田村耕太郎のレビュー一覧

  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    まずは自分の目標をしっかりと定めて
    そのために必要なことに全力を注ぐことが大事だと改めて気づいた



    限られた資源を無駄遣いするな!
    自分の人生を自分が成功するために使うべき

    人間を動かしているのは感情であって、理屈ではない
    どんなときでも、まずは相手の気持ちを考えることから始める

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    2021年09月04日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    原作よりも実際の方法が分かりやすくとても良かった。

    基本的に、何の得にもならないからアホとは戦わない、と言うことを前提に置いておく。
    メンツより実利をとって、相手にやられたフリをする。そのために、客観的に自分を見て、怒りや屈辱を抑えれるようにする。
    やり返そうと思う時間が無駄。
    → ただ、やり返そうとするためにした努力によって成長することもあると思われる。

    気まずい時ほど積極的に話しかける。疑心暗鬼になってコミュニケーションがどんどん取りづらくなるので。
    人を動かすのは理屈ではなく、感情。

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    2021年03月06日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    カーネギーの『人を動かす』をベースとして、漫画にした作品です。
    内容が、職場の上司とのシーンに限られています。

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    2020年05月21日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    自分はまだ学生で社会に出てないけど、学生生活の間にも部活の顧問の先生が理不尽だったりすることあるけど、やっぱりイライラしても口答えせずに素直にしたがうことが大事なのかな。と思った

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    2020年05月09日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    成功する人は常に自分かなりたい姿を追い求めていて、自分に残されている時間を考えられるひと、、
    だから、戦うなってことが言える

    以下メモ。
    人を動かすには
    ①非難しない②認める③相手の欲しがるものを提供

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    2020年04月19日
  • 世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?

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    タイトルが面白いが、中味は運動と脳の活性化の関係性を踏まえ、どうエリートと渡り合っていくか記載されてる。パワーブレックファースト、パワーランチはやはり効果的だと思う

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    2019年06月12日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    さらっとまとめてある。

    「アホ」とは、理不尽に自分の足を引っ張ってくる人のこと。
    アホは、力を持っている。
    戦うべきは、アホに悩んでしまう自分……!
    アホと戦うのは、人生の無駄!

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    2019年05月15日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    職場の人が貸してくれました。

    職場にいる嫌な人は、この本に書かれているアホには該当しないタイプだけど、回避の方法は参考になる。

    問題がある人って、ただいるだけで、本当に疲れる。

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    2019年05月04日
  • 世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?

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    【感想】
    タイトルではテーマがよく分からなかったが、要するに「ワークアウト」がテーマの本。
    サラっと読めて、イイ気分転換になったかなレベルの本。

    確かにビジネスマンたる者、きょうび鍛えていないとダメだろーなとは激しく同意。
    ひょろっとしたガリ勉タイプは何か頼りないし、かといって脳筋の体育会系タイプも暑苦しくてウザイ。
    どちらも兼ね備えた「文武両道タイプ」が、仕事相手としては印象や信頼度も高いのは頷ける。

    しかし本書に関しては、はじめの数ページだけでおなか一杯になったというか、内容があまり伴っていなかったなと感じた。
    主題の根拠として長々と書かれていたが、蛇足ばかりで・・・・笑
    そもそも、「

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    2019年03月18日
  • シンガポール発 最新事情から説く アジア・シフトのすすめ

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    もっと海外にも目を向けてほしい。今後の日本、アジア、世界。時代の流れを読んで、ライフプランに反映していきましょう。

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    2018年09月11日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

    購入済み

    うーん

    内容があるようで無いようであるのかな?という感じでダラダラと同じようなことを延々と読まされている感じでした。

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    2018年03月09日
  • 君は、世界を迎え撃つ準備ができているか? 日本人が世界で生き残るためのたった1つの方法

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    ●Plan for the worst, hope for the best ~最悪を想定して準備に励む。そして最大限の準備をした上で最善を期待する~
    準備の鉄則は最悪を想定すること。最悪を想定することはネガティブ思考ではない。実は最悪を想定することこそがポジティブ思考の原点だと思う。ただし、それには最悪を想定して準備することが絶対条件だ。準備のないポジティブ思考は単なる思考停止の蛮勇である。最悪を想定して準備していれば、最悪の事態が起きてもショックは少ないし、手は打ってあるので最悪にはならない。準備のおかげで最悪を回避できれば自信にもなる。最悪の想定は悲観主義とは違う。
    財政破たん、人口の減

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    2014年12月30日
  • 君に、世界との戦い方を教えよう 「グローバルの覇者をめざす教育」の最前線から

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    ●2013年、ハーバード大学への入学願書は前年の15%を上回る3万5000通以上が集まった。4年前から50%以上も増えている。名門校への願書はアメリカ国内から送られる分も増えているが、それより増加率が高いのは、海外から来る分だ。

