~備えあれば憂いなし ・第24章 USBメモリの瞬断対策 第7部 経年低下編 ・第25章 速度性能低下 ・第26章 Command Timeoutと障害 第8部 HDD非互換編 ・第27章 NVMeインターフェイス ・第28章 EDSFF 第9部 3D NAND移行編 ・第29章 2D NANDから3D NANDへ ・第30章 Kioxia vs. Samsung構造比較 ・第31章 CT方式のメリット&デメリット 第10部 多層化の真実編 ・第32章 スタック技術の登場 ・第33章 速度低下の問題 ・第34章 信頼性能への影響 第11部 耐熱環境編 ・第35章 半導体とNAND ・第36章 高温環境で発生する問題 ■著者プロフィール 浅野 浩延(あさの ひろのぶ):1987年、関西大学(社会学部)卒業、米Digital Equipment社(現Hewlett-Packard社)の日本法人に入社。コンピューターやストレージシステム全般ビジネスに従事。その後、米国SMART社に転籍しアジア地区セールス責任者、Microsoftを経て、パナソニックソリューションテクノロジーで営業推進や事業企画部門のグループマネージャ、ソルナックで営業部長、フィックスターズでディレクター、インサイトテクノロジーでビッグデータソリューション開発部長などを歴任。日経BP社や日本HDD協会(IDEMA Japan)主催SSDセミナーなどで、講師として登壇。現在は、一個人の立場で、X(旧Twitter)上で、様々なIT ネタを含む、興味のある話題に意見を発信中。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初代Macintoshの描画処理を担ったQuickDrawの仕組みを、歴史的背景から数式・座標系、リージョン構造、主要な描画ルーチンまで丁寧に読み解きます。公開されているソースコードを手がかりにロジックを追いながら、QuickDrawの設計思想と実装を体系的に理解できる一冊です。なお、本書のプログラムは実際に動かしながら挙動を確かめることもできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は「導入編」「理論編」「実践編」「発展編」の4ステップに分け、ディープラーニングのアルゴリズムの理解に必要な数学の基礎知識を学んでから、ディープラーニングのアルゴリズムの理解を目指せる構成としています。 まずは本書の概要を「導入編」で紹介し、続く「理論編」で高校1年レベルからの数学の基礎知識を解説します。これを土台として「実践編」でディープラーニングの動作原理を紐解きます。実際にPythonのサンプルプログラムを動かしながら理解できるようにしました。最後の「発展編」では、「実践編」で紹介し切れなかったディープラーニングの各種手法をまとめました。 今回は「増補改訂版」として、主に「実践編」と「発展編」を大幅に加筆・修正しました。サンプロプログラムも理解しやすいように見直しています。
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-◆モダンな機能を駆使して高速×安定稼働を実現する◆ 本書は、PostgreSQLの基本概念から安定稼働・パフォーマンスチューニング、そして現場で役立つ機能までを網羅した、実践的な解説書です。基礎的な解説からはじめ、PostgreSQLの内部構造、テーブル設計、レプリケーション、認証、バックアップ、リストア、モニタリングなどPostgreSQLを現場で利用するための知識を体系的に網羅しています。PostgreSQLの研究開発に従事し、PostgreSQL自身や周辺ツールの開発に携わるメンバーによる執筆で、機能を正しく理解して現場で活用できるノウハウが満載です。 ■こんな方におすすめ ・現場でPostgreSQLを運用するDBA、現場でPostgreSQLを利用するWeb開発者 ■目次 第1章:PostgreSQLの概要 第2章:インストール 第3章:PostgreSQLの起動・停止と設定パラメータ 第4章:SQL入門 第5章:テーブル設計 第6章:高度なSQL機能 第7章:クエリ処理 第8章:レプリケーション 第9章:外部データラッパを使ってデータベースどうしをつなげる 第10章:PostgreSQLにおけるユーザーと権限の管理 第11章:ログイン認証と通信およびデータの暗号化 第12章:バックアップ・リストア 第13章:テーブル、インデックスのメンテナンス 第14章:モニタリング 第15章:パフォーマンスチューニング Appendix A:各パラメータの設定値の考え方 Appendix B:PostgreSQL 18の新機能と設定項目の差分 ■著者プロフィール ●堀口 恭太郎(ほりぐち きょうたろう):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLメジャーコントリビュータ。PostgreSQL本体機能の開発や、PostgreSQLでHINT句を使うための拡張機能であるpg_hint_planなどの開発に従事。 ●細谷 柚子(ほそや ゆずこ):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLコミュニティにてパーティショニング機能を中心にバグ修正・品質改善に携わる。現在は技術的知見を活かし、PostgreSQLを含むOSSソフトウェア全般の活用促進に取り組んでいる。 ●渡 佑也(わたり ゆうや):NTT OSSセンタ所属。分散トランザクションや問合せ最適化に関する研究開発に従事。パーティショニング処理の高速化を実現するなどPostgreSQLコミュニティでの活動も行う。 ●山田 達朗(やまだ たつろう):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLコントリビュータ。PostgreSQLコミュニティにて主にDBAにとって役立つ機能の開発に従事。日本PostgreSQL開発者会議の主催者。 ●白石 裕輝(しらいし ゆうき):元NTT OSSセンタ所属(現NTTコンピュータ&データサイエンス研究所所属)。分散データベースシステムのトランザクション処理に関する研究開発に従事。 ●須賀 啓敏(すが よしはる):NTT OSSセンタ所属。OSS基盤技術(OS、DB、HAなど)のマネージメントに従事。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆手を動かしながら映像製作の実践的なスキルを習得!◆ Blackmagic DesignのDaVinci Resolveは、近年映像制作関係者を中心に注目され、徐々にユーザー数を伸ばしている。映像編集、合成、カラーグレーディング、音声編集など機能が各ページに別れ、映像製作に関わるほぼすべて作業が一気通貫に行える統合ソフト。プロの現場ではもちろん、無料版でも多くの機能が使えることからハイアマチュアや趣味で映像製作を行うユーザーからも支持を得ている。今年(2025年)バージョンが20にあがり、AI機能をはじめ、多くの機能が強化された。 今回の改訂では、新機能にも触れながら、DaVinci Resolveの特徴でもあるノードの解説などを補完し、より理解を深めるつくりにしている。前著のチュートリアル形式を踏襲し、DaVinci Resolveの基本から応用まで、手を動かしながら学ぶことができる最新の教科書となっている。 ■こんな方におすすめ ・DaVinci Resolve初心者~中級者。他ソフトから移行段階の方 ・DaVinci Resolveでの作品づくり、編集にチャレンジしたい映像製作者 ■目次 Chapter 00 動画の基本を理解する Chapter 01 導入と画面構成 Chapter 02 ビギナーズスタート編 シンプル動画の作成 Chapter 03 マスタープラクティス準備編(1)エディットの基礎知識 Chapter 04 マスタープラクティス準備編(2)ノード編集事始め 仕組みと機能を理解しよう Chapter 05 マスタープラクティス準備編(3)色調整と演出 カラーグレーディング Chapter 06 マスタープラクティス編(1)Editページでの動画編集 Chapter 07 マスタープラクティス編(2)Fusionページでの合成とエフェクト Chapter 08 マスタープラクティス編(3)Fusion&Colorページを使いこなす Chapter 09 マスタープラクティス編(4)Fairlight&Deliverページを使いこなす Chapter 10 3DCGとの合成 Fusionページをもっと使いこなす Chapter 11 AI機能を活用する Chapter 12 事例から学ぶDaVinci Resolve ■著者プロフィール 玉井雅利(たまい・まさとし):愛媛県出身、愛媛大学工学部環境建設工学科卒業。大学卒業後、アクション俳優&スタントマンとして活動する中で、映画やドラマ、CMなどの現場でスタッフの動きを盗み見て、映像制作のノウハウを習得。監督として製作した映画は、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭入選や福岡インディペンデント映画祭でグランプリを受賞。その後、国内No.1の大手PR会社に入社し、企画やPRの手法を学び、その手法と映画業界での経験をトータルで活かした映像製作を行うため独立。現在は、映像事業をこなしながら、ゲーム会社を経営。2023年より一般社団法人JAPAN ACTION GUILDの事務局長に就任し、アクション業界の労働環境改善やアクションの魅力を伝える活動を行っている。
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-まるで変幻自在のシンセサイザー! プログラミングで自分だけの楽器/生成システムをつくろう リアルタイム音響合成とアルゴリズミック・コンポジションのための、歴史あるオープンソースプログラミング環境「SuperCollider」は、サウンドアーティスト、作曲家、研究者、パフォーマーなど、音に関わるさまざまな人々に新たな表現の可能性を提供しつづけています。 本書は、そんなSuperColliderをライブコーディングの実践者として世界で活躍する田所淳氏が、初学者にもわかりやすく実践的に解説した日本初のガイドブックになります。 SuperColliderはテキストベースのプログラミング言語なので、難しく感じられるかもしれません。しかし、本書はプログラミングの経験があまりない人でも、基本から応用までを段階的に習得できるように構成してあります。また、ダウンロード可能なサンプルコードも豊富に用意しているので、実際に音を出しながら学べるのが特徴です。 SuperColliderの自由さと可能性を実感し、音の探求をはじめましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ノーコードで自分の会社専用のアプリを開発する、活用する、運用する!◆ プリザンターは、国産OSSのノーコード・ローコード開発ツールです。豊富な標準機能をマウス操作で組み合わせて素早く業務アプリを作成できます。スクリプトを使うことで標準機能を拡張できるので、業種・業界を問わず様々な業務にぴったりフィットしたカスタマイズが可能です。 ■こんな方におすすめ ・まずは自分の力でやりたいことを電子化してみたい方 ・情報システム部でデジタルトランスフォーメーションを実践してみたい方 ・社内業務の改善を行いたい方 ■目次 第1章 プリザンターの概要 ・1.1 プリザンターとは ・1.2 プリザンターが生まれた背景 ・1.3 プリザンターにできること ・1.4 プリザンターが無償で使える理由 第2章 プリザンターの活用事例 ・2.1 株式会社りそな銀行での活用事例 ・2.2 岐阜県での活用事例 ・2.3 本田技研工業株式会社での活用事例 第3章 プリザンターの環境準備 ・3.1 デモ環境で試す ・3.2 サーバにインストールして使う ・3.3 SaaSを使う 第4章 プリザンターの基本操作 ・4.1 起動、停止、再起動 ・4.2 ログイン、ログアウト ・4.3 ユーザとグループの操作 ・4.4 サイトの操作 ・4.5 レコードの操作 ・4.6 レコードの編集画面の設定 ・4.7 項目の機能と設定 ・4.8 レコードの一覧画面の設定 第5章 顧客情報と商談管理アプリを作る ・5.1 顧客情報と商談管理アプリの概要 ・5.2 テンプレートからテーブルを作る ・5.3 アクセス権を設定する ・5.4 リンクを設定する ・5.5 データをインポート/エクスポートする ・5.6 ビューを設定する ・5.7 サマリを設定する ・5.8 計算式を設定する ・5.9 通知を設定する ・5.10 添付ファイルを共有する ・5.11 カンバンでペーパーレス会議をする ・5.12 クロス集計で集計結果を確認する 第6章 資産管理と棚卸しアプリを作る ・6.1 資産管理アプリの概要 ・6.2 資産管理テーブルを作る ・6.3 入力制限を設定する ・6.4 自動採番を設定する ・6.5 写真を登録する ・6.6 変更履歴を利用する ・6.7 QRコードで棚卸しをする 第7章 稟議申請アプリを作る ・7.1 稟議申請アプリの概要 ・7.2 承認者マスタと稟議申請テーブルを作る ・7.3 プロセスを設定する ・7.4 リマインダーを設定する ・7.5 状況による制御を設定する 第8章 ユーザ認証とアクセス制御 ・8.1 ユーザ認証とアクセス制御の概要 ・8.2 ユーザ認証 ・8.3 Active Directoryと同期する ・8.4 組織とグループとユーザ ・8.5 アクセス制御の設定 第9章 開発者向け機能とシステム間連携 ・9.1 開発者向け機能の概要 ・9.2 スクリプト ・9.3 スタイル(CSS) ・9.4 サーバスクリプト ・9.5 API 第10章 便利な機能 ・10.1 フィルタ機能 ・10.2 ソート機能 ・10.3 ガイド機能 ・10.4 横断検索機能 ・10.5 ビューモード ・10.6 サイト統合機能 ・10.7 アナウンス機能 ・10.8 ダッシュボード機能 ・10.9 サイトパッケージ機能 ・10.10 システムログ機能 ■著者プロフィール 内田太志:株式会社インプリムの代表取締役社長。