検索結果

  • 習慣が10割

    習慣が10割

    ビジネス・実用
    4.1
    1巻1,760円 (税込)
    5万人を変えた習慣形成の超プロが、意志、やる気に頼らず「続けられる」最強スキル、教えます!「日記」は1行、「筋トレ」は1回、「勉強」はテキストを開くだけ!ズボラ、3日坊主、ナマケモノ、先延ばしグセ、完璧主義……どんな人でも大丈夫!仕事、お金、人間関係──人生がうまくいく最も強力でシンプルな方法。英語、貯金、ランニング、早起き、ダイエット、禁煙、習慣1つで、結果も理想の自分も手に入る!「挫折しない5つの秘訣」も収録!
  • 「腎臓にいいこと」、ぜんぶ集めました。

    「腎臓にいいこと」、ぜんぶ集めました。

    腎臓は肝臓同様に「沈黙の臓器」と呼ばれ、ダメージが進むまで自覚症状がほとんどありません。その代償は大きく、ひどくなると人工透析に、なんてことも…。しかし、食事・生活習慣・環境などで日々のケアが可能です。本書では、医学的根拠をもとに、腎臓を守る・元気にする方法を網羅的に紹介します。
  • 「血糖値にいいこと」、ぜんぶ集めました。

    「血糖値にいいこと」、ぜんぶ集めました。

    血糖値の乱れは、糖尿病だけでなく、血管の老化や日々のイライラ、体脂肪の増加など、あらゆる不調の引き金となります。しかし、初期の段階では自覚症状がほとんどありません。その代償は大きく、放置して悪化すると合併症や薬が手放せない生活に、なんてことも……。しかし、食事のタイミング、睡眠、自律神経の整え方など、日々のちょっとしたケアでコントロールが可能です。本書では、医学的根拠をもとに、血糖値を安定させ、健康な体を取り戻す方法を網羅的に紹介します。
  • あの「売れ筋食品」には裏がある!

    あの「売れ筋食品」には裏がある!

    「糖質ゼロ」「塩分控えめ」「カロリーハーフ」など、食品売り場には、消費者の健康志向にあわせた商品が多数並んでいる。しかし、これらの食品の栄養表示は、果たして何を基準にしているのか、そして、どの程度信じていいものなのか──ふと、頭に疑問がよぎることも少なくない。特に、糖質制限をしていたり、糖尿病や高脂血症などで、気にせざるを得ない人もいる。本書では、これらの食品の栄養表示の、あまり知られていない本当の意味とカラクリに迫る。健康な食生活を送れる一助となる一冊。
  • 〈アンチエイジング版〉日本人の9割がやっている残念な習慣

    〈アンチエイジング版〉日本人の9割がやっている残念な習慣

    同じ年齢なのに、老けて見える人と、若く見える人がいる。その違いはなんなのか? 体質や遺伝の違いだと思いがちだが、それ以上に大きいのが〝習慣〟の差だ。多くの人は、健康や美容のためによかれと思って行動している。糖質を控える、清潔を保つ、たっぷり休む――。どれも間違っていないように見えるが、体の仕組みや最新の知見から見ると、かえって老化を早めてしまうケースは少なくない。本書は、ベストセラー『日本人の9割がやっている残念な習慣』をはじめとする「残念な習慣シリーズ」の中から、見た目も体も老けないためのアンチエイジング情報をピックアップして文庫化する。
  • 一目おかれる 振るまい図鑑

    一目おかれる 振るまい図鑑

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どんなに美人・イケメンでも、どんなに仕事ができても、立ち居振るまいが雑だったり非常識だったりしたら、すべて台無しです。 人は見かけが9割。しぐさやふるまい次第で、あなたの株は上がりも下がりもするのです。 本書では、ビジネスシーンやプライベートで恥をかかないしぐさやふるまいはもちろん、さらに一歩進んで、一目おかれる上品に見える方法を紹介します。
  • 「うつにならない人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「うつにならない人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    世の中には、同じような問題を抱えながら、うつっぽくなってしまう人と、心強く立ち向かえる人がいます。その差は一体なんなのか? その答えのひとつが、日頃の習慣なのです。本書は「うつにならない人」の習慣を、生活習慣、食生活、考え方など、さまざまな側面から紹介します。
  • 栄養と味、9割も損してる!残念な料理

