検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-全1巻440円 (税込)カラダもココロもとろけちゃう? 年に1度の☆告・白・タ・イ・ム☆チョコレートみたいに、とろける恋をしてみたい貴女に贈る、MiChao!プレゼンツ♪♪♪バレンタイン読み切りの…本命パック! ドキドキあまあまの最新描き下ろしLOVE★読み切りに加え、過去最高のラインナップによるバレンタイン☆ベスト・セレクションを大量ボーナス収録!! 最高の思い出になる2月14日を…貴女・だ・け・に。
-
2.0
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-現実の恋と想像の恋の狭間。姫の目覚めを待たずに現代のお伽噺は幕を開けた…。おかざき真里「人魚がおちる時」。リンコ&まーくんのおかしなカップルシリーズ! 吉本蜂矢「女地球人リンコ」。あたしの恋は異世界バトル? いすずかおりのマニアック・ラブワールド「アイダの恋は!」。大注目の実力派シンガー!"キタキマユ"のセンシティブ感動ストーリー!! 朔田浩美「ナカナイデ」。アイツには彼女がいる…だからナニ!?私は私のやり方で行くんだからッ!! パワフル☆ブロークンハートな小椋真空「ブレイクッ!」。 雑誌「Zipper comic」に掲載された作品集!第2弾! ※この作品は、旧版に小椋真空「ブレイクッ!」を加え再編成したものです。
-
-つながっていたいから、あなたにメールしてもいい…?小野塚カホリが送るセンシティヴ読み切り「Are you Happy ?」。デカい私とチビのあいつ。私たちが迷い込んだのは…。エキセントリック体験。ワタナベチヒロ「穴~ホール~」。こんなに誰かを好きになったのは、初めて―。"なほこ&あゆむ"のスイート・ラブ。栗生つぶら「ほんのりばらいろ」。おしゃれ三姉妹のホーム★ストーリー「キッチンにて」も収録。大切にしたいものがあるはずなのに、アタシの心はコントロール不可能…。瑞居幼子が描くティーンズ・ダイアリー「メモラビリア」。泣き虫のエイチ。そんな彼がスキになったのは…。POPでCUTEな恋物語!中山乃梨子「泣き虫」。 雑誌「Zipper comic」に掲載された作品集!第1弾! ※この作品は、旧版に中山乃梨子「泣き虫」を加え再編成したものです。
-
-
-
-
-
4.3
-
-
-
-
-
-
-
4.0ケータイ小説サイト「魔法のiらんど」にて行われた「出せない手紙」コンテスト。投稿者の伝えられない想いを綴った手紙形式の文章を原案として新鋭少女漫画家・あらいみほこがドラマチックにコミック化!! 片思いの相手・天国へ行ってしまった恋人、亡くなった父親、学校の先生…誰もが抱える様々な伝えたい気持ち、もう届かない想いに共感&感動間違いなし!
-
-普通の女子高生・里美の友達が、ある日「携帯彼氏に殺される」と言って謎の死を遂げた。人気の恋愛シュミレーションゲーム“携帯彼氏”が殺人!? ありえないと思う里美の周りで次々と人が死んでいく…。親友にも迫る危険、そして死んだはずの憧れの先輩が携帯彼氏に!? 甘い恋が恐怖に変わる新感覚ミステリー!!
-
-ごく普通の女子高生・サキに突然ふりかかった身も心も傷つく残酷な事件──。その事件をきっかけに、サキは最愛の人・聖と出会う。惹かれあうふたりはお互いの気持ちを確かめ合って幸せの絶頂を迎えるが──!?
-
5.0学園のアイドル的な存在のステキ男子・龍二に告白されて天にものぼりそうな気持ちの美雪。ところがこの龍二、美雪に対しては超のつくドS!! しかも、幼なじみの京平の横ヤリも入って、かなり複雑な三角関係発生! 龍二を大好きな美雪だけど、この恋、なかなかうまくはいかないみたい!?
-
-チャットにハマっている綾香が出会ったのは「雑魚」というハンドルネームの、口の悪い男。はじめは反感を持つ綾香だが、徐々に「雑魚」が気になる存在に…。ところが「雑魚」は余命いくばくもない、死に向かう運命を背負った人物だった…。チャットが紡ぐ運命の恋。涙があふれて止まらない、優しくあたたかい悲恋物語。
-
-優基と麻樹は小さな頃からの幼馴染み。ずっと仲良く、幸せな日々が続くかと思われた二人に、残酷な運命が待っていた。麻樹はHIVウイルスに感染していたのだ──。優基への愛を支えに病魔と闘う麻樹と、彼女の幸せのために全てを捧ぐ優基。感動のケータイ小説を、コミック化した表題作ほか、優等生の少女の恋を描いた「乙女日和」を収録。
-
-子供のころから孤独だった梓歩。突然家へ転がり込んできた美奈子との同居をきっかけに、人を信じること、愛することを知る。そして、上司の智也とのはじめての恋――。幸せを感じたのも束の間、思いもよらぬ苦難が彼女を待っていた。
-
-
-
3.0「シャレード」誌上において長期連載された戦国ショートショートコミック、きらきらした登場キャラによる名作文学クロスレビュー。織田信長、ザビエル、武田信玄、上杉謙信、直江兼継、足利義昭…美青年?戦国武将たちが繰り広げる【干物系ギャグ】の決定版!
