紀行の検索結果
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61カ国を旅した女子の旅行ノウハウ!海外旅行を安く深く楽しむ方法
10分で読めるミニ書籍です(文章量13,000文字程度=紙の書籍の26ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションで ご利用いただけます。是非、お試しください。 書籍紹介 まえがき 「旅」。それは、あなたにとってどのような役割を果たしているだろうか。自分自身を再発見したい、 いろいろな価値観を身につけたい、大事な人とともに思い出を作りたい、日々のストレスから解放されたい等、 目的は人によって様々だろう。どんな目的でもいいから旅に出ることで、かけがえのない友人に出会えたり、 人生の転機が来たり、考え方が変わったり。日々の生活に戻った時に、不思議とエネルギーに満ちている自分自身に驚いたりするものだ。 人によっては、できるだけたくさんの国々を旅したいと思っている方もいるのではないだろうか。 私もその一人だったし、今もなお、夢を追い続けている。 尊敬する恩師の一人が、当時40カ国を旅したことを話してくださり、いつか恩師を超えよう、と当時心に誓っていた。 成人して自分で何でも実行できるようになってからは、待っていましたとばかりに旅をして、たくさんの人々に支えられながら、 61カ国を訪れることができた。今では生きている間に、できるだけたくさんの国々を自分の目で見ることができたら、 人生に更に潤いがもたらされると確信している。 皆様にも、生きている間にいろいろな国を訪れていただきたい。 ・・・・・・前書きより 著者紹介 桃原ジュリア 5年間の留学経験を持ち、留学中に61ヵ国を旅して様々な事を各国で体験する。 現在は大学・大学院、専門学校等で非常勤講師を勤める傍ら、各地で感じた事や各地でのストーリーを、 文章や芸術等、様々な方法で人々に伝える活動を行っている -
ロレンス紀行全集
「本書はロレンスの最も美しい散文であり、またロレンスの思想を知るためにも最も重要な中身を含んでいる。《山越えの十字架像》はロレンスがいかにキリスト教的な神秘主義者であったかをよく啓示しているし、《紡ぐ女と修道僧》にはロマン主義的な絶対の世界の認識がよく出ている。また《レモン園》では特にその思想が強調されている」(西脇順三郎)。本書の中身はすべて、ロレンスが1921年の9月から翌年の4月まで恋人のフリーダ夫人とガルダ湖畔に滞在した時代に書かれた。ロレンスは『イタリアの薄明』『海とサルデーニャ』『メキシコの朝』『エトルリア遺跡』の4つの紀行を残した。これらをすべて最初に全訳したのが鈴木新一郎氏で、今回の電子書籍版はその復刊となる。 -
ローリング・ロンドン
ホラー小説家で映画評論家の著者が2年間移り住んだロンドン。1989年から1991年まで、彼の地での出来事を、失敗談はもちろんのこと、生活のすべてを洗いざらい書きまくった滞在日記。部屋探しからバーゲン情報、コンサートのチケット取り、泥棒に入られた体験談、根強く残る階級社会、イギリス料理は美味しいか……。好奇心あふれる著者渾身のエッセイ集。電子版あとがきを追加収録。 ●友成純一(ともなり・じゅんいち) 1954年福岡生まれ。1985年『肉の儀式』で小説家デビュー。官能的でバイオレントな作風が注目を浴びる。以後、スプラッター小説のパイオニアとしてだけでなく、SF、ホラー、怪獣小説などでも鬼才ぶりを発揮し、多くの著作を執筆。『漂流家族』『殺人の勧め』『爛れ』『暴虐の痴図』『蔵の中の鬼女』『邪神の呼び声』『死の影を追って』『黒の女王』『闇の王国』『髑髏町の魔道師』『怪物団』『色魔』など電子オリジナル作品も多数発表している。映画評論、特にホラー/スプラッターの分野で活躍し、各映画誌に寄稿している。 -
