竹内薫のレビュー一覧

  • 理系バカと文系バカ

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    文理融合を目指す。優秀な人材とはバランスのとれた人=知識の偏ってない人
    日本における文系、理系の分別は明治時代に行われた。
    将来役立つかではなく、知的好奇心から科学に触れるべき。
    文系でも科学の知識を身につけるべき。

    もう少し客観的なデータや、役立つかにつながってしまうが、科学など理系の勉強の意義を載せて欲しかった。

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    2013年08月14日
  • シュレディンガーの哲学する猫

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    自分には難しく読み終わるのに3ヶ月もかかってしまった。
    しかしストーリーがあって分かれて解説があるのも哲学入門としては読みやすいものだと思う。
    何より物語も不思議な浮遊感みたいものがあっておもしろかった。

    もう少しいろいろな勉強をしてまた改めて読みたい本だなと思った。

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    2013年07月30日
  • 体感する数学

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    難しい数学を日常の例えで語ってくれる本。
    昔聞いたことだけあるような用語がいっぱい出てくるし、ざっくり深い数学の世界の片鱗を感じるには良い本。結局は深いのでよくわからないのだが。
    雑学を増やすには役立つよ。

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    2013年07月20日
  • 理系バカと文系バカ

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    ネタバレ

    私、本書にも書いてあるような「数学の大嫌いな」典型的文系バカです。

    「文系・理系の枠にとらわれてばかりじゃだめ」なんですね。言われてみればその通りです。読んでいてグッサグッサと胸に矢の刺さる思いでした。

    学生、子供の理系離れに警鐘を鳴らす文章もあり。理系離れから生まれる日本の「モノづくり」の危機を提言する文章もあり。


    個人的に読んでいて「おお!」と燃えたのは宇宙旅行に関する記述でした。すみません。SF好きなもので。
    宇宙までの巨大軌道エレベータ。
    完成したら、宇宙旅行が一気に実現可能になるかもしれません。

    「宇宙に行ってどうすんの?何を観るの?何を食べて、何を楽しむの?」

    という観光的な疑問はありますが、

    「宇宙に行く」

    というだけで価値がある。
    いや、価値があると思う人は行くでしょうね~。
    行きたくないですかだって。
    アポロ11号の人類の大きな一歩みたいに。
    宇宙で、無重力化で一歩足を進めて。
    地球は青かったと呟いてみたいじゃないですか~。
    地球が青いなんてことはもう有名ですし、周知の事実ですから「宇宙は黒かった」って言ってもいいかもしれないですけど。


    超脱線。


    理系文系、読んでいてお互いのネタにくすっと来たり。「へぇなるほどなぁ、そういうことか~」と、今まで知らなかった文系理系の話に興味が湧いたり、今まで知らなかったことを後悔するところもあるかもしれません。


    面接帰りにぺら~~っと読んだ一冊でしたが、買って良かったと思います。

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    2013年06月30日
  • 体感する数学

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    数学嫌いな人にはとっかかりに、なるかも、これ読んでから浜村渚読めば数学楽しくなると思う。
    逆に数学好きな人には物足りない。もっと突っ込んだ話をして貰いたいと感じる本。ら

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    2013年06月25日
  • 量子重力理論とはなにか 二重相対論からかいま見る究極の時空理論

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     相対論と量子論を経て量子重力理論の入り口へとたどり着くことを目的としているが、よくわからない内容となってしまっていた。これはまだ良くわかっていないものを説明しようとしているため仕方がないと言える。また、数式に頼りすぎているためイメージがつきにくいというのもあるかもしれない。

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    2013年05月02日
  • シュレディンガーの哲学する猫