    栄養と味、9割も損してる!残念な料理

    普段、ごく普通に作っている料理。じつは調理の仕方が大間違いだったり、微妙に違っていたりで、その結果、味そのものがガクッと落ち、栄養も大幅に抜け落ちていたとしたら……。  こんな「残念な料理」など、誰も作りたくないし、食べたくない。しかし、実際には非常によくあることなのだ。  ひき肉を手でしっかりこねる。鶏肉をたれにじっくり漬けて、から揚げにする。アサリは塩水、シジミは真水で塩抜きする。魚の煮つけは味が染み込むようによく煮込む。しゃぶしゃぶを熱湯で手早くゆでる。カロリーを落とすため、衣を少なめにしてエビフライを揚げる。白菜を外側の葉から食べる……。こうした料理の仕方では、どれも残念な結果を招いてしまう。  本書では、日ごろ間違いがちな料理の仕方に注目。素材の選び方から保存の仕方、切り方、煮方、焼き方、炒め方、味のつけ方まで、幅広い方向よりアプローチし、誤っている理由と正しい方法を解説した。この一冊を読めば、もう「残念な料理」が食卓にのぼることはなくなることだろう。
  • 「お金が貯まる人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「お金が貯まる人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「服やアクセサリーより、スキンケアとヘアケアに投資する」「外食するよりも、調味料やスパイスにお金をかける」などなど、なぜか、自然とお金が貯まる人だけが知っている考え方や行動パターンを紹介する。
  • 「体が冷えない人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「体が冷えない人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「手足が冷たい」「夜、足が冷えて眠れない」「冷房に弱い」――。こうした“冷え”の悩みは、特に50代以降の女性にとって切実です。多くの人は、「体質だから」「年だから」とあきらめがちですが、実は医学的には冷えは体の信号であり、血流・自律神経・代謝・筋肉量など、体の働きが乱れているサインでもあります。実際に、身体が冷えることで不調や病気を引き起こすことは珍しくありません。精神面の不調にもつながる場合もあります。「冷えは万病のもと」なのです。本書は、防寒グッズなどの一時的な温めではなく、食事、入浴、筋肉の使い方、姿勢、呼吸など、さまざまな視点から、冷えない体質に変われる習慣紹介します。
  • 「肝臓にいいこと」、ぜんぶ集めました。

    「肝臓にいいこと」、ぜんぶ集めました。

    疲れやすい、だるい、食欲がない、 よく眠れない、手足がむくむ… その不調、肝臓が原因かもしれません。 肝臓は「沈黙の臓器」。 脂肪肝 → 肝炎 → 肝硬変 → 肝がんへと、気づかないうちに、 病気が静かに進行していることも… 肝臓にダメージを与えるのは、お酒だけではありません。 ウイルス、肥満、薬の過剰摂取、不規則な生活習慣、そしてストレスなど。これらの要因は、肝臓の機能低下や肝臓病のリスクを高めます。 いつの間にか溜まってしまった肝臓へのダメージに、気づいた今が分かれ道。 今日からできる「肝臓のリセット習慣」を多方面から紹介します。
  • 「がんにならない人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「がんにならない人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    がんにならない人と、そうでない人の違いは、どこにあるのか?本書では、がんにならない人の習慣を、食べ方、メンタル、睡眠、ケア、運動、考え方など、さまざまな側面から紹介します。
  • 「機嫌よくいられる人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「機嫌よくいられる人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    世の中には、怒ったり不機嫌になったりせず、いつも上機嫌に見える人と、なんだか常に不機嫌な印象の人がいる。その差は、その人の性格に起因するだけでなく、実は日頃の「習慣」に──本書は、いつも「機嫌がいい人」の習慣を、日常生活、行動心理、メンタル、思考法など、さまざまな側面から紹介する。
  • キレイに見える食べ方図鑑