ワイワイハワイ フラッとお気楽 ひとりオアフ&ハワイ島〈デジタル版〉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ第4弾目。ついにKuma*Kuma、ハワイに上陸!これまでのハワイのイメージを逸脱した、リーズナブルでお気楽な“ひとりでも楽しいハワイ”がてんこ盛り。女子の永遠の憧れ高級ホテル「ピンクパレス」を尻目に、「パチピンクパレス」にお泊まり(笑)。フラ、ロミロミマッサージ、ウクレレレッスンを無料体験。B級グルメから、ハワイ・リージョナル・キュイジーヌまで食べつくします。オアフ島だけでなく、ハワイ島のコーヒー、チップス、秘境ビーチなど、知られざるハワイの奥の奥まで知ることができる一冊です。『ワイワイハワイ』を片手にハワイへレッツゴー! -
わけいっても、わけいっても、インド
インドの奥地に住む先住民の美しいアートを求めて ずんずんずんずん旅する蔵前仁一のインド奥地紀行 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本書籍は『わけいっても、わけいっても、インド』(有限会社旅行人) 2009年9月11日初版第1刷を基に電子版を制作しています。 本書は、蔵前仁一ひさびさのインド紀行です。古層文化を今に残す、インド先住民(アディヴァシー)のアートをたずねて、インドの奥地へわけいりました。そこで見た壁画、金属工芸、泥壁の家、そして出会った人々。これまで日本ではほとんど紹介されてこなかったインド奥地の様子を、たくさんのカラーページで蔵前仁一がご紹介します。 -
わたしのごほうび時間 大人のゆったり旅
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人になったいまは、体力勝負の旅より質を大切にしたい。 優先順位や強弱をつけることで旅の満足度はより上がる。 旅好きで知られる著者が年齢を重ねてみつけた、新しい旅のスタイル。 スケジュールの立て方や荷物の選びかた、移動手段ごとの楽しみや パッキングの方法、帰ってからの楽しみまで、旅がもっと楽しくなる1冊です。 ○目次 はじめに Part1 わたしの旅スタイル 大人のゆったり旅5か条、ゆったり旅の相棒、旅ノートについて ほか Part2 電車・飛行機・車 それぞれの旅スタイル 電車旅のバッグ、車の移動が快適になるもの、飛行機旅を楽しむために ほか Part3 目的ごとの旅 近場の温泉へ、プチトレッキング、ごほうびホテルステイ ほか Part4 わたしの海外旅行 海外ならではの持ち物、パッキングの楽しみ、準備と気をつけたいこと ほか Part5 旅のあとの楽しみ お土産写真を撮る、旅のあとの旅ノート、旅のあとのルーティン おわりに 旅の持ち物チェックリスト 2010年以降の旅リスト -
わたし、また、旅に出た。
イラストレーター・いとうみゆきが、 台湾一周の旅をメインに、車中泊の旅(四国一周)や 普段の生活などをイラスト、漫画、文章で綴ります。 ファン待望の作品集! NZ車中泊旅から3年。 憧れていたイラストレーターとして自立ができたものの、 取材で訪れる以外は好きな場所へ出かけることができず、 画業で多忙な毎日を送るうちに過労が溜まり、 疲れてしまったのでした……。 “ここではないどこかへ行きたい” そこで選んだのが、身近な海外=台湾。 とはいえ3年ぶりの国外。無計画、準備無し。 現金3千円、クレカ、スマホとiPadだけをカバンに放り込み、 出発直前でも終わらない仕事を携えたまま、 ひとり環島(台湾一周)を敢行! 【目次】 Chapter 1 ノープラン台湾一周 ひとり環島 Chapter 2 クルマのおうち暮らし 車中泊改造と四国一周クルマ旅 Chapter 3 木造アパート暮らし 旅するように生きる 【著者紹介】 イラストレーター、漫画家。埼玉県出身。車旅と散歩が好きなインドア派。著書に『車のおうちで旅をする』、『おてがる 座るだけアウトドア チェアリングはじめます』(ともにKADOKAWA)、『ミニバン・ライフ・ホリデー ~車のおうちでニュージーランドの旅~』(講談社)がある。 -
わんわん台湾 ぶらぶら ラブラブ めおと旅〈デジタル版〉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Kuma*Kumaシリーズ第5弾!ゴハンが美味しくて、温泉があって、治安が良くて、親日家が多くて、居心地のよいところ…それは台湾!Kuma*Kumaが初めてダンナを道連れに台湾を巡る旅に。占いや変身写真など独身時代に体験したことを、めおとで再体験♪夜市(屋台)ゴハンの食べ比べなどウマウマ情報もてんこ盛り!台湾独身女子会や実際の結婚式にもお邪魔し、知られざる台湾の結婚事情にも迫る。ガイドブックを抜け出した、現地の魅力&Kuma*Kumaワールド満載の紀行イラストエッセイ。 -
