磯谷友紀のレビュー一覧

  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(4)

    購入済み

    照れますねぇ〜

    主人公の2人の関係性が素晴らしいです!!笑いあり、涙ありになってて主人公が成長していく様をみることができおもしろい本でした。 

    0
    2020年03月16日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(3)

    購入済み

    ただだおいしそうです

    絵でわかるおいしいやつや!
    主人公の人間性が素晴らしいです!!笑いあり、涙ありとなっており主人公が成長していく様をみることができおもしろい本でした。周さんの性格も魅力的です!

    0
    2020年03月16日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(4)

    ネタバレ 購入済み

    ゆっくりゆっくり、でも着実に2人の想いが近づいてきて、話の展開が丁寧で、読んでいて気持ち良いです。今後どのように2人の心の距離が近づいていくのか、周さんが、早く素直になれたらいいなぁ、その気持ちに一日さんがしっかり気づけばいいなぁ、と2人の恋を見守る気持ちです。

    1
    2020年02月26日
  • 本屋の森のあかり(6)

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    「高慢と偏見」に出会わせてくれた漫画。
    この漫画自体、素敵なお話なんですが
    毎回名作を紹介してくれて
    おもしろい本がないな~。とすっかり本を読まなくなってしまった自分を、再び本の森へ引き戻してくれました。
    そのなかでとくに、「高慢と偏見」は本当におもしろかった。昔に書かれた本なのに、友達の話を聞いているみたいだった。

    0
    2020年02月16日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(4)

    ネタバレ 購入済み

    コンソメスープ美味しそう。二人の気持ちもだんだんと移り変わっているが、マドレーヌを食べたときのみっくんの言葉が妙に気になる。これから一波乱ありそう。

    0
    2020年02月16日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(1)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    磯谷先生の作品はどれも面白いので今回も楽しみです。歳の差もあり、色々と難ありの2人ですがこれからどうなって行くのか楽しみでなりません!

    3
    2020年02月06日
  • 本屋の森のあかり(12)

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    完結。最後まで面白かった。恋愛ものとしては、特に目を引く要素もないと思われるけど、何といっても舞台は書店。本好きの書店好きにとっては、それだけで評価は五割増くらいになるかも。最終的には、どのキャラにも結構愛着が湧いてきたんだけど、名古屋店・副店長の眼鏡女子は、最後まで全然好きになれんかった。まあ好みってそんなもんですわな。

    0
    2020年02月04日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(3)

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    健気な若い旦那さま

    あい変わらず厨房に立ちたくなるようなお料理描写です。
    コミュ症な若い旦那様からはヒロインに対する想いがダダ漏れなのに、この嫁何でこんなに頑ななんだか。モヤモヤキュンキュンします。旦那、頑張れ!

    0
    2019年08月09日
  • 王女の条件 3巻

    ネタバレ 購入済み

    幼い2人の成長

    ハッピーエンドでよかった!
    最後に妹は一番大事な人を信用した。
    だからその人は、愛する人を失った悲しみを乗り越えて
    立派な形で信用に応えたのだと思う。

    0
    2018年01月05日
  • 本屋の森のあかり(12)

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    あなたと生きていく。そう心に決めたとき、世界がぐるぐる回り始めた――。杜三(もりぞう)の父の葬儀の後、あかりと杜三はねぶた祭へと出かける。転職を控えたあかりは、最後の決意で2度目の告白。逡巡する杜三。しかし、ある本が二人の関係に奇跡を起こす! 二人の関係の結末は――? 人と本をつむぐ先駆的作品、ここに完結!! さらにアザーエピソード2編も収録!

    【感想】

    1
    2017年07月26日
  • 本屋の森のあかり(11)

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    届けたい気持ちがある。あなたの目を見て、あなたの手を取り、私は世界でひとつだけの言葉を紡ぐ。潮見(しおみ)の告白を断って、はじめて自分の気持ちに気づいた杜三(もりぞう)。一方、あかりは失敗しつつも、仕事を通して成長を続けていた。噛み合わないタイミング、すれ違う想い。そんな時、杜三のもとに兄からの電話が。父親が倒れた――と。それぞれの関係が変化しながら、物語は青森編へ突入する!

    【感想】

    0
    2017年07月26日
  • 本屋の森のあかり(10)

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    誰かを失っても、誰もそばにいなくても、ふつうに生きてはいけるんだけど――。別の書店でも働いてみたいと考え始めたあかりは、緑(みどり)に急に告白されて「答えが出ない」と断ってしまう。一方、潮見(しおみ)に告白された杜三(もりぞう)は、はっきり返事をしようと決意。各々の心が揺れ動く中、あかりと杜三の関係は……!?