    キレイに見える食べ方図鑑

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットには、テレビタレントの食べ方が汚いとか、マナーがなってないといった批判が溢れている。これは決して、他人事ではない。「食べ方」には、その人のすべてが反映される。食べ方が汚かったり、マナーがなっていなかったりすると、相手から信用や信頼を失いかねない。本書では、ビジネスシーンやプライベートで恥をかかない食べ方、逆に見直されるスマートな食べ方を紹介する。
  • 「血管と心臓にいいこと」、ぜんぶ集めました。

    「血管と心臓にいいこと」、ぜんぶ集めました。

    ◎血管年齢が若返える!? “ストレッチ”が血管の柔軟性を改善! ◎毛細血管を守ってくれる沖縄に伝わる秘密のスパイスとは ◎週5回以上、ちょっと熱めの入浴が、血圧を守る ◎3つのスーパーフードが、心臓を強く保つ ・・・など. 健診結果が気になる高血圧、動脈硬化、コレステロール、中性脂肪といった健診結果が気になる項目に直結する血管と心臓を健やかに保つための習慣を多角的に紹介する。
  • こんなに損してる! もったいない112の習慣

    こんなに損してる! もったいない112の習慣

    普段何気なくやっている習慣のなかには、さまざまな面から「ああ、もったいない」と思わせるものが少なくない。本書は、掃除、洗濯、料理、家電、節約などに関して、さまざまな「もったいない」を集めた、読めば得する一冊。
  • 最短最速で理想の自分になるワザ大全! 習慣化ベスト100

    最短最速で理想の自分になるワザ大全! 習慣化ベスト100

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻1,430円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 習慣に即効性のある100のワザを紹介する書籍です。「まずは何をやるかを考える」「自分へのご褒美を決めておく」など、誰でも試せる簡単なアクションから、「完璧より成長を選ぶ」「やりたいという感情に従う」といったマインドまで、様々な習慣化のコツを紹介。ダイエット、生活習慣、禁酒禁煙、ゲーム・スマートフォン依存など、幅広い悩みに対する回答を解説しています。理想の自分になるためのテクニックが詰まった一冊です。
  • 仕事ができる人になる思考習慣

    仕事ができる人になる思考習慣

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 120%の力を発揮する思考習慣!  仕事の質を上げ、信頼される人になるのには毎日の習慣を変えるのが早道。 1日5分「小さい習慣」でできる人になる!  5万人の人生を変えた習慣メソッド!
  • 知ってるだけで一目置かれる!「モノの単位」大事典

    知ってるだけで一目置かれる!「モノの単位」大事典

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,100円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世の中は「単位」や「数値」であふれています。しかし、それらが一体どのくらいの量や長さを示すのか、いまひとつよくわからないもの、わかりづらいものも少なくありません。たとえば、車で10分の距離は、歩くと何分かかるのか? ごはん1膳分のエネルギーを消費する運動量は? 1平方キロメートル」は何平方メートルか?それらの「単位」や「数値」を取り上げ、イラストなども駆使しながら、実用的・体感的にわかるようにまとめたのが本書です。
  • 知ってるだけで避けられる! 危ない前兆

    知ってるだけで避けられる! 危ない前兆

    トラブルが発生する前には、何かのきざしやサインが現れることが多い。健康の不調や電化製品のトラブル、災害、事件などの幅広いジャンルから、意外なきざし、サインを集め、トラブルを未然に防ぐための一冊とする。
  • 知らないうちにメンタルが強くなっている!

    知らないうちにメンタルが強くなっている!

