渡瀬悠宇のレビュー一覧

  • ふしぎ遊戯 白虎仙記 1

    無料版購入済み

    ふしぎ遊戯の白虎編楽しみです。
    ふしぎ遊戯の他の作品も読んだけど、どれから読んでも大丈夫なのが面白いです。

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    2021年05月31日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 1

    ギャグあり、冒険あり、恋愛あり

    ギャグを含みつつ、真剣にも話が進んで行く感じです。敵と戦ったり、恋愛的な要素もあります。
    私は、時々わかりにくい描写もありましたが、理解出来る程度で問題無し。
    話が進む程、登場人物が増えて面白くなって行くのではと思います。

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    2022年01月30日
  • アラタカンガタリ~革神語~ リマスター版 1

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    リマスター版のみ読み始めてます。
    渡瀬先生のファンタジー!って感じがして好きです!
    大変ワクワクするお話。

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    2019年07月21日
  • アラタカンガタリ~革神語~ リマスター版 9

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    自分を客観的に見ることって難しい。
    自分が何に対して、怒り、妬み、不安や憤り、喜び、楽しみ、願い…どう感じるか、どう有りたいか、どう生きたいか、どう成し遂げたいか。
    出来てるようで、出来ないのが自己分析。
    自分は苦手だと思っているし、わざとというか敢えて見ないふりをしているのかもしれない。

    革達のように、強い想い、信念があれば違うのだろう。
    己の弱さを知り、それを力に変えられたら…。

    ところでセオ(先生)って位の高い人なんだよね?
    いつもフラッと現れては、サッと姿を消すけれども。
    ちょいちょい挟まる笑いネタにニマッとしながら読んでます(笑)

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    2018年07月18日
  • ふしぎ遊戯 3

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    ネタバレ

    昔読んだ時は、唯ちゃんがどんな目にあったのかはっきりとは分かっていなかった。父が「唯ちゃんもかわいそうなんだぞ」と言っていてよく理解できていなかった。そりゃあ唯ちゃんのために来たと言っておいて、鬼宿に会いたくて戻ってきたとか言ってたら、ふざけんなって思う。ネタバレすると、唯ちゃんは汚されてなかったんだけどね。

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    2018年06月15日
  • 妖しのセレス 8

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    髪を切ってから、風邪をひいてから・・・
    料理人の彼(名前忘れた。。。)のことも考えつつ、結構印象に残ってる巻
    でもうろ覚えだ、また読みたいな。

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    2017年10月09日
  • 妖しのセレス 14

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    大好きな表紙なのに画像がないのか・・・さみしいな(´・ω・`)
    何度読み返したことか。とても美しい物語のおわり。
    とてもつらいけども清々しい終わり方で、大好きな作品になりました。

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    2017年10月09日
  • きり侍

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    負の心をグリグリされた感。
    なんだか思い当たる言葉なり、行動なり、自分に返ってくるなぁ…。
    もっと、コメディーが強いのかと思って読んだら、落とされる。
    語弊があるかもしれないけど、誰しもが一度は見たり聞いたり経験したりすることじゃないかな。
    心して読むべし!

    他2編も、ちょっと小さく心構えして読んでみるといいかも。

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    2017年06月18日
  • アラタカンガタリ~革神語~ リマスター版 6

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    リマスター版・第6巻。
    序盤は前巻からの続きで、ハルナワが日本に来た理由~実名の天通力覚醒と出生に関する事実発覚~コトハの失恋…といった内容。

    そして「秘女族の聖地」を出立し、いよいよヤタカ編に突入。
    通常版(←っていう呼び方でいいのかな?)の10-11巻と比べて、やはり内容が濃くなってると思う♪
    キクリ秘女の孤独や、ヤタカの過去も分かりやすく描かれていて良かった。ヽ(^∀^*

    あと大きな変化は、門脇とアカチのやりとりかな。
    この作品は基本的に革の成長をメインに見せてくれるけど、その裏ではもちろん門脇も負けじと努力してるだろうし。
    そういう意味では、今回アカチが門脇に成長の機会を与えてくれ

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    2017年01月05日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 1

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    ふしぎ遊戯が朱雀・青龍編。
    こちらは、その朱雀・青龍より前の玄武編で事の発端となったお話でした。

    時代背景が大正時代で、袴やら薙刀やら、けっこう好きな雰囲気でした。
    内容も朱雀・青龍より玄武の方が好きです。
    ただ、いただけないのはヒーロー役の女体化。
    もうちょっと何か他になかったのかな。

    ここまで読んでしまったら、少しだけ登場した白虎編の鈴乃のも読んでみたいです。
    読み切りのではなくてね。

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    2016年10月17日
  • アラタカンガタリ~革神語~ リマスター版 5

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    ※リマスター版・1~5巻までの感想をまとめてこちらに。

