田中芳樹のレビュー一覧

  • 巴里・妖都変

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    ネタバレ

    パリに出張でやってきた薬師寺涼子。空港の迎えにきたJACES社員・北岡。シャルル・ド・ゴール空港で遭遇した人間の脳を吸い取る怪物。被害者を雇っていたアルゴのヨーロッパ総支配人・藤城奈澄との会見。藤城邸に棲む謎の老婆・花園スミレ。オタクのイベントで何者かに誘拐された岸本。捜査の名のもとに藤城邸に乗り込む涼子。オタクイベントで出会ったバロン・ド・オタクの正体。

     2009年8月27日購入

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    2012年11月16日
  • 夜光曲

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    薬師寺涼子シリーズ6冊目。
    泉田君の苦手なものが分かります。
    今回は、あのヌメヌメしたものが出てきます。

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    2009年11月17日
  • 魔天楼

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    スーパーモデル級の美貌のエリート警視、薬師寺涼子が活躍するアクションコメディ…ということになるのだろうか…知性と美貌に溢れた女警視とその部下(というか犠牲者)泉田警部補の活躍ぶりが、読んでいて痛快で気分をスカッとさせてくれる。財産、美貌、知性と何でも持っているお涼サマが持ってない物…それは良識と常識。すべての美点を差し引きゼロにするほど性格がワガママだがその傍若無人ぶりに振り回される警察官僚や悪人達を堪能するのがこのシリーズの最大の醍醐味なのだ(笑)このシリーズでお涼さまの活躍ぶりを読んでストレスなんか吹き飛ばして欲しい!

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    2011年09月17日
  • 銀河英雄伝説(1)

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    コミックはそれほどオススメしないけど、銀英好きなら読んでおいてよいと思う。
    キルヒアイスがイメージどおりですごくいい。

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    2009年10月04日
  • 銀河英雄伝説 英雄たちの肖像(1)

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    おっしゃーーー!! 続きが再開されましたよ〜(ノ^^)ノヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノヘ(^^ヘ)
    ラインハルト様が宰相です。
    キルヒがいなくて不安定な感じではありますが…おっしゃ行け行け〜♪

    同盟側も進展ですね(^^)

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    2009年10月04日
  • 薬師寺涼子の怪奇事件簿(1)

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    漫画化に成功したいい例です。

    小説の挿絵と同じ人に頼んだのが勝因ですね。
    こちらの涼子さんのほうがややデレ。

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    2009年10月04日
  • 魔天楼

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    魔天楼と東京ナイトメアが特にいいです。

    3冊目からは登場人物がどんどん増えて、キャラ1人あたりが薄くなってしまっています。それでも読んでしまうんですけどね、痛快だから。

    水妖日は警視庁がメインバトルなので、キャラがぐっと狭まってよいです。

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    2009年10月27日
  • 銀河英雄伝説(11)

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    【完結】
    宇宙に進出した人類。それぞれの体制の思惑が重なりあった艦隊戦。ラインハルト・ヤンを軸とした群像SFです。
    あまりにも有名な、田中芳樹さんの大人気小説「銀河英雄伝説」のコミック化。原作小説の2巻までの内容で完結、以降は「英雄たちの肖像」とサブタイトルが付いた新装版で続刊中。

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    2009年10月11日
  • 夏の魔術(下)

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    大ファンである、ふくやまけいこさんの単行本が3冊発行されていた為、速攻で購入しました。
     ふくやまけいこさんと原作の田中芳樹の両名は小説版「夏の魔術」の挿絵で始めて組んだかと記憶しています。その頃は、まだ田中芳樹のファンでしたので覚えています。

     「アップルフェラント物語」は初版を、「夏の魔術」シリーズは小説でそれぞれ読んだために新鮮な感想が沸きにくい為に敢えて感想は書きません。
     ですが、ふくやまけいこさんの画を楽しみに読みました。是非お薦めの作品です。

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    2009年10月04日
  • 夏の魔術(上)

