末次由紀のレビュー一覧

  • ちはやふる(40)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    カルタの専門用語が飛び交うところが長いとしんどい。
    ちょっと飽きてきたところもあります。

    心の交流が見える部分は素敵なところが多いですが、
    そんなにワクワクしなくなってきた。

    0
    2018年11月26日
  • ちはやふる(39)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・200首 桃「あの変な服の趣味」とクイーンのことを言い切った
    周防の新の勝ち予想をワケありとはいえ覆した太一。純粋に新と拮抗しているの?

    0
    2018年11月20日
  • ちはやふる(40)

    Posted by ブクログ

    ちゃんと大差であってくれて良かった。やっぱり接戦になると話を盛り上げるための嘘っぽさを感じる。大差でありつつも、ああいう互いを認められる関係になれたことが、良かった

    0
    2018年11月15日
  • ちはやふる 中学生編(1)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    原案は原作者とはいえ、描いてる人が違うからか本編ほどの感動はない。

    でも中学生時代も太一がひたすら不憫……。
    太一のスペック(家柄良し、頭良し、スポーツ万能、イケメン)を持つキャラを、当て馬ポジションに置いてる少女漫画なんて、ちはやふる以外思いつかんよ……。

    2
    2018年10月04日
  • ちはやふる(36)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・185 理音が強くなってる。でも、きっかけみたいのありましたっけ?
    ・187 2017年で試合結果を電話連絡って。劇中は何年なのよ。
    ・188 机の日本史 近現代のノートがよくできていましたよ。

    0
    2018年09月30日
  • ちはやふる(39)

    Posted by ブクログ

    太一へのブーストが半端ない。新には、幼馴染の弁当とか。それもネタのように扱われ。本当、新が不憫でしょうがない。

    1
    2018年08月09日
  • ちはやふる(30)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・155 早速行動に移したクイーン。着物は祖母に買ってもらったのでしょうか。広報活動は大切です。強いと言っても、タイプ違いがあるとはね。

    0
    2018年05月23日
  • ちはやふる(29)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    タメの段階なのはわかっていても……な感じ
    太一は、原田先生の過去をどう生かすのかが楽しみです。名人との練習を須直に解釈すると、"今"に集中するみたいですけど。

    ・149 速水(富原西)は、音を文字イメージに置き換えて認識できるのでしょうか

    0
    2018年05月22日
  • ちはやふる(37)

    Posted by ブクログ

    いつも若者たちに気づきを授けてくれる桜沢先生。(静岡の実家の件も含めw)
    高く分厚く熱い壁の原田先生。
    この漫画の、大人たちが自分の人生を踏まえたうえで、しっかりと子供たちに関わっているところがとても好き。
     ■ ■ ■ ■ ■ 
    田丸さんの人間的成長に着目。
     ■ ■ ■ ■ ■ 
    やっぱり須藤さんに勝ってほしかった…!
    でも、リーダーとしての須藤さんには、他のひとは適わないんじゃないかな。
    ほんとに格好いい。着いていきたい。我が息子より年下だけど(笑)
     ■ ■ ■ ■ ■ 
    格好いいと言えば結川さん。
    ああいうキャラだったとは、札ガールとして登場したときには思わなんだ。
     ■ ■ ■ ■

    0
    2018年05月18日
  • ちはやふる(36)

    Posted by ブクログ

    これが、最後の大会なんだろうな。ラストに向かっていっている感じがする。おにぎりの使い方は、個人的にあまり好きではない。やり過ぎ。大好きなおばぁちゃんと理音の子供の頃の回想モノローグ入れるくらいの方がよかった。面白いんだけど、ここという見せ場のない巻だったように思う。

    0
    2018年04月14日
  • ちはやふる(7)

    Posted by ブクログ

    「やりたいことを思いっきりやるためには やりたくないことも思いっきりやらなきゃいけないんだ」

    遂に名人登場!
    ちょっと映画とは印象が違うかな?
    クイーンへの挑戦権をかけたA級の戦いが白熱。

    0
    2018年03月29日
  • ちはやふる(6)

    Posted by ブクログ

    「私達が見つけた夢はこんなに」

    チーム内対決勃発!
    かなちゃんと机くんの戦いがこんなに白熱するなんて...。
    まんま少年漫画のような展開で燃えた。

    0
    2018年03月27日
  • ちはやふる(1)

    映画化

    映画化で気になって読みました。面白かった!

