ヤスダスズヒトのレビュー一覧

  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか3

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    冒険者としてついに大きな一歩を踏み出すベル。仕掛けられたミノタウロスとの死闘。憧れのアイズとの急接近。ベルの物語Level,1が終わりを迎える。

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    2014年01月20日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか3

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    1部完結にふさわしい盛り上がり。クライマックスのスピード感がすごかった。個人的な体感速度は活字媒体最速。

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    2014年01月06日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

    購入済み

    久々にラノベに触れました

    しばらく読み物を読んでなくて何か読もうかな〜と思って、ネットサーフィンしながら物色していたところ、これを見つけました。
    ちょうど試読ができるものだったので、試読してみたところ、
    良いところで終わって、クソォ(笑)

    気になって買っちゃいました。(笑)
    最初の方に流すようにでてきた場面も後半で"あれか〜"と思わせるようなところもでてきたりと読み応えがありました。
    次巻も読ませていただくことにします。

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    2013年12月08日
  • 夜桜四重奏~ヨザクラカルテット~(14)

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    いよいよ物語は佳境へ?

    みんなは何を守り、何を犠牲にするのか。
    ギンのとこ泣けた。

    仲間なんだもんね。お役目を背負ってる重責ってハンパないんだろうな。

    自分しかいないって仕事ってそーだよね。自分の仕事もチューニングみたいなもんで。それこそ世の中からズレていってしまうこともある。
    そんなことを思った。

    次回が楽しみ!!

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    2013年11月14日
  • デュラララ!!×8

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    ダラーズの粛清と聖辺ルリへのストーカー
    噛み合わない三人のすれ違い。

    そしてやっぱり鍋...臨也4巻から鍋のこと気にしてたのっていう残念さがかわいい。

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    2013年09月26日
  • デュラララ!!×12

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    臨也が死にそうで…
    進んで死を望みはしないけど、死んでも良いかなくらいに思っていそうで今までの臨也何しても死なない、みたいな安心感がなくなりました…

    次巻で一区切りだそうなので、とてもとても楽しみです。

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    2013年06月27日
  • デビルサバイバー(1)

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    コミカライズを読んでからゲームやりましたけど、テンポもいいし雰囲気あるし、とてもいいです。
    悪魔との契約方法がオリジナルですが、不自然ではなくて、むしろ一筋縄ではいかない感じが良いです。

    直哉さんの胡散臭さが最高でした。
    1巻はウェンディゴを倒すところまで。

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    2013年06月10日
  • デュラララ!!×9

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    家族愛には最初から期待してなくとも、臨也と双子の三人が一緒にいるってのは、どことなく温もりみたいなのを感じさせてくれる。
    散々な目にあったかどうかは別にして、自由が利かない臨也はスッキリする。しかし、本当にやり手だな、この人。もっともっと痛い目見てくれないかな…笑

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    2013年06月08日
  • デビルサバイバー(1)

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    大変素晴らしいコミカライズ化を有難うございます。
    デビサバ2の方があまりテンポが悪くて、キャラの個性も変更され、ゲームファンとしては見てられないです。
    最後までこの調子で続けて欲しいです。

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    2013年06月04日
  • デビルサバイバー(1)

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    最近発売された、アニメ準拠の『デビルサバイバー2』も読みましたが、こちらの方がやはりゲームに近いですね。
    絵も綺麗で違和感ありませんでした。個人的にはこっちの方が読みやすいような…。
    2のアニメ化でこちらのコミカライズも盛り上がってくれることを心から祈りますヾ(=^▽^=)ノ

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    2013年04月11日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか2

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    ネタバレ

    出会いから始まった少年の冒険。
    そんな彼の成長を描いた物語、第2巻。

    2巻では冒険者を支援するサポーターを名乗るリリが登場。

    彼女との出会いは何を意味するのか。
    そしてベルはやっぱりめんどくさいことに巻き込まれていく。

    今回はリリを中心に話しが進みます。
    その中でもベルが急成長したり、魔法を覚えたり、神様とデートしたりとイベントも同時進行中。

    そして思いを寄せるアイズとの進展は?
    まさかの膝枕をしてもらう展開に!?

