ヤスダスズヒトのレビュー一覧

  • デュラララ!!×6

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    門田さんと静雄さんは相も変わらずかっこよい。

    5巻6巻と続いてたので一気に読んだんですが、・・・ちょっとラノベ酔いしたかも。

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    2013年02月01日
  • デュラララ!!×5

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    久々の「デュラララ!!」シリーズ。今回もバカ騒ぎの予感。

    最後のほうにあった静雄の笑顔が逆に怖かった!!いつも青筋立ててるかめんどくさそうな表情してるか位しか描かれていないのに…。頑張れトムさん、アンタしか止められる人はいない!

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    2012年12月10日
  • デュラララ!!×7

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    今までスポットが当たらなかったキャラ同士のやりとりや、登場人物達の関係が発展したりとバラエティー豊かな一冊でした。

    ネクストプロローグが気になったので次巻への期待を込めて星4つに致します。

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    2012年11月29日
  • デュラララ!!×5

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    巻を重ねるごとに面白くなってきますねこのシリーズ。もう大好きです。

    今回は前回とうって変わって様々な事件、人間模様が描かれます。しかも上下巻構成です。この上巻も濃かったですが、次巻でも濃縮された痛快な群像劇を期待して星4つとします。

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    2012年11月22日
  • デュラララ!!×9

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    少し臨也さんに対する印象が変わった巻。新羅との関係性、臨也さんから見た新羅への思いが複雑だったのが意外で面白かった。臨也さんが個人のために?動くのって相当珍しいんじゃないだろうか。復讐の仕方がネチネチしてて臨也さんっぽい。それから帝人君たちの平行線っぷりも気になって仕方ないです。平行線の一方通行。願っていることは3人とも同じはずなのに、どうしてこうなった。

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    2012年10月25日
  • デュラララ!!×10

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    誰の因果か知らないが、変わらない池袋と、変わっていくその住人たちの思い。
    張り詰めていた緊張の糸は、ダラーズの顔役、門田京平のひき逃げ事件によって、切れることとなる。

    正臣の黄巾族復活、ワゴン組のストッパー解除、シズちゃん逮捕、そしてまた殴られてる臨也。
    澱切さんの構造がわかったという進展はあるものの、ドタチンを轢いた犯人わからないし、なんかみんなそれぞれ追い詰められてるし。
    あ、最後の最後でろっちー出ました。そして次巻に続く。

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    2012年10月21日
  • デュラララ!!×9

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    臨也お当番回。
    この悪党め!と思うけど、負けてるとなんか不安になっちゃう。
    だから麻袋は最後までドキドキでした。
    3巻毎に酷い目にあってる臨也ということでしたが…いや、今回も本人平気そうだけどなかなかだよねぇ(^_^;)
    帝人が出ない…いや、今回は臨也と新羅とセルティばっかりだったから当たり前だけど。

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    2012年10月21日
  • デュラララ!!×7

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    デュラララ!!も7巻目です。
    電車で出かけるときのお伴なので、なかなか進みませんが・・・。
    今回はアダルトチームの活躍する巻だったので、
    個人的にはウハウハでした。
    それにしても、いろんな人が出てきて、もうどうにもこうにも頭の中で
    整理がつかなくなりつつあります・・・。
    (もう年かしら・・・ね)
    セルティと新羅のいちゃいちゃコンビもにんまり楽しめました♪

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    2012年10月08日
  • 夜桜四重奏~ヨザクラカルテット~(12)

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    作品には関係ないからどうでも良いし、重箱の隅をつつくようなことだけれど、鉄道の次にバスが好きな人間として、これだけは言っておかないとならん。
    ことはが交差点を箒で横切るシーンに登場するバスの造形がおかしい。日本の道路では車両は左側通行だから、バスも当然進行方向「左側」に乗降口があるが、よく見ると何故かこの場面に登場するバスは進行方向「右側」に乗降口がある。そこだけがちょっと気になった。

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    2012年09月30日
  • デュラララ!!×7

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    再読。シズちゃんモテモテの巻。あと赤林さんが格好良い。誠二と美香はなんだかんだで良いカップルだと思うのは私だけでしょうか。理想論とは離れているけれど、変な場所で歩み寄っている雰囲気が好きです。異常さを感じつつも互いにそれを幸せな方向に捉えて受け入れる新羅とセルティも可愛くて可愛くて大好きです。

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    2012年09月29日
  • デュラララ!!×11