-
4.6エリート建築家・牧は、美形の男が大好物! 男が集まる建築現場は、彼にとって格好の狩場である★ しかし思わぬ同居人ができてしまった。型枠工の浩太は口の悪いガキンチョで、牧の趣味からはかけ離れ…!? 「P.B.B.」サイドstory☆
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私たちは生きていく上で、必ず誰かと関わりを持って生活しています。 一人で生きている人はいません。 「自分は自立している」 「一人で生きていける」 そう考えている人もいるかと思います。 それは気づいていないだけで、日頃たくさんの人たちに支えられているのです。 例えば、ネット通販で商品を探し、送り先の情報を入力し購入ボタンを押す。 ここまでは確かに一人での作業です。 このことで、一人で生きていると思っている人は、大きな間違いです。 この後、商品を実際に手配する人、商品を配送する人がいるのです。 いかがでしょうか。 決して、一人では生きているとは言えないのではないでしょうか。 このように、人と人は常に関わりを持って生活する必要があるということです。 そこで重要なのが、関わる人との人間関係です。 ご覧いただいている方の中には、人間関係で思い悩んでいる人もいるのではないでしょうか。 実のところ私も悩んだ経験があります。 社会人になって初めての仕事で、右も左もわからない状況の中、上司との関係を円滑にしようと奮闘する日々。 至らぬ部分があり、上司から叱責されて落ち込んだり、意見を主張できなくなるなど決していい思い出はありません。 そのなかでも、あるきっかけで私自身の考え方を変えることができました。 ここでは、そんな私の経験からすぐに活用できる人間関係を円滑にするコツや、悩みの解決法などをお伝えしていきます。 3日間で始められるトレーニング方式でご紹介していきますので、試しに初めてみてはいかがでしょうか。 最後には番外編もありますので、そちらも是非参考にしてみてはいかがでしょうか。 【目次抜粋】 序章 人間関係の悩み 第1章 人間関係円滑法 初級 第2章 人間関係円滑法 中級編 第3章 人間関係円滑法 上級編 番外編 嫌いな人との付き合い方・対処法 【著者紹介】 ゆたぬき(ユタヌキ) 冬が終わりを告げ始めた今日この頃 まだまだ寒い中春の予定を立て始めている まずはお花見から始めたい
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 大学生の皆さん、こんな悩みを持たれている方はいらっしゃいませんか? 「親が大学に行けというから、とりあえず大学に入った」 「大学卒業してやりたいことを見つけられていない」 「就職活動はしているけど、自分が本当にやりたいことかわからない」 実は、私もみなさんと同じような悩みを抱いていたことがあります。 私は、大学で看護学科に通っています。 「看護学科なら、看護師になるんじゃないのか」 そう思われた方もいらっしゃるでしょう。 看護学科を卒業するからといって、看護師になる人だけではありません。 やっぱ看護は違うな、一般企業に就職しよう! 私は、保健室の先生になりたい! もう少し、看護の勉強したいから、大学院に進学しよう! みなさんと同じように様々な道があります。 私自身も、高校時代、学力があまり高くなく、とりあえず手に職つけるためにも看護学科にいこうと思い進学したため、自分が学びたいと心から思う分野ではありませんでした。 しかし、今の私には明確な目標があります。 その目標に関しては、本文の中でご紹介させていただきますね。 このように、私自身も自分のやりたいことってなんだろうと悩む時期がありました。 本書では、同じように自分のやりたいことってなんだろうと悩む方に向けて、私の体験談を交えながらお伝えしていけたらと思っております。 自分のやりたいことをして生きていきたい! そう感じているそこのあなた、ぜひ本書を読んでいただきたいと思います 【著者紹介】 渡野あい(ワタノアイ) 国公立大学の看護学科に通う大学生である。 学生生活と並行しながら、執筆活動に励んでいる。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私は、長年にわたり学習塾で中学受検指導をしています。「受検」と書くのは、適性検査型の入学試験を受けることをそう呼ぶからです。 適性検査型入試の準備は、過剰な知識を詰め込む必要はありません。そうは言っても、もちろん、合格に必要な知識の獲得は求めます。 でも、そのこと以上に大切なのは、正しく読んで理解し、条件に合わせて考え、過不足なく記述することです。 非連続型テキストを読み、分析して総合する力が必要です。 そのような事柄は、後のリベラルアーツ教育と深い関わりを持ちます。 「すぐには役に立たない」「要素から全体を把握する力」「教養」「雑学」など、様々な言い換えのできる教育です。 アクティブラーニングとともに、不確実な社会に旅立ってゆく子どもたちに、本当に役に立つ教育だと考えます。 瑠璃と琥珀、白亜おじさんの軽妙な会話を通じていくつかのテーマを展開させています。 時間つぶしにも、子育てのヒントや受検生への応援などとしてお読みください。 物語をお楽しみいただけたなら、作者として、この上ない喜びです。 【目次】 考えるってどういうこと? おじさんに計画の立て方を教わる おじさん、宇宙の話をしてくれる 瑠璃の悩み ウロボロスの蛇
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 現在の私たちにとってプログラムはなくてはならないものとなっています。 プログラムの存在を意識して生活している人はごく一部かもしれませんが、ゲームやスマホの動作がおかしくなると「プログラムがバグっている」などと言う人はたくさんいます。 昔は、「バグ」なんて言葉はプログラマが使う言葉で一般には使われなかったとおもいます。 それだけプログラムが何かを動かしていることが常識となっている時代なんでしょう。 私たちの身の回りはプログラムで溢れています。 ゲームソフトはもちろんのこと、ゲーム機本体もプログラムで動いています。 スマートフォンはもちろんのこと、テレビや冷蔵庫、炊飯器、車までもプログラムに支配されて動く時代です。 より便利な生活を求めてプログラムは大活躍です。 プログラムの原点といえばコンピュータです。 今や勤務先にコンピュータが1台もない会社など存在しません。 経理事務はもちろんのこと、契約書を作ったり、在庫管理をしたり、仕事の予定を管理したり、プログラムは大活躍です。 そんなプログラムを作る人たちをプログラマーと呼びます。 ときにITエンジニアなどと呼ばれたりして一部で人気の職業となっているようです。 インターネットが普及し、どこの家でもインターネットが使えるようになった現在はさらにプログラマーが活躍する範囲は広がっています。 SNSで自由に世界中の人たちとつながるようになり、コミュニケーションの輪は世界中に広がっています。 日本にいながら、海外のサイトでまだ日本に輸入されていないようなレアな品物も自由に買うことができます。 高額な収入を手にするIT長者の人たちもプログラマーの力なくしては成功はあり得なかったでしょう。 どんな素晴らしいアイディアもプログラマーが現実のものとして誰もが見て利用できるサービスに変換します。 まさに縁の下の力持ちです。 人目に触れたり、ものを動かしたり、人間が利用するための土台を作っているプログラマーですが、意外と冷遇されています。 特に日本企業のプログラマー達の悲惨さは他の職業に例が無いでしょう。 そんなプログラマーがどんな働き方をしているか、私の経験を交えながらお話ししたいと思います。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 あなたには親友と呼べる人はいますか? 心の底から信頼できる友達はいますか? 私がこの本を書こうと思った理由は、友達はいるけど親友はいない、親友と呼べるような人が欲しいと思っている中・高校生のみなさんに読んでほしいです。 10代があっという間に終わり、20代を過ごしていると、ふとした瞬間によく思うことがあります。 それは、学生時代に過ごした時間です。 