    2巻でもドタバタしまくりのベル君でした。

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    2013年03月23日
  • デュラララ!!×10

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    ダラーズ、黄巾族、罪歌のまさしく序章といえる巻。
    門田が何者かに轢き逃げされ、意識不明の重体となる――――。
    それに呼応するように、不穏な動きを見せ始める各々の登場人物たち。
    今までの因縁めいたものも収束してきて、一種のクライマックスを思わせる。帝人とダラーズはどうなっていくのか、楽しみ。

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    2013年03月11日
  • デュラララ!!×8

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    ネタバレ

    帝人が不気味に大活躍といったかんじ。(特にP303の絵はよく見るとゾッとする)
    帝人と杏里と正臣はつくづくすれ違いの中にいるっていうか、お互いちゃんと話せばいいのに、と思う。
    ある意味火種がばらまかれたような巻

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    2013年03月08日
  • デュラララ!!×11

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    『ダラーズ』での帝人の動向
    『黄巾』の正臣と六条千景のバトル
    『借金取り立て屋』のヴァローナが拾ったセルティの首の行く道
    影で動く『粟楠会』青崎やその下につく泉井蘭
    全てが謎に包まれた男、九十九屋真一
    そして『罪歌』の鯨木かさね
    色々と注目すべき点が沢山あったこの巻だが、やはり一番印象に残ったのは『ギルド』の新羅が罪歌化したことだろう
    いろいろとカギの揃ったこの巻…
    そろそろ物語りが動き始める

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    2013年03月15日
  • デュラララ!!×6

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    ネタバレ

    すごくおもしろかった。周りが本当にめちゃくちゃな奴らばかりの中で、帝人にかけられる言葉とか、感じる悔しさや情けなさが、とても胸に迫った。非日常に渇望する、もうぶっちゃけていうと「物語の主人公でありたい」という歪んだ欲望を、歪んでいると自覚しつつ、最後にはそれに足を踏み入れていくところが怖くもあり痺れた。

    いい人であり続けてほしい反面、帝人の人を手玉に取りかねない危うさにはわくわくしてどうしようもなく惹かれてしまう。

    まあ、毎回はちゃめちゃで若干疲れてはしまう(^_^;)

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    2013年03月06日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか2

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    ネタバレ

    おもしろかった。
    けど、誰かにすすめるのはもう一、二巻すすんでからに
    しようと思う。

    LV.6『剣姫』キタ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!

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    2013年02月16日
  • 世界の中心、針山さん(2)

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    ネタバレ

    話の一つ一つは全く関連付けて作るつもりは無いらしい。なのにちゃんと最終話で繋げているのが凄い。
    「37564人目の悲劇」が個人的に1番すき。強すぎるからこそ見えてくる弱さ。だからこそ、さらに強さを求めるようになっていく様。下級戦闘員っていうのがまたいい。

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    2013年01月27日
  • デュラララ!!×8

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    だんだんキナ臭くなってきましたね。一巻から読んできて一番面白かった一冊でした。

    闇堕ちとは違いますが、どんどん真面目な人間が狂っていく。その変貌の過程が実にスリリングで楽しめました。

    次巻にも期待です!

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    2012年12月01日
  • デュラララ!!×11

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    とりあえず臨也が杏里ちゃんに対して嫌悪感抱きまくりで笑った うざやいざいまじで
    帝人くんと臨也の電話での会話のとこはなんか楽しかった 帝人くん臨也に気に入られすぎ!
    正臣とろっちーの戦い!正臣いけめん!正臣いけめん!正臣かっこいいなあさすがショーグン
    かっこかわいい狩沢さん ほんとに優しい方ですね 杏里ちゃんが慰められてるとこで泣きそうになった
    それからそれから罪歌に関わる三人の絡みがなんだかなんというかって感じです 表紙がかわいい!
    そんな感じでまだまだ波乱を残したまま次へ続くみたいです
    ひとつ忘れてた!最後に最大の『火種』であるシズちゃんふっかーつ!
    怒りと苛々を溜めて溜めて溜めて溜め込ん

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    2012年11月01日
  • デュラララ!!×9

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    ネタバレ

    今回は、臨也さんの巻でしたね!
    1章から5章までの題名が全部臨也さん関連で、見たときちょっと興奮しました(笑)

    新羅との中学校時代の話とかで、臨也さんのまた新たな部分が見れて大分満足!!

    思うに臨也さんは、シズちゃんよりも不器用なんだと思います。
    臨也さんは、人と真剣に真っ正面から衝突することは出来ないんじゃないかなーって。
    いや、人間関係を円滑にすすめたりだとか人の心に入り込んだりとか、まあ、いわゆる世渡り上手ではあるんですが…。
    臨也さん自身は人との繋がりとかは望んでなくて、人間をどこか遠い場所から見ることが好きなのかもしれない。
    でもやっぱりたまに、人との触れあいが恋し

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    2012年10月11日