本田健のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレビジネスの条件
①人を喜ばせる
②多くの人を巻き込む(お客がお客を連れてくるような)
③お金の流れを生む(キャッシュにならなければボランティア)
④関わる全員がハッピー(経済的、感情面など)になるような仕組み
⑤リピート(リピートが当たり前だと思ってもらったら強い)
⑥感動、感謝、癒しを起こす
銀行口座を複数持つ
①ミリオネア口座(一生引き出さない、磁石の働き。臨時収入などは一部ここに入れる。)
②日常口座(毎月の支払い用)
③自己投資用(書籍、セミナー代。一定の割合で入れる)
④プレゼント口座(高価なものだけがプレゼントではない、気の利いたカード一枚で良い)
お金の流れを止める感情
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Posted by ブクログ
ネタバレこの本は恋愛経験に乏しい私が、恋愛に目を向けるための意識改革として読みたかったので購入した。
恋愛するということはとても大切であることをこの本は強く主張している。仕事を理由にして逃げていること、その根本にはリスクを恐れている自分がいることに気づかされてしまった。恋愛に必要なのは、感情の動きである「ドキドキ」であり、欲望や「恋愛のステージ」を知ること、そこを乗り越えた先に結婚があることも書かれていた。
話は変わるが、私はお金の消費に消極的である。自分の財産が減っていくことをとても恐れており、貯蓄がどれほどあっても満足しないという考えがあった。しかし、この本では消費ではなく『投資』をすること -
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Posted by ブクログ
あの『ユダヤ人大富豪の教え』を書いた本田健さんの本。お金の話は好きなので手に取った(素直に告白)。
お金の話はいつ聞いても前向きになれる。特に、今回は『借金のプレッシャーに負けない』という話が力になった。「安全ピンをはずした手榴弾のようなもの」という例えがドンピシャ過ぎて返済できなかったらソッコーアウトなものである。富豪も借金をする。それも何億と。レベルが違う。それでも工夫をして返してる。もちろん、いつ爆発するかわからないプレッシャーを抱えながら。住宅ローンがあるけど、それもまた試練なんだと思うことにした。今までは過去の自分の過ちとネガティブに捉えていたけど、それだけではないとあえて思うよう -
Posted by ブクログ
響いた
●自分で自分を「成功する」人間に育て上げる P183
レベル5の人間→レベル5の結果しか得られない
自分を磨きレベル10の人間になる→レベル10の結果を出せる
➡︎レベル5→10の結果を出すため、自分を磨き続ける!
●成功への道の考え方
お金持ち
「人間性→行動力→お金」
成功した人間になれば
→ やるべきことやる
→お金、欲しいもの手に入る
お金に縁のない人、中流階級の人
「お金→行動力→人間性」
大金が手に入れば
→やりたいことやれる
→成功した人間になれる
➡︎何をするか、何を持つかではなく、自分の内面を磨く!
●マドンナはなぜ毎年‘‘自分のスタイ