システムエンジニアとして大手IT企業に在籍しながら個人でプリザンターを開発し、 2016年にファーストバージョンをリリース。2017年に独立・起業し、現職に就任。事業のコンセプトとして「マネジメント快適化」を掲げ、大規模組織の業務効率化やDX推進のために、プリザンターの機能強化とパートナー企業との連携によるエコシステムの拡大に取り組んでいる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もう一つのLLM ―大規模言語モデルの一手法― 解析木を中間データとする機械翻訳方式は,原言語解析木発生,原言語解析木から目的言語解析木への言語変換,目的言語解析木から目的言語文発生という縦続する3つの処理から構成される.このうち原言語文解析木発生処理は,方式が原言語文を理解することに相当し,処理誤りの9割がこの処理で発生するといわれている. 本書の「文例を用いた文解析木発生方式」は,この原言語解析木発生動作を行うものであり,既存の機械翻訳方式KATEの解析木発生部分をベースとして,これに多数の文例文とその句構造解析結果である文例解析木の対を用いるための改良を加えた方式である.この方式は,大量の言語データを用いる点において大規模言語モデル(LLM)の一種といえる. 「文例を用いた文解析木発生方式」は,1つのデータ対の効果が大きいことにより,学習データの枯渇の影響を受けにくいという利点が得られる.本書の後半で通常のニューラルネットワークを用いた単語列間変換(seq2seq)方式との共同動作の構想を示している.同一入力に対して「文例を用いた文解析木発生方式」とニューラルネットワークを用いたseq2seq変換方式という動作機構の全く違う2つの方式の出力間の共通部分を得ることにより,信頼度の高いデータ対を獲得し,それを新しいデータ対として用いることにより,両方式に対してより信頼性の高いデータ対の自動取得が可能となることが期待される. Ⅰ編 文解析木発生方式 序章 まえがき 1章 機械翻訳における文例を用いた文解析木発生方式の構成 2章 共通単語列の検出 3章 文例排他木の作成 4章 一時排他木木値算出 5章 上位被覆 6章 解析木発生 7章 禁止木非含有判定 8章 文解析木発生方式各部分の役割 9章 機械翻訳における文例を用いた文解析木発生方式の動作実験 10章 ニューラルネットワークを用いた単語列間変換との結合動作に関する構想 11章 ニューラルネットワーク単語列間変換による翻訳に対する1つの提案 12章 Ⅰ編のまとめ Ⅱ編 文解析木発生方式のアルゴリズム A. Ⅱ編の構成 B. 一時排他木木値ユニットを除く一時排他木発生モジュール C. 一時排他木木値ユニット D. 上位被覆モジュール E. 最大木値木発生ユニット F. 解析木発生モジュール G. ニューラルネットワークを用いた単語列間変換との共同動作 H. ニューラルネットワーク単語列間変換による翻訳に関するアルゴリズム
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-全1巻4,180円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現場で使えるLLMを構築、本番環境に展開!成功へ導くための包括的なガイド本書では、大規模言語モデル(LLM)を実装し、本番環境にデプロイするためのノウハウを解説。LLMの基礎概念から、実装、デプロイ、運用、管理における複雑な課題とその解決策まで、包括的に取り上げます。まず、LLMの可能性と限界、そして自社構築か既存サービスかの判断基準などから説明。また、運用(LLMOps)に関しては、ダウンロード時間、デプロイ時間、レイテンシー、GPU管理、トークン制限、ハルシネーション、バイアスといった具体的な課題への対策を詳しく解説。データエンジニアリングの重要性にも触れ、成功に不可欠なデータ準備、評価指標、クリーニング、前処理を説明。トレーニングとファインチューニングのほか、効果的なプロンプトエンジニアリングについても具体的に紹介。さらに、Llamaの再実装、Raspberry Piというエッジデバイスへのデプロイ、AIコーディング拡張機能の構築など、読者が自らの手で動かせるようなサンプルプロジェクトを説明します。本書は、LLMの可能性を最大限に引き出し、実際に機能する製品に変えるために必携の一冊となっています。※ 本書は『LLMs in Production: From language models to successful products』(Manning Publications)の翻訳書です。※本書の内容はPythonとPyTorchの知識があることが前提となっています。【章構成】第1章 言葉の覚醒:なぜLLMは注目を浴びたのか第2章 LLM:言語モデリングの本質を探る第3章 LLMOps:LLM向けのプラットフォームを構築する第4章 LLMのためのデータエンジニアリング:成功へのステップ第5章 LLMの訓練:生成モデルの作り方第6章 LLMサービス実践ガイド第7章 プロンプトエンジニアリング:プロンプトの魔術師になる第8章 LLMアプリケーションの構築:インタラクティブな体験を作り出す第9章 LLMプロジェクトの作成:Llama 3を再実装する第10章 AIによるコーディング支援プロジェクト:この機能がもっと早くほしかった第11章 Raspberry Piでのデプロイ:限界に挑戦第12章 本番環境は絶えず変化する:物語はまだ始まったばかり
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かわいいキャラクターを作る! キャラクターモデリングの定番書が遂にBlender4.4に対応! キャラクターモデリングをしてみたい! という人のための入門&実践テクニック。「かわいいキャラクターを作る! 」を目標に、モデリングからUVマッピング、アーマチュアの作成、表情の作成、Cyclesによるレンダリングまで丁寧に解説しています。 本書の学習用サンプルファイルはサポートサイトからダウンロードしていただけます。 ●目次 Chapter1 Blenderのおさらい 基本的な情報と小物のモデリング Chapter2 頭部のモデリング Chapter3 体のモデリング Chapter4 スキニング Chapter5 UV展開 Chapter6 マテリアルとテクスチャ Chapter7 表情の作成 Chapter8 Blenderで撮影する Chapter9 Unityとの連携 ●著者 バーチャル魔女、3Dキャラクターモデラー。2018年から活動を行い、YouTubeやTwitterでキャラクターモデリングについての解説やTipsを発信している。 YouTube「 ひのちゃんねる/hinochannel」のBlenderキャラモデリング解説動画「美少女錬成講座」が代表作。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、2020年12月発行の『Blazor入門』の改訂版です。 前書はBlazorが登場してまもなく発行されたもので、 .NET Core 3.0対応でした。 以降、Blazorは大きく進化したため、今回、最新の.NET 9に対応して改訂しました。 Blazorが登場した背景には、ページ遷移のストレスが軽減されるSPA(シングルページアプリケーション)の台頭がありました。 SPAはJavaScriptあるいはTypeScriptでしか開発できなかったのですが、WebAssembly技術を使うことで、C#でSPA開発できるようにしたものがBlazorでした。 しかし、SPAにも難点がありました。初期起動の遅さとSEO対策の弱さです。このため、さらなる改良版として、Next.jsやNuxt.jsのようにサーバーサイドでのレンダリング技術も並行して進められてきました。 そして、 Blazorにも、同じようにクライアントサイドとサーバーサイドのレンダリングが共有できる「Blazor Web アプリ」が登場しました。 本書はBlazor単体の動作だけではなく、Web APIの呼び出し、JavaScriptとの連携、 SVG の活用なども解説しています。 さらに第2版では、 Blazorをスマホアプリとして動作させる .NET MAUI Blazorアプリまで解説しました。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 医療健康情報に関するデータを適切に取り扱うための知識をわかりやすく整理! IT技術者を主要読者対象として、医療健康情報を高度に活用するための、医療倫理にもとづくELSI(Ethical, Legal, Social Implications)、ならびに、関係法令等についてわかりやすく解説した書籍です。 医療健康情報の活用の歴史やポイント、および、医療健康情報を扱う研究者・技術者ならば当然抑えておくべき倫理的配慮、ならびに活用事例や課題についてまとめています。 人の医療健康にかかわる分析や、生成AIとの連携など、今後の発展や方向性に興味がある方にもお勧めです。 第1章 医療におけるDX~なぜ、医療機関で情報処理技術者が必要とされるのか?~ 第2章 医療機関の現状と課題 第3章 医療健康情報の利活用の現状と課題 第4章 医療保健情報を取り巻く法制度と解説 第5章 匿名加工医療情報、仮名加工医療情報の利活用
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-★実務に役立つ「理論」こそが、最も実践的な「知識」なのだ!★ ・理論とPython実装をバランスよく学べる、初学者向け入門書 ・古典的な技術から、比較的新しい手法までを丁寧に解説 ・実践的な実装技術や分析におけるTipsについても解説 【サポートサイト】 https://logics-of-blue.com/python-tsa-intro-book-support/ 【本書より抜粋】 本書では実際にデータを分析しているあなたが、納得感を持って分析できるような知識を身につけてもらうことを目指しました。本書ではできる限り暗黙知を言葉にすることに努めました。入門書なので数式はかなり減らしましたが、理論的な話が多いので、読み切るのはそれなりに大変かもしれません。それでも、こういった理論こそが、現在では最も実践的な知識なのだと信じています。 【主な内容】 第1部 時系列分析の基本 1章 時系列分析をはじめよう 2章 時系列データの構造 3章 データ生成過程の基本 第2部 Pythonによる時系列分析の基本 1章 環境構築 2章 Pythonの基本 3章 Pythonによる統計分析の基本 4章 pandasによる日付処理の基本 5章 Pythonによる時系列分析の基本 6章 時系列データのシミュレーションと見せかけの回帰 第3部 基本的な時系列分析の手法 1章 単純な時系列予測の手法 2章 季節調整とトレンド除去 3章 sktimeの使い方 4章 指数平滑化法とその周辺 第4部 Box-Jenkins法とその周辺 1章 Box-Jenkins法から自動予測アプローチへ 2章 ARIMAモデル 3章 SARIMAXモデル 4章 モデル選択 第5部 線形ガウス状態空間モデル 1章 状態空間モデルの概要 2章 ローカルレベルモデルの基本 3章 ローカルレベルモデルの実装 4章 ローカルレベルモデルの数理 5章 基本構造時系列モデル 6章 状態空間モデルの分析事例 第6部 機械学習法 1章 LightGBM 2章 ニューラルネットワークと深層学習 第7部 時系列予測の実践的技術 1章 モデルの保存と読み込み 2章 時系列分析の実践におけるTipsと注意点
