末次由紀のレビュー一覧

  • ちはやふる(18)

    Posted by ブクログ

    【ネカフェ】先生たちが表紙。平均年齢高い。合宿の成果・怪我からの回復で、「音のしないかるた」へ近付いてる千早。元クイーンもクセ者っぽいなー。将来の目標、先生か。かなちゃんからの言葉・国語の先生の言葉が背中を押したのかな。五十嵐専任読手、読む前についったーww

    0
    2012年10月26日
  • クーベルチュール(1)

    Posted by ブクログ

    イケメン兄弟が経営するチョコレートショップが舞台で、その店に訪れた人々が主役のラブストーリー。
    読み終わったあと、とてもあたたかい気持ちになりました( ^ω^ )

    0
    2012年10月21日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(1)

    Posted by ブクログ

    ちはやふる小説版

    ちはやふるは10巻あたりまで読んだ
    すきです

    小説はめっっっちゃよかった
    泣いた

    中学生らしい(子供らしい)葛藤やなにやらがすごくよかった

    こんなにいい漫画とかの小説版ははじめてかも

    0
    2012年10月18日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(1)

    Posted by ブクログ

    百人一首漫画の小説版。
    漫画版は主に高校生時代がメインになっているのに対して、こちらは中学生時代の話。
    伊勢物語や和歌が登場人物たちの境遇に絡んでくる構成で、作者はかなり古典に精通している人だと思った。

    0
    2012年10月08日
  • ちはやふる(16)

    Posted by ブクログ

    ジーンときた。これは。
    しのぶちゃんも、ちはやも、みんな
    かるたが大すきなんだね(*´`)

    あたしも感じ良くなりたーーーい!!

    0
    2012年10月07日
  • ちはやふる(17)

    Posted by ブクログ

    表紙がいけめん←
    新がついに、本気出し始めましたねー(*´`)

    しのぶちゃんも可愛すぎる(笑)
    千早票が、どんどん下がってくよー←おい

    0
    2012年10月07日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(1)

    Posted by ブクログ

    まさか『ちはやふる』から小説版が出るとは…しかも中学生編とは…!
    書店の平積みで知ったのでとても驚きました。「なんで『ちはやふる』新刊が2冊!?……え、小説?」

    大好きな『ちはやふる』ですから、もちろん小説も読みます!
    これはもしかしたら漫画本編を読んでいないと楽しめないかもしれませんねー。

    小学校を卒業して別々の中学校に進んだ千早と太一の話。
    幼き頃のひねくれた太一が久々でした。
    また、小説オリジナル?の登場人物がなかなか味があって良いです。

    千早が3年生の先輩と「最後のかるた」をやるところがちょっとジーンときました。

    漫画のノベライズということで、経験上正直そんなに期待はしていなく

    0
    2012年09月21日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(1)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    漫画を読んでいたので、ストーリーに入りやすかったです。後先考えずに突っ走って失敗するのは主人公にはありがちだけど、それくらいしないと話が成り立たないのかも。身近にいたらさすがに引くけど。
    娘に頼まれて買ったのに、本人が学校に行っているあいだに読んでしまったd(^_^o)

    0
    2012年09月20日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(1)

    Posted by ブクログ

    ちはやふるの中学生時代を描いた作品。

    一巻は太一と千早の章。

    太一は小学生の頃とは違い、視野の広い大人な子になっていたがどうしてそうなったのか。

    千早がどういう経緯で陸上部に入ったのか。

    それぞれの苦悩と成長の中学生時代がここにある。

    0
    2012年09月20日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(1)

    Posted by ブクログ

    太一とちはやの中学生時代のお話。
    漫画の世界観が壊れる事なく、自然に入り込んで読めます。
    不器用な2人の成長の様がほほえましい一冊。
    普段小説を読まない人にも是非読んで欲しいです。
    このエピソードを知らないのは勿体無い。
    この本で、太一の好感度が上がりました(笑)

    12月に発売される新のエピソードも楽しみです( ´ ▽ ` )

