田中芳樹のレビュー一覧

  • アルスラーン戦記(1)

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    ネタバレ

    アルスラーン可愛い!
    ダリューンカッコいい!!
    ついキャラ萌えしてしまうわ。
    ナルサス登場前まで。

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    2016年05月05日
  • 銀河英雄伝説 1

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    ネタバレ

    銀英伝の漫画バージョンです。
    今までも道原先生バージョンで漫画化されましたけど、今回は藤崎竜先生が漫画家です。藤崎竜先生と言えば、ジャンプの「封神演義」ですが、リアルタイムでそれを読んでいた自分が、ラインハルトの表紙を見て、そうだと気づきませんでした。キルヒアイスが表紙なら気づいたかもしれませんが。
    「封神~」で黄天化(コウテンカ)にはまった友人が「XとYの交点かー。」と数学の問題に悩まされた時「XとYの黄天化」と脳内妄想しまくってそんなことを自分に話してきたことを未だもって忘れられません。

    大学受験が終わって、友人が銀英伝のアニメビデオ(時代を感じる)を貸してくれて一気に見てはまった作品で

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    2016年05月03日
  • アルスラーン戦記(5)

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    「征馬孤影」アルスラーン戦記

    仲間を徐々に増やしていくアルスラーンに近隣諸国が攻めてくる!

    軍師ナルサスの知恵により難なくかわしていくけど、脱出した王様が、復活を遂げアルスラーンに、遠い国への旅を強制する。

    やっぱり本当の父親ではないのかな?

    仲間たちは王様を裏切ってまでもアルスラーンへ着いていくことを決意!

    この先楽しみ!

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    2016年04月11日
  • マヴァール年代記(合本版)

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    二十数年ぶりの再読。

    ここのところ手持ちの日本語書籍を読み直す、というのをやっていて、これはそのうちの一冊。とはいえ、昔持っていたカドカワの分冊版ではなくて、数年前に買った創元でまとめられた版での読み返しになったけど。

    最初から田中節全開なので、読んでいてニヤニヤしてしまった。そうそう、この文体。数ページで田中芳樹だってわかるよ、懐かしい。

    学生時代を共に過ごした3人による友情と野心のお話、とでも言ったらよいのかな。

    しかしヴェンツェルみたいなヤツは、一般庶民からしてみたら迷惑このうえない存在だろうなぁ。己の力量を試してみたい、というのはわからなくもないんだけど、やっていることは下剋上

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    2016年04月11日
  • アルスラーン戦記(4)

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     4巻まで一気読み。
     いいかんじにけしからんファランギースと駄目なギーヴが格好良い。
     今までの荒川弘作品にはないキャラクターなので、扱い方が面白いなーと。

     しかし全員わりと冷静なキャラクターだよね。原作もこんな感じだった? いや田中芳樹作品はこんな感じか。たぶん。

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    2016年03月19日
  • 銀河英雄伝説 1

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    買うの物凄く迷ったんだけど、買ってしまった!(^_^;)銀英伝はアニメから入ったので、最初は読んでいて、違和感がハゲしかった(--;)アンネローゼ様が洗濯機使用しているのに衝撃を受けた!(゜m゜;)しかし時系列で話が進んでいるし、読みやすい(^^)原作も積読してないで、はやく読まなきゃ‼(^o^)

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    2016年02月28日
  • 銀河英雄伝説 1

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    ネタバレ

    あくまでラインハルトメインで行くっぽい。
    提督好きとしては、ぬぬぬ、だけど、
    今後の展開に期待。

    (原作が完結してるという意味で安心して読めるのもいいです。)

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    2016年02月27日
  • 銀河英雄伝説 1

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    原作を読んでおらず、宝塚レベルの知識しかないのですが…楽しく読みました ヤンが出てくるのが待ち遠しい!

