森沢晴行のレビュー一覧

  • とある飛空士への追憶

    Posted by ブクログ

    みなさん言ってるけどローマの休日的展開だった

    結末はある程度読めてしまうけどそれでも切なくて爽やかで面白かった

    シャルルに幸せになって欲しいと思った

    0
    2014年07月20日
  • とある飛空士への追憶

    Posted by ブクログ

    おもしろかった~~
    ラノベでやっと面白い!って思えてまんぞくー

    差別(外国人や身分)のはげしい国の最下層出身のパイロットといちばん上になる予定の女の子の
    敵地からの脱出劇
    いきつまる空中戦ー!
    燃え上がる恋心!みたいな

    おもしろかった~

    0
    2014年07月14日
  • とある飛空士への恋歌3

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    聖泉に到達し沸くイスラだが、平和な日々はここで終了。空賊との後手後手に回るきつい先頭が始まる。
    ミツオ、ファウスト、ヴァン・ディール組、ウォルフガング、、、みんな死んでいく。

    3巻、真ん中にしてクライマックス。
    アニメのときは涙が止まらなかったよよよ。
    今回は話を知っていたからちょっと涙がこぼれたくらいですみました。

    0
    2014年05月05日
  • とある飛空士への誓約5

    Posted by ブクログ

    今巻は助走回、エリアドールの英雄たち全員が自分の立ち位置を決め、終盤に向けて走りだした。
     ただ、ここから先がどうしても明るい感じがほとんど消えていくのが確定しててつらい。

    0
    2014年04月08日
  • とある飛空士への誓約5

    Posted by ブクログ

    これまで丁寧に描かれてきた主要人物7人の過去や思想が一気に収束し、事態が大きく進展。緻密なプロットを危なげなく書ききる作者の手腕には脱帽。
    恋歌ラストシーンとも繋がった。飛空士シリーズ最終章に相応しい盛り上がりを迎えつつあり、今もっとも楽しみなシリーズの一つ。

    0
    2014年04月03日
  • 蒼穹のカルマ2

    Posted by ブクログ

    姪馬鹿なカルマの暴走第二弾。相変わらず表紙詐欺ですなw

    蒼穹騎士団のカルマは姪のアリサが大好き。アリサが大好きなぬいぐるみをゲットするために奮闘する話。

    何も考えずに読めるから楽しい一冊です。

    0
    2014年03月06日
  • とある飛空士への恋歌3

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    俄然面白くなってきた!
    ピンチになると都合よく実力以上の力を発揮する登場人物たちにはちょっと引いたりもしたけれど、それよりも感動が上回る!
    それから海猫の彼はもしかして…

    ようやくイグナシオが文中に登場してきて少しワクワクする。

    0
    2014年02月08日
  • とある飛空士への誓約4

    Posted by ブクログ

    飛空士シリーズはなんだかんだと主人公がエースパイロットなこともあって、死をある程度感動的なものとして書いてきたことが多かったが、今作はシリーズ中でも戦場の自然な死というものがよく表現されていたのではないかと思う。

    いよいよ本筋の話が大きく動き出したなあというところで開始当初から予告されていた他作品とのリンクもお目見え、人間関係もより複雑になってますます群像劇の様相を呈してきたのが楽しみだ。

    0
    2014年02月05日
  • とある飛空士への誓約4

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    まさか、ここで恋歌とつながるとは思わんかった……。恋歌の中の空白の時間のできごと、ってことかな? まあ、あまり前シリーズのキャラたちが出張るのはどうかと思うが、ちら見せ程度ならニヤニヤできるからいいかな。
    途中の空戦シーンが、私には微妙にわかりづらかったけど、映像だと綺麗なのかなぁ? これがアニメになるわけじゃないけどw

    恋歌のアニメは素直に楽しみにしています。今回はちゃんと声優さん使っているしね!

    0
    2013年12月26日
  • とある飛空士への誓約4

    Posted by ブクログ

    中盤の空戦のシーンが分かりづらく読みにくかったから正直読むモチベーションが低下していってたんだけど…。
    ラスト、ね。
    うわー。うわー。
    ここでこう繋がるかー。
    いやほんと、鳥肌が立ちました。
    下がっていたモチベーションも急上昇。
    続きが早く読みたい!!

