渡瀬悠宇のレビュー一覧

  • 続・思春期未満お断り 1

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    ネタバレ

    表題通り、『思春期未満〜』の続編ですv ラブラブな真斗&飛鳥です。仲が良くて結構な事です(笑)ラストはやっぱりハッピーエンド!!しかしそーか、かずさはやっぱりそこに落ち着くのか…(^_^; 同時収録の短編も面白いですvvv/全3巻

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    2014年12月18日
  • 思春期未満お断り 1

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    ネタバレ

    大好きですv 渡瀬先生作品は初期からずっと好きでしたがこの作品で一段と好きになりましたv これのために小コミ買ってましたとも(笑)飛鳥がもうホントに可愛くてたまりませんvvv!/全3巻

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    2014年12月18日
  • 絶対彼氏。 1

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    ナイトがナイトが…っ!!!ホントにもう可愛いです!わんこ!わんこですよ!!あ、そしてカッコいいです(オマケか/笑)しかし私的にソウシには報われて欲しかったのでラストは大喜びでしたv 同時収録の短編も面白いです〜vvv /全6巻

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 1

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    「少女漫画でファンタジー」を確立した名作。読み返すたび「美朱ニガテ…」って思うのに、毎回、ラストまでには絶対応援したくなる。

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 3

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    時は大正時代。多喜子は、父・永之助が訳した中国の書物「四神天地書」の中に突然吸い込まれる。降り立った異世界で、自分が玄武の巫女だという運命を知り…!? 「ふしぎ遊戯」の始まりの物語、玄武の巫女の伝説が今、幕を開けた。(出版社からのコメントより)
    朱雀編では柳宿ファンだったのになあ〜。女宿に浮気してしまいましたよ。

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    2009年10月04日
  • 妖しのセレス 1

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    中学の時以来久しぶりに全巻読んだのだけどよかった。壮大なドラマが繰り広げられる中、根底を流れる少女漫画の源流はゆるがない…胸キュンや切ないドラマを描かせたら渡瀬先生はやっぱりうんまいなあ〜とうなってしまった。雄飛すきだなあ。あとシュロが出てくるたび美しさにハッとなる!話が進むごとに線や画面処理がより繊細になってて物語をより引き立たせている気がする。

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 18

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    中学の時かなり好きでキャラグッツとか漁りまくった、本当大好きだ。
    今でもその位置は不動です。
    ふし遊の1巻は自分のお金で買った初マンガだったりするんでその点でもかなり思い入れあるなぁ。
    今玄武開伝もスローペースだけど出てるからそっちもチェック!

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 1

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    一番好きな少女漫画。泣けるし笑えるし…大好きです。異世界に迷い込んで巫女になってしまうという設定も大好き。

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 1

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    初めて買った単行本でした。
    現代ファンタジー?というかそういった傾向を好むようになったのはこの作品のせいかもしれません(笑)ものすごい感動します。

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 1

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    現在5巻まで発売中。ふしぎ遊戯の玄武編です。(とはいっても前作知らなくても大丈夫。)主人公は中国の書物「四神天地書」の中に突然吸い込まれてしまって、その異世界で自分が巫女だと知らされて‥?というお話。一緒に旅をする七星士が魅力的です。ストーリーも面白い。ファンタジーが好きな方におすすめです。

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 18

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    ほんと渡瀬先生の作品が大好きで・・・!
    ここまで深い物語描けるなんてすごすぎます。漫画読んで初めて泣きました・・・。

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 3

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    人生において一番好きな漫画。
    私の漫画人生の始まりといってもいい。
    ストーリーもキャラも画もアニメも声優も音楽も
    全てにおいて好き。

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 5

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    ふしぎ遊戯の前の話を書いた漫画....ふしぎ遊戯を読んでから読むのがオススメ♪答え合わせにいい♪
    めっちゃ最高の渡瀬ワールド☆

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 4

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    壁宿(なまめ)を仲間にして旅を続ける一行だけど、リムドいまだ敵国の倶東国側にいて、不安定な多喜子。旅の中で村に立ち寄るが、玄武の国の都から「国を滅ぼす玄武の巫女と七星士を捕らえたものは報酬が貰える」という通達があり、貧しい村の少年が都に知らせたことにより、村は攻撃されて壊滅状態に……。5人目の七星士・斗宿(ひきつ)登場!

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 3

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    室宿(はつい)を仲間にした多喜子たちは、他の玄武七星士の居場所を知るてがかりを求めて、偉布礼(イフレイ)へ向かう。4人目の七星士・壁宿(なまめ)登場!リムド、なんだか女のときと男のときとイメージが違う気がするのは私だけ?(笑)

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 2

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    「ふしぎ遊戯 玄武開伝」の第二巻。父が中国の書物を訳した「四神天地書」という本の中に吸い込まれてしまった多喜子。
    本の中では「玄武の巫女」と呼ばれ、人々からは煙たがられていた──この巻では室宿が登場。スーパーひきこもりだと思いました(笑)。

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 1

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    以前出ていた同作者の「ふしぎ遊戯」の続編。
    主人公の設定が現代から大正時代へさかのぼっているので、過去の話。巫女の立場も前作は世間が受け入れモードでしたが、今作は「巫女」というだけで嫌われたり差別されたりと、前作のギャップも楽しめます。

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 2

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    ふしぎ遊戯の最新作であり、原点の物語。
    玄武の巫女として本の世界に引き込まれた多喜子の運命はどうなるのか、ラストはどうなるのか、非常に気になっております。

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    2009年10月04日
  • 妖しのセレス 5

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    妖セレは奥が深いです。読めば読むほど面白いし、自分が年齢を重ねた後でもぜんぜん楽しめて、しかも視点が変わる。私はふしぎ遊戯よりも好きです。すべての対立が男と女をテーマにしている。難しいテーマだからこそ考える。小学館少女マンガ賞を確か受賞してましたね。まだ好きな漫画ベスト3です。
    ちなみに5巻。当時中学生でおたく街道まっしぐらだった私。発売日に買いに行くの忘れてて大泣きした巻です。

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    2009年10月04日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 1

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    朱雀&青龍編よりずっと前のストーリー。四神天地書の著者の娘多喜子が玄武の巫女になった話。今のイラストの方が個人的に好きで、しかも能力を使うと女になるリムド(女宿)はとてもかっこよくて好きデスvv

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    2009年10月04日