安野モヨコのレビュー一覧

  • シュガシュガルーン(1)

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    大好き。

    女の子の可愛いが詰まってる。
    あと憧れも。

    可愛いのに、
    かっこいい生き方を教えてくれる。

    あんな風にチャーミングになれたらな~。
    それにしても服可愛いです。

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    2012年09月08日
  • ハッピー・マニア 1巻

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    10代から20代にかけて本当に参考になりました。痛いことや大変な恋は重田さんに教わったから私はそこまで大変なことはなかった。

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    2012年08月13日
  • 働きマン(1)

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    安野モヨコ著。ドラマ化もされた有名コミックの第1巻。


    vol.01:女の働きマン
    vol.02:おいしいところを持ってきマン
    vol.03:張り込みマン
    vol.04:ラーメンマン
    vol.05:あやまりマン
    vol.06:振り向きマン
    vol.07:お姫さマン


    松方弘子ってホント男前だけど、ファッションはちゃんと女子力あると思います。参考にしたいですね。
    ワタシも納豆巻き食べて、イソフラボン摂取しようかな。

    夏目美芳の『JIDAI』誌連載小説『54』…架空の作品だけど、読んでみたい!
    (普通の冷めた家庭を持ち仕事への情熱もない達雄(54)が買い物に行った新大久

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    2012年07月29日
  • 働きマン(2)

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    安野モヨコ著。ドラマ化もされた有名コミックの第2巻。


    vol.08:昔も今も働きマン
    vol.09:根に持ちマン
    vol.10:報われマン
    vol.11:一人前の働きマン
    vol.12:逃げマン
    vol.13:面接マン
    vol.14:こだわりマン(前編)
    vol.15:こだわりマン(後編)


    梅宮編集長、シブイわぁ。
    裏表紙に載ってるカバンの中身一覧がまた味がある…。

    こだわりマンに出てくるセラピストさんに、一度すべての凝りがほぐれるまでマッサージしてもらいたい。

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    2012年07月29日
  • 働きマン(3)

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    安野モヨコ著。ドラマ化もされた有名コミックの第3巻。


    vol.16:知らないところに来ちゃったマン
    vol.17:働かないマン(前編)
    vol.18:働かないマン(後編)
    vol.19:ずぶ濡れマン
    vol.20:いつか勝負をかけるぞマン
    vol.21:こわもてマン
    vol.22:帰ってきた働きマン
    vol.23:オヤジマン


    働かないマンの梶さん、アンニュイでいいですねぇ。働かないのに適わない、そんな彼女に憧れますわ。

    弘子のカレシの新二くん。スタンダードな彼氏っぽさがよいですね。裏表紙のカバンの中身から、几帳面さもうかがえます。

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    2012年07月29日
  • 働きマン(4)

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    安野モヨコ著。ドラマ化もされた有名コミックの第4巻。


    vol.:お休みマン
    vol.:お便りマン
    vol.:占いマン
    vol.:ボケマン
    vol.:木瓜に水やるマン
    vol.:父マン


    ハワイでの友人挙式に出席…独身組と既婚組のギャップ部分にちょっと共感。
    口下手な弘子のお父さん、父らしい父ですな。
    …連載再開が待ち遠しい。

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    2012年07月29日
  • 脂肪と言う名の服を着て [完全版] 1巻

    購入済み

    リアル

    とてもリアルな作品でした

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    2012年06月08日
  • 働きマン(1)

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    絵がいい。動きがある。勢いがある。マンガってすごい。
    ストーリーは、緩急、上下あって、人物描写も丁寧で、喜んだり、むかついたり、切なくなったり、そして、何よりも仕事に対する熱い思いがひしひしと伝わってくる。
    安野モヨコさんの作品、初めて読んだが、今後は要チェックだ!