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    再読なのだが、難しい。

    きっと前に読んだときも、
    あまり理解できていなかったような気がする。

    ふだん意識していないことを考え、
    ふだん使っていない脳を使うから、
    その意味で快感はあるけれど、
    理解はできていないだろうなあ。


    でも、こういう世界(思想)にふれることは、
    とても重要な気がする。


    理系/文系、東洋/西洋の垣根を超えた
    「バランスのとれた知性」は、
    誰にとっても必要だと思う。

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    2013年05月01日
  • 面白くて眠れなくなる素粒子

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    理解したいと思っても、根っからの文系人間には敷居の高い素粒子・量子論などなど……ですが、このシリーズはひとつのトピックが短くわかりやすいので、これなら少しはわかるかも、と期待して読みました。
    結果として、やはり理解はできません。
    かなり噛み砕いて易しく説明してあるのでしょうが、それでも文系人間には完全に理解するのは難しいです。
    ただ、ところどころ面白く読むことができました。
    また、モノでイメージすると素粒子の世界はわからない、イメージしようと思うな、と著者が仰っているのを読んで、なるほど、と納得しました。

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    2013年04月20日
  • 理系バカと文系バカ

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     理系バカと文系バカ
     そしてたけしのコマ大数学科バカと宇宙エレベーターバカ

     やっぱりこの二つの記述は欠かさなかった。しかし分量は控えめであったが・・・。

     そもそも理系と文系はわけるべきではなくどちらの要素も、人として持ち合わせていた方が良いと書いていながらなぜか、どうしても理系上りの方が優秀なんだというニュアンスがちらほらと感じるのは門外漢の浅はかな読み間違いか?

     文系理系なんてどちらでもよく本当に必要なことはいつでもどこでも誰でもが同じ知識レベルを得られるような学びの場を作るということなのではないだろうか。

     年齢層が高くなると深い知識追求をしてはいけないのか、いやこれからの社会にはそれが一番必要だろう。足し算引き算ができない大人はいないかもしれない、しかしそのレベルから学べる場が、そして中途半端にリタイアしたレベルが学べる場が真に必要だと感じる。

     勉強のできる人間、若い学生はそんな場を作らなくても伸びる要素を持っている。だからこそ天才と言われるゆえんなのだろう。そちらに力を注ぐのもありだができるレベルの底辺も広める努力を彼らにはしてもらいたいものである。

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    2013年04月04日
  • なんでもカロリー換算

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    ダイエット本ではなく、カロリーという単位を軸に身近な事例から熱量・エネルギーについて判りやすく解説している本。すぐ読めるし、物理にアレルギーのある人にお薦めかも。

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    2013年03月28日
  • 科学予測は8割はずれる

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    半日で分る科学史入門とあるように
    ソクラテスの時代から21世紀まで
    科学の発達をざっと概観していく。その中で
    単に科学の実践的な応用的な価値だけではなく
    哲学の理解の必要性が日本では欠けているのでは
    ないかという問題提起がなされている。これからの
    科学の有り様を考えさせられる。

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    2013年02月12日
  • 怖くて眠れなくなる科学

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    ネタバレ

    ブラックホールの話があって、良かった。
    どうやらブラックホールにお前らが入ると、お前ら全員スパゲッティになるってこと。
    チョココロネだと思っていた自説が覆り、コロネの具材はスパゲッティだったんだ!スパゲッティがコロネに入ると、細い先から具材があふれて新しい子宇宙の誕生!
    そんでお前らがその子宇宙でのビックバンになって純粋なエネルギーとして放出されるらしいという話だ。
    ビックバンになりたい奴はブラックホールにGO!ビッグダディになりたい奴は勝手にしろDQN!
    あと宇宙空間に放り出されると2分ほどは頑張れば生き延びることができるらしい。その際、真空の膨張で若干内臓が傷つくし、目や口を閉じていないとフットーしてダメになっちゃうよテヘ☆だって。もう一度言う。「2分は生きれる!」

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    2012年12月28日
  • ホーキング 虚時間の宇宙 : 宇宙の特異点をめぐって