くだらないことで一緒に笑った時間、熱心に部活動へ取り組んだ時間、先生に怒られて悔しくて泣いた時間、喧嘩した時間、考えるほどたくさん浮かんできます。 その記憶の中でも、特に親友の存在が大きいものでした。 もし親友と出会っていなければ、今の私はいなかったと思います。 時間がかかっても親友と呼べる相手がいることで、今よりも学校生活や日常生活が少しでも充実して輝きます。 あなたに仲が良い友達がいても親友ではないかもしれない、この人と親友になりたいなと思ったらぜひこの本を読んでほしいです。 ひとりぼっちだった私が、親友という存在ができるまで、学生時代の実話をもとにお話をしていこうと思います。 何気ない日常生活の会話や接し方、私たちの性格、一緒に過ごした時間、少しでもヒントになれば嬉しいです。 親友になるきっかけは人それぞれ違うかもしれませんが、この本を読んで下さったあなたに素敵な親友ができることを願っています。 【著者紹介】 めぐろりな(メグロリナ) 1994年北海道札幌市生まれ、山形県出身。 22歳まで地元の山形で育ち、山形医療技術専門学校理学療法学科を卒業し理学療法士となる。 千葉県の病院で勤務後に、呼吸認定療法士を取得。 5年後、地元の山形県へ帰省し地元の地域医療に貢献したく、訪問看護リハビリテーションへ勤務。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 獣医師とは、なんだろうか? 獣医の仕事は動物関係の仕事で真っ先に思いつきます。 獣医系の大学に6年間行って、国家試験に合格すれば、晴れて獣医師への道が開くことは知られています。 全国に獣医学科のある大学は、私立で六大学、国公立で十一大学の合計十七大学あります。 非常に高い競争率の中で、大学入試に挑み、晴れて獣医学科に合格すると、多くの専門必修教科が待ち受けます。 そして六年はあっという間で卒業となります。 その年に、獣医師国家試験合格、農林水産省に登録したら、獣医師免許取得になります。 獣医師になったからには、動物と人との福祉に携わる仕事を行う上で、最上位格の扱いになります。 小動物診療では、犬や猫、果てはウサギや小鳥等の病気の治療に臨む先生になります。 公務員なら、牧場や養鶏場、養豚場、と畜場等に行って、大動物診療や感染症予防の指導に対応する先生になります。 そして、動物の研究でもってさらなる知見探しも仕事ですし、動物看護師や犬のトリマーを目指す方々に、動物について教育するのも仕事だったりします。 こんな特殊な?職業が獣医師です。 とは言っても、獣医師も人間なんです。 日々勉強はします。 獣医師法や獣医療法でもって、そのルールに則って仕事もします。 ここでは著者の視点や経験談をできるかぎりの内容で述べていきたいと思います。 【目次】 一部 動物関係の仕事ってなに? 二部 獣医師法と獣医療法について 三部 小動物臨床の仕事について 四部 大動物診療の仕事について 五部 動物の研究ならびに教育の仕事について 六部 獣医学科について、何を学び、何を得て、そしてどうなった 【著者紹介】 ももこう(モモコウ) 1997年4月に獣医師免許取得。 現在、動物関係の学校にて、動物関係の仕事に就きたい学生さんに「動物とは何か」、「獣医とはなにか」、「動物の体の構造と機能」について、教鞭をとっている。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「発達障害」というワードを目にしてこの本を読む以上、小難しい説明や導入は要らないだろう。 あなたは今まで文句ないほど自分の特性にぶつかり、十分に戦い、悩み苦しんできたのだと思う。 私はASDとADHDの両方の特性を持ちながら、自分の苦しみの正体を大人になるまで知らず、「こじらせてきた」。 そんな私は巷にあふれる無難な解決法に疑問を呈し、自ら解決法を作り上げた。 本書でお伝えするのは、無責任に「あれをやれ、これをしろ」という内容ではない。 それでうまくいかなかった人だからこそ、本書にたどり着いたのだし、私もそうして答えの出ない袋小路をさまよい歩いていた張本人だからだ。 読者にもその袋小路を抜けてもらうため、本書には次のような要素を示した。 「解決すべき問題」と「受け入れるべき問題」の区分方法。 「問題解決の手順」の明確化。 「解決法」の指定。 これらを含む「4ステップ」を繰り返すサイクルにより、あなたはきっと無理なく、希望をもって人生を変えていくことができる。 さっそくその道順を紹介していこう。 【著者紹介】 仲葉彗(ナカバケイ) 幼いころから生じていた発達障害の特性が災いし、学生時代に二次障害としてうつ病を患う。 生活とメンタルの改善のため、自分で解決可能な事項に焦点を当てたライフハックを作り上げる。 著書「人生を治す! 一人でできる至高のメンタルリカバー」では一般的な繊細メンタル人が優しく変わるための方法を紹介している。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 本書では、社会人や育児中の方など、まとまった学習時間が取れない方のための勉強法について提案いたします。 キャリアのステップアップのため、転職のため、教養を深めるため、などの理由から、資格の勉強を始める社会人の方もいらっしゃることでしょう。 その場合、問題となるのは資格自体の難易度よりも勉強時間の短さです。 仕事や家事・育児に追われる中でどのように時間を確保するか。 これは社会人の資格取得における大きな課題です。 本書では、著者が在宅ワークと家事との合間に取得した日商簿記三級・二級の資格について、実際に活用した記憶術を紹介します。 机に座りペンを動かす時間を短くし、隙間時間やながら時間を活用して知識を定着させるために、私は五感の持つ力を最大限に活用しました。 五感には勉強をより効率的かつ楽しくするための力が沢山隠れています。 本書で五感を使った新しい記憶術を楽しく知っていただければと思います。 座学をするためのまとまった時間が取れない。 学生の頃のようにスラスラと覚えられない。 そうした悩みを持たれている方へのちょっとした打開策、新しい勉強法のアイデアとして、是非ご活用いただければ幸いです。 【目次】 本書の使い方 第一部 資格取得のために 第一章 机に向かう時間、本当にそれだけ必要ですか? 第二章 勉強の計画を立てよう(時間と期間、インプットとアウトプットの配分について考える) 第三章 机に向かうべきタイミングを考えよう 第四章 インプットとアウトプットの優先順位を決めよう 第二部 五感の使い方(聴覚・視覚編) 第一章 聴覚を使おう!(リスニング、音読、問答) 第二章 視覚を使おう!(フラッシュカード、ポスター) 第三部 五感の使い方(嗅覚・触覚・味覚および実践編) 第一章 記憶の種類について知ろう! 第二章 嗅覚・触覚・味覚を使おう! 第三章 実際に使ってみよう!
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 現在、言語聴覚士の国家資格試験(国試)は、年々難しくなっています。 言語聴覚士以外の国試も合格率の下降傾向がみられます。 なぜなら、国家資格保持者が増えているからです。 そして、国試では、その分野の基礎や専門性だけでなく知識を応用する力も問われるようになってきています。 中途半端な知識では、合格することは困難です。 国家資格保持者には、即戦力、そして現場での専門的な知識が必要なのです。 私が学生の頃国試を受けた時は、「えっ!あの人が」と思う人が落ちたりしています。 普段から学校での学力が高くても国試は、対策をきっちりしないと不合格になることがあります。 学校での国試対策は、過去問を解いて傾向を勉強して対策するだけになりがちです。 大事なのは、国試までのスケジュール、単語や理論を覚える記憶力、そして応用力だと思います。 この本では、試験当日までのスケジュールの立て方、国試対策記憶術、本番までの心構えなどを紹介します。 言語聴覚士を目指す学生や国試を受ける予定がある人のお役に立てれば幸いです。 【目次抜粋】 第1部 効率の良い国試の勉強方法 第2部 集中力について 第3部 記憶術について 第4部 国家資格試験の心構え 【著者紹介】 桝谷泰弘(マスタニヤスヒロ) 現在、言語聴覚士として働き10年が経ちます。 