大嶋祥誉のレビュー一覧

  • 図解 マッキンゼー流入社1年目問題解決の教科書

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    問題解決のために必要な思考や話し方の
    大枠を理解できた。
    ただ、抽象的かなとも感じる
    普段の生活から意識して実践することで、
    理解を深められたらいいなと思う

    この本を読んで普段意識したいと考えたこと

    ・それはなぜ?それは何?を意識する
    ・本質的な分析や論理的思考→真の問題特定
    真の問題特定が大事(≠モグラ叩きになる)
    ・課題の把握は人から聞いたものだけでなく、自分で足を運ぶことも大事
    ・解決策の提示や真の問題解決には
    誰に、なにを、どのように が提示できているか
    (抽象的じゃないか)
    ・話し方はテーマ→結論→根拠→行動
    ・物事は大きな絵を広い視野で見ること

    定期的にメモを見返してできてい

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    2020年05月17日
  • 超速フレームワーク

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    【この本を読んだきっかけ】
    ・適切&素早く課題を解決できるようになりたい。
    ・課題の本質を的確にとらえられるようになりたい。
    ・質&量ともに高いアイデアを出せるようになりたい。

    【概要】
    その時々の環境や相手によって適切なフレームワークを活用することで思考力が活性化する。その結果、仕事のスピードと質の向上につながる。
    本書では「問題解決」、「マーケティング」、「目標達成」における思考のフレームワークの使い方を学ぶことが出来る。

    【感想】
    「こういうフレームワークがあるんだなー」程度で理解することができた。「思考力を高める」とか「わかりやすく伝える」系のスキルは本を読んで一朝一夕で身につくも

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    2020年05月17日
  • マッキンゼー流 入社1年目問題解決の教科書

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    「問題解決思考」の明確な定義および手段としてのフレームワークを身に着けたいと思い再読。「情報収集・仮説構築の前に問題の構造化が必要」という問題解決のお作法は、日頃の仕事の進め方を反省する契機となった。なんだか昔より仕事がうまくいかない、と思うことが増えたのだが、その原因は中途半端に社内政治に詳しくなったせいで、’あるべき姿から考える’というシンプルな問の立て方ができなくなっているためであると気付かされた。少し総花的な内容だったので、次は「フレームワーク」「情報整理」「プロジェクトマネジメント」に特化したテクニカルな本を読みたい。

    ■問題解決のお作法
    ①問題設定・解の領域設定
    ②課題を設定して

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    2020年05月06日
  • マッキンゼー流 入社1年目問題解決の教科書

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    マッキンゼーといえば大前研一、なわけだが、
    それはともかく、
    最近はやりのマッキンゼーのビジネススキルについて、わかりやすく概括的述べてあって便利。

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    2020年04月29日
  • マッキンゼー流 入社1年目ロジカルシンキングの教科書

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    マッキンゼーといえばロジカルシンキング…あんまり目新しい内容じゃないけど1年目に読むには良いのかな?…

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    2020年04月16日
  • マッキンゼー流 入社1年目問題解決の教科書

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    多くの学びと気づきを得られる良書。

    問題解決や思考法、フレームワーク、情報収集にプレゼン等、盛り沢山であったが、読み終えて一番心に残っているのは...

    「I(私)ではなくWE(私たち)を使う」。

    シンプルにこれに尽きる。

    意識して明日から活用していきたい。



    説明
    内容紹介
    【シリーズ累計22万部突破! 】
    大事なことはマッキンゼーが教えてくれた!

    なぜ、マッキンゼー出身者は各業界で活躍できるのか?
    その秘密はマッキンゼーの新入社員研修にあった。
    マッキンゼー出身者にその成功の秘密を尋ねると、皆、口を揃えてこう言うそうだ。

    「マッキンゼー時代の新人研修が今でもとても役立っ

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    2020年02月12日
  • マッキンゼーで当たり前にやっている働き方デザイン

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    自分のやりたいことを追求して周りと共存共栄していく、『働き方3.0』を実現するための、意識の持ち方や方法論が整理された本でした。
    全体を通して、好きなことを見つけ、仕事にするプロセスの話です。
    好きなことを極めろ!路線の本が好きでない人にはおすすめできません…。

