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高級料理を食べて、たくさん買い物をして、あちこち旅行をしても、心からの満足を感じられないあなたへ。典型的なカリフォルニアガールだった著者は、フランスの貴族の家にホームステイすることになる。その家を取り仕切るマダム・シックから学んだのは、毎日を“特別な日”のように生きること。間食はせず、食事を存分に楽しむ。上質なものを少しだけ持ち、大切に使う。日常のなかに、ささやかな喜びを見つける。情熱的に、お金をかけずに、生活を心から楽しむ方法。
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不安、プレッシャー、過去のつらい経験はエネルギーの源。私たちは、「ストレスは悪いもの」と思っている。しかし、その思い込みこそが有害だとしたら―? 本書では最新の科学的実験と実際のストーリーをもとに、「困難を乗り越えて強くなる方法」を解き明かしていく。
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累計80万部『スタンフォードの自分を変える教室』の著者、最新作! 「体を動かすこと」の効用を全解剖! 運動は、私たちの不安や孤独感を消し去り、喜びと希望を与えてくれる。 心理学から神経科学、人類学まで最新知見を結集し、その奇跡の力を解き明かす。 目次 はじめに 第1章 持久力が高揚感をもたらす 第2章 夢中になる 第3章 集団的な喜び 第4章 音楽に身をまかせる 第5章 困難を乗り越える 第6章 いまを大切に生きる 第7章 ともに耐え抜く おわりに 情報源について 謝辞 訳者あとがき
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今の日本企業に欠けている、 創造性や生産性、レジリエンス、心理的安全性…… すべては「ユーモア」が解決する! エリック・シュミット(Google元CEO)、 ティム・ブラウン(IDEO会長)絶賛! 『フィナンシャル・タイムズ』推薦ビジネス書、全米ベストセラー! 【本書が伝える事実】 ・アップル、ピクサー、グーグル……クリエイティブな企業は何よりも「ユーモア」を大切にしている ・ユーモアを発揮する人は、知的で有能で、親しみやすい印象を与える ・ユーモアのある職場は創造性や生産性が高い ・ユーモアは心理的安全性をもたらし、失敗を恐れずに挑戦する文化を育む ・ユーモアは思考を柔軟にし、クリエイティブな解決作を可能にする ・ユーモアはつながりや信頼を育み、ストレスや逆境を乗り越える力となる ・ユーモアは生まれつきの才能ではなく、習得できるスキルだ ・プロのコメディアンのテクニックからも、ユーモアを学ぶことができる ・4つのユーモア・タイプのうち、自分はどのタイプかを知れば、ユーモアをよりうまく活用できる ・不適切なジョークを避け、ユーモアの失敗から立ち直る方法とは? ビジネスや人生のあらゆる場面で、「ユーモア」はあなたの力となる! 「ユーモアは魔法のようだ。ユーモアは恐怖心や尊大さを消し去り、創造性やレジリエンスを育む。本書は、『おかしさ』という魔法の力を、リーダーシップのツールや善を促進する力として利用する、究極のガイドである。科学、戦略、ドタバタ喜劇を融合した本書は、大ウケすること間違いなしの、視野を広げてくれる傑作である」 ――ダニエル・ピンク(『When 完璧なタイミングを科学する』『モチベーション3.0』著書) 「私は(しばしば困難を通じて)、真面目に受け取ってもらうためには、自分が真面目すぎない人間と見られることが大切であることを学んだ。私のチームは、陽気さをもって問題を解決することにかけては、いつも素晴らしい力を発揮するが、陽気さには人間らしさや楽観主義が伴い、信頼を育む力がある。さらに、陽気さは楽しいものでもある。まさに、本書のように!」 ――エリック・シュミット(Google元CEO)
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統制型からシェア型へ。競争からコラボへ。プロからアマへ。世界は変わってしまった。これが新しい世界のルール。FB、Airbnb、ブロックチェーンからISIS、トランプの台頭まで、世界の凄まじい変化はすべてこれが理由だった。自分のパワーを一瞬で何万倍にもできる! 世界的ベストセラー、ついに日本上陸!
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IQでも才能でもない、成功に必要な第3の要素とは? 全米社会に絶大な影響を与えた成功と目標達成の画期的な理論! 人生の成否を決定づける「やり抜く力」について、自分での身につけ方から、子どもなど他人の「やり抜く力」を伸ばす方法まで徹底的に明らかにする。これまでのあらゆる常識がくつがえる衝撃の一冊!
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母が遺した珍しいバラを持って、僕は出発する。めざすは、外国の庭園。でも旅はトラブル続き。機内で腹痛にもだえ、森でさ迷う。当の庭園は荒れ果て、意外な客が現れる。僕と一夜だけ関係をもった女性が、赤ん坊を預けにきたのだ。父親ってどうなればいいの?