私が、言語聴覚士の国家資格試験をうけたのは、10年前になりますがとても緊張したのを覚えています。 国試は、1年に1回しか受験できないので自分に対するストレスもかなりあると思います。 学校では、過去問の解き方は勉強しますが、限られた時間で国試に合格する方法は教えてくれません。 今回は、効率よく余裕をもって国試に合格する方法をご紹介します。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「嘱託社員」とは、定年後に再雇用した人を一般的に呼んでいます、契約社員の一つです。 企業が求めている特別なスキルを持った人を招き入れ、手の空いた範囲で働いてもらうようなときにも、「嘱託」という言葉が使われます。 今や働ける限り働くのが常識になっていると思いますが、嘱託の存在は知っていてもいざ自分がなってみて初めて「知らなかったことばかり?」と面食らっています。 特別なことは何もなく昨日まで「正社員」だったものが翌日より「嘱託社員」に身分が変更され給料が激減しただけの話では? 職場や業務内容が変わったりする場合もありますが、大半は全く同じ仕事をこなすだけ? でも間違いなく期待度は落ちるし若い時のようにバリバリこなすことも出来ず相手にもされていないのでは? では嘱託の真の役割とは何か、その点だけは考え行動に結び付けないと職場内の粗大ごみになり本人も楽しくないはずです。 自分にとって嘱託で働くとはどんなことなのかを知り期待と現実の狭間で如何に精神衛生上問題なく働いていくかを常に考えながら行動していく姿勢が大切です。 ルールとマナー、理想と現実、現役組と嘱託組、ハイブリッドな社会で楽しく過ごしていく術を学びましょう、流れに身を任せた結果漂流して迷子にならないように! 【著者紹介】 松田天地(マツダテンチ) 還暦を迎え現役を引退し嘱託人生を謳歌中~書くこと&メッセージ発信好き投稿歴20年。 電子書籍(全11冊発売中) 【シニアのライフワークの見つけ方】 【人生2周目の生きがいの見つけ方】 【脱凡人への道 ブレイクするための3ステップ 】 【新社会人たちへの伝言!(基礎編・応用編・発展編)】 【脱凡人の書き続ける力 ブログを20年続ける技術】 【凡人で終わったサラリーマンの後悔】 【凡人のためのマーケティングとは】 【 脱凡人の仕事術マイナス思考脱出】 【やればできる必ず実現「コミュニケーションUP術」】
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私は言語聴覚士として病院で働いてきた経験があります。 病院では、年配の医師や看護師とのやりとりが多いです。 私は、今までに3回程転職しており、人間関係が原因です。 偏った意見になると思いますが、自分とは年が離れている上司が多く、考え方や価値観の違いを感じて退職しています。 上司から言われたことは、例えば「売り上げを落とすな。」「病院の名前をけなすな。」などパワハラなみに罵声を浴びせられたことがあります。 毎朝言われたので、流石に精神的に疲れ果てました。病気になる前に退職する選択肢しかなかったと思います。 パワハラする上司について考えた時、世代差を考えることがあります。 パワハラ上司は、例えば「自分が自営しているつもりで働け。」「私が、若い頃はな、、、」など過去を振り返る発言がみられます。 そんな上司の世代がどのような時代の社会だったかを理解することで考え方も見えてくると思います。 この本を読むことで、年配上司を理解し、自分の考え方が変わり、職場の人間関係が良くなれば幸いです。 また、転職時代と呼ばれている現在ですから、前向きに退職を考え前に進む助力になればと思い著述しています。 嫌な上司がいるのであれば、今の職場で我慢するか転職するかを選択して頂ければ幸いです。 【目次】 第1部 世代が分かれば、上司が理解できるのか 1章 団塊の世代とは 2章 団塊ジュニア世代とは 3章 ゆとり世代とは 4章 Z(ゼット)世代とは 5章 上司との付き合い方 6章 他人を責める心理 7章 上司の心理 第2部 若者の退職の原因を考える 1章 退職の原因 2章 若者の心理 3章 今、若者に足りないもの 第3部 退職という選択 1章 退職のすすめ 2章 退職したいのに勇気が出ないとき 3章 転職のすすめ 4章 成功する転職 【著者紹介】 桝谷泰弘(マスタニヤスヒロ) 私は、言語聴覚士として病院や施設で働いています。 上司は、いつも年配の医師で、やり取りがたいへんなことがあります。 医療系や介護系の仕事は、人間関係がつきものです。 嫌な上司に苦しんでいる方の手助けができたらと考え本書を執筆しました。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 研究者にとって、絶対必要なものが一つある。 それが「研究テーマ」である。 自分の研究テーマを一つも持たない人は、たとえ研究の現場に身を置いていたとしても、当然ながら「研究者」とは呼ぶことができない。 学生は、所属した研究室で扱っている主要テーマに関係したものを、学位論文の研究として取り組むことになる。 テーマの選び方も様々で、指導教員が提示した選択肢の中から選ぶ場合もある。 あるいは研究室で扱っているテーマの範囲内で、自分自身でしっかり考え、教員とよく相談しつつ決めるかもしれない。 大学教員や国の研究機関の研究員なども、それぞれ研究テーマを持ち、日々取り組んでいる。 民間企業の研究施設の人々も、その企業の目指すところを加味しつつ、様々なテーマに向き合っている。 研究者は、自分の研究テーマをどのように選んで、実行に移しているのだろうか。 本書では、研究に携わる人々がどのようにテーマを決めているのか、大学の理工系に関する場合が中心ではあるが考えてみた。 テーマについて思案する研究者、あるいはこれからそれを選ぼうとしている学生の方々に、何らかの気付きとなる所があれば幸いである。 【目次】 1章 大学生はどのようにテーマを決めるか 2章 大学院での研究テーマの展開 3章 発想・着想の源を育てる 4章 スペシャリストかゼネラリストか 5章 スペシャリスト+ゼネラリスト まとめ 根本は「知的好奇心」の赴くところ 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。専門は地球科学および環境科学。 複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、流浪の旅を続けている。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。 最近の興味は、自然科学方面よりもむしろ、論文発表の倫理問題や、研究の現場におけるハラスメント問題などの方に向いている感がある。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 優しい人は黙って去ってしまうという話があります。宴会が盛り上がっている最中に気が付いたら居なくなっている人もそうです。 彼、彼女らは何故黙って去っていったのか考えたことはないでしょうか。 周りから優しい人と言われる人は、貴方に対し無関心なのか、我慢の限界にきているかどちらかです。 去られた後では、どちらか判らないので、その場にいる人は『あの人は優しくていい人だった』と去った人を勝手に善き思い出として美化してしまいます。 貴方はどちらの優しい人を失ったのでしょうか。 いつもニコニコしていたけれど、本音は貴方に興味がなくなったから去ってしまった人、それとも周りに常に気を配り、遠慮して、ついに爆発して去ってしまった人だったのでしょうか。 この本は、そんな貴方のために書きました。 貴方に無関心になった人や利害だけ求めた挙句去って行ってしまった人は引き止めようがありません。 最初から貴方という人間に何ひとつ期待もしていなかったのです。この本で言う『返事を書きたいのに宛名がない手紙』をかける人は後者です。 周囲の人々に気づかれぬよう周りに気を配り、遠慮しているうちに爆発し、黙って去って行ってしまう人です。 宛名がないという意味は、彼、彼女らが人としての気配りに長けているにも関わらず、人間関係はつかず離れずを心がけているので、 貴方の人間関係の中では誰ひとり名前を覚えてない、もしくは氏素性が判らないということです。 貴方の人間関係の中に、名前は判らないけれど存在として心に残っている人はいないでしょうか。 その人の名前を覚えていない、どんなことに興味があったのか、どんな人生を送っていたのか知らないのであれば、貴方は人生において大損をしていることになります。 この本の題となる返事を書きたい手紙は、文章のテクニックではありません。文章はその人の一部分に過ぎないのです。 日ごろの立ち振る舞い、考え方が、生き方そのものを変えるのです。 沖倉毅 【目次】 名刺に肩書のない人が心がけていること 人の流れを良くして人に執着しない 道を聞かれる人になれ 返事を書きたい手紙を書ける人になるために実践すべきこと
