安野モヨコのレビュー一覧

  • 働きマン(4)

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    面白いけど、ちょっと主人公のテンションが疲れるので、
    そろそろいったん読むのをやめようかと思って、
    あと何巻あるのかと検索したら、
    同じような人が多いのか4巻までしか出てなかった。

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    2011年05月12日
  • 働きマン(3)

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    植木屋が庭をじっくりみてもらうために、
    わざと飛び石を歩きにくく配置する
    エピソードが面白かったです。

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    2011年05月11日
  • 働きマン(2)

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    vol.10報われマン、ほろっとしました。

    売れるのは自分の「もの」がいいからって
    思ってるのは大違いで、
    営業さんががんばってくれてるからですね。

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    2011年05月10日
  • 働きマン(1)

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    レビューがよかったので、読んでみました。

    発行部数60万部の週刊誌の編集者たちの話。

    20代後半の力が入りすぎている女性、
    ふんわりいいにおいをさせて、仕事も結婚も手に入れる女性、
    わかる、わかる、と思えるエピソードがいっぱいでした。

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    2011年05月09日
  • 花とみつばち(7)

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    たまにはマンガを。

    2008年02月01日 00:04記載:

    以前読んだことはあったのですが久しぶりに読みました。(しかし本来そんな余裕はない笑)

    主人公小松は常識的にかなりあり得ない行動をよく取るのですが、ひたむきな(しばしば見当違いの)努力によって結果的に相手の心を打つことも。

    なんか元気になります。
    面白いだけでなく、学ぶことも少なからずあるんじゃないでしょーか。

    この作者の視点や心理描写は個人的にはなかなか新鮮です。

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    2011年05月07日
  • 働きマン(1)

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    「踏み越えず」「適度に」「余裕を持って」仕事したいんだけどなかなかままならない。そんな時読むと救われる。

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    2011年03月26日
  • 働きマン(4)

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    希望沸いてくるような漫画で
    良かったです。

    主婦のなんか自分が幸せだって見せびらかしたい思いとか
    なんか面白かった・・

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    2011年03月20日
  • さくらん

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    画面のすみずみまで美意識が厳しく貫かれている。やるなら、徹底的に。これこそが、江戸の粋。安野自身が粋な女だからこそ描けた世界。才能と心意気に、小気味よく圧倒された。

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    2011年02月04日
  • シュガシュガルーン(1)

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    わたしの大好きな大好きな作品

    もう出てくる服、小物から全部かわいい!

    わたし しょうこ という名前なのですが、
    ショコラと名前が似てて他人事に思えないんだ!

    え?そんなに似てないって?

    ハイ、じゃあアニメ シュガシュガルーンのテーマソングをうたってみてください

    ♪♪シュッガシュガルーーーーン しょこしょこルーーーン♪♪♪

    ね!しょこ→しょうこっていってるでしょ!

    だからデスティニー・・・運命を感じてるんです!

    というわけだけでなく
    ラブをパワーにするというところが
    すきなの

    実際わたしは好きなひとが起爆剤になって
    なにかをやりとげることがすごく多くて、
    でもそれをこの魔

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    2010年09月08日
  • シュガシュガルーン(1)

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    少女コミック系はほとんど読まないのですが、何故かどこで出会ったのかも覚えていない(たぶん表紙買い)ですがはまりました。
    前代未聞、新感覚ラブファンタジーコミック!!
    小さな魔女、ショコラとバニラが、恋するハートをめぐって大かつやく!
    かわいい魔女のショコラとバニラが、人間界にやってきた!魔界の女王(クイーン)の座をかけて、恋するハートをめぐる、ラブバトルが、いよいよはじまります。「なかよし」で大人気連載の、話題の魔女ストーリー!!(紹介より)

    お話もデザインも、でてくるものがみんな可愛い、そして個性的です。
    魔法がからむお話って楽しいですよね

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    2010年08月30日
  • ツンドラ ブルーアイス

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    世界で二番目に寒いところに住むふたりのこども。
    兄弟なのか、友達なのか、恋人なのか。
    安野モヨコはこんなのも描けるんだ!と。
    後半につれ、だんだん絵が荒くなってゆくのが残念です…
    装丁もすごく可愛いです!紙がいい!

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    2010年05月07日
  • ジェリービーンズ(1)

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    ファッションデザイナーを目指す女子中学生マメの
    成長物語。
    友情・恋愛・将来の夢…甘酸っぱい要素満載。

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    2010年02月07日
  • さくらん

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    愛しくて、切なくて、悲しい。美しく、残酷な花魁の世界。「惚れるも地獄 惚れられるも地獄 色が無ければ生きても行けぬ」というのにはやられました。

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    2010年02月07日
  • さくらん

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    やっぱり吉原の舞台は味わい深いです。
    女ってすごいけどこわい。。。男って優しくてお馬鹿だけどこわい。。。
    隠れた人の醜さとか意地汚さがよく伝わってきました。

    値段は高いけど、本を閉じると紙一枚一枚がPink!!かわぃぃ!! デザインにもこだわっててさすが安野モヨコだなぁーって思いました。

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    2010年02月01日
  • シュガシュガルーン(1)

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    私のバイブルです。
    ピエールカッコよすぎ。ロビンにハートをとられたい。←
    カワイイのにちょっぴり毒があって、ファンタジーなのに共感できる。
    世界観もしっかりしていて何気に奥の深い作品だと思います。

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    2010年01月15日
  • 花とみつばち(1)

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    ちょーわらえる。
    この方のギャグは最高ですね。
    「ダメだ!材質が違いすぎる!」
    とかね。
    美男子と不細工が両極端なところがすごい。

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    2010年01月11日
  • ラブ・マスターX(1)

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    安野せんせいの漫画の中で一番すきです。
    映画みたいなカットに、セリフ。
    センスを感じます。
    「恋をしているのは誰だ?」

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    2010年01月11日
  • ラブ・マスターX(1)

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    人間の心(恋愛)って、不安定なんですよねー。

    一人とそれをとりまく周りの人たちの心のベクトルの変化がすごい。
    「好き」のベクトルが、同じ方向(両想い)に向いていても、ふとした瞬間や時間の変化でそっぽを向いてしまったり、一時の思い違いやすれ違いでベクトルが相反してしまったり、まやかしをみているようにそちらの方向に引き寄せられたり・・・。

    そんな、方位磁石のような、恋愛の心の不安定さや難しさを感じるマンガでした。奥深い・・・。

    恋愛って難しいね、もどかしいね。

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    2010年01月09日
  • シュガシュガルーン(1)

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    もうとにかく世界観がカワイイ!!魔法もカワイイ!!私が小学生だったら色々マネするだろーなーと思いながら読みました。

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    2010年01月08日
  • 働きマン(4)

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    週刊誌の編集部が舞台のコミックですが,なかなか身につまされるコミック。読んでいておもしろいのだが,笑えるというよりも,共感する部分が多く,「痛面白い」。

    ちなみに,書店だと自分で買うのは恥ずかしいので,妻に買ってもらっています。

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    2009年12月29日