RAHWIAのレビュー一覧
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王太子さま、ヒロインが興味深いから手放さないって言っているけれど、そんな自分の興味を優先するようなキャラだったっけ?って思ってしまいました。
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押されると逃げたくなるけれど、逃げられると追いかけたくなる心理を突いているつもりはないけれど、ヒロイン、まさしくそういう行動ですよね。
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テオドールさま、殿下と一緒にお見舞いに来ていたんですね。一人で来ていたと勘違いしまくっていました。ヒロインはチート能力を手に入れたって感じですね。
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ヒロインの魔力を当てにして結ばれた婚約だけれど、魔力がなくたってからはヒロインの性格に魅力を感じて継続しているんだろうけど、国の利益はどう考えているんだろう?
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逆行したヒロインの変わりようがすごいなって改めて思ってしまいました。殿下が人の話を聞かないっていうのは、わかっていてやってることだよね。
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確かに今世でのヒロインの態度をみていると、元の性質は素直ないい子だっていうサラさんのセリフも納得ですが、それでもロクでもない前世です。
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前世でのヒロインは本当にどうしようもないなって思ってしまいますが、それがどうして、今世では反省できたのか、やっぱりちょっとよ淡いなって思ってしまいます。
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なんというか…
風呂敷を広げすぎて印象が散漫な感じが否めません!
正直読んでいて飽きてきてしまいました…
試し読みの部分が一番面白かった気がします!
それにしてもリンゼイ子爵は残念… -
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難破
どこかのお話と違って、リヨンの継母と義姉は彼女を連れてシャルトル王子の誕生パーティーに出かけました。どういう風の吹き回しか、王子はプレゼントを受け取った際に彼女に一言声をかけました。これが他の令嬢たちの癇にさわったのか、ドレスを汚されてしまいました。そこにショーレがかけつけて、王子の妹アミアンのドレスを下賜してもらうよう手配をしてくれました。いろいろあったパーティーが終ってホッとしたのも束の間、父親の乗った船が難破したという報告が届きました。これから彼女の運命はどうなるのでしょうか?
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令嬢リヨン
フォルカルキエ子爵家の令嬢リヨンは7歳のときシャルトル王子の誕生パーティーに参加しました。ここで悪い人にさらわれそうになりましたが、その瞬間20代半ばを超えた日本人の梨世だったという前世の記憶が蘇りました。この場は王子の侍従のショーレに助けられ、事なきを得ました。それから10年、彼女が17歳のときに母親が流行り病で亡くなってしまいました。それから半年が経って、父親が後妻と義姉2人を連れてきました。どこかで聞いたことのある家族構成ですが、父親は何を考えているのでしょうか?