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 みなさん副業していますか? 怪しい勧誘やセールスのような響きがありますが、今の時代、副業ブームと言っても過言ではありません。 最近は日本政府も副業を推進するかのような動きを見せていますし、大企業でも副業を解禁する動きがあります。 ところで、副業とは何でしょうか。 私が使用している辞書には、次のようにあります。 【副業】「本業のほかにする仕事」 本書を手にとられたみなさんは、ほとんどの方が何かしら本業に従事されていると思います。 会社員の方が週末だけメルカリで販売する商品を買い付けに回り、その日のうちにサイトにアップして、売れた商品を発送するというのも立派な副業です。 全然違う形では、相続したアパートの家主になっていたというのも副業にあたります。 つまり、副業とあるけれども本業とは別の仕事ということです。 本書は、その副業を始めるにあたっての注意点や、最短で副業を始める具体的なスケジュールを盛り込んだものになります。 また、私自身が本業の傍ら副業で得たものや困ったこと、注意したことなども文章の端々に盛り込ませていただきました。 それでは、実際に副業を始めるための第一歩を踏み出しましょう! 【目次】 ・本書の使い方 ・1副業とは ・2副業の決め方 ・3副業の始め方 ・4副業を始めるまたは始めてからの注意点 ・やることリスト(例) 【著者紹介】 枝弘(エダヒロシ) 国内最大規模の非上場企業に20数年間所属、地方支社を経て店長を9年間勤める。 もともとやりたかった仕事を副業として、兼業生活を約5年続ける。 本書あとがきでもあるように、先行き不安な情勢の中、仕事に飽き・人間関係にも悩み退社。その後、副業を本業にすべく開業。 好きなもの:歴史、登山、剣道
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 コーヒーや紅茶の専門店はあちこち見かけるが、日本茶の専門店はそれほど多くは目にしない。 仮に日本茶の専門店を見つけたとしても、デパ地下の高級店や街中の老舗だったりすると敷居が高いと感じてしまい、 同じ飲み物でも前者とは異なる印象を持つ人が多いのではないだろうか。 しかし、実際のところ、両社はどちらも似たような特徴を持っている。 コーヒーや紅茶に茶葉の種類や味の違いがあり、淹れるカップやソーサーにこだわりがあるように、日本茶の世界にも同じような違いやこだわりがあるのだ。 私も日本茶の世界を知るまでは敬遠してしまっていたが、縁あって日本茶の世界に足を踏み入れることになった。 それから知識を深めるごとに、その奥の深さや魅力に気付かされている。 そんな私は、種類が多くてどこから手を付けたら良いのか分からない日本茶の世界を気軽に楽しく、分かりやすく知ってもらう方法について思案を重ねた。 そして考え抜いた結果「謎解きノベルを通して、日本茶やそれにまつわる茶器についての知識を深める」という方法に行き着いたのである。 ただ知るだけでなく、謎解きを楽しんだ上で日本茶やそれを彩る茶器についての知識も得られるというのは何ともお得ではないだろうか。 この本を読んだ後は、今まで遠い存在だった日本茶がずっと身近に感じられるはずだ。 ここで得た知識を家族や友人に話すことで、ちょっと博識だと思われることもあるかもしれない。 何より、自分の世界が今までより広がる喜びを感じられるのが一番の感動体験だろう。 この本を通してこれらの喜びを感じ、日本茶への興味を深めてくれる方が一人でも増えてくれることを願っている。 【目次】 プロローグと染付蓮文 隣人と深蒸し茶 雁金ほうじ茶と悩み ぐり茶と閃き 波佐見焼と答え合わせ 黒豆茶とエピローグ
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 現在、私は言語聴覚士として歯科矯正クリニックで働いています。 患者様は、赤ちゃんから高齢者の方を中心にみています。 そのなかで、特に高齢者の方で食べ物が食べにくいと言う方や飲み物でムセてしまうと訴える方が多いです。 最近では、コロナの影響でマスク生活をしているせいで、口をあまり動かすことが少なくなったのか、若い人も食べにくい飲み込みにくいと訴える方がみられます。 食べ物が飲み込みにくいと、窒息や誤嚥(ごえん)性肺炎のリスクが高くなり食べるどころか死に至るリスクにもなります。 そして、口から食べる楽しみもなくなってしまう可能性もあります。 また、食べることができなくなると同時に話すこともできなくなりコミュニケーションがとれなくなることもあります。 口から食べる幸せは、生きる楽しみでもあります。 正しい食べ方を学ぶことや食べにくさを予防するために、口腔器官を動かす運動をすることで、食べ物をおいしく、安全に食べることができます。 この本では、楽しく食べ続けるために、正しい食べ方を理解して食べるために必要な筋力が低下しないようにトレーニングすることをお勧めしています。 また、長生きできるように誤嚥性肺炎対策についても紹介します。 【目次】 第1部 どうやって食べたり飲んだりするのか 第2部 食べ続けるためにすること 第3部 食べる幸せとは 【著者紹介】 桝谷泰弘(マスタニヤスヒロ) 私は、言語聴覚士として働き10年以上になります。 現在、歯科矯正クリニックで働いています。 クリニックでは、赤ちゃんから高齢者まで沢山の方が来られます。 その中でも相談が多いのは、食べ物が噛みにくい、飲み込みにくいと言う訴えがあります。 また、コロナ生活でマスクをつけることが多くなり、コミニケーションが減り、口を動かさなくなり食べ物が食べにくいと訴える若者も増えていることは、事実です。 食べやすくなることで、食事を楽しむことができます。 自分で実践できる食べやすくなるトレーニング方法を、この本でご紹介します。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 一人が好き、大勢が好きなど、遊び方や人付き合いの仕方はそれぞれである。 自分の時間を大事にしたいのに、友人に遊びに誘われて断れず、気の進まないまま過ごすこともあれば、 大勢で楽しく遊びたいのに、誘いを断られてつまらない1日を過ごすこともある。 職場でもリーダーシップを取るのが得意だったり、苦手だったりする人もいる。 効率を求めて指示を出したのに言うことを聞かず、今やらなくても良い仕事を優先させる人にイライラする人。 指示を出すのが苦手なのにも関わらず役職を与えられ、しどろもどろになりながら仕事を割り振り、結局上手くいかずに怒られる人。 細かく話せば、特定の人物の好き嫌いも出てくるだろう。 生意気、偉そう、優柔不断、余計なお世話など、他人の気に入らないところは、探そうと思えばいくらでも出てくるものである。 そんな日々のなか、対人関係のストレスは確実に精神と肉体を蝕んでいる。 この本では、対人関係の煩わしさに悩む皆さんへ向けた、同じようにストレスで悩んで心と体を壊した経験のある私が独自に設計した、 1週間でできるストレス緩和・解消法を記したものである。 【目次】 第一部 ルーティンに入る前に 第二部 ルーティン1・月曜日 第三部 ルーティン2・火曜日 第四部 ルーティン3・水曜日 第五部 ルーティン4・木曜日 第六部 ルーティン5・金曜日 第七部 ルーティン6・土曜日 第八部 ルーティン7・日曜日 第九部 積み重ね 第十部 人と人との繋がり 【著者紹介】 トキモトウシオ) 自宅療養中の会社員。 3冊目となる執筆も未だ慣れず、ドキドキしながらパソコンに向き合う日々を過ごしている。