大嶋祥誉のレビュー一覧

  • 世界のセレブが夢中になる 究極の瞑想
    習っているTM瞑想の書籍ということで楽しみにしてました!
    実は少しサボりがちで、逃げてる自分に嫌気がさしてました。。
    でも「まとまった時間がとれない」「瞑想なんて意味ない」みたいなネガティブな気持ちを払拭させてくれる一冊。
    わたしは習っているから余計にだけど、瞑想の素晴らしさ(っていうと宗教めいてる...続きを読む
  • マッキンゼー流 入社1年目問題解決の教科書
    めちゃくちゃ良かった。
    1年目の人みんなこれ読むべき。
    学生のうちに読むのもいいと思うけど当事者意識備わってから読んだ方がより頭に入ると思う。
    コンサルじゃなくても外資じゃなくても業界職種関係なく勉強になる部分たくさんあります。
  • マッキンゼーで学んだ感情コントロールの技術
    マッキンゼーで学んだ感情コントロールの技術。大嶋祥誉先生の著書。学歴の高低、頭の良し悪しと感情コントロール能力は別物。勉強が得意でも感情コントロールが出来ない情緒不安定では社会生活に支障がでる。感情コントロール技術は子供のうちから学ぶべきと改めて確信。
  • マッキンゼーで当たり前にやっている働き方デザイン
    働き方1.0から3.0と称したキャリアアップ、キャリア展開を示している。
    元マッキンゼーのコンサルタントが書いた内容のため、そもそもの生い立ちや力量に差があるうえでどう読むか。
    ネガティブに読めばなんの参考にもならないだろうが、ポジティブに学ぶつもりで読めば一定の収穫はある。
    シンプルだが、得意×好...続きを読む
  • マッキンゼー流 入社1年目問題解決の教科書
    常に前向きに、完璧な仕事が当たり前。
    情報は自分で直接取る。原典に当たる。

    ロジックツリーで問題の構造を明らかにし、もっとも重要な課題「イシュー」を決める。その解決策を「空、雨、傘」で導き出す。

    ロジカルシンキングの三段論法
    A=B,B=CならA=Cである

    だから何?それはなぜ?を繰り返す
    ...続きを読む
  • 仕事の結果は「はじめる前」に決まっている マッキンゼーで学んだ段取りの技法
    パワーフレーズ
    「仕事の結果は「はじめる前」に決まっている」
    まさにそのとおり。段取り本を読んできた中で、事前事前が大切なことはわかった。なぜ大切かをここまでまとめて、魅力的に書いた本はまさにこの1冊だけだろう。仕事というよりその「価値」が決まるということだ。
    愚弟的には「段取りチャート」この1枚で...続きを読む
  • マッキンゼー流 入社1年目問題解決の教科書
    この本はロジカルシンキングの本でもなければフレームワークの本でもない。汗をかき、現場に行き、本質を常に問い続ける姿勢、それがあってこそのロジカルシンキング、フレームワークだということを熱く語ってくれる一冊だ。「問いから始めろ」、「担当するクライアント以上にクライアントの業界に詳しくなれ」、「プロなら...続きを読む
  • マッキンゼー流 入社1年目問題解決の教科書
    論理的思考の本
    ①課題→結論→根拠で分けて整理する。
    ②演繹法、帰納法※演繹法の間違った使い方がわかりやすかった。
    ③ピラミッドストラクチャー
    ④クリティカル思考
    ⑤等価交換法
    ⑥シンクハット法

    実行項目:クリティカル思考の3つのポイント
    ①目的は何か意識する。
    ②思考の枠を意識する。
    ③問い続け...続きを読む
  • すべての仕事は「問い」からはじまる たった1秒の「問題解決」思考
    「問い」が人生を豊かにする。
    非常に参考になった。
    要保管。

    以下引用
    「なるほど」と思える発想がなぜ出てこないのか。その理由は、多くの人が「当たり前というプラグ」を「常識というコンセント」に差したままだから。常識のコンセントには、このままの状態を維持しようとする強い電流が常に流れている。そのプラ...続きを読む
  • マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか トップコンサルタントの考える技術・書く技術
    マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか
    2015/2/27 著:大嶋 祥誉

