RAHWIAのレビュー一覧
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変わりすぎ元悪役令嬢
逆行したヒロインが猛反省しているとしても変わりすぎだなぁ、もとの強気な性質とかまで無くなるのはなぁとは思いますが、始めから終わりまで面白く読ませてもらえました。変貌したヒロインにだんだんて引かれていく殿下とヒロインとのじれじれや、魔術師テオドールに振り回される殿下にニヤニヤしました。精霊も出てきて、誘拐事件が起こり、あっという間に読んでしまいました。続きあるのでしょうか?ヒロインと殿下がどうなるのか気になります!
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種明かしが
星−1の理由
変装の変装でどっちがどっちだか分からない。
この時はどっちで、あの時はこっちとか説明欲しかった。
話自体は良かった。テンポよく読めたし、面白かった。 -
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モテまくりヒロイン
なんか、学生の身ながら魔法で精霊の森を救うとか、他国の王族にまで愛されてるとか、どんだけチート設定なんだ、と少々盛り過ぎてる感もあるけど、話自体は今回も面白かったです。
元婚約者はヒロインを切り捨てた事を間違いだったと認めて後悔するわけですが、周りの人達にチクチクと責められてるくらいじゃ、まだまだ納得出来ないですね。
今後もっと強烈なザマァ展開を希望します笑
にしても獣人達、懐きまくり。
個人的にはセナ君推しですが、まぁ、無いだろうなぁ…。 -
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そろそろ
主人公のモテモテぶりとまさかのシゼの小型化など、ツボがいっぱいで今回も楽しめましたが、そろそろ完結かと勝手に思ってたので、先が続くことにびっくりしました。
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ネタバレ
ヒロインの鑑
4巻まで読了。ここまで読んでてつくづく思うのは、いやもう凄いヒロインだなと。
今時珍しいくらいヒロイン中のヒロイン。主人公が性格、容姿、能力ともに聖女のようです。
多くの人(人外含む)達から愛されます。
時折事件は起こりつつもヒロイン強過ぎだしナイトは盛り沢山だしで特にハラハラもなく。もふもふアリのまったり穏やか、美しい世界観なので読後感もいいです。
誰とくっつくのか、多分コイツだろうなーと思いながらも自分はセナ推しなのでそれが残念なのと、永遠の片想いとか言ってるエルフの兄さんが選ばれなかった場合が哀れ過ぎるのでそれが少々心配です。
続きに期待します。
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おもしろいんだけど…。
なんか、くっついてほしくない人とくっつきそうで嫌です。
とても面白いんですが、三巻の表紙からして読むの躊躇してました。
でもまだ誰ともくっつかなかったのでよかったです。
切実に他の人にしてほしい!!
似合ってないですから。 -
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間接的な方法でザマァ
隣国に移住して、自分能力を発揮し、結果生家と元の婚家へのザマァになる…
ストーリーは面白い
主人公の意識の変遷も良い
でも、物語というより基本の粗筋の様で、もっと具体的な開発の様子や、人との交際の様子など、肉付けが足りない -
匿名
ネタバレ 購入済みカッコいい
クレヴァーナが自分を生きるために採用試験にエントリーして無事に合格
本だけで知識をつけた努力家!
大好きな本に囲まれた仕事に就けれて良かったね!! -
匿名
ネタバレ 購入済み可哀想(泣
魔力が無いために不遇な人生を歩んできたクレヴァーナ
嫁ぎ先でも冷遇されて愛娘と離れ離れになってしまった
隣国スラファーでは穏やかな生活が出来ますように!! -
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2冊でイケたんじゃないかな。
3冊全部読みましたけど...。
成約してやや日の浅い婚約者令嬢(ヒロイン)がめちゃくちゃアタマ切れるのを全然理解して
なかった王太子が、横から湧いて出た印象の良い他の令嬢に気を取られうっかり婚約破棄なんぞ
言い渡したら、その瞬間に主人公ヒロイン、ノーミソ超高速回転させて王家に効果的にダメージ
与えて自分ちは独立、までを画策/実行し、やってのけた、て話なんだけど。
個人的には1巻目からチョイチョイ入る、ヒロインとその護衛騎士の両片思い的な内心が結構な比率で
散見されてややうざかった(早すぎないか?)と。あと、1巻目冒頭の婚約破棄の場面で第三者が
あれこれ眼前で起こる展開に感想を持ってるんだけど -
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ニバーン
ゴルフィアの街でイオレッタは順調に冒険者としての活動を開始しました。彼女が薬草採取をしていると、この前出会ったクライヴたちの冒険者グループ・ニバーンの一行に遭遇しました。みんなでお茶を楽しんだのですが、翌日はそのお礼にニバーンのメンバーが護衛してくれることになりました。彼らが彼女を護衛している最中、クライヴに矢が当たり、毒と呪いの両方がクライヴの体を蝕み始めました。クライヴを助けるため、彼女は遂に3体目の精霊を呼び出しました。遂に彼女の正体がバレてしまいそうですが、ニバーンのメンバーは彼女のことをどう思うのでしょうか?
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怒っていい
図書館職員に採用されたクレヴァーナは順調に仕事をこなしています。採用試験の面接官だったルソアなど何人かが彼女の歓迎会を開いてくれました。彼女はその人たちに自分はバツ1だと告げました。彼女は自分が悪いのだと言いましたが、ルソアはもっと怒っていいと言いました。それからしばらくして、彼女のことをいろいろ噂しているのを耳にしました。彼女はそれを放置していましたが、同僚のゼッピアに怒るべきだと言われ、噂をしている張本人に嘘の噂を流すのを止めるように言いました。でもこの人たちは開き直りました。この人たちに彼女の実力を見せる機会はあるのでしょうか?