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     ホーキング宇宙論をわかりやすく解説しようとしているのは見て取れるのだが、残念ながら余計に分からなくなってしまった。面白おかしく説明しようとするあまり余計な表現で主題がぼやけてしまっていたり、著者自身が果たしてホーキング宇宙論を理解できているのか疑問に思える部分も多々あった。加えて、ホーキング宇宙論の土台となる相対性理論やファインマンの経路和など前提となる物理知識の理解が必要である。したがってそれらを理解してはじめてホーキングの宇宙論にとりかかることができるのである。この前提条件がないこともあってちゃんと理解することはできなかった。

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    2012年12月22日
  • 科学嫌いが日本を滅ぼす―「ネイチャー」「サイエンス」に何を学ぶか―

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    俗世と科学

    以前、理系と文系の比較を書いていた著者で、その新書の感想も書きたい放題書いたけど笑
    本書もはじめから首を傾げる所が多々あったにも関わらず、読んでしまった。
    おそらくこの手の本を私が他に知らないためだろう。

    ともかく、
    本書はネイチャーとサイエンスの比較、科学誌の(いい意味ではない)事件、日本世論と科学の付き合い方の3本構成。
    色々突っ込みどころはあるものの(比較する時代が異なっている、とか。南方を持ち上げて種明かしで落とす、とか。)、読みやすくてよかった。
    こういう専門分野を分かり易く書くってありがたい!著者としては大変かもしれないが。
    科学誌を揺るがす大発見(理論の発見ももちろん含む)は意外にも前述二誌以外が結構あったり、ピアレビューがダメダメでも編集部の独断で載せたものが大穴だったり、学問の世界も理論通りには行かない。
    もちろん、システムとして整備するのは大事だけど、そのシステムを構成するのは人だからセオリー通りに行かないことは多々ある訳で、当たり前な訳で。
    そういう「例外」も科学のカンフル剤の一つなんだろう(広い意味で捉えると)。

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    2012年11月25日
  • シュレディンガーの哲学する猫

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    さらさらと読め、面白かった。
    そして読み終わった後に気づく。これ哲学の本だったのか…

    哲学もそこまで敷居が高くない。きっと。
    自分で考えるということは、楽しいことだと再認識。

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    2012年09月30日
  • もしもあなたが猫だったら? 「思考実験」が判断力をみがく

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    もしあなたが猫だったら…物の見え方が違う。
    猫だけでなく、人間でも、同じ「赤」という色だったとしても、それが、本当に同じ色として認識しているかわからない。
    そんなことを、私も中高生くらいの時に考えて(どこかで、そんな話を聞いたんだと思うけど)、この他の人と共有できない感覚を不思議に思った。

    もしも重力がちょっぴりだけ重かったら…宇宙が潰れちゃう!逆に、軽かったら、どんどんどんどん離れて行って、「夜、星空を見上げても、ロマンチックな星空なんて何も見えない真っ暗な宇宙になってしまう」かもしれない。という思考実験。

    他にも、量子の話やブラックホールの話、哲学者のプラトンの話まで!!
    「もしもあなたが猫だったら?」という、題名とはあまり想像できないような内容になってる^^
    一週間で読めるように、第1日~第7日まであるんだけど、内容はだんだん難しくなっていて、最後のほうは雰囲気わかったくらい…
    興味深い一冊。

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    2012年10月12日
  • ねこ耳少女の 相対性理論と超ひも理論

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    はっきり言って難しい。わかりやすく解説しているつもりなのだろうけど追いつけない。しかしながら、前作含めて何度も読み返していると、少しずつ「概念」の部分を理解できるようになってくる。完全に理解するのは無理だろうけど、「ああ、相対性理論ってなんとなくアレなやつだよね」くらいの知識は得られるようになります。とにかく萌えの力で何度も読みなおそう。

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    2012年08月31日
  • 科学予測は8割はずれる

