末次由紀のレビュー一覧

  • ちはやふる(17)

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    ちはやふるは読んでて毎回ドキドキする。試合時の緊迫感や選手たちの想い、躍動感なんかがひしひしと伝わってくる。青春っていいなぁと思わせてくれます。熱くなれるものの存在があるって羨ましい。

    17巻は新の巻。クイーン詩暢との決戦はかなりの見物(私もあの場で見てみたい!)。

    自分の想いに気づいた千早と、そんな千早に想いを寄せる太一。とうとう三角関係も展開を見せるのかな?
    かるたも気になりますが、彼女らの恋愛模様も気になります。続きが楽しみですね♪(^^)

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    2012年09月05日
  • ちはやふる(17)

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     新大活躍である。
     やべぇ……遅れてきたヒーローが格好よすぎるって、このマンガ何巻まで続くんだろ。

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    2012年08月21日
  • ちはやふる(14)

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    かなちゃんにほれぼれ。机くんかっこいい。そんな巻でした。
    1年生もだんだん変わってきていて素敵だなあって思いました。

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    2012年08月19日
  • ちはやふる(17)

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    ネタバレ

    太一がついにA級に・・・!!
    千早に心乱され、また千早で心を落ち着かせての勝利。
    努力がようやく報われて、本当に良かった。
    何気に桜沢先生にも評価されててこれからどんどん伸びるのでは、と思う。
    千早や新のライバルとして頑張れ!!

    詩暢さまが新に敗れたときに初めて見せた愛想じゃない笑顔が印象的。
    めっちゃ悔しがるかと思ったら、まさかあんな顔をするとは・・・。

    桜沢先生がかっこよ過ぎてヤバイ。
    こんな先生が顧問だったら、そりゃみんな頑張るよ!!

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    2012年08月14日
  • ちはやふる(11)

    購入済み

    ひたすら前向きに!

    いままでで一番楽しかった。そして、いままでで一番悔しかった。都大会団体戦決勝は、千早と仲間たちをさらに前向きにさせる出会いを生んだ。息を呑む緊張感溢れるシーン、それに続く千早とお母さんとのエピソードにホッとさせられる。早く次の千早たちの成長を読みたくなるぞっ!

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    2012年07月21日
  • ちはやふる(16)

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    個人戦開始。千早の夏の終わり。
    A級は予定調和。B級もそんな感じ。
    ただ机くんがすごい。
    団体戦の机くんの暗躍が報われて欲しい。
    千早にいいところ見せようとするまつげくんも楽しみ。

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    2012年07月16日
  • ちはやふる(17)

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    ついに真打ち、新のかるたが描かれる。いやーまさか○○を××してしまうとは。そして千早もとうとう自分は誰が好きかという気持ちを自覚する!この巻は大きなターニングポイントとなりそう。部長も新も全力だ!

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    2014年09月06日
  • ちはやふる(16)

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    やっと追いついた。
    団体戦優勝後、個人戦へ。
    クイーンとの対戦はあっさりボロ負けなものの、また一段高い山が見えていた感じ。
    今後も楽しみ。

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    2012年06月03日
  • ちはやふる(16)

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    千早と新はどうしてゆっくり会えないんだろう。
    新とクイーンの対戦メッチャ気になる!!
    早く続きが観たい!!

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    2012年05月30日
  • ちはやふる(16)

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    頑張るって、こういうことか。って、毎巻感じながら読んでいます。
    子供の頃から高校まで、ずっと百人一首かるたをやってきましたが、競技かるた程激しいものではなく。
    熱く打ち込めるものがあるときが、青春なのかな。

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    2012年05月13日
  • ちはやふる(15)

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    団体戦終了。

    そして、多分、個人戦は、またまた来年に持ち越しかな?
    詩暢ちゃんへの顔見せもおわったことですし。

    来年にのばしてもいいだけの伏線も、しっかり張られた気がします。

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    2012年04月28日
  • ちはやふる(16)

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    しまった!15巻読む前に16巻読んでしまった!!でも展開は分かりました~。
    ちはやのまっすぐさは尊敬します。私も学生時代、もっと何かにガッツリ取り組めば良かったー。

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    2012年04月26日
  • ちはやふる(16)

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    【ネカフェ】団体戦優勝、そして個人戦へ。またクイーンとの対決。その怪我でよくやるわ…観戦の選択肢、そっちとるのか。千早のことはいっつもわからん……まぁ、そんなもんよね。

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    2012年04月19日
  • ちはやふる(15)

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    【ネカフェ】5人分の"あきらめない"。ものすごくアツいぞ!/追い返される原田先生に笑ったww みんなの心にはいつも原田先生がいるんだよ!

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    2012年04月19日
  • ちはやふる(14)

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    【ネカフェ】机くんすげー!「僕を助けるのは僕のデータ みんなのことも助ける かならず」/富士崎の2年生、みんなが魅了される山城専任読手の孫とか。おばあちゃんの読みでほぼ無敵じゃん。

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    2012年04月19日
  • ちはやふる(13)

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    【ネカフェ】明石第一って名前の通り、明石あたりにあるんやろなーとどうでもいいことを思う元明石市民。エースだけの女の子チームじゃなかった。瑞沢、ちょい苦戦。先生がいてくれたのは大きい。

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    2012年04月19日
  • ちはやふる(16)

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    団体戦優勝から白熱の個人戦へ。

    負傷のピンチを発想の転換で乗り越える千早がすごい。

    面白すぎて、電車乗り過ごすところだった。

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    2012年04月08日
  • ちはやふる(5)

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    ネタバレ

    クイーンの圧倒的な強さと出会う巻。それでも、「12歳の私に気持ちに負けてどうする」と向かっていく千早がいい。

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    2012年04月10日
  • ちはやふる(4)

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    ネタバレ

    優勝を決める瞬間の千早の、集中を超えた集中がかっこいい。ここで女帝が味方に、そして、新のじいちゃんの話。

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    2012年04月10日
  • バイリンガル版ちはやふる1

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     初めての英語コミックス。
     英語を本格的に勉強し直す前に、英語に親しんでおこうと購入しました。海外のコミックは文字が横書きな都合、日本とページの前後が逆になっているそうです。確かに横文字で日本のページの前後のままだと、吹き出しの流れが掴み難い……。慣れないと文章の途中で吹き出しを別けた際にも分かり難い。『ちはやふる』の百人一首は日本語をローマ字読みにしただけなので、そこも混乱の元になってしまいます。
     日本のコミックスの英語翻訳は難しいのは理解できますが、『ちはやふる』がさらにその中でも翻訳に適した作品じゃないのかもしれません。

     『ちはやふる』事体は本作バイリンガル版で初めて触れました。

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    2012年04月07日