【感想・ネタバレ】アルスラーン戦記(3)のレビュー

あらすじ

王都を奪われた、パルス国の王子・アルスラーンには仲間が増えていた。ダリューンに加え、天才軍師・ナルサス! その侍童・エラムの総勢4人によるパルス奪還軍が編成された。4人vs.ルシタニア軍30万!! 絶望的な劣勢に変わりはなく、さらには、裏切り者の将軍・カーラーンがアルスラーンを捕らえるため、冷酷無比の策に出る! カーラーンの非情な罠に、アルスラーンが下した決断は――。

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ギーヴとファランギースのやり取りが面白い!「そこの絶世の美女」って言わないと振り向かないところなど2人のやりとりが好きです!そしてナルサスとダリューンの戦闘シーンかっこいいです!ナルサスは頭脳派なのに戦闘も強いなんてカッコ良すぎです。

#胸キュン #ドキドキハラハラ #カッコいい

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2025年08月13日

購入済み

そこの絶世の美女!

ギーヴとファランギースの出会いのシーンがすごく好きです。
荒川先生にかかればファランギースがこんなにも絶世の美女に…。アニメの坂本さんの美声で脳内再生されました。幸せです。

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2021年02月28日

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いいね

アニメを知っていてマンガ版も読んでみようと思ったらマンガ版にもハマりました笑

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2020年10月07日

Posted by ブクログ

ネタバレ

カーラーンの裏切りの理由はこれから明らかになるのか?とうとう銀仮面の下の素顔が。予想通りでしたが。色々な思惑が交錯して、これからどうなるのか気になります。

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2016年09月30日

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話よりも、たった3巻でアニメ化したことと、4巻の発売予定日が9月という半年ペースの刊行でどうなることやらという方が気になっている次第。話は話で抜群の安定感。

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2015年09月02日

Posted by ブクログ

ファランギース登場で一気に華やかになりました。ギーヴとのかけあいも大爆笑。漫画もアニメも最高でした。
ダリューン、ナルサスが半端なくカッコいい。大人の色気を感じます。
さすが荒川先生、原作以上にキャラが際立っていますね。
銀仮面卿の正体も明かされ、エクバターナに戻った王子様一行はどうなるのか。単行本よりアニメで楽しみます。

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2015年05月24日

Posted by ブクログ

まず、結論から言わせてほしい
この少年漫画、最高である。各人が読みたいモノを好きなように読めばいい、そう、私自身は思っているが、それでも、これを読まないと、漫画読みとしての人生、大きな損となる、と言いたくなる
小説読みでもあるのに、恥ずかしい話だが、私は原作の『アルスラーン戦記』を読んだ事が無い。田中芳樹先生の作品で読ませていただいたシリーズ物は、『創竜伝』と『薬師寺涼子の怪奇事件簿』のみだ
なので、田中先生の執筆する作品は、全てレベルが高いとは言えない
けれども、『アルスラーン戦記』と言う小説の名作の魅力を、漫画、この形にした時、ここまで残さずに引き出せるのは、恐らく、数多いる超一流、言わば、「本物」の中でも、荒川弘先生だけだろう
『銀魂』の空知英秋先生、『月光条例』の藤田和日郎先生、『七つの大罪』の鈴木央先生、『ドリフターズ』の平野耕太先生、仮に、この先生方が『アルスラーン戦記』を漫画化してくれれば、どちらのファンとしても嬉しい。だが、どれだけ、空想を膨らませても、荒川版を凌駕できるレベルに至らなかった
夢枕獏×伊藤勢先生が、最もベストコンビかと思っていたが、これは認識を改めるべきだな・・・・・・これだから、原作ありの漫画は好きだ
『鋼の錬金術師』、『銀の匙』、私の中で殿堂入りになっているだけでなく、確実に漫画史に残る名作を連載した(している)経験が、この漫画を描く上で活きているな、と感じた
あくまで、これは私の勝手な意見だが、荒川先生の描く、人の死には読み手を硬直させる、得体の知れない迫力が籠っている
圧倒的な戦力の前に無慈悲に殺される者、歪んだ宗教的な思想の餌食となって屠られる者、壮絶な一騎打ちの末に絶命する者、どれも形こそ違えど、単純な死だ
リアル、そう表現するのは違う。ただただ、読み手に死ぬこと、殺される事の恐ろしさを思い知らせる
だからこそ、信念と覚悟を胸に、何が何でも生き抜いて、目的を遂げようとするアルスラーン達が持ち、強めあう光が、より一層、読み手の心を照らし、自身の未来に希望を持たせてくれる
また、荒川先生は、原作の良さを忠実に表現しているだけでなく、所々に、自分の色を織り交ぜて、読み手にしれっと、さりげなくアピールしてくる技量と度胸も持ち合わせている
壮大さ故の緊迫感が宿るストーリーだが、荒川先生のコミカルな要素が混ぜられている事で、大分、読みやすくなっているのではないか
それでいて、戦闘シーンとなると、まるで異なった色を出して、読み手を驚かせるんだよな、荒川先生は
効果音が耳の奥が痛くなるくらいに大きく聞こえ、戦闘独特の緊張が滲む空気で肌を引き締められ、思わず、握った拳の内が汗だらけになる、少年漫画として百点以上の戦闘シーンである
どの戦いも圧巻だが、個人的にアニメで楽しみにしているシーンは、この巻に収録されているダリューンvs銀仮面の男(ヒルメス)だ
この作品もまた、確実に漫画史に残るだろう
この台詞を引用に選んだのは、自分の戒めにしたい、と思ったからだ。自分が大事な物または者を奪われたら、とても悲しくなる、そんな当たり前の事が人間は簡単に想像できるはずなのに、どうして、他人を虐げられるんだろうか・・・・・・