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    ネタバレ

    前半部分はゆったりな展開だったのに、後半部分で一気に話が進んでおもしろかった。
    ラストの展開にはいい意味で驚いてしまったし、次巻が楽しみ。

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    2012年08月29日
  • デュラララ!!1巻

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    全巻所持。
    絵もしくはキャラが好きならおすすめ。
    茶鳥木さんの描く臨也さんが2番目に好きです(1番はヤスダ先生)

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    2015年02月05日
  • 夜桜四重奏~ヨザクラカルテット~(12)

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    なんだか色々話がからまっていて面白かった。あいかわらず読者に予想させておいてそれを裏切るのがうまいというか、見せ方がうまいというか。なんとなく「ほう、そうきたか」とか思ってしまう。

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    2012年08月19日
  • デュラララ!!×11

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    緊張したー!!
    ろっちーと正臣くんがww
    まさにここからまた始まるって感じです**
    しずちゃんも最後でてきてくれたしはやくいざやをなんとか..
    人が多くて覚えてあれこれ大変でしたが、楽しみ過ぎますww

    すべての意図に注目って感じですね。

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    2012年08月14日
  • デュラララ!!×11

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    嵐の前の静けさ。池袋戦争、ついに十一作目。

    千景の男っ気と正臣の成長ぷりに感激し、杏里と新羅が酷い目に遭う場面で絶句、そして帝人とウザヤの悪人面に涙する・・・・・・とにかく忙しい巻でした。これからは沙樹や静雄、青葉や双子、そしてマフィアの面々が動き出す様ですが、やはりセルティの心境が一番気になる所ですし、門田の証言も興味深いものになりそうで、益々目が離せない展開です。

    追伸:後書きによると首シリーズは未だ未だ続きそうです。長年の成田ファンとしてこれ以上良いニュースは望めません!・・・と言いたい所ですが、実は酒シリーズをもう少し長めに引っ張ってもらえたらなーと強く希望している者でして、まあ別

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    2012年08月01日
  • デュラララ!!×11

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     前巻が、子供と大人の話だったのに対して、今回はその中間であり、物語の中心というよりちょっと外れた人の話。
     物語の外周を廻っているようで、誰もかれもしたたかで、癖があってすごいです。

     とはいえ中間あたりのストッパーであるドタチンも、静雄も身動きとれずにいる。
     故に、物語は純粋にねじれていく。

     うん、結局静雄もストッパーなんだろうな。まぁ、彼の場合は、全てを薙ぎ払い焼き払って平地にしてしまうような納め方だけど。

     そして火種がなければ、それを作り、燃料が足りなければたしていく、臨也。
     「人ラブ」と相変わらずうそぶいているけど、どうやら人ラブだからこそ、人外ものにを嫌悪してるっぽい

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    2012年07月05日
  • デュラララ!!×11

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    最近、なんだかんだで人間味があるんだよみたいな描写も多かった折原がべらべらと初期の小物臭さを撒き散らしていて、いい感じに憎たらしかったです。
    そろそろ静雄に暴れてもらいたい。

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    2013年03月09日
  • デュラララ!!1巻

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    全体としては非常に面白かった。サイモン・ブレジネフと言う名のアフリカ系ロシア人、余り活躍の場が無かったが、非常に意味深な登場人物だ。アフリカ系ロシア人とは、冷戦時代に共産主義に憧れてソ連に留学したアフリカ人の末裔だ。彼らは現在、アフリカと繋がりを持たず、学ぶべき共産主義は崩壊しており、拠るべき根っこを持たない。わざわざ複雑な由来を感じさせる登場人物がいるということは、アイデンティティにまつわる何らかのストーリーでは主人公になるのでは? という期待させる。

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    2012年04月30日
  • デュラララ!!×10

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    帝人組が大分進みましたね!!
    そしてお帰り黄巾族!!正臣!!

    ドタチンが……( ;∀;)
    早く目を覚ましてほしい…( ;∀;)
    ろっちーがお見舞いに来たから大丈夫だよね!!

    うざやざまあwww


    なんかいろんな所の陰謀が絡み合ってなんとまあ…
    わけわからん。
    展開が楽しみだ…。

    とりあえずドタチン轢いた犯人を早く燃やして轢き殺していただきたい。真剣に。

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    2012年04月01日
  • 世界の中心、針山さん

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    私の大好きな都市伝説をアレンジして群衆劇にするのはさすが。

    しかしヤクザ好きすぎだろこの作者は(笑)

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    2012年03月27日