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【2025年11月追記:紙版書籍第3刷同等までの正誤表の内容を反映いたしました。】Java資格対策書で人気の徹底攻略シリーズから、Java SE 17 Silver試験[試験番号:1Z0-825]に対応した問題集が登場。 体系的な知識が自然と身に付くよう構成された問題と、教科書を超える丁寧な解説で、確実に合格ラインの知識が身に付きます。 巻末には試験を体験できる模擬試験2回分を収録。問題を解く力もしっかりと身に付きます。 「丁寧な解説」+「実戦的な模擬問題」で、本書一冊だけで一発合格が目指せる受験者必携の一冊です。
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-◆インターフェースシフトに備えよ◆ 空間コンピューティング(Spatial Computing)とは、現実世界とコンピュータシステムを視覚的に複合する技術を指し、AppleがApple Vision Proで実現する新しい3Dの世界を言い表すために用いている表現です。Apple Vision Proを使用すれば視界全体を作業スペースにできるため、PC操作の新しい体験への期待が寄せられています。 本書は、Apple Vision Proの開発に用いるvisionOSに焦点を当て、ARアプリの事例を用いながら開発方法について解説します。ノーコード/ローコードでの扱い方、SwiftUIでのアプリケーション開発、実装事例を通した3D表現、タイマーアプリなど基本的なトピックが含まれたアプリを用意し、Unityで作成する方法とすでに作成されたアプリをVision Proアプリに移植するための手順といった実践についても解説します。 本書内で紹介するアプリはXcodeのvisionOSシミュレータで試すことができます。 ■目次 ●第1章 ノーコードorローコードで遊ぶvisionOS ・1-1 3Dモデルを目の前に召喚!(ノーコード) ・1-2 Reality Composer Proでシーンを構築しよう!(ノーコード) ・1-3 3Dモデルを手に追従させよう!(ノーコード) ・1-4 RPG風のシーンを作ろう!(ノーコード) ・1-5 指先から魔法のパーティクル!(ローコード) ……ほか ●第2章 SwiftUIによるAI英会話アプリ開発 ・2-1 はじめに~サンプルアプリの概要 ・2-2 基本的なWindowsアプリの作成 ・2-3 英会話機能の実装 ・2-4 会話AI ……ほか ●第3章 空間を活用したタイマーアプリ開発 ・3-1 My Spatial Timer ・3-2 マーカー表示と自己位置の追従 ・3-3 タップ操作によるタイマーの追加と削除 ・3-4 タイマーの画面デザインと機能 ・3-5 UserDefaultsによるデータ永続化 ……ほか ●第4章 SunnyTuneの実装事例 ・4-1 Volumesアプリ開発の基礎 ・4-2 空の表現 ・4-3 光の表現 ・4-4 風を表現する ・4-5 木の成長アルゴリズム ……ほか ●第5章 UnityによるvisionOSアプリ開発 ・5-1 環境構築 ・5-2 Windowsアプリの作成 ・5-3 Volumesアプリの作成 ・5-4 Spacesアプリの作成 ・5-5 簡単なゲームアプリを作ってみる ……ほか ●第6章 PolySpatialによるUnityプロジェクトの移植 ・6-1 PolySpatialのサポート状況の把握 ・6-2 既存プロジェクトにPolySpatialをセットアップ ・6-3 既存プロジェクトの移植で起きる問題と解決方法 ・6-4 インタラクションの変更 ・6-5 既存プロジェクトの移植で発生しそうな問題 ……ほか ■著者プロフィール 服部 智:株式会社サイバーエージェント xRエンジニア。Cyber AI ProductionsでバーチャルプロダクションやxR系サービス作成に従事。GitHubでのvisionOS 30 Daysチャレンジが注目を集めテックカンファレンス登壇や勉強会主催をしている。 小林佑樹:株式会社MESON 代表取締役社長。日本人デベロッパーとして世界で初めてApple Vision Proを体験。 ばいそん:株式会社サイバーエージェント XRエンジニア。XRにおける「遊び」と「デザイン」を探求する偶蹄目。バーチャルプロダクションスタジオの撮影シミュレーションシステムの開発を行う。 副島拓哉:株式会社サイバーエージェント iOS エンジニア。FANTECH領域にて大手芸能事務所のファンコミュニケーションサービスのiOSアプリケーション開発を行う。 加田健志:株式会社サイバーエージェント。次世代スポーツ映像開発を行っている。 佐藤 寿樹:株式会社MESON エンジニア。Apple Vision Pro向けのSunnyTuneを開発を行う。 比留間 和也:株式会社 MESON CTO。XRプロダクト開発を行いながら、どうしたら世にXRが広がるかを模索中。 清水 良一:株式会社サイバーエージェント 技術広報。Blenderを活用した映像制作ワークフローに注力している。
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-1巻4,180円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大規模データシステムの基礎アルゴリズムを豊富なイラストで理解! 基本的なデータ構造とアルゴリズムを理解している読者を対象に、大規模なデータシステムの基礎となるアルゴリズム的要素を豊富なカラーイラストで解説!大規模スケール・アプリ構築のアルゴリズム的側面を理解できます! 1章 はじめに 第1部 ハッシュベースのスケッチ 2章 ハッシュテーブルと現代のハッシングについての概説 3章 近似的なデータの存在判定:ブルームフィルターと商フィルター 4章 頻度推定とカウントミンスケッチ 5章 カーディナリティー推定とハイパーログログ 第2部 リアルタイム分析 6章 ストリーミングデータの統合と応用 7章 データストリームからのサンプリング 8章 データストリーム上の近似分位数 第3部 データベースと外部記憶アルゴリズムのためのデータ構造 9章 外部記憶モデルの紹介 10章 データベースのためのデータ構造:B木、Bε木、LSM木 11章 外部メモリによるソート Dzejla Medjedovic(デジェラ・メジェドヴィッチ): ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校。応用アルゴリズム学で博士号を取得。大規模データのアルゴリズムに関する多くのプロジェクトに取り組む。現在Social Explorer, Inc. データ部門のバイスプレジデント。 Emin Tahirovic(エミン・タヒロヴィッチ): ペンシルベニア大学。生物統計学で博士号を取得。統計方法論と理論計算機科学を理解し、現在HAProxy Technologiesのシニアデータサイエンティスト。 Ines Dedovic(イネス・デドヴィッチ): ドイツ アーヘン工科大学。イメージング・コンピュータビジョン分野で博士号を取得。10年以上にわたりイラストレーター、コミックアーティストとしても活動。現在Jonas & Redmannのソフトウェア開発者。 [翻訳] 岡田佑一(おかだゆういち):ヒューリスティック系のプログラミングコンテストに好んで参加するプログラマー。 小さな学習塾をひっそりと経営している。2020年より関西大学大学院総合情報学研究科の博士課程後期に在籍し、SNSに関する研究や発達スクリーニング検査に関する研究に注力している。訳書に『世界で闘うプログラミング力を鍛える本 ― コーディング面接189 問とその解法』(2017年)、『きれいなPythonプログラミング』(2022年)執筆協力に『プログラミングコンテスト攻略のためのアルゴリズムとデータ構造』(2015 年、以上 マイナビ出版)がある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-本書では、関数型言語のClojureとオブジェクト指向言語のJavaを比較しながら、ソフトウェア設計の原則や手法の違いを解説している。また、これまでオブジェクト指向特有のものと思われてきたUML、SOLID原則、デザインパターンなどを関数型言語に適用することで、両者は必ずしも対立する概念ではなく、共通点がいくつもあり、補完し合える関係にあることを明らかにしようとしている。最終的には、両者を融合したものが「ソフトウェアの本来あるべき姿」だと主張するに至っている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Pythonでデータサイエンスの理論と実践を学ぶ データサイエンスは、「データを科学的に扱う」学問分野です。近年、ICTの進展によって、センサやインターネットを通じて取得できるデータ量が爆発的に増加したこと、コンピュータの高性能化に伴ってこれまでできなかった大規模なデータ処理が可能となったことなどから注目されています。 本書は、データサイエンスの基礎となる統計分析からパターン認識(機械学習)、時系列データ分析、深層学習などを、Pythonを使って実際に分析しながら学ぶものです. データの取り扱い、確率・統計の基礎といった基本的なところから、パターン認識、深層学習といった統計・機械学習手法、時々刻々と変化する時系列データの分析などの解説を行い、読者がデータサイエンスの一通りを俯瞰できるようになっています。 Pythonを使った解説によって理論と実践を同時に学ぶことができるので、データサイエンスを学び、自身の分野に応用したい方にピッタリの一冊です。 第2版にあたっては深層学習を大幅に拡充し、自然言語処理、生成系(AutoEncoder、GAN)などの近年重要視されるテーマを取り上げました。 1章 はじめに 2章 データの扱いと可視化 3章 確率の基礎 4章 統計の基礎 5章 回帰分析 6章 パターン認識 7章 時系列データ分析 8章 深層学習の基礎 9章 深層学習による画像処理 10章 深層学習による自然言語処理 11章 生成系深層学習 12章 深層強化学習 索引
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時系列予測の基礎からディープラーニングによる大規模な予測まで 本書は、データサイエンティストがPythonによる時系列予測をマスターすることを目的として書かれています。数式は必要最小限に抑え、ステップバイステップで丁寧に説明していきます。統計学的モデルや機械学習モデル・ディープラーニングを使った予測、自動予測ライブラリProphetを紹介します。 Manning「Time Series Forecasting in Python」の翻訳企画 第1部 歳月人を待たず 第1章 時系列予測 第2章 単純な未来予測 第3章 ランダムウォーク 第2部 統計学的モデルによる予測 第4章 移動平均プロセスのモデル化 第5章 自己回帰プロセスのモデル化 第6章 複雑な時系列のモデル化 第7章 非定常時系列の予測 第8章 季節性の考慮 第9章 モデルへの外部変数の追加 第10章 複数の時系列の予測 第11章 キャップストーン:オーストラリアの抗糖尿病薬処方数の予測 第3部 ディープラーニングによる大規模な予測 第12章 時系列予測のためのディープラーニング 第13章 ディープラーニングのためのデータウィンドウとベースラインの作成 第14章 ディープラーニングの手ほどき 第15章 LSTMで過去を記憶する 第16章 CNNを使った時系列のフィルタリング 第17章 予測を使ってさらに予測を行う 第18章 キャップストーン:家庭の電力消費量の予測 第4部 大規模な予測の自動化 第19章 Prophetを使った時系列予測の自動化 第20章 キャップストーン:カナダでのステーキ肉の月間平均小売価格の予測 第21章 さらなる高みを目指して 付録 インストール手順 Marco Peixeiro (マルコ・ ペイシェイロ) :カナダ マギル大学(McGill University)卒。 カナダ最大手の銀行の1つNational Bank of Canadaでシニアデータサイエンティストを務めている。独学のサイエンティストであるMarco は、この業界で仕事を見つけて働くために必要な知識が何かをよく理解している。実践から学ぶことを信条とし、Medium のブログ、freeCodeCamp でのデータサイエンスの短期集中講座、Udemy の講座でも同じアプローチを取っている。本書のテーマを扱ったUdemyのオンライン講座 https://www.udemy.com/course/applied-time-series-analysis-in-python/ が好評で、その内容が書籍化された。Marco のデータサイエンスに関する記事はMedium でさらにチェックできる(https://medium.com/@marcopeixeiro)。ブログでも、最初に理論を提示し、次に実践的なプロジェクトに取り組むという同じアプローチを取っている。 株式会社クイープ :1995 年、米国サンフランシスコに設立。