田村耕太郎のレビュー一覧

  • シンガポール発 最新事情から説く アジア・シフトのすすめ

    Posted by ブクログ

    もっと海外にも目を向けてほしい。今後の日本、アジア、世界。時代の流れを読んで、ライフプランに反映していきましょう。

    0
    2018年09月11日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

    購入済み

    うーん

    内容があるようで無いようであるのかな?という感じでダラダラと同じようなことを延々と読まされている感じでした。

    0
    2018年03月09日
  • 君は、世界を迎え撃つ準備ができているか? 日本人が世界で生き残るためのたった1つの方法

    Posted by ブクログ

    ●Plan for the worst, hope for the best ~最悪を想定して準備に励む。そして最大限の準備をした上で最善を期待する~
    準備の鉄則は最悪を想定すること。最悪を想定することはネガティブ思考ではない。実は最悪を想定することこそがポジティブ思考の原点だと思う。ただし、それには最悪を想定して準備することが絶対条件だ。準備のないポジティブ思考は単なる思考停止の蛮勇である。最悪を想定して準備していれば、最悪の事態が起きてもショックは少ないし、手は打ってあるので最悪にはならない。準備のおかげで最悪を回避できれば自信にもなる。最悪の想定は悲観主義とは違う。
    財政破たん、人口の減

    0
    2014年12月30日
  • 君に、世界との戦い方を教えよう 「グローバルの覇者をめざす教育」の最前線から

    Posted by ブクログ

    ●2013年、ハーバード大学への入学願書は前年の15%を上回る3万5000通以上が集まった。4年前から50%以上も増えている。名門校への願書はアメリカ国内から送られる分も増えているが、それより増加率が高いのは、海外から来る分だ。

    ●リー・クアンユー氏が指摘する、日本停滞の理由・・・組織の命運は、優れた指導者を生み出す仕組みがあるか否かにかかっている。これは国家でも企業でも、昔から当たり前のことだが、その重みは近年、ますます増している。

    ●アメリカの学生の膨大な読書量・・・アメリカ企業の経営陣が、アメリカの大学教育を受けた人材を評価しているポイントは①圧倒的な読書量、②その読書で得た豊富な知

    0
    2014年12月30日
  • 君は、世界がうらやむ武器を持っている

    Posted by ブクログ

    最近日本に帰ってきて、今後日本にいながらも自分をグローバル化させたいと思ったので、手にとってみた。これまでの海外に出て戦うという趣旨ではなく、日本国内でどうグローバル化に対応するかを説く。日本は今後、高齢化社会の先進国となる。そのため、高齢化社会の課題が解決できれば、その解決策を持って世界と対話できるようになる。なるほど。

    0
    2014年07月20日
  • 君は、世界を迎え撃つ準備ができているか? 日本人が世界で生き残るためのたった1つの方法

    Posted by ブクログ

    plan for the worst,Hope for the best
    最悪を想定して準備をして、
    最高の結果を目指して実践する。

    人口ボーナスを最も受けるのはインド
    中国は、もう人口増加が止まることがきまっており、
    高齢化が始まる。
    インドは、増え続ける。
    高齢化→公共福祉費増→財政の硬直化。

    死ぬまで働き続ける社会。

    悪魔の代理人

    タイムコスト。情報のクロスチェック
    ぶれる、圧倒的な試行錯誤の後を振り返ると
    理屈ができる

    年下からこそ学ぶ

    英語は継続できる形でよい。
    読み、書く。

    マキャベリの君主論

    0
    2014年02月09日
  • 世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?

    Posted by ブクログ

    たしかに、運動すると頭がすっきりして、回転が良くなる気がする。健康以外にも効用があるというのはモチベーションがあがる。
    「運動をすると燃費の悪い脳にグルコースと酸素を大量に送ることができるようになるため、神経細胞が増え、海馬の働きが活発になる。」

    0
    2014年01月20日
  • 世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    題名と内容に少し違和感を感じるが、文武両道や身体の維持の方法を記している。

    確かに特に欧米ではいかにもスポーツマンというほうが優男より印象がよいため、世界基準で言えばこのような考えがより浸透していくとは考える。
    あらためてワークアウトをしようと感じることができたため、日々意識が必要。

    p.151 座禅

    p.189 子供の教育。米国のエリートは文武両道。
     ボーディングスクール(全寮制)で高校に行かせ、厳しく育てる。
     独立心、自尊心、創造性、リーダーシップを学ぶ

    0
    2013年10月30日
  • 君は、世界がうらやむ武器を持っている

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ピンチはチャンス!
    課題先進国日本!

    高齢化社会と聞くと、ネガティブなイメージが先行しがちだが、そうではないと著者は説く。
    “医療消費”など、ビジネスチャンスがたっぷり潜んでいること、
    有用なノウハウや人的ネットワークを持っている高齢者は社会の宝となること。
    若いうちから自分で稼いでいくべき時代の到来を想定し、社会に何で貢献できるかしっかり準備し、自分の能力から心身まで鍛錬していく人間にとっては、高齢化社会は「豊かで明るい時代」に他ならない。

    「死ぬまで働く覚悟」
    それを持てるような仕事ができたらきっと幸せだろうなあ。

    規律の正しさやデザインセンスなどの日本人の強みをいかにして活かすか。

    0
    2013年09月10日
  • 世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    世界のエリートは例外なく朝型
    パワーエリート達は文武両道が当たり前

