ヤスダスズヒトのレビュー一覧

  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア6

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    感想
    ティオネとティオナが育った歴史と過去に決別するための巻。

    本編のように弱いものが、強いものを倒す構図ではないので本編より少し劣るかも。

    シリーズの連続読みで疲れてきたこともあるかも。


    あらすじ
    今回の遠征で、ティオネ、ティオナ、ベートがレベル6に達する。ロキは、ダンジョンの別の入り口を探るために港街メルレへ女団員と向かう。

    ティオネとティオナは、リヴァイアサンの封印を調べるが異常はなかった。しかし、帰りに食人花に出くわす。また、自分達の出身であるアマゾネスの王国のカーリーファミリアに出くわし、険悪なムードが流れる。

    ティオナ達はカーリーファミリアのアルガナとバーチェと一戦交える。ティオネは、カーリーファミリア時代の殺し合いを引きずっていた。カーリーを呼び寄せたのはイシュタルだった。イシュタルは、フレイヤを挟撃するため、カーリーを呼び寄せた。カーリーは一戦の前にティオナとティオネとアルガナ、バーチェを戦わせたいという。

    カーリーファミリアは、レフィーヤを人質にとって姉妹を呼び寄せる。ティオネとアルガナ、ティオナとバーチェの戦いが始まる。アイズ魔法を封じられ、レベルアップしたフリュネと対峙する。アルガナは、相手の血をすすることで能力アップし、バーチェは毒攻撃で相手を翻弄する。

    ロキは食人花を放った犯人を追い詰める。それはメレンのギルドとニョルズ神の仕業だった。海で増殖するモンスターに対処するため、食人花を放っていた。

    ロキファミリアがメレンに到着し、ティオナとティオネの闘いを止めて、救う。裏にはイシュタルが関わっていたことが分かる。

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    2026年05月13日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア5

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    感想
    18階でのんびりした緩めの巻。

    ロキファミリアからしたら特に出来事はなし。


    あらすじ
    ロキファミリアはダンジョンの帰りに毒妖蛆の群れに襲われて、仲間が毒に侵され、18階層での停滞を余儀なくされる。そんなアイズの前にボロボロになったベルのパーティが助けを求める。

    一方、神会でロキは、怪人モンスターの主犯を探そうとしたが、分からずしまいに終わる。

    ベル達はロキファミリアに助けられて介抱される。そこへヘルメスとヘスティアがダンジョンに入る禁忌を犯して、ベル達を迎えに来る。

    ティオネたちは穢れた精霊について情報交換し、アイズが精霊の血をひいていることを知る。女達の沐浴を覗いたとしてレフィーヤに追いかけられていたベルは見知らぬ森に辿り着く。そこでレフィーヤは闇派閥の残党を見つけるがトラップにハマり、ベルとの共闘でなんとか切り抜ける。地上に出て襲われそうになったところをリューに救われる。

    ベル達はアイズ達と地上へ帰還する。

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    2026年05月12日
  • 宮沢賢治童話集 銀河鉄道の夜

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    ネタバレ

    【銀河鉄道の夜】
    「時には自分を犠牲にしてでも誰かの幸せのために行動すること」がテーマだったのかな?

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    2026年05月11日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか19

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    感想
    今回は結局、優秀なヒーラーをファミリアに入れるための巻という感じ。

    久しぶりにゆるかった。


    あらすじ
    フレイヤはシルとなり、酒場で働く。フレイヤの眷属も豊穣の女主人に引き取られた。フレイヤはヘスティアの従属神として扱われた。また、リューがヘスティアファミリアに加わった。

    ちょうどその頃、オラリオに世界を移動する船の学校、学区がやってくる。視野の広い冒険者を育成するため、神達が運営しているという。ベルはヘルメスの言いつけで学区に侵入する。

    学区ではラピという名でレベル1として侵入する。エイナの妹のニイナに世話になり、ダンジョンに潜る授業を受ける。小隊では使えない素人の扱いを受けていた。一方、ギルドでは近道する竪穴計画が進んでいた。

    ベルは連携が全く取れない問題児集団の第3小隊に組み込まれる。連携不足で限界が見えた小隊もラピのアドバイスで好成績を上げるようになる。ベルにも戦術眼が養われる。

    第3小隊はダンジョンで事故に巻き込まれて、18階層を目指す。ベルは修学旅行と称してさらに下層を目指すもブルードラゴンに遭遇する。ブルードラゴンを倒すために戦い、正体がバレる。ニイナは進路に迷っていたが、ヘスティアファミリアを目指すことにする。

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    2026年05月01日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか17【電子特装版】

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    感想
    フレイヤの魅了に染まった街はやはりつまらないなぁ。

    ところで西洋の神?はHから始まる場合が多い?