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 生活の中で、皆さんは人と関わることが必要不可欠ではないでしょうか。 仕事や学校へ向かう方はもちろんですが、自宅で仕事をしている方や主婦の方も同様です。 買い物へ行って商品を購入する際は、必ずレジを通ります。 バスや電車に乗るときも同じことがいえます。 知らず知らずのうちに、人は人と関わりを持っているということです。 ここでは、生活の中でも必要な人との関わり、コミュニケーションについて考えていきたいと思います。 最近では、「コミュ力」「コミュ障」などという言葉を聞くことも珍しくないのではないでしょうか。 この言葉からも分かるように、コミュニケーションをとるのが苦手な方もいれば得意な方もいます。 実のところ、私自身コミュニケーションが得意な方に分類されます。 得意といっても、初めから得意というわけではありません。 むしろ初めはコミュニケーションをとることが苦手でした。 そんな私ですが、色々な方の話や経験を参考にすると、どんどん苦手意識がなくなっていきました。 そこで今回は、私の経験からコミュニケーションが苦手から得意へと変わる方法を、いくつかご紹介していきたいと思います。 現在の自分自身のコミュニケーションスキルに合うように、初級・中級・上級に分けてお伝えしていきますので、参考になれば幸いです。 【目次】 序章 コミュニケーションとは 1章 コミュニケーションスキルアップ初級編 2章 コミュニケーションスキルアップ 中級編 3章 コミュニケーションスキルアップ 上級編 まとめ 【著者紹介】 ゆたぬき(ユタヌキ) コミュニケーションなどの人間関係について悩んでいた時期がありました。 改善した方法を皆さんへご紹介します。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私は今、4年間の大学生活の終盤にいます。4年間で様々な人とコミュニケーションをとりながら生活をしてきました。 時には人との関わりに嫌気がさして、周りの人を避けて生活していた時期だってあります。 しかし、人は人と関わることで生活していくことができます。どんな人でも、今の世の中を生きていくためには、誰かとコミュニケーションを取らなければなりません。 このコミュニケーションというものは、私たちを元気づけてくれるものでもありますが、時には私たちを人生のどん底まで突き落としてくることだってあります。 この本は、大学生に知ってほしいと書いていますが、これから社会で生きていくためにどのようなコミュニケーション能力を身につけておくべきなのかだけでなく、 人と関わることに疲れてしまった時、どのようにして自分自身を元気にしてあげるのかについても少し触れていきたいと思います。 現在、大学生として学校生活を送っている皆さん、来年の春から晴れて大学生となる皆さん、大学生活を楽しむために、 自分のためのコミュニケーション術をこの本から少しでも学んでいただけると嬉しいです。 皆さんが大学生活の中で、様々な人と出会い、今後の人生の糧となる多くの経験をしていくためのサポート本となれば幸いです。 【目次】 本書の使い方 一部 大学生の人と関わる時の極意 二部 友人とのコミュニケーションの極意 三部 学校内の人とのコミュニケーションの極意 四部 アルバイト先の人とのコミュニケーションの極意 五部 家族とのコミュニケーションの極意 六部 人と関わる中で学んだこと 【著者紹介】 渡野あい(ワタノアイ) 国公立大学の看護学科に通う四年生。来年から病院にて看護師を行なっていく予定である。 学業と執筆活動を両立しながら楽しんでいる。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私は会社員として20年以上働いています。 ここ近年、会社ではある言葉が言われるようになりました。 それは「モチベーションをあげていきましょう」という言葉です。 私はこれが不思議で仕方がありません。 「上げていきましょう」というのに、どうしたら上がるのか教えてくれないのです。 会社がしてくれるのは「エサ」でやる気を出させるという方法くらいです。 なぜなら、見返りがないとやる気があがらないと思っているからです。 例えば「ノルマを達成したら10万円」と言われて全員がやる気を出すでしょうか。 中には、そのための苦労をすると時間がなくなるから、今まで通りで良いと思う人もいるのです。 このようにエサは自分が「欲しい」と思わない限りモチベーションは上がらないのです。 だからこそ、自分であげるしかないのです。 本書では、圧倒的なやる気を手に入れ、自分でモチベーションを上げる方法を10日間で身につけるトレーニングをします。 【目次】 本書の使い方 一部 モチベーションとは何か 二部【トレーニング1日目】目標と期限 三部【トレーニング2日目】達成後のイメージをする 四部【トレーニング3日目】自分への問い掛け 五部【トレーニング4日目】自分を鼓舞する 六部【トレーニング5日目】進捗チェック 七部【トレーニング6日目】ごほうび・罰 八部【トレーニング7日目】ゲーム化 九部【トレーニング8日目】休憩と頭の整理 十部【トレーニング9日目】自分のご機嫌取り 十一部【トレーニング10日目】結果確認 十二部 活用法とサポート 【著者紹介】 ともたけ(トモタケ) 100kgから60kg代までダイエットしたともたけといいます。 私は何度もダイエットに挑み、失敗してきました。 しかし、近年それまでの失敗を生かし、ダイエットへのモチベーションを継続して、圧倒的なやる気を手に入れ目標を達成することができました。 その時の経験はダイエットだけではなく、その後に本格的に始めた筋トレでも役に立っています。 現在はモデル体型になるべく増量中ではあるが、リバウンドすることなく進めています。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 この本では大学で天文系のサークルに所属して、大学院で宇宙物理学の研究をしていた筆者が学生時代を振り返り、部活動や趣味としてできそうな天文学を改めて考えてみました。 特に複数人で楽しんでできるような活動や実際に筆者が関わったことのある活動を中心に取り上げていきます。 これから天文系のサークルや部活動を始めてみようと思っている方、 すでにそういったところに身を置いてはいるがやりたいことがわからないという方に向けて、天文の楽しみ方を提案する形の内容になることを目指しました。 あなたにとっての天文学が見つかる手助けになれば幸いです。 ひとことに天文を楽しむといってもその楽しみ方は人それぞれです。 実際私が大学時代に所属していた天文部でもいろいろな楽しみ方をする人がいました。 今すぐに思い出せるだけでも星の物語が好きな人、きれいな天体写真を撮ることが趣味の人、 目に見えない電波を使った観測をしていた人、宇宙の理論が好きな人などいろいろな人がいました。 外から見ると同じように見えるかもしれませんが、天文の楽しみ方は人によって全然違います。 今回はそんないろいろある天文の楽しみ方をいくつか紹介していければと思っています。 特に本書では天文部や天文サークルでやっているような活動を中心に紹介していきます。 【著者紹介】 田辺雄平(タナベユウヘイ) 大学の物理学科に進学して、大学時代には天文研究部に所属していた。 大学院では宇宙物理学実験の領域の研究に携わっていた。
-