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    2016年02月27日
  • アルスラーン戦記(4)

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    登場人物が多くて名前がよくわからなくなる…
    アルスラーンが諸侯のところに身を寄せたら、あっさり裏切られてしまうし、ママは策士だし、侵略してきた方も陰謀渦巻いているよって巻だった

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    2016年02月18日
  • アルスラーン戦記(1)

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    ネタバレ

    まだ何も持たない王子が、ここからどう立ち向かっていくのか、そのサクセスストーリーにワクワクする。脇を固めるキャラクターたちも敵側も含め、全てが魅力的。刊行ペースがもっと早いと尚いいなあ。

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    2016年02月15日
  • アルスラーン戦記(1)

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    3巻まで読んだ
    まだ序章みたいな感じだけど、これからが楽しみ
    昔、原作を何冊か読んだことあるけど、もう覚えてないなと、漫画読んで思った

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    2016年02月13日
  • アルスラーン戦記(4)

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    アニメのほうが先行したため、漫画版をあえて追う必要はないかなぁ…とか考えてたけど、舐めてた。漫画には漫画の面白さがある。

    同じ原作で同じキャラデザインであるものの、エピソードの焦点が少々違う。特に本巻ではギーヴとアルスラーンの関係が丁寧に描かれていたり、またアルスラーン一行以外の描写も実に魅力的だ。

    まぁそのうちアニメ第二期にも追いぬかれそうな気がしますが、漫画は漫画で楽しめそうです。

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    2015年11月18日
  • アルスラーン戦記(4)

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    カシャーン城突破し、ペシャワール目指す一行。

    アルスラーンの世界観に、黒魔術的な要素はいらない。

    話あまり進まない。
    原作どころか、アニメに追いつくまでも数年かかりそう。

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    2015年10月18日
  • アルスラーン戦記(4)

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    4巻目。

    ペシャワール城を目指します。

    アルスラーンが王としてどのような方向に進むか試されてま

    す。だからかもしれませんが、内容は少し地味でテンション

    としては少し落ち着いたものとなってます。

    先がとても気になります。

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    2015年10月17日
  • アルスラーン戦記(4)

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    やっと四巻。
    そしてまだペシャワールに着かない・・・(苦笑)。
    ギーヴが大活躍なのでギーヴファンにはたまらないのでは。

    しかしどこまで描いてくれるのかなあ。第一部の終了までは描いてほしいなあ。

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    2015年10月12日
  • アルスラーン戦記(4)

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    ネタバレ

    カシャーン~ペシャワール道中まで。
    このあたりの展開はテンポよく特におもしろい。
    漫画で読み返すと、ギーヴがすごくがんばってたのですね!

    ちょっとザンデがイメージと違っていたけど、まぁそのあたりは漫画ならではですね。
    引き続きこれからにも期待。

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    2015年10月11日
  • アルスラーン戦記(3)

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    遂に銀仮面の正体が判明。

    今後の展開がとても気になります。

    戦勝国であるルシタニアが必ずしもうまく政治をできていな

    いところもリアルで面白いです。

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    2015年09月27日
  • アルスラーン戦記(2)

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    軍師登場。

    徐々に主要メンバーが出てきました。

    どのキャラもしっかりとした描写で惹きこまれます。

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    2015年09月27日
  • アルスラーン戦記(1)

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    ネタバレ

    小説の原作をコミック化したもの。

    大国の王子が主人公。

    国が大敗で全てを失うところまで描かれてます。

    今後、このひ弱な王子が成長したり、やり返していく

    展開があるんだろう。わくわくします。

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    2015年09月26日
  • 銀河英雄伝説外伝4 螺旋迷宮

    ネタバレ 購入済み

    真実の形とは

    ヤンの最も長い在任期間である少佐時の話。キャゼルヌから依頼を受けて過去の英雄ブルース・アッシュビーが第2次ティアマット大戦で戦死したのは謀殺されたという怪文の真相を調べ始めます。730年マフィアと呼ばれるアッシュビーの盟友たちの中の唯一の生き残りであるアルフレッド・ローザスを訪ねますが真相については語ってもらえません。やがてヤンは別命で捕虜収容所の参事官として惑星エコニアを訪れます。そこで出会う帝国軍捕虜のケーフェンヒラー大佐からの話で調べていた謀殺の事件に繋がっていくのですが・・・。また、この惑星で後のヤン艦隊にとって必要になるパトリチェフとムラタとも出会うことになります、どこで繋がるかわか

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    2015年08月10日