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻792円 (税込)
    「折れない心」は、毎日の“ちょっとしたこと”で、できている! 習慣づくりのプロが、いろいろと面白い「弱気の消し方」をアドバイス。・三日坊主でも、続く「しくみ」がある・大谷、松井、イチロー方式で、いいイメージを「先取り」する・「挑戦しない病」から抜け出せば、成長の手応えが!・対人関係は「応援してもらう」という手がある……ゴロゴロ転がっている「自信の種」──さて、何から拾いますか?・何かを始める前に「いつやめるか」を決めておく・「旅行に行きたい」でなく「沖縄に行きたい」・「ほめ言葉」は120%真に受ける・つい、口にしそうな「言い訳」を事前にリストに書き出しておく・あえて「寄り道」「道草」をやってみる……「『自分はできる!』──身近なことを見直してみるだけで、メンタルは、なんだか元気になってくるのです」吉井雅之

    試し読み

    フォロー
  • 新型コロナ対策 その選択が命を守る

    新型コロナ対策 その選択が命を守る

    ビジネス・実用
    -
    1巻489円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その誤った選択が、感染リスクを高めることに…。必要な情報をいち早くお届けします!新型コロナウイルスの感染者拡大を受け、いま日本中が「自粛」のなかにあります。しかし、こうした状況下でも、感染者の増加はとどまることを知りません。事態の収束には、1人ひとりが感染を予防し、拡大を防ぐ行動が大切です。けれども、よかれと思って行っているそのコロナ対策が、じつは間違っていたとしたら……。濡れた手を拭かないで、アルコール消毒液をつける。ドアノブなどをアルコールスプレーで消毒する。布マスクをつけたら、せきをしても平気だと考える。感染した家族の衣服を無防備に洗濯する。塩素系漂白剤を薄めた消毒液を作り置きする……。こういった誤ったコロナ対策を行うと、自身と周りの感染リスクを高めてしまうのです。本書では、具体的なコロナ対策について、わかりやすく二択形式で構成しました。新型コロナウイルスの感染拡大を少しでも抑えたい、という思いから電子書籍としていち早くお届けします。日々の暮らしのなかで、「正解」の対策を行ってもらえれば幸いです。
  • 「熟睡できる人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「熟睡できる人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    朝まで起きずにグッスリ眠れる、スッキリ起きられて元気に1日をはじめられる人がいます。その一方で、朝まで何度もトイレに起きてしまう、なかなか寝付けない、寝て起きても疲れが取れていない…という人も少なくありません。中高年であれば、多くの人が後者のどれかに当てはまるのではないでしょうか。熟睡できる人とできない人の違いはどこにあるのでしょうか?本書は、熟睡できる人の習慣を、夜の過ごし方、食べ方、メンタル、運動、考え方など、さまざまな側面から紹介します。
  • 人生の習慣を整える
    値引きあり

    人生の習慣を整える

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻825円 (税込)
    習慣は「できる」と思うか「できない」と思うかで決まる! ベストセラー『習慣は10割』の著者が いちばん書きたかった、これまでの自分を ちょっとだけ変える習慣術の決定版。 「自分はどのような人間なのか?」 「一体、どんなことができるのだろうか?」 人生の終盤……特に40代後半から50代になると 誰もが一度は考えることではないでしょうか。 人生の残りの時間をどうやって過ごすのか。 誰と、どのような環境で、どんな暮らし方をするのか。 「仕事」「自分」「生活」「人間関係」「お金」 数多くの企業や一般の会社員、学生から子どもたちまで 「習慣形成コンサルタント」のプロとして 約6万人の方たちに「習慣」の大切さと素晴らしさを 伝えてきた著者だからこそ見えてきた 60代までにやっておきたい人生の習慣の整え方。 特に人生を出直したい人には必読の1冊です! [本文より] メンタルを強くする方法って、滝に打たれたり 熱い火のうえを素足で歩いたりすることじゃない。 もっと、すごくシンプルな方法がある。 そのことを知らないから常に心が強くならないのだ。 日々の生活の中で、自分が毎日やれること、 つまり「習慣」をつくることによって それを意識しなくてもできるようになれば、 間違いなく心は強くなる。 ゆえに人生の楽しみも選択できるようになる。 まずは、自分自身を知ることから始めよう。 自分ができる「習慣」を整えて 自分の人生の「主人公」になろう。 人生はいつからでも出直せる。 すべては、その気持ちから始めよう。 さぁ、心の扉を開こうじゃないか!
  • 人生を変える! 理想の自分になる! 超速! 習慣化メソッド見るだけノート