コンピュータシステムの開発、ローカライズ、コンサルティングを手がけている。2001年に日本法人を設立。主な訳書に『The Kaggle Workbook』『The Kaggle Book』『実践XAI』(インプレス)、『なっとく!機械学習』『なっとく!関数型プログラミング』『実践マイクロサービスAPI』(翔泳社)、『Python によるディープラーニング』(マイナビ出版)などがある。 http://www.quipu.co.jp ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 全Tableauユーザーのための必携書、大好評の「入門・基礎編」に第3版が登場! 今や、全てのビジネスパーソンにとってBIツールのスキルは必須のものとなりました。 本書では、初めての方からより分析力をつけたい方までを対象に、Tableauでチャートやダッシュボードを作成し、ビジュアル分析を行うための基本を紹介しています。 Tableauを一通りかつ効率的に学びたい方は、ぜひ、本書でマスターしましょう。 第3版では前版までの内容を見直し、主に次の加筆修正を行っています。 ・ステップを丁寧に追いつつ、Tableauの機能追加や変更に合わせて、より生産性が上がる方法を紹介 ・基本チャートとして、ニーズが増えてきたワードクラウドとパックバブルを追加 ・Tableau Server・Tableau Cloudでデータを定期的に自動更新、共有する方法をよりわかりやすく紹介 著者は、Tableau Softwareで長年にわたり技術支援をしていた松島七衣さん。2018年、経済産業省主催「Big Data Analysis Contest」の初の可視化部門にて、Tableauを使って金賞を受賞された実力者です。 〈対応製品〉 Tableau Desktop Tableau Server Tableau Cloud Tableau Prep Builder 〈目次〉 Chapter1 Tableauの概要 Chapter2 チャートの作成 Chapter3 データの整備 Chapter4 フィールドの整備 Chapter5 ビジュアライゼーションの周辺効果 Chapter6 ダッシュボードとストーリーの作成 Chapter7 ワークブックの共有とエクスポート Chapter8 Tableau Prepによるデータ準備 Chapter9 Tableau Server・Tableau Cloudでの共有 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-いかにしてマイクロサービスを構築し APIによってそれらを統合・推進するのか 【本書の内容】 本書は José Haro Peralta, "Microservice APIs", Manning Publications 2023 の邦訳版です。 理解・利用・保守が容易なAPIで、堅牢なマイクロサービスを設計・実装する実践的なテクニックを学べる一冊です。 著者が長年培ってきた指導力をもとにPythonベースの例を豊富に掲載し、哲学よりも実装に重点を置いたマイクロサービス実践の書です。どの言語でも機能する原則とパターンに従って、堅牢なマイクロサービスAPIを構築し、テストして保護し、クラウドにデプロイする方法を学ぶことができます。 【目次】 Part 1 マイクロサービスAPIの概要 第1章:マイクロサービスAPIとは何か 第2章:基本的なAPIの実装 第3章:マイクロサービスの設計 Part 2 REST APIの設計と構築 第4章:REST APIの設計原則 第5章:OpenAPIによるREST APIの文書化 第6章:Pythonを使ったREST APIの構築 第7章:マイクロサービスのサービス実装パターン Part 3 GraphQL APIの設計と構築 第8章:GraphQL APIの設計 第9章:GraphQL APIを使う 第10章:Pythonを使ったGraphQL APIの構築 Part 4 マイクロサービスAPIのセキュリティ、テスト、デプロイ 第11章:APIの認証と認可 第12章:APIのテストと検証 第13章:マイクロサービスAPIのDocker化 第14章:KubernetesによるマイクロサービスAPIのデプロイ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 そのあたりの電線を切ってみたら、機能美の極致がそこにあった! 目で見て、仕組みを知って、二度たのしめる電子部品の図鑑 目の前のスマートフォンやPC、日々使用する家電製品は、数百もの電子部品で構成され、それぞれ決まった機能を果たすために精密に設計されています。しかし、目に見えるところにあることは稀で、また、見られることを想定して作られてはいません。 本書では、抵抗器やコンデンサ、LED、スイッチに各種ケーブル、モーターなど、さまざまな電子部品を実際に切断し、美しい断面図を視覚的にたのしみながら、仕組みや製造方法について知ることができます。 電気に興味がある方、電子工作好きの方はもちろん、アートや写真が好きな方も楽しめる一冊です。 【このような方におすすめ】 電子機器にかかわる社会人および専門としている学生、 電子工作愛好家、 電子機器に興味のある一般の方 【目次】 謝辞 はじめに 1.受動素子 32kHz水晶振動子 カーボン皮膜抵抗器 ガラススケルトン抵抗 大電力型巻線抵抗器 厚膜抵抗アレイ 表面実装チップ抵抗 薄膜抵抗アレイ 巻線ポテンショメータ トリマポテンショメータ トリマポテンショメータ(15回転型) ポテンショメータ(10回転型) 円板型セラミックコンデンサ ガラスコンデンサ 積層セラミックコンデンサ アルミ電解コンデンサ フィルムコンデンサ ディップ型タンタルコンデンサ ポリマータンタルコンデンサ アルミポリマーコンデンサ アキシャルリードインダクタ 表面実装インダクタ 焼結フェライトインダクタ フェライトビーズ 3端子フィルタコンデンサ トロイダルトランス 電源トランス 低電流カートリッジ型ヒューズ アキシャルリード型ヒューズ 液体パワーヒューズ 小型パワーヒューズ 温度ヒューズ 2.半導体部品 1N4002 整流ダイオード ガラス封止ダイオード ブリッジダイオード 2N2222 トランジスタ 2N3904 トランジスタ LM309K 電圧調整器 デュアルインラインパッケージ(DIP) AVRマイコン ATmega328 スモールアウトライン集積回路(SOIC) 薄型クワッドフラットパック(TQFP) ボールグリッドアレイ(BGA) SoC(System-on-a-chip) スルーホール実装型赤色LED 表面実装型LED 自己点滅LED(赤緑2色) 白色LED 半導体レーザ フォトカプラ 光学式傾斜センサ 光学式エンコーダ 照度センサ CMOSイメージセンサ 3.エレクトロメカニクス トグルスイッチ スライドスイッチ 押ボタンスイッチ DIPスイッチ タクタイルスイッチ マイクロスイッチ 電磁継電器 サーマルスイッチ ブラシ付DCモータ ステッピングモータ 磁気ブザー スピーカー スマートフォンカメラ カメラモジュール内部 ロータリーボイスコイルモータ 光学ドライブのモータ エレクトレットコンデンサマイク 4.ケーブルとコネクタ 単線とより線 AC電源ケーブル IDCリボンケーブル モジュラーケーブル(電話線) DIPソケット バレルプラグとジャック 1/4インチオーディオプラグとジャック 3.5 mmオーディオジャック LMR-195 同軸ケーブル ノートPC用電源ケーブル RG-6 同軸ケーブル RG-59 同軸ケーブル F型コネクタ BNCプラグとジャック SMAコネクタ DE-9コネクタ CAT6 LANケーブル SATAケーブル HDMIケーブル VGAケーブル 一般的なUSBケーブル USBジャック SuperSpeedモード対応USBケーブル 5.レトロテクノロジー ネオンランプ ニキシー管 ニキシー管の内部 12AX7 真空管 蛍光表示管 陰極線管 陰極線管の内部 水銀スイッチ 古い巻線抵抗器 カーボンコンポジション抵抗器 Cornell-Dubilier社製 9LSコンデンサ シルバーマイカコンデンサ アキシャルリード型 積層セラミックコンデンサ 中間周波トランス(IFT) 白熱電球 写真撮影用閃光電球 フォトレジスタ 点接触型ダイオード ゲルマニウムダイオード μA702集積回路 窓付きEPROM コアメモリ IBM SLTモジュール アナログ計器(パネルメータ) 磁気テープヘッド 薄型磁気ヘッド GMRヘッド 6.複合デバイス LEDフィラメント電球 片面プリント基板 両面プリント基板 両面スルーホール基板 フレキシブル基板とリジットフレキシブル基板 エラストマーコネクタ MicroSDカード グロブトップパッケージ EMVクレジットカードチップ NFCカードキー スマートフォンのロジックボード ロジックボード内部 イーサネットトランス DC-DCコンバータ 7セグメントLEDディスプレイ 厚膜LED数字ディスプレイ 5×7 LEDドットマトリクスディスプレイ ビンテージLEDバブルディスプレイ LED英数字ディスプレイ 温度補償水晶発振器 水晶発振器 アバランシェフォトダイオード(APD)モジュール 3656HG 絶縁アンプ 絶縁アンプ内部 付録:断面図のつくりかた 切る・磨く キレイにする 固める キメる 撮影機材 レタッチする マクロ撮影 多焦点合成 用語集 索引
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-土木プロジェクトの設計、作図、シミュレーション、ビジュアライズを3次元ベースで行える 土木設計・施工のための3次元CAD「Civil 3D」。 本書は、そのCivil 3Dの操作を一通りマスターした人を対象に、 実際の業務で同ソフトを活用するために有効な65の方法を解説しています。 「BIM(Building Information Modeling)」「CIM(Construction Information Modeling)」の 現場に対応するために、3Dモデルの作成、計画の検討、図面の作成、 トラブルシューティングなど実践的なノウハウを一冊に凝縮! Civil 3D 2021/2020/2019/2018対応。 ※本書の利用に当っては、インターネットから教材データをダウンロードする必要があります。 【CONTENTS】 第1章 3Dモデルの作成1 現況地形サーフェス 座標系の検索/2D平面図に測量座標を設定/現況地形サーフェスに法面を追加 点群からサーフェスを作成/サーフェスの軽量化 など 第2章 3Dモデルの作成2 計画サーフェス 法面の頂点を追加/法面の方向を変更 Rのついた法面の作成/法面の留め継ぎの作成 など 第3章 3Dモデルの作成3 コリドー・コリドーサーフェス 拡幅道路を作成/展開図から擁壁を作成 コリドーからソリッドを作成/サーフェスからソリッドを作成 など 第4章 3Dモデルの配置 ガードパイプを配置/構造物を平面図に位置合わせ Revit・InfraWorks・Navisworksのデータを配置 など 第5章 計画の検討・図面の作成 切盛土量のバランスを計測/平面図の線形の色を変更 横断図に計画高を記?/CAD製図基準に合わせて平面図を表示 など 第6章 トラブル解決 コリドーの表示がおかしい/サーフェスが塗りつぶされている 測点が入力できない など
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、kintone認定資格の1つであるkintone認定アソシエイト試験に合格することを目的とした試験対策書です。試験の出題範囲を全て網羅しており、試験範囲に対応して章が分かれています。各章の例題に解答することで、その章の内容を習得できているかを確認でき、実際の試験の出題形式を想定した受験対策ができるようになっています。また、kintoneのひと通りの操作についても画面ショットを交えて解説しているので、試験対策書としてだけでなく、kintoneの操作を学ぶ解説書としてもご利用いただけます。第4版では、2023年改定版のkintoneアソシエイト試験(2023年7月1日時点のkintone)に対応して内容を改訂しました。今後、本書との変更が生じた際には、Webサイトで随時更新情報を掲載していきます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <データサイエンス/データ分析の基本技術を体系的に網羅!> <pandasの威力を実感! 効率的なデータ操作と可視化を実践できる> データ分析や機械学習を利用する現場では、データを取り込み、変換/整備する必要があります。 そうしたデータの取り込みや前処理から始め、データ解析をスムーズに進めるための Pythonライブラリとして、pandasが用意されています。 本書では、pandasなどを使ったデータ分析全体の基本手法を体系的・網羅的にカバー。 巻末の付録では、Python環境のインストールや文法などPythonの基本事項も確認できます。 初中級レベルの方がコードを試しながら理解を深めたり、おぼろげな知識について 確認したりすることで、基礎技術の定着やスキルアップが図れる一冊になっています。 「データクリーニング/前処理に慣れてから、モデリングを解説! 解釈しやすい形にデータセットを変更できる」 ※本書は『Pandas for Everyone, 2nd Edition』の翻訳書です。 ■本書の「序文」から抜粋 pandasを使うと、Pythonによるデータ分析が理解しやすくなり、 組織的で保守が可能なデータセットを作ることができ、 しかも(最も重要なことですが)整然としたデータセットが得られます。
