末次由紀のレビュー一覧

  • ちはやふる(27)

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    実写化か…(´・ω・`)
    とりあえず キャストは若い人(10代、できればリアル高校生)でお願いします

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    2015年04月20日
  • ちはやふる(27)

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    自分のアイデンティティーが根底から揺さぶられる。
    大人であろうと子供であろうと関係ない。
    とにかくつらいことだ。
    でも、悩んで悩んで残ったものがあったなら、
    もう一回り成長した自分に気づく。
    人生、その繰り返しでしょう。

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    2015年04月19日
  • ちはやふる(27)

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    つらいつらい時期が続くんだろうなぁ
    こんな高校生いないよってくらい青春してると私は思う
    太一の衝撃の真実だとか新の新展開だとか色々発覚したけどやっぱりちはやの気持ちだけは不明瞭
    熱いなぁいつまでも熱くていい漫画だ*\(^o^)/*
    実写化の映画は正直大反対派ですが笑

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    2015年04月19日
  • ちはやふる(23)

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    先達の努力と実り、恋がもたらす変化、そして名人の秘密、毎回の事ながら先が気になるなあ。

    だれしもが、変化し続ける。
    こんなキラキラした世界はあり得ないと分かっているけれど、
    それでも、読んでいてとても気持ちがいい。

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    2015年04月12日
  • ちはやふる(26)

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    遅ればせながら。こどもに読ませたい佳作。
    素直で美しい主人公。自分で考え良い策を練り進む。友との協力。いい作品だ。

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    2015年03月23日
  • ちはやふる(24)

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    周防さんが好きだけど、原田先生に勝ってほしい♪しのぶちゃんは私の中で負けちゃいけないキャラだけど、さすが猪熊さんです。襷をかけて背中を押したシーンが大好き❤新は何をやっとんじゃ。大切なときに(;´Д`)そして机くんに惚れた♪

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    2015年02月22日
  • クーベルチュール(2)

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    いやぁ、こんなことは起こらないでしょ・・・と、ツッコミながらもいつしか涙がうるうる。
    この作者のマジックですね。
    基本、みんないい人なんですよね。
    歯医者さんとスイーツライターとかお寺の娘美麗ちゃんと同級生の男の子の話とかいいなぁ・・・。
    今回、イケメンショコラティエの出番が少なかった気もしますが・・・、それはいいのか?

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    2015年02月03日
  • ちはやふる(12)

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    努力・友情・勝利!(かどうかはまだ分からない)の黄金律。かるた一直線の青春がまぶしい作品です。片や聞こえのよさをもち、仲間と共に努力する千早ちゃん。片や抜群の反射神経で、ひとりディープにかるたを愛する詩暢ちゃん。ライバルというか、まだまだ実力差はあるだろうけどいつか来るクイーン戦が楽しみになるキャスティングです。

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    2015年01月22日
  • ちはやふる(25)

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    名人位・クイーン位。その座にかける執念の強さが問われる1日に、ついに終止符が……。
    その戦いを見守った千早たちにも、新な転機が――?
    運命が大きく動き出す

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    2015年01月07日
  • クーベルチュール(2)

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    ちはやふるも大好きだけど、クーベルチュールは少女マンガっぽくてイイです~。
    歯医者さんは新に見えた。
    個人的にはライムが好きかな。(∩❛ڡ❛∩)

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    2014年12月28日
  • ちはやふる(26)

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    ネタバレ

    近江神宮高松宮杯に出場し、新に負けた太一だったが、文京新春かるた大会に出ていた競技かるた部のメンバーはその話を聞き出すことができなかった。微妙に打ち解けなくなってしまった部の雰囲気を変えるためにバレンタインでチョコレートを作ったり太一の誕生日に太一杯を企画するのだが……。
    菫の告白に後押しされて、ついに積年の想いを千早に告げる太一。果たしてその結末は……。

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    2014年12月07日
  • ちはやふる(24)

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    この巻は、名人・クイーン戦の幕開けの巻。詩暢ちゃんが目覚める巻でもあります。
    千早のことを〝ちはや〟と呼びすてにし、本音で言い合うようになったり、ちはやが修学旅行のためにクイーン戦を諦めたこと、自分が大好きな祖母の駒でしかないことに傷ついて2戦目を落としたり、孤独な戦いをしてきたクイーンが、仲間とやるかるた、大事な人のためのかるたの楽しさに気付く。その上での『みんな 迎えにいくよ』と改めて3戦目に臨む詩暢ちゃんが凛々しかったどす!