    人生を変える! 理想の自分になる! 超速! 習慣化メソッド見るだけノート

    ビジネス・実用
    4.1
    1巻1,430円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業績を上げたい、禁煙したい、運動習慣をつけたい、ダイエットしたいなど、どうにも続かないことが多いのはやり方に問題あり! 本書のメソッドを使えば、誰もが新しい習慣を身につけることができます。自分を変え、人生を変えるには、毎日の習慣を変えるのが早道。イラストを見るだけで、人生の目標をラクに達成するために役立つ「習慣を自動化するメソッド」が理解できます。100万部突破の人気シリーズ「見るだけノート」の最新刊。 【著者プロフィール】 吉井 雅之(よしい・まさし) No.1習慣形成コンサルタント。1958年神戸市生まれ。マイナス思考で生きてきた自分に嫌気がさし、100%諦めムードだったある日、「習慣がすべてを決めている」という言葉に出会い、もう一度だけやり直してみようと、ガソリンスタンドでアルバイトを始める。32歳にして自身の成長のため、数多くの能力開発セミナーに参加。その後、石油関連企業を中心に人材教育業務に従事。 2005年「人生の成果を一人ひとりが創り出せるお手伝いを志事とする」コンサルティング会社、有限会社シンプルタスクを設立。以後、日本の大人を元気にする塾「喜働力塾」を札幌、東京、名古屋、大阪で開催。各種人材育成トレーニングや講演、セミナーで全国各地をまわり、15年で50000人の実践トレーニングを行う。多業種にわたりコンサルティングを請け負う一方、子どもの夢を叶えるために「親子で夢を叶える習慣術セミナー」なども意欲的に取り組む。企業50社以上の増収増益を実現し、脳科学に基づいたビジネスマンの能力開発だけではなく、スポーツチーム指導や受験生の能力アップなども行っている。 著書は、『成功する社長が身につけている52の習慣』(同文舘出版)など。
  • 「ストレスに負けない人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「ストレスに負けない人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    ストレスがない人はいません。ですが、ストレスに強い人と弱い人はいます。弱い人は、不安感、イライラ、もやもや、倦怠感、不眠、落ち込み、不定愁訴などに、心と体がじわじわと蝕まれることに…本書は、ストレスに負けない人の習慣を、認知療法、脳科学、自律神経、最新栄養学、東洋医学などの観点から、多角的に紹介します。
  • 〈スペシャル版〉日本人の9割がやっている残念な習慣

    〈スペシャル版〉日本人の9割がやっている残念な習慣

    多くの人が何気なくやっているけれど、じつはその習慣は大いに問題あり!ということはよくある。例えば、あなたは普段、次のような行動を取ってはいないだろうか?揚げ油は酸化しやすいからと、2、3回使ったら捨てる。かぜ予防に浄水器の水でうがいする。出かけるときはエアコンのスイッチを切る。古米も新米と同じく、さっと研ぐ。歯磨きしたあと、しっかりすすぐ……。これらの行動は、まったく無駄か逆効果。あるいは損をしている!本書は、ベストセラー『日本人の9割がやっている残念な習慣』をはじめとする「残念な習慣シリーズ」の中から、知っていると物価高対策になるネタをピックアップ。物価高に負けないための123選として文庫化する。
  • ちょっとした刺激で 「物忘れ」がなくなる脳の習慣