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2015年04月07日

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堪能しました。読み応えあります。9月までじっくり待たせていただきます。それまでこの巻までをリフレインします。ファランギース、最高!惚れ惚れしました。

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2015年02月15日

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ファランギースとギーブの合流とカーラーン死亡あたりまで。このころのアルスラーンは面白かった。アニメ化が楽しみでしょうがない。

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2015年02月14日

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ネタバレ

王都を奪われた、パルス国の王子・アルスラーンには仲間が増えていた。ダリューンに加え、天才軍師・ナルサス! その侍童・エラムの総勢4人によるパルス奪還軍が編成された。4人vs.ルシタニア軍30万!! 絶望的な劣勢に変わりはなく、さらには、裏切り者の将軍・カーラーンがアルスラーンを捕らえるため、冷酷無比の策に出る! カーラーンの非情な罠に、アルスラーンが下した決断は――。  紹介文より



第十一章 カーラーンの出陣

ルシタニア国将軍バルカシオン伯爵の騎士見習い エトワール(1巻でアルスラーンを人質にした子供)
登場
カーラーン アルスラーンを捕獲するため出陣

第十二章 絶世の美女

フゼスターン「ミスラ神殿」ファランギーヌ
と、ギーヴの出会い
アルスラーンと合流

第十三章 裏切りの英雄

異教徒は 文化を滅ぼす
銀仮面は、国王の兄オスロエスの息子 ヒルメス

ほうほう、王座奪還ですね

カーラーンとアルスラーンとの対戦

第十四章 王の行方

王は生存
カーラーン 死去

第十五章 正統の王

王の血脈への謎かけ

第十六章 イノケンティス王の恋

異教の書の焚書

第十七章 仮面の下

銀仮面の仮面の下はヤケドの後

第十八章 水辺の再会

第十九章 二人目の王子

アルスラーンとエトワールの出会い




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2026年03月04日

Posted by ブクログ

登場人物が多いのに、
本当にキャラ立ちしていて、
みんな個性的で面白い。

旅の仲間が強くて格好いいけれど、
まだ何者にもなっていないアルスラーンが、
様々なことを吸収し、
思考して成長していく姿がとっても好ましい。

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2023年04月01日

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遂に銀仮面の正体が判明。

今後の展開がとても気になります。

戦勝国であるルシタニアが必ずしもうまく政治をできていな

いところもリアルで面白いです。

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2015年09月27日

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ファランギース登場。しかし、エロすぎる。妖艶や蠱惑とかいう表現では追いつかない。ただの美女ではないです。
あ、絶世の美女でしたね。失礼しました。