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    2014年12月01日
  • ちはやふる(22)

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    この巻は、名人位・クイーン位挑戦者決定戦。新対原田先生、猪熊元クイーン対逢坂めぐむです。

    猪熊元クイーンは2連勝、原田先生は1勝目新に勝ち、2戦目は前代未聞の棄権⁉︎ 破天荒原田先生(笑)3戦目、新が千早のアドバイスを元に、祖父綿谷始名人のイメージを持って当たるも、原田先生はそれをも『嬉しい 嬉しいなあ……もう一度10代みたいな気持ちで かるたが取れるなんて』とむしろ楽しみます。さて、結果は次巻に!

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    2014年12月01日
  • ちはやふる(21)

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    名人・クイーン戦予選後半。東日本は原田先生が小石川を下し、貫禄を見せます。西日本代表は新。決勝戦は、兄弟子の村尾さんが男前でした!
    そして、名人戦に向けて、千早が仮想周防、太一が仮想新となり、原田先生の猛特訓が始まる⁉︎

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    2014年12月01日
  • ちはやふる(20)

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    〝綾瀬先輩が真島先輩を見てる……見てる 見てるんだ 恋じゃなくても 愛じゃなくても〟
    『千早ちゃんも真島部長も 今日のこの試合が 一番強い二人だと思いませんか』

    この巻では、吉野川大会の決勝、千早と太一の戦いと、修学旅行、名人・クイーン東日本予選が描かれます。千早たちは修学旅行に行ったけど、太一は熱が出たと嘘をつき名人戦予選に。千早も新も、太一が名人を目指していたことに驚くが。。

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    2014年11月29日
  • ちはやふる(18)

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    この巻では、富士崎高校かるた部の合宿後半戦を終え、名人・クイーン戦の東日本予選が始まる、と思いきや、その前にA級とB級の白波会、翠北会、福井南雲会に、富士崎から理音も参加して、吉野川大会@川口が開始します。
    かつて4連覇したパッチリ目の元クイーン、猪熊遥の登場回でもあります。

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    2014年11月29日
  • ちはやふる(14)

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    この巻では、逢坂恵夢率いる明石第一女子高校との決着がつき、団体戦の決勝、富士崎高校との対戦がスタートします。山城専任読手の孫、理音の登場回でもあります。

    明石第一女子高校とは、肉まんくんが負けるも、すかさずかなちゃんが一勝、太一も一勝するも、千早は恵夢に負けてしまう。それでも最後の机くんが運命戦で勝ち、瑞沢は決勝進出。

    突き指でかなちゃんは辞退、代わりにつくばが出場。山城専任読手の読み上げる音の色を聴きわける理音に圧倒された千早ですが、何とか数少ない色と音のつながる〝なにわへの〟を取り、流れを作ります。しかし、次に大山札を取らせまいとした瞬間〝グキッ〟と嫌な音が…。

    机くんの辿り着いた結

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    2014年11月24日
  • ちはやふる(13)

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    この巻は、全国大会決勝トーナメント、いよいよ去年のクイーン挑戦をかけた東西対決に惜しくも敗れた逢坂恵夢との対決開始です。
    と、その前に京都の翔曜高校との対戦、机くんのノートが生きる、でもいつまでも選手でいて欲しいとのチームの思いもある、キラキラした回でした。
    明石第一女子高校との対戦、千早の『クイーンになる!』と全身で言っているその姿勢が、恵夢を本気にさせて、次巻に続きます。

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    2014年11月24日
  • ちはやふる(12)

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    この巻は、2回目の全国大会、近江神宮。変わった高校2校と当たる瑞沢の巻です。
    1校目、千葉情報国際高校。見た目は〝外人さん〟でも、日本で生まれ日本で育った〝かるたバカ〟と言うことで、『ああ……美しいんだな 強いかるたってーー』と感じさせて圧勝。
    2校目、山口美丘は、高校生クイズ選手権のメンバーが兼務するチーム。瑞沢の面々は苦戦しつつも、工夫して乗り切ります。
    一方新は、人数が足りず棄権になりかけた同郷のチームを救うため替え玉で団体戦に出場。詩暢の計らいで個人戦出場停止は免れたものの、罰として団体戦を見ることは能わず、反省文となります。

    そして、ノートを手に予選のメンバーになることを諦め、情

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    2014年11月24日
  • ちはやふる(11)

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    『本当に高いプライドは 人を地道にさせる 目線を上げたまま』
    この巻では、全国大会東京予選、北央戦の決着がつきます。甘糟と当たった千早は、若宮詩暢、周防正志の両方の強さを求め試します。そして運命戦、千早は甘糟の陣地の『あさぼらけ あ』を取りに行き、セイム判定。負けてしまいます。
    新からのメールに千早は心の中で、『いままでで一番楽しかった 一番悔しかった』呟きます。

    ちなみに、この巻では〝ちはやぶる〟の意味が明かされます。(かなちゃんが、『63話まできて〝ちはやぶる〟の意味が理解されてないーーー!?』とショックを受けてます(笑))

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    2014年11月24日