    ちょっとした刺激で 「物忘れ」がなくなる脳の習慣

    「あの俳優、ほら、名前なんだけっけ?」「えっ! そんな約束してたっけ?」認知症ではないけれど、だれでも年を重ねると、物忘れや物覚えが多くなる。そんな中高年に、脳科学や心理学や習慣術など、さまざまな側面から、「覚える力」と「思い出す力」の保ち方・鍛え方を紹介する。
  • 「疲れない人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「疲れない人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    疲れやすい、体がだるい、体が重たい、疲れがとれない……それほど疲れることをしていないのに、しっかり寝ているのに、慢性的に疲労感を感じている人は少なくありません。同じ仕事をしていても、いつも溌剌としている人と、すぐに疲れて思いっきり仕事ができない人との違いはどこにあるのでしょうか?本書は、疲れない人の習慣を、食べ方、メンタル、睡眠、ケア、運動、考え方、など、さまざまな側面から紹介します。
  • 「続けられる人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「続けられる人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    ダイエット、糖質制限、筋トレ、貯蓄、自炊、資格の勉強…世の中には「続けられる人」と、長続きせず「続けられない人」がいる。その差は、その人の能力でも、心の強さなどではなく、ただただ「習慣」にあるのだ。本書は、「続けられる人」の習慣を、日常生活、行動心理、メンタル、思考法、脳科学など、さまざまな側面から紹介します。
  • 「長生きする人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「長生きする人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    健康で長生きする人と、そうでない人の違いは、日頃の習慣にあるのです。本書は、ただ長生きだけでなく、健康寿命の長い人の習慣を、食べ方、メンタル、睡眠、ケア、運動、考え方、など、さまざまな側面から紹介する。
  • 日本人の9割が信じてる大間違いな常識

    日本人の9割が信じてる大間違いな常識

    「やってはいけない」といわれている習慣の中には、実は問題ない、あるいは積極的にやったほうがいいものも少なくない。そんな目からウロコが落ちる習慣の数々を、健康や食事、よくある暮らしのシーンなどから数多く集める。
  • 日本人の9割がやっている かなり残念な健康習慣

    日本人の9割がやっている かなり残念な健康習慣

    だれもが気になる健康・病気・アンチエイジングをテーマに、よかれと思ってやっている習慣や何気なく行っている習慣に警鐘を鳴らし、正しい方法を紹介した前作から約一年。世の中は残念な健康常識がはびこり続けています。新たな残念を白日の下にさらし、みなさんの健康生活に役立つ一冊です。
  • 日本人の9割がやっている 残念な健康習慣

    日本人の9割がやっている 残念な健康習慣

    だれもが気になる健康・病気・アンチエイジングをテーマに、よかれと思ってやっている習慣や何気なく行っている習慣に警鐘を鳴らし、正しい方法を紹介する。
  • 日本人の9割がやっている残念な習慣

    日本人の9割がやっている残念な習慣

    多くの人が何気なくやっているけれど、じつはその習慣は大いに問題あり!ということはよくある。例えば、あなたは普段、次のような行動を取ってはいないだろうか?目薬をさしたあと、お約束のように目をパチパチする。何の疑問も持たず、スポンジの軟らかい面で食器を洗う。アラームのスヌーズ機能を使って二度寝する。キンキンに冷やしたグラスにビールを注ぐ。洗濯物をもっとふんわりさせたいと、柔軟剤を多めに入れる。入浴後、浴室の窓を開けて換気する。入浴剤を溶かした湯で髪を洗う。すぐ乾くからと、晴れた日に洗車をする……。これらの行動は、まったく無駄か逆効果。あるいは損をしたり、危険を招いたりする。本書では、衣食住の幅広い習慣の中から、こうしたよくある残念な習慣をピックアップ。ダメな理由と正しいやり方を解説し、一歩進んだ裏ワザ的な方法も紹介している。この一冊があれば、もう、日々の“残念”がなくなるはず
  • 日本人の9割がやっている間違いな選択