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    センセーショナルな題名で思わず手に取りました。題名とは裏腹に、科学史に関する御本でした。
    日本が科学の表面的な部分しか輸入しなかったのが、今の日本がおかれている国際的な立場をよく表していると。でも、日本人根性を引きずり外国企業との戦いを生き残りをかけて戦っていかなくちゃいけないんですね。きつそう。

    一方では、アジアの国々の方とは同じ土俵にいるような気もしますけど、何でこんなにもコテンパにやられちゃってるのでしょうかね。

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    2012年06月24日
  • 赤ちゃんはなぜ父親に似るのか 育児のサイエンス

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    プレパパ・ママがどうやって子どもを産んでいくか、科学的に理解することができる。
    また、乳児の子育てのいポイントや、そのときのママの状態を科学的に理解して助けることで幸せな家庭を築く。

    3つのポイント
    ・パパが育児に参加するメリットの傾向
     → 子どもの脳の発達がよく思考力がつく
     → 社会的なつながりを意識・共感力

    ・ママには「サンマ(三間)の危機」がある
     → 自分の居場所がないと感じてしまう
     → 時間・空間・仲間
     
    ・育児は責任重大である
     → ママが一人でやっているケース
     → 24時間、自分のことは後回しでやっている
     → 子どもによかれと思ったことをやっているが評価もねぎらいもない
     → パートナーが共感してあげることが大事
     
    コラム
    ・ママの妊娠、子育ては睡眠不足やイライラになってマイナス思考になる
     → すべてがうまくいかないと考えてしまう
     → そうなるとイクメンもストレスになってしまう
     → 女性ホルモンが原因とわりきる
     
    ・出産は不安なので、ママは情緒不安定になる
     → パパに相談しても「考えないようにしたらいいんじゃないか」で返されてしまう
     → 具体策を出すのではなく、共感してあげることが大事
     
    ・流産
     → あれをやったから流産したんだろうと言われる
     → ママがそう思わないようパパが支えることが大事
     
    ・妊娠の検診はパパもいく
     → 一緒に行って、エコーで赤ちゃんの動いている姿をみることでパパとしての参加意識をもつ
    ・新生児の期間はあっという間
     → 人間になっていくところを見ないともったいない
     → パパが積極的に育児
     
    ・母乳
     → 吸われれば吸われるほど出るメカニズム
     → でなくても吸わせていると出てくる
     
    ・産後うつ
     → ママと子どもの発達に影響があるという研究結果
     → 家族が助けてあげること
     
    ・子育ての悩みはtwitterなどで同じ境遇のママと共有すると気が楽になる

    ・真のイクメンは自己申告でも客観的な評価でもなく、ママの認定で決まる

    ・パパは子どもが生まれても生活があまり変化しない
     → ママがSOSを出していても気づかないことが多い
     
    ・イクメン育て
     → 育児に協力的なパパは少しのことでも、他の人からちやほやされる
     → パパは生まれた時は育児に積極的だが、月日がたつとママが早くなる
     → 赤ちゃんにギャン泣きされる
     → 自分のイメージとかけはなれるのでこたえる
     
    ・ママにいろいろ指摘されると嫌になる
     → パパはプライドがあって弱い生き物である
     → 3~4か月たつとママはムダがなくなるが、パパはムダだらけ
     → パパも自分ではすごく頑張っているという意識がある
     → ママのお膳立てありきだが
     → ママは新人相手に教育するつもりで対応する

    ・パパにイライラ
     → ママにこうした方がいいという提案はイラっとする
     → ママだってわかってるし、我慢してやっている
     → ママはパパが指示だけ男にならないよう我慢して褒めて伸ばす
     

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    2012年06月12日
  • シュレディンガーの哲学する猫

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    シュレ猫がいい味を出してます。
    大きく分けて哲学書的な部と小説的な部分とにわけられるんですけど 、個人的には小説的な部分が好きです。
    各々の思想も解りやすく書いてあると思います。

    竹内薫は外れ無しですね!

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    2012年05月26日