    あらすじ
    フレイヤはシルの姿を捨て、ヘスティアにベルが欲しいと迫る。フレイヤファミリアはすぐに動き、ベルの仲間を一瞬で制圧する。フレイヤはヘスティアに改宗を迫るが、ヘルメスが改宗に待ったをかける。

    フレイヤはオラリオ全体を魅了する。魅了されていないのはベル、ヘスティア、ウラノスだけだった。ベルはオラリオを歩き回るが、誰もが自分をフレイヤ・ファミリアと認識して愕然とする。

    ベルは疑いつつも、フレイヤファミリアの日常を過ごす。朝から晩までホームで、一級冒険者にボロ雑巾のようにやられながら鍛えられ、夜はフレイヤと語らう。フレイヤは憧憬を解こうとしていた。

    なかなか折れないベルにフレイヤは焦っていた。ヘディン達もベルを追い込む。ベルはミアに助言を得て、アイズに会いにいく。そこで憧憬を再確認する。

    ヘルメスは、アスフィに託していたメモで無限ループから抜け出す方法を見つけ出す。ヘルメスは、ヘスティアの血が入った薪をオラリオに配り、火をつけていく。オラリオ中から上がる炎を擬似神殿に見立てて、ヘスティアは街の魅了全体を解く。

    フレイヤファミリアの暴挙に怒った他のファミリアが殺到する。フレイヤは決着をつけるため、戦争遊戯を提案する。

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    2026年04月27日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか15

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    感想
    小休止の巻。休日の一幕を切り取る。


    あらすじ
    ベルは激戦もあり、能力が格段に上がった。連戦に継ぐ連戦で身体を休めることにする。

    回想シーンでベルがオラリオにやってきて、ヘスティアに出会うまで。一方、下界にきたヘスティアが堕落し、ファミリアの募集に苦労してベルに出会うまで。

    リリがレベルアップし、生まれてからソーマファミリアでんの辛い想い出を回想する。

    エイナがギルドで働いてからベルに出会うまで。

    ヴェルフが子供の頃から家を抜け出し、ヘスファイストスに出会うまで。

    リューのその後と昔ファミリアに属するまでの話。

    春姫の成長。

    挽歌祭。

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    2026年04月14日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか11

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    感想
    もう完全にワンピース状態だな。

    ダンジョン探索をしなくなって久しいが懐かしいね


    あらすじ
    モンスターを庇ったとしてベルのオラリオでの評判はガタ落ちだった。ロキ・ファミリアは情報を得るため、引き続きダイダロス通りの警備にあたる。

    ベルはフェルズから異端児達がダンジョンに戻る手助けを頼まれる。ヘスティアファミリアと仲の良いファミリアはベルの手助けをする。ベルたちは陽動してロキ・ファミリアを出し抜き、人造迷宮にフェルズたちが戻れるように動く。

    ベルたちは地図とマジックアイテム、魔剣を使ってなんとか目的地近くまで来るも、迫り来るロキ・ファミリアの幹部と闘うことになる。

    ゴタゴタの中、目的地に着くもそこに扉はなかった。迷宮の地図はヘルメスが偽装したものだった。ヘルメスはベルの名声を取り戻すため、みんなの前でベルに魔物を討たせたかった。グロスがベルに立ち向かう中、黒い猛牛のアステリオスが現れ、ベルに再戦を挑む。激しい二人の戦いが繰り広げられる。ベルはアステリオスに敗れる。異端児たちは無事に迷宮に逃げる。ベルは強くなることを誓う。

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    2026年04月07日
  • 世界の中心、針山さん

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    ネタバレ

    針山さんという平凡な男の周りで起こる数々の非凡な事件。 まあ、針山さんは度胸が据わり過ぎてるので、平凡?って感じなんですが。 現代を舞台に、殺人鬼と魔法少女と勇者と魔王が一堂に会します。 よくぞここまで普通じゃない面々の話を1つにまとめたなと驚きました。 個人的に最初のカラーページの怪盗の話がとても気になったのですが、次巻以降に詳しく語られたりするのでしょうか。 次も楽しみです。

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    2026年03月26日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

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    ネタバレ

    序盤のベルの出会い願望とヘスティアへの下心に若干引きましたが、それ以降は下ネタもほぼなく楽しく読めました。神々のメタ発言というか、「萌え」とかいう発言に違和感はありましたが。ふつうに冒険ものとしておもしろかったので、続きも読みたいと思います。最後はベルは誰かと結ばれたりするのだろうか。アイズ好きなので出番が増えてくれると嬉しいです。

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    2026年03月24日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか4

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    感想
    本編は新たなメンバー鍛冶屋の加入と短編集。

    純粋ベルくん、主人公にありがちな真っ直ぐさ。そして、レベルアップしたベルの基でヘスティアはもうバイトの必要がないのでは?


