奈良千春のレビュー一覧

  • 蛇恋の禊 【イラスト収録】

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    まだ読んでません…が!すっごい楽しみー!!早く読みたいー!!!んふー!(鼻息)今回からレーベルが変わったんですね。基本、本のサイズが変わるのは好きじゃないんですよね。本棚に並べた時のビジュアルが美しくないから。…ッテ、本棚に並べるつもりなのか、ホモ本を。月子の大好物、893&主従!コレが読まずにいられようか!!

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    2009年10月04日
  • 3シェイク

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    う、うーん…。何て言うか…「ああ、やっぱり月子は基本3Pは萌えないな」と、己の萌えベクトルを再認識させてもらった作品っちゅーか。いやね、スパイスとして3Pが入るのは全然大丈夫なのです。基本受けが他の男にヤられるコトがあっても、最終的に攻めと幸せになれれば全然オッケーなタイプでゴザイマス故。しっかーし!!!本作品は基本のカポーがあるにも関わらず、結局3Pに落ち着いちゃう…という。おいおいおいおい、別に二人だけでいーやん。何かが足りないッテ…精神的な結びつきを強引にもってきてはおりますが、要するに一度凄いの体験しちゃうと、普通のセックスが物足りないわーということなんじゃないっすか?え?違う?もっと

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    2009年10月04日
  • 天使の片羽

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    リンクしたシリーズの最終巻だったのですが、こういうリンクのさせ方はBLでは珍しい。
    その点が面白くて3作品共購入しました。

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    2009年10月04日
  • 新宿退屈男 欲望の法則

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    愁堂さんだし、イラストは奈良千春さんだし…。ってなことで定価買いしましたが、内容的にはまあまあ…かなあ。同じ日本語を母国語にしているはずなのに言葉が通じない金持ち探偵キャラに、某探偵を彷彿とさせられてしまったせいかな。

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    2010年03月23日
  • 龍の烈火、Dr.の憂愁 龍&Dr.(5)

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    ごちゃごちゃしててドキドキしました(笑)
    清和くんも氷川先生もすごいわ〜。
    続きが気になる所で終わってるので、次巻が楽しみです!

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    2009年10月04日
  • 薔薇色の罠

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    未読…ほんまにどんだけ積読ヒルズ築くつもりやねん、自分。シリーズものの二作目。ブクオフでコレを発見し、一作目を購入していたので(まだ読んでない/死)取り敢えず確保。最初の3P程チラ読みしてみましたが、中々読みやすそうでした。続き気になる…が、一作目から読まねば!

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    2009年10月04日
  • 好きこそ恋の絶対

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    諏訪内真二は、白バイ隊から捜査課に人事異動され刑事となった25歳。配属されて最初の事件の担当検事は、先輩刑事達から敵視されている高城幹弥だった。しかし事件を二人で調べるうち、真二は、正義感溢れる高城に惹かれ始め・・・。新米刑事とエリート検事の恋は!?

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    2009年10月04日
  • 君こそ僕の絶対

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    白バイ隊から刑事になった諏訪内真二は、ある事件をきっかけに担当エリート検事・高城幹弥と恋人同士に。忙しいながら、相変わらず高城に夢中な真二だったが、ある日、刑事課を尋ねてきた弁護士に敵意に満ちた態度を取られ面食らう。その新米弁護士は、高城の双子の弟・優弥で兄の恋人を見ようとやってきたのだ。何かと高城にも敵意を抜ける優弥に、真二は・・・・・・!?

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    2009年10月04日
  • 薔薇色の罠

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    一流ホテル「帝蔵」の次期社長候補、秋吉芳隆は、ホテルのバーを建て直すため、業界でも優秀なバーテンダー、磯谷怜史の引き抜きを考える。しかし、何度足を運んでも、どんなにいい条件を揃えても、磯谷にはあっさりと断られてしまっていた。クールでカリスマ的存在感のある磯谷をどうしても諦めきれない秋吉に、今度は磯谷が条件を出してくる。「ベッドの相手をしてもらいましょうか」。プライドの高いエリートの秋吉は、屈辱に耐えながらも磯谷の条件を呑むことにするが―…。■■■うーん、奈良千春さんのイラストはエロティックで大好きなんですが、話自体は琥珀色の誘惑ほど、起承転結が見られなかったような気がします。磯谷さんが前作ほど

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    2009年10月04日
  • 天使の啼く夜

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    未読。感想はブログにて。昔、絵師買いをして痛い目をみた経験があり、それ以来絵柄にはこだわらないようにしていたのに…恐るべし、奈良画マジック!