ある蹴球作家の海外漂泊体験記… 一挙3本立て
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ボールを追いかけて世界を旅した先に見えたのは、サッカーだけでは語りきれない、人間と世界の姿だった。 セルビア、ボスニア、コソヴォ、そして戦時下のウクライナへ。 スタジアムの熱狂、国境や民族を越えて生まれた友情、紛争の記憶を抱えて生きる人々との出会い。 さらに、映画『MINAMATA』の撮影参加や、自らの挫折、家族との葛藤、人生の再生までを赤裸々に綴る。 『The Rolling Balls』『Balkan Shoot』『逃生行』からなる本書は、長年サッカーに携わり、世界各地を歩いてきた著者だからこそ描ける、異色の蹴球紀行三部作。 サッカーは世界を平和にできるのか。 旅は、人の人生を変えることができるのか。 転がるボールの先で出会った人々と情景を通して、「生きること」と「平和」を見つめる、笑いと涙、出会いと別れに満ちたノンフィクション。 -
地元のうまい!を食べつくせ 韓国ぐるりごはん旅
港町でかぶりつく濃厚ワタリガニ、放心するほどうまいユッケビビンバ、 網を埋め尽くす巨大な牛カルビ、凍えながら食べるアツアツ干しダラスープ――。 30品の本場を訪ねて韓国をぐるり一周! 韓国全土を食べ歩いたコラムニストが太鼓判を押す、 食×旅×文化を詰め込んだ腹ペコエッセイ! 本書で紹介した全店舗をGoogle MapにマッピングしたQRコード付き! 【目次】 第1章 ソウル編 路地裏の鶏一匹丸ごと鍋――タッカンマリ 「誰も知らない」秘伝のタレ――新堂洞トッポッキ 牛のオールスタースープ――ソルロンタン 実は多彩なバリエーション――プルコギ 豪快!豚の背骨とジャガイモ鍋――カムジャタン 第2章 ソウル近郊編 無我夢中の幸せ体験――カンジャンケジャン 中国麺の韓風アレンジ――チャジャンミョン カルビ好きの必修科目――水原カルビ 韓国×アメリカ折衷鍋――プデチゲ チーズだけじゃない!――春川タッカルビ 第3章 大都市編 タコ・ホルモン・エビの三位一体煮――ナッコプセ 北の香りの小麦冷麺――ミルミョン 屋台料理の定番おでん――オムク 旨みと甘味の波状攻撃!――ユッケジャン 種類豊かな韓国式うどん――カルグクス 第4章 西部編 本場の名物豆腐で味わう――草堂スンドゥブ 旨み凝縮の乾燥スケトウダラ――ファンテ 韓食ブームの原点 鶏煮込み――安東チムタク BTSも好物の冷や汁風刺身――ムルフェ 衝撃の本場ビビンバ――ユッケピビムパプ 第5章 東部編 安くてうまい焼肉界の王様――サムギョプサル 食べすぎ注意な「くるみ饅頭」――ホドゥグァジャ 別格の豪華絢爛ビビンバ――全州ピビムパプ 重厚牛カルビハンバーグ――トッカルビ 新鮮タコのスタミナ踊り食い――サンナクチ 第6章 島嶼編 済州島流・皮付き豚バラ焼肉――オギョプサル 海の恵みの贅沢アワビ粥――チョンボッチュク 第7章 番外編 ソウルで「キタメシ」を食べる――以北料理 韓国醸造所めぐりの旅――伝統酒とマッコリ わざわざ行きたいベーカリー10選――パン地巡礼 韓食お役立ちTIPS 本書で取り上げた料理リスト -
東京建築ひとり散歩 心惹かれるたてものを探して
名建築の宝庫・東京を楽しむ極上ソロ散歩! よんたび文庫「東京ひとり散歩」シリーズ第3弾! もと「東京人」副編集長・まち歩きの達人が、 洋館、お屋敷、シブいビルから歴史的建造物まで 楽しく歩いて味わい尽くす極意を紹介するお散歩エッセイ! 【著者】鈴木伸子(ずずき・のぶこ) 1964年東京生まれ。東京女子大学卒業後、雑誌「東京人」編集室勤務。1997年より副編集長、2010年退社。都市、建築、鉄道、町歩き、食べ歩きなどをテーマに執筆活動を行う。著書に『わたしの東京風景』『中央線をゆく、大人の町歩き』『グッとくる鉄道』『シブいビル』など、多数。