安野モヨコのレビュー一覧

  • ハッピー・マニア 11巻

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    これも何度も読んでいる本。面白いマンガはどれもそうだけど、キャラがみんな魅力的。
    読むと強く生きていこうと思う。

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    2009年11月04日
  • シュガシュガルーン(1)

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    もーほんっとにかわいい!
    世界がまるごとかわいい!
    断然バニラたん派でした。

    すきなキャラ:
    バニラ、ロッキンロビン先生

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    2009年10月29日
  • シュガシュガルーン(8)

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    数年前に読んでからずっと読んでいなかったのですが、
    この間読み直しました。
    前は終わり方になぜか納得できなかったのですが、
    改めて読んで、これでいいじゃないかってなりました。
    きらきらしていて大好きです。

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    2011年05月17日
  • オチビサン 2巻

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    2巻は毎月、時期の花が載っています。
    一番好きなページは5月の新緑の下でオチビサンがぼーっとするところ。
    緑の下で、影もみどりいろに映って見える、そんな気持ちになるのが
    絶妙に表現されていて、すばらしい!

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    2009年10月04日
  • オチビサン 1巻

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    素晴らしい本です。
    日々暮らす、フツウの毎日が、こんなにも色鮮やかなものだったとは、
    誰も思っていなかったのではないでしょうか。
    好きなページは7月の海のページと、8月の花火やかき氷のページ、
    そして9月の一人芝居のページです。

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    2009年10月04日
  • オチビサン 1巻

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    新聞連載時から気に入っていた作品。
    何気ない日常の隙間に幸せや発見があるんだな〜と再認識させてくれます。
    (購入)

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    2009年10月04日
  • 働きマン(3)

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    3巻が出たときにTVドラマが始まった。
    菅野美穂はそれなにり好演だった。
    その後のクオリティの下降を誰が予想しただろう。

    3巻収録・Vol.17〜18「働かないマン(上・下)」が面白い。

    名言「私は私が 何と言われているのか 知っている」

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    2009年10月04日
  • 働きマン(2)

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    2巻収録・Vol.10の「報われマン」が秀逸。
    ドラマでも群を抜くおもしろさ。

    この一話のために他のストーリがあるとすら思えるw

    名言「あの人達が売ってくれないと 本 書店さんに並びませんから」

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    2009年10月04日
  • オチビサン 2巻

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    大過なく歓びに満ちた春夏秋冬を暮らすオチビサンとその仲間達に幸あれ! と心から切に願う。
    この感覚、マジで誰かと共有したい。

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    2009年10月04日
  • オチビサン 1巻

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    何だか和むオチビさんとナゼニとパンくいのほのぼの日常漫画です。
    左ページがフルカラーの日本語版、右ページがモノクロの英語版で、英語を勉強しているせいか読み比べるのが面白い!
    意訳が多いので日本語って繊細というか複雑なんだと思い知らされます。

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    2010年04月09日
  • 働きマン(4)

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    働きマンはすごい!

    安野モヨコの昔の漫画は
    あんまり好きでなかった!

    とにかくハイテンションで適当な感じが苦手でした。

    けど働きマンの描くにあたっての取材とか
    すごいと思います。
    仕事の内容がすごく綿密にかかれていて、

    松方の生き方、彼氏の生き方、
    デスクや編集長の生き方・・・

    など書き分けも素晴らし〜!
    こういう人いるいるいるって!
    観察力すごいってレベルじゃねーぞ!

    ほんとうにあたまのよい人なのだなぁと実感いたしました!ははー!

    登場人物の鞄の中の絵が
    裏表紙に毎回あるんだけどそれだけで感動しました。
    編集長の鞄には「山椒」がはいってました。


    連載再開がたのしみ!

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    2009年10月07日
  • 働きマン(4)

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    これはちゃんと働いたこと有る人ならみんな共感できる話しだと思う。


    一方的な勧善懲悪でもフェミニズムでもない。

    ドラマだったら主人公が理不尽な要求や失礼な発言をした上司にがつっと言って(働きマンで言うと「なんでも人のせいにしてるからいつまでたっても仕事できないんだよ」と上司に言い放つシーン)
    「○○さんかっこいー」なんつって同僚とか後輩女子たちに慕われるっていうとこで終わっちゃうんだろうけど、

    働きマンの場合だと
    「○○さんありがとう」っていう同僚たちの視点も入るけどそれ以上に大きく、別の上司が主人公に、

    「●●が仕事できてもできなくてもお前になんか言う権利なんてないからね」っていう冷

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    2009年10月07日
  • シュガシュガルーン(6)

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    ちょうセンスいい!!!
    なかよしで連載してたとは思えないクオリティo
    流石モヨコ様vv
    可愛い洋服と可愛い髪形と・・・可愛いものだらけ!!!
    バニラたんハァハァ

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    2010年06月16日
  • ラブ・マスターX(1)

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    全3巻/
    これぞラヴの真理。ラブに付いてのマイバイブル。
    初めと最後の野沢兄弟の台詞がラブの輪廻の全てを物語っている気がする。

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    2009年10月04日
  • オチビサン 1巻

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    朝日新聞に週末掲載されているコミックです。かわいらしいキャラクターがなかなか風流なことを言ってくれて、読んでいてにんまり。他の漫画では味わえない独特のノリがあります。

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    2009年10月07日
  • ラブ・マスターX(2)

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    バカみたいに直球ストレートな恋愛をぶっ放すナオはなんだかその不器用さが私に似ている気がする。
    だから、よけいに感情移入して読んでしまいました。
    時計なんてみてられないほど、他人の声なんて聞こえないほど読みいってしまいます。
    安野マジックはすごいなあ。

    彼が振り向いたとたんに逃げる。
    性を目の当たりにして生理的に拒否してしまう。

    とても共感できる2巻でした。

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    2009年10月04日
  • ラブ・マスターX(1)

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    恋してるやつは誰だ?

    一話、一話がいちいち乙女心をぐっとわしづかみにされるような内容で、とても胸が痛くなります。
    誰でも一度は好きな人を振り向かせる難しさと苦しさを経験したことがあるのではないでしょうか。
    心境や心情、細かな情景が視線だけでも伝わってきます。
    とても好きな作品になりました。

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    2009年10月04日
  • ラブ・マスターX(1)

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    ほんとは『宝島社文庫』の上下巻を持ってるんだけど
    画像が無かったのでこちらにしてみました☆

    不思議な世界観です。ちょっとミラクルな感じ(?!)が漂ってます。
    もちろん基本的に現実的なシーンですが。
    でもこういう世界を描ける安野さんは本当に凄いとおもう。
    これもやっぱり★5つです。

    安野モヨコさんの作品で嫌いなものはないかも。

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    2009年10月04日
  • ツンドラ ブルーアイス

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    小さいころに読んでとても好きだったので、書店で偶然見つけて即買いしました。お話も空気感も、あと二人の名前がすごく好きです。

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    2009年10月04日
  • ハッピー・マニア 1巻

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    読むと絶対元気が出る!!
    シゲタの生き方はどーかと思うが(笑)
    安野モヨコさんの作品はほとんど全て好きだけど、ダントツでこれが一番かも♪

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    2009年10月04日