田中芳樹のレビュー一覧

  • 銀河英雄伝説 17

    購入済み

    戦闘シーンさえ

    話自体は、やはり不朽の名作と云うだけ面白い。
    画も他の方が書いた同作よりも、コチラの方がスキ。
    まぁ、単純にスキな作家と云うだけですが。
    しかし、戦闘シーン。コレだけは戦艦モノがスキでナイとイマイチかも。
    理由は、何をしてるかワカラナイ人にはワカラナイから。戦術もちゃんと読めば理解出来るが、読んでてワカラナイはツラいかも。
    でも、全体的に面白いよ。ホント。

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    2020年03月25日
  • 銀河英雄伝説 3

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    戦闘場面が、ゲームのシュミレーションのようになってるなぁ。図で見られれば布陣は一目瞭然だけど。。。そんな簡単に済ませていいものか、とも思う。
    ミッターマイヤー達はまだ出ないの?先は長そうだ。

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    2020年03月18日
  • 銀河英雄伝説 1

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    長く切なく壮大なストーリーに、また足を踏み入れてしまった。
    キルヒアイスは子供の頃から、落ち着いた知的な少年だった記憶があるけど…。イメージ違わない?
    でも、それ以外は期待を裏切らないスタートでした。

    ストーリーは原作通りなのかな?
    ああ、つらい。でも読みたい。
    すでに2巻が手元にあります。

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    2020年03月18日
  • 創竜伝1超能力四兄弟

    購入済み

    懐かしい!

    学生の頃読んだことがあり、20年振りに再読。
    まだ完結していなかったのですね。当時は竜堂4兄弟の活躍振りがかっこよく好きで読んでいましたが、今読み返してみるとこんなに作者の社会的批判に満ちた作品だったかと思いました。
    2020年、15巻にて完結のようですね。物語の畢竟が気になります。

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    2020年01月31日
  • 創竜伝14月への門

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    何か本屋に並んでる!ってくらい諦めてた。(そら、16年も経ったらね)
    本の中の主人公達は、歳とってないけど、こっちはね^_^;
    スマホとか、ドローンとか、モノも進化してる。
    作者の終活かと思ってしまう。
    相変わらずの軽快なトークやけど、三男、四男が、そんな大人びた文言使うか…
    内容は、意外と憶えてる。でも、いきなり復活して、次で完結って…
    ご都合主義で終わらさずに、長く書いて欲しいとも思う。
    当然、間隔空けずにね!

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    2020年01月07日
  • 銀河英雄伝説 1

    やっぱり大作です❗

    昔、小説も道原さんのマンガでも読破していましたが、時代を経て読み返してみると改めて構想スケールの大きさに圧倒されます。
    今回は映画も公開されていたので、併せてい見るとより理解がしやすいですね。
    ヤンのかざらなさがよく表現されている今回の漫画化も楽しんでいます。
    できればマンガと小説を平行して読んで、壮大な宇宙とそれぞれの人物の人となり、知略の駆け引きの応酬や迫力あるバトルを楽しむことをオススメします。

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    2019年12月30日
  • 創竜伝8仙境のドラゴン

    購入済み

    どうにか出来ないの

    常用でない?漢字をカタカナで表記して(○へんに×)とその漢字の説明文を付ける方法が気に入らないのですが、紙の書籍で元の字を表記出来るのに電子では出来ないのでしょうか。万人に優しいのは結構だけど、緊迫した場面で何回も出てくる敵の名が漢字とカタカナ混じりの変な記述で雰囲気壊してる。せめて「欽ヒ」じゃなく「キンヒ」の様に単語全体をカタカナにしてくれた方がまし。ご検討ください。

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    2019年12月24日
  • 銀河英雄伝説 16

    購入済み

    特にこの巻は原作より良いかも

    原作では要塞vs要塞の対決は「ショボっ…!」と思ったものですが、
    マンガではじっくり描かれており読み応えがあるように思います。
    査問会の描き方とのバランスが良く、飽きずに読めます。さすが藤崎竜という感じです。

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    2019年12月22日
  • アルスラーン戦記(12)

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    ネタバレ

    購入。

    やっぱり荒川弘先生はスゴい。動物の動きが自然、だから違和感なく世界観に浸られる。
    原作は最終を迎えたので、マンガでもしっかり最後までやりきって欲しいです!

