末次由紀のレビュー一覧

  • 小説 ちはやふる 中学生編(2)

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    明るい展開になったと思ったらすぐ暗い展開になり・・・重たい作品でした。
    そんな中でも前向きになろうとする主人公の姿もさることながら、
    それを支える周りの人(特に主人公の幼馴染)の献身的な姿に感銘を受けた。

    1巻と大きく異なり、曇り空の中で物語が進んでいく感じ。

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    2013年02月24日
  • ちはやふる(9)

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    ネタバレ

    師を持たない人間は、誰の師にもなれんのだ 天才だからいいのでは?
    不可能に挑戦する人を燃え上がらせる存在
    共に切磋琢磨する存在
    仲間の応援

    理想と現実
    高いハードル
    本当に好きじゃないと続かない
    何が一番大事なのか その為に自分の時間を使うのでは?
    みんな大事!全てが大事!主人公はそうでなきゃ(笑
    趣味 人生 なにがそんなに面白いのですか?
    そんなのやってみなきゃわかんないよ でもやってもやってもわかんないけどね。

    花の色はうつりにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに

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    2013年02月20日
  • ちはやふる(19)

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    【ネカフェ】吉野会大会の決勝すごい。個人戦は団体戦、団体戦は個人戦を体現してる気がする。影響を与え合えるっていいな。

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    2013年02月13日
  • ちはやふる(6)

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    ネタバレ

    早く取ってはいけない! 原田先生の御指示に悩む千早
    条件反射で早く取ってしまう。
    人の試合から、わが身を振り返り、御指示の意味を理解して行く。

    天然バカ、は結構笑ってしまいました。

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    2013年02月11日
  • ちはやふる(16)

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    マンガ読んでて、背筋が、ゾクゾクって、あまりないなー。
    団体戦を制して個人戦。
    太一の大差で勝って、千早に・・って思い。いいねー。

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    2013年02月07日
  • ちはやふる(15)

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    瑞沢のチームワークはいいですね。
    千早が、骨折?しても奮闘。
    君でダメでも後悔しない。
    そんな、覚悟を任せられる奴がいればなー。

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    2013年02月07日
  • ちはやふる(6)

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    ただ今3~6までイッキ読みしたところです。
    しっかし試合描写の面白さったらないですね~♪
    まさにスポ根漫画!
    勝っても負けても成長する。ステキだなぁ~。

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    2013年01月26日
  • ちはやふる(10)

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    新入部員が、果たして「かるた部」に定着してくれるかどうか、部員も、読者も、固唾を飲んで見守っている感じ。

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    2013年01月26日
  • ちはやふる(19)

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    ちょっと、話の展開スローダウン?
    19巻は、常に緊迫した空気で、思わず息を止めて読んでしまっているかの様な感じがしました。

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    2013年01月19日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(2)

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    幼い新の苦悩と成長が丁寧に書かれた作品。由宇がいてくれて本当に良かった!おじいちゃんに見守ってもらえている暖かさを常に感じます。本当に大好きだったんだなぁ。

    私事ですが、私もきっとおじいちゃんおばあちゃん子。おじいちゃんがいなければ囲碁と能に関わる機会もなかったな…。
    「お前が生まれてきてくれた事を誇りに思う」と言ってくれたおじいちゃんの言葉は宝物です。その思いに恥じない生き方をしたいな。

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    2013年01月10日
  • ちはやふる(6)

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    ところで、こんなに漫画描くのが上手な方なのに、扉絵でときどきすっっっごくダッセェのが出てきちゃって笑ってしまう……。特にこの巻の第31首! 間違いなくワースト扉絵オブ・ザ・イヤー!(笑)

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    2013年01月08日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(1)

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    何だか青くて、懐かしい感じがしましたー!
    千早ちゃんも可愛いが、太一の章が好みでした。
    この時代があってここに繋がったんだなーって思えて、ちゃんとリンク出来ました♪
    2巻の新の章も期待!

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    2013年01月05日
  • ちはやふる(14)

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    1~14巻読みました。
    結構前から読みはじめたんですが、
    間あいたりしてダラダラしてしまった・・・。
    何かに真っ直ぐ一生懸命になるって、
    ドキドキするし楽しいよな、かっこいい。って思います。
    私は部活が剣道だったので、剣道を思い出します。
    真剣勝負の緊張感だとか。
    さいきん涙腺がゆるいので、いちいち泣きそうに・・・。
    今19巻まで出てるんですね~。
    はやく追いつこう。

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    2012年12月28日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(2)

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    小説版第二弾は新の中学時代エピソード。
    一時期かるたを断った新に何があったのか、漫画本編には描かれていない部分が書かれています。

    新と祖父、新と佐藤先生、新と由宇の交流。
    新の心情がすごく伝わってきて。切なかったです。
    原作ファンを考慮した締め括り方がとってもよかった。

    原作にあったシーンも上手く織り込まれていて、満足でした。
    前作よりも良かったと思います。

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    2012年12月23日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(2)

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    二巻は新の中学生編。
    マンガでは断片的に描かれていた新とおじいさんとの話が一冊にまとめられていたため、とても分かりやすく、新に感情移入できた。

    欲を言えば、おじいさんを亡くしてから立ち直るまでの話も読みたい。マンガでは千早たちメインのため、詳しくは語られていなかったので。

    おいしいポジションだったのは由宇。
    新のことをすごく思っていて、新も信頼していて、この小説だけを読んだら、この後二人はくっつくに違いないと思ってしまいそう。
    とくに新が「応援してくれていると思っていた」と言ったくだりは萌えた!
    その分、「東京の友達」の話をされた時の由宇の気持ちを思うと切なくなった。
    千早が新に会いにきた

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    2012年12月20日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(2)

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    またもや借りました。

    またもや号泣><

    今回は新くんの中学時代の話

    名人だっただいすきなおじいちゃんが倒れて介護してまた倒れて認知症になって・・
    もうかわいそうすぎて泣ける

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    2012年12月16日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(2)

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    中学生でこんなにかるたや家族のことで真剣に向き合えるなんて、新くんすごいなぁと思いました。ちょこちょこと出てくる福井弁や恐竜博物館といった福井ならではのエピソードに、心温かくなりました☆

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    2012年12月16日
  • ちはやふる(13)

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    手に汗握るとはこのこと!そんな中での『風そよぐ…ですね』なんかイイ!!真価を発揮しそうな千早…早く次が読みたい

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    2012年12月10日
  • ちはやふる(5)

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    青春!がんばれ!って思わず力が入ります、クイーン戦!

    ところで、京都の美人は変なセンスの人が多いの?友達に似てて吹いた笑

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    2012年12月03日
  • ちはやふる(1)

    匿名

    購入済み

    基本、未完の本は読んだらダメなんですよ、続きが気になって夜も眠れない…。この作品は、注目されてるのか人気なのか、どの電子書籍サイトもやたら目立つ場所にあって気になってはいたので、試しに立ち読みをしてみたら、かるたの話ではないですか。かるたとか全くもって興味もないし、絵もあまり好きではなく、立ち読みだけの内容では全くもって心惹かれず、他サイトでは購入しませんでしたが、こちらは一巻95円で発売されてたので、熱中しないある程度の暇つぶしとして購入。だけど…読めば読むほど主人公とまつげ君に惹かれていくではありませんか。熱中しないある程度の暇つぶし程度に購入した作品が、早1日でいつの間にやら13巻…。気

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    2012年12月03日