1.0さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 不安障害。 20歳で突如診断され、人生が大きく変わっていく。 当たり前に大学生活を送っていた私の生活、過去の私との関係性、そして未来とは。 本書では、私のリアルを簡潔に伝えている。 誰もがなり得る精神疾患。 理解されているようで実はなかなか理解されていないのだということも、今回身を持って感じた。 徐々に動かなくなっていく身体、離れていく友人、初めて夢や将来も見えなくなった。 私は今、どん底にいる気分である。 だが、そこから這い上がっていこうとする前向きな過程も伝わるのではないだろうか。 今後私たちは様々な理由で人生に絶望することがあるだろう。その度立ち上がらなくてはならない。おそらく私は今、そのタイミングだったのだろうと考える。 今同じように苦しんでいる人、その家族、そして「自分はなるはずがない」と思っている人にも読んでいただきたい。 私たちは弱くて脆い。これは特別でも特殊でもなく、普通の大学生が書いたものである。 ぜひ、今を生きる全ての人に届いて欲しい。 離れた場所からでも本書を通して誰かの力になれたら嬉しく思う。 そして「一人じゃないんだ」と、どこかホッとできる時間となっていただけたら本望だ。 【目次】 はじまり 突然 精神科へ 予想だにしなかった休学 休学後の孤独と絶望 過去と恩師、前を向けるその一瞬 私を襲った新たな病 恨んだのは他の誰でもなく自分 養護教諭が全てだった 当たり前の生活も一瞬で壊れる 最大の矛盾 幼い頃からずっと必死に生きてきた 凶器と優しさに苦しみながら 諦めきれない9年間追い続けた恩師の背中 最も大きく苦しい決断を今 一体どこで間違えたのか いつかまた 【著者紹介】 霜花(シモバナ) 2001年生まれ。 不安障害・うつ病などを発症し大学を休学したが復学するまで回復せず退学。 現在治療中。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 ねえ、聞こえていますか? ツートントンツー…懐かしのスパイ映画でお馴染みのモールス信号ですが、子どもの頃は解読できる人になりたいと願ったものです。 何せ一般人には何を言っているか全く分からない神秘の言語! それを分かる=カッコイイ! 皆様も似た思い出があるのではないでしょうか? 時は移って現在、何故か日常言語たる日本語が、見事に神秘言語に化ける現象が続発中です。 ちゃんと言うべきことを言ったのに、何故に伝わらない!? プレゼンテーションで凄いことを言ったつもりなのに、その割りに周囲の反応も薄いし、評価もイマイチな気がする… 相手に言われたことがまるで理解できないけど、ちゃんと説明したと相手には主張されてしまうし、周囲も何故か相手の味方… 年齢の違う部下とは会話すら成立しない! 話し手も聞き手も、こんな悲鳴を連発しているのです。 わたしはこの不可解な現象を「日本語が不自由」と「耳がちくわ」と名付けました。 日本語が不自由では折角の商談もプレゼンテーションも論文発表も思うような反応は得られず、望む結果は得られません。それどころか、家族や友だちとの会話も思うようには弾みません! そして耳がちくわでは、相手がきちんと話した話もちゃんと理解できません! 活字離れのせいか?先天的なコミュ障か?と教育関連のお偉方が騒ぎ出しそうですが、そもそもこの危機は認識の問題で、厳密には障害でもなんでもありません。 つまり完全に後天性のもので、育成過程でうっかり形成されてしまった欠点にすぎず、ちゃんとしたコミュニケーション術、更に言えば伝えやすい・理解しやすい情報統括術を学べばあっと言う間に解決します。 そこを押さえてもらえば、今よりもっと話し上手、聞き上手になれるはず! そこで満足せず、さらなる高みの情報統括術を身につけたい方に、本書で覚えて欲しいのは、 1、話すことの情報は全て把握する 2、まずは情報をコンパクトかつ明瞭に演繹する 3、演繹した情報はブラッシュアップして演出する このたった3つです。 これだけで、あなたは見違えるほどの話し上手になれますよ! プレゼンの達人、天才セールスマンも夢じゃありません!
-
5.0さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 人間の価値観は、例え双子であっても産まれた時に右に寝せられたか、左に寝せられたかで変わってくると言われています。 そんな人々が100%わかり会える事等あるのでしょうか? 筆者は自らいじられキャラを演じたりして生きていますが、本当の自分を見付けられないでもがいてしまう時もあります。 自分の価値観を押し付けてくる人間もいます。そういう人にはどのような対応をすればいいのでしょうか? 見下してくる人間もいます。そんな人間にはどう対応しながら生きていけばいいのでしょうか? 人生とは、本当の自分を見付けるための長い旅です。本書は皆さんの旅立ちのきっかけになるかもしれません。 【目次】 第一章 自分が生きやすいキャラを見付けよう 第二章 心の傷に大きさは関係ない 第三章 その人それぞれの価値観 第四章 気の遣い方は様々です 第五章 価値観を押し付けてくる人への対応の仕方 第六章 別のキャラを選ぶ人へ 第七章 攻撃を交わす技術 第八章 プライドを持とう 【著者紹介】 ソウマ広海リョウ(ソウマヒロミリョウ) 1970年、東京都出身。 高校卒業後フリーターで職を転々とした後、商社に就職するも、体調を崩し退職。 幼い頃から憧れていた『物書き』を目指すが、病気や怪我に繰り返し襲われる。 自己啓発セミナー等に通ったり、野生イルカの保護活動に参加していた経験を持つ。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 イタリアに留学・移住の方は、今、どんな夢をお持ちでしょうか。 留学希望の方は、 「音楽や舞台の勉強がしたい」 「ピザ屋やレストランで料理人修業がしたい」 「バールでエスプレッソコーヒーのことをバリスタと話してみたい」 「建築を勉強したい」など チャレンジしてみたいことがある反面、 「もし、行き詰まってしまったら、どうしよう・・・」といった精神的な不安をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。 本書では、そんな時のお手伝いをしたいと思います。 また、移住を希望されている方には、 「住み始めてから、どのように過ごせばスムーズに暮らせていけるの」 「イタリアの住宅や、ご近所付き合いはどうしたらいいの」など イタリアでの日常生活について、盛りだくさんの内容を在住20年の経験からお伝えできればと思います。 楽しみながら、イタリアの留学事情や移住事情がよく分かる内容となっています。 Allora, siete pronti ad andare in Italia? (それでは皆さん、イタリアに行く準備はできていますか?) Andiamo insieme! (一緒に行きましょう!) 【目次抜粋】 1部 イタリア留学について 2部 語学学校でのできごと 3部 イタリアへの移住について 4部 アパルタメントでの注意 5部 スーパーマーケットや市場での注意 6部 イタリア事件簿 7部 滞在許可証入手との戦い 8部 チェックリスト 【著者紹介】 山中美穂(ヤマナカミホ) イタリア人に日本語を教えつつ、そこから見えてくる彼らの「自分の気持ちに正直になる」という人間らしさや共感力の高さに感動し、大好きになったこの国に住み続けています。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 初めまして、黒獅れおなです。 たくさんある本の中からこの本を手に取っていただき、ありがとうございます。 この本ではオカメインコの魅力や飼育する上で注意するべきことなどを楽しく知っていただくために私と愛鳥のオカメインコ・スターの日常を紹介していきます。 私がこの本を書こうと思った理由は私の実体験にあります。 詳しくは後ほど本編でお話しさせていただきますが、簡単にお話しさせていただきますと、 私が“情報も何もない”状態でオカメインコを迎えなくてよかったと、愛鳥スターをお迎えしたときに強く感じたことがあるからです。 愛鳥スターが我が家に来てまず、身をもってまず教えてくれたことがオカメパニックについてでした。 鳥さんは少しの出血でも命取りになることがあるからです。 どの命も可愛いだけではお迎えすることはできません。 必ず付きまとってくる問題もあります。 それらについてもこの本を読むことで知っていけるだろうと私は考えます。 そしてこの本を読み終わったころには、より多くの読者の皆様とオカメインコが幸せなバードライフを送ることができるように少しでもお力添えができたらいいなと思います。 【著者紹介】 黒獅れおな(コクシレオナ) 2022年4月 WEBライターとなり活動開始。 動物好きで一番好きな動物はライオンで、名前の由来にもなっています。 自宅ではオカメインコのほかに文鳥やセキセイインコ、コザクラインコも飼育中。 