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4.0統合システム運用管理ソフト「JP1」の最良の入門書にして、「JP1認定エンジニア」試験のオンリーワン&ロングセラー学習書! JP1はシェアNo.1を誇る日立の統合システム運用管理ソフトです。 その最新バージョン「V13」では、クラウド完全対応となり、オンプレミスや各種クラウドが混在した環境でも一元的にシステムの運用管理ができるようになっています。 これに合わせて「JP1認定エンジニア」試験も2023年8月よりV13対応試験が開始。 本書はそのV13対応試験の学習書です。 「JP1認定エンジニア」はJP1技術者資格のエントリーレベルに当たり、JP1に関する知識が問われます。 本書は、 ・JP1を構成する「統合管理」「ジョブ管理」などの製品ごとにJP1の機能をわかりやすく解説 ・各章末には練習問題、巻末には4回分の模擬試験を収録 JP1の全体像をわかりやすく解説した入門書であるとともに、万全の試験準備ができる学習書となっています。 【本書の内容】 序章 JP1技術者資格認定制度の概要 第1章 JP1の概要 第2章 統合管理 第3章 運用自動化 第4章 ネットワーク管理 第5章 ジョブ管理 第6章 バックアップ管理 第7章 資産・配布管理 第8章 セキュリティ管理 第9章 JP1 Cloud Service 第10章 模擬試験 第11章 付録 参考資料 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 科学研究において実験計画は必須になりますが、近年ではデータを使って仮説の生成と検証を繰り返す「適応的実験計画」が取り入れられ、その方法の一つである「ベイズ最適化」に注目が集まっています。 本書ではこのベイズ最適化の理論・アルゴリズムを基礎から応用まで詳細に説明しています。またブラックボックス最適化ソフトウェア「Optuna」を利用したアルゴリズムの実装方法も紹介。本書を読むことで、ベイズ最適化という強大なフレームワークの全貌を理解し、理論と実装を習得することができます。
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-Flutter入門の決定版! 丁寧な解説でサンプルを動かしながら 基礎から応用まで網羅して学べる 【本書の背景】 Flutterはオープンソースのモバイルアプリケーション向け開発フレームワークです。Android/iOS/Web/デスクトップに対応したアプリを開発でき、多彩なUIの作成や、ネイティブアプリに負けない高速な動作が可能など開発者にとって魅力的な機能を備えています。 【本書の概要】 サンプルを動かしながら開発環境の構築やFlutterの特徴的な機能を利用したアプリ開発手法を学べます。主に以下の内容を学べます。 ・Widgetの使い方と画面の構築や更新の手法を解説 ・スマートフォンの機能の利用方法やバックエンドサーバ「Firebase」との連携方法を解説 ・アプリのリリース方法を解説 ・Flutterの便利な仕組みとその活用方法や、デザインパターンを紹介 ・開発に役に立つWebサービスの紹介 なお本書はエンジニアのための情報共有コミュニティ「Zenn」で公開されている大人気の「Flutter実践入門」を元にした書籍です。 【対象読者】 ・Flutterを初めて利用するエンジニア ・Flutterでアプリを作ってみたい方、どのようなことができるのかを知りたい方 ・Flutter開発のスキルアップをしたい方 ・Flutterの業務開発を検討している方 【本書のポイント】 ・基本機能や便利な機能の実装方法がわかる ・Firebaseとの連携やアプリのリリース方法がわかる ・デザインパターンや開発に役に立つWebサービスの利用など応用的な手法がわかる 【目次】 Chapter1 Flutterの概要 Chapter2 Flutterアプリ開発の基本 Chapter3 スマートフォン機能の活用 Chapter4 Firebaseとの連携 Chapter5 アプリのリリース Chapter6 Flutterの仕組みの活用 Chapter7 デザインパターン Chapter8 開発に役立つWebサービス 【著者プロフィール】 掛内 一章(かけうち・かずあき) 岩手大学大学院 工学研究科 電気電子・情報システム工学専攻を修了後に、NTTコムウェア株式会社に入社。入社以来、システム開発/技術支援/新規ビジネスの企画/エンジニア育成などの様々な経験を経て、現在はフルスタックのテックリードとして、組織的なアジャイル開発を牽引中。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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5.01巻4,180円 (税込)因果推論とは,ある要因が何を(どれくらい)引き起こしたのかを判断するためのツールです。本書は,因果推論に関する最近までの進展をまとめ,学生や実務家を対象として,因果関係に関する意味のある回答を導き出すために必要な統計的手法を解説していきます。 本書の最大の特徴は,理論だけでなく,統計プログラミング言語(R,Stata)による実装を重視している点にあります。例題には,読者が利用できるデータとコードが添付されており,すぐに手を動かして実践することができます。本書は機械学習に関するトピックを含まない一方で,理論的な解説が詳細であるほか,DAGや合成コントロール法といった発展的なトピックを扱っています。これらのトピックは,近年の因果推論の理論的進展において重要ですが,入門レベルの書籍において解説している点で希少性があります。
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-Rustは2015年に1.0がリリースされた比較的新しい言語ですが,メモリの安全性が保障されていながら,C++並みの高速性があるという点でC/C++の代替えとして注目されています。近年,グーグルがAndroid OSの開発言語にマイクロソフトがWindowsの開発にRustを採用したことにより,今後の主流言語の1つとしてRustの可能性を感じているエンジニアも増えてきています。そこで本書籍は仕事で利用するエンジニアに向け,Rustの言語仕様からエラー処理/パッケージ管理/メモリ管理といったRust独特の解説,各種開発方法まで現場で必用となる知識を1冊にまとめました。Rust 1.66対応。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、技術者だけでなく、IT基盤の方向性の検討や戦略の立案、意思決定を行う立場の方が、導入前の検討を実践できる内容を盛り込みました。具体的には、コンテナの特徴、導入時の検討項目、注意点などのチェックリストを設け、システム構成例などを解説図にまとめ、要点を把握しやすいようにしました。また、大規模データセンタ向けのコンテナ基盤構築の経験がない技術者でも、その基礎を理解できるよう、Docker(v20.10.系)のインストール手順、使用法などを具体的に記載しています。 さらに実践的な解説内容としては、Docker Composeによるコンテナの連携、Swarmモードによるコンテナのクラスタ化、GUI管理ツールによる管理手法、コンテナ基盤における仮想ネットワークの構築、DVD、音源などの周辺機器の使用例、インターネットに接続しない社内コンテナ環境の構築、そして、複数コンテナによるオーケストレーションを実現する人気のKubernetesなどの解説を網羅しています。 なお、今回出版される第3版では、Rootless Docker、ネットワーキング(Ipvlan)、認証付きプライベートレジストリ、K3sなど、Dockerを取り巻く最新のエコシステムについての加筆に加え、新たに商用版コンテナ管理基盤のEzmeral Runtime Enterpriseの構築手順、使用法など、2022年時点での最新のトピックを取り上げました。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ファッションデザイン向け3DCAD・CLOで"遊ぶ"ための実践的解説書! アパレル業界だけでなく、ゲーム・CG・アニメ業界からも多大な注目を集めるソフトウェア、CLO。2Dの型紙(パターン)編集と3Dのモデリングを行き来しながら衣服を形作る「クロスシミュレーション」機能が実装された、可能性あふれるデザインツールです。 本書は、3DCG未経験でも、服飾に詳しくなくても、CLOを用いたファッション表現に踏み出せるよう構成されています。 アバター(モデル)を読み込み、型紙を編集し、縫い合せ、スタイリングする。生地の質感を再現し、モデルにポージングをさせ、レンダリングをして魅力的なビジュアルを作り出す。あるいは、モデルをアニメーションさせて布をはためかせてみる―― こうしたCLOが持つ主要な機能を紹介しながら、シャツやワンピース、そしてミリタリーコートの制作/演出方法をチュートリアル形式で解説します。 著者は、リアル/デジタルなファッションデザインを第一線で実践するHATRA(ハトラ)の長見佳祐氏。日頃の制作でCLOを存分に活用しクリエイティビティを発揮してきたデザイナーによる丁寧かつ刺激的な解説とともに、「新しいファッションデザイン」をあなた自身で切り拓きましょう! ◎明日のファッション/表現に光をあてる濃密トークも収録! インタビュー:Neuro Studio、ちゃま、TELYUKA 寄稿:難波優輝 - サンプルファイルのダウンロード可 - CLO ver 7.0 対応|姉妹ソフト・Marvelous Designerをお使いの方でも本書を活用していただけます(※一部機能は非対応)。
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4.5モノリシックとマイクロサービス ビジネスをイノベートする最適システムとは 本書は、 Vaughn Vernon, Tomasz Jaskuła , "Strategic Monoliths And Microservices: Driving Innovation Using Purposeful Architecture", Addison-Wesley の翻訳書です。 【本書の内容】 旧来型とされるモノリシックシステムを今後も大事に育てていくのか。それとも、覇権をうかがうマイクロサービスに刷新すべきか。 真にイノベーティブなビジネスを展開するうえで必要なのは、どのアーキテクチャなのか、各アーキテクチャのメリット・デメリットを洗い出し、目的別・ドメイン別に考察し、システム設計時・再構築時の指針を示す。 具体的なケースを使って問題となる部分の切り出し方やシステム協調の仕方など、バズワードに踊らされることなく、ビジネス要件を満足し、イノベーションを加速する基盤への道は、ここから始まる。 【読者が得られること】 ・モノリシックシステムの利点・弱点 ・マイクロサービスの利点・弱点 ・ビジネスの要求をいかに満足させるか ・目的を重視した最適解の作り方 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13217-0)も合わせてご覧ください。 Blackmagic DesignのDaVinci Resolveは,近年映像制作関係者を中心に注目されているノンリニア動画編集ソフトです。特にカラーグレーディング機能に優れたソフトとして認識がありましたが,現バージョンでは動画編集に関わるあらゆる機能を備え,1つのソフトですべての編集作業が行える,統合環境が魅力となっています。無償版も提供されており,誰でも手軽に試してみることができるのもポイントの1つ。本書は,著者の撮影した題材をもとに,チュートリアル形式で1本の映像作品を制作しながら,DaVinci Resolveの操作が学べる実践タイプの入門書です。アクションシーンなど演出が加わった映像素材を用い,実際に手を動かしながら,実践的に編集操作を習得,素材をどのように料理していくかを学ぶことができる,現場感あふれた解説書になっています。最新のDaVinci Resolve 18対応。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【特長】 3ステップ学習で,着実に実力を伸ばせます。 まずは知識量を確認!分野別Web確認テスト 直近3期分の傾向と解法を,徹底的に理解しよう 本試験過去問題を詳細解説! 本試験を想定したオリジナル「実力診断テスト」にチャレンジ 最近の出題傾向を理解するための令和4年度春期試験の分析,令和元年度秋期と令和3年度春期,令和4年度春期の本試験問題とその詳細な解答・解説を収録しています。 ◎試験対策の総仕上げに! ◎正解だけでなく,間違い選択肢についても確認できる,詳細な解説! 【目次】 試験制度解説編 第1部 分野別Web確認テスト 第2部 本試験問題 ・令和元年度秋期試験 問題と解答・解説編 ・令和3年度春期試験 問題と解答・解説編 ・令和4年度春期試験 問題と解答・解説編 <出題分析> (1) 午前問題出題分析 (2) 午前の出題範囲 (3) 午後Ⅰ問題 予想配点表 第3部 実力診断テスト 巻末資料: システム監査基準,システム管理基準骨子
