末次由紀のレビュー一覧

  • ちはやふる(23)

    Posted by ブクログ

    王者とは

    しのぶちゃん。気づいて。
    ひとりじゃないことを。
    カルタが繋いでくれた人の繋がりを。

    と切に願う

    0
    2014年02月26日
  • クーベルチュール(1)

    Posted by ブクログ

    どの物語も、チョコを前面に押し出しているわけではないのに、なんだかチョコが食べたくなって、なんだか優しい気持ちになれる。
    個人的にはたつたつの話が好きです。
    かなりお気に入りの作品。

    0
    2014年02月25日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(2)

    Posted by ブクログ

    1巻がイマイチだったので、、期待しないで読みましたが2巻は良かった!
    新とじいちゃんのかるたへの思い、マンガではチョイ役だった由宇が新を支えてくれてたんだってところが泣けましたー。
    ・゜・(ノД`)・゜・。

    0
    2014年02月16日
  • ちはやふる(18)

    Posted by ブクログ

    吉野会大会で。「個人戦こそ団体戦」を示すように、机くんや理音も、負けたものの対戦相手を消耗させるべく頑張ってます。太一、千早、新は全員勝ち抜け。次の巻は、千早と猪熊さん(元クイーン)の戦い。

    0
    2014年02月13日
  • クーベルチュール(1)

    Posted by ブクログ

    「失恋ショコラティエ」のドラマを見て、ふいにまた気になったので再読。
    ホットチョコレートが飲みたくなる。

    0
    2014年01月15日
  • ちはやふる(23)

    Posted by ブクログ

    名人位挑戦者決定戦決着

    かるたに年齢は関係ない。
    何年もやってきたからこそというのもある。
    原田先生のかるた、教え子たちに見せたもの。
    うん。よかった。

    太一が周防名人にマフラー返しに行ってる間に
    大変なことになってますけど(笑)

    周防名人が意外だったな。
    練習とかしないと思ってたけどするんだね。2ヶ月間だけ(笑)

    次巻から名人戦だな。

    0
    2014年01月10日
  • ちはやふる(19)

    Posted by ブクログ

    18・19巻まとめて読んだ。
    毎回のことながら、胸が熱くなる。

    こんな青春いいなあ、羨ましいなあ。
    実際には、あり得ないけれど、
    それでも、こんな世界があればと思う。

    今回は、前世代の人々の思いが様々に発露されていて、
    とても感慨深った。
    18巻の表紙が象徴的だ。
    物事には、そこに関わる多くの人の思いや歴史が重なっている。
    そしてそれは、続いていく。

    0
    2014年01月07日
  • ちはやふる(23)

    Posted by ブクログ

    すごく、ドキドキする!青春の香りがします!そしてさり気ない未来への考え方も教えてもらえます、この巻読めてよかったです。

    0
    2013年12月29日
  • ちはやふる(23)

    Posted by ブクログ

    一気に恋愛の話題が進んだ巻。まさかの新の告白を知らない、太一。ひょっとしてあの方も参戦して4角関係になっちゃうのだろうか。
    競技の方も気になる。
    それにしても周防名人。思いのほかフレンドリーなのね。

    0
    2013年12月28日
  • ちはやふる(23)

    Posted by ブクログ

    原田先生と新の対決は無事終わり…と思いきや新がまさかの告白!?
    真島ってほんと、間が悪い男です(笑)

    0
    2013年12月26日
  • ちはやふる(23)

    Posted by ブクログ

    なぜ周防名人の引退が喜ばれるのか、その理由が凄く良くわかった23巻です。
    誰がこの我が道を行く変人名人を倒すのか? 絶対勝ち逃げは阻止して欲しいですね。たぶん今大会での引退は無いと思うけど。
    引退は期待の新鋭と対戦した後。かるたも早いが女にも手が早い新と勝負した後じゃないと。
    公衆の面前で唐突に告白された千早ですが、どうなんだろう? LIKEとLOVEの違いをいまいち分かってないような気がする…。

    0
    2013年12月25日
  • ちはやふる(19)

    Posted by ブクログ

    吉野会大会準々決勝
    4人残った白波会
    個人戦は団体戦―
    団体戦のように戦う個人戦

    まさか太一がここまで残るなんて思ってなかったけど
    仲間の力も大きかったのかな。
    そして、坪口さん…

    何歳になっても名人を目指す原田先生に感動

    次巻は決勝戦

    0
    2013年12月21日
  • ちはやふる(18)