    【感想】

    0
    2017年07月26日
  • 本屋の森のあかり(9)

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    れば知るほど、努力すれば努力するほど、想いの迷宮は深く果てなく――。ソウル支店オープンにこぎ着けた杜三(もりぞう)。自分の書店員としての将来を考え始めたあかり。ソウルに渡り、自分の想いを杜三に伝えた潮見(しおみ)。あかりに対する自分の感情に、戸惑う緑(みどり)。四者四様の想いが錯綜する。誰も立ち止まってはいられないから――。

    【感想】

    0
    2017年07月26日
  • 本屋の森のあかり(8)

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    想いは海を渡り、言葉は世界を繋ぐ――。ソウル支店に異動することになった杜三(もりぞう)は、あかりに「会いたい」とメールを送ってきた。フラれた傷が癒えつつあった中でのメールにあかりは大混乱。そしてその席には、杜三に想いを寄せる潮見(しおみ)とあかりを意識しつつある緑(みどり)もいて……。

    【感想】

    0
    2017年07月26日
  • 本屋の森のあかり(7)

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    近づくほどに、気になる想い。遠くにあって、気づく想い。緑(みどり)発案の「週変わりフェア」が始まった。あかりは、無理を通そうとする緑に、自分をもっと信頼してほしいと訴える。初めて二人きりで飲みに行った、その席で……!? 一方、最近心ここにあらずとウワサの、本店の杜三(もりぞう)だが、なんと流血沙汰に――!!

    【感想】

    0
    2017年07月26日
  • 本屋の森のあかり(6)

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    本と出会って、人と出会う。一冊の本から広がる、まだ見ぬ世界。恋心に気づいてないのは、寺山(てらやま)さん? それとも、あかり? 東京本店から、副店長になった同期・緑(みどり)の待つ名古屋支店へ異動になったあかり。着任早々、もうひとりの副店長・潮見(しおみ)との派閥争いに巻き込まれ、波乱の予感……。そんな時、あかりがぎっくり腰に!

    【感想】

    0
    2017年07月26日
  • 本屋の森のあかり(5)

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    本屋の森に、恋の灯ゆらめく。本屋さん好きが描く 本屋さん好きのための 本屋さんの話本と恋をめぐる、あかりの書店員ライフ! 失恋の傷が癒え、副店長となんとかフツーに話せるようになったあかり。ほっとしたのも束の間、同期の緑(みどり)が名古屋へ栄転に。そして、あかりにも転機が! 大型書店を舞台に、三人の想いが動き出す――。

    【感想】

    0
    2017年07月26日
  • 本屋の森のあかり(4)

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    すこしの本と、すこしの恋。それだけで、わたしは幸せでした。もっと本屋さんが好きになる! 本と恋をめぐるTOKYO書店員ライフ。片思いの副店長・杜三(もりぞう)に告白したあかり。けれど恋心は届かぬまま、フラれてしまう。お仕事でもギクシャクしてしまうあかりに対して、いつもどおりやさしい彼。それがありがたいような、かなしいような……。東京の大きな本屋さんで働くあかりの、本と恋と絆の物語。

    【感想】

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    2017年07月26日
  • 本屋の森のあかり(3)

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    好きな人に誘われて本屋の森へ。地方から東京の本店勤務になったあかり。大型書店での仕事は毎日が大忙しで、とまどうことばかり。そんなあかりの心のオアシスは、本オタクの副店長。ふたりが紡ぐ物語は大きな山場をむかえる――!? 「わたし寺山(てらやま)さんのことが好きなんですけどダメでしょうか……」あかり、ついに告白!! 恋に仕事にがんばるあかりの、書店員ライフ! 本屋さんの裏側ものぞける!?

    【感想】

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    2017年07月26日
  • 本屋の森のあかり(2)

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    本好きに贈るやさしい人間物語。私の好きになったそのひとは人間より本が好きでした。なぜか今日も足が向く本屋さん。たくさんの本の息吹に幸福になれる――そんな本好きなあなたのために、やさしくて博識なメガネ男子とあまのじゃくな毒舌メガネをご用意しました。地方の支店から本店へと上京したてのあかりのTOKYO書店員ライフ。恋と仕事、本屋さんの裏側のぞけます!

    【感想】

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    2017年07月26日