    一応、通常版の最新24巻までをさらーっと読んだのだけれど、渡瀬さんが本当に描きたかった『アラカン』はこちらの方だということなので、リマスター版も読んでいくことにした。(^ⅴ^)ゝ
    通常版もそれはそれは面白かったけれど、やはりこちらの方が設定に無理がなく、納得できる場面が多かったように思う。
    何より、革に明確な使命ができたことが大きいな~と。
    他社の某少年誌三大原則じゃないけど、少年漫画にはこういう軸が重要だなと改めて思ったよ☆

    そして、やっぱり渡瀬さんの描く人間ドラマは凄い~!ヽ(゚∀゚*)ノ
    革と門脇の関係は“正義と悪”ってわけじゃ

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    2016年05月08日
  • アラタカンガタリ~革神語~ リマスター版 6

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    リマスター版は、コミックスよりも内容が新たに加わってるだけあって、細かく物語も進むし、人の内面もよく分かる。

    コミックス24巻でハルナワの所業を見ているだけに、ここでは序の口だなと。
    あれ見ちゃったら、空恐ろしいわ。

    アラタと織部も最終的には、天和国に戻ってくるんだろうけど、現代でどうなっちゃうのか。
    門脇はこの頃より、今の門脇の方がなんだか人間味があるような、怒りや野心はなくなってはいないけど、好きになりつつある。

    ヤタカ編は、純粋で哀しく哀れなお話。
    カンナギの次に好きなキャラ。
    後の革達との和気藹々さを見てると、かわいい少年だよね(笑)
    この巻でまとまるのかと思ったら、次巻に持ち越

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    2015年10月27日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 24

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    久しぶりの本編コミックス。
    暫く、リマスター版の発売だったから、若干内容忘れかけていた。

    アメエノの話はやや軽く物足りない感じがした。
    バトルシーンは迫力があって○

    六ノ鞘シム、というか天和国自体が腐敗したような負が大きくなり過ぎた結果が破壊とリセットを求めている。

    現代へ行ったハルナワの真実も残忍でならない。
    そんな繋がりがあったのかと…惨すぎる。
    人の業とは…。

    現代と天和国のバランスが今後どうなるのか。
    物語は面白いが、それぞれのコトが痛い。

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    2015年10月26日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 2

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    こっち至ってはフィルムかかったままだった。新冊でどこの本屋で買ったのかは覚えてるんだけど、いつ買ったんだろう? 革くん熱い切ない青春。ワクワクする。盗賊兄弟も可愛い。あの人は結局誰?

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    2015年03月13日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 1

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    作者読み。いつ買ったかも分からないくらい積まれていた。作者らしい作風。『ふしぎ遊戯』が好きだったので、こちらも楽しめそう?

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    2015年03月13日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 6

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    ネタバレ

    手強わそうだった牛宿(いなみ)が仲間になり、もう7人目の七星士が見つかる・・・というより判ったのだが、後半のいい所で、ベージをめくると、いきなり作者の違う漫画”妖しのセレス”の外伝が始まって、かなり戸惑いました。
    Why?ネタにつまっておられたのか?!

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    2014年12月26日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 1

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    面白いからと貸してくれる人がいて、5巻まで読みました。
    ファンタジーはあまり関心がないのですが、それでも楽しく読めました。
    不思議な世界観ではありましたが。
    仲間のため、世界のために動いていくアラタ、よいですね。

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    2014年11月30日
  • ふしぎ遊戯 3

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    唯ちゃん、不運の一言で片付けられるには切なすぎる。

    星宿、家族思いとかイケメン度高すぎっしょー!
    井宿も良さそうな感じ!
    別に中身イケメンじゃなくてもよかったけどw

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    2014年10月16日
  • アラタカンガタリ~革神語~ リマスター版 3

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    ネタバレ

    元のコミックスは未読。リマスターで初見。
    話はアニメで大方理解。
    渡瀬漫画を読んできたので、これじゃない形だったということに驚く。

    はやくヨルナミの話を読みたい。
    門脇との再会→鬼化→カンナギとの対話からの決意の流れが良かった。
    門脇が今後どういう風に描かれて行くのか気になる。

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    2014年05月25日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 22

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    ネタバレ

    ちょっと前巻の最後を忘れ気味でしたけど、そうそう六ノ鞘同士の対決でしたね。

    イキスの都を空襲したアメエノ。確かにアメエノの風貌はどこかEXILEのメンバーにいそうって思いました。
    圧倒的な力でイキスを降したアメエノ。あのまま革がアメエノと戦っても、降されちゃったかもって思うくらいの力差があったように思います。

    とりあえず、彼はひいてくれましたけど、あれと次対決するには、どれくらいレベルアップしないといけないんだろう。なんかRPGで低レベルなのに世界をウロウロして、いきなりラスボスに当たったような感じです。

    そのあとはイキスの船で男女逆になっちゃう香で、読者サービス?みたいな流れになってま

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    2014年01月14日