    逆に、好きなことを仕事にしたいと考えてる人にはとても参考になります。
    ここに書いてることをちゃんとやれば一歩前進できそう、という気分にさせてくれます…!
    何度も読み返すと指針になるかも。

    好きなことを仕事にできるのは一部の限られた人だけ、と思うのではなく
    それぞれが自分の仕事に好きを重ねるために考え、見直し続ければ、好きな働き方へ

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    2019年11月11日
  • 図解 マッキンゼー流入社1年目問題解決の教科書

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    問題解決とは何か?をわかりやすく書いた本です。

    問題解決とは?

    1.真の問題を明らかにし(問題を本質まで掘り下げる)

    2.その真の問題を解決する「打ち手」を明確にして行動する

    読んだ感想。

    マッキンゼーの社員と言えばとにかくスマートなイメージはあるが。。。

    実は現場をとことん大切にする「現場主義」だった!

    とにかく現場にしか問題解決の糸口はない。

    学んだ考え方事2つ

    1.「だから何?」「それは何故?」を問いかけて物事を突き詰める作業

    2.上質でより良いバリューを出す努力

    問題解決とは何かを学べる1冊でした。

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    2019年09月21日
  • 図解 マッキンゼー流入社1年目問題解決の教科書

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    マッキンゼー流の課題解決テクニックが細かく載っている良書。最初から最後まで相手の立場に立って考えることを最重視している。入社一年目の教科書のようなビジネスマンとしての基本はあまり記載がなく、課題解決テクニックの記載が多い。当たり前のことはやれる前提。マッキンゼーの新卒はレベルが高い。後半はイシューから考える本に似ている。入社一年目でどのくらい成長しないといけないか理解できる。2.3回は読むべき。

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    2019年08月14日
  • マッキンゼー流 入社1年目ロジカルシンキングの教科書

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    タイトルにつられて購入。

    企画を考える部分を論理的に組み立てていこうという話。

    著者自身も直感派であったがマッキンゼーでの経験を通して論理を積み上げていくことで計画を練っていく手法を会得したという。

    ただ、根底部分は直感でも構わないといった記述もあった気がする。

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    2019年07月21日
  • 図解 マッキンゼー流入社1年目問題解決の教科書

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    著者がマッキンゼーで学んだ問題解決のフレームワークをまとめた本。

    平易な文章なので分かりやすかったと思う。
    何が書いてあったかあまり覚えてないが、もう1冊のロジカルシンキングの方と内容は比較的リンクしてたと思う。

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    2019年07月21日
  • マッキンゼーで学んだ感情コントロールの技術

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    【気になった場所】

    感情と仕事のパフォーマンスは不即不離の関係である
    →仕事を仕分ける
    →感情を見える化し、解決すべき問題や課題に落とし込む

    仕事において最強
    どんな状況でも感情に流されず、自分をコントロールし、自分の力を最大限発揮できる人物
    →敵ではなく味方をつくる、不思議と周りから支持され、好かれて、すべてがいつの間にか自然な形で、自分の望むような流れをつくっている
    →ロジカルな問題解決の手法とノウハウを学ぶことで手に入れることができる

    感情のコントロールは、感情を抑圧することではない。自然体でバランス良く、喜怒哀楽を素直に表現すること
    →感情を抑圧しようとすると、その分エネルギーが

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    2019年06月09日
  • マッキンゼー流 入社1年目ロジカルシンキングの教科書

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    読んだ事を咀嚼して実践までは至らず。
    書いてあることが難しすぎるのか、私に応用力がないだけなのかは不明。

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    2019年06月04日
  • 図解 マッキンゼー流入社1年目問題解決の教科書

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    ■理由
    自分の問題を解決できないので解決できるようにしたかったから

    ■気づき
    相手の視点に立って物事を考える力が圧倒的に低い
    例:トイレの資料
    自分視点→貼り直す時間もったいないから今度やろう
    相手視点→あー汚いなぁマーケっててきとうな仕事するんだ

    ■アクション
    仕事を依頼されたら仕事の結果を見る人
    依頼した人視点に立った場合どういうものが欲しいのか?
    を紙に書き起こす
    →必ず相手視点で物事を考える状態にするため