    あらすじ
    ベルは晴れてレベル2にランクアップし、リトル・ルーキーという二つ名をもらう。ベルは装備を揃えるため、鍛冶屋に向かい、駆け出しのヴェルフと専属契約を結び、そのままパーティーとして一緒にダンジョンへ向かう。

    ベルには英雄願望というスキルが発動する。仲間になったヴェルフ・クロッゾは魔剣が打てるにも関わらず打たない変わり者。自分のルーツに因縁があり、魔剣は打たないと決めている模様。ベルはミノタウロスの角で新たな短刀を作成してもらい、いよいよ中間層へトライする。

    短編。貧乏世帯のミアハ・ファミリアを救う話。

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    2026年03月08日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか3

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    感想
    アイズに鍛えられて急成長ね。1部完。


    あらすじ
    ベルは正式にリリとパーティーを組むことになる。またアイズ・ヴァレンシュタインから、特訓をつけてもらう。その後も順調にベルは特訓で技を磨く。フレイヤはベルのトラウマを払拭すべく最強のミノタウロスを用意していた。

    ベルはダンジョンへ潜り、普段は9層にいないはずのミノタウロスに遭遇する。最初は逃げ回ってばかりであったが、以上に駆けつけたロキ・ファミリアのアイズに救われそうになり、ベルの中で何かが弾けた。ミノタウロスへの恐怖心がなくなり、死闘の末、ミノタウロスを倒す。

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    2026年03月06日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

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    感想
    なんか様々な美しい神様に囲まれて頑張るベル。ラブひなを思い出した。

    神様もさっさとナイフ出せよ。


    あらすじ
    14歳のベル少年は、ヘスティアという神様に会い、未熟ながらも冒険者になる。ある日、ダンジョンで死にそうになっているところを剣姫の美少女ヴァレンシュタインに救われ、惚れる。

    神々は暇つぶしに下界に来て、ファミリアを作っていた。ヘスティアは下界に来たばかりでファミリアのメンバーはベルしかいない弱小ファミリアだった。しかし、ベルはヴァレンシュタインに憧れるステータスがついたことで急激な成長をとげる。

    ヘスティアは、友人で鍛冶屋のへファイストスに無理矢理頼み込んでベル用のナイフを作ってもらう。二人ともガネーシャが主催する怪物祭に参加していたが、ベルをみそめた美の神フレイアが、凶暴モンスターをベルに向けて放つ。

    ベルはヘスティアに向かってくるシルバーバックを神様からのステータスアップと、ヘスティアナイフを使って倒す。

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    2026年01月26日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか21

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    救出劇。超特急でダンジョン入ってから息つく暇なし。
    最後は、ま、さすがは主人公とヒロイン、というべきか。
    主人公のもてもてぶりがじつに主人公らしいというか。

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    2025年11月09日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア15

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    いかん、最後の撤退戦がものごっつダイジェストのくせして涙ちょちょぎれてきた。
    快進撃ですいすい進めてきたのに一瞬で崩壊かあ・・・でもこんなもんだよねぇ。
    次回でいよいよ本編と合流か、と思ったら本編と外伝同時刊行ときたもんだ。
    救出部隊と残留部隊との話が本編・外伝とわかれるのかな?

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    2025年11月09日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア16

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    迫りくる絶望的な状況を、犠牲を払って希望を繋ぎ留める展開に ドキドキ ハラハラ でイッキ読みしてしまう。

    が、最後でご都合主義的展開で、失くなった腕や、死んだハズの仲間が生きてたのは
    個人的には萎える。

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    2025年11月01日
  • 夜桜四重奏~ヨザクラカルテット~(34)

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    最終編は展開もバトルも形勢も分かりづらくてイマイチスッキリしなかったなー。とはいえ2巻の頃から追いかけてた漫画が無事完結してめでたい。

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    2025年10月23日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア14

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    本編で高レベルのキャラたちのわかかりし頃。
    本編で出来上がっているキャラのまだまだ未熟な時代を書く
    ってすごいね。つい出来上がった性格とか判断にながされそうだけど。
    まあ、次の外伝で本編に合流し、最後にむけての展開になるようなのでその前の一休み、といったところかな。

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    2025年08月11日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかII 1巻

    無料版購入済み

    漫画の作者が九二枝先生から矢町大成先生に変わり続編が始まりましたが、戦争遊戯の場面が飛んでしまい残念でした。

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    2025年03月08日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか20

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    主人公特訓成長の巻。最後にでっかい引きをもってきて
    いよいよラストに向けて加速していきそう。
    そして、主人公ハーレムはどこまで広がるのか。
    またひとり増えたしな。しかも有能。

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    2025年02月04日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか2

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    主人公ベルの真っすぐな心持が魅力のシリーズだよなあ。虐げられ裏切られてきて、詐欺しまがいのサポーターになったリリルガの凝り固まった心までもほぐしてしまうベル。主神のヘルティア、ギルドのエイナ、ロキ・ファミリアの戦姫ヴァレンシュタイン、酒場の女給シル、そうそうとても厄介な女神ヘルシア、女性陣を惹きつけてまくっているベル。なにやらハーレムぽいが、物語の展開はいたって真面目で健全な感じだね。

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    2024年05月06日