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【特長】 3ステップ学習で,着実に実力を伸ばせます。 まずは知識量を確認!分野別Web確認テスト 直近3期分の傾向と解法を,徹底的に理解しよう 本試験過去問題を詳細解説! 本試験を想定したオリジナル「実力診断テスト」にチャレンジ 最近の出題傾向を理解するための令和4年度春期試験の分析,令和元年度秋期と令和3年度春期,令和4年度春期の本試験問題とその詳細な解答・解説を収録しています。 ◎試験対策の総仕上げに! ◎正解だけでなく,間違い選択肢についても確認できる,詳細な解説! 【目次】 試験制度解説編 第1部 分野別Web確認テスト 第2部 本試験問題 ・令和元年度秋期試験 問題と解答・解説編 ・令和3年度春期試験 問題と解答・解説編 ・令和4年度春期試験 問題と解答・解説編 <出題分析> (1) 午前問題出題分析 (2) 午前の出題範囲 (3) 午後Ⅰ問題 予想配点表 第3部 実力診断テスト
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【特長】 3ステップ学習で,着実に実力を伸ばせます。 まずは知識量を確認!分野別Web確認テスト 直近3期分の傾向と解法を,徹底的に理解しよう 本試験過去問題を詳細解説! 本試験を想定したオリジナル「実力診断テスト」にチャレンジ 最近の出題傾向を理解するための令和4年度春期試験の分析,令和元年度秋期と令和3年度春期,令和4年度春期の本試験問題とその詳細な解答・解説を収録しています。 ◎試験対策の総仕上げに! ◎正解だけでなく,間違い選択肢についても確認できる,詳細な解説! 【目次】 試験制度解説編 第1部 分野別Web確認テスト 第2部 本試験問題 ・令和元年度秋期試験 問題と解答・解説編 ・令和3年度春期試験 問題と解答・解説編 ・令和4年度春期試験 問題と解答・解説編 <出題分析> (1) 午前問題出題分析 (2) 午前の出題範囲 (3) 午後Ⅰ問題 予想配点表 第3部 実力診断テスト
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書ではMicrosoft 365サービスのビジネス活用を業務シナリオに沿ったサンプルで実践しながら解説します。最初にMicrosoft 365の全体像や各アプリの役割を確認し、テレワークなどの多様な働き方において中心となるTeamsの活用手法を紹介します。次に、Microsoft 365の基盤技術となるSharePointを社内ポータルとして活用するための知識と手順を紹介します。後半の章では、それらをPower Platformと組み合わせて活用する方法を解説します。Power Apps、Power Automateなどのサービスを用いてローコード/ノーコードで業務を効率化する実例を解説しています。最後に、テレワーク環境での人材育成や今後に想定されるワークスタイルとMicrosoft 365について考察します。 Microsoft 365をすでに導入している、またはこれから導入するみなさまが、現在のビジネスシーンで各サービスをより使いこなすために本書をご活用ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 映像系エンジニアが実践的な動画編集スキルをものすごくわかりやすく解説! いちばん使える無料の動画編集ソフト「DaVinci Resolve」を仕事で役立つよう、入門者向けに解説します! 第2章~第4章では「営業用動画」「映える動画」「講義(研修)動画」を元に、「なぜこの機能を使うのか」という背景に触れながら、どんな場面でも応用がきくように真似するだけで学べる構成です。編集した動画をよりよくするために、第5章以降は編集技術や音声・音楽について、タイトル・テロップ、色の効果、その他の使えるテクニックを解説します。 ただ機能しか紹介しているわけではないので、初めて動画編集をしたい方にとっても、わかりやすく、そして何より実践的です。 はじめに 第1章 DaVinci Resolveで始めよう 第2章 Lesson1 商品訴求動画編 第3章 Lesson2 授業・セミナー動画編 第4章 Lesson3 飲食店宣伝動画編 第5章 気持ちよく見せるための編集技術 第6章 自然に聴かせる音声処理と音楽効果 第7章 内容の理解を促すタイトル、テロップ 第8章 印象をよくする色の調整 第9章 知っておきたいテクニック
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-C# 10.0に対応して、 “標準教科書”が5年ぶりの改訂! ~C#プログラミングに必要な知識・概念・機能を 体系的、かつ網羅的に習得できる!~ C#言語の独学に最適な教科書として、 長年にわたって読まれてきた『独習C#』。 プログラミング言語入門書の執筆で定評のある 山田祥寛氏の執筆による信頼感をそのままに、 最新バージョンのC# 10.0に対応しました! 本書では、C#でオブジェクト指向プログラミングを 行う際に必要となる基本的な知識・概念・機能、 C#の文法・プログラムの書き方を、さまざまな サンプルプログラムを例示しながら詳細かつ丁寧に 解説します。 プログラミングの基礎知識がない方でも、 解説→例題(サンプル)→理解度チェックという 3つのステップで、C#の文法を完全習得できます。 [ポイント] ●C#言語の独学に最適な教科書として好評の『独習C#』最新版。 初心者がC#言語を学ぶにふさわしい一冊 ●C#でプログラミングを行う際に必要となる 基本的な知識・概念・機能、文法・書き方を、 網羅的かつ体系的に習得できる C#言語の入門者、これからC#言語で開発を始めたい 初学者から、再入門者、学生・ホビープログラマまで、 「一からC#言語を学びたい」「C#プログラミングの基本を しっかり身につけたい」という方におすすめの一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 占いや数当て、マインスイーパー、落ちものパズルなどの身近なゲーム作成を通して楽しみながらJavaScriptを学ぶ。単に文法を解説するだけではなく、どのようにすると良いプログラムが書けるか、つまずきポイントを提示しながら考え方のコツを丁寧に伝授。詳細なウェブ教材による解説を提供。プログラム全文だけでなく、テキストの解説にあわせた修正箇所の表示機能や、テキストには書ききれなかったTipsや詳しい解説を収録。テキストとの併用でより効果的に学習可能。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 HOP STEP JUMPの3ステップ学習で,着実に実力を伸ばせます。 HOP:まずは知識量を確認!分野別Web確認テスト STEP:本試験過去問題を徹底解説!傾向と解法を理解しよう JUMP:本試験を想定したオリジナル「実力診断テスト」にチャレンジ 最近の出題傾向を理解するための令和3年度秋期試験の分析,直近3期分の本試験問題とその詳細な解答・解説を収録しています。 ◎直近3期分の本試験を収録。試験対策の総仕上げに! ◎正解だけでなく,間違い選択肢についても確認できる,詳細な解説! 試験制度解説編 第1部 分野別Web確認テスト 第2部 本試験問題 ・平成31年度春期試験 問題と解答・解説編 ・令和2年度試験 問題と解答・解説編 ・令和3年度秋期試験 問題と解答・解説編 <出題分析> (1) 午前問題出題分析 (2) 午後Ⅰ問題 予想配点表 第3部 実力診断テスト 巻末資料:新「システム監査基準」,旧「システム監査基準」,システム監査基準新旧対照表
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 HOP STEP JUMPの3ステップ学習で,着実に実力を伸ばせます。 HOP:まずは知識量を確認!分野別Web確認テスト STEP:本試験過去問題を徹底解説!傾向と解法を理解しよう JUMP:本試験を想定したオリジナル「実力診断テスト」にチャレンジ 最近の出題傾向を理解するための令和3年度秋期試験の分析,直近3期分の本試験問題とその詳細な解答・解説を収録しています。 ◎直近3期分の本試験を収録。試験対策の総仕上げに! ◎正解だけでなく,間違い選択肢についても確認できる,詳細な解説! 試験制度解説編 第1部 分野別Web確認テスト 第2部 本試験問題 ・平成31年度春期試験 問題と解答・解説編 ・令和2年度試験 問題と解答・解説編 ・令和3年度秋期試験 問題と解答・解説編 <出題分析> (1) 午前問題出題分析 (2) 午後Ⅰ問題 予想配点表 第3部 実力診断テスト
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 RhinoもGrasshopperもこの1冊で。 使用頻度の高いRhinoコマンドとGrasshopperコンポーネントを1冊でまかなえる“お得なRhino7対応のリファレンスブック"です。 Rhinoのインターフェイスと基本的な使用方法、Grasshopperのビギナー向け解説を掲載し、基本的コマンドや Grasshopper定義ファイルを使った実践的なモデリング例も紹介しています。ビギナー向けの習得からベテランが重宝する参照まで、 すべてのRhinoユーザーの必携書です。 第1章 基本機能・インターフェイス 第2章 モデリングの流れを理解する 第3章 Rhino コマンドリファレンス 第4章 Grasshopper を使ってみる 第5章 GH コンポーネントリファレンス 第6章 実践的なモデリング 第7章 付録
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-1巻4,180円 (税込)OpenShiftの仕組みと基本を一通り学べる実践的な入門書 本書は、エンタープライズ向けKubernetesディストリビューションの1つである、 Red Hat OpenShift Container Platform(OpenShift)に関する技術解説書です。 エキスパートの経験に基づき、OpenShiftを実際に使うにあたって有用な情報を インフラとアプリケーションの両面から集大成しています。 また、環境構築の章では自分でOpenShiftをインストールして利用するための手順も 解説しており、これからOpenShiftに触れる方にとっても役立つ内容になっています。 〈主な対象読者〉 ●これからOpenShiftを使う方 ●OpenShiftの基盤設計や運用に関わる方 ●OpenShift上で稼働するアプリケーションの設計・開発・運用に関わる方 三部構成で、OpenShiftの概要から、基本操作・手順、基盤設計やOperatorの基礎、 マルチクラウド・ハイブリッドクラウド対応、デプロイ、監視・ロギング、 マイクロサービス・サーバレス等のクラウドネイティブ対応まで、 コンテナアプリ開発に必要な内容を一冊にまとめています。 ■■本書の特長■■ ○OpenShiftの実践経験豊富な著者陣が執筆。 ○陳腐化しにくい、OpenShiftのキモ(概念・考え方等)をしっかり解説。 ■■本書の部構成■■ ■第1部 入門編 ■第2部 インフラ実践編 ■第3部 アプリ実践編 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0本書は2018年に発行した『Azure定番システム設計・実装・運用ガイド』を3年ぶりに改訂したものです。日本マイクロソフトのAzureサポートチームの現役のサポートエンジニアが、日常のサポート業務から得たノウハウをAzure利用者の皆さんに伝授する書籍です。既存環境をAzureに移行する実践的なシナリオに沿って、なぜそのサービスを使う必要があるのか、どのようなことに注意して構成する必要があるのかといった、ベストプラクティスを解説します。 今回の改訂では内容のアップデートにとどまらず、サポート部門への問い合わせやユーザー需要が増加した分野(ディスク暗号化、Front Doorなど)について大幅に加筆しました。巻頭の序文は前回に引き続き、“赤間本”の赤間信幸氏が特別寄稿しています。 【目次】 第1章 Azureの基本と特徴 第2章 リフト&シフトによる既存環境の移行 第3章 データベースサービスを使う 第4章 App Serviceを使う 第5章 負荷分散と地理冗長 第6章 イントラネットをAzureに延伸する 第7章 Azureサポートチームからのベストプラクティスの紹介 付録A Azure IaaSに関連するさまざまな話題 付録B Azure Storageの活用