    あ、あと相変わらずバルタはいいツンデレでした。

    0
    2013年12月23日
  • とある飛空士への誓約1

    Posted by ブクログ

    この中に二人、裏切り者がいるな展開で始まりましたが、いきなり激しい戦いの様相でした。固く結ばれたと思われた7人の絆と、誓約。それが一体どうなるのか。

    0
    2013年08月11日
  • とある飛空士への追憶

    Posted by ブクログ

    レビューを読んでいるとローマの休日という言葉がよく出てくる……いい歳して私をそれを見たことがないがこの本をよんでそういう恋物語だったのか…と思う。


    ラストが切ないけれど爽やかでよかったなぁ

    0
    2013年07月29日
  • とある飛空士への誓約3

    Posted by ブクログ

    まだ今はフラストレーションの溜まる展開だけれど、その中でミオが少しでも生きる気持ちを抱えて先へ進めたのあればよかったなと思いたいです。

    3冊まるまる使って序章を描いた感があるので、この後は浮上する展開が見れれば嬉しいですけど、多分そう簡単にはまとめてこないと思うので、その点も含めて楽しみではあります。

    0
    2013年07月26日
  • とある飛空士への誓約3

    Posted by ブクログ

    生死の描写以上に読むのが辛いと思える一冊でしたが、この媚びない姿勢がこのシリーズの良さの一つなのかなと思います。

    0
    2013年07月24日
  • とある飛空士への誓約3

    Posted by ブクログ

    前巻ラストの引きに引けを取らない激動の一冊。本格的に物語が動き始め、前巻とは違った形の見事な引き。これからの展開は、ゼノンがどう絡んで来るかが一番の楽しみ。4巻が今から待ち遠しい

    0
    2013年07月20日
  • 乙女ゲーの攻略対象になりました…。

    Posted by ブクログ

    現実世界の記憶を持ちながらも、乙女ゲームの世界に入り込むという物語がおもしろい。主人公のメタ的な言動やゲームならではの展開を楽しめる。
    女性キャラクターも描写が少ないながらもそれぞれ魅力的に描かれており、ハーレムものとしても申し分ない出来になっていた。

    0
    2013年07月20日
  • 蒼穹のカルマ4

    Posted by ブクログ

    空獣と戦う騎士団に所属していた、姪LOVEのカルマは、とある事情から騎士団を辞めて魔王になることに。

    第四弾。学生の次は魔王かいww
    姪のアリサと一ヶ月作戦で離れ、旅行が潰れるくらいなら仕事をやめるカルマがブレないな。

    相変わらず楽しめる作品でした!
    毎回テイストが違うドタバタが持ち味。

    文はしっかりしてて、読みやすく真面目なファンタジーっぽいのに、この内容っていうギャップも結構好きだな。

    0
    2013年08月12日
  • 蒼穹のカルマ3

    Posted by ブクログ

    空で戦う騎士団のカルマが姪のために、突っ走るお話の第三弾。

    学園ものになってるんですけどww
    偉い人を護衛するために、学園に潜入なのはいいんだけど、カルマの目的はもちろんそこじゃなくて姪だよ!

    しかも、いきなり学園物なのに話が浮いてるわけでもなく、いつものドタバタクオリティ。
    何気にキャラ多くて、久しぶりに読むのにすんなり読めるあたり、上手いなぁと思う。

    単品で気を抜いて楽しめる作品って貴重なんで、次も楽しみ♪

    0
    2014年03月06日
  • とある飛空士への追憶

    Posted by ブクログ

    発売当初、ラノベのレビューサイトで絶賛されてたので買った記憶ががが。
    お姫様と飛行士の恋がなんとあまずっぺえことか。

    0
    2013年03月22日
  • とある飛空士への誓約2

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    若き士官候補生たちの
    かけがえのない日々
    それは青く、瑞々しく、まぶしくて
    しかしそれゆえに、切なくて……

    取り戻せない想いと誓いとが
    どこまでも広い蒼穹に満ちている——



    『誓約』2巻目

    帯やチラシで再三ネタバレ箝口令がしかれている通り
    この巻では噂のスパイ、ハチドリがその正体を現します

    正直ちょっと、9割くらいコイツだろうなと思ってたので
    うんやはりな、と思ったのだけど
    作者の仕込んだ驚きはこれだけではなかったという……!
    しかしあの子、あそこまであからさまにしてたら
    バレバレじゃないか
    現にバレたじゃないか
    ぺーぺーなのかな?

    王女の方は意外でした。
    どこかで完全にあの子だ

    0
    2013年03月11日