    ●リー・クアンユー氏が指摘する、日本停滞の理由・・・組織の命運は、優れた指導者を生み出す仕組みがあるか否かにかかっている。これは国家でも企業でも、昔から当たり前のことだが、その重みは近年、ますます増している。

    ●アメリカの学生の膨大な読書量・・・アメリカ企業の経営陣が、アメリカの大学教育を受けた人材を評価しているポイントは①圧倒的な読書量、②その読書で得た豊富な知

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    2014年12月30日
  • 君は、世界がうらやむ武器を持っている

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    最近日本に帰ってきて、今後日本にいながらも自分をグローバル化させたいと思ったので、手にとってみた。これまでの海外に出て戦うという趣旨ではなく、日本国内でどうグローバル化に対応するかを説く。日本は今後、高齢化社会の先進国となる。そのため、高齢化社会の課題が解決できれば、その解決策を持って世界と対話できるようになる。なるほど。

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    2014年07月20日
  • 君は、世界を迎え撃つ準備ができているか? 日本人が世界で生き残るためのたった1つの方法

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    plan for the worst,Hope for the best
    最悪を想定して準備をして、
    最高の結果を目指して実践する。

    人口ボーナスを最も受けるのはインド
    中国は、もう人口増加が止まることがきまっており、
    高齢化が始まる。
    インドは、増え続ける。
    高齢化→公共福祉費増→財政の硬直化。

    死ぬまで働き続ける社会。

    悪魔の代理人

    タイムコスト。情報のクロスチェック
    ぶれる、圧倒的な試行錯誤の後を振り返ると
    理屈ができる

    年下からこそ学ぶ

    英語は継続できる形でよい。
    読み、書く。

    マキャベリの君主論

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    2014年02月09日
  • 世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?

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    たしかに、運動すると頭がすっきりして、回転が良くなる気がする。健康以外にも効用があるというのはモチベーションがあがる。
    「運動をすると燃費の悪い脳にグルコースと酸素を大量に送ることができるようになるため、神経細胞が増え、海馬の働きが活発になる。」

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    2014年01月20日
  • 世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?

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    ネタバレ

    題名と内容に少し違和感を感じるが、文武両道や身体の維持の方法を記している。

    確かに特に欧米ではいかにもスポーツマンというほうが優男より印象がよいため、世界基準で言えばこのような考えがより浸透していくとは考える。
    あらためてワークアウトをしようと感じることができたため、日々意識が必要。

    p.151 座禅

    p.189 子供の教育。米国のエリートは文武両道。
     ボーディングスクール(全寮制)で高校に行かせ、厳しく育てる。
     独立心、自尊心、創造性、リーダーシップを学ぶ

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    2013年10月30日
  • 君は、世界がうらやむ武器を持っている

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    ネタバレ

    ピンチはチャンス!
    課題先進国日本!

    高齢化社会と聞くと、ネガティブなイメージが先行しがちだが、そうではないと著者は説く。
    “医療消費”など、ビジネスチャンスがたっぷり潜んでいること、
    有用なノウハウや人的ネットワークを持っている高齢者は社会の宝となること。
    若いうちから自分で稼いでいくべき時代の到来を想定し、社会に何で貢献できるかしっかり準備し、自分の能力から心身まで鍛錬していく人間にとっては、高齢化社会は「豊かで明るい時代」に他ならない。

    「死ぬまで働く覚悟」
    それを持てるような仕事ができたらきっと幸せだろうなあ。

    規律の正しさやデザインセンスなどの日本人の強みをいかにして活かすか。

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    2013年09月10日
  • 世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?

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    ネタバレ

    世界のエリートは例外なく朝型
    パワーエリート達は文武両道が当たり前

    ミリタリーエリートの時間管理の優先順位
    1家族 2.運動 3.勉強 4.課外活動

    人類は運動するために脳を進化させた
    全身に血液を送る能力と知能は比例
    認知症は脳の糖尿病、と言われている

    短時間でワークアウトの結果を出すのがクロスフィット
    (筋力とコンディショニングアップを目的としたサーキットトレーニング)

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    2013年09月07日
  • 君は、世界がうらやむ武器を持っている

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    ネタバレ

    日本は、内需型の社会 
    9割は、国内の需要によって、まかなわれているという事実。

    日本語という障壁があることから、外敵からも守られている。
    スーパードメスティックに生きていくという手は充分にある。

    日本は、課題先進国である。課題を先取りしていければ、
    そのモデルを諸外国に展開することで、世界を先取りできる。

    高齢化に対するバリアフリーでは、世界で最も進んでいたりする。
    (高齢化の話は、一般的過ぎて、面白くなし。)


    年率1%で縮小する世界でもある。
    しかし、世界に出て行くリスクと、どちらが良いのか。

    世界のエリートになれない日本人。
    ありがちなMBAだけアメリカに留学するというだけで

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    2013年08月19日