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    2012年04月25日
  • 働きマン(2)

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    どうして、こういう臨場感あるマンガが描けるのだろうか???仕事することの葛藤、喜び、むなしさが恐ろしいぐらいえぐり出されている。どの話しもハッピィエンドなんだけれど、展開に無理がない。定番かもしれないけれど、営業の人の話は泣けた。面接マンも人生の機微を描いていて、すごい。

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    2012年04月25日
  • 働きマン(3)

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    松方さん、素敵。

    失恋を振り返るくだり、これまで見たどんな恋愛ドラマや小説よりも、深く考えさせられるものがあります。自分をきちんと振り返るって勇気のいることだけど、そこにしか誠実さはないと思った。

    あと、植木屋さんのエピソードと産廃の山のシーン。それぞれが生と死を描いているようで、ここでも唸るものがありました。

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    2012年04月25日
  • 働きマン(4)

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    熱くなることにしらけてしまいがちな今という時代。
    でも、働きマンは熱くてイイ。
    最後の父マンはしみる。人生の岐路をつくってくれる人っているよなぁ。自己責任がキーワードになっている今だからこそ、こういう人は貴重です。

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    2012年04月12日
  • ジェリービーンズ(4)

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    まるく収まる終わり方。けど、展開に無理がない。登場人物が個性的。私は、マメちゃんとみこしば君はもちろんのこと、小泉さんのような存在が好きです。

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    2012年04月05日
  • 花とみつばち(7)

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    二つのシーンで泣いた。何度もセリフを読み直した。7巻、そして、完結編にして、初めての出来事。安野作品で泣いたのは初めてかもしれない。。。

    終わり方は、清々しくも、苦い。その続きの番外編は、もっと苦い。人生って厳しい。

    安野さんは、この作品の大筋で、徹底したリアリストであり、繊細な心理を描写している。そして、その心理を掘り下げたところに、厳しさと希望を見せてくれた。

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    2012年03月12日
  • ツンドラ ブルーアイス

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    装丁までも素敵(鈴木成一さんが好きすぎてちょっと憎いくらいに)で、ノムとカラのふたりも、漫画の世界も大好きです。
    月日がたって少しずつボロくなっても、なんだか更に好きになる表紙。
    大切なまんがの一つです。
    あのペンギンが忘れられないのはなぜだろう。

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    2012年01月18日
  • 働きマン(1)

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    張り班の菅原、営業の千葉、デスクの片桐あたりに憧れるけど、僕は田中みたいな社員です。使えないのに偉そうなことばかり言うという意味で。

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    2012年01月14日
  • 働きマン(2)

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    ネタバレ

    1巻は顔見せに過ぎなかった。

    2巻でいよいよ仕事にまつわる悲喜交々が描かれ、シリアス度大幅UP。前半は仕事にまつわる典型的な”いい話”。「攻め」とか「仕事の醍醐味」といった熱いセリフが飛び交い、仕事に情熱を持ってやれば最後には報われる、というよくある図式。これはこれで面白い。

    が、世の中いつもそう上手くいかない。後半、vol.11「一人前の働きマン」で松方は初めて(実質)編集長を勤めることになる。そんな時に限って風邪を引いて体調は最悪。さらに頼りにしていた記者は体壊して入院するわ、仕事を振ったスタッフにばっくれられるわでにっちもさっちも行かないどん底に突き落とされる。

    人間の底力が試され

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    2012年01月06日
  • ツンドラ ブルーアイス

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    絵本のような漫画。
    漫画のような絵本。

    子供も大人も誰でもきっと楽しめる。

    なんだかゆったりとした気持ちになれる。

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    2011年10月15日
  • ハッピー・マニア 11巻

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    シゲタ面白かった。
    アクティブに幸せを追い求めていってくれ。
    タカハシに行き付くような気がするけど。w

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    2011年08月07日
  • オチビサン 1巻

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    これ大好き。
    色づかいがすごくきれい。
    季節の移り変わりに敏感で、ゆっくり散歩したくなります。

    何巻かで出てきた、初夏のお弁当がおいしそうでした!!
    食べたい。
    おなかすく漫画なので、カテゴリは『ごちそう』に入れました。

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    2011年06月22日
  • 働きマン(1)

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    貸してもらった。出版社って、大変なのだな~と思った。なんか、すごくメッセージ性の強い漫画だと思った。
    それは、働くということと向き合うと、誰でもが通過したり、ぶち当たったりする出来事がそれぞれの章に描かれているから。
    世の中の矛盾や不条理であったり、理想と現実の違いであったり、働き過ぎによるあれこれ。
    すごくバランスのよい漫画だと思った。

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    2011年06月12日