    0
    2012年09月18日
  • ちはやふる(18)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    全校集会の新と他の生徒の反応が可愛かった。
    修学旅行がどうなるのか気になるところ…修学旅行中の予選日だけ抜けだすとかありなのだろうか。
    それにしてもまさかここにきて元クイーンの復帰とは…

    0
    2015年02月12日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(1)

    Posted by ブクログ

    漫画本編では描かれなかった中学時代のお話。
    太一は学校に塾に部活動にかるたに……。太一の人生山あり谷ありすぎ……。それでも太一は逞しく生きてるから応援したくなる。
    千早は何から何までかるたかるたかるた。とにかくかるた。かるたのために東へ西へ。かるた仲間を探して北へ南へ。一度はひとりぼっちになった。そして良い先輩に出会った。かるたのためにかるた以外にできることをやり始める。それが千早の中学時代。見守っていたくなる。

    漫画本編に登場してないキャラクターが漫画本編にちょっとでいいからゲスト出演とかしてくれると歓喜します(笑)

    0
    2012年09月13日
  • ちはやふる(17)

    Posted by ブクログ

    ちはやふるは読んでて毎回ドキドキする。試合時の緊迫感や選手たちの想い、躍動感なんかがひしひしと伝わってくる。青春っていいなぁと思わせてくれます。熱くなれるものの存在があるって羨ましい。

    17巻は新の巻。クイーン詩暢との決戦はかなりの見物(私もあの場で見てみたい!)。

    自分の想いに気づいた千早と、そんな千早に想いを寄せる太一。とうとう三角関係も展開を見せるのかな?
    かるたも気になりますが、彼女らの恋愛模様も気になります。続きが楽しみですね♪(^^)

    0
    2012年09月05日
  • ちはやふる(17)

    Posted by ブクログ

     新大活躍である。
     やべぇ……遅れてきたヒーローが格好よすぎるって、このマンガ何巻まで続くんだろ。

    0
    2012年08月21日
  • ちはやふる(14)

    Posted by ブクログ

    かなちゃんにほれぼれ。机くんかっこいい。そんな巻でした。
    1年生もだんだん変わってきていて素敵だなあって思いました。

    0
    2012年08月19日
  • ちはやふる(17)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    太一がついにA級に・・・!!
    千早に心乱され、また千早で心を落ち着かせての勝利。
    努力がようやく報われて、本当に良かった。
    何気に桜沢先生にも評価されててこれからどんどん伸びるのでは、と思う。
    千早や新のライバルとして頑張れ!!

    詩暢さまが新に敗れたときに初めて見せた愛想じゃない笑顔が印象的。
    めっちゃ悔しがるかと思ったら、まさかあんな顔をするとは・・・。

    桜沢先生がかっこよ過ぎてヤバイ。
    こんな先生が顧問だったら、そりゃみんな頑張るよ!!

    0
    2012年08月14日
  • ちはやふる(11)

    購入済み

    ひたすら前向きに!

    いままでで一番楽しかった。そして、いままでで一番悔しかった。都大会団体戦決勝は、千早と仲間たちをさらに前向きにさせる出会いを生んだ。息を呑む緊張感溢れるシーン、それに続く千早とお母さんとのエピソードにホッとさせられる。早く次の千早たちの成長を読みたくなるぞっ!

    0
    2012年07月21日
  • ちはやふる(16)

    Posted by ブクログ

    個人戦開始。千早の夏の終わり。
    A級は予定調和。B級もそんな感じ。
    ただ机くんがすごい。
    団体戦の机くんの暗躍が報われて欲しい。
    千早にいいところ見せようとするまつげくんも楽しみ。

    0
    2012年07月16日
  • ちはやふる(17)

    Posted by ブクログ

    ついに真打ち、新のかるたが描かれる。いやーまさか○○を××してしまうとは。そして千早もとうとう自分は誰が好きかという気持ちを自覚する!この巻は大きなターニングポイントとなりそう。部長も新も全力だ!

    0
    2014年09月06日
  • ちはやふる(16)

    Posted by ブクログ

    やっと追いついた。
    団体戦優勝後、個人戦へ。
    クイーンとの対戦はあっさりボロ負けなものの、また一段高い山が見えていた感じ。
    今後も楽しみ。

    0
    2012年06月03日