哀れなカーラーン退場。「パルスの騎士として誰にも後ろ指さされたことのない」からこそ、アンドラゴラス・アルスラーンには従えなくなったんですね。騎士道・忠誠心ゆえ。だからこそ、ヴァフリーズはアルスラーン個人への忠誠を、ダリューンに願ったのでしょう。

銀仮面卿の正体が割れたところで4巻へ。
まだ先は長いよ。

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2015年07月17日

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30万のルシタニア軍からの王都奪還計画。
ギーヴとファランギースもとりあえず仲間入りか。

銀仮面卿の存在が物語を大きく動かしそうだ。

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2015年06月07日

Posted by ブクログ

単行本出るの遅いな…と思ってたら連載ページ数がだいぶ減ってるんですねw とは言っても1話の内容はだいぶ濃い。

角川アニメ版のお耽美な感じも大好きですが、こっちの漫画的に外連の効いた描写もいい感じですな。特にボダンの醜悪さや銀仮面卿の怒り顔が良い。

あー、そういえばファランギースさんってこういう面白い人だったんですよな。

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2015年04月08日

Posted by ブクログ

原作よりも勢いがあっていい!
イスラム文化と荒川氏は仰っているが、正しくはペルシャ文化と思う私はこだわり派なんでしょう(笑)

こちらを読むと「王書」が読みたくなるのはご愛敬というものですねぇ。こちらも完訳を挑まれる方がそろそろ出てもいいのではないかな。(少なくとも辞書が存在してるんだしね、ものすごい値段ですが……)

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2015年04月02日

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殺さなければ民を救えない矛盾。戦争とはかくもむなしいものだなあ、とか王子様はあまり悩まないんだね。まあ答えがないし、割り切るしかないから、そこを描くと純粋さを失う未来しかないんだけど。

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2015年02月28日

Posted by ブクログ

仲間が揃ってきましたね~♪

ファランギースさん、もっと華奢でうっすら影のある美人さんイメージだったんだけど、これはこれでなかなか…!!
ナルサス卿は、剣の腕はたつのです。美を愛し文化を愛するへぼ画家軍師なんてすてきっ!

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2015年02月28日

Posted by ブクログ

ファランギース、ギーヴという魅力的な仲間がアルスラーンに加わり、ナルサスの帝王学講座も進む3巻。様々な登場人物が一気にクロスしてきた感じがします。
ストーリーの密度が濃いので、しっかり読まないといけないマンガですね。

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2015年02月22日

Posted by ブクログ

古代ペルシアに似た架空世界を舞台に、大国パルスの年若き王太子アルスラーンが辿る数奇な運命を描く王道歴史ファンタジーの傑作を、「鋼の錬金術師」で有名な荒川弘先生の手でビジュアル化。
ダリューンに加え、天才軍師ナルサスとその侍童エラムが仲間に加わったアルスラーン一行を、裏切者の将軍カーラーンが追い詰めるが…。
楽士ギーヴやファランギースも登場してワクワクしてきましたが、とはいえまだノスタルジーで読んでいます。原作の良さは超えていないかなぁ。でも漫画ならではの良い改修がされているようで、楽しみでもありますなぁ。ちなみにファランギースは衣装露出多すぎと思うの。そんな露出しなくても超絶セクシーなのがファランギースなんじゃないかと思うの。

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2015年02月22日

Posted by ブクログ

ファランギース登場♪セクシー(o´∀`)b
今さらだけど、馬に乗ってる姿がイイよね。
で、個人的に弓を引く姿が好きなものだから
ファランギースが騎乗のまま振り向いて矢を射るシーンがステキ♪

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2015年02月20日

Posted by ブクログ

漫画本編の進行具合に文句はなく、むしろ此処からの面白さの為に費やしてる巻なんだろうなと思うが、このままアニメ化して漫画版追い越すんじゃないか…?と思ってしまう。

勿論原作通りに進むのだろうけど、漫画版しか知らない者にとっては漫画になる前にストーリーが進むとするとそれはどうなのって言いたくなるんだけど…。まあその辺は上手くやるんでしょうが。

アルスラーンがどう国を取り返すか、楽しみ!