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愛する人の生と死から、最期まで目を逸らさなかった著者は強靭なわけではない ただシンプルに「愛した」のだと思う ――西 加奈子(作家) NYタイムズベストセラー ラスボーンズ・フォリオ賞最終選考作品 「どうかこのことを書いてほしい」と夫は言った―― 小説家で心理療法士のエイミーは50代で、お互い別の相手と暮らしながらも建築家のブライアンと恋に落ち、結婚。しかし12年後、最愛の夫の異変に気づく――ブライアンはアルツハイマー型認知症だったのだ。 「自分の死に方は自分で決めたい。どうにかして手はずを整えてもらえないだろうか」と言う夫の希望を叶えるため、苦悩しながら手を尽くし、以前の幸せな生活、二人の出会い、ブライアンという人を振り返る愛と喪失のメモワール。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アートとサイエンスの融合 身近なところから広がっていく自然界の興味を、魅力的なイラストと文章で紹介。 ・夏が冬より暖かくなる理由を知ってる? ・きのこのライフサイクル ・ビーバーは生活のために自然環境を変える、ヒト以外の唯一の生き物 地形、植物、動物、鳥、虫、天気、星などの自然を楽しみながら読める本。 CHAPTER1 みんなの大地 CHAPTER2 空の上には何がある? CHAPTER3近づいてみよう CHAPTER4ハイキングに行こう CHAPTER5ユニークな動物たち CHAPTER6鳥たちのはなし CHAPTER7水辺や水中の生き物
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衝撃のデータが、世界の見方を変える! 公衆トイレから最新家電、オフィス、医療、税金、災害現場まで……「公平」に見える場所に隠された、思いもよらない男女格差のファクトに迫る。
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弱くていい。不安でもいい。それが世界を変える力になるーー 優しさ、思いやり、信念、勇気。世界中に共感を巻き起こした史上最年少の元女性首相が、新時代のリーダー像を提示するパワフルな自伝。 ★★『ニューヨーク・タイムズ』ベストセラー ★★ 世界最年少の首相就任、在任中に出産した史上2人目の女性──何よりも人間を重視し、人種と性的多様性に富んだ内閣を組閣。思いやりと優しさでつねに弱い立場の人に寄り添い、育児とリーダーとしての仕事を両立しながら、モスク銃乱射事件やコロナ対策、環境危機への対応など、卓抜したリーダーシップを発揮した元ニュージーランド首相による、次世代のリーダーたちへのインスピレーションに溢れた回顧録。世界を変える、希望に満ちた一冊。 蔓延する大言壮語や威嚇を背景に、ニュージーランドの元首相ジャシンダ・アーダーンは、本書を通じて、思いやりの重要性を明確かつ説得力を持って訴える。世界中で定着しつつある『強権的リーダーシップ』に対する暗黙の否定である。 ──ワシントン・ポスト 何よりも人間性を重んじる、彼女独自の、かつてないリーダーシップスタイルの根底を垣間見せてくれる貴重な一冊。現在の政治情勢において、必読の、そして心揺さぶる一冊。 ──ナタリー・ポートマン 小さな町の少女から世界のリーダーへ。彼女の道のりは、感動的で美しい。 ──ELLE 権力の座につき、そしてそれを手放すことを選んだ──その過程を描いた、率直で親しみやすく、深く個人的な物語だ。本書はユーモア、信念、自己認識、並外れた優しさ、そして近年の激動の歴史の中で得た知恵に満ちている。困難な時代に、いかにして、そしてなぜ、核心的な価値観に忠実であり続けるべきかを理解しようとするすべての人にとって、必読の書。 ──ベン・ローズ(バラク・オバマ元米国大統領副補佐官) 人類への真の奉仕という、人々に感銘を与えるような人生を送っている人に出会うこと自体が稀だが、さらに稀なのは、そのような人が他者を鼓舞する素晴らしい本を執筆したことだ。アイコンでありながら「ありのままの人間」であり続けると主張する彼女が綴ったこの極めて個人的な回顧録は、手放せなくなるほど魅力的。バラク・オバマやグロリア・スタイネムの回顧録と同様、この本には、情熱あふれる次世代のリーダーや読者にインスピレーションを与える力がある。政治に興味がなくても、この本は夢中になって読める。女性がいかにして母としての役割とリーダーとしての役割を両立させるか、あるいは勇気、充実した人生を願う読者にも強く勧める。 ──サラ・ルール(劇作家、ベストセラーSmile著者) アーダーンは、自身の政権の舞台裏を興味深い形で垣間見せてくれる。影響力ある政治家の哲学を垣間見ることのできる、心に響く一冊。 ──パブリッシャーズ・ウィークリー