堀江貴文のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
夢が人を駆り立てる。宇宙に関してはそこまで詳しくないのだが、この本を読んだことで、人間と宇宙の関係について少なからず理解することができた。上を上を目指し宇宙に到着することになったのは、政治的経済的な理由によるものだとあったが、それはおそらくこの先も変わることはないだろう。そのもの自体に興味がある研究者と、それを取り巻く環境に興味を持つ政治家や経営者とでは、持つべき興味は違えど、相互に助け合うメリットというものがそこには存在する。宇宙はまだまだ未知な部分の方が多く、今行われているアプローチのままその解明につながるかどうかは定かではないが、自分が生きている間にその解明が進み、世界の常識となっていく
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Posted by ブクログ
これまでに読んだAI本で一番わかりやすく面白かったかもしれない。
タイトルにChatGPTと書かれているが、キャッチーにしただけで本の中ではAI全体の話をしている。
AI関連の本はどうしても機能面の話と仕事が奪われるというような不安を煽る内容が多いが、本書は分かりやすい少し未来の明るい話とやらないと損というようなトーンで書かれているので、小難しいことはなく気軽に読める。
堀江さん以外の三人の方もそれぞれの観点からの内容になっていて勉強になる。
一番納得したのは、AIの回答は完璧ではなく、「人と同じように」間違えるということ。膨大な学習データは一つひとつは合っていても、全体から見たら辻褄が合 -
Posted by ブクログ
ん~人それぞれの感想に別れるだろうな。
わたしは、ん~な方が強かった。
バカとは付き合わない。バカの定義は理解した!
確かにバカに構っている暇はない!それは、いいんだけど、、ちょこちょこ私には入り込めないバカ内容もちらほら。
空気を読むバカは、わたしはいいと思う。
多分に。本当に空気を読む人のことを言っているのもわかるんだけど、相手のことを大切に思ったり尊敬してたり、リスペクトしてたりそういうのもきっと空気を読んでいるのも、あると思う。
そう、いう人のことを言っているわけではないのも何となくわかるんだけど、、。
なんだろうなぁ~。自分に、人間に興味無いといいつつ、結局上から聞こえる。最後にそう