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2015年02月18日

Posted by ブクログ

段々と仲間が増え、事が動き始めてきた3巻。荒川先生にしては細身のセクシー女子が出てきてビックリ。しかし原作を読んでいないながらも、全体としては王道的なのか、仮面の男の正体も分かりやすく、今後どうするかという展開自体も容易に読める感じなので、アルスラーンが今後どういう選択をし、どういう国を作っていこうとするのかという方向に期待。

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2015年02月17日

Posted by ブクログ

大陸公路の強国「パルス」の若き王子・アルスラーン。永遠と思われた国の栄華が終わりを告げた時、すべての運命が変わる!! 荒川 弘×田中芳樹の最強タッグで描く、世界最高の歴史ファンタジー、最新作!

王都を奪われた、パルス国の王子・アルスラーンには仲間が増えていた。ダリューンに加え、天才軍師・ナルサス! その侍童・エラムの総勢4人によるパルス奪還軍が編成された。4人vs.ルシタニア軍30万!! 絶望的な劣勢に変わりはなく、さらには、裏切り者の将軍・カーラーンがアルスラーンを捕らえるため、冷酷無比の策に出る! カーラーンの非情な罠に、アルスラーンが下した決断は━━。

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2015年02月16日

Posted by ブクログ

ネタバレ

銀仮面卿に寝返り、大将軍(エーラーン)となったカーラーンは、ギーヴとファランギースを迎えたアルスラーンの一行に討ち取られる。
アンドラゴラス大王はまだ存命中だという情報を得たナルサスは、王都エクバターナを目指す。
銀仮面卿は、アンドラゴラス大王に自分の正体を明かす。
ファランギースの登場で、ほとんど男ばかりだったパルスの地が少し華やいだ。

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2015年02月15日

Posted by ブクログ

ネタバレ

展開が早かった。仮面の男の正体、カーラーンの死がこんなに早く来るとは。ダリューンの強さが見ていて心地いい。

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2015年02月15日

Posted by ブクログ

自信と過信は夜と闇のように分かち難いものだぞ…気を付けよ銀仮面卿 財貨を奪うというならまだしも文化を焼き尽くすとはな_もはや蛮人とすらも言えぬ猿のやることだ

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2022年02月06日

Posted by ブクログ

兵士が、市民が、宮廷人が無慈悲かつ簡単に殺される。「戦記」なので当たり前なんだけど、皆殺しシーン多くてちょっときつい。漫画の世界は架空だけど、抗争の実情は現実世界と変わらず。王家に何があったのか、カーラーンを裏切らせたものは何なのか、王子一向は王国奪回のためにどう動くのか。引っ張られた謎が気になるので手の届く所にあったら続き読んじゃう気もするけど、ヒーローを必要とする世の中の不幸というやつか、あんまり暴力が重いようなら挫折しちゃうかもしれない。

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2015年07月27日

Posted by ブクログ

アルスラーン一行にファランギースと前巻から登場のギーヴが仲間に加わり5人となる。カーラーンとの対決。この巻の最後に銀仮面の男の正体が明らかになる。
文化を焼き尽くすことは真にその国を滅ぼすことになるから、異国の文化は尊重しなければならないと思った❗

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2015年04月25日

Posted by ブクログ

1〜3をまとめよみ。田中芳樹は高校生の頃流行ってたけどよんだことなくて、コミックで初接触でし。多分、コミックはコミックで、荒川風を楽しむ。というわけで、原作に手を出すことにします。気軽に読めそうだしね!だって、表紙はこれ孔明でしょ!?でしょう!?気分的には諸葛亮孔明と、仲間たち。

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2015年04月19日

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ネタバレ

ファランギースに惚れた!

意外にカーラーンあっさり。
ヒルメスとかオスロエスとか、どうなる?!
ちょっと、
原作も読んでみたくなってるけど14巻もあるんですよね。。。
まだ、
終わってないし。。。

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2015年03月17日

Posted by ブクログ

ナルサスが知力だけかと思いきや、武術にも秀でていて、ますます期待。新しく妖艶の美女(弓使い)とナンパ男もメンバーに加わり、どう奪還していくのかワクワクしながら見守りたいと思っています。
が、物語の中とはいえ、いつの時代でも宗教問題が関わってくると複雑。

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2015年02月19日

Posted by ブクログ

1巻からずっと話のレールを淡々と引いているような印象。たまに面白さの片鱗は見え隠れするから期待してしまうのだけど、話が進み始めたらちゃんと面白くなるのかな。

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2015年02月17日

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