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    2009年10月04日
  • 琥珀色の誘惑

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    過去23年間、地味でずっと冴えない人生を送ってきた主人公の圭司は、会社をリストラされ、そのうえアパートが火事になって住む所も失ってしまった。頼る友人も行く所もなく、途方に暮れて酔いつぶれた圭司は、あるバーで目覚める。そのバーの美形オーナーとクールなマスターに気に入られ、とりあえずバーでバイトをさせてもらえる事になったのだが、そこに来店する客は男性ばかり。そこは「男好きな男」が通うバーだったのだ!ノーマルで彼女のいない歴23年の圭司は、見た事もないアダルトな世界に戸惑うが、店に訪れる上品で金持ちの男達には、なぜだかモテモテで…!!
    ■■■ゲイバーの設定につられて買ってしまいました。しかも奈良千

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    2009年10月04日
  • この血の果てに

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    このタイトルがついていることでおおよその禁忌は予想できているので、来るもの拒まず、何でもOKな攻めがなぜそこで躊躇うのか?とちょっともやもやしました。まあそれだけ相手に対して本気なんだということはわかりましたけど。もしかしてそう感じる私の感覚の方が間違っているのか?いやいや、自分の身に降りかかるのと、読み物として愉しむのとでは違うから…と無理やり自分に言い聞かしました。

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    2010年09月22日
  • 華麗なる紳士のウェディング

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    「駆け引きは〜」シリーズを読んでたんでこれは買わないと!でした。だって「駆け引きは〜」自体はあんまり引き込まれなかったけど、そこにチラッと出てきたリシャールとアンリがすごく気になってたんだもん。

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    2010年09月23日
  • 跪いて、永遠の愛を誓う

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    未読。…しかし、何度見てもインパクト大な表紙だ。見られて困るホモ本ランキング上位に位置するな。待ッ…!誤解しないで!!月子の好みに首輪は入ってないの!!ただ、ちょっとSMが好きなだけで……あら?

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    2009年10月04日
  • 琥珀色の誘惑

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    未読。感想はブログにて。買うときはこの表紙を上に向けて買ったほうがマシですよ…裏表紙は…まんまなので(笑)

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    2009年10月04日
  • この血の果てに

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    奈良先生の表紙に惹かれて買った初めての作家さん。妙に厚みが薄めだったのでさっくり読めるかと思い。題材の重みに反し、良くない意味で重みがない。前半は良かったのになあ…。

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    2009年10月04日
  • 黒い愛情

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    黒髪眼鏡年下敬語。私の萌をこれでもかと詰め込んだ一冊です。ただ、あまり一気に読める波は来なかったのですが…

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    2009年10月04日
  • この血の果てに

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    まぁタイトルから設定は想像できました。年齢差も無理はないしね。これぐらいシックな感じだと他の著書も読みたいです

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    2009年10月04日
  • 薔薇色の罠

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    前作に引き続き、オーナーとバーテン見習いの話だったらどうしようかと思いましたが前作でもお気に入りだった磯谷でよかったー。でもビジュアル変わりすぎてね?華やかさがましたというか…。私はもっと地味目でよかったのに。続くのかなぁ。続いたら次はオーナーサイドなんだろうなぁ…

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    2009年10月04日
  • 薔薇色の罠

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    前巻の「琥珀色の誘惑」で脇役として登場してた磯谷さんのお話ということで楽しみにしてました。とても気になってた人でしかも奈良さんの挿絵で見られる!!と読む前からワクワクしてたんですが、正直読み終わった後物足りなく感じました。

    淡々として読みやすいのですがそれだけに終わってしまった感が…
    磯谷さんの性格上そういう表現になったんでしょうか??感情がもう少し見れたらなと思ったり。
    前作の圭司くんと櫻崎さんのお話も少し有ったんですがこれはよかった!!
    我儘を言えばもう少し掘り下げた話を読みたかった。
    そういうのを踏まえて続編がもしあるんであれば読んでみたい!!
    奈良さんの挿絵、カバーはとても美麗

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    2009年10月04日