    0
    2018年03月22日
  • ちはやふる(3)

    Posted by ブクログ

    「仲間にするなら 努力し続けられるやつがいい」

    いい感じにスポ根になってきた。
    ドSな須藤との対戦も面白い。
    肉まんくんにもスポットが当たりそうで良い。

    0
    2018年03月19日
  • ちはやふる(2)

    Posted by ブクログ

    「変わっていくなんて思いもしない咲く前の桜」

    小学校編完結で、高校編開幕。
    いよいよこの辺から、映画のストーリーともかぶるのかな?
    少女漫画を読み慣れていないので少女漫画的なキラキラした表現に慣れるまで時間かかるかも、、。花とか。
    やっぱりセリフがいいなあ。

    0
    2018年03月18日
  • ちはやふる(37)

    Posted by ブクログ

    たまにグッと来る胸から込み上げるセリフ。
    味わうように堪能する作品だと思ってる。

    映画化でも話題になっているので、
    そちらもチェックしてみたい。

    0
    2018年03月14日
  • ちはやふる(37)

    Posted by ブクログ

     終わらない夏休みは無く、甲子園はどこかの高校が優勝してしまう。

     どんどん物語の終わりに向けて加速するのだが、寂しいのは描写のせいなのか展開のせいなのか、終わりの予感なのか判断がつかなくなってくる。
     ここまで続くと、一人一人の登場人物に思い入れがあり、みんな頑張れと言いたくなってしまう。

    1
    2018年03月11日
  • ちはやふる(36)

    Posted by ブクログ

    久しぶりにまとめて(31~36巻)読んだら、まあまあおもしろかった/須藤さんがとてもいい人になっていた。/太一がうっとうしい。27巻ぐらいでは千早がカルタから離れて、自分勝手な行動でイラッとしたけど。千早と太一と新と、誰かが準繰りでカルテやめたり、離れたり。高校時代って3年しかないんだから、時間を大切にして青春つっぱしれよ!って思うね(*´з`)/主人公より周りの人のほうが(机くんやかなちゃん)よく成長しているな・・と思う。けど、周りのサブキャラ(他校の生徒についても)1人1人についてのエピソードなど、描きすぎな気がしないでもない(長編になるとありがち)

    0
    2018年03月04日
  • ちはやふる(36)

    Posted by ブクログ

    初期からの須藤さんファンとしては太一くんとの試合は
    是非とも勝ってほしい!
    まぁ贔屓は置いといてもさ、
    かるたを愛するひと達の中で
    かるたはもちろん、その競技者達と愛し愛されてるのって
    この世代では須藤さんくらいだもん。
    これがかるたを愛するお話である以上、
    そこでかるたを好きじゃない太一くんよか須藤さんを応援してしまうのは自然な心情だよね。
    次巻で勝敗つくやろうけど、ここでもし太一くんなんか(←)に負けたとしても
    須藤さんは終わらないの解ってるから!
    きっとずっとそんな須藤さんを応援しちゃうんだな、私は。
    だから美馬くんもがんばれ(笑)

    そしてもうひとり気にいっているキャラ、それは
    ひとり

    0
    2018年02月22日
  • ちはやふる(37)

    Posted by ブクログ

    やっとここまで来た❗
    35巻の表紙の太一の周りの金木犀の意味が、今巻になって明らかに‼原田先生、やっぱりいいなぁ~。
    そして新は、推薦で早稲田大学に行くのね~w
    東西対決は、流れ的に、千早が勝つと思うけど、太一と新は、どっちが勝つのか想像がつかない。男子の戦いの方が気になる❗
    おまけの4コマがおもしろかった

    1
    2018年02月14日