    マッキンゼーでは何のためにノートをつくり、ノートを使うのか。答えは、シンプル。問題解決を行うために、ノートを「思考ツール」「問題解決ツール」として使う。

    真の問題を定義し、問題そのものを構造化し、事実と、そこ...続きを読む
  • 仕事の結果は「はじめる前」に決まっている マッキンゼーで学んだ段取りの技法
    仕事の結果は「はじめる前」に決まっている マッキンゼーで学んだ段取りの技法  2016/9/28 著:大嶋 祥誉

    段取り上手は、最小の力で最大の成果を得る。
    そんな「ミニマム思考」が身についている。
    仕事は段取りがすべて。結果を始める前の「思考」で決まるのだ。

    「ミニマム思考」とは、価値を生み出...続きを読む
  • 書くだけであなたの最高の力を引き出す方法
    質問をして書かせることで自分との対話をさせることに重点が置かれた本で、きっといろんなことに気付かせてくれると思う。
  • マッキンゼー流 入社1年目ロジカルシンキングの教科書
    66マッキンゼー流入社1年目のロジカルシンキングの教科書
    ・論理的思考の3つの基本姿勢
    1目的を意識
    2思考の枠組みを意識
    3常に問う

    習慣
    1身近な人に具体的に話す
    2事実と意見を区別する

    説得力の増す順序
    1テーマ
    2結論
    3根拠
    4行動(どうしてほしいか)

    @cpa_1992
    発想法
    ...続きを読む
  • マッキンゼー流 入社1年目問題解決の教科書
    シンプルに問題解決に取り組む方法が書いてある気がした。視点の置き方を変えてみたり、問題の本質は何か徹底的に考えるという当たり前だが大事なことを。

    また情報収集は現地でや、わからないことは聞くなど社会人としては当たり前のことも色々と書いてあった。
    マッキンゼー的な特別なことよりも、元々センスがある人...続きを読む
  • マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか トップコンサルタントの考える技術・書く技術
    切羽詰まっているので、さっそくやってみようと思う。うまく使え、定着することを願う。語学学習に似ているなぁ
  • マッキンゼー流 入社1年目ロジカルシンキングの教科書
    問題解決の方を先に読んで参考になったのでこちらも読んでみた。読めば分かるがp.31に記載がある通り、「学問としての論理思考を学ぶのが目的ではなく、ビジネスや人生全般で自分がいいと思ったこと、正しいことをうまく相手に伝えて、それいいねと言ってもらうことを学ぶのが目的」の本である。学問的なことは置いとい...続きを読む
  • マッキンゼーで当たり前にやっている働き方デザイン
    ルーティン作業で基礎を積む→自分の範囲を広げる。バリューを意識した仕事をする。ブルーオーシャンをひとつ見つける→自分のブランドを確立する。人脈を広げる。

    やりたいことリストとやりたくないことリストを作る。
    得意だけど好きではないことを減らす。好きだけど得意でないことは少しずつやる。

    稼いだお金や...続きを読む
  • マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか トップコンサルタントの考える技術・書く技術
    論理的な思考展開を他者へアウトプット出来るようになりたくて読んだ本。
    感想としてはノートを使うことで頭の中にある情報に溺れず論理展開して思考をアウトプット出来るということがわかった。
    今まで自分の問題に対しては情報の取捨選択が出来ていたため解決が容易ではあったが、他者の問題は必要でない情報があるため...続きを読む
  • マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか トップコンサルタントの考える技術・書く技術
    メモのためではなく思考のため。

    問題解決ができる人になれる。

    人生の目標も紙に書くことで叶いやすくなる

    本質的な問題はなにか?
    仮の解決策をたてる
    仮説を検証する
    アウトプットにまとめる
  • マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか トップコンサルタントの考える技術・書く技術
    「書くことで思考を深め、さらに思考を整理して記憶の定着を促進するため」P23

    仕事におけるノートの書き方の本
    ・インプットとアウトプットの目的を明確に分けること
    ・あくまで「問題解決」をするためにノートをとる
    ・相手が納得できるために「伝える」から「伝わる」に注力する
    ・自分の頭で考えることで自分...続きを読む