    日本人の9割がやっている間違いな選択

    人生は「選択」の連続。仕事や会社、伴侶を決めるといった、将来を左右する大きな決断もあれば、朝食はパンかご飯かなどという小さなチョイスもある。 日常は小さな「選択」の連続だ。例えば、エアコンは「冷房」か「ドライ」か。夏の入浴は「シャワー」か「風呂」か。「5%割引」のA店と「ポイント5倍」のB店のどちらで買うか。ヘルシーそうな「赤い卵」と普通の「白い卵」、どっちを選ぶか。トイレで用を足したあと、水を流す前にフタを閉めるか、開けたままか。高速道路で渋滞時、選ぶべきは「右車線」か「左車線」か……。こうした些細な選択も、間違った答えを選んでいたら、大きな損をしたり、モノが早く壊れたり、料理がまずくなったり、恥ずかしい思いをしたり、はては命が危険になったりする。チリのような選択も、積もれば山となってしまうのだ。 本書では、こうした日常で間違いがちな選択を多数集め、正しい答えとそうすべき理由を解説している。この一冊を手元に置いておけば、よくある「しまった!」「あっちにしておけば…」という後悔がきっとなくなるはずだ。
  • 日本人の9割がやっているもっと残念な習慣

    日本人の9割がやっているもっと残念な習慣

    いつも何気なくやっているけれど、その方法は実は…という、暮らしの中の“残念な”モノやコトを集め、好評だった前作。実は、私たちの生活まわりには、もっともっと、まだまだ「残念な習慣」がありました!意外に知られていない正しい使い方・行い方を、裏ワザ的なものも含めて紹介します。
  • 「老けない人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「老けない人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    50歳前後になると、同じ年齢なのに、若々しい人と、老け込んでしまう人がいる。見た目も体も老けない人は、そうでない人と何が違うのか。本書では「老けない人」の習慣を、食、メンタル、ケア、考え方、動作、仕事、脳など、さまざまな側面から紹介する。
  • 「防災」のやってはいけない

    「防災」のやってはいけない

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本は近年、温暖化の影響により、激しい集中豪雨や台風に襲われるようになってきた。従来よりも対策が一層必要だが、正しい避難の仕方や備え方は意外に知られていない。本書では、こうした豪雨や台風、南海トラフ地震や首都直下型地震などの大地震、大雪、雷などの災害から命を守るため、平常時にできることを含め、やりがちな間違った行動を指摘し、正しい対策を紹介。二択のクイズ形式でわかりやすく構成する。
  • 「ボケない人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「ボケない人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    一生、ボケない人と、そうでない人の違いは、日頃の習慣も大いに関係しています。年齢を重ねると、物忘れが多くなってしまうもの。できるだけ早いうちに、ボケない習慣を取り入れたいですよね。本書は、ボケない人の習慣を、食べ方、メンタル、睡眠、ケア、運動、考え方、など、さまざまな側面から紹介します。
  • 毎日の健康効果が変わる! 食べ物の栄養便利帳

    毎日の健康効果が変わる! 食べ物の栄養便利帳

    食べものに含まれる意外な栄養や、知られざる有効成分、より効果のあがる食べ方など──食品栄養学の研究成果により、ここのところ、食べ物の健康効果についての新たな発見や見直しが目白押し。ひと昔前の常識では、栄養の9割(?)を損してしまうことに。本書は、そんな“常識”をアップグレードする、食べ物の新しい取扱情報を満載する。
  • 見てすぐできる!「開け方・閉め方」の早引き便利帳