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-MLを初めて学ぶ者を対象に、Standard ML言語によるプログラミングの基礎から基本ライブラリ (Standard ML Basis Library) の利用法までをわかりやすく解説した定番テキストの改定版である。初版の刊行から20年が経ち、Standard MLを取り巻く環境も大きく変化したことに伴い、改訂版では、著者らが開発を行ってきた新しいStandard ML系言語「SML#」が使用するコンパイラとして採用されており、SML#が提供するシステムプログラミング機能の解説が新たに加えられた。MLプログラミングの基礎を、最先端のSML#コンパイラを用いて習得できる点が特徴である。さらに、初版刊行時にはまだドラフトであった標準ライブラリ (Standard ML Basis Library) の仕様の確定に伴い、第II部のライブラリコードをすべて見直したほか、Standard MLの言語仕様の不十分さを補うSML#の機能であるレコード多相性、オーバーロード多相性、およびランク1多相性の解説を追加した。姉妹書である『SML#で始める実践MLプログラミング』(共立出版、2021)と併せて学ぶことで、本書が提供するStandard MLの系統的な知識を活用し、高度なシステム開発をMLで安全かつ快適にプログラムする技術を身につけることができる。大学でのプログラミングやプログラミング言語の入門コース用テキストとしても最適の一書である。
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-待望のLinuCレベル2対策問題集! 【本書の特徴】 ・LinuC(リナック)の最新試験(Version10.0)を徹底的に分析し、書き下ろした問題集 ・試験主催者であるLPI-Japanの厳正な審査に合格した信頼の認定テキスト ・LinuCレベル2「201試験」「202試験」の2試験に対応。出題範囲を完全網羅 ・たっぷり学べる475問収録! ・問題→解説、問題→解説とテンポよく学習を進められる ・Linux教育に定評のある著者による丁寧な解説 ・201、202試験それぞれの模擬試験付き! 【LinuCとは】 ・クラウド時代の即戦力であることを証明するLinux技術者認定資格 ・レベルは1~3までの3段階 ・レベル2は201試験と202試験があり、両方に合格するとレベル2と認定される 【目次】 第1部 201試験 1章 システムの起動 2章 Linuxカーネル 3章 ファイルシステムとストレージ管理 4章 ネットワーク構成 5章 システムの保守 6章 運用管理ツール 7章 仮想化サーバ 8章 コンテナ 9章 201試験 模擬試験 第2部 202試験 1章 ネットワーククライアントの管理 2章 ドメインネームサーバ 3章 HTTPサーバとプロキシサーバ 4章 電子メールサービス 5章 ファイル共有サービス 6章 システムセキュリティ 7章 システムアーキテクチャ 8章 202試験 模擬試験 ※模擬試験解説はWebにてPDF提供(書籍では解答一覧のみ掲載)。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Project OnlineはMicrosoftが提供するクラウド版のプロジェクトマネジメント製品で、Microsoft 365(旧称Office 365)にProject製品のライセンスを追加することで利用できます。クライアント側のProject(Project Professional/Project Onlineデスクトップクライアント)や、Microsoft Teamsとの連携が可能です。また、プロジェクトマネジメントを支援する、Power BIを利用した強力なレポート機能を利用できます。 本書はProject Onlineの入門書で、2020年5月に発行した『ひと目でわかるProject 2019&Project Onlineデスクトップクライアント』の姉妹書という位置付けになります。Project Onlineユーザーの皆様から寄せられた「Project Onlineの『ひと目でわかる』はないの?」というニーズにお応えするものです。本書1冊で、基本的な知識の理解から、ひととおりの設定と活用ができるようになります。また、導入事例の章を設け、プロジェクトマネジメント製品を実際に現場に導入することで得られた実践的な知見も紹介します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TouchDesigner(タッチデザイナー)は、カナダのDerivative(デリバティブ)社が開発した、あらゆる映像や音楽で構成されたメディアアートのシステムをデスクトップ上で簡単に構築することができるソフトウエアです。 インスタレーションアート、プロジェクションマッピングや、音楽と映像をシンクロさせた音楽ライブや演劇の演出で使われるメディアアートの創造に絶大な表現力を発揮し、視聴する者を魅了しています。 コード(プログラム)を書かなくても、オペレータというボックスをつなぎ合わせていくことで、視覚的に容易に直感的なプログラミングができるソフトウエアとして、近年、ハイエンドな映像制作会社や映像クリエイターのニーズが高まってきています。 同書はトップクリエイター、川村健一を中心に松岡湧紀、森岡東洋志が、自身の作例をふんだんな制作過程の画像を元に丁寧に解説します。
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-1巻4,180円 (税込)Pythonプログラマ必読と言われるベストセラーが、最新のPython環境に合わせて改訂されました。本書は、Pythonを使って仕事をしている開発者が普段どのようなツールやテクニックを用いて仕事をしているのか、また開発者が実際に現場で用いているベストプラクティスについて解説した書籍です。本書を読むことで、先進的なPythonプログラマが日常的に使用している開発ノウハウを学ぶことができます。今回の改訂によって、新たにメタプログラミング、イベント駆動型プログラミング、型ヒントについての解説が追加されました。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 情報セキュリティ技術を競うコンテスト:CTF(Capture the Flag)について技術的な背景の解説を通し実践的に学んでいく一冊です。現代CTFにおいて主流である4ジャンルを解説します。 ・Web(Webアプリケーションへの攻撃) ・Crypto(暗号解読) ・Reversing(バイナリ解析) ・Pwnable(低級プログラムの掌握) 各Part冒頭には必要な基礎知識の説明を用意、幅広くかつ丁寧に解説しますので現代CTFの傾向が理解できるとともに、競技を楽しむための足腰を鍛えることができます。 「問題をどのような目線で分析するか」「どのような時に、どの解法を検討するか」といった問題と向き合う際の思考法への言及にも注目してみてください。 情報セキュリティの技を磨く足掛かりに。 CTFに臨むための技術を理論と実践で身に付けよう Part 1 準備 1章 CTF入門 2章 実習環境の準備 3章 問題環境の構築 4章 Python入門 Part 2 Web 5章 WebセキュリティとCTF 6章 Webの基礎知識 7章 ディレクトリトラバーサル 8章 XSS 9章 SQLインジェクション 10章 SSTI 11章 SSRF 12章 XXE Part 3 Crypto 13章 暗号について 14章 環境構築 15章 ハッシュ関数 16章 共通鍵暗号 17章 初等整数論 18章 RSA暗号 19章 ElGamal暗号 20章 その他の公開鍵暗号 21章 乱数 22章 練習問題 Part 4 Reversing 23章 Reversingを始める前に 24章 アセンブリ言語 25章 アセンブリを読んでみよう 26章 静的解析に触れてみよう 27章 動的解析を組み合わせよう 28章 より発展的な話題 29章 実践問題の解答 Part 5 Pwnable 30章 導入 31章 シェルコード 32章 スタックベースエクスプロイト 33章 共有ライブラリと関数呼び出し 34章 ヒープベースエクスプロイト 35章 仕様に起因する脆弱性 36章 実践問題の解法 付録A ASCIIコード 付録B Linuxシステムコール(x86_64) 付録C 主要な定数値一覧
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TouchDesignerは、リアルタイム映像出力やインスタレーション制作で威力を発揮する、ノードベースのビジュアルプログラミングツールです。表現のアイデアを素早く形にでき、かつ拡張性と安定性にも優れた、アートとテクノロジーの結節点たりうる開発環境です。 本書は、これからTouchDesignerを始めようとしている入門者、そしてもっと使いこなしたいと思っている初・中級者に向けて、基礎テクニックから実践的な応用法までを網羅した解説書です。 先駆者たちへのインタビュー、著名デジタルアーティストたちの制作プロセスと設計思想に迫ったコンテンツも掲載。また、今回の改訂版では、さまざまなアーティストのライブ映像演出を手掛けるBACKSPACE Productions Inc.による解説コンテンツも収録しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年に発売した「Autodesk Revitではじめる BIM実践入門」のRevit 2022/2021対応版です。BIMの仕組みを使って,平面図を「早く」「思い通りに」作成する平B式で,無理なくBIMを導入できます。また,平面図以外の図面の作成方法も追加し,ボリュームアップしました。これからRevitを始めたい方から仕事でRevitを使っている方まで,幅広く役立つ一冊です。
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5.0Windowsカーネルを活用するドライバ開発に必要な環境構築と カーネルドライバ開発の最初の取っ掛かりを提供する 【本書の内容】 本書は Pavel Yosifovich, "Windows Kernel Programming", Leanpub Publishing, 2019 の邦訳です。 本書はWindows用のカーネルドライバの開発方法について解説した書籍です。 カーネルドライバは、ハードウェアを扱うのではなく、プロセスやスレッド、 モジュール、レジストリなど、Windows特有のシステム自体を扱います。 そのため、注意深く目を配らなければならない範囲は広大です。 とはいえ、Visual Studioとデバッガーをはじめとする数種類のツールの使いかた さえ理解できれば、Windowsカーネルが持っているパワーを最大限に活用できる ドライバのプログラミングは難しいことではありません。 『Windowsカーネルドライバプログラミング』は、プログラミングをはじめるに あたって必要となる環境構築と、システムを構成するオブジェクト群を解説し、 重要なイベントの監視やイベントの抑制などに役立つ、フィルタードライバの開発 まで紹介します。 【本書のポイント】 ・フィルタードライバ開発に向けた最短距離 ・必要最小限のAPI解説 ・プログラムコードはC/C++ 【読者が得られること】 ・カーネルドライバ開発の概要がわかる ・カーネルドライバ開発に入門できる ・各種ツールを扱えるようになる ・Windowsシステムが理解できるようになる ・ハッカーを気取れる ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●仮想化システムの活用を基礎から解説 vSphereは現代のコンピュータシステムで広く使われている仮想化基盤ソフトウェアです。ハイパーバイザー型のコンピュータの仮想化を実現し、システムの運用にさまざまな利点や柔軟性をもたらします。本書では、このvShereの最新バージョンであるvSphere 7を題材に、システムにおける活用を解説します。仮想化の基本から説明し、新規にvSphere 7を導入する場合のほか、既存vSphereから移行する場合の手順、確認事項、注意点をまとめました。そのほかにも、システムの設計、運用、バックアップリカバリーなどを詳しく説明し、仮想化されたデータセンターSDDC(Software-Defined Data Center)の実現のための情報を提供します。 ●クラウド/コンテナの活用を見据えたvSphere 7 また、オンプレミスのシステムだけでなく、クラウドを使ったシステム構築とvSphereとの連携についても解説します。現在のvSphereはクラウドとの連携機能を充実させており、仮想マシンをオンプレミスとパブリッククラウドで相互運用できるようになりました。こうしたクラウド連携によるシステム運用についてもポイントを解説します。さらに、Kubernetesに代表されるシステムのコンテナ化にも対応し、より軽量で柔軟な仮想システムの運用を実現することもできます。 vSphereは仮想化の登場以来、つねに進化を続けており、vSphere 7でも多くの機能が提供されています。本書では、新しい時代のコンピューティングに対応した、仮想化環境の活用を実現するためのさまざまな情報を提供します。
