濱田轟天のレビュー一覧

  • ミハルの戦場 1

    購入済み

    フィクションなのにリアル

    日本が分割統治される経緯がかなり端折られていて少しモヤモヤするが、主権を失った国の悲惨さや戦場の過酷さなどビシビシ伝わってくる。

    #ドキドキハラハラ #切ない #怖い

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    2026年04月23日
  • ミハルの戦場 1

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    女性スナイパーという逢坂冬馬の『同志少女よ、敵を撃て』を連想する出来。狙撃のうまい少女で性格は生意気というとこにショウという元狙撃手がついていいバディものです。

    絵もうまいし、物語も凝ったもので1級の漫画だと思います。

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    2026年04月16日
  • 平和の国の島崎へ(11)

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    緊迫感が続く中、束の間のほんわかシーン。慰安旅行とは、なかなかに似つかわしくない展開だけど、インパクトあり。ここから怒涛の展開か。

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    2026年04月13日
  • 平和の国の島崎へ(10)

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    だいぶ暴力が身近に迫って参りました。不気味なカウントダウンもだいぶ進み、島崎さん、どうなっちゃうんでしょ。

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    2026年03月09日
  • 平和の国の島崎へ(3)

    無料版購入済み

    たまきちがとってもかわいい!!もっと出番を増やしてほしいです。ほのぼのとした話が個人的には好きです。

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    2026年02月09日
  • 平和の国の島崎へ(2)

    無料版購入済み

    最近読んだマンガの中ではダントツでおもしろいです。引き込まれるストーリーで、続きがとっても気になります。

    0
    2026年02月09日
  • 平和の国の島崎へ(1)

    無料版購入済み

    テンポがよいので、読みやすいです。時折出てくるグルメネタも、おいしそうで気になります。コーヒーに塩、やってみたいです。

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    2026年02月06日
  • ミハルの戦場 3

    ネタバレ 購入済み

    宿命

    偵察任務中に敵の手に落ちた友軍兵。
    スナイパーものでよく言われる、味方が負傷したとき、捕まったとき・・・という展開。
    引きずらなければ良いが。

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    2025年12月23日
  • ミハルの戦場 2

    購入済み

    実戦

    ミハル、初の実戦。
    そしてクミさん登場。最初の洗礼は手厳しいが、いい先輩になるのかどうなのか。ちょっとずつミハルも成長している。

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    2025年12月23日
  • ミハルの戦場 1

    購入済み

    少女と戦場

    このマンガがすごい!を見て。
    大規模な戦争が起こった後の日本を想定した世界。
    他の国による分割が大ざっぱだったり、戦場を作るための
    設定という感じはあるが、「天才狙撃手」独りの話でなく
    バディがいるのが良い。

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    2025年12月23日
  • 平和の国の島崎へ(10)

    Posted by ブクログ

    日常生活の中で徐々に特定されていく島崎
    何気ない現代の生活の方が
    もしかして島崎を追い詰めてしまうのか
    恐るべしネット社会
    戦場復帰へのカウントダウンが切ない

    それとともにこの漫画も終わってしまうのか?
    それはもっと哀しい

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    2025年11月14日
  • 平和の国の島崎へ(9)

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    島崎が要人奪還に駆り出される
    刻一刻と近づいている
    戦場復帰へのカウントダウン
    島崎の活躍は嬉しいがなんだかなあ

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    2025年11月14日
  • 平和の国の島崎へ(10)

    購入済み

    アクション少なめ

    追い詰められる島崎…
    まさかの刺客…

    本人が嫌がってるんだから、静かに暮らさせてあげればいいのにー

    絵は粗い
    ラインが粗い
    男性漫画家特有の絵

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    2025年09月25日
  • 平和の国の島崎へ(2)

    U11

    無料版購入済み

    詐欺

    反社からの詐欺行為についての描写がありますが、こんな目には遭いたくないですね。自分が気をつけていても身内から話を持ちかけられたりして、対応に困りそうです。

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    2025年07月01日
  • 平和の国の島崎へ(1)

    U11

    無料版購入済み

    ありふれてるはず

    きっと、ここまで大げさなことは日本では起きていないんでしょうけど、ごく普通にありえることなんでしょうね。
    テロ組織が一般人を洗脳訓練して、脱走者を殺しまわるってのは。

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    2025年07月01日
  • 平和の国の島崎へ(1)

    ネタバレ 購入済み

    平和ボケした日本に馴染めない狼

    殺し屋系の黄金律。主人公の殺しのスキルは天才的、だけど発達障害と言うか一般社会では不器用な人物で、特に一般人の喜怒哀楽とはズレている。このパターンはザ・ファブル、バイオレンス.アクションなど同じ。本編の島崎は殺し屋ではないけど、中東当たりのテロ組織の腕利き戦闘員だった男。生きてきたベースが違うので、平和ボケした現代日本に戸惑いながら同調しようとする様子がぎこちなくて受けている理由だと思う。羊の群れの中で狼が暮らしていけないと同じで、やはり戻るべき場所に戻るのが宿命と思わせてくれる。

    #切ない

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    2025年04月23日
  • 平和の国の島崎へ(8)

    購入済み

    もどかしい…

    せっかく日本に来たのに、搾取されている…。
    それに気が付いて止める人達もいるが、島崎が気が付いていない…。
    なんでも生真面目に捉え過ぎて、裏が読めないという欠点…。
    もどかしい…。

    絵の線がもう少し繊細だったらいいのに、かなり荒い。
    画風なんだろうけど、太いペン先でシャシャッと描いているみたい。
    もっと細いペンで、もっと繊細に描かれていたら、もっと見やすい。

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    2025年03月16日
  • 平和の国の島崎へ(1)

    無料版購入済み

    おもしろい

    日常の中にある非日常というジャンルの作品。
    最近だと「ザ・ファブル」が近く、「マスターキートン」の戦闘面だけを取り上げたような作品ともいえる。
    非現実路線だと「アンダーニンジャ」なども近いかな?

    とりあえず、個人的にも好きなジャンルであり、読んでいて面白い。
    このジャンルの作品の多くは主人公がチート的であり、その点異世界転生ものなどと同じように安心して読めるというのもあるかもしれない。

    絵はちょっと個性的。
    登場キャラの多くが芸人をベースにしたような特徴的な顔立ちで、かつ体形や首の太さなど敢えてデフォルメしている感がある。
    本作の場合はそれが結果として「日常的なんだけどどこか不気味」という

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    2025年03月01日
  • 平和の国の島崎へ(7)

    Posted by ブクログ

    島崎が上陸してからの話と
    助け出した少年との交流と
    LELとの戦いとが描かれている7巻
    そしてラストに現れた謎の男
    耳の形ですぐ、あの少年だと気づいたが
    そういうやつだったのかと少しガッカリ
    あの時島崎を庇って死んだのかと思っていた
    島崎を苦しめる張本人だったとは

    理不尽さにイライラするけど
    ますます面白くなる

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    2025年02月22日
  • 平和の国の島崎へ(6)

    Posted by ブクログ

    助けた子どもとのコミュニケーションに悩む島崎
    そのことが戦場へ戻ることになる島崎にとって
    どのような影響を及ぼすのだろう

    後半は日本に上陸してからの島崎
    まさに上陸がピッタリ 
    海から泳いで上がってくるなんて
    そして第一村人発見って感じ
    新潟弁ぽいな
    しばらくこの話が続くのだろうか 楽しみ

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    2025年02月22日