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    2019年04月02日
  • マンガで読める マッキンゼー流「問題解決」がわかる本

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    内容としては凄い重要な事が書かれていて、まさにその通りだと思う。読みやすいのも良かった。
    個人的には知っている内容がほとんどだったのでそこまで新しい話はなかったのと、実際にこれを仕事に活かすのは大変だろうと思う。知っていると出来るので壁はあるなと感じる。

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    2019年03月16日
  • マッキンゼーで学んだ感情コントロールの技術

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    私はネガティブな感情を持ちやすい方です。
    それでもチームのリーダーですので、以下、参考になった部分をまとめます。

    自分の感情を認め、時には修正、時には流す。

    一番、参考になったのは他者やチームの感情コントロールの方法だと思います。
    私に欠けている部分、それは他者やチームの感情コントロールの技術なのだと、目から鱗が落ちる思いです。

    他者の承認欲求を満たせてあげられていないことを痛感。
    まずは傾聴、共感からはじめて、それでこそ相手も心を開いてくれるのでしょう。

    チームとして、ヒトではなく、コトにフォーカスするというのも参考になりました。それから『We』で考える、これは明日からでも実践したい

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    2019年02月17日
  • マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか トップコンサルタントの考える技術・書く技術

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    「このメソッドはコンサルタント特有で有効なのではなく、全ての仕事において大切である」というメッセージが要所要所で折り込まれ、自分の仕事ぶりを省みるよう意識づけられて良かった。日々漫然と「こなして」しまっていた仕事も問題解決に向けて意識的に行うことで、有効な思考訓練になるのだと思った。

    ただこの方、もうマッキンゼーを退社しているのに「マッキンゼーのメソッド」と強調しすぎじゃない?タイトルに社名を入れて話題を集めるのは良いとして、本文であまりにマッキンゼーを連呼するのでどうも「辞めた割に古巣にべったりだなー」という印象が残ってしまった。他にもシリーズで何冊か出てるようだし…。

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    2019年02月03日
  • マッキンゼーで当たり前にやっている働き方デザイン

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    人生100年時代、自分のキャリアをどうつくっていくか、誰もが考えなければいけないこと。
    でも全体的に何だか優しい本だなぁと感じた。仕事がなくなるぞ!と脅すわけでもなく、とにかく突き抜けろ!と急かすわけでもなく。もちろん、自分の好きなことや得意なことを見つけて伸ばす、とことんやる、学び続ける、などといった前向きマインドセットはとても大事なのだけど、より自分らしくいられる環境を、自分から探して動いていけたらいいな、って自然と思えた。

    まだまだこれからではあるけど、自分のやってきたことは無駄じゃないし、それなりに頑張ってこれたなって思えて、何だか少し楽な気持ちになれた。

    自分の働き方を決める4つ

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    2018年07月18日
  • 仕事の結果は「はじめる前」に決まっている マッキンゼーで学んだ段取りの技法

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    仕事を始める前の段取りの重要性、手順を紹介した一冊。
    「イシューから始めよ」「仮説思考」を足して、エッセンスを簡単にした印象といったところでしょうか。
    確かに仕事を始める前の準備は大切です。今後とも意識していきたいですね。

    ▼「ミニマム思考」:価値を生み出す最も重要なことに集中して、最小の力でそれを成し遂げる思考法のこと

    ▼「バリュー(価値)」:自分もしくは相手にとっての「メリット」
     あなたの提供するバリューは何か?

    ▼バリューを出すための段取りを組んでいく上での必要不可欠な技術
    ①仮説を立てる技術
    ②全体を設計する技術
    ③アウトプットをデザインする技術

    <目次>
    第1章 ミニマム

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    2017年11月11日
  • マッキンゼー流 入社1年目ロジカルシンキングの教科書

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    パワーフレーズ
    「(ロジカルシンキングとは)本当にやるべきことを明確にしてくれるもの」
    ロジカルシンキングについて本を一度読んだ人からすると、少しくどいほどシンプルな例が連続する。しかし、本当に自分ができているのかな?と立ち返る時には手元にあると良い一冊。

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    2017年06月24日