RAHWIAのレビュー一覧
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モテまくりヒロイン
なんか、学生の身ながら魔法で精霊の森を救うとか、他国の王族にまで愛されてるとか、どんだけチート設定なんだ、と少々盛り過ぎてる感もあるけど、話自体は今回も面白かったです。
元婚約者はヒロインを切り捨てた事を間違いだったと認めて後悔するわけですが、周りの人達にチクチクと責められてるくらいじゃ、まだまだ納得出来ないですね。
今後もっと強烈なザマァ展開を希望します笑
にしても獣人達、懐きまくり。
個人的にはセナ君推しですが、まぁ、無いだろうなぁ…。 -
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そろそろ
主人公のモテモテぶりとまさかのシゼの小型化など、ツボがいっぱいで今回も楽しめましたが、そろそろ完結かと勝手に思ってたので、先が続くことにびっくりしました。
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ネタバレ
ヒロインの鑑
4巻まで読了。ここまで読んでてつくづく思うのは、いやもう凄いヒロインだなと。
今時珍しいくらいヒロイン中のヒロイン。主人公が性格、容姿、能力ともに聖女のようです。
多くの人(人外含む)達から愛されます。
時折事件は起こりつつもヒロイン強過ぎだしナイトは盛り沢山だしで特にハラハラもなく。もふもふアリのまったり穏やか、美しい世界観なので読後感もいいです。
誰とくっつくのか、多分コイツだろうなーと思いながらも自分はセナ推しなのでそれが残念なのと、永遠の片想いとか言ってるエルフの兄さんが選ばれなかった場合が哀れ過ぎるのでそれが少々心配です。
続きに期待します。
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おもしろいんだけど…。
なんか、くっついてほしくない人とくっつきそうで嫌です。
とても面白いんですが、三巻の表紙からして読むの躊躇してました。
でもまだ誰ともくっつかなかったのでよかったです。
切実に他の人にしてほしい!!
似合ってないですから。 -
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2冊でイケたんじゃないかな。
3冊全部読みましたけど...。
成約してやや日の浅い婚約者令嬢(ヒロイン)がめちゃくちゃアタマ切れるのを全然理解して
なかった王太子が、横から湧いて出た印象の良い他の令嬢に気を取られうっかり婚約破棄なんぞ
言い渡したら、その瞬間に主人公ヒロイン、ノーミソ超高速回転させて王家に効果的にダメージ
与えて自分ちは独立、までを画策/実行し、やってのけた、て話なんだけど。
個人的には1巻目からチョイチョイ入る、ヒロインとその護衛騎士の両片思い的な内心が結構な比率で
散見されてややうざかった(早すぎないか?)と。あと、1巻目冒頭の婚約破棄の場面で第三者が
あれこれ眼前で起こる展開に感想を持ってるんだけど -
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ニバーン
ゴルフィアの街でイオレッタは順調に冒険者としての活動を開始しました。彼女が薬草採取をしていると、この前出会ったクライヴたちの冒険者グループ・ニバーンの一行に遭遇しました。みんなでお茶を楽しんだのですが、翌日はそのお礼にニバーンのメンバーが護衛してくれることになりました。彼らが彼女を護衛している最中、クライヴに矢が当たり、毒と呪いの両方がクライヴの体を蝕み始めました。クライヴを助けるため、彼女は遂に3体目の精霊を呼び出しました。遂に彼女の正体がバレてしまいそうですが、ニバーンのメンバーは彼女のことをどう思うのでしょうか?
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怒っていい
図書館職員に採用されたクレヴァーナは順調に仕事をこなしています。採用試験の面接官だったルソアなど何人かが彼女の歓迎会を開いてくれました。彼女はその人たちに自分はバツ1だと告げました。彼女は自分が悪いのだと言いましたが、ルソアはもっと怒っていいと言いました。それからしばらくして、彼女のことをいろいろ噂しているのを耳にしました。彼女はそれを放置していましたが、同僚のゼッピアに怒るべきだと言われ、噂をしている張本人に嘘の噂を流すのを止めるように言いました。でもこの人たちは開き直りました。この人たちに彼女の実力を見せる機会はあるのでしょうか?
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職員募集
クレヴァーナが見つけたのは、図書館職員募集の張り紙でした。都合のいいことに図書館に来た翌日に採用試験が行われるというので、早速試験を受けました。筆記試験・面接とも無事通過し、彼女は職員に採用されました。うまくでき過ぎのような気もしますが、彼女にそれだけの実力があったのは事実です。身分でなく実力で判定した図書館の方針も立派だと思います。
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ネタバレ 購入済み
クレヴァーナ
シンフォイガ公爵家出身のクレヴァーナはウェグセンダ公爵の妻でしたが、彼女のことが気に入らない公爵の信奉者によって悪い噂を流され、それを信じた公爵によって離縁されてしまいました。屋敷を追い出された彼女は隣国スラファー国の知識の街エピスに来ていました。この街の図書館に入った彼女は何かを見つけたようです。それにしてもこの手のお話の主人公が離縁された既婚者というのも珍しいですね。
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匿名
ネタバレ 購入済み好みが分かれるかも
他の読者の方と共感したいので、私が違和感を感じたところを。
序盤から主人公マリーは黒髪に紺色の瞳とあるのに、表紙の人物、挿絵の女性は誰なのかわからない。聖女覚醒後は髪色が変わるのかと思ったけど瞳に星が〜とあるだけで基本的な色は変わらない様子。
恋愛要素を入れる必要はあったのか。
リヒャルトがマリーを好きになった→おもしれー女で始まっているのでまだわかる
マリーがリヒャルトを好きになる→顔と地位と強いというくらいしかいいところの紹介がなかったし、最初の印象が悪く、その後好きになるまで好感度が上がるような描写が一切なかったのになぜ?
前世が社会人で恋人や周囲の人に裏切られたという設定を使うのであれ -
匿名
購入済み上中下巻
婚約破棄&追放されたヒロインですが、その瞬間から反逆の計画を立てて国を相手に戦争始めてしまう強者。従者が素敵です。ヒロインと従者のやり取りももっと見たかった!
上中下巻とわかってて読んだけど、最後の方は各々の終生が長くてちょっとダレてしまいました。もっと王太子達をギャフンして欲しかったな。ヒロインを侮った報いは受けたかもしれないけど物足りない。
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