オカメインコ、セキセイインコ、コザクラインコ、白文鳥のそれぞれ性格の違う子たちとの生活に終始振り回されていますが、 その顔は雪崩れており、とても人に見せられる顔はしておりません(笑) わがまま奔放理不尽オカメに最年長貫禄ばっちりセキセイ、ひょうきんものでノリ良すぎるコザクラ、神経質を地で行く怒りんぼ白文鳥の飼い主をやっております。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 インターネットで情報発信というのも定着してきています。 高齢者のネット発信も今となっては当たり前となりつつあります。 ですが、田舎ではなかなか高齢者がネットで情報を発信するのは難しいようです。 インターネットが流行りはじめた時に、一時、老人がネットを利用している様子がニュースで流れたことがありますが、 これは本当に珍しいからニュースになったのだと気が付いたのはわたしだけではないはずです。 わたしはいなか暮らしですからよくわかります。 PCやスマートフォンなどのIT機器を使いこなす若者は多いのに、その若者は高齢者にIT機器の使い方を教えることはないのが現状です。 そんな状況でも、市の広報はホームページで情報を発信し、町の情報を伝えるものはフリーペーパーや、地元の交通機関の時刻表、 介護タクシーの情報などの老人の生活にも関係のありそうなものもネットで情報発信されています。 スーパーマーケットなどはネットスーパーが人気で、休日にはあっという間に利用が埋まってしまうほどだと言うのに、IT機器の使えない高齢者が多いのも事実です。 そんな田舎のIT事情を何とか出来ないかと思いこの本を書きました。 わたしのまわりの障害者たちは大概スマートフォンを使いこなしています。ネットで動画配信をやっている方々もおられます。 障害者の間ではスマホは当たり前になってきました。 高齢者の間にも便利なツールとしてIT機器やネットを普及できればと思います。 【著者紹介】 酎ハイ呑兵衛(チュウハイノンベエ) 雪深い田舎から情報発信しています。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 動物関係の仕事とはなんだろうか? 獣医の仕事は動物関係の仕事で真っ先に思いつきます。 獣医系の大学に6年間行って、国家試験に合格すれば、晴れて獣医師への道が開くことは知られています。 犬のトリマーさんも何となく思いつきます。 憧れであり、華やかそうな仕事で、トイプードルやマルチーズなど愛玩犬種を美しく可愛く仕上げるイメージは思いつきます。 ドッグトレーナーさんはイヌのしつけ教室や警察犬の訓練所の仕事をしている程度しか思いつかない。 動物園の飼育員、水族館の飼育員はそこのスタッフとして、日夜働いている程度しか思いつかない。 そして、動物看護師は仕事自体は知っていたけど、仕事と内容がなかなか思いつかない。 獣医さんの補助なの?ただの肩書なの?トリミングもしているからトリマーさんなの?等なぜかピンとこなかったりする部分があります。 他には、動物について研究を研究者、牧場での仕事、ペットショップも存在してるから、実に多彩です。 動物や生命に興味はあるけど、動物に携わる仕事について、まだまだ知りたい点が山積しているかもしれません。 最初は何の動物に興味を持ったのか?その点は、なんとなくでいいんです。 犬好きですか?猫好きですか?それとも・・・野生動物が好きですか? 動物関係の仕事は実に多彩です。 ただ、その動物が好きなだけでは・・・・・ある種の挫折に襲われるかもしれません。 本当に興味を持つことが肝心かもしれません。 隗(かい)より始めよ、という言葉があります。 まずは仕事の内容を知ることからです。 この本では、著者が知りうる限りの内容ではあるが、初めての方でも動物関係の仕事について、少しでも知っていただきたく、執筆をした運びです。 【著者紹介】 ももこう(モモコウ) 1997年4月に獣医師免許取得。 現在、動物関係の学校にて、動物関係の仕事に就きたい学生さんに「動物とは何か」、「獣医とはなにか」、「動物の体の構造と機能」について、教鞭をとっている。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 ぼくは朝散歩をしています。 皆さんは朝散歩をしたことがありますか。 ぼくは体の調子を崩してから朝散歩をするようになりました。 大体朝の5時台には外に出て10分程度散歩を行っています。 「たった10分で何が変わるの?」 と思うかもしれませんが、大きく変化します。 ぼくは朝散歩のおかげで体の調子が良くなったし、仕事の効率も上がって生産性が向上しました。 よって今では、副業で月1万円稼げるようになりました。 もともと時間がたくさんあったわけではありません。 本業も8時間しっかりやって、月の残業は15時間くらい。 家に帰ったら1歳になった怪獣(子供)が待っています。 だから、むしろ時間はない方で副業したくてもなかなかできない日が続きました。 ぼくと同じように世の中のパパさんで「時間がない」と感じている人は多いのではないでしょうか。 そんな方々のために、毎日10分の朝散歩が非常に効果的であることを本書にまとめましたので是非参考にしていただければと思います。 【目次】 うつ病が人生を変えた 朝散歩をして「時間がない」から解放される 朝散歩のメリット 朝散歩のデメリット 朝散歩を継続するコツ 時間がない人の特徴 できた時間を何に使ったか 【著者紹介】 YOTA(ヨウタ) 10年間野球部に所属し、運動が好きでいわゆる体育会系だった。 体の調子を壊したことがないくらい元気だった青年が突如、社会人4年目の25歳でうつ病とパニック障害を発症。 外出もできず、休日も家の中にいる生活が続いた。 さらに、仕事もままならぬ状況で限界は近かった。 そこで「何か変わりたい」「このままではいけない」という思いから読書と出会う。 読書をきっかけにたくさんの知識を身につけ、つけた知識をすぐに実践。 結果、年間100冊の読書をして、徐々にうつとパニック症状が改善。 今ではTwitter、Youtubeを中心に自分の様なメンタルで悩む会社員向けの情報発信をしている。
-
-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 めんそ~れ(ようこそ)! 世渡り下手さん。 私もかつては人づき合いが苦手で、生き方が不器用でした。 世の中で要領よく立ち回れないため、自己流で突進するとパタンと倒れ、しばらく息をひそめ再び猛進。 そして、ゴロンゴロンと転げ落ちてしまう、その繰り返しでした。 まさに“世渡りベタベッター”のあだ名がつきそうだった当時の私。 もがいて苦しんで悩みぬいた末に“万年笑み”でいられ「生きていてもいい!!」と心から思える方法を見つけました。 この本があなたにとってオアシス的な存在となり、これからの人生にうるおいをお届けすることができれば幸いです。 自分をたよる存在があらわれた時、自我が消えました。 自分にすがる肉体のぬくもりに触れたとき、何としてでも守りたい命があることを知りました。 「生きたい、死にたい・・・」、「死にたい、生きたい・・・」と、うつろう感情をなだめてくれたのは、息子の誕生でした。 小さな命の成長を見届けるために私は生きなければ、と人生に対し前向きに考えることができるようになりました。 そのような自分の変化が不思議でなりません。 この本を手に取ったあなたの心模様は、青空でしょうか?それとも、曇り空?もしかして、嵐が吹き荒れている??? 著者のこれまでと言えば、大型台風の連続でした。 激しい雨や鋭い稲光がとどろき、立っていることさえままならなかった過去。 強風にさらわれ宙をはねる物体で体は傷つけられ、頭から足の先までぐっしょり濡れ寒さで身震いする己。 そんな自分を離れた場所から冷静に見ているもうひとりの自分。 そのもうひとりの自分がやさしく語り掛けるのです。 「生きていてもいいんだよ」、と。 【著者紹介】 リズム華(リズムハナ) 夫と息子が大好きな、歌って踊れるウチナーンチュ(沖縄人)。 家族の夢は、世界一周!! 夢実現に向けて、今日も世界地図を開いています。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。