末次由紀のレビュー一覧

  • ちはやふる(11)

    Posted by ブクログ

    【ネカフェ】大接戦だったなー。クイーンの正確さと名人の音になるまえの音、両方が武器になったら、ものすごい。自分用の袴いいなー。吹奏楽部の校歌にもいい風をもらって、近江神宮へ。/第六十三首の扉絵いいなー。眼鏡スクールガール。

    0
    2012年04月19日
  • ちはやふる(10)

    Posted by ブクログ

    【ネカフェ】後輩たちも二年生組も成長しつつある。机くんかっこいいじゃないか。「団体戦は個人戦 札と向き合え 仲間を信じて一人になれ」/女帝の襷にじーん。

    0
    2012年04月19日
  • ちはやふる(9)

    Posted by ブクログ

    【ネカフェ】“感じ”がいいのに、感じが悪い名人に、スジの通った恋愛バカと下の句かるたで調子にのった奴…残念様がいっぱいだ…/かなちゃんの「伝える」「伝わる」はルールの向こう、はこころに残った。

    0
    2012年04月19日
  • ちはやふる(3)

    Posted by ブクログ

    千早が百人一首の才能があり、ある程度勝ち上がれるのはわかるけど、初出場でいきなり全国大会出場は些か出来すぎな気がする。

    今後の話に期待したい。まさかいきなり優勝するなんて…ことはないよな流石にwww

    0
    2012年04月10日
  • ちはやふる(16)

    Posted by ブクログ

    団体戦から個人戦へ。千早、新、太一、詩暢、各々が一歩ずつ動きだしたような気がする。シーンが変わっただけじゃなくて、個々の内面も動き出して、人間関係もどうなるのか楽しみ。

    0
    2012年04月04日
  • ちはやふる(16)

    Posted by ブクログ

    読み終わった直後は、
    太一もいいんではないか?と
    いつも思うんだけど、
    やっぱり、
    完全に脇となりつつある
    新が好き。
    ちょっと冷たくて
    自分にしか優しくない感じ。

    ここに出てくるキャラクターたちは
    本当にみんな可愛い。
    最初、出てきた時は、
    ちょっと馴染めない、小憎らしい、
    キャラクターも、
    段々可愛くなっていく。
    一瞬一瞬を一生懸命に生きて、
    心もカルタも成長していく過程は、
    いつも清々しい読後感。

    0
    2012年05月14日
  • ちはやふる(10)

    Posted by ブクログ

    団体戦2年目。
    前年にかなちゃんが初勝利していることを考えると、
    1年生があまりにも不甲斐なさすぎる。
    特訓の描写かっとばして大会に出るんだから致し方無しか。
    次巻のマジ試合に期待。

    0
    2012年01月26日
  • クーベルチュール(1)

    Posted by ブクログ

    二人のパティシエがカッコいいのもいいんだけど、このお店を介して繰り広げられる恋模様がいい。「今更なんて言わないで…」という1話目に出てくる女の子の台詞は印象的だ。言えなかった想いをチョコが心を溶かしてくれる。あのチョコ食べたいな。…お高そうだけど。

    0
    2012年01月26日
  • ちはやふる(9)

    Posted by ブクログ

    名人と千早。2年生へ進級と新入部員。
    部員の目指すところがばらけるのはあるある。
    新入部員が素人と経験者が入る事の予想は容易いけど、
    それ以外の要素が微妙すぎてキャラ立ちできるのかどうか。
    今巻メインの話もスイーツすぎて全然感情移入できない。
    一年生めんどくせー。
    てか5人以上の話はどこいったの…?

    0
    2012年01月25日
  • ちはやふる(15)

    Posted by ブクログ

    読みたかったのに部屋の隅で積まれてたのやっと読んだ。絵が少し下手になっちゃった?と言うか大胆な感じがなくなっちゃったような。面白かったのだけど決勝もう少し長くても良かった感じがする。次巻に期待。

    0
    2012年01月20日
  • ちはやふる(11)

    Posted by ブクログ

    10巻に次いで、11月の終わりに読んだ本。
    ずっと前に買って、10巻のあとに読みたいが為にちゃんと読んでいなかった。

    まぁ、青春だよね(笑)
    太一と千早に目が離せません。

    俳句甲子園に似ているところがあったりして、また違う感覚で読んだ。

    0
    2011年12月22日
  • ちはやふる(14)

    Posted by ブクログ

    ネタバレありで書くと
    ちはやが逢坂恵夢に負けてビックリ。
    でも机くん勝って決勝には進出。
    北央は今までの引きも無視であっさり敗退、のため
    次の相手、富士崎高校の濃いキャラ達がどどんと追加ーー。

    展開すんなりいかな過ぎ、キャラ描写詰め込み過ぎ。
    いや、面白いは面白いんだけどーー。

    終盤も、ちはやが前試合のことを吹っ切って
    ついに覚醒⁉ からの最後のあの引き(笑)‼

    次巻で上手くまとまるのかしらん。

    0
    2011年12月22日
  • ちはやふる(14)

    Posted by ブクログ

    末次さんは割りと細やかに作品を作る人だと思っていたんだけど
    この巻の胸のサイズ設定が雑だと思う。

    ジャンプ系の作品を見習うように^^

    総合的に高評価なので
    あえて苦言を書いてみた。

    0
    2011年11月08日
  • ちはやふる(4)

    Posted by ブクログ

    カルタってだけでそんなに話が持つのかなー、と思いながらも今のところしっかりと面白い。今巻の「カルタなんてお遊びでしょ」みたいに思われつつもそれを見返す、ってのが良かった。

    0
    2011年11月03日
  • ちはやふる(13)

    Posted by ブクログ

    二年目の全国大会。どこまでも強いやつばかりで道のりはまだまだ長そう。この道半ば感がとてもいい。次が楽しみでしかたない

    0
    2011年10月04日
  • ちはやふる(13)

    Posted by ブクログ

    一巻読み終わってもまだ話の中では一日経っていない。
    長い長い戦いの途中。
    うーんしんどい…。
    早く試合の合間の物語が読みたいっ。

    0
    2011年10月02日
  • ちはやふる(14)

    Posted by ブクログ

    高校時代に短歌は三番目くらいに力を入れていたけれど、実は和歌は専門外。内容理解のために勉強しないといけないと思い知らされた。

    0
    2013年04月08日
  • ちはやふる(4)

    Posted by ブクログ

    かるたの甲子園――近江神宮 

    うすうす感じていたけれど「ヒカルの碁」の要素もはいってるんだなぁ

    0
    2011年09月17日
  • ちはやふる(12)

    Posted by ブクログ

    ギャグとシリアスの振り具合が楽しいなぁ。恵夢の「焼き払われればいい」とか新の替え玉とか。そういうのがあった後に団体戦の良さを出すって流れが楽しい。
    今回はサクサク話が進んじゃってキリキリした感じが少なかったので☆3。

    0
    2011年07月31日
  • ちはやふる(6)

    Posted by ブクログ

    しまった…5巻を飛ばして先に読んでしまった…。
    話が分からない…
    けど、ちはやもみんな何かをつかもうと必死。
    それはすごく伝わってきた。

    0
    2011年07月13日