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-プロダクトとプロジェクトを泥沼から救う工学的手法 【本書の内容】 本書は Juval Löwy, "Righting Software", Pearson Education, 2020 の邦訳版です。 オブジェクト指向以降、プロダクトを機能によって分解・構成する手法が一般化しましたが、再利用性やメンテナンス性は言うほど高まってはいません。それは、小さな変更が波及的にプロダクト全体の修正を要求するようになるからです。 そこで「機能」ではなく、「変動性」に着目することで、本来の「設計(デザイン)」を取り戻します。 さらに、変動性を生む要因となる「プロジェクト」自体も、ヒト・モノ・カネ・時間・リスクといった複雑に絡み合う全アクティビティを定量化し、バランスのよい計画と軌道修正を可能にするプロジェクトデザイン(設計)の方法を提示します。 【本書のポイント】 ・機能別分解思考から変動性抽出方法へのシフト方法 ・プロダクトにかかる人員・品質・コスト・納期・リスクの評価 ・全アクティビティのパラメータ抽出および評価方法 ・破綻せずに妥当なラインに落とし込むバランスの見つけ方 ・図版は4色 【読者が得られること】 ・無理・無駄のないプロジェクト ・ブラックな現場をホワイト(せめてグレイ)にする手法 ・炎上案件の見極め能力・修正能力 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロベールの部屋(http://www1.kcn.ne.jp/~robe/)のC++講座といえば、プログラマ 界においては、数多刊行されているC++入門書がその足下にも及ばないほど内容がしっかりしているという評価で有名。 本書は、サイトに掲載されている講座を書籍用にリニューアルし、過去のどの本よりもわかりやすく、丁寧に、かつ本格的な活用までを網羅した本来の意味での「入門書」である。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 完全無料&高機能の動画編集ソフトウェア「DaVinci Resolve」日本語版最新バージョンの使い方をこの一冊で完全マスター! 基本操作から編集作業、ビジュアルエフェクト、デジタル合成、カラーコレクション、レンダリングまで、サンプルを使って覚えましょう。 DaVinci Resolve(ダビンチ・リゾルブ)はブラックマジックデザイン社(本社・オーストラリア)が開発・販売しているポストプロダクション用ソフトウェアです。 カラーコレクションシステムとして映像業界内では広く知られており、色の再現や演出に広く使用されています。 近年、CPUやGPUの高性能化などにより、一般的なパソコンでも高度な作業が可能となり、無償にてダウンロード提供が開始されました(一部の機能は有料)。 さらに、現在はWindows・Mac・Linuxなどあらゆるプラットフォーム向けにアプリケーションが提供され、インターフェイスの日本語化も実現しています。 本書は、2021年2月にリリースの最新バージョン「17」を使用して、「カット」や「エディット」による基本的な映像編集、「カラー」での色の編集や調整、「Fusion」でのアニメーションの作成、「Fairlight」でのオーディオミキシング、そして「デリバー」を使った出力まで、Blackmagic Design公認のDaVinci Resolve認定トレーナーが余すところなく初心者にも親切・丁寧に解説しています。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 [OSを手づくりするワクワクを体験!] “知識ゼロ”からはじめて、本書オリジナルOS「MikanOS」を手づくりする本です。 パソコンの電源を入れOS本体を呼び出すところから様々なアプリを動かせるようになるまで、OSづくりを一通り体験します。読み進めるにつれ、いままでブラックボックスだと思っていたパソコンの中身「OS」の仕組みが分かってくることでしょう。 MikanOSはUEFI BIOSにより起動してIntel 64モードで動作、ページングを用いてメモリ管理を行い、USB3.0ドライバを搭載。ウィンドウシステム、プリエンプティブマルチタスク、ファイルシステムを持つOSです。これらの専門用語の意味もOSを作りながら解説します。MikanOSは C++ で記述します。数百行程度のプログラミング経験があれば無理なく読み進められるはずです。 本書は『30日でできる!OS自作入門』の流れを汲み「小さく作ってすぐ動かす」ステップバイステップ方式をとっていますので、無理なくマスター可能です!エンジニアなら誰もが一度は夢見る「OSづくり」を本書で学ぼう。 第0章 OSって個人で作れるの? 第1章 PCの仕組みとハローワールド 第2章 EDK II入門とメモリマップ 第3章 画面表示の練習とブートローダ 第4章 ピクセル描画とmake入門 第5章 文字表示とコンソールクラス 第6章 マウス入力とPCI 第7章 割り込みとFIFO 第8章 メモリ管理 第9章 重ね合わせ処理 第10章 ウィンドウ 第11章 タイマとACPI 第12章 キー入力 第13章 マルチタスク(1) 第14章 マルチタスク(2) 第15章 ターミナル 第16章 コマンド 第17章 ファイルシステム 第18章 アプリケーション 第19章 ページング 第20章 システムコール 第21章 アプリからウィンドウ 第22章 グラフィックとイベント(1) 第23章 グラフィックとイベント(2) 第24章 複数のターミナル 第25章 アプリでファイル読み込み 第26章 アプリでファイル書き込み 第27章 アプリのメモリ管理 第28章 日本語表示とリダイレクト 第29章 アプリ間通信 第30章 おまけアプリ 第31章 これからの道 付録:開発環境のインストール / MikanOSの入手 / EDK IIのファイル説明 / C++のテンプレート / iPXE / ASCIIコード表
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-絶え間なく更新されるベストプラクティスが 「ベスト」であり続けるための基礎技術のすべて 【本書の内容】 本書は Brett Lantz, "Machine Learning with R - Third Edition", Packt Publishing, 2019 の邦訳版です。 本書は「機械学習」で語られることの多い手法(最近傍法や回帰法、ナイーブベイズ や決定木を使った分類法)を網羅し、それぞれの意味や成立条件を解説します。 といっても、ゴリゴリの数式だけを使うわけではなく、既存のデータを使用し、 それら手法によって解析した結果、どのようなグラフが表示されるか、を 手取り足取りで解説してくれます。 ですから、機械学習を構成するさまざまな手法を、実際に使えるレベルで理解できる ようになります。 そのため、自身が関わるプロジェクトにおいて、どの手法がベストプラクティスと なるのか、無意味な分析・解析を避ける勘所がわかるようになるでしょう。 「機械学習」を学んだものの「もやもや」に付きまとわれているエンジニアに よく効く一冊です。 【本書のポイント】 ・「機械学習」と呼ばれる手法を網羅 ・手法を構成する手続きやその前準備を微細に解説 ・各手法のメリットとデメリットも紹介 ・実際に手を動かすことで各種手法を正しく利用できるようになる 【読者が得られること】 ・機械学習とその派生手法のモデルを頭の中に構築できる ・機械学習を成立させるさまざまな手法に精通できる ・プロジェクトで真に必要な手法がわかる ・(ついでに)R言語(4.x系)も習得できる ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 各章末には多くの練習問題を用意し,問題はレベルA(本を読めば確実に解ける),レベルB(複数の要素を組み合わせて解く問題),レベルC(数学などの知識も合わせて解く難しめの問題)の3段階に分けられている。巻末に掲載の回答例と丁寧な解説によって,分からない部分を一つひとつクリアにして進むことができる。自分のレベルに合った問題演習(トレーニング)を積むことで,C言語プログラミングの力を着実に養える1冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 流体力学の数値計算法とPythonによるシミュレーションの考え方が正しく理解できる。 本書は、学生、企業の若手技術者の皆様が、自ら流体力学の数値計算法とPythonによるシミュレーションの考え方を一から学べる書籍です。 流体現象の基礎を学びながら、Pythonによるそのコーディングを紹介する構成としています。Pythonとコンピュータの技術革新は急激に進んでおり、現在ではストレスを感じることなく、Pythonで各種シミュレーションが容易に実施できる環境が生まれています。 これからの研究者、技術者にとって必読の1冊です。 序章 Pythonによるプログラミングの準備 第1章 離散化の考え方 第2章 1次元スカラー移流方程式 第3章 スカラー方程式における時間積分法 第4章 拡散方程式 第5章 システム方程式の解法 その1(方程式の理解) 第6章 システム方程式の解法 その2(実践的な計算法) 第7章 システム方程式における時間積分法 第8章 複雑形状への対応 第9章 実際の課題への対応
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4.0日本オラクル株式会社監修 新試験「Bronze DBA Oracle Database Fundamentals」の学習書! 2020年2月に開始された、オラクルマスターの新しい試験 「Bronze DBA Oracle Database Fundamentals(試験番号1Z0-085)」 に合格すると、オラクルマスター資格「ORACLE MASTER Bronze DBA」を取得できます。 本書はこの試験のための学習書で、次のような特徴を持っています。 ・日本オラクル株式会社の監修のもと、データベース技術力に定評のある 株式会社コーソルの教育/技術推進チームが執筆 ・出題範囲を網羅し、かつ「試験に出るところ」を一冊に凝縮 ・各章末に豊富な練習問題、巻末に模擬試験1回分を掲載 ・巻末の模擬試験に画面上でトライできるWebアプリ付き ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0さまざまなWebを構成する重要な要素「API」 使いやすく拡張性に富み、堅牢なAPIの設計指南書 【本書の内容】 本書は Arnaud Lauret, “The Design of Web APIs“, Manning Publications, 2019 の邦訳版です。 SNSはもちろん動画システムや決済システムなど、いまやAPI(アプリケーション・プログラミング・インターフェイス)を使用しないWeb上のシステムはありません。 データを簡便にリクエストでき、使いやすいデータを返す。そういうAPIが求められています。 とはいえ、データをリクエストしてくるのは一か所ではありません。カスタマーがいてコンシューマーがいてデベロッパーがいて、そしてそれぞれがそれぞれの都合に合わせた使えるデータを要求してきます。 本書は、著者Arnaud Lauretの長年のAPI設計経験を利用し、 要件を収集する方法、ビジネス目標と技術目標のバランスを取る方法、 および消費者第一の考え方を採用する方法について、仔細に検討し、 より使いやすく可用性に富み、拡張性と堅牢性をもつAPI構築への道を詳解してくれます。 【本書のポイント】 ・使うだけではなく使えるAPIを理解できる ・API設計の勘所がつかめるようになる ・実世界におけるユーザー指向APIを学べる ・手書き風の概念図がかわいい 【読者が得られること】 ・APIの成り立ち ・使いやすいAPIの作り方 ・可用性・発展性のあるAPIの設計方法 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。