    Posted by ブクログ

    全国大会が終わって千早は手術し、
    右手が使えない中参加した富士崎での合宿

    かなちゃんがせっかく気を利かせてくれたのに、
    千早と太一の関係は進展せず(笑)

    千早は怪我して右手でできない中で
    左手でやって、ちゃんと次に繋がるように努力しててすごいと思った。
    自分にもこんなにハマれるものが欲しいな…

    今巻も心に響く言葉
    よかった。

    0
    2013年12月17日
  • ちはやふる(21)

    Posted by ブクログ

    45年。45年もかるたをやってきた原田先生には、読まれる札と読まれない札がわかっているとのこと。
    優しく、厳しく、熱い原田先生の試合です。かっこいい。かっこいいかっこいいかっこいいですよ!この先生についていってたら、そりゃお弟子さんも熱くなるがな!(笑)
    名人戦に向けて、原田先生だけじゃなく白波会全員の戦いが始まります!

    0
    2013年12月17日
  • ちはやふる(16)

    Posted by ブクログ

    団体戦が終わり個人戦が始まる。

    団体戦優勝して待っているのはプレッシャーかと思ったけど
    すんなり試合できてるみたいでよかった。
    けど千早はいきなり左手でやってうまくいくものかね。

    なんか物足りなかった気がしたんだけど、
    団体戦が盛り上がった分の燃え尽き症候群かな(笑)

    「真島が気負ったあー」どうなる!?

    0
    2013年12月04日
  • ちはやふる(14)

    Posted by ブクログ

    全国大会準決勝明石第一女子戦の続きから。

    綾瀬千早と逢坂恵夢の対決はすごいけど
    他の人の試合ももう少し描いて欲しいな。

    北央と富士崎が事実上の決勝って言われてたけど
    千早の試合も決勝なみだったと思う。
    個人的に決勝のハードルが高くなった(笑)

    詩暢ちゃんを一人にはしておけないってよかったな。
    この2人が東と西の代表で再戦して欲しいと思った

    0
    2013年11月27日
  • ちはやふる(13)

    Posted by ブクログ

    全国大会決勝トーナメントに進出した瑞沢高校
    しかし試合前にメンバーのことで問題が起きる。

    肉まんくんの机くんに出て欲しい想いと
    机くんのみんなに勝ってもらいたい想いが感じられた。

    肉まんくん新入生が入った時も、高校選手権重視派だったし、
    本当は予選の時も出て欲しかったんだろうなと。
    新入生が入ってきたけどこの5人は特別なんだろうなと。

    準決勝はクイーン予選西の代表・逢坂恵夢率いる明石第一女子
    千早が勝つために逢坂恵夢との対戦を避けるって言ったのに、
    互角の試合を挑むのはかっこいいけど、
    この選択がどうなることか…

    0
    2013年11月27日
  • ちはやふる(12)

    Posted by ブクログ

    千早たち瑞沢高校にとって二度目の全国大会

    今回は今までの相手とは少し違った高校との対戦
    外人がかるたをするっていいなと思った。

    クイーンはどやって痩せたのか気になるけど、
    新の件はよかったんじゃないかなと思う。
    クイーンが新と試合をしたいという想いが感じられた。

    机君の偵察をするのはいいと思うけど
    太一と二人で決めたっていうのはどうかと思った。
    この件は最後にちょっとあったし次が楽しみ

    0
    2013年11月24日
  • ちはやふる(21)

    Posted by ブクログ

    ちょっと「カルタ色」が強くなってきて読みづらくなってきたけど、
    画力から伝わる想いは凄いものがある。おじさんでも主役になれるのねぇ…

    0
    2013年10月31日
  • ちはやふる(22)

    Posted by ブクログ

    勝利への執着、奇策も辞さずの原田先生の圧迫攻めがるた。
    対するのは、若い柔軟さと祖父譲りの老獪さを併せ持つ新の全方位かるた。
    熱戦です。
    競技かるたのマイナーさを忘れてしまう真剣勝負です。
    衰えても、格好悪くても、全力で闘う原田先生が素敵すぎます。
    次巻、決着。

    0
    2013年10月26日