ヤスダスズヒトのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
読書録「ダンジョンに出会いを求めるのは間
違っているだろうか7」4
原作 大森藤ノ
漫画 九二枝
キャラクター原案 ヤスダスズヒト
出版 スクウェア・エニックス
p187より引用
“……普通に可愛いんですけど~”
目次より抜粋引用
“神会開幕
出会いの呼び水
加わる関係
レベルアップの恩恵
鍛冶師の腕前”
ダンジョンが存在する世界で、強さと富を
求める少年を主人公とした、ファンタジーラ
イトノベル漫画化作品。
主人公・ベルのレベルアップに伴い、神々
の情報共有を目的とする会合へ出席すること
となった女神・ヘスティア。冒険者へも大き
な影響を及ぼすその場での話し合いは、実に
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Posted by ブクログ
読書録「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」4
原作 大森藤ノ
漫画 九二枝
キャラクター原案 ヤスダスズヒト
出版 スクエア・エニックス
p97より引用
“最後まで二本の足で立ってた
ヤツが一番なのさ
みじめだろうが何だろうがね!”
目次より抜粋引用
“世界と現実と憧憬
だから僕は走る
覚醒前夜
だから僕は力になりたい
女神のいたずら”
ダンジョンが存在する世界で、強さと富を
求める少年を主人公とした、ファンタジーラ
イトノベル漫画化作品。
ダンジョンで活躍して女の子と仲良くなり
たい、そんな思いを抱いて探索する主人公・
ベル・クラネル。一人で深い階層へ下 -
購入済み
良かった
まだ以前よりは、熱さが足りない、が良かった。
読んでる間、1回だけ泣きました。以前は、読んでて、3.4回、泣ける場面が、震える場面があった。
次回に期待。 -
ネタバレ 購入済み
納得できない(ネタバレ大)
発売日に読んだけど、何回読んでもあれだったのでレビュー
ヘスティアFが出てきた辺りからどうしても納得いかなかった。
外伝は主人公以外の人達の活躍や裏話が見れるから、外伝なのであって主人公達を無理やり引き出して活躍させるのは違うと感じた。
それは本編で見れるし、本編では触れられもしないのに、強大な敵と主人公を戦わせるのはステイタス等にも誤差が出てくるんじゃないとも思いました。
次に、Lv4のベルはまだ分かるけど、第一級冒険者達が手こずるような敵に対して、Lv2ココノエ無しの命とヴェルフが活躍できてる所が特に不思議だった。
これに関しては、最古参のリヴェリアとガレスが主軸なおかつ椿、フレ -
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購入済み
面白くなって来た。
ようやく本格的に面白くなって来た。
でも、未だに設定が不明瞭…
ちょっとずつしか視えて来ないから、もどかしい…
キャラも見た目でどんな妖怪か判別が出来ないし、謎が多い…
良い所で終わったし…
やっぱり続刊を買わないとかな? -
Posted by ブクログ
思いの外色々あって読書時間が取れない2月でしたが、本著は仕事上がりでも読める気軽さがあって、良い癒しになりました。
ファンタジー世界で駆け出し冒険者のベル君が成長していく話の第2巻。単身でダンジョンに挑むベル君に、サポーターを名乗る(ちょっと怪しい?)少女が近づいてきて…という出会いを描いています。
最近の「なろう系」ラノベは、とにかくチート的に主人公が強い訳ですが、本著はその時代のちょっと前(というか、先駆けなんでしょうね)。
そんな中で、やたら都合良く主人公が成長する「理由付け(言い訳とも言う?)」ともなっているのが、本著の主人公、ベル君の人柄の良さなんだと思います。
神が生身でいる世界 -
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購入済み
んーー
ふむう。
ミスリードを散りばめたラブコメ回でしたが、まあまあかなあ。結末があんな感じだしねえ。
しかし、ストーリーが進まないし、ダンジョンもほぼ行かないねえ。ベルの成長が見たいんだが‥。 -
購入済み
今回はラブコメ!あの女神と??
今回はダンジョン探索ではなくラブコメ。前巻がハラハラドキドキだったのでいい感じでひと休み?でした。主人公は休めてないけど笑笑
次回作も楽しみです -
Posted by ブクログ
シルさん回。
彼女とのデートでこんなのカッコいいのはベルじゃないと途中まで思い、夜の宿ではやっぱりベルだよと安心し、けれど、シルさんの隠している全容が分からないのでベル同様もう一つどう反応していいのか困っていたら、終盤の展開で、まじか、と思った。
いやね、シルさんの正体については当初からいろんな予想があって、でも長い物語の中でその予想は変わっていったのだけど、これは、一番最初に妄想した答えだなあ。
いやあ、これ、このあとの展開が難しいなあ。どうなっちゃうんだろう?
ここでラスボスだとしたら、アイズはどうなるのか?
いやあ、難しい。
次巻を固唾を飲んで見守りたい。
それにしても、もう二度とシル