    見てすぐできる!「開け方・閉め方」の早引き便利帳

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 暮らしで役立つ「開ける」「閉める」がひと目でわかる!かたくて開かないビンの蓋の開け方はもちろん、最近話題の輪ゴムを使わないお菓子の袋の閉じ方や、ものが詰まって開かない引き出しの開け方、内側からロックのかかったトイレのドアの開け方、汁が飛び散らないゼリーの蓋の開け方など、かゆいところに手が届く、目からウロコの開け方・閉め方を完全図解でご紹介。料理、家庭菜園、ファッション、マナー、イベント、修理…ふだんの暮らしがもっと便利に変わります。◎輪ゴムやクリップを使わない「お菓子の袋の閉じ方」 ◎インスタントコーヒーの新鮮さが保てる「内蓋の開け方」 ◎ワインオープナーがないときの「ワインの開け方」 ◎かたくて開かない「ビンの蓋の開け方」 ◎ネジ穴が潰れてしまった「ネジのはずし方」 ◎布を噛んだときの「ファスナーの閉め方」 ◎いったん糊付けしてしまった「封筒のきれいな開け方」 ◎なぜか開けづらい「CDのフィルムの開け方」…etc.
  • 「免疫力が強い人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「免疫力が強い人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「かかる人」と「かからない人」は、何が違うのか? 免疫力が強い人は、風邪や感染症にかかりにくく、たとえかかったとしても、比較的早く回復する。これは、免疫細胞が体内に侵入したウイルスや細菌を素早く排除する働きが活発だからだ。また、免疫力が強い人は、傷が治りやすいという特徴もある。免疫力が強い人と低い人は、何が違うのか。その答えは、やっぱり「習慣」に!
  • 「やせてる人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    「やせてる人」の習慣、ぜんぶ集めました。

    ダイエットしているのになかなかやせない人、食べたいものを食べているのに太らない人がいる。その違いは、一体?! そう、日頃の習慣にあるのです。本書は、「やせてる人」の習慣を、食べ方、メンタル、睡眠、ケア、運動、考え方、動作など、さまざまな側面から紹介する。
  • ゆで卵の殻をツルッとむく方法

    ゆで卵の殻をツルッとむく方法

    料理研究家や料理人、もしかすると昔の主婦には当たり前だけど、意外と表立っては教えてもらえない料理の知識がある。テレビなどで料理研究家がさらっと言っていたひとことが、実は目から鱗のことだったり。そんなコツやレシピのその前に知っておいて損はない料理の知識と知恵を紹介する。
  • 60歳からのお金と健康の裏ワザ

    60歳からのお金と健康の裏ワザ

    「ちょい我慢」の積み重ねで、膀胱が柔らかくなって頻尿が改善する!ラクなのに効果倍増! 足腰鍛えるなら上り階段より「下り階段」。年金は70歳から受け取ると42%もアップする! などなど、60歳から得する裏ワザが満載!
  • 3分だけやれる人はうまくいく
    NEW

    3分だけやれる人はうまくいく

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まずは3分、たった3分。 3分だけやれる人はうまくいく。 「明日からやろう」 そう思ったまま、何もできずに一日が終わる。 その原因は、意志の弱さや生まれ持った性格ではありません。 自分に課す最初のハードルが高すぎるのです。 「毎日続けなければ」 「最後までやり切らなければ」 そう考えるほど、最初の一歩は重くなります。 動き出すために必要なのは、大きな決意ではありません。 やるべきことを、今の自分でも動ける大きさまで小さくすることです。 本書では、たった3分から始められる「笑えるぐらい小さな行動」にスポットを当てていきます。 取り上げるのは10テーマ。 朝、仕事、暮らし、休息、メンタル、スマホ、人間関係、趣味、夜、未来。 あらゆる場面や気分を想定し、小さくて具体的な行動を100個集めました。 全部やる必要はありません。 気になるページを開いて、できそうなものだけ試してみる。 気楽にやる。 なんとなくやる。 3分だけやる。 その小さな一歩が、やがてあなたの人生を大きく変えていきます。 【目次】 第1章 朝の3分 ――最高の1日をデザインする 第2章 仕事の3分 ――ルールを決めて生産性を上げる 第3章 暮らしの3分 ――迷いと手間を少しずつ減らす 第4章 休息の3分 ――自分をケアする仕組みをつくる 第5章 メンタルの3分 ――自分の感情とうまく付き合う 第6章 スマホの3分 ――奪われた時間を取り戻す 第7章 人間関係の3分 ――言葉の伝え方を少しだけ変える 第8章 趣味の3分 ――やりたいことを気軽に楽しむ 第9章 夜の3分 ――明日の自分を助けてあげる 第10章 未来の3分 ――最高の人生をデザインする

    試し読み

    フォロー

最近チェックした作品からのおすすめ