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    2019年11月30日
  • アルスラーン戦記(1)

    購入済み

    原作未読

    漫画担当の荒川さんが描いているという理由で購入しましたが、物語もおもしろくて一気に読みました。これからどう展開するか楽しみです。

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    2019年11月24日
  • アルスラーン戦記(1)

    購入済み

    アニメから漫画に入りました!どのキャラクターも良くてアルスラーン一行がとても好きです。これからの展開が気になります

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    2019年11月23日
  • アルスラーン戦記(12)

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    お父さんほんとに人間?
    ギスカールは完全にギャグキャラだなぁ憎めない。
    タハミーネが初めて感情を露わにしたのが印象的。

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    2019年11月18日
  • 創竜伝14月への門

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    ネタバレ

    もう未完のままだろうなと思っていた創竜伝が出ました。
    久々に読んだらこんな感じだったなと思い出しましたが、竜になってもすっかり自我を残してるようで成長ぶりに目を瞠ってしまいました。
    初めて読んだ当時は終くんが年上だったのに今や完全におばちゃん目線で読んでしまいました・・・
    茉理ちゃんが瑤姫さんのこと姉さんって呼んでてどこで会ったっけと思いましたが前に会ってましたね。
    やはり復習せねばなりません。
    黄老・・・
    たぶんみんなそのままの調子で終わるんだろうなと、続き楽しみです。

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    2019年10月22日
  • 創竜伝14月への門

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    余君が随分しっかりして、口も手も足も出るようになっている。成長したね〜と思ったら作中ではまだ13歳のままだったw
    さて、ほんとに来年完結できるのやら。

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    2019年10月20日
  • 創竜伝14月への門

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    前の巻、どんな話だっけ?
    というところからはじまりまして。
    京都幕府?そういば、天使のなっちゃん(笑)がそんなことを言っていたような…。
    いやいや、とにかく続きがでてくれて何よりでした。
    竜堂兄弟も元気そうだし、これで次の巻で終わるのかしら?と思わなくもないけれど。
    お待ちしております。

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    2019年10月17日
  • 創竜伝14月への門

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    13巻が出たのが2003年6月である。16年ぶりの新刊。
    読み始めたのは10代の頃なのに気がつけばアラフォーとなってしまった読者だが、進学就職引越しなどを経て既刊を手放してしまい、さすがに大雑把な筋以外は覚えていない。講談社はこれを機に既刊を書店に並べて欲しい。かなりの読者が13巻までの細かな内容を忘却していると察する。
    そんな状態ではあるが14巻は一気に読んだ。大筋は覚えているので細かいところは細い記憶の糸を辿ることになるが、大きな物語の流れは変わらず、「人類の敵」竜堂四兄弟が様々な敵と闘い、ぶっ壊しまくる。
    忘れたくても忘れられない征夷大将軍「なっちゃん」こと小早川奈津子も健在である。作者

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    2019年10月08日
  • 創竜伝3逆襲の四兄弟

    購入済み

    時代の流れか

    ゲゲゲの鬼太郎デタラメ英語ver.がまるっと削除されてて残念。
    Let’s sing everybody ge ge ge no ge!

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    2019年06月24日
  • アルスラーン戦記(11)

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    王都奪還に向けて、いよいよ攻めに転じたアルスラーン側。

    ギーヴの動向に期待。
    と思いきや、早速活躍してくれた!

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    2019年06月05日
  • 創竜伝2摩天楼の四兄弟

    購入済み

    座談会

    後書き座談会無しで星-1

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    2019年05月24日
  • マヴァール年代記(合本版)

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    面白かった。登場人物がみな個性的で、次から次へと事件が起こるので、飽きない。頭の中で地図を描いてみるが、帝国は結構隣国に攻められ、首都にすぐ迫られる。狭いのだろうか。

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    2019年05月21日