作品一覧

  • ユーモアは最強の武器である―スタンフォード大学ビジネススクール人気講義
    値引きあり

    ビジネス・実用

    3.8
    1巻1,386円 (税込)
    今の日本企業に欠けている、 創造性や生産性、レジリエンス、心理的安全性…… すべては「ユーモア」が解決する! エリック・シュミット(Google元CEO)、 ティム・ブラウン(IDEO会長)絶賛! 『フィナンシャル・タイムズ』推薦ビジネス書、全米ベストセラー! 【本書が伝える事実】 ・アップル、ピクサー、グーグル……クリエイティブな企業は何よりも「ユーモア」を大切にしている ・ユーモアを発揮する人は、知的で有能で、親しみやすい印象を与える ・ユーモアのある職場は創造性や生産性が高い ・ユーモアは心理的安全性をもたらし、失敗を恐れずに挑戦する文化を育む ・ユーモアは思考を柔軟にし、クリエイティブな解決作を可能にする ・ユーモアはつながりや信頼を育み、ストレスや逆境を乗り越える力となる ・ユーモアは生まれつきの才能ではなく、習得できるスキルだ ・プロのコメディアンのテクニックからも、ユーモアを学ぶことができる ・4つのユーモア・タイプのうち、自分はどのタイプかを知れば、ユーモアをよりうまく活用できる ・不適切なジョークを避け、ユーモアの失敗から立ち直る方法とは? ビジネスや人生のあらゆる場面で、「ユーモア」はあなたの力となる! 「ユーモアは魔法のようだ。ユーモアは恐怖心や尊大さを消し去り、創造性やレジリエンスを育む。本書は、『おかしさ』という魔法の力を、リーダーシップのツールや善を促進する力として利用する、究極のガイドである。科学、戦略、ドタバタ喜劇を融合した本書は、大ウケすること間違いなしの、視野を広げてくれる傑作である」 ――ダニエル・ピンク(『When 完璧なタイミングを科学する』『モチベーション3.0』著書) 「私は(しばしば困難を通じて)、真面目に受け取ってもらうためには、自分が真面目すぎない人間と見られることが大切であることを学んだ。私のチームは、陽気さをもって問題を解決することにかけては、いつも素晴らしい力を発揮するが、陽気さには人間らしさや楽観主義が伴い、信頼を育む力がある。さらに、陽気さは楽しいものでもある。まさに、本書のように!」 ――エリック・シュミット(Google元CEO)

ユーザーレビュー

  • ユーモアは最強の武器である―スタンフォード大学ビジネススクール人気講義

    Posted by ブクログ

    自分にはユーモアがないと思っていたことと、ただただ真面目に仕事をしていると感じていたこともあり、少しは考え方が変わるかなと思って購入しました。
    内容には欧米的な価値観を感じる部分もありますが、事実に基づいた体験談やエピソードが多く、共感できる点も多かったです。とても参考になりました。

    0
    2026年02月23日
  • ユーモアは最強の武器である―スタンフォード大学ビジネススクール人気講義

    Posted by ブクログ

    日常にユーモアを取り入れたい、自分にはユーモアが不足していると感じる人にはおすすめの一冊。ユーモアのタイプ、引き出し方、失敗したときのリカバリー方法を教えてくれる。

    0
    2025年08月31日
  • ユーモアは最強の武器である―スタンフォード大学ビジネススクール人気講義

    Posted by ブクログ

    ユーモアを持つこともっと楽しく生きることができるよね!という内容の本。

    ユーモアを持って生きていきたいと思ったその瞬間から面白い人になれるわけではないので、日頃から面白いと思ったことをメモして集めるべきである。行為自体は地味だがそういう意識を持っていると毎日がより楽しくなりそうだと思った。

    0
    2025年06月19日
  • ユーモアは最強の武器である―スタンフォード大学ビジネススクール人気講義

    Posted by ブクログ

    瞬間的に面白いことをしゃべる天才もいるが、多くの芸人は持ちネタをストックし、自分なりの方法論を模索している。
    この本に書かれているユーモアの方法論がすべて日本国内で通用するとは限らないが、大いに参考になる。

    1
    2025年03月23日
  • ユーモアは最強の武器である―スタンフォード大学ビジネススクール人気講義

    Posted by ブクログ

    2022年刊行
    スタンフォード大学BSの行動心理学博士であるアーカーと、スタンフォード大学BS講師、エグゼクティブ・コーチであるバグドナスの共著。

    本書は、「humor」(ユーモア)が主にビジネスの世界に与える影響をメインテーマとしている。

    本書によれば、「ユーモア」がある職場は、そうでない職場に比べて心理的安全性が高く、クリエイティビティが高くなる傾向にあるという。

    あまりにも生真面目でゆとりがない会社よりも、ユーモアを交えて空気を軽くしている会社のほうが穏やかで、安心して仕事ができるということだ。

    また、ユーモアを上手く使える上司は、そうでない場合よりもリーダーシップが高く、部下か

    0
    2026年08月24日

新規会員限定 70%OFFクーポン 今すぐGET