    ミリタリーエリートの時間管理の優先順位
    1家族 2.運動 3.勉強 4.課外活動

    人類は運動するために脳を進化させた
    全身に血液を送る能力と知能は比例
    認知症は脳の糖尿病、と言われている

    短時間でワークアウトの結果を出すのがクロスフィット
    (筋力とコンディショニングアップを目的としたサーキットトレーニング)

    0
    2013年09月07日
  • 君は、世界がうらやむ武器を持っている

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    日本は、内需型の社会 
    9割は、国内の需要によって、まかなわれているという事実。

    日本語という障壁があることから、外敵からも守られている。
    スーパードメスティックに生きていくという手は充分にある。

    日本は、課題先進国である。課題を先取りしていければ、
    そのモデルを諸外国に展開することで、世界を先取りできる。

    高齢化に対するバリアフリーでは、世界で最も進んでいたりする。
    (高齢化の話は、一般的過ぎて、面白くなし。)


    年率1%で縮小する世界でもある。
    しかし、世界に出て行くリスクと、どちらが良いのか。

    世界のエリートになれない日本人。
    ありがちなMBAだけアメリカに留学するというだけで

    0
    2013年08月19日
  • 世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?

    Posted by ブクログ

    海外(主に米国)のエリートは体を鍛えまくっているということ、体を鍛えたほうが脳は活性化するということが主な主張。そのほか、豆知識的な内容もあったが、実用的な内容ではない。時間を絞って効率的にトレーニングしたいと思っていたから、クロスフィットについて知れたのはよかった。
    トレーニングのモチベーションはあがる。

    0
    2013年07月15日
  • 君に、世界との戦い方を教えよう 「グローバルの覇者をめざす教育」の最前線から

    Posted by ブクログ

    自分の息子には、GIISとスイスのボーディングスクールにいかせたい。

    現状で、英語を話す人口はインドがアメリカの2倍、10年後は10倍か。
    10年以内に、インドで仕事したい。

    MBAいくかまだまだ悩むな。はやく大学を卒業しなてくは。

    0
    2013年07月11日
  • 君は、世界を迎え撃つ準備ができているか? 日本人が世界で生き残るためのたった1つの方法

    Posted by ブクログ

    映画で英語を勉強するのは飽きなくてよいかもしれない。健康は最大の資産というのも当たり前のことですが、ビジネス書ではあまり触れられないことでよい指摘でした。

    0
    2013年07月07日
  • 君は、世界を迎え撃つ準備ができているか? 日本人が世界で生き残るためのたった1つの方法

    Posted by ブクログ

    世界・グローバル化。準備、タイムコスト、多様性、失敗、ポジティブ。
    教養、英語、古典、朝型、健康。
    巻き込み力、巻き込まれ力。

    0
    2013年06月13日
  • 君は、世界を迎え撃つ準備ができているか? 日本人が世界で生き残るためのたった1つの方法

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    日本人全般に向けたメッセージかと思いきや、東大ですら学歴にならないといった超エリート、グローバル・リーダーたれといわれても、個人的には響いてこない。
    「最悪を想定せよ」は感覚的には正しいのだが、現実的にはリスクの大きさ・起こる可能性の程度とリカバリーの時間コストとのバランスで決まるものであって、対策が必要な最悪のケースといっても個々人で異なるのではないか。例えば、明日隕石にぶつかって死亡するは極端にしても、自動車事故に巻き込まれるという可能性は大いに考えられるけれども、それへの万全の対策として外出しないというのでは現実的とはいえないだろう。
    データ、統計をみる目、サイエンス・リテラシーなどの教

    0
    2013年05月04日
  • 君に、世界との戦い方を教えよう 「グローバルの覇者をめざす教育」の最前線から

    Posted by ブクログ

    世界の最先端の大学教育を知るというのは、とても刺激的だし、いいことだと思う。ただ、それを知って自分はどうするのか?ということの方が重要だ。同じ道を追ってもいいし、逆ばりで違う道を目指すのもよかろう。そんな自分の将来に向けてのヒントを探す書籍だと思う。

    0
    2013年04月28日
  • 世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?

    Posted by ブクログ

    体力をつけないと、戦えない、同じスペックなら更に違うところで秀でないとモテない、など表現的にはあせらされる感もあるが(あえてそうしているんだろうけど)自分の生活習慣を変える1つの提案と思えば楽しめるはず。
    フルーツグラノーラ買ってこようと思ったwww

    0
    2013年04月18日
  • 君に、世界との戦い方を教えよう 「グローバルの覇者をめざす教育」の最前線から

    Posted by ブクログ

    アメリカの高等教育の魅力、世界中の優秀な人材と切磋琢磨、リーダーシップ教育。シンガポールやインドも、世界で勝つための教育をしている。

    高等教育が強みを持ち、世界中から人材を集められれば、世界への影響力も大きくなる。すごい戦略だ。

    0
    2013年09月15日
  • 君は、世界がうらやむ武器を持っている

    Posted by ブクログ

    欧米のビジネスエリートには到底勝ち目がなさそう。じゃあ、どうするか?自分にか出来ない差別化を図ること。世界からみて日本人の優れたところー規律の正しさやデザインセンス。
    特に日本人のデザインセンスは相当秀逸だと感じる。自分の強みとしてどう活かすかが問題なのだか…
    何と無く自信が付いた一書。

    0
    2013年04月13日