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    大ファンである、ふくやまけいこさんの単行本が3冊発行されていた為、速攻で購入しました。
     ふくやまけいこさんと原作の田中芳樹の両名は小説版「夏の魔術」の挿絵で始めて組んだかと記憶しています。その頃は、まだ田中芳樹のファンでしたので覚えています。

     「アップルフェラント物語」は初版を、「夏の魔術」シリーズは小説でそれぞれ読んだために新鮮な感想が沸きにくい為に敢えて感想は書きません。
     ですが、ふくやまけいこさんの画を楽しみに読みました。是非お薦めの作品です。

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    2009年10月04日
  • アップフェルラント物語

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    大ファンである、ふくやまけいこさんの単行本が3冊発行されていた為、速攻で購入しました。
     ふくやまけいこさんと原作の田中芳樹の両名は小説版「夏の魔術」の挿絵で始めて組んだかと記憶しています。その頃は、まだ田中芳樹のファンでしたので覚えています。

     「アップルフェラント物語」は初版を、「夏の魔術」シリーズは小説でそれぞれ読んだために新鮮な感想が沸きにくい為に敢えて感想は書きません。
     ですが、ふくやまけいこさんの画を楽しみに読みました。是非お薦めの作品です。

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    2009年10月04日
  • 銀河英雄伝説(1)

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    銀河英雄伝説、できたら道原かつみさんの表紙がイメージに出るとよかったけどなくて残念;;

    前に買って読んだ時もわくわくしながらだったけど、久しぶりに改めて読み返し中。

    主人公は美形(なんて言葉では語りきれない?)ラインハルトと脇役っぽいようで今時流行り(?)かもしれないヤン・ウェンリー。
    銀河英雄伝説(1)からキャラクターの魅力にグイグイと引き込まれるので一度読み始めると止まらない・・・

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    2009年10月07日
  • 東京ナイトメア

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    猿?みたいなのがどうしてもインディージョーンズの猿の脳みそスープを思い出させてちょっと気持ち悪かったが、お涼の傘攻撃は思わず笑ってしまった。凄いな。

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    2009年10月04日
  • 薬師寺涼子の怪奇事件簿(2)

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    痛快!この本を読んでいるとこれに尽きると思います。
    お涼様の勧善懲悪(?)独壇場は読んでいて気持ちいいです。
    美女ボンボンエリート警視が相手にするのが妖怪・怪物(署内の官僚も含め)というのが田中芳樹らしいです。
    普段、テレビの前で政治や経済にイラついている人は読んでみるとすっきりするかも。
    個人的には泉田君との恋の行方が気になるところです。

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    2009年10月04日
  • 銀河英雄伝説(11)

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    漫画でしか知らないけど文で読んだら難しそう…戦術・政治、天才って凄い。ラインハルトとキルヒアイスの主従関係に萌えます☆

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    2009年10月04日
  • 薬師寺涼子の怪奇事件簿(5)

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    お涼様の水着姿はセクシィです。
    女性から見てもやっぱり素敵だもの。
    今回はメイド二人も大活躍で可愛いですね〜。岸本君じゃなくても囲まれたら普通に喜ぶと思います(苦笑)

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    2009年10月04日
  • 魔天楼

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    ドラよけお涼シリーズ第1作。性格の悪い万能美人のお嬢様警視、薬師寺涼子の初登場。可哀相な泉田君を従えて、ハイヒールでオカルトな事件を踏みつぶしていく。自己中な正確も、荒唐無稽な設定もここまで来れば痛快。

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    2009年10月04日
  • 魔天楼

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    別名「泉田警部補の苦労日記」(^^;  
    薬師寺涼子の暴れっぷりがなんとも痛快で、読んでいてストレス解消になります(笑)

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    2009年10月04日
  • 薬師寺涼子の怪奇事件簿(4)

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    田中芳樹の同名小説『東京ナイトメア』の漫画化。原作のイメージを裏切らずにコミックス化されている稀な作品。後編です。

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    2009年10月04日
  • 薬師寺涼子の怪奇事件簿(3)

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    田中芳樹の同名小説『東京ナイトメア』の漫画化。原作のイメージを裏切